2026/05/26 更新

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モリ リュウコ
森 隆子
MORI Ryuko
所属
医歯学域医学系 医学部 保健学科 准教授
職名
准教授
学位
修士(看護学)(2006年3月 鹿児島大学)

研究分野

高齢者看護学、地域看護学, 島嶼看護学

学歴

  • 2000年4月 - 2004年3月    鹿児島大学   保健学科看護学専攻

経歴

  • 2007年11月 - 現在    鹿児島大学   看護学専攻(地域看護・看護情報学)   助教

  • 2007年11月 - 現在    鹿児島大学    

所属学協会

  • 2016年9月 - 現在    日本ウエルネス学会

  • 2016年9月 - 現在    日本農村医学会

  • 2016年9月 - 現在    島嶼コミュニティ学会

  • 2015年10月 - 現在    日本地域看護学会

  • 2015年10月 - 現在    日本ルーラルナーシング学会

  • 2015年10月 - 現在    日本島嶼学会

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委員歴

  • 2019年9月 - 現在    日本島嶼学会   学会誌 島嶼研究編集委員   その他

  • 2015年9月 - 現在    日本島嶼学会   監事   その他

 

論文

  • 森 隆子 .  [フィールドこぼれ話] かけがえのない与論島暮らし .  島嶼研だより90   10 - 10   2025年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鹿児島大学  

    CiNii Research

  • 森 隆子 .  地域醸成型の看護実践モデルの開発と実装-島嶼からの創発をめざして- .  Medical Science Digest50   945 - 948   2024年

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  • Mori Ryuko, Miyata Masaaki, Kubozono Takuro, Inadome Naoko, Kawasoe Shin, Ojima Satoko, Kawabata Takeko, Salim Anwar Ahmed, Miyahara Hironori, Tokushige Kouichi, Ohishi Mitsuru .  一般日本人集団におけるアテローム動脈硬化リスクの年齢別および男女別にみた上腕-足関節脈波伝播速度のカットオフ値(Cutoff Values of Brachial-Ankle Pulse Wave Velocity for Atherosclerotic Risks by Age and Sex in the Japanese General Population) .  Journal of Atherosclerosis and Thrombosis30 ( 5 ) 481 - 490   2023年5月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:(一社)日本動脈硬化学会  

    一般日本人における上腕-足関節脈波伝播速度(baPWV)とSuitaスコアまたはFraminghamリスクスコアの関連を評価し、心血管リスクの男女別および年齢別のbaPWVカットオフ値を検討した。日本の単一施設で健康診断を行った25602名(男性14539名、女性11063名)の大規模データを用いて横断研究を行った。男女ともに、SuitaスコアはFraminghamリスクスコアよりもbaPWVとの関連性が良好であった。ROC曲線解析において、Suitaスコアを用いて推定した中等リスク~高リスク群についてのbaPWVカットオフ値は、男性では40歳代1350cm/s、50歳代1430cm/s、60歳代1520cm/s、70歳代1880cm/s、女性では40歳代1350cm/s、50歳代1430cm/s、60歳代1570cm/s、70歳代1800cm/sであった。

  • 稻留 直子, 森 隆子, 兒玉 慎平, 波多野 浩道 .  シマ型フィールドワークが看護学生の創造性育成にもたらす効果―学生レポートの記述分析から― .  島嶼研究23 ( 1 ) 33 - 51   2022年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本島嶼学会  

    DOI: 10.5995/jis.23.1.33

    CiNii Research

  • 金子 美千代, 春田 陽子, 稲留 直子, 森 隆子, 丹羽 さよ子 .  島嶼をフィールドとした看護学実習の有用性について 学生の実習レポートの質的帰納的分析による検討 .  鹿児島大学医学部保健学科紀要32 ( 1 ) 11 - 20   2022年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鹿児島大学医学部保健学科  

    本学では2015年10月から2019年3月までの5年間、離島やへき地をフィールドとした地域での暮らしを最期まで支える看護職の育成に取り組んでいる。本学部4年次から卒後3年間かけて履修する「ベーシックコース」と、3年以上の臨床経験を有する看護職が3年間かけて履修する「アドバンスコース」の2つのプログラムにより構成される本育成プログラムの「ベーシックコース」の一環として、本学4年次生9名が夏期に5日間、島嶼で行った総合テーマ実習における学生の学びを、レポートの内容分析から検討した。その結果、学生は【離島の保健医療福祉における条件の不利性】【自身の既有の知識や体験では測れない対象の生活への理解と尊重】【地域全体で支える連携・協働の重要性】【患者と「ひとりの人間として関わる」重要性】【対象を「生活者として捉える」視点の重要性】【対象の「生きる」を伴走する支援の大切さ】【看護職としてのアイデンティティの再考】を学んでいることが分かった。

  • 平田 直美, 米増 直美, 稻留 直子, 森 隆子, 田中 みゆき .  A市の運動普及推進員の健康観 「健康生成力」、「ソーシャルキャピタル」、「主観的健康度」、「健康習慣」の特性と関連 .  鹿児島大学医学部保健学科紀要31 ( 1 ) 1 - 9   2021年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鹿児島大学医学部保健学科  

    令和元年度のA市運動普及推進員290名を対象に、健康観である健康生成力(SOC)、ソーシャルキャピタル、主観的健康度、健康習慣について質問紙調査を実施した。170名(男性13名、女性157名、平均年齢70.7歳)から回答が得られた。運動普及推進員としての平均活動期間は123.5ヵ月で、約100ヵ月時で分割された2峰性を示していた。対象者のSOC、ソーシャルキャピタル、主観的健康観の得点は高く、かつ健康習慣を獲得していたと考えられる結果であった。対象者は主観的健康観が高く、充実感を抱いており、運動に限らず健康的な生活習慣を持っていることが明らかになった。定期的に自分の考えや意見を交換する場の存在が、目的目標の意識強化、心配事の相談の機会になり、高いSOCに繋がっていると推測された。これらの活動が健康的な生活に効果があることを広報することは新たな推進員育成のきっかけになることが期待できると考えられた。

  • 兒玉慎平, 森隆子, 稲留直子, 米増直美 .  常勤・非常勤保健師のマンパワーと標準化死亡比の関連:全国の市町村を対象とした生態学的研究 .  日本公衆衛生雑誌66 ( 11 ) 690 - 701   2019年11月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 森隆子 .  日本ルーラルナーシング学会第12回学術集会鹿児島奄美大会ワークショップ報告「シマを語る‐語り、つながろう」 .  日本ルーラルナーシング学会誌13   32 - 37   2018年2月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 森隆子, 兒玉慎平, 波多野浩道 .  島嶼地域住民の主観的健康感とその関連要因:集落レベルのソーシャル・キャピタルに注目して .  鹿児島大学医学部保健学科紀要27 ( 1 ) 19 - 27   2017年3月査読

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  • 森隆子,兒玉慎平,波多野浩道 .  小規模島嶼における看護実践モデルの開発-理論的枠組みの構築と妥当性の検証- .  日本ルーラルナーシング学会誌7   1 - 15   2012年4月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 森隆子,浅尾晋也,兒玉慎平,波多野浩道 .  小規模島嶼における医療サービス利用行動の規定要因の検討 .  鹿児島大学医学部保健学科紀要22 ( 1 ) 13 - 21   2012年3月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 大野佳子,小林奈美,相星香,山本真梨子,森隆子 .  地域看護学への学生の学習意欲を高める試み「しおさい会(保健師同窓会)」会員への保健師経験に関するインタビューを地域看護学概論に導入した効果の検討 .  鹿児島大学医学部保健学科紀要20   9 - 15   2010年3月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 松成裕子, 山口さおり, 吉本なを, 宮薗夏美, 八代利香, 中俣直美, 徳久朋子, 今村利香, 増滿誠, 櫁柑富貴子, 白川真紀, 石走知子, 白水美保, 若松美貴代, 三浦陽子, 坂之上香, 森隆子 .  看護技術教育の充実に向けた取り組みについて 本学の特色と強みを焦点として(解説) .  鹿児島大学医学部保健学科紀要18   53 - 58   2008年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物

  • 方法を選ぶ

    森隆子(小林奈美監訳)( 担当: 編集)

    はじめて学ぶ質的研究, 医歯薬出版株式会社  2008年6月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

MISC

  • 最先端医療の今 地域醸成型の看護実践モデル開発と実装 島嶼からの創発をめざして

    森 隆子

    Medical Science Digest   50 ( 9 )   495 - 498   2024年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)ニュー・サイエンス社  

    本研究では,地域包括ケアシステムの構築において,島嶼での看護職の役割に着目し,住民の主体性と相互扶助を活性化させる地域醸成型の看護実践モデルの開発を目指している。今回は,著者の島嶼における実践者としての経験から立ち上がってきたモデルの構想について,その一端の記述を試みたフィールドノーツである。(著者抄録)

講演・口頭発表等

  • 森隆子 .  授業「離島保健活動論」における学生の経験に関する考察 .  鹿児島大学保健医療研究会  鹿児島大学保健医療研究会

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    開催年月日: 2019年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島大学医学部保健学科  

  • 森隆子 .  小規模島嶼における看護実践モデルの構築-島嶼に生きる看護職を取り巻く空間構造 .  2016年次日本島嶼学会大崎上島大会  日本島嶼学会国際会議

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:広島商船高等専門学校  

  • 森隆子 .  「創発的実践共同体としての島嶼空間」形成のデザイン-『子の育ち』を支えるケアデザインの創出事例から- 第2報 .  第9回保健医療研究会  保健医療研究会

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島大学医学部  

  • 森隆子 .  「創発的実践共同体としての島嶼空間」形成のデザイン-『子の育ち』を支えるケアデザインの創出事例から- 第1報 .  2015年次日本島嶼学会奥尻島大会  日本島嶼学会

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:奥尻町海洋研修センター  

  • 森隆子,兒玉慎平,波多野浩道 .  へき地・島嶼における創造的な看護実践プロセスを生成する要因の探索-創造する看護職は、いかにして生まれるか?- .  2014年次日本島嶼学会五島大会  2014年次日本島嶼学会五島大会

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:長崎  

    国内学会

  • 森隆子,兒玉慎平,波多野浩道 .  A島B町におけるSocial Capitalの醸成‐第3報‐ .  2013年次日本島嶼学会高知・柏島大会  2013年次日本島嶼学会高知・柏島大会

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    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:高知  

    国内学会

  • 森隆子,兒玉慎平,波多野浩道 .  乳がん検診受診率向上策の検討-TTM理論を用いて- .  第71回日本公衆衛生学会総会  第71回日本公衆衛生学会総会

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    開催年月日: 2012年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:山口  

    国内学会

  • 森隆子,兒玉慎平,波多野浩道 .  A島B町におけるSocial Capitalと健康状態との関連‐第2報‐ .  日本島嶼学会隠岐大会  日本島嶼学会隠岐大会

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:島根  

    国内学会

  • 森隆子,春口美来,副田ゆい,兒玉慎平,草野健,波多野浩道 .  JA女性部員の乳がん検診受診行動に関する行動変容ステージの予測因子の検討 .  鹿児島農村医学研究会  鹿児島農村医学研究会

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    開催年月日: 2012年8月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    研究会

  • 森隆子,兒玉慎平,波多野浩道 .  Social Capitalが地域住民の健診の受診および主観的健康感に与える影響の検討 .  第70回日本公衆衛生学会総会  第70回日本公衆衛生学会総会

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    開催年月日: 2011年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:秋田  

    国内学会

  • 森隆子・兒玉慎平・波多野浩道 .  A島B町におけるSocial Capitalと健康状態との関連 .  日本島嶼学会徳之島大会  日本島嶼学会徳之島大会

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    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • 森隆子,波多野浩道 .  医師非常駐の島嶼地域における看護師の役割分担の特徴と課題 .  鹿児島大学保健・医療研究会第4回合同研究発表会  鹿児島大学保健・医療研究会第4回合同研究発表会

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    開催年月日: 2010年8月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    研究会

  • 村上江利子,森隆子,兒玉慎平,波多野浩道 .  身体活動の行動変容を意図した小学生用パンフレット介入の効果(第2報) .  日本地域看護学会第13回学術集会  日本地域看護学会第13回学術集会

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    開催年月日: 2010年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:北海道  

    国内学会

  • 兒玉慎平,浅尾晋也,森隆子,波多野浩道 .  加計呂麻島に住む人の保健行動を規定する要因(第3報)―地域レベル要因の検討― .  日本地域看護学会第13回学術集会  日本地域看護学会第13回学術集会

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    開催年月日: 2010年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:北海道  

    国内学会

  • 村上江利子,森隆子,兒玉慎平,波多野浩道 .  身体活動の行動変容を意図した小学生用パンフレット介入の効果(第1報) .  日本地域看護学会第12回学術集会  日本地域看護学会第12回学術集会

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    開催年月日: 2009年8月

    記述言語:日本語  

    開催地:千葉  

    国内学会

  • 森隆子,児玉慎平,波多野浩道 .  加計呂麻島の人びとの健康行動 .  日本島嶼学会与那国大会  日本島嶼学会与那国大会

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    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:沖縄  

    国内学会

  • 森隆子 .  加計呂麻島の人々の保健行動を規定する要因 .  鹿児島大学保健・医療研究会第2回合同研究発表会  鹿児島大学保健・医療研究会第2回合同研究発表会

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    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    研究会

  • 森隆子,山本真梨子,兒玉慎平,大野佳子,小林奈美,波多野浩道 .  加計呂麻島に住む人の保健行動を規定する要因(第1報)-医療サービス利用の検討- .  日本地域看護学会  日本地域看護学会

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    開催年月日: 2008年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:沖縄  

    国内学会

  • 大野佳子,小林奈美,相星香,山本真梨子,森隆子 .  先達へのインタビューが看護学生へ及ぼす効果とその要因の検討 .  日本地域看護学会第11回学術集会  日本地域看護学会第11回学術集会

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    開催年月日: 2008年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:沖縄  

    国内学会

  • 浅尾晋也,森隆子,山本真梨子,兒玉慎平,大野佳子,小林奈美,波多野浩道 .  加計呂麻島に住む人の保健行動を規定する要因(第2報)-介護サービス利用の検討- .  日本地域看護学会第11回学術集会  日本地域看護学会第11回学術集会

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    開催年月日: 2008年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:沖縄  

    国内学会

  • 森隆子,児玉慎平,波多野浩道 .  小規模島嶼における看護実践モデルの探索 .  日本地域看護学会  日本地域看護学会

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    開催年月日: 2007年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:神奈川  

    国内学会

  • 森 隆子, 宮田 昌明, 窪薗 琢郎, 稻留 直子, 川添 晋, 宮原 広典, 徳重 浩一, 大石 充 .  日本人における動脈硬化性疾患リスクに対する上腕・足首脈波伝播速度(baPWV)のカットオフ値の検討 .  日本動脈硬化学会総会プログラム・抄録集  2022年7月  (一社)日本動脈硬化学会

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    記述言語:日本語  

  • 森 隆子, 宮田 昌明, 窪薗 琢郎, 稻留 直子, 川添 晋, 小島 聡子, 宮原 広典, 徳重 浩一, 大石 充 .  大規模健診データを用いた脂質に関する性・年代別検討 .  日本循環器病予防学会誌  2023年5月  (一社)日本循環器病予防学会

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    記述言語:日本語  

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受賞

  • 日本島嶼学会 研究奨励賞

    2020年9月   日本島嶼学会  

    森隆子

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    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰  受賞国:日本国

共同研究・競争的資金等の研究

  • 地域醸成型の看護実践ならびに熟達を促す学習プログラム教材の開発

    2020年4月 - 2024年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

  • 小規模島嶼における看護実践モデル開発-エスノグラフィによる熟達化プロセスの解明-

    2014年4月 - 2015年3月

    科学研究費補助金  若手研究(B)

  • 島嶼における看護職-住民の協働的なパートナーシップ構築交渉過程のエスノグラフィー

    2012年4月 - 2014年3月

    科学研究費補助金  若手研究(B)

 

社会貢献活動

  • 鹿児島県訪問看護ステーション教育協議会 研究アドバイザー

    役割:講師, 助言・指導

    鹿児島県訪問看護ステーション教育協議会  2018年07月 - 現在

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    対象: 社会人・一般

    種別:講演会