2021/10/19 更新

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ワダ レイコ
和田 礼子
WADA Reiko
所属
総合科学域総合教育学系 総合教育機構 グローバルセンター 教授
職名
教授
外部リンク

学位

  • 博士(文学) ( 2014年3月   熊本県立大学 )

研究キーワード

  • 格助詞

  • 日本語のアスペクト

学歴

  • 熊本県立大学   文学研究科   日本語日本文学

    - 2014年3月

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    国名: 日本国

  • 熊本県立大学

    - 1986年3月

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    国名: 日本国

経歴

  • 鹿児島大学   学内共同教育研究学域学内共同教育研究学系 グローバルセンター   教授

    2016年4月 - 現在

  • 鹿児島大学   ■廃止組織■ 留学生センター   教授

    2015年5月 - 2016年3月

  • 鹿児島大学   ■廃止組織■ 留学生センター   准教授

    2000年10月 - 2015年4月

所属学協会

  • 日本語教育方法研究会

    2015年10月 - 現在

  • 日本語学会

    2015年10月 - 現在

  • 日本語文法学会

    2015年10月 - 現在

  • 日本語教育学会

    2015年10月 - 現在

 

論文

  • 和田 礼子 .  「レジュメ作成と複数回発表」で構成する読解授業の実践 .  日本語教育方法研究会誌25 ( 1 ) 74 - 75   2018年査読

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本語教育方法研究会  

    A reading comprehension lesson was conducted, which consisted of teams of 2–3 people working together, reading texts, writing summaries, and group presentations. Activities such as reading specified texts, writing summaries, and giving presentations are frequently performed in university classes; however, preparing a summary to explain a text to others requires a deep comprehension of the text in order to reconstruct the content that one has understood. Preparation of summaries as a collaborative learning exercise clarified the activity's learning objectives. Additionally, a higher quality level of peer reading was observed.

    DOI: 10.19022/jlem.25.1_74

  • 和田 礼子 .  熊本方言要素 の抽出と分類 抽出と分類― 談話資料にどのような タグ を付し を付し たか ― .  科研報告書「「地域社会により順応するための「気付かれない方言」教材の作成とその方法論の構築」   2015年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  • 和田 礼子 .  コーパスを利用したナガラ文の使用分析-テとナガラの置き換えの可否を中心に- .  熊本県立大学大学院文学研究科論集 ( 6 ) 53 - 72   2013年9月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 和田礼子 .  西日本方言話者と東京方言話者の共通語使用場面におけるアスペクト認識ー同時進行ナガラ節、テルトコ形のアスペクトについてー .  鹿児島大学留学生センター紀要 ( 1 ) 1 - 16   2013年5月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 和田 礼子 .  平成23(2011)年度日本語研修コース報告 .  鹿児島大学留学生センター年報2011~2012(web版)   2012年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  • 和田 礼子 .  平成22(2010)年度日本語研修コース報告 .  鹿児島大学留学生センター年報2010~2011(web版)   2011年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  • 和田礼子 .  格助詞「に」のイメージ形成を目指した指導法の試み―初級学習者を対象として― .  LANGUAGE ISSUES THE INTERNATIONAL JOURNAL OF THE ACADEMIC INFORMATION AND MEDIA CENTER 熊本県立大学16 ( 1 ) 57 - 74   2010年7月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 和田 礼子,有村 貴子,上迫 和海 .  鹿児島における「生活のための日本語」調査報告―日本語教室におけるニーズ調査との比較― .  「生活のための日本語」に関する基盤的研究―段階的発達の支援をめざして―<中間報告書>   2010年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  • 和田礼子 .  「方言教材開発のための熊本方言分析の試み―文末詞タイと、接続助詞ケンについて―」 .  科研報告書「地方中核都市在住外国人のための方言教材の開発―その理念の構築と実際―」   2009年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 和田 礼子 .  同僚教師との共同作業がもたらす教育の質の向上―教師間の連携の重要について性に .  鹿児島大学留学生センター年報 2008~2009   2009年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  • 和田礼子 .  「即席!方言話者への道―留学生のための方言教材『さしより「熊本弁」』―」 .  2008(平成20年度)日本語教育学会秋季大会予稿集   193 - 194   2008年10月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)  

  • 和田礼子 .  平成19(2007)年度日本語研修コース報告 .  鹿児島大学留学生センター年報Annual Report2007~2008   65 - 70   2008年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 和田礼子 .  日本語教師を目指さない学生に向けた「日本語教育入門」のとりくみ .  鹿児島大学留学生センター年報Annual Report2007~2008   49 - 54   2008年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 和田礼子 .  「初級日本語学習者のポスターセッションでの会話の分析」 .  「日本語教育方法研究会誌JLEM」日本語教育方法研究会14 ( 2 ) 4 - 5   2007年9月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 和田 礼子 .  初級日本語学習者のポスターセッションでの会話の分析 .  日本語教育方法研究会誌14 ( 2 ) 4 - 5   2007年

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    出版者・発行元:日本語教育方法研究会  

    Kagoshima University conducts a poster session at the end of it's basic Japanese language training course. Each speaker makes his presentation 9 to 13 times to different listeners. The main features of this poster session are the repeated interactions on the same topic using a visual aid. No similar research has been discovered through a review of the literature. This study analyses how repeated speeches are actually made and changed by clarifying the presentation contents depending on the listener, how the presentation speed tends to become faster and how the interaction with a listener affects topic selection and explanation for the consecutive stage of presentation.

    DOI: 10.19022/jlem.14.2_4

  • 和田 礼子 .  日本人ボランティアによるチュートリアルレッスンをめぐって .  『鹿児島大学留学生センター年報 2005-2006』   2006年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 和田礼子 .  「コンピューター室の整備とコンピューターを使った授業の実際」 .  『鹿児島大学留学生センター年報 2004-2005』   13 - 18   2005年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 和田 礼子 .  逆接か同時進行かを決定するナガラ節のアスペクトについて」 .  日本語教育 ( 97 ) 94 - 105   1998年査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 和田 礼子,梅田 泉 .  文脈が支援する文法学習のための一試案 .  熊本大学留学生センター紀要 ( 2 ) 47 - 58   1998年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 和田 礼子 .  「ナガラ節のアスペクトと意味について」 .  熊本大学留学生センター紀要 ( 1 ) 131 - 143   1997年査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 木下 りか,和田 礼子 .  「ノダカラ-カラ節のノダの意味分析に向けて」 .  熊本大学留学生センター紀要 ( 1 ) 85 - 96   1997年査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 和田 礼子 .  アクセント、リズム記号を用いた音声教育の試み .  日本語教育方法研究会誌JLEM4 ( 2 ) 40 - 41   1997年査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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講演・口頭発表等

  • 大庭 理恵子,馬場 良二,飯村 伊智郎,島本 智美,和田 礼子,他 .  地域社会に順応するためのマルチメディア方言教材の開発 -外国人に寄り添う方言学習支援モデルの構築を目指して- .  CASTEL/J 2019(日本語教育支援システム研究会)  日本語教育支援システム研究会国際会議

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    開催年月日: 2019年8月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:釜山外国語大学  

  • 馬場良二,和田礼子他 .  地域語によるコミュニケーションを支援する聞き取り学習システムの開発 .  2019年度日本語教育学会春季大会  日本語教育学会

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    開催年月日: 2019年5月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:つくば国際会議場  

  • 吉里さち子,和田礼子(他) .  「方言多用地域における理解困難点の整理とその理解促進を目指した聴解教材の開発」 .  第42回社会言語科学会研究大会  社会言語科学会

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    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:広島大学  

  • 大山浩美,馬場良二,和田礼子,田川恭識,嵐洋子,島本智美, 吉里さちこ,大庭理恵子 .  地域社会により順応するための方言教材作成のための方言データ ベースの開発について .  言語資源活用ワークショップ2017  国立国語研究所コーパス開発センター

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    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:国立国語研究所  

  • 馬場良二,和田礼子,大庭理恵子,田川恭識,吉里さち子 .  外国人が地域社会に順応するための方言教材の紹介-聞き取り教材の作成に向けて- .  日本語教育学会2017年支部集会  日本語教育学会

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    開催年月日: 2017年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:大分大学  

  • 和田礼子 .  中級学習者を対象とした作文授業の課題―どうして誤用がくり返されるのか― .  日本語教育学会九州・沖縄地区研究集会  日本語教育学会

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    開催年月日: 2016年4月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:佐賀大学  

  • 吉里さち子、和田礼子 .  熊本市における在住外国人の方言使用の実態ー方言聞き取り教材作成に向けて .  日本語教育学会九州・沖縄地区研究集会  日本語教育学会

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    開催年月日: 2016年4月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:佐賀大学  

    本研究グループは熊本在住の日本語学習者が地域社会により順応できるよう支援するため,「熊本方言聞き取り教材」の開発を行っている。教材作成に先立ち,熊本市在住の日本語学習者126名(男性91名,女性34名,無回答1名)に対しアンケート調査を行った。熊本方言の聞き取りに関して共通語より難しいと感じている日本語学習者は52.4%にのぼり,その理由については「共通語と違う単語を使う」こと(32.9%),話すスピードが速くなること(17.7%),「音が聞き取りにくい」こと(14.6%)等を挙げている

  • 馬場良二・和田礼子・甲斐朋子・大山浩美・吉里さち子・田川恭識・嵐洋子・大庭理恵子 .  「地域社会により順応するための方言教材」の開発 .  日本語教育学会  日本語教育学会

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    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 和田礼子・田川恭識・嵐洋子・島本智美・吉里さちこ・大庭理恵子・大山浩美・黒木邦彦・甲斐朋子 .  「地域社会により順応するための方言教材」の開発 .  日本語教育国際研究大会  日本語教育国際研究大会国際会議

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    開催年月日: 2012年8月

    記述言語:英語  

    開催地:名古屋  

    国際学会

  • 和田 礼子 .  熊本出身日本語教師のアスペクト認識に関する考察―同時進行ナガラ節について― .  日本語教育学会研究集会  日本語教育学会研究集会

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    開催年月日: 2012年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:熊本  

    国内学会

  • 和田礼子、馬場良二、甲斐朋子、吉里さち子 .  即席!方言話者への道―留学生生のための方言教材『さしより 「熊本弁」』 .  日本語教育学会  日本語教育学会

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    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:山形  

    国内学会

  • 和田礼子 .  格助詞「に」は初級学習者にどうイメージされているのか .  日本語教育学会研究集会  日本語教育学会研究集会

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    開催年月日: 2006年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 和田礼子 .  第一回教師研修の内容と方法について考えるラウンドテーブル:自己満足的教師研修に陥らないための視点について考える .  国立国語研究所平成17年度日本語教育研究プロジェクトコース  国立国語研究所平成17年度日本語教育研究プロジェクトコース

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    開催年月日: 2006年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    研究会

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共同研究・競争的資金等の研究

  • 看護・介護現場の接触場面における方言使用実態の調査と方言学習用アプリ教材の開発

    2020年4月 - 2023年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

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    看護・介護の分野で働く外国人は、今後、さらに増えると見込まれている。高度なコミュニケーションスキルが要求される看護・介護の場面では、地域方言の使用が肯定的にとらえられ、むしろ意図的に多用されている状況であるにもかかわらず、各地域方言を理解するための教材は特に開発が遅れている。本研究は看護・介護場面における熊本方言の使用状況を調査・分析して、外国人看護・介護者を取り巻く言語環境の実態を明らかにするとともに、多用される方言を効率よく学ぶための学習教材を開発する。

  • 地域語によるコミュニケーションを支援する聞き取り学習システムの開発と方法論の構築

    2015年4月 - 2019年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

  • 「地域社会により順応するための方言教材」の開発

    2010年4月 - 2014年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

  • 地方中核都市在住外国人のための方言教材の開発-その理念の構築と実際

    2006年4月 - 2009年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

 

社会貢献活動

  • 県内企業向け「高度外国人材採用セミナー」

    役割:講師

    鹿児島商工会議所  2021年9月

  • 国際交流イベント

    役割:助言・指導

    南九州市国際交流協会  2020年1月

  • 国際交流授業

    役割:助言・指導, 企画, 運営参加・支援

    鹿児島大学附属小学校外国語科  鹿児島大学教育学部付属小学校  2019年2月

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    対象: 小学生

    種別:出前授業

    鹿児島大学教育学部附属小学校5年生児童と鹿児島大学留学生の交流活動を行った。留学生は自国の文化などについて発表し、小学生は英語で鹿児島の特産品などを紹介するという活動を行った。

  • 国際交流イベント

    役割:助言・指導

    南九州市国際交流協会  2018年12月

  • 観光業のための外国人雇用セミナー

    役割:講師

    南九州観光誘客促進連合  2018年11月

  • やさしい日本語勉強会

    役割:講師, 助言・指導

    鹿児島市国際交流財団  2018年8月

  • 国際交流授業

    役割:助言・指導, 企画, 運営参加・支援

    鹿児島大学附属小学校外国語科  鹿児島大学教育学部付属小学校  2018年2月

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    対象: 小学生

    種別:出前授業

    鹿児島大学教育学部附属小学校5年生児童と鹿児島大学留学生の交流活動を行った。留学生は自国の文化などについて発表し、小学生は英語で鹿児島の特産品などを紹介するという活動を行った。

  • 国際交流イベント

    役割:助言・指導

    南九州市国際交流協会  2017年11月

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