2022/08/31 更新

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ナカガワ ショウコ
中川 祥子
NAKAGAWA Shoko
所属
医歯学域歯学系 医歯学総合研究科 助教
職名
助教

学位

  • 博士(歯学) ( 2019年5月   鹿児島大学 )

学歴

  • 鹿児島大学

    - 2019年5月

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    国名: 日本国

経歴

  • 鹿児島大学   医歯学域医学部・歯学部附属病院 医学部・歯学部附属病院 診療センター 発達系歯科センター   助教

    2020年4月 - 現在

所属学協会

  • 日本口蓋裂学会

    2020年2月 - 現在

  • 南九州歯科学会

    2019年4月 - 現在

  • 日本矯正歯科学会

    2016年4月 - 現在

  • 九州矯正歯科学会

    2016年4月 - 現在

 

論文

  • Hino S, Maeda-Iino A, Yagi T, Nakagawa S, Miyawaki S. .  Effects of sex, age, choice of surgical orthodontic treatment, and skeletal pattern on the psychological assessments of orthodontic patients. .  Sci Rep12 ( 1 )   2022年6月

  • Aya Maeda‐Iino, Nakagawa S, Nakamura N, Miyawaki S. .  An adolescent patient with bilateral cleft lip and palate treated with late bone grafting and edgewise appliance for mesial movement of the maxillary molars and improvement of the retroclined maxillary central incisor .  American Journal of Orthodontics & Dentofacial Orthopedics   2021年6月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 中川 祥子, 前田 綾, 福嶋 美佳, 石畑 清秀, 宮脇 正一 .  舌癌治療後に歯列弓の側方拡大を行った鞍状歯列弓を伴うAngle I級不正咬合症例 .  九州矯正歯科学会雑誌16 ( 1 ) 7 - 13   2021年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:九州矯正歯科学会  

    舌癌の原因として、鞍状歯列弓による舌への機械的刺激が疑われた症例に対して、歯列弓の側方拡大による矯正歯科治療を行い、良好な結果を得たので報告する。患者は上皮内癌に対する舌部分切除術を行った27歳0ヵ月の女性で、舌癌の要因の一つと考えられる下顎歯列の叢生の改善を希望して受診した。患者の下顎歯列は鞍状歯列弓を呈しており、舌癌発症部位に近接する下顎臼歯部は著しく舌側傾斜していた。歯列弓の側方拡大および非抜歯による矯正歯科治療を行い、下顎歯列の叢生および鞍状歯列弓を改善した。動的治療2年後、クリアリテーナーによる保定を行った。保定4年を経過しているが、舌癌の再発は認めず、良好な咬合を維持している。(著者抄録)

  • 宮脇正一,古川みなみ,丸谷佳菜子,福嶋美佳,石川崇典,渡邉温子,中川祥子,髙橋広太郎,大賀泰彦,前田綾 .  口腔機能の異常と早期治療の必要性. .  東京矯歯誌   2021年

  • 石川崇典,前田綾,中川祥子,迫口陽子,宮脇正一. .  上顎歯列弓幅径を維持しながら矯正歯科治療を行った軟口蓋裂を伴うアングルⅠ級叢生症例. .  九州矯正歯科学会誌   2021年

  • Shoko Nakagawa, Aya Maeda-Iino, and Shouichi Miyawaki .  Relationships of maxillofacial morphology and malocclusion with handgrip strength in adult women .  Orthodontics and Craniofacial Research   2019年8月査読

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Maeda-Iino A, Furukawa M, Kwon S, Marutani K, Nakagawa S, Fuchigami T, Nakamura N, Miyawaki S .  Evaluation 1.of maxillary central incisors on the noncleft and cleft sides in patients with unilateral cleft lip and palate—Part 2: Relationship between root resorption, horizontal tooth movement, and quantity of grafted autogenous bone. .  The Angle Orthodontist   2017年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Maeda-Iino A, Marutani K, Furukawa M, Nakagawa S, Kwon S, Kibe T, Tezuka M, Nakamura N, Miyawaki S. .  Evaluation of maxillary central incisors on the noncleft and cleft sides in patients with unilateral cleft lip and palate-Part 1: Relationship between root length and orthodontic tooth movement. .  The Angle Orthodontist   2017年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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MISC

  • 鹿児島大学病院矯正歯科における口唇裂・口蓋裂を伴う患者の治療. 査読

    前田綾,丸谷佳菜子,中川祥子,渡邉温子,大賀泰彦,宮脇正一.

    鹿歯会報   2020年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)  

  • 鹿児島大学病院における口唇裂・口蓋裂を伴う患者の矯正歯科治療

    前田 綾, 丸谷 佳菜子, 中川 祥子, 渡邉 温子, 大賀 泰彦, 宮脇 正一

    南九州歯学会雑誌   1 ( 1 )   19 - 26   2020年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:南九州歯学会  

    口唇裂・口蓋裂は,顔面の形成不全や口腔の機能障害を伴う先天性疾患であり,上顎骨の劣成長や上顎歯列の狭窄を伴う反対咬合,顎裂に隣接した歯の萌出位置の異常を認めるなど,重度の不正咬合を呈することが多い.口唇裂・口蓋裂治療の中でも,矯正歯科治療は長い期間を要する治療である.鹿児島大学病院矯正歯科における乳歯列期および混合歯列期に行う第一期治療では,主に上顎骨の前方成長促進や上顎歯列の拡大,顎裂部骨移植後の顎裂部に隣接する犬歯・側切歯などの萌出誘導もしくは矯正学的歯の移動を行っている.永久歯列期に行う第二期治療では,マルチブラケット装置による最終的な咬合の確立を行うが,上下顎骨の不調和が大きい場合は,外科的矯正治療を選択している.マルチブラケット装置撤去後は,必要に応じて補綴治療を行い,咬合の安定のため長期間の保定を行う.このように,治療が長期間に及ぶことから,患者や保護者の心理状態を把握し,多職種連携を強化したチーム医療を提供することが重要である.鹿児島大学病院矯正歯科では,長期的評価による臨床研究や症例報告を行うことで,治療成績の向上に努めてきた.今回,我々は,鹿児島大学矯正歯科で行っている口唇裂・口蓋裂治療の概要を紹介するとともに,当科で報告してきた臨床研究や症例報告について紹介する.(著者抄録)

講演・口頭発表等

  • 日野沙耶佳, 前田綾, 中川祥子, 宮脇正一. .  性別、年齢、外科的矯正治療適用の有無および顎顔面形態が矯正歯科治療患者の心理評価に与える影響. .  第4回南九州歯学会総会・学術大会 一般演題(口演)  2022年8月 

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    開催年月日: 2022年8月

  • 丸谷佳菜子, 前田綾, 大賀泰彦, 中川祥子, 渡邉温子, 石畑清秀, 中村典史, 宮脇正一. .  片側性唇顎口蓋裂を伴う患者の顎裂を含む顎骨の形態と鼻腔の形態・通気性との関連について. .  2022年5月 

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    開催年月日: 2022年5月

  • 日野沙耶佳,前田綾,八木孝和,中川祥子,宮脇正一. .  マルチブラケット装置による治療開始前における患者の性別,年齢,外科的矯正治療の適用の有無および顎顔面形態が心理評価に与える影響. .  第17回九州矯正歯科学会学術大会 学術展示  2022年1月 

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    開催年月日: 2022年1月

  • 髙橋広太郎,前田綾,大賀泰彦,大迫佑季,中川祥子,古川みなみ,福嶋美佳,丸谷佳菜子,宮脇正一 .  酸刺激による食道の知覚が咀嚼筋活動に及ぼす影響について. .  第17回九州矯正歯科学会学術大会 口演  2022年1月 

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    開催年月日: 2022年1月

  • 大迫佑季,前田綾,中川祥子,古川みなみ,大賀泰彦,髙橋広太郎,福嶋美佳,原田真利那,成昌建,丸谷佳菜子,石川崇典,宮脇正一. .  覚醒時の咬筋活動と疼痛関連顎関節症との関連性. .  第17回九州矯正歯科学会学術大会 学術展示  2022年1月 

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    開催年月日: 2022年1月

  • 福嶋 美佳,前田 綾,大牟禮 治人,迫口 陽子,大賀 泰彦,古川 みなみ,中川 祥子,大迫 佑季,高橋 広太郎,成 昌建,原田 真利那,上村 修司,井戸 章雄,宮脇 正一. .  覚醒時の食道内酸刺激は精神的ストレスより咬筋活動と自律神経活動に強く影響する. .  第80回日本矯正歯科学会学術大会&第5回国際会議 学術展示  2021年11月 

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    開催年月日: 2021年11月

  • 髙橋広太郎,前田綾,大石章仁,大賀泰彦,大迫佑季,古川みなみ,中川祥子,福嶋美佳,丸谷佳菜子,宮脇正一. .  上部消化器症状と咬筋活動との関連性について. .  第15回九州矯正歯科学会学術大会 

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    開催年月日: 2020年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 大迫佑季,前田綾,中川祥子,古川みなみ,大賀泰彦,髙橋広太郎,大石章仁,福嶋美佳,丸谷佳菜子,宮脇正一. .  顎関節・咀嚼筋疼痛と覚醒時咬筋活動との関連性について. .  第15回九州矯正歯科学会学術大会  国際会議

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    開催年月日: 2020年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 中川祥子,前田綾,宮脇正一. .  成人女性における顎顔面形態および不正咬合と握力との関連性 .  第78回日本矯正歯科学会学術大会 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:長崎  

  • 迫口陽子,前田綾,福嶋美佳,大牟禮治人,大石章仁,大賀泰彦,古川みなみ,髙橋広太郎,大迫佑季,丸谷佳菜子,中川祥子,宮脇正一. .  覚醒時の食道内酸刺激後の咬筋活動と自律神経活動の経時的変化. .  第78回日本矯正歯科学会学術大会 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 前田綾,岐部俊郎,菅真有,丸谷佳菜子,中川祥子,中村典史,宮脇正一 .  新規骨再生誘導材OCP/Collagen移植後に顎裂部の骨再生および歯の萌出と移動を認めた片側性唇顎裂の2治験例. .  第78回日本矯正歯科学会学術大会 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 前田綾,權 相豪,渡邉温子,中川祥子,古川みなみ,岐部俊郎,手塚征宏,渕上貴央,中村典史,宮脇正一. .  上顎前方牽引装置で治療した片側性唇顎口蓋裂を伴う患者における顎顔面形態の長期的評価. .  第43回日本口蓋裂学会総会 

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    開催年月日: 2019年5月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 丸谷佳菜子、前田綾、古川みなみ、中川祥子、權相豪、中村典史、宮脇正一. .  片側性唇顎口蓋裂を伴う患者の上顎中切歯歯根長の長期的評価 .  第14回九州矯正歯科学会大会 

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    開催年月日: 2019年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 中川祥子,前田 綾,宮脇正一 .  不正咬合患者における顎顔面形態、不正咬合および握力との関連性について. .  第14回九州矯正歯科学会大会 

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    開催年月日: 2019年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 前田 綾, 中川 祥子, 池森 宇泰, 渡邉 温子, 中村 典史, 宮脇 正一 .  骨移植後に矯正歯科治療単独で中間顎の形態と中切歯歯軸を改善した両側性唇顎口蓋裂を伴う症例 .  第77回日本矯正歯科学会 

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    開催年月日: 2018年10月 - 2018年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 前田 綾, 古川 みなみ, 權 相豪, 丸谷 佳菜子, 中川 祥子, 渡邉 温子, 岐部 俊郎, 手塚 征宏, 渕上 貴央, 中村 典史, 宮脇 正一 .  片側性唇顎口蓋裂を伴う患者における上顎中切歯の歯根吸収と水平的な歯の移動および移植骨との関連 .  第42回日本口蓋裂学会 

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    開催年月日: 2018年5月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 中川 祥子, 前田 綾, 宮脇 正一 .  不正咬合患者における握力と身体測定値、顎顔面形態および咬合力との関連性 .  第76回日本矯正歯科学会 

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    開催年月日: 2017年10月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 前田 綾, 丸谷 佳菜子, 古川 みなみ, 權 相豪, 中川 祥子, 岐部 俊郎, 手塚 征宏, 渕上 貴央, 中村 典史, 宮脇 正一 .  片側性唇顎口蓋裂を伴う患者の上顎中切歯歯根長と矯正治療による歯の移動との関連:健側と顎裂側の比較 .  第41回日本口蓋裂学会 

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    開催年月日: 2017年5月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 前田 綾, 中川 祥子, 池森 宇泰, 渡邉 温子, 中村 典史, 宮脇 正一 .  骨移植後に矯正歯科治療単独で中間顎の形態と中切歯歯軸を改善した両側性唇顎口蓋裂を伴う症例 .  日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集  2018年10月  (公社)日本矯正歯科学会

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    記述言語:日本語  

  • 大迫 佑季, 前田 綾, 中川 祥子, 古川 みなみ, 大賀 泰彦, 高橋 広太郎, 大石 章仁, 福嶋 美佳, 丸谷 佳菜子, 宮脇 正一 .  顎関節・咀嚼筋疼痛と覚醒時咬筋活動との関連性について .  九州矯正歯科学会雑誌  2021年2月  九州矯正歯科学会

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    記述言語:日本語  

  • 迫口 陽子, 前田 綾, 福嶋 美佳, 大牟禮 治人, 大石 章仁, 大賀 泰彦, 古川 みなみ, 高橋 広太郎, 大迫 佑季, 丸谷 佳菜子, 中川 祥子, 宮脇 正一 .  覚醒時の食道内酸刺激後の咬筋活動と自律神経活動の経時的変化 .  日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集  2019年11月  (公社)日本矯正歯科学会

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    記述言語:日本語  

  • 丸谷 佳菜子, 前田 綾, 古川 みなみ, 中川 祥子, 權 相豪, 中村 典史, 宮脇 正一 .  片側性唇顎口蓋裂を伴う患者の上顎中切歯歯根長の長期的評価 .  九州矯正歯科学会雑誌  2020年2月  九州矯正歯科学会

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    記述言語:日本語  

  • 前田 綾, 丸谷 佳菜子, 古川 みなみ, 權 相豪, 中川 祥子, 岐部 俊郎, 手塚 征宏, 渕上 貴央, 中村 典史, 宮脇 正一 .  片側性唇顎口蓋裂を伴う患者の上顎中切歯歯根長と矯正治療による歯の移動との関連:健側と顎裂側の比較 .  日本口蓋裂学会雑誌  2017年4月  (一社)日本口蓋裂学会

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    記述言語:日本語  

  • 前田 綾, 古川 みなみ, 權 相豪, 丸谷 佳菜子, 中川 祥子, 渡邉 温子, 岐部 俊郎, 手塚 征宏, 渕上 貴央, 中村 典史, 宮脇 正一 .  片側性唇顎口蓋裂を伴う患者における上顎中切歯の歯根吸収と水平的な歯の移動および移植骨との関連 .  日本口蓋裂学会雑誌  2018年4月  (一社)日本口蓋裂学会

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    記述言語:日本語  

  • 前田 綾, 岐部 俊郎, 菅 真有, 丸谷 佳菜子, 中川 祥子, 中村 典史, 宮脇 正一 .  新規骨再生誘導材OCP/Collagen移植後に顎裂部の骨再生および歯の萠出と移動を認めた片側性唇顎裂の2治験例 .  日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集  2019年11月  (公社)日本矯正歯科学会

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    記述言語:日本語  

  • 中川 祥子, 前田 綾, 宮脇 正一 .  成人女性における顎顔面形態および不正咬合と握力との関連性 .  日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集  2019年11月  (公社)日本矯正歯科学会

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    記述言語:日本語  

  • 中川 祥子, 前田 綾, 宮脇 正一 .  不正咬合患者における顎顔面形態、不正咬合および握力との関連性について .  九州矯正歯科学会雑誌  2020年2月  九州矯正歯科学会

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    記述言語:日本語  

  • 中川 祥子, 前田 綾, 宮脇 正一 .  不正咬合患者における握力と身体測定値、顎顔面形態および咬合力との関連性 .  日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集  2017年10月  (公社)日本矯正歯科学会

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    記述言語:日本語  

  • 前田 綾, 大石 章仁, 權 相豪, 渡邉 温子, 中川 祥子, 古川 みなみ, 岐部 俊郎, 渕上 貴央, 中村 典史, 宮脇 正一 .  上顎前方牽引装置で治療した片側性唇顎口蓋裂を伴う患者における顎顔面形態の長期的評価 .  日本口蓋裂学会雑誌  2019年4月  (一社)日本口蓋裂学会

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    記述言語:日本語  

  • 高橋 広太郎, 前田 綾, 大石 章仁, 大賀 泰彦, 大迫 佑季, 古川 みなみ, 中川 祥子, 福嶋 美佳, 丸谷 佳菜子, 宮脇 正一 .  上部消化器症状と咬筋活動との関連性について .  九州矯正歯科学会雑誌  2021年2月  九州矯正歯科学会

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    記述言語:日本語  

  • 日野沙耶佳,前田綾,八木孝和,中川祥子,宮脇正一. .  マルチブラケット装置による治療開始前における患者の性別,年齢,外科的矯正治療の適用の有無および顎顔面形態が心理評価に与える影響. .  2022年1月 

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受賞

  • 日本矯正歯科学会 学術大会優秀演題賞

    2021年11月   日本矯正歯科学会   覚醒時の食道内酸刺激は精神的ストレスより咬筋活動と自律神経活動に強く影響する.

    福嶋 美佳,前田 綾,大牟禮 治人,迫口 陽子,大賀 泰彦,古川 みなみ,中川 祥子,大迫 佑季,高橋 広太郎,成 昌建,原田 真利那,上村 修司,井戸 章雄,宮脇 正一.

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  • 日本矯正歯科学会 学術大会優秀発表賞

    2021年11月   日本矯正歯科学会   新規骨再生誘導材OCP/Collagen移植後に顎裂部の骨再生および歯の萌出と移動を認めた片側性唇顎裂の2治験例

    前田綾;岐部俊郎;菅真有;丸谷佳菜子;中川祥子;中村典史;宮脇正一

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

共同研究・競争的資金等の研究

  • 顎顔面形態異常や不正咬合に関連する咀嚼筋痛障害が骨格筋力の低下に及ぼす影響の解明

    研究課題/領域番号:21K10164  2021年 - 2023年

    日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 

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    担当区分:研究代表者 

  • 不正咬合患者の矯正歯科治療による機能の変化:多施設共同研究

    日本矯正歯科学会100周年記念事業学術研究プロジェクト 

    宮脇正一、齋藤功、友成博、新井一仁、西井康、前田綾、中川祥子、丸谷佳菜子、成昌建、深町直哉、菅崎弘幸、宮本豊、鈴木章弘、佐藤絢香

 

担当経験のある授業科目

  • 顎顔面咬合育成学演習

    2020年
    -
    現在
    機関名:鹿児島大学

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    科目区分:大学院専門科目  国名:日本国

  • 顎顔面咬合育成学

    2020年
    -
    現在
    機関名:鹿児島大学

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    科目区分:大学院専門科目  国名:日本国

  • 歯科矯正学

    2020年
    -
    現在
    機関名:鹿児島大学

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    科目区分:学部教養科目  国名:日本国

  • 咬合育成論A

    2020年
    -
    現在
    機関名:鹿児島大学

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    科目区分:大学院専門科目  国名:日本国

  • 咬合育成論B

    2020年
    -
    現在
    機関名:鹿児島大学

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    科目区分:大学院専門科目  国名:日本国

その他教育活動及び特記事項

  • 2021年   OSCE内部・外部評価者およびスタッフ