2022/09/06 更新

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ミヤゾノ アキノリ
宮園 明典
MIYAZONO Akinori
所属
医歯学域附属病院 附属病院 診療センター 小児診療センター 助教
職名
助教

学位

  • 医学修士 ( 2004年3月   鹿児島大学 )

経歴

  • 鹿児島大学   医歯学域医学部・歯学部附属病院 医学部・歯学部附属病院 診療センター 小児診療センター   助教

    2017年10月 - 現在

所属学協会

  • ASN (American Society of Nephrology)

    2013年3月 - 現在

  • 日本小児リウマチ学会

    2012年6月 - 現在

  • IPNA (International Pediatric Nephrology Association)

    2012年5月 - 現在

  • 日本腎臓学会

    2012年3月 - 現在

  • 日本小児腎臓病学会

    2011年4月 - 現在

  • 日本小児科学会

    2006年7月 - 現在

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取得資格

  • 医師

 

論文

  • Okada S., Miyazono A., Inaba Y., Eura R., Itesako T., Kawano Y., Okamoto Y. .  Efficacy of vesicostomy for refractory metabolic acidosis in persistent cloaca .  CEN case reports11 ( 3 ) 363 - 365   2022年8月査読 国際誌

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:CEN case reports  

    Persistent cloaca involves fusion of the bladder, vagina, and rectum into a single duct called the common duct. Although its pathogenesis remains unclear, it has been associated with hyperchloremic metabolic acidosis. Herein, we present the case of a neonatal girl with high-confluence type variant of persistent cloaca treated with vesicostomy (Blocksom) for refractory metabolic acidosis. She was diagnosed with persistent cloaca before birth; colostomy was performed and a urinary catheter was placed in the bladder. Voiding cystourethrography on day 19 after birth showed that most of the contrast material leaked into the rectum; hence, the urinary catheter was removed. On day 27, hyperchloremic metabolic acidosis was detected and treatment with oral sodium bicarbonate was initiated; however, the infant showed no response. Because hyperchloremia occurred after removal of the urinary catheter, continuous urine retention in the colon through the common duct was believed to have caused the progression of hyperchloremic metabolic acidosis through transporters in the intestinal mucosa. As reinstallation of a urinary catheter was technically difficult, vesicostomy was performed on day 29, after which the metabolic acidosis improved. This report suggests vesicostomy as an effective treatment for refractory hyperchloremic metabolic acidosis associated with high-confluence type persistent cloaca.

    DOI: 10.1007/s13730-022-00686-2

    Scopus

    PubMed

  • 松尾 裕樹, 児玉 祐一, 山崎 雄一, 宮園 明典, 今給黎 亮, 河野 嘉文 .  薬剤性間質性腎炎としての治療中にぶどう膜炎が判明しTINU症候群と診断した急性骨髄性白血病の女児例 .  小児科臨床74 ( 9 ) 1137 - 1143   2021年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)総合医学社  

    Tubulointerstitial nephritis and uveitis syndrome(TINU症候群)には、薬剤を契機に発症する一群がある。一方で、薬剤性間質性腎炎と診断された際に、必ずしもぶどう膜炎の精査がされていない症例もある。急性骨髄性白血病(AML)の9歳女児。髄膜炎への抗菌薬・抗真菌薬中止後、尿中β2MGとCRP値の上昇、血小板減少のためAMLの治療を中断していた。Gaシンチグラフィーで腎への集積を認め、薬剤性間質性腎炎を疑った。腎障害が遷延し、血小板輸血下の腎生検で間質性腎炎を認めた。Drug-induced lymphocyte stimulation testでは抗菌薬・抗真菌薬が陽性で薬剤性間質性腎炎の診断で、ステロイドを開始した。その後の眼精査で、瘢痕化した後部ぶどう膜炎を認め、TINU症候群と診断した。薬剤性間質性腎炎を疑った際には、ぶどう膜炎精査を行うべきである。(著者抄録)

  • 岡田 聡司, 宮園 明典, 稲葉 泰洋, 河野 嘉文 .  前年度の学校検尿異常を放置し末期腎不全に進行したANCA関連腎炎の10歳男児例 .  日本小児腎不全学会雑誌40   285 - 288   2020年7月査読

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    担当区分:責任著者   出版者・発行元:日本小児腎不全学会  

    学校検尿が開始され40年以上が経過し、腎尿路系疾患を早期に発見し治療する意義が示されている。その一方で検査方法は地域によりさまざまで、さまざまな問題点も提起されている。今回学校検尿で異常を指摘されていたが受診せず、次年度の学校検尿で高度腎機能障害を呈していたANCA関連腎炎を経験した。症例は10歳男児。前年度の学校検尿で軽度血尿・蛋白尿を指摘され定期受診の必要性を説明されていたが放置していた。次年度の学校検尿で高度血尿・蛋白尿、高血圧、高度腎機能障害を指摘され緊急入院した。ANCA関連腎炎の診断で治療されたが腎機能障害は残存し、腎代替療法を行う予定で末期腎不全の管理を行っている。本症例を受けて、鹿児島市は精密検診後の定期受診を確認するシステムを新たに構築した。全国でも学校検尿の異常指摘後に、受診漏れにより腎機能障害を呈した症例が散見され、事後措置も含め全国的なシステムの統一が学校検尿の課題である。(著者抄録)

  • Miyazono A, Okamoto Y, Nagasako H, Hamasaki Y, Shishido S, Yoshioka T, Kawano Y. .  Multifocal Epstein-Barr Virus-Negative Posttransplantation Lymphoproliferative Disorder Treated With Reduction of Immunosuppression. .  American Journal of Kidney Diseases   2016年9月査読

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1053/j.ajkd.2016.03.425

  • Miyazono A, Abe J, Ogura M, Sato M, Fujimaru T, Kamei K, Ito S. .  Successful remission induced by plasma exchange combined with leukocytapheresis against refractory systemic juvenile idiopathic arthritis. .  European Journal of Pediatrics   2014年12月査読

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s00431-013-2093-5

  • 竹元 將人, 丸山 慎介, 宮園 明典, 塩川 直宏, 中川 俊輔, 岡本 康裕, 井手迫 俊彦, 河野 嘉文 .  後部尿道弁でピボキシル基含有抗菌薬の排泄が遅延しC5上昇が持続した1例 .  日本マス・スクリーニング学会誌30 ( 1 ) 43 - 49   2020年5月

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    出版者・発行元:日本マススクリーニング学会  

    イソ吉草酸血症は新生児マススクリーニングの対象疾患である。イソバレリルカルニチン(C5)を指標に検査が行われているが、ピボキシル基含有抗菌薬を使用すると偽陽性例が発生することが知られている。後部尿道弁は男児の器質的下部尿路通過障害を引き起こす先天性異常である。今回、新生児マススクリーニングでのC5上昇からイソ吉草酸血症を疑われたが、後部尿道弁と診断した1症例を経験した。症例は日齢18の男児。産院を退院後、腹部膨満と哺乳量減少が出現。新生児マススクリーニング異常の精査目的に受診した際に、活気不良および高度の脱水のため入院した。高度のアシドーシスも認め、イソ吉草酸血症の急性発症を疑ったが、アニオンギャップは正常で、高糖濃度輸液とL-カルニチン投与では全身状態とアシドーシスが改善しなかった。腹部超音波検査で両側水腎症を認め、排尿時膀胱造影で後部尿道弁と診断した。アシドーシスは閉塞性尿路障害で生じた続発性偽性低アルドステロン症による腎尿細管性アシドーシスIV型と診断した。尿道カテーテル留置による排尿によってアシドーシスと腎機能障害は改善し、C5も正常化した。新生児マススクリーニング陽性例の鑑別において代謝性アシドーシスの評価は重要であった。C5上昇は後部尿道弁に伴う腎後性腎不全により出生直後に投与されたピボキシル基含有抗菌薬の排泄が遅延したことが原因と考えられた。(著者抄録)

  • Ueno K. .  Validation of acute kidney injury according to the modified KDIGO criteria in infants after cardiac surgery for congenital heart disease .  Nephrology24 ( 3 ) 294 - 300   2019年3月

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    出版者・発行元:Nephrology  

    DOI: 10.1111/nep.13240

    Scopus

    PubMed

  • Horinouchi T. .  Detection of splicing abnormalities and genotype-phenotype correlation in X-linked alport syndrome .  Journal of the American Society of Nephrology29 ( 8 ) 2244 - 2254   2018年8月

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    出版者・発行元:Journal of the American Society of Nephrology  

    DOI: 10.1681/ASN.2018030228

    Scopus

    PubMed

  • Matsunaga M. .  Guillain-Barré syndrome and optic neuritis after Mycoplasma pneumoniae infection .  Brain and Development40 ( 5 ) 439 - 442   2018年5月

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    出版者・発行元:Brain and Development  

    DOI: 10.1016/j.braindev.2018.01.007

    Scopus

    PubMed

  • Matsunaga Manaka, Kodama Yuichi, Maruyama Shinsuke, Miyazono Akinori, Seki Shunji, Tanabe Takayuki, Yoshimura Michiyoshi, Nishi Junichiro, Kawano Yoshifumi .  Mycoplasma pneumoniae感染後のギラン・バレー症候群と視神経炎(Guillain-Barre syndrome and optic neuritis after Mycoplasma pneumoniae infection) .  Brain & Development40 ( 5 ) 439 - 442   2018年5月

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    出版者・発行元:エルゼビア・ジャパン(株)  

    症例は12歳女児で、発熱と咳嗽のため近医に入院となった。Mycoplasma pneumoniae感染と診断され、ミノサイクリン治療を受けた。14日後に両手掌と指先にピリピリ感があり、CTとMRIでストレートネックと診断された。ビタミンサプリの服用後、症状は少し改善した。M.pneumoniae感染診断から30日後に両眼の視力が喪失し入院となり、両手掌と右足に麻痺があった。肺炎マイコプラズマ力価は上昇していた。脳脊髄液中の蛋白質濃度は90.7mg/dL、細胞数は6/μLで、オリゴクローナルバンドは無かった。MRIで両方の視神経に膨張が見られた。これらの所見からM.pneumoniae感染関連の視神経炎と診断した。メチルプレドニゾロンパルス療法(MPT)を開始したところ、3日目に右視力が回復した。MPT投与4日目の神経伝導速度検査で、手足のピリピリ感はギラン・バレー症候群によるものと診断した。血清抗ガラクトセレブロシドIgM抗体が検出された。MPT投与10日目に症状は完全に消え、視力も完全に回復した。MPT投与から11日目に退院した。

  • 馬場 悠生, 丸山 慎介, 宮園 明典, 田邊 貴幸, 森田 康子, 野村 裕一, 河野 嘉文 .  夏型過敏性肺臓炎を発症した重症心身障害児 .  日本小児科学会雑誌121 ( 4 ) 729 - 733   2017年4月

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    出版者・発行元:(公社)日本小児科学会  

    14歳女児。発熱、低酸素血症を主訴とした。大島分類2に相当する重症心身障害児であり、12歳時に誤嚥性肺炎、13歳時に肺炎の診断で入院加療し、経管栄養開始、在宅酸素導入された。主訴にて近医を受診し、細菌性肺炎、非定型肺炎として加療されるも症状の改善は乏しく、35病日の胸部CT検査で両肺野にびまん性の間質性陰影を指摘された。入院時検査所見ではCRP、赤沈の軽度亢進、KL-6の上昇と呼吸性アシドーシスの代謝性代償を認め、病歴、身体所見、検査所見より夏型過敏性肺臓炎を疑い、血清抗Trichosporon asahii抗体陽性より確定診断した。酸素投与のみで症状と画像所見は改善したが、帰宅後に再度症状の増悪を認め、環境誘発試験は陽性であった。

  • Wakiguchi H. .  Treatable renal disease in children with silent lupus nephritis detected by baseline biopsy: association with serum C3 levels .  Clinical Rheumatology36 ( 2 ) 433 - 437   2017年2月

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    出版者・発行元:Clinical Rheumatology  

    DOI: 10.1007/s10067-016-3491-7

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書籍等出版物

  • 今日の小児治療指針 第17版

    水口 雅, 市橋 光, 崎山 弘, 伊藤 秀一( 担当: 分担執筆)

    医学書院  2020年11月 

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    記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  • ネルソン小児科学 原著 第19版

    宮園 明典, 伊藤 秀一( 担当: 共訳)

    エルゼビア・ジャパン  2015年4月 

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    担当ページ:292-294   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  • 国立成育医療研究センター病院 小児臨床検査マニュアル

    宮園 明典, 伊藤 秀一( 担当: 共著)

    診断と治療社  2013年12月 

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    担当ページ:32-34   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

MISC

  • 水腎・水尿管症

    宮園 明典, 伊藤 秀一

    小児・思春期診療 最新マニュアル   2012年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

講演・口頭発表等

  • 関 祐子, 宮園 明典, 武井 修治, 河野 嘉文 .  間質性腎炎ぶどう膜炎症候群(TINU症候群)の13歳女子例 .  日本小児科学会雑誌  2017年12月  (公社)日本小児科学会

  • 稲葉 泰洋, 宮園 明典, 岡田 聡司, 河野 嘉文, 平林 雅子, 久野 敏, 野津 寛大 .  遺伝子異常を疑い治療を進めた乳児ネフローゼ症候群 .  日本小児腎臓病学会雑誌  2020年12月  (一社)日本小児腎臓病学会

  • 永留 祐佳, 上野 健太郎, 塩川 直宏, 高橋 宜宏, 関 俊二, 宮園 明典, 丸山 慎介, 河野 嘉文 .  計画分娩で集学的治療を行ったが、救命し得なかった新生児肺低形成症の1例 .  日本小児科学会雑誌  2017年2月  (公社)日本小児科学会

  • 平林 雅子, 新小田 雄一, 楠生 亮, 鮫島 幸二, 久保田 知洋, 宮園 明典 .  血栓性血小板減少性紫斑病を契機に診断された全身性エリテマトーデスの1例 .  日本小児腎臓病学会雑誌  2017年4月  (一社)日本小児腎臓病学会

  • 岡田 聡司, 宮園 明典, 稲葉 泰洋, 井手迫 俊彦, 大西 峻, 河野 嘉文 .  腸管内への尿流入による高Cl性代謝性アシドーシスを呈した総排泄腔遺残の新生児例 .  日本小児科学会雑誌  2020年1月  (公社)日本小児科学会

  • 岡田 聡司, 宮園 明典, 稲葉 泰洋, 江浦 瑠美子, 井手迫 俊彦, 河野 嘉文 .  腸管内への尿停滞により高Cl性代謝性アシドーシスを呈した総排泄腔遺残の新生児例 .  日本小児腎臓病学会雑誌  2019年5月  (一社)日本小児腎臓病学会

  • 稲葉 泰洋, 宮園 明典, 河野 嘉文 .  気分障害を認め治療に難渋したステロイド抵抗性ネフローゼ症候群の一例 .  日本小児腎臓病学会雑誌  2018年11月  (一社)日本小児腎臓病学会

  • 稲葉 泰洋, 宮園 明典, 岡田 聡司, 河野 嘉文 .  気分障害を認め治療に難渋したステロイド抵抗性ネフローゼ症候群の一例 .  日本小児腎臓病学会雑誌  2019年5月  (一社)日本小児腎臓病学会

  • 関 祐子, 岡本 康裕, 宮園 明典, 中川 俊輔, 児玉 祐一, 西川 拓朗, 河野 嘉文 .  急性リンパ性白血病治療中の低Na血症の検討 .  日本小児科学会雑誌  2018年2月  (公社)日本小児科学会

  • 岡田 聡司, 宮園 明典, 稲葉 泰洋, 河野 嘉文, 久野 敏, 西山 慶 .  前年度に指摘されていた学校検尿異常を放置しており末期腎不全に進行したANCA関連腎炎の一例 .  日本小児腎臓病学会雑誌  2019年11月  (一社)日本小児腎臓病学会

  • 三浦 希和子, 稲葉 泰洋, 宮園 明典, 河野 嘉文 .  ぶどう膜炎と尿細管間質性腎炎を合併し、TINU症候群と診断した一例 .  日本小児腎臓病学会雑誌  2017年11月  (一社)日本小児腎臓病学会

  • 松石 登志哉, 西 遼太郎, 高橋 宜宏, 宮園 明典, 児玉 祐一, 岡本 康裕 .  FDG-PET/CTが診断に有用であった悪性末梢神経鞘腫の15歳男子例 .  日本小児科学会雑誌  2022年4月  (公社)日本小児科学会

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    記述言語:日本語  

  • 稲葉 泰洋, 宮園 明典, 岡田 聡司, 久野 敏, 野津 寛大, 河野 嘉文 .  腎生検の重要性を再認識したネフローゼ症候群の1例 .  日本小児科学会雑誌  2021年7月  (公社)日本小児科学会

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    記述言語:日本語  

  • 宮園 明典, 稲葉 泰洋, 岡本 康裕 .  急速な腹膜機能劣化が認められたADCK4遺伝子異常の男児例 .  日本小児腎臓病学会雑誌  2022年4月  (一社)日本小児腎臓病学会

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    記述言語:日本語  

  • 松尾 裕樹, 山崎 雄一, 児玉 祐一, 宮園 明典, 今給黎 亮, 河野 嘉文 .  急性骨髄性白血病(AML)治療中に間質性腎炎ぶどう膜炎症候群(TINU症候群)を発症した1例 .  日本小児科学会雑誌  2021年6月  (公社)日本小児科学会

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    記述言語:日本語  

  • 清田 今日子, 桑門 克治, 大塚 泰史, 河野 智康, 此元 隆雄, 斉宮 真理, 白川 利彦, 田中 征治, 寺町 昌史, 仲里 仁史, 中西 浩一, 西山 慶, 波多江 健, 宮園 明典, 郭 義胤, 九州学校検診協議会 .  九州・沖縄地区のIgA腎症の発見契機における学校検尿の役割 .  日本小児腎臓病学会雑誌  2021年5月  (一社)日本小児腎臓病学会

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    記述言語:日本語  

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共同研究・競争的資金等の研究

  • ネフローゼ症候群における血小板由来microRNA-223による足細胞障害

    2018年4月 - 2020年3月

    科学研究費補助金  若手研究(B)