2022/10/10 更新

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ヤマシロ トオル
山城 徹
YAMASHIRO Toru
所属
理工学域工学系 理工学研究科(工学系) 工学専攻 海洋土木工学プログラム 教授
職名
教授

学位

  • 博士(理学) ( 2001年2月   東京大学 )

  • 工学修士 ( 1982年3月   鹿児島大学 )

  • 工学士 ( 1980年3月   鹿児島大学 )

研究キーワード

  • 海洋防災

  • 海洋再生エネルギー

  • 海洋深層水

  • 海洋物理環境

経歴

  • 鹿児島大学   理工学域工学系 理工学研究科(工学系) 工学専攻 海洋土木工学プログラム   教授

    2020年4月 - 現在

  • 鹿児島大学   理工学域工学系 理工学研究科(工学系) 海洋土木工学専攻   教授

    2016年4月 - 2020年3月

  • 鹿児島大学   大学院理工学研究科 海洋土木工学専攻   教授

    2009年12月 - 2016年3月

  • 鹿児島大学   大学院理工学研究科 海洋土木工学専攻   准教授

    2009年4月 - 2009年11月

  • 鹿児島大学   工学部 海洋土木工学科   准教授

    2007年4月 - 2009年3月

  • 鹿児島大学   工学部 海洋土木工学科   助教授

    2003年2月 - 2007年3月

  • 鹿児島大学   工学部 海洋土木工学科   助手

    1982年4月 - 2003年1月

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所属学協会

  • 気象学会

    2015年10月 - 現在

  • 土木学会

    2015年10月 - 現在

  • 海洋学会

    2015年10月 - 現在

 

論文

  • Chen J., Zhu X.H., Wang M., Zheng H., Zhao R., Nakamura H., Yamashiro T. .  Incoherent signatures of internal tides in the Tokara Strait modulated by the Kuroshio .  Progress in Oceanography206   2022年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:Progress in Oceanography  

    Internal tides are ubiquitously generated from disturbances between barotropic tides and bottom topography in stratified oceans. Incoherence is routinely considered as non-stationary phase discrepancy between internal and astronomical tides. Internal tides, especially incoherent constituents, contribute substantial energy to dissipation and turbulent mixing. Using ∼8-month near-full-depth moored current observations, we investigated internal tides in the Tokara Strait, where the Kuroshio exits the East China Sea. Semidiurnal internal tides, especially the M2 internal tides, dominate the diurnal internal tides by approximately one-order of magnitude. We decomposed the bandpass-filtered tidal currents into coherent and incoherent constituents, both of which presented a spring–neap cycle; however, the former was largely coupled with local barotropic tides, while the latter had an incoherent phase. The coherent semidiurnal internal tides were intensified and had larger variability near the bottom; nevertheless, the intensity and variability of incoherent internal tides decreased with depth. These results suggest that the incoherent internal tides are exogenous and are possibly affected by the background flow field during propagation. The mean incoherence (above 54 % for both semidiurnal and diurnal internal tides) was expectedly higher than the global mean (∼44 %), implying a robust effect of nonlinear Kuroshio-tide interactions. Moreover, the relationship between the variability of the incoherence and the north–south shift of the Kuroshio further revealed the impact of the background flow intensity variation on internal tides. A ray tracing model demonstrated different refraction indices during the propagation of internal tides, leading to converged (diverged) ray paths in the mooring when the Kuroshio was at the northern (southern) axis position, thus explaining the differential incoherence caused by the variability of the Kuroshio.

    DOI: 10.1016/j.pocean.2022.102863

    Scopus

  • 山城 徹, 鎌田 真希, 齋田 倫範, 城本 一義, 吉野 広大, 中村 大志 .  南九州西岸域における副振動と海洋長波の現地観測 .  土木学会論文集B3(海洋開発)77 ( 2 ) I_757 - I_762   2021年9月査読

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:公益社団法人 土木学会  

    <p> 2019年,2020年の冬~春先にかけて小島漁港と枕崎漁港,女島,宇治島,中之島の5地点で観測された水位データを用いて,女島,宇治島,中之島で出現する海洋長波と南九州西岸域の小島漁港,枕崎漁港で発生する副振動の関係を調べている.女島(中之島)で海洋長波に伴う周期8~32分の水位変動の強度が5(6)cm<sup>2</sup>以上になると,約49(47)%の確度で小島(枕崎)漁港において全振幅100(80)cm以上の副振動が発生していることを示した.2020年3月29日には小島漁港で気象庁の観測記録を大きく上回る全振幅352cmの副振動が観測された.この副振動は女島で波高43cmをもつ海洋長波が浦内湾へ入射することで発生したと推察している.このとき海洋長波の波高は小島漁港で約8.2倍に増大している.</p>

    DOI: 10.2208/jscejoe.77.2_I_757

  • 山城徹,齋田倫範,中村大志,鶴田拓也,城本和義,吉野広大 .  九州西方沖における海洋長波監視網の構築に向けた2019年冬季の水位の現地観測 .  土木学会論文集B2(海岸工学)76 ( 2 ) I_61 - I_66   2020年11月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:公益社団法人 土木学会  

    <p> 九州西方沖における海洋長波監視網の構築に向けて,2019年2~3月に6地点で同時観測された水位データを解析した.小島漁港では周期24.3分と12.0分,枕崎漁港では周期16.8分と12.3分の副振動が卓越していた.九州西方沖で海洋長波の水位変動が大きいときは,小島漁港,枕崎漁港で副振動の水位変動も大きくなっているが,海洋長波が外洋を伝搬する段階では,小島漁港,枕崎漁港で発生した副振動の周期をもつ水位変動だけが特別に大きい訳ではなかった.周期8~32分の水位変動を調べると,小島漁港で大きな副振動を発生させる海洋長波の監視地点としては,女島が福江島,宇治島よりも適していることが示唆された.また,宇治島,中之島は枕崎漁港で大きな副振動を発生させる海洋長波の監視地点として有効であることが確認された.</p>

    DOI: 10.2208/kaigan.76.2_I_61

  • Tomonori Saita , Toru Yamashiro .  The Relation between Propagation Paths of Barometric Waves over the East China Sea and Sea-Level Fluctuations off the West Coast of Kyushu, Japan .  Proceedings of the 22nd IAHR-APD Congress 2020   2020年9月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  • 山城 徹, 深田 茉子, 齋田 倫範, 浅野 敏之, 城本 一義 .  海洋長波の監視網構築に向けた九州西方海域での水位の現地観測 .  土木学会論文集B2(海岸工学)75 ( 2 ) l_169 - l_174   2019年10月招待 査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:土木学会  

    <p> 九州西岸域で振幅の大きい副振動を発生させる危険度の高い海洋長波の監視に向けて,2012年と2018年の冬から春先にかけて九州西方沖で観測された水位データを解析した.長崎では21~43分,崎津では8~44分,上甑島では10~24分,枕崎で16分の周期帯で副振動が発生していた.これらの地点で副振動を発生させる危険度の高い海洋長波の監視地点として,長崎と上甑島の場合は福江島と女島,枕崎の場合は宇治島と中之島が有効であることを示唆した.</p>

    DOI: 10.2208/kaigan.75.I_169

  • 濱添 洸也,山城 徹,加古 真一郎,城本 一義 .  鹿児島周辺の強潮流域における成層を考慮した潮流エネルギー賦存量の数値計算 .  土木学会論文集B3(海洋開発)75 ( 2 ) l_49 - l_54   2019年10月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:公益社団法人 土木学会  

    <p> 鹿児島県の大島海峡,長島海峡,黒之瀬戸で密度成層を考慮した潮流の数値計算を行った.潮流の絶対流速は大島海峡では待網岬沖,長島海峡では鳴瀬鼻沖,黒之瀬戸では梶折鼻沖の地点で最大となり,これらの地点の潮流の流速とエネルギー賦存量は夏季よりも冬季に大きい傾向を示した.夏季の流速減少は潮汐エネルギーが海水の密度成層の弱化に消費されていることが原因であると考えられる.潮流発電装置を1機設置場合に抽出できる年平均エネルギーは大島海峡で1.0MWh,長島海峡で4.1MWh,黒之瀬戸で12.8MWhであることを示唆した.</p>

    DOI: 10.2208/jscejoe.75.I_49

  • 谷川 正覚,山城 徹,上宇都 瑞季,加古 真一郎,濱添 洸也 .  奄美大島小湊漁港における夏季に発生する副振動の数値計算 .  土木学会論文集B3(海洋開発)74 ( 2 ) I_533 - I_538   2018年9月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:公益社団法人 土木学会  

    夏季に発生する副振動は,台風によって引き起こされる.そのため,港湾などでは高潮に副振動が重なることで水位が上昇し,冠水などの災害を引き起こす危険性が高くなる.また,この副振動は高潮が収まった後で最大の偏差となることもあるため,その特徴を知ることは重要である.本研究では,台風が頻繁に襲来する奄美大島の小湊漁港において数値計算を行い,2012年6月18~20日に台風通過時に発生した副振動の再現を試みた.その結果,定性的ではあるが6月19日以降に発生した副振動が数値計算でも現れた.この結果から,周期6分の振動モード特性や副振動発生原因である海洋長波の伝播特性を明らかにした.

    DOI: 10.2208/jscejoe.74.I_533

  • 山城 徹,伊藤 孝暢,山田 博資,広瀬 直毅,上宇都 瑞季,濱添 洸也 .  串本と浦神の潮位差から見積もった非大蛇行期における潮岬沖の黒潮流速の変動特性 .  土木学会論文集B3(海洋開発)74 ( 2 ) I_934- - I_939   2018年9月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:公益社団法人 土木学会  

    2016年4月20日~2017年4月20日に潮岬沖4 kmの深さ47.2 mで測定された流速データを用いて,串本,浦神の潮位と黒潮流速との関係を調べた.黒潮流速との高い相関は串本と浦神の潮位差が潮岬沖の黒潮流速をモニターするのに良い指標であることを示唆した.串本と浦神の潮位差データと回帰式から推算すると,2007年1月~2017年4月までの非大蛇行期間の黒潮の平均絶対流速は96.0 cm/sであることが示された.また,黒潮流速は約2.2年の経年変動と2月に最小,8月に最大となる季節変動をとることが示唆された.

    DOI: 10.2208/jscejoe.74.I_934

  • 山城 徹,山田 博資,広瀬 直毅,長濱 匡,中村 啓彦,仁科 文子,内山 正樹,上宇都 瑞季 .  海流発電に関連した非大蛇行期における潮岬沖の黒潮の現地観測 .  土木学会論文集B3(海洋開発)74 ( 2 ) I_928 - I_933   2018年9月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:公益社団法人 土木学会  

    2016年4月20日~2017年4月20日に和歌山県潮岬沖で海流発電に関連した黒潮の定点観測を我が国で初めて実施し,非大蛇行期における黒潮流速の変動特性を調べている.観測点は黒潮の北端に位置し流速の鉛直シアが大きかったが,深さ約50mのところでは流速が50cm/sを超える黒潮の流れが観測期間のほとんどで出現し1年間を平均した流速が100cm/sに達することや流向が東~東南東向きでほぼ一定していることを明らかにしている.

    DOI: 10.2208/jscejoe.74.I_928

  • Tianran Liu, Bin Wang, Naoki Hirose, Toru Yamashiro, Hiroshi Yamada .  High-resolution modeling of the Kuroshio current power south of Japan .  Journal of Ocean Engineering and Marine Energy 4 ( 1 ) 37 - 55   2017年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Springer Nature  

    DOI: 10.1007/s40722-017-0103-9

    Scopus

  • Takeyoshi Nagai, Daisuke Hasegawa, Takahiro Tanaka, Hirohiko Nakamura, Eisuke Tsutsumi, Ryuichiro Inoue, Toru Yamashiro .  First Evidence of Coherent Bands of Strong Turbulent Layers Associated with High-Wavenumber Internal-Wave Shear in the Upstream Kuroshio .  Scientific Reports 7 ( 1 ) 14555   2017年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Scientific Reports  

    DOI: 10.1038/s41598-017-15167-1

    Scopus

    PubMed

  • 齋田 倫範,早田 政博,山城 徹 .  東シナ海上における気圧波の伝搬経路と九州西岸で生じる水位変動の関係 .  土木学会論文集B2(海岸工学)73 ( 2 ) I_175 - I_180   2017年10月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:公益社団法人 土木学会  

    九州西岸では,東シナ海上の微気圧変動に起因する副振動が頻繁に観測される.本研究では,東シナ海上における気圧波の伝搬経路と九州沿岸で生じる水位変動の特徴との関係を数値解析によって評価した.その結果,気圧波が沖縄トラフに達する際の位置と角度によって水面波の沖縄トラフ以東への伝搬状況が大きく変化することが確認された.また,長崎県男女群島女島沖や鹿児島県宇治群島宇治島沖を基準として,長崎沖,上甑島沖,枕崎沖で水位変動が生じるまでのタイムラグを調べたところ,気圧波の伝搬経路によってタイムラグの値が大きく変化することが示唆された.特に,沖縄トラフ西側の女島沖で九州沿岸よりも3, 4時間程度遅れて水位変動のピークが生じるケースの存在が確認された.

    DOI: 10.2208/kaigan.73.I_175

  • 上宇都 瑞季,山城 徹,齋田 倫範,浅野 敏之,城本 一義 .  副振動の発生予測に向けた鹿児島西方海域での長周期波のモニタリング .  土木学会論文集B3(海洋開発)73 ( 2 ) I_731 - I_736   2017年8月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:公益社団法人 土木学会  

    甑島,枕崎で発生する振幅の大きい副振動の発生予測に向けて,2012年2月10日~3月27日に女島,2016年2月1日~3月31日に宇治島で水位測定を実施した.甑島では周期12分と周期24分,枕崎では周期17分で大きな副振動が発生していた.これらの副振動を発生させる危険度の高い長周期波の接近を予測するには,女島,宇治島において周期8~32分の水位変動をモニターすることが有効であることを示唆した.2012年の場合,女島で周期8~32分の水位変動のパワーが大きくなってから,甑島では平均すると2.3時間後に最大全振幅120cm以上,枕崎では1.3時間後に最大全振幅80cm以上の副振動が発生していた.

    DOI: 10.2208/jscejoe.73.I_731

  • 堀田 正資,山城 徹,加古 真一郎,城本 一義 .  鹿児島県長島周辺海域における潮流パワーポテンシャルについて .  土木学会論文集B3(海洋開発)73 ( 2 ) I_755 - I_760   2017年8月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:公益社団法人 土木学会  

    潮流発電に関連して現地観測と数値計算を行い,鹿児島県長島周辺海域における潮流パワーポテンシャルを算定した.その結果,長島海峡では潮流パワーが2.2 kW/m<sup>2</sup>,黒之瀬戸では6.0 kW/m<sup>2</sup>の地点が存在することを明らかにした.さらに,潮流発電装置を20機設置した場合の数値実験を行うと,1日あたりの抽出可能エネルギーが長島海峡では447 MW,黒之瀬戸では540 MWあること,発電装置の設置によって長島海峡では6 cm/s,黒之瀬戸では11cm/sの流速減少が発生することが示唆された.

    DOI: 10.2208/jscejoe.73.I_755

  • Xiao-Hua Zhu, Hirohiko Nakamura, Menghong Dong, Ayako Nishina, Toru Yamashiro .  Tidal currents and Kuroshio transport variations in the Tokara Strait estimated from ferryboat ADCP data .  Journal of Geophysical Research: Oceans122 ( 3 ) 2120 - 2142   2017年2月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:American Geophysical Union  

    DOI: 10.1002/2016JC012329

    Scopus

  • 山城 徹,加賀 惇也,小牧 裕幸,広瀬 直毅,劉 天然,加古 真一郎,山田 博資,小田巻 実 .  高分解能海流モデルの計算結果に基づく本州南方海域における海流発電の適地選定 .  土木学会論文集B3(海洋開発)72 ( 2 ) I_796 - I_801   2016年8月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.72.I_796

  • 新原 亜希子,谷川 正覚,山城 徹,加古 真一郎,城本 一義 .  鹿児島湾において夏季に発生する副振動の特徴 .  土木学会論文集B3(海洋開発)72 ( 2 ) I_324 - I_329   2016年8月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.72.I_324

  • 國里 立紀,加古 真一郎,山城 徹,中川 智文,山本 峻太郎,城本 一義 .  潮流発電に関連した奄美大島周辺海域における潮流の現地観測と数値実験 .  土木学会論文集B3(海洋開発)71 ( 2 ) I_109 - I_114   2015年9月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.71.I_109

  • 小牧 裕幸,加賀 惇也,山城 徹,加古 真一郎,城本 一義 .  海流発電に関連した黒潮エネルギーポテンシャルの変動特性 .  土木学会論文集B3(海洋開発)71 ( 2 ) I_115 - I_119   2015年9月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.71.I_115

  • 浅野 敏之,山城 徹,山口 大輝,小原 陵 .  枕崎沖の大陸棚地形に捕捉されて増幅する気象津波の現地観測 .  土木学会論文集B2(海岸工学)70 ( 2 ) I_141 - l_145   2014年11月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/kaigan.70.I_141

  • 國里 立紀,加古 真一郎,山城 徹,中川 智文,城本 一義 .  大島海峡における潮流エネルギーポテンシャルに関する研究 .  土木学会論文集B3(海洋開発)_土木学会70 ( 2 ) I_109 - I_114   2014年10月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.70.I_109

  • 池田 奈保子,新原 亜希子,山城 徹,浅野 敏之,齋田 倫範,城本 一義,加古 真一郎 .  女島の水位データを用いた九州西岸域における副振動の発生予報に関する検討 .  土木学会論文集B3(海洋開発)70 ( 2 ) I_199 - I_204   2014年10月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.70.I_199

  • 浅野 敏之,山城 徹,齋田 倫範,田中 健路 .  九州東シナ海沿岸で副振動災害を引き起こす気象津波の発生機構に関する研究 .  土木学会論文集B2(海岸工学)70 ( 1 ) 79 - 96   2014年9月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/kaigan.70.79

  • 小牧 裕幸,山城 徹,城本 一義,仁科 文子,中村 啓彦,広瀬 直毅 .  海流発電適地選定のためのトカラ海峡周辺海域における黒潮調査 .  土木学会論文集B3(海洋開発)69 ( 2 ) l_109 - I_113   2013年9月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.69.I_109

  • 池田 奈保子,古木 裕章,山城 徹,浅野 敏之,齋田 倫範,城本 一義 .  2012年春先に上甑島浦内湾で発生した副振動の特徴について .  土木学会論文集B3(海洋開発)69 ( 2 ) I_658 - I_663   2013年9月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.69.I_658

  • 萩平 裕樹,池田 奈保子,山城 徹,城本 一義 .  副振動に関連した東シナ海上での微気圧変動のPIV解析 .  土木学会論文集B3(海洋開発)68 ( 2 ) I_840 - I_845   2012年9月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.68.I_840

  • Toshiyuki Asano, Toru Yamashiro, Norihiro Nishimura .  Field observations of meteotsunami locally called “abiki” in Urauchi Bay, Kamikoshiki Island, Japan .  Natural Hazards   2012年8月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s11069-012-0330-2

  • Hirohiko Nakamura, Ayako Nishina, Kotaro Tabata, Masataka Higashi,Akimasa Habano,Toru Yamashiro .  Surface velocity time series derived from satellite altimetry data in a section across the Kuroshio southwest of Kyushu .  Journal of Oceanography   2012年2月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s10872-012-0101-4

  • 西 隆一郎,又野 友之輔,山城 徹,日高 正康,林 健太郎,Tommy Jansen .  インレットの安定な湖口断面積に関する研究 .  土木学会論文集B3(海洋開発)67 ( 2 ) I_1057 - I_1062   2011年12月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.67.I_1057

  • 高田 雅司,山城 徹,城本 一義,中村 啓彦,内山 正樹,福田 隆二,仁科 文子 .  混合期における鹿児島湾への外洋水の流入特性について .  土木学会論文集B3(海洋開発)67 ( 2 ) I_715 - I_720   2011年12月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.67.I_715

  • 河野 泰士,落合 弘志,山城 徹,城本 一義,経塚 雄策,永瀬 恭一 .  潮流発電の適地選定に関連した五島列島周辺海域における潮流観測 .  土木学会論文集B3(海洋開発)67 ( 2 ) I_709 - I_714   2011年12月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.67.I_709

  • 浅野 敏之,山城 徹,竹下 彰,坂本 裕昭,西村 規宏 .  上甑島浦内湾における「あびき」の現地観測 .  土木学会論文集B2(海岸工学)67 ( 2 ) I_176 - I_180   2011年11月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 安田 健二,山城 徹,城本 一義,萩平 裕樹 .  2009年3月の上甑島浦内湾における副振動の観測 .  海洋開発論文集26   843 - 848   2010年6月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Toshiyuki Asano, Toru Yamashiro, Taro Kakinuma .  Field observations of seiche events in a T-shape bay of Kami-Koshiki Island, Japan .  Proceedings of 32nd International Conference on Coastal Engineering   1 - 12   2010年6月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

    DOI: 10.9753/icce.v32.currents.38

  • 柿沼 太郎,浅野 敏之,井上 大介,山城 徹,安田 健二 .  上甑島浦内湾における2009年2月潮位副振動の被害調査 .  海岸工学論文集B2-65 ( 1 ) 1391 - 1395   2009年11月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 山城 徹,安田 健二,久保山 知明,城本 一義,柿沼 太郎,浅野 敏之 .  上甑島浦内湾で観測した副振動の特性について .  海洋開発論文集25   1365 - 1370   2009年6月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 安達 貴浩,登川 武司,大山 俊明,山城 徹,櫻井 仁人 .  鹿児島湾湾口部における成層期の残差流構造 .  海岸工学論文集55   996 - 1000   2008年10月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 山城 徹,繁原 俊弘,浅野 敏之 .  鹿児島湾への外洋水への流入に及ぼす大隅分枝流の影響について .  海洋開発論文集24   921 - 926   2008年7月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/prooe.24.921

  • Toru Yamashiro, Masaki Kawabe, Daisuke Maki .  M2 Tidal Current in the Tokara Strait South of Kyushu, Japan .  The Proceedings of The Eighteenth (2008) International Offshore and Polar Engineering Conference1   533 - 538   2008年7月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  • Hirohiko Nakamura, Toru Yamashiro, Ayako Nishina, Hiroshi Ichikawa .  Time-frequency variability of Kuroshio meanders in the Tokara Strait .  Geophysical Reasearch Letters   2006年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1029/2006GL027516

  • 浅野 敏之,山城 徹,大里 和久,北島 清正 .  南九州および南西諸島海域における異常潮位の特性 .  海洋開発論文集22   133 - 137   2006年7月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Keisuke Taira, Shoji Kitagawa, Toru Yamashiro, Daigo Yanagimoto .  Deep and Bottom Currents in the Challenger Deep, Mariana Trench, Measured with Super-Deep Current Meters. .  Journal of Oceanography60   919 - 926   2004年12月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s10872-005-0001-y

  • 山城 徹,真木 大介,櫻井 仁人 .  黒潮流軸の南北変動に関連したトカラ海峡表層における流速分布変動 .  海と空80 ( 3 ) 113 - 123   2004年12月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Toru Yamashiro, Masaki Kawabe .  Variations of the Kuroshio Axis South of Kyushu in Relation to the Large Meander of the Kuroshio .  Journal of Oceanography58 ( 3 ) 487 - 503   2002年6月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1023/A:1021265315858

  • 山城 徹,川辺 正樹,櫻井 仁人 .  トカラ海峡亜表層における黒潮流軸・流速の変動特性 .  海と空77 ( 4 ) 153 - 161   2002年3月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Toru Yamashiro, Masaki Kawabe .  Monitoring of Position of the Kuroshio Axis in the Tokara Strait Using Sea Level Data .  Journal of Oceanography52 ( 6 ) 675 - 687   1996年12月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/BF02239459

  • Akio Maeda, Kazuki Uejima, Toru Yamashiro, Masahito Sakurai, Hiroshi Ichikawa, Masaaki Chaen, Keisuke Taira, Shinjiro Mizuno .  Near Inertial Motion Excited by Wind Change in a Marigin of the Typhoon 9019 .  Journal of Oceanography52 ( 3 ) 375 - 388   1996年6月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/BF02235931

  • 山城 徹,前田 明夫,櫻井 仁人 .  東シナ海における平均的な黒潮の流軸位置とその変化 .  海と空69 ( 3 ) 125 - 134   1993年12月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Akio Maeda, Toru Yamashiro, Masahito Sakurai .  Fluctuation in Volume Transport Distribution Accompanied by the Kuroshio Front Migration in the Tokara Strait .  Journal of Oceanography49 ( 2 ) 231 - 245   1993年4月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/BF02237290

  • Akio Maeda, Masahito Sakurai, Toru Yamashiro .  Application of Satellite Infrared Image to Monitor Change of the Kuroshio in the Tokara Strait .  Proceedings of the 18th International Symposium on Space Technology and Science   2027 - 2031   1992年10月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  • 山城 徹,前田 明夫,櫻井 仁人,市川 洋 .  東シナ海における黒潮のGEK測流結果を基準とした平均流速分布と平均流量 .  海と空66 ( 3 ) 181 - 190   1990年12月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Toru Yamashiro, Akio Maeda,Hiroshi Ichikawa .  M2 Tidal Currents near the Continental Shelf Margin in the East China Sea .  Progress in Oceanography21   431 - 440   1986年7月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/0079-6611(88)90019-5

  • 前田 明夫,山城 徹 .  東シナ海大陸棚斜面のM2分潮への影響 .  沿岸海洋研究ノート23 ( 1 ) 1 - 5   1985年8月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Saita T. .  The relation between propagation paths of barometric waves over the east China sea and sea-level fluctuations off the West Coast of Kyushu, Japan .  22nd Congress of the International Association for Hydro-Environment Engineering and Research-Asia Pacific Division, IAHR-APD 2020: "Creating Resilience to Water-Related Challenges"   2020年

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    出版者・発行元:22nd Congress of the International Association for Hydro-Environment Engineering and Research-Asia Pacific Division, IAHR-APD 2020: "Creating Resilience to Water-Related Challenges"  

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MISC

  • 関空浸水「副振動」影響か 太平洋側、九州西岸で多発

    山城 徹

    サイエンス BOX   2018年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:讀賣新聞  

  • 現場観測に基づく甑島浦内湾の副振動の特性について

    山城 徹

    2014年度(第50回)水工学に関する夏期研修会講義集   B-7-1 - B-7-20   2014年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:会議報告等   出版者・発行元:土木学会(水工学委員会・海岸工学委員会)  

  • 海流発電 黒潮に適地、島振興期待

    山城 徹

    次世代エネ考(17) 鹿児島・九州の現場から   2013年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:南日本新聞  

  • 黒潮発電、トカラが最適地

    山城 徹

    かごしまタラソニュース   ( 16 )   2 - 5   2013年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   出版者・発行元:海の総合情報誌  

  • 潮流発電 技術開発の動き注目,聞きたい離島の活力(下)

    山城 徹

    けいざい WEST   2012年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:朝日新聞  

  • 潮流発電に適した瀬戸・水道,聞きたい離島の活力(上)

    山城 徹

    けいざい WEST   2012年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:朝日新聞  

  • 黒潮流軸の南北変動に伴うトカラ海峡における黒潮流速分布の変動

    山城徹,櫻井仁人

    月刊海洋   2004年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   出版者・発行元:海洋出版  

  • ドイツ海洋研究船「ゾンネ」乗船記

    平啓介,山城徹

    月刊海洋   1997年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   出版者・発行元:海洋出版  

  • 東シナ海の黒潮の平均流軸位置と流軸移動に伴う水温及び水位変動

    山城徹,前田明夫,櫻井仁人

    月刊海洋   1994年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   出版者・発行元:海洋出版  

  • 東シナ海のM2分潮流の性質

    山城徹,前田明夫

    月刊海洋科学   1986年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   出版者・発行元:海洋出版  

  • Author Correction: First evidence of coherent bands of strong turbulent layers associated with high-wavenumber internal-wave shear in the upstream kuroshio (Scientific Reports (2017) DOI: 10.1038/s41598-017-15167-1)

    Nagai T.

    Scientific Reports   8 ( 1 )   8922   2018年12月

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    出版者・発行元:Scientific Reports  

    DOI: 10.1038/s41598-018-26662-4

    Scopus

    PubMed

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講演・口頭発表等

  • 山城 徹 .  鹿児島県の海洋環境とエネルギー .  2021年度11月CPD講演会  2021年11月  日本技術士会九州本部鹿児島県支部招待

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    開催年月日: 2021年11月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:鹿児島市   国名:日本国  

  • 山城 徹,鎌田真希,齋田倫範,城本一義,吉野広大,中村大志 .  南九州西岸域における副振動と海洋長波の現地観測 .  第46回 海洋開発シンポジウム  2021年7月  土木学会

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    開催年月日: 2021年6月 - 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 山城 徹 .  南九州西岸地域における副振動発生予測に向けた海洋長波監視システムの構築 .  第13回(一財)漁港漁場漁村総合研究所/調査研究成果発表会  (一財)漁港漁場漁村総合研究所

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    開催年月日: 2019年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都  

  • 山城 徹, 深田 茉子, 齋田 倫範, 浅野 敏之, 城本 一義 .  海洋長波の監視網構築に向けた九州西方海域での水位の現地観測 .  第66回海岸工学講演会  土木学会

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島市  

  • 濱添 洸也,山城 徹,加古 真一郎,城本 一義 .  鹿児島周辺の強潮流域における成層を考慮した潮流エネルギー賦存量の数値計算 .  第44回 海洋開発シンポジウム  土木学会

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北九州市(福岡)  

  • 山城徹 .  南九州西岸地域の副振動の発生予測に向けた海洋長波モニタリングシステムの構築 .  平成30年度防災・日本再生シンポジウム 「南九州固有の地域防災と地域強靱化の最新動向」  鹿児島大学

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    開催年月日: 2018年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島市  

  • 山城徹 .  鹿児島周辺の海域の潮流および海流パワーポテンシャルについて .  第15回 海洋エネルギーシンポジウム2018  佐賀大学

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    開催年月日: 2018年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:佐賀市  

  • 谷川 正覚,山城 徹,上宇都 瑞季,加古 真一郎,濱添 洸也 .  奄美大島小湊漁港における夏季に発生する副振動の数値計算 .  第43回 海洋開発シンポジウム  土木学会

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    開催年月日: 2018年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢市(石川)  

  • 山城 徹,伊藤 孝暢,山田 博資,広瀬 直毅,上宇都 瑞季,濱添 洸也 .  串本と浦神の潮位差から見積もった非大蛇行期における潮岬沖の黒潮流速の変動特性 .  第43回 海洋開発シンポジウム  土木学会

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    開催年月日: 2018年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢市(石川)  

  • 山城 徹,山田 博資,広瀬 直毅,長濱 匡,中村 啓彦,仁科 文子,内山 正樹,上宇都 瑞季 .  海流発電に関連した非大蛇行期における潮岬沖の黒潮の現地観測 .  第43回 海洋開発シンポジウム  土木学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢市(石川)  

  • 山城徹 .  鹿児島県の海洋再生エネルギーについて .  平成30年度鹿児島大学重点領域研究「エネルギー」シンポジウム 鹿児島の再生可能エネルギーを考える~地域の再生可能エネルギー利用への取り組み~  鹿児島大学

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    開催年月日: 2018年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島市  

  • 上宇都 瑞季,山城 徹,斎田 倫範,浅野 敏之,城本 一義 .  副振動の発生予測に向けた鹿児島西方海域での長周期波のモニタリング .  第42回 海洋開発シンポジウム  土木学会

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    開催年月日: 2017年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台市(宮城)  

  • 堀田 正資,山城 徹,加古 真一郎,城本 一義 .  鹿児島県長島周辺海域における潮流パワーポテンシャルについて .  第42回 海洋開発シンポジウム  土木学会

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    開催年月日: 2017年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台市(宮城)  

  • 小牧 裕幸,長濱 匡,山城 徹,広瀬 直毅,劉 天然,加古 真一郎,山田 博資,小田巻 実 .  高分解能海流モデルの計算結果を用いた海流発電の適地について .  2016年度日本海洋学会秋季大会  日本海洋学会

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 山城 徹,長濱 匡,小牧 裕幸,中村 啓彦,仁科 文子,内山 正樹,加古 真一郎,広瀬 直毅,劉 天然,山田 博資 .  海流発電に関連したトカラ海峡における黒潮の現場観測と数値計算 .  2016年度日本海洋学会秋季大会  日本海洋学会

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(基調)  

  • 新原 亜希子,谷川 正覚,山城 徹,加古 真一郎,城本 一義 .  鹿児島湾において夏季に発生する副振動の特徴 .  第41回 海洋開発シンポジウム  土木学会

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    開催年月日: 2016年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:浜松市(静岡)  

  • 山城 徹,加賀 惇也,小牧 裕幸,広瀬 直毅,劉 天然,加古 真一郎,山田 博資,小田巻 実 .  高分解能海流モデルの計算結果に基づく本州南方海域における海流発電の適地選定 .  第41回 海洋開発シンポジウム  土木学会

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    開催年月日: 2016年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:浜松市(静岡)  

  • Bin Wang, Tianran Liu, Naoki Hirose, Toru Yamashiro .  High resolution modeling of ocean current energy in the Tokara Strait .  2016年度日本海洋学会春季大会  日本海洋学会

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都  

  • 國里 立紀,山城 徹,加古 真一郎,堀田 正資,小牧 裕幸 .  鹿児島県の奄美大島周辺海域で抽出可能な潮流エネルギーポテンシャルと潮流発電装置の設置が大島海峡の潮流場に与える影響 .  石油学会九州・沖縄支部第34回講演会  石油学会九州・沖縄支部

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:鹿児島市  

  • Ritsuki Kunisato, Toru Yamashiro .  Observation and Numerical Simulation of Tidal Current around Amami-Oshima in Relation to Tidal Power Generation .  International RIAM Symposium on Ocean Renewable Energy Technologies and related fluid dynamics researches  Research Institute for Applied Mechanics, Kyushu University国際会議

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    開催年月日: 2015年12月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Fukuoka,Japan  

  • 山城 徹 .  マグロ養殖の生産向上への自然エネルギーの利用に関する検討 .  平成26年度地域志向教育研究成果報告会  鹿児島大学 かごしまCOCセンター

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    開催年月日: 2015年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:薩摩川内市(鹿児島)  

  • 福永 健史,広瀬 直毅,劉 天然,山城 徹,山田 博資,冨安 正蔵,種子田 雄 .  トカラ海峡におけるADCPデータと高分解能モデルの流速・流向比較 .  2015年度日本海洋学会秋季大会  日本海洋学会

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:松山市(愛媛)  

  • 小牧裕幸,加賀惇也,山城徹,加古真一郎,城本一義 .  海流発電に関連した黒潮エネルギーポテンシャルの変動特性 .  第40回海洋開発シンポジウム  土木学会

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    開催年月日: 2015年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:神戸市  

    国内学会

  • 國里 立紀,加古 真一郎,山城 徹,中川 智文,山本 峻太郎,城本 一義 .  潮流発電に関連した奄美大島周辺海域における潮流の現地観測と数値実験 .  第40回海洋開発シンポジウム  土木学会

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    開催年月日: 2015年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:神戸市  

  • 國里立紀,加古真一郎,山城徹,中川智文,城本一義 .  数値モデルを用いた奄美大島における潮流エネルギーポテンシャルの推算 .  2014年度日本海洋学会秋季大会  日本海洋学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長崎市  

  • 山城徹 .  現場観測に基づく甑島浦内湾の副振動の特性について .  2014年度(第50回)水工学に関する夏期研修会  土木学会招待

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    開催年月日: 2014年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:北九州市  

  • 池田奈保子,新原亜希子,山城徹,浅野敏之,齋田倫範,城本一義,加古真一郎 .  女島の水位データを用いた九州西岸域における副振動の発生予報に関する検討 .  第39回海洋開発シンポジウム  土木学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:新潟市  

  • 國里立紀,加古真一郎,山城徹,中川智文,城本一義 .  大島海峡における潮流エネルギーポテンシャルに関する研究 .  第39回海洋開発シンポジウム  土木学会

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    開催年月日: 2014年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:新潟市  

  • 経塚雄策,孫慧慧,青柳洋平,山城徹 .  五島の奈留瀬戸/滝ヶ原瀬戸における潮流観測とシミュレーション .  第24回海洋工学シンポジウム  日本船舶海洋工学会/日本海洋工学会

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    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都  

  • 國里立紀,加古真一郎,山城徹 .  数値モデルを用いた奄美大島の潮流シミュレーション .  H25九州大学応用力学研究所研究集会「海洋エネルギー利用に関するテクノロジー」  九州大学応用力学研究所

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    開催年月日: 2014年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡市  

  • 池田奈保子,古木裕章,山城徹,浅野敏之,齋田倫範,城本一義 .  2012年春先に上甑島浦内湾で発生した副振動の特徴について .  第38回海洋開発シンポジウム  土木学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:米子市(鳥取)  

  • 小牧裕幸,山城徹,城本一義,仁科文子,中村啓彦,広瀬直毅 .  海流発電適地選定のためのトカラ海峡周辺海域における黒潮調査 .  第38回海洋開発シンポジウム  土木学会

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    開催年月日: 2013年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:米子市(鳥取)  

  • 山城徹 .  鹿児島の潮流の物理環境 .  第3回かごしま産学官交流会「かごしまの次世代エネルギー研究と活用事例」  鹿児島大学

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    開催年月日: 2013年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:鹿児島市  

  • 山城徹 .  海潮流発電に関連した九州周辺海域での黒潮と潮流調査 .  H24九州大学応用力学研究所研究集会「海洋エネルギー利用に関するテクノロジー」  九州大学応用力学研究所

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    開催年月日: 2013年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡市  

  • 山城徹 .  MSM地上データを用いた九州西岸での副振動の発生予報に関する検討 .  第66回西日本海洋調査技術連絡会議  第七管区海上保安本部

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    開催年月日: 2012年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北九州市  

  • 萩平裕樹,池田奈保子,山城徹,城本一義 .  副振動に関連した東シナ海上での微気圧変動のPIV解析 .  第37回海洋開発シンポジウム  土木学会

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    開催年月日: 2012年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:函館市  

  • 山城徹,経塚雄策 .  九州離島における海潮流発電の実現可能性の調査 .  島嶼研シンポジウム「島エネルギーの自給可能性を考える」  鹿児島大学・国際島嶼教育研究センター招待

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    開催年月日: 2011年12月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島市  

  • 経塚雄策,牧野愛,長澤和也,山城徹 .  五島における潮流発電のフィージビリティスタディ .  第22 回海洋工学シンポジウム  日本海洋工学会/日本船舶海洋工学会

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    開催年月日: 2011年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都  

  • 高田雅司,山城徹,城本一義,中村啓彦,内山正樹,福田隆二,仁科文子 .  混合期における鹿児島湾への外洋水の流入特性について .  第36回海洋開発シンポジウム  土木学会

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    開催年月日: 2011年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:松山市(愛媛)  

  • 河野泰士,落合弘志,山城徹,城本一義,経塚雄策,永瀬恭一 .  潮流発電の適地選定に関連した五島列島周辺海域における潮流観測 .  第36回海洋開発シンポジウム  土木学会

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    開催年月日: 2011年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:松山市(愛媛)  

  • 西隆一郎,又野友之輔,山城徹,日高正康,林健太郎,Tommy Jansen .  インレットの安定な湖口断面積に関する研究 .  第36回海洋開発シンポジウム  土木学会

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    開催年月日: 2011年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:松山市(愛媛)  

  • 経塚雄策,牧野愛,山城徹 .  五島における潮流エネルギーポテンシャルについて .  日本船舶海洋工学会平成23年春季講演会  日本船舶海洋工学会

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    開催年月日: 2011年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡市  

  • 萩平裕樹,山城徹,城本一義,安田健二 .  2009年3月に上甑島浦内湾で発生した副振動の特性 .  第64回西日本海洋調査技術連絡会議  第十管区海上保安本部

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    開催年月日: 2010年12月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島市  

  • 山城徹,永瀬恭一郎,城本一義,河野泰士,落合弘志,菅章雅 .  九州離島周辺海域で観測された黒潮と潮流 .  2010年度九州沖縄地区合同シンポジウム「離島周辺の海洋環境と生物資源・海洋エネルギー」  日本海洋学会西南支部/海洋気象学会/水産海洋学会

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    開催年月日: 2010年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島市  

  • 中村啓彦,仁科文子,山城徹,田畑光太郎 .  北部沖縄トラフの黒潮流路変動-係留観測と衛星海面高度データの比較- .  2010年度日本海洋学会秋季大会  日本海洋学会

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    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:網走市(北海道)  

  • 安田健二,山城徹,城本一義,萩平裕樹 .  2009年3月の上甑島浦内湾における副振動の観測 .  第35回海洋開発シンポジウム  土木学会

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    開催年月日: 2010年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島市  

  • 中村啓彦、仁科文子、山城徹、古川洋一郎 .  黒潮小蛇行の発生頻度の季節的偏り ---その原因の考察 .  2009年度日本海洋学会秋季大会  日本海洋学会

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    開催年月日: 2009年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都市  

  • 井上太介,柿沼太郎,山城 徹 .  T型湾における潮位副振動の減衰 .  土木学会第65回年次学術講演会  土木学会

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    開催年月日: 2009年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡市  

  • 山城徹,安田健二,久保山知明,城本一義,柿沼太郎,浅野敏之 .  上甑島浦内湾で観測した副振動の特性について .  第34回海洋開発シンポジウム  土木学会

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    開催年月日: 2009年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜市  

  • Toru Yamashiro, Masaki Kawabe, Daisuke Maki .  M2 Tidal Current in the Tokara Strait South of Kyushu, Japan .  The Eighteenth (2008) International Offshore and Polar Engineering Conference  the International Society of Offshore and Polar Engineers国際会議

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    開催年月日: 2008年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Vancouver, Canada  

  • 山城徹,繁原俊弘,浅野敏之 .  鹿児島湾への外洋水への流入に及ぼす大隅分枝流の影響について .  第33回海洋開発シンポジウム  土木学会

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    開催年月日: 2008年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:倉敷市(岡山)  

  • Hirohiko Nakamura, Toru Yamashiro, Ayako Nishina, Hiroshi Ichikawa .  Time-frequency variability of the Kuroshio meanders in Tokara Strait .  AGU, Fall Meeting 2006  American Geophysical Union国際会議

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    開催年月日: 2006年12月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:San Francisco, USA  

  • 浅野敏之,山城徹,大里和久,北島清正 .  南九州および南西諸島海域における異常潮位の特性 .  第31回海洋開発シンポジウム  土木学会

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    開催年月日: 2006年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大津市(滋賀)  

  • Toru Yamashiro, Daisuke Maki, Masaki Kawabe .  Characteristcs of M2 Tidal Current in the Tokara Strait South of Kyushu .  International Conference on "Coastal Oceanography and Sustainable Marine Aquaculture"  INOC

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    開催年月日: 2006年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Kota Kinabalu, Sabah, Malaysia  

  • 北島 清正, 浅野 敏之, 山城 徹 .  南九州および南西諸島海域における異常潮位の出現特性 .  平成17年度土木学会西部支部研究発表会  土木学会西部支部

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    開催年月日: 2006年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:宮崎市  

  • 平啓介,柳本大吾,山城徹,北川庄司 .  マリアナ海溝の温度、塩分、流速の観測 .  2002年度日本海洋学会秋季大会  日本海洋学会

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    開催年月日: 2003年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都  

  • Toru Yamashiro, Akio Maeda, Masahito Sakurai .  Fluctuations of Current and Temperature Related with the Kuroshio Path Variation in the Tokara Strait .  The 10th PAMS/JECSS Workshop  Kagoshima University

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    開催年月日: 1999年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Kagoshima,Japan  

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共同研究・競争的資金等の研究

  • クロマグロの養殖生産量の増大に向けた、生け簀の最適配置化と海況予報システムの構築

    2020年11月 - 現在

    科学技術振興機構  研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP) トライアウト 

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    資金種別:競争的資金

  • 海流発電実証実験のための海況評価

    2018年6月 - 現在

    民間企業  一般受託研究 

  • 南九州西岸地域の副振動発生予測に向けた海洋長波監視システムとハザードマップの構築

    2018年4月 - 現在

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

  • 性能評価手法及びポテンシャルの調査

    2014年7月 - 2017年9月

    政府機関  一般受託研究 

  • 離島周辺海域における黒潮を利用した海流発電の適地のマッピング

    2012年4月 - 2014年3月

    科学研究費補助金  挑戦的萌芽研究

  • 九州西岸で発生する潮位副振動(あびき)の予知と防災対策手法の開発

    2011年4月 - 2014年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

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