2021/06/01 更新

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キリシマ マリ
霧島 茉莉
KIRISHIMA Mari
所属
医歯学域医学系 医歯学総合研究科 先進治療科学専攻 腫瘍学講座 助教
職名
助教

学位

  • 学士(医学) ( 2014年3月   鹿児島大学 )

学歴

  • 鹿児島大学   医学科

    - 2014年3月

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    国名: 日本国

経歴

  • 鹿児島大学   医歯学域医学系 医歯学総合研究科 先進治療科学専攻 腫瘍学講座   助教

    2020年4月 - 現在

所属学協会

  • 日本癌学会

    2021年4月 - 現在

  • 日本脳腫瘍学会

    2020年5月 - 現在

  • 日本脳腫瘍病理学会

    2020年5月 - 現在

  • 日本臨床細胞学会

    2015年12月 - 現在

  • 日本病理学会

    2015年11月 - 現在

取得資格

  • 日本病理学会認定 分子病理専門医

  • 日本病理学会認定 病理専門医

  • 死体解剖資格

  • 医師

 

論文

  • Higa N. .  A tailored next-generation sequencing panel identified distinct subtypes of wildtype IDH and TERT promoter glioblastomas .  Cancer Science111 ( 10 ) 3902 - 3911   2020年10月

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    出版者・発行元:Cancer Science  

    DOI: 10.1111/cas.14597

    Scopus

    PubMed

  • Higa Nayuta, Akahane Toshiaki, Yokoyama Seiya, Yonezawa Hajime, Uchida Hiroyuki, Takajo Tomoko, Kirishima Mari, Hamada Taiji, Matsuo Kei, Fujio Shingo, Hanada Tomoko, Hosoyama Hiroshi, Yonenaga Masanori, Sakamoto Akihisa, Hiraki Tsubasa, Tanimoto Akihide, Yoshimoto Koji .  A tailored next-generation sequencing panel identified distinct subtypes of wildtype IDH and TERT promoter glioblastomas(和訳中) .  Cancer Science111 ( 10 ) 3902 - 3911   2020年10月

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    出版者・発行元:John Wiley & Sons Australia, Ltd  

  • Hanada Tomoko, Hanaya Ryosuke, Ummah Fauziah Chaira, Kamisasanuki Taro, Kirishima Mari, Tanimoto Akihide, Arita Kazunori, Yoshimoto Koji .  関節リウマチを伴う眼形成不全合併視神経コロボーマに対する経頭蓋眼窩上アプローチと経結膜アプローチの併用(Combined Transcranial-supraorbital and Transconjunctival Approach for Optic Nerve Coloboma with Ophthalmic Dysplasia Associated with Rheumatoid Arthritis) .  NMC Case Report Journal7 ( 1 ) 1 - 4   2020年1月

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    出版者・発行元:(一社)日本脳神経外科学会  

    症例は59歳女性で、左眼の視力障害と重度疼痛をきたして近医を受診した。関節リウマチの既往を有し、メトトレキサートとNSAIDsにてコントロールされていた。受診時、左眼の強膜炎を認め、MRIにて左眼窩に嚢胞性病変がみられたため、当院眼科紹介となった。MRIと超音波検査で左眼球と交通する嚢胞性病変を認め、強膜炎、網膜剥離および水疱性角膜症を伴うコロボーマと診断し、有痛性水疱性角膜症の治療目的に神経外科に転科となった。著明な強膜充血と浮腫のほか、肥厚化した嚢胞性視神経と左眼球の変性が認められ、眼球摘出と義眼挿入の適応と判断し、神経外科医と眼科医の協働のもと球後手術を行う方針とした。経頭蓋眼窩上アプローチと経結膜アプローチを選択し、開頭術と眼窩切開術によって視神経鞘を切離後、顕微鏡下に経結膜眼球摘出術を施行した。術後の病理所見では嚢胞性病変は視神経に付着し、嚢胞壁は線維性結合組織で構成されていた。また、網膜萎縮と視神経変性が認められ、コロボーマに一致する所見が得られた。術後MRIでは眼球とコロボーマの摘出が確認され、整容的にも満足が得られる結果となった。

  • 霧島 茉莉, 東 美智代, 後藤 優子, 北薗 育美, 平木 翼, 飛田 陽, 谷本 昭英 .  消化管出血で発見された膵十二指腸動静脈奇形の1例 .  診断病理36 ( 1 ) 39 - 45   2019年1月

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    出版者・発行元:(一社)日本病理学会  

    45歳男性。消化管出血の精査で十二指腸動静脈奇形を疑われ、経カテーテル動脈塞栓術後に膵頭十二指腸切除術を施行された。切除標本では十二指腸に出血や潰瘍は認めず、割面では十二指腸と膵に拡張した血管を認めた。組織学的には十二指腸から膵実質にかけて静脈様の拡張血管、動脈様血管や不整な小血管の集簇と部分的な吻合がみられ、動静脈奇形(AVM)と診断した。消化管出血を契機に発見された稀な膵十二指腸AVMの1例を報告し、消化管出血との関連について、文献を交えて考察する。(著者抄録)

  • 上笹貫 太郎, 花田 朋子, 花谷 亮典, 霧島 茉莉, 谷本 昭英, 坂本 泰二 .  角膜混濁と眼痛で発見に至ったcolobomatous cystの1例 .  日本眼科学会雑誌123 ( 1 ) 39 - 44   2019年1月

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    出版者・発行元:(公財)日本眼科学会  

    背景:Colobomatous cystは眼球発生時の視神経裂の閉鎖不全に起因して生じる神経外胚葉系の嚢腫である。典型例では小眼球を伴い、時に嚢腫による下眼瞼の膨隆を来すため、比較的幼少期に発見される。症例:59歳、女性。幼少期に左視力不良を指摘されていたが、精査は受けなかった。約1年前から左眼角膜混濁と眼痛が出現し、近医で受けた画像検査で左眼窩腫瘍を指摘され当科紹介となった。初診時の視力は右(1.2)、左光覚なしであった。右眼は軽度白内障のほかに特記すべき所見は認めなかった。左眼は角膜混濁のため前房、眼底の透見は不良であった。造影magnetic resonance imaging(MRI)で左眼球後方に硝子体腔内と連続する憩室状構造を認め、視神経は嚢腫に連続していた。画像所見からcolobomatous cystを疑った。眼痛が増悪したため、左眼球摘出術を施行した。術後に眼痛は消失した。病理組織学的検査では嚢腫は網膜様組織の内層と、強膜と連続する膠原線維の外層で構成されており、colobomatous cystと診断した。眼球には虹彩ルベオーシスや第一次硝子体過形成遺残を疑う所見を認め、角膜混濁や硝子体出血の起因となったと考えられた。眼痛の原因として続発緑内障による眼圧上昇が考えられた。結論:長期にわたって診断されず、片眼の角膜混濁と眼痛を契機に発見に至ったcolobomatous cystの症例を経験した。Colobomatous cyst例では長期経過後に角膜混濁や眼痛が出現する可能性があることが示唆された。(著者抄録)

  • Mari Kirishima, Sohsuke Yamada, Mitsuhisa Shinya, Shun Onishi, Yuko Goto, Ikumi Kitazono, Tsubasa Hiraki, Michiyo Higashi, Akira I Hida, Akihide Tanimoto .  An Autopsy Case of Epignathus (Immature Teratoma of the Soft Palate) With Intracranial Extension but Without Brain Invasion: Case Report and Literature Review .  Diagnostic Pathology   2018年12月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1186/s13000-018-0776-y.

  • 小倉 葉月, 新田 吉陽, 大井 秀之, 平田 宗嗣, 田上 聖徳, 江口 裕可, 中条 哲浩, 喜島 祐子, 霧島 茉莉, 谷本 昭英, 夏越 祥次 .  急激に増大した若年性乳房悪性葉状腫瘍の1例 .  鹿児島県臨床外科学会誌29   16 - 17   2018年3月

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    出版者・発行元:鹿児島県臨床外科学会  

    症例は24歳女性で、手拳大の右乳房腫瘤が出現し、次第に小児頭大に増大した。右乳房に皮膚露出と出血を伴う腫瘍を認め、針生検にて悪性葉状腫瘍、紡錘細胞癌、間質肉腫などが疑われたため、貧血管理と手術目的で当院に緊急入院となった。右乳房に31×26×16cm大の巨大腫瘤を認めた。長径25cmにわたって腫瘍が露出しており、壊死と出血を認めた。造影CTで、右乳房に26cm大の内部不均一な腫瘤と右腋窩リンパ節の腫大を認めた。針生検病理像から悪性葉状腫瘍、紡錘細胞癌、間質肉腫が疑われたため、右乳房悪性腫瘍の術前診断で手術を施行した。術中の肉眼所見でも胸壁浸潤は認めず、腫瘍の完全切除が可能であった。病理組織学的所見では、大部分で強い核異型と多数の核分裂像を認め、悪性葉状腫瘍の診断であった。切除断端は陰性、摘出リンパ節にも転移は認めなかった。

  • Moinuddin F.M. .  Bilateral lateral ventricular subependymoma with extensive multiplicity presenting with hemorrhage .  Neuroradiology Journal31 ( 1 ) 27 - 31   2018年2月

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    出版者・発行元:Neuroradiology Journal  

    DOI: 10.1177/1971400917718843

    Scopus

    PubMed

  • 後藤 優子, 山田 壮亮, 霧島 茉莉, 北薗 育美, 平木 翼, 東 美智代, 畑中 一仁, 谷本 昭英 .  右肺静脈内に主座を置き左心房内まで達したグロムス腫瘍の稀少な1手術症例 .  診断病理35 ( 1 ) 25 - 30   2018年1月

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    出版者・発行元:(一社)日本病理学会  

    症例は32歳女性。胸部CTで右肺上葉の末梢から右上肺静脈を経て左心房内に達する数珠状の腫瘍を認め、右肺上葉切除が行われた。切除検体では最大4×2cmの白色充実性の腫瘍であった。組織学的には比較的均一な円形核を有する腫瘍細胞が充実性、シート状構造を呈し、免疫組織化学的にはvimentin、α-SMAにびまん性に強陽性、laminin、h-caldesmonは一部陽性であった。悪性度不明なグロムス腫瘍が肺静脈を経て心房内に達した症例は過去に報告がない。(著者抄録)

  • Hiraki T. .  Immunohistochemical expression of mucin antigens in gallbladder adenocarcinoma: MUC1-positive and MUC2-negative expression is associated with vessel invasion and shortened survival .  Histology and Histopathology32 ( 6 ) 585 - 596   2017年6月

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    出版者・発行元:Histology and Histopathology  

    DOI: 10.14670/HH-11-824

    Scopus

    PubMed

  • 平木 翼, 山田 壮亮, 霧島 茉莉, 後藤 優子, 北薗 育美, 畑中 一仁, 東 美智代, 谷本 昭英 .  基底細胞腺腫、篩状亜型の1例 .  診断病理34 ( 2 ) 102 - 105   2017年4月

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    出版者・発行元:(一社)日本病理学会  

    40代、男性。右耳下腺部に20mm大の可動性良好な腫瘤を認め、摘出術が施行された。周囲とは境界明瞭で、一部に菲薄な線維性被膜を認めた。病変の大部分は基底細胞様細胞が大小の篩状構造を呈し増殖しており、胞巣内には好酸性細胞質を有する導管上皮様細胞からなる真の腺腔も散見された。腺様嚢胞癌や基底細胞腺癌等、篩状構造を示す悪性上皮性唾液腺腫瘍との鑑別が問題となったが、肉眼的に境界明瞭な病変であり、組織学的にも明らかな浸潤性増殖や神経侵襲、脈管侵襲を認めない事から基底細胞腺腫、篩状亜型と診断した。(著者抄録)

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MISC

  • Unusual morphology of a pulmonary blastoma having an epithelial component with focally significant nuclear pleomorphism

    Hiraki T.

    Pathology International   67 ( 7 )   370 - 372   2017年7月

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    出版者・発行元:Pathology International  

    DOI: 10.1111/pin.12541

    Scopus

    PubMed

  • 限局的に著しい核多形性を伴う上皮構成成分を有する肺芽細胞腫の珍しい形態(Unusual morphology of a pulmonary blastoma having an epithelial component with focally significant nuclear pleomorphism)

    Hiraki Tsubasa, Hatanaka Kazuhito, Sueyoshi Kazunobu, Goto Yuko, Kitazono Ikumi, Kirishima Mari, Yamada Sohsuke, Higashi Michiyo, Tanimoto Akihide

    Pathology International   67 ( 7 )   370 - 372   2017年7月

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    出版者・発行元:John Wiley & Sons Australia, Ltd  

講演・口頭発表等

  • 赤羽 俊章, 平木 翼, 比嘉 那優大, 東 美智代, 北薗 育美, 後藤 優子, 霧島 茉莉, 吉本 幸司, 西原 広史, 谷本 昭英 .  鹿児島大学がんゲノム医療への取り組み 神経膠腫診断用遺伝子パネル検査の開発 .  日本病理学会会誌  2019年4月  (一社)日本病理学会

  • 比嘉 那優大, 赤羽 俊章, 米澤 大, 坂元 顕久, 内田 裕之, 霧島 茉莉, 平木 翼, 谷本 昭英, 吉本 幸司 .  脳腫瘍診断に特化したOncoPanelの有用性 .  Brain Tumor Pathology  2019年5月  日本脳腫瘍病理学会

  • 赤羽 俊章, 比嘉 那優大, 霧島 茉莉, 平木 翼, 北薗 育美, 内田 裕之, 米澤 大, 吉本 幸司, 谷本 昭英 .  脳腫瘍の遺伝子診断とゲノム医療1 神経膠腫診断用パネルKBT-48で認めたEGFR mutation gliomaの病理組織学的所見 .  Brain Tumor Pathology  2020年8月  日本脳腫瘍病理学会

  • 東 美智代, 横山 勢也, 平木 翼, 北薗 育美, 霧島 茉莉, 田中 貴子, 濱田 一正, 堀之内 道子, 米澤 傑, 谷本 昭英 .  胆道・膵臓腫瘍の遺伝子異常と病理診断 胆道・膵腫瘍の早期診断とバイオマーカー .  日本病理学会会誌  2020年3月  (一社)日本病理学会

  • 横山 勢也, 霧島 茉莉, 東 美智代, 谷本 昭英 .  胆管癌におけるDNAメチル化解析(DNA methylation analysis in bile duct) .  日本病理学会会誌  2020年3月  (一社)日本病理学会

  • 比嘉 那優大, 赤羽 俊章, 横山 勢也, 米澤 大, 内田 裕之, 霧島 茉莉, 平木 翼, 谷本 昭英, 吉本 幸司 .  神経膠腫診断に特化した遺伝子パネルによるGlioblastoma、IDH-wildの解析結果 .  Brain Tumor Pathology  2020年8月  日本脳腫瘍病理学会

  • 霧島 茉莉, 赤羽 俊章, 平木 翼, 比嘉 那優大, 吉本 幸司, 谷本 昭英 .  次世代シークエンサー解析で統合診断を行ったDiffuse Midline Glioma,H3 K27M-mutantの4症例 .  日本病理学会会誌  2020年3月  (一社)日本病理学会

  • 米澤 大, 比嘉 那優大, 霧島 茉莉, 平木 翼, 吉本 幸司, 横尾 英明 .  低悪性度腫瘍内にINI1陰性の高悪性度成分を有した頭蓋内下位神経関連腫瘍の一例 .  Brain Tumor Pathology  2019年5月  日本脳腫瘍病理学会

  • 後藤 優子, 霧島 茉莉, 北薗 育美, 平木 翼, 東 美智代, 畑中 一仁, 山田 壮亮, 谷本 昭英 .  主に肺静脈に存在して心房まで到達する肺のグロームス腫瘍の一例(A case of pulmonary glomus tumor with a main seat in the pulmonary vein and reached the atrium) .  日本病理学会会誌  2017年3月  (一社)日本病理学会

  • 赤羽 俊章, 北薗 育美, 東 美智代, 平木 翼, 霧島 茉莉, 谷本 昭英 .  エンドサイト細胞診LBC検体を使用した遺伝子パネル検査によるEndometrioid Carcinoma mutation burden解析 .  日本病理学会会誌  2020年3月  (一社)日本病理学会

  • 桑野 孔仁子, 岡留 格, 梅原 藤雄, 霧島 茉莉 .  難治性頸部痛を主徴としたprimary diffuse leptomeningeal gliomatosisの1剖検例 .  臨床神経学  2019年8月  (一社)日本神経学会

  • 平木 翼, 霧島 茉莉, 後藤 優子, 飛田 陽, 東 美智代, 谷本 昭英 .  診断に苦慮したfibrohistiocytic tumorの1症例 .  日本皮膚病理組織学会抄録集  2018年4月  日本皮膚病理組織学会

  • 平木 翼, 東 美智代, 霧島 茉莉, 後藤 優子, 北薗 育美, 宿里 亜李沙, 窪田 恵美, 竹下 かおり, 西田 ゆかり, 田中 和彦, 飛田 陽, 谷本 昭英 .  膵腫瘍性病変の膵穿刺細胞診と生検組織との比較検討 .  日本臨床細胞学会雑誌  2017年10月  (公社)日本臨床細胞学会

  • 西田 ゆかり, 平木 翼, 宿里 亜李沙, 窪田 恵美, 竹下 かおり, 赤羽 俊章, 霧島 茉莉, 田崎 貴嗣, 北薗 育美, 東 美智代, 谷本 昭英 .  腫瘍穿刺細胞診にて癌の転移との鑑別に苦慮した血管肉腫の一例 .  日本臨床細胞学会雑誌  2020年11月  (公社)日本臨床細胞学会

  • 窪田 恵美, 宿里 亜李沙, 竹下 かおり, 西田 ゆかり, 田中 和彦, 霧島 茉莉, 後藤 優子, 平木 夕, 飛田 陽, 東 美智代 .  胸水中に出現した腺様嚢胞癌の一例 .  日本臨床細胞学会雑誌  2018年4月  (公社)日本臨床細胞学会

  • 平木 翼, 霧島 茉莉, 北薗 育美, 堀之内 道子, 東 美智代, 谷本 昭英 .  皮膚炎症性疾患のトピックス: 日常診断の際、知っておきたい最新の病態と治療 免疫チェックポイント阻害薬による皮膚障害 .  日本病理学会会誌  2020年3月  (一社)日本病理学会

  • 平木 翼, 田崎 貴嗣, 霧島 茉莉, 後藤 優子, 北薗 育美, 山田 壮亮, 東 美智代, 畑中 一仁, 谷本 昭英 .  生下時より存在する前胸部隆起性病変の1例 .  日本皮膚病理組織学会抄録集  2017年6月  日本皮膚病理組織学会

  • 竹下 かおり, 平木 翼, 宿里 亜李沙, 窪田 恵美, 西田 ゆかり, 霧島 茉莉, 北薗 育美, 東 美智代, 佐藤 雅美, 谷本 昭英 .  気管支原発Adamantinoma-like Ewing sarcomaの細胞像 .  日本臨床細胞学会雑誌  2020年5月  (公社)日本臨床細胞学会

  • 窪田 恵美, 宿里 亜李沙, 竹下 かおり, 西田 ゆかり, 赤羽 俊章, 霧島 茉莉, 野口 紘嗣, 北薗 育美, 平木 翼, 東 美智代, 簗詰 伸太郎, 小林 裕明, 谷本 昭英 .  子宮留膿腫に合併した子宮体部原発扁平上皮癌の一例 .  日本臨床細胞学会雑誌  2019年10月  (公社)日本臨床細胞学会

  • 平木 翼, 霧島 茉莉, 後藤 優子, 飛田 陽, 東 美智代, 野元 三治, 谷本 昭英 .  切除心臓粘液腫におけるIgG4陽性形質細胞浸潤と臨床病理学的特徴との比較検討 .  日本病理学会会誌  2018年4月  (一社)日本病理学会

  • 藤元 祐介, 今別府 信吾, 天辰 愛弓, 佐々木 裕美, 永野 聡, 瀬戸口 啓夫, 石堂 康弘, 霧島 茉莉, 小宮 節郎 .  パスツール処理骨再建後にTHAを施行した大腿骨近位部軟骨肉腫の1例 .  整形外科と災害外科  2017年5月  西日本整形・災害外科学会

  • 宿里 亜李沙, 窪田 恵美, 竹下 かおり, 西田 ゆかり, 赤羽 俊彰, 霧島 茉莉, 北薗 育美, 簗詰 伸太郎, 平木 翼, 東 美智代 .  SMILEを伴った非角化型扁平上皮癌の1例 .  日本臨床細胞学会雑誌  2019年5月  (公社)日本臨床細胞学会

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