2021/05/28 更新

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タナカ アキヒト
田中 啓仁
TANAKA Akihito
所属
医歯学域医学系 医歯学総合研究科 寄附講座 地域医療・健康医学講座 特任助教
職名
特任助教

学位

  • 博士(医学) ( 2020年7月   鹿児島大学 )

 

論文

  • Komaki Y. .  Infliximab therapy intensification based on endoscopic activity is related to suppress treatment discontinuation in patients with Crohn disease: A retrospective cohort study .  Medicine100 ( 6 ) e24731   2021年2月

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    出版者・発行元:Medicine  

    DOI: 10.1097/MD.0000000000024731

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  • Tanaka A. .  A case of papilloma-like lesions of the esophagus in Cronkhite–Canada syndrome .  Digestive and Liver Disease52 ( 3 ) 352   2020年3月

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    出版者・発行元:Digestive and Liver Disease  

    DOI: 10.1016/j.dld.2019.12.004

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  • Tanaka A. .  Oral administration of Lactobacillus plantarum 06CC2 prevents experimental colitis in mice via an anti-inflammatory response .  Molecular Medicine Reports21 ( 3 ) 1181 - 1191   2020年

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    出版者・発行元:Molecular Medicine Reports  

    DOI: 10.3892/mmr.2020.10925

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  • Kanmura S. .  Significance of Linked Color Imaging for Predicting the Risk of Clinical Relapse in Ulcerative Colitis .  Gastroenterology Research and Practice2020   3108690   2020年

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    出版者・発行元:Gastroenterology Research and Practice  

    DOI: 10.1155/2020/3108690

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  • Tanaka A. .  Huge gastric lesion disappears in a day .  Digestive and Liver Disease   2020年

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    出版者・発行元:Digestive and Liver Disease  

    DOI: 10.1016/j.dld.2020.08.006

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  • Komaki Yuga, Kanmura Shuji, Tanaka Akihito, Nakashima Mari, Komaki Fukiko, Iwaya Hiromichi, Arima Shiho, Sasaki Fumisato, Nasu Yuichiro, Tanoue Shiroh, Hashimoto Shinichi, Ido Akio .  腸石で誘発された小腸閉塞のため二次性に発症したイレウスに対して経イレウス管コーラ溶解療法は有効である(Cola Dissolution Therapy via Ileus Tube Was Effective for Ileus Secondary to Small Bowel Obstruction Induced by an Enterolith) .  Internal Medicine58 ( 17 ) 2473 - 2478   2019年9月

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    出版者・発行元:(一社)日本内科学会  

    症例は87歳女性で、アルツハイマー型認知症に罹患していて寝たきりとなっており、介護施設にて全介助状態にあった。発熱と嘔吐出現のため近医に入院し、腸閉塞と診断された。経鼻胃管チューブを留置され保存的に加療されたが症状は改善せず、画像検査にて小腸に腫瘍疑いの陰影が認められたため、当院に転院となった。腹部超音波検査などの所見から腸石、胆石、ベゾアールなどの結石の存在を疑った。腸閉塞解除のため超細径経鼻内視鏡を用いてイレウス管を挿入したが、小腸内に何らかの物質塊が閉塞しており、胃内には少量の毛髪を含む数個の結石を認めた。ベゾアールに起因にした小腸閉塞を疑い手術を勧めたが患者は同意しなかったため、代わりに経イレウス管コーラ溶解療法を施行した。500mLのコカ・コーラ(pH 1.9)を30分かけて注入する処置を1日2回行ったところ、開始翌日には小腸内の物質塊は半減し、6日目には小腸閉塞とイレウスは完全消退して元の病院へ戻った。回収した石で溶解実験を行ったところ、pH 1.9のコカ・コーラ、pH 1.0および2.0の塩酸、pH 2.6の食用酢のいずれにも溶解することが確認された。

  • Kanmura S. .  A case of screening colonoscopy using linked-color imaging to detect ulcerative colitis–associated colorectal cancer .  Digestive and Liver Disease51 ( 7 ) 1061   2019年7月

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    出版者・発行元:Digestive and Liver Disease  

    DOI: 10.1016/j.dld.2019.03.010

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  • Kawabata K. .  A high-fructose diet induces epithelial barrier dysfunction and exacerbates the severity of dextran sulfate sodium-induced colitis .  International Journal of Molecular Medicine43 ( 3 ) 1487 - 1496   2019年3月

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    出版者・発行元:International Journal of Molecular Medicine  

    DOI: 10.3892/ijmm.2018.4040

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  • 田中 啓仁, 上村 修司, 湯通堂 和樹, 小牧 祐雅, 井戸 章雄 .  当院で経験したCronkhite-Canada症候群3例の小腸病変の検討 .  日本小腸学会学術集会プログラム・抄録集3 ( 0 ) 58_1 - 58_1   2019年

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    出版者・発行元:日本小腸学会  

    <p>【背景】 Cronkhite-Canada症候群(Cronkhite-Canada syndrome; CCS)は、消化管ポリポーシスに脱毛・爪甲萎縮・皮膚色素沈着などの特徴的な皮膚症状を伴う非遺伝性疾患である。症例の約半数が小腸病変を有していると言われているが、小腸病変の画像報告例は少ない。</p><p>【目的】 当院で経験したCCS 3例の小腸カプセル内視鏡(CE)所見について検討した。</p><p>【結果】 症例1.60代男性。主訴は下痢、味覚異常、体重減少。2ヶ月前から下痢などの症状を認め、同時期から手指の色素沈着、爪の萎縮を自覚していた。上・下部消化管内視鏡(EGD、CS)で胃・十二指腸に腺管の拡張した発赤調ポリープの集簇、大腸に光沢のある発赤調小隆起をカーペット状に認め、CEでは全小腸にびまん性に発赤調粘膜、粘膜浮腫と絨毛の腫大をが観察された。これらの特徴的な内視鏡と皮膚所見よりCCSと診断し、PSL治療開始した。治療反応は良好で再燃なく経過している。</p><p>症例2.50代女性。主訴は皮膚色素沈着。6年前より両手背、手掌と上腕の色素沈着および手足爪の脱落を自覚しはじめたが、自然消退と増悪を繰り返していた。また4年前よりびらん性胃炎と胃過形成ポリープを指摘されていたが、経過観察されていた。徐々に嘔気と軟便を認めるようになり当科を受診した。EGD、CSにて胃前庭部を優位とする多発性発赤調ポリープ、回腸末端の絨毛萎縮と発赤調のポリープ、大腸にも発赤調ポリープが散在していた。粘膜生検にて腺の囊状拡張、粘膜の浮腫と炎症細胞浸潤を認めた。CEでは、全小腸に散在性の暗赤紫調小隆起と絨毛の萎縮を認めた。本症例も特徴的な臨床と内視鏡所見よりCCSと診断し、ステロイド治療を開始され経過は良好である。</p><p>症例3.70代男性。主訴は下痢、脱毛。EGD+CSにて胃にイクラ状の無茎性ポリープや有茎性ポリープ、大腸全体に発赤調ポリープが密集していた。粘膜生検で腺の囊状拡張、粘膜の浮腫、炎症細胞浸潤を認めた。CEで空腸主体だが全小腸に発赤調浮腫状粘膜、萎縮と腫大が混在した絨毛を認めた。これらの所見からCCSと診断しPSL治療が開始したが、PSL依存性のため免疫調節薬併用を要した。免疫調節薬併用後は、臨床的寛解となり4年後の内視鏡検査では特徴的な粘膜所見は消失していた。</p><p>【結語】 経験したCCS3例ともに全小腸に病変を認めたが、臨床所見やステロイド治療反応性との関連はなかった。発症から診断までの期間が長いほど、小腸の粘膜には多彩な所見を有する可能性があるが、さらなる症例の蓄積が必要であると考えられた。</p>

    DOI: 10.32264/shocho.3.0_58_1

  • Komaki Yuga, Tanoue Shiroh, Hashimoto Shinichi, Ido Akio, Kanmura Shuji, Tanaka Akihito, Nakashima Mari, Komaki Fukiko, Iwaya Hiromichi, Arima Shiho, Sasaki Fumisato, Nasu Yuichiro .  Cola Dissolution Therapy via Ileus Tube Was Effective for Ileus Secondary to Small Bowel Obstruction Induced by an Enterolith .  Internal Medicine58 ( 17 ) 2473 - 2478   2019年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本内科学会  

    <p>An 87-year-old bedridden woman developed intestinal obstruction caused by an enterolith or bezoar. Since the patient refused surgery, we administered 1,000 mL/day of cola via an ileus tube to dissolve the stone. Occlusion of the small intestine disappeared on day 6. The excreted stones contained calcium phosphate, which is typical of enteroliths. We later confirmed that the retrieved stones could be dissolved in cola (Coca-Cola<sup>®</sup>, pH 1.9) as well as 0.10 and 0.010 mol/L hydrochloric acid (pH 1.0 and 2.0, respectively) and food-grade vinegar (pH 2.6). These findings suggest that the enteroliths were dissolved by an acid-base reaction. </p>

    DOI: 10.2169/internalmedicine.2745-19

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  • 田中 啓仁, 柊元 洋紀, 福田 芳生, 谷口 鎌一郎, 中村 勇一, 徳重 浩一, 奥村 浩, 松木田 純香, 上村 修司, 井戸 章雄 .  リンパ管侵襲を認めたA型胃炎合併多発性胃神経内分泌腫瘍の1例 .  癌の臨床63 ( 6 ) 539 - 545   2018年3月

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    出版者・発行元:(株)篠原出版新社  

    A型胃炎合併胃神経内分泌腫瘍は、微小であっても多発する場合は、手術を検討すべきである。症例は、61歳、女性。精査にて上部消化管内視鏡を行った。胃体部に7個の発赤調びらん性病変を認めた。サイズはいずれも5〜6mmであり、生検にてNETであった。胃底腺優位の逆萎縮パターンであること、高ガストリン血症であること、抗壁細胞抗体陽性であることから、A型胃炎に合併する多発性胃NETと診断した。2015年膵・消化管内分泌腫瘍診療ガイドライン第1版に準じて、患者へ十分なインフォームド・コンセントを行った上で、手術を行った。術式は、胃全摘術を選択した。最終病理で13個のNETとリンパ管侵襲を認めた。術後、血清ガストリン値は正常化し、無再発経過中である。(著者抄録)

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講演・口頭発表等

  • 古賀 甲菜, 田中 啓仁, 小牧 祐雅, 樺山 雅之, 有馬 志穂, 佐々木 文郷, 田ノ上 史郎, 那須 雄一郎, 橋元 慎一, 上村 修司, 田辺 寛, 喜多 芳昭, 盛 真一郎, 又木 雄弘, 夏越 祥次, 井戸 章雄 .  策状物の関与が疑われた狭窄型虚血性小腸炎の一例 .  日本消化器病学会九州支部例会プログラム・抄録集  2019年5月  日本消化器病学会-九州支部

  • 小牧 祐雅, 上村 修司, 桑水流 康介, 小牧 蕗子, 田中 啓仁, 岩屋 博道, 有馬 志穂, 佐々木 文郷, 田ノ上 史郎, 橋元 慎一, 井戸 章雄 .  粘膜治癒を目指した炎症性腸疾患治療の新たな展開と今後の課題 当科における小児期発症潰瘍性大腸炎の現状 .  日本消化器病学会九州支部例会プログラム・抄録集  2020年12月  日本消化器病学会-九州支部

  • 田中 啓仁, 上村 修司, 井戸 章雄 .  腸内細菌を標的とした消化管疾患の治療と実際 乳酸菌Lactobacillus plantarum 06CC2株のプロバイオティクス効果の検討 .  日本消化器病学会雑誌  2017年3月  (一財)日本消化器病学会

  • 中島 麻里, 小牧 祐雅, 山科 絵莉子, 樺山 雅之, 恒吉 研吾, 川平 真知子, 田中 啓仁, 前田 英仁, 藤田 俊浩, 岩屋 博道, 千堂 一樹, 小野 陽平, 有馬 志穂, 佐々木 文郷, 田ノ上 史郎, 那須 雄一郎, 橋元 慎一, 上村 修司, 井戸 章雄 .  腸石イレウスに対しイレウス管を介したコーラ溶解療法が著効した一例 .  日本消化器病学会九州支部例会プログラム・抄録集  2018年11月  日本消化器病学会-九州支部

  • 大塚 薫行, 藤田 俊浩, 橋元 慎一, 樺山 雅之, 恒吉 研吾, 川平 真知子, 田中 啓仁, 前田 英仁, 岩屋 博道, 小牧 祐雅, 有馬 志穂, 佐々木 文郷, 那須 雄一郎, 田ノ上 史郎, 上村 修司, 井戸 章雄 .  術後再建腸管の総胆管結石性胆管炎、胆石性膵炎に対しEUS下順行性治療が有用であった一例 .  日本消化器病学会九州支部例会プログラム・抄録集  2018年11月  日本消化器病学会-九州支部

  • 田平 悠二, 小牧 祐雅, 古賀 甲菜, 湯通堂 和樹, 小牧 蕗子, 田中 啓仁, 岩屋 博道, 有馬 志穂, 田ノ上 史郎, 佐々木 文郷, 橋元 慎一, 上村 修司, 揖宿 敦子, 金蔵 拓郎, 井戸 章雄 .  長期ステロイド投与患者に合併した腸管気腫症にメトロニダゾールが著効した1例 .  日本消化器病学会九州支部例会プログラム・抄録集  2019年11月  日本消化器病学会-九州支部

  • 上原 翔平, 佐々木 文郷, 樺山 雅之, 藤野 悠介, 田中 啓仁, 上村 修司, 福田 芳生, 前田 英仁, 那須 雄一郎, 重田 浩一朗, 井戸 章雄 .  食道疾患に対する治療法の進歩とその成績 鹿児島県におけるESDを施行したバレット食道腺癌患者の経時的変化も含めた臨床背景と治療成績の検討 .  日本消化器病学会九州支部例会プログラム・抄録集  2020年12月  日本消化器病学会-九州支部

  • 田中 貴英, 藤岡 審, 鳥巣 剛弘, 永井 俊太郎, 酒見 亮介, 宗 祐人, 都甲 和美, 古田 陽輝, 佛坂 正幸, 鮫島 由規則, 西俣 伸亮, 上村 修司, 田中 啓仁, 伊良波 淳, 金城 徹, 鶴岡 ななえ, 江崎 幹宏 .  高齢者潰瘍性大腸炎治療指針の検証 高齢発症潰瘍性大腸炎における悪性腫瘍発症状況の検討 IBD Quality teamデータベースより .  日本消化管学会雑誌  2021年1月  (一社)日本消化管学会

  • 西俣 伸亮, 上村 修司, 湯通堂 和樹, 小牧 蕗子, 田中 啓仁, 小牧 祐雅, 桑水流 康介, 藤田 浩, 嵜山 敏男, 徳重 浩一, 鮫島 隆志, 鮫島 由規則, 井戸 章雄, SATSUMA IBD STUDY GROUP .  炎症性腸疾患診療の現状と展望 難治性潰瘍性大腸炎に対するTofacitinibの有効性の検討 .  日本消化器病学会九州支部例会プログラム・抄録集  2019年11月  日本消化器病学会-九州支部

  • 田中 啓仁, 上村 修司, 小牧 祐雅, 井戸 章雄, 中村 勇一, 徳重 浩一, 鮫島 洋一, 大井 秀久, 鮫島 由規則 .  炎症性腸疾患のトータルマネージメント クローン病の生物学的製剤効果減弱に対する強化療法の有効性の検討 .  日本消化器病学会九州支部例会プログラム・抄録集  2018年11月  日本消化器病学会-九州支部

  • 上村 修司, 田中 啓仁, 井戸 章雄 .  潰瘍性大腸炎の内視鏡的活動性評価におけるLinked Color Imagingの有用性 .  Gastroenterological Endoscopy  2019年5月  (一社)日本消化器内視鏡学会

  • 湯通堂 和樹, 上村 修司, 田中 啓仁, 小牧 祐雅, 井戸 章雄 .  消化器疾患における画像強調内視鏡の有用性と限界 潰瘍性大腸炎における再燃リスクを予測するためのLCI観察の可能性 .  日本消化器病学会九州支部例会プログラム・抄録集  2020年6月  日本消化器病学会-九州支部

  • 鮫島 洋一, 大井 秀久, 生駒 今日子, 田中 啓仁, 小牧 祐雅, 上村 修司, 井戸 章雄 .  当院における抗TNFα製剤無効のクローン病症例に対するustekinumab投与例の検討 .  日本消化器病学会雑誌  2019年3月  (一財)日本消化器病学会

  • 田中 啓仁, 上村 修司, 湯通堂 和樹, 小牧 祐雅, 井戸 章雄 .  当院で経験したCronkhite-Canada症候群3例の小腸病変の検討 .  日本小腸学会学術集会プログラム・抄録集  2019年11月  日本小腸学会

  • 前田 将久, 前田 英仁, 那須 雄一郎, 樺山 雅之, 恒吉 研吾, 川平 真知子, 井上 和彦, 小牧 蕗子, 田中 啓仁, 藤田 俊浩, 岩屋 博道, 小牧 祐雅, 有馬 志穂, 佐々木 文郷, 田ノ上 史郎, 橋元 慎一, 上村 修司, 井戸 章雄 .  十二指腸神経内分泌腫瘍に多発性の腹腔内リンパ節腫大を合併し、治療方針の決定に苦慮した1例 .  日本消化器病学会九州支部例会プログラム・抄録集  2018年11月  日本消化器病学会-九州支部

  • 田中 啓仁, 上村 修司, 湯通堂 和樹, 小牧 祐雅, 井戸 章雄 .  IBD special situationにおける諸問題 高齢化潰瘍性大腸炎と高齢発症潰瘍性大腸炎との臨床的特徴の検討 .  日本消化器病学会九州支部例会プログラム・抄録集  2020年6月  日本消化器病学会-九州支部

  • 小牧 祐雅, 上村 修司, 小牧 蕗子, 田中 啓仁, 西俣 伸亮, 鮫島 洋一, 佐々木 文郷, 那須 雄一郎, 大井 秀久, 中村 勇一, 徳重 浩一, 鮫島 由規則, 井戸 章雄 .  IBD診療における新たな展開 クローン病のインフリキシマブ効果減弱例に対する強化療法の有効性の検討 .  日本消化器病学会九州支部例会プログラム・抄録集  2019年5月  日本消化器病学会-九州支部

  • 仮屋 遥香, 藤野 悠介, 上原 翔平, 湯通堂 和樹, 樺山 雅之, 川平 真知子, 小牧 蕗子, 矢野 弘樹, 田中 啓仁, 樋之口 真, 小牧 祐雅, 岩屋 博道, 有馬 志穂, 田ノ上 史郎, 佐々木 文郷, 橋元 慎一, 上村 修司, 有上 貴明, 夏越 祥次, 井戸 章雄 .  リンパ節転移を認めた多発性胃神経内分泌腫瘍の1例 .  日本消化器病学会九州支部例会プログラム・抄録集  2019年11月  日本消化器病学会-九州支部

  • 大久保 葵, 東 裕子, 有村 亜希子, 勝江 浩未, 藤井 一恭, 田中 啓仁, 上村 修司, 井戸 章雄, 金蔵 拓郎 .  全身性エリテマトーデスに合併したサイトメガロウイルス腸炎の1例 .  日本皮膚免疫アレルギー学会雑誌  2018年10月  (一社)日本皮膚免疫アレルギー学会

  • 重田 早紀子, 藤野 悠介, 児島 一成, 樺山 雅之, 川平 真知子, 小牧 蕗子, 田中 啓仁, 軸屋 賢一, 樋之口 真, 小牧 祐雅, 岩屋 博道, 有馬 志穂, 田ノ上 史郎, 佐々木 文郷, 橋元 慎一, 上村 修司, 井戸 章雄 .  EUS-FNA施行1週間後に後出血を認めた膵尾部癌の1例 .  日本消化器病学会九州支部例会プログラム・抄録集  2020年12月  日本消化器病学会-九州支部

  • 田中 啓仁, 田口 宏樹, 藤田 浩, 那須 雄一郎 .  鹿児島におけるvonoprazanとsitafloxacinを用いた三次除菌治療の現状とその工夫 .  日本ヘリコバクター学会学術集会プログラム・抄録集  2017年6月  (一社)日本ヘリコバクター学会

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