2021/08/02 更新

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カワバタ クニヨ
川端 訓代
KAWABATA Kuniyo
所属
総合科学域総合教育学系 総合教育機構 共通教育センター 初年次教育・教養教育部門 准教授
理工学域理学系 理工学研究科(理学系) 准教授
総合科学域総合教育学系 総合教育機構 アドミッションセンター 准教授
職名
准教授

学位

  • 博士(理学) ( 2008年3月   東京大学 )

  • 修士(理学) ( 2003年3月   東京大学 )

  • 学士(理学) ( 2001年3月   高知大学 )

学歴

  • 東京大学   地球惑星科学専攻

    2003年4月 - 2008年3月

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    国名: 日本国

  • 東京大学   地球惑星科学専攻

    2001年4月 - 2003年3月

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    国名: 日本国

  • 高知大学   地学科

    1997年4月 - 2001年3月

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    国名: 日本国

経歴

  • 鹿児島大学   理工学域理学系 理工学研究科(理学系)   准教授

    2020年5月 - 現在

  • 鹿児島大学   総合科学域総合教育学系 総合教育機構 共通教育センター 初年次教育・教養教育部門   准教授

    2020年4月 - 現在

  • 鹿児島大学   総合科学域総合教育学系 アドミッションセンター   准教授

    2020年4月 - 現在

  • 鹿児島大学   総合科学域総合教育学系 アドミッションセンター   特任助教

    2019年4月 - 2020年3月

  •   Graduate School of Science and Engineering   JSPS research fellow

    2016年4月 - 2019年3月

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    国名:日本国

  •   Department of Earth and Planetary Science, Graduate School of Science   Researcher

    2013年4月 - 2014年3月

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    国名:日本国

  •   Geochemical Research Center, Graduate School of Science   Researcher

    2012年9月 - 2013年3月

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    国名:日本国

  • 国立中央大学(台湾)   地球科学学系   研究員

    2008年4月 - 2011年5月

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    国名:台湾

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所属学協会

  • 日本地理学会

    2014年9月 - 現在

  • 米国地球物理学連合(American Geophysical Union)

    2007年8月 - 現在

  • 日本地質学会

    2001年4月 - 現在

  • 日本地球惑星科学連合

    2001年2月 - 現在

 

論文

  • Kawabata K. .  Changes in groundwater radon concentrations caused by the 2016 Kumamoto earthquake .  Journal of Hydrology584   2020年5月

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    出版者・発行元:Journal of Hydrology  

    DOI: 10.1016/j.jhydrol.2020.124712

    Scopus

  • Kuniyo Kawabata, Tsutomu Sato, Hiroshi A. Takahashi, Fumiaki Tsunomori, Takahiro Hosono, Masaaki Takahashi, Yujin Kitamura .  Changes in groundwater radon concentrations caused by the 2016 Kumamoto earthquake .  Journal of Hydrology584   2020年2月招待 査読

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.1016/j.jhydrol.2020.124712

    その他リンク: https://doi.org/10.1016/j.jhydrol.2020.124712

  • Tsutomu Sato, Hiroshi A. Takahashi, Kuniyo Kawabata, Masaaki Takahashi, Akihiko Inamura, Hiroko Handa .  Changes in the nitrate concentration of spring water after the 2016 Kumamoto earthquake .  Journal of Hydrology580   2020年1月招待 査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    その他リンク: https://doi.org/10.1016/j.jhydrol.2019.124310

  • Sato T. .  Changes in the nitrate concentration of spring water after the 2016 Kumamoto earthquake .  Journal of Hydrology580   2020年1月

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    出版者・発行元:Journal of Hydrology  

    DOI: 10.1016/j.jhydrol.2019.124310

    Scopus

  • 川端訓代,北村有迅,冨安卓滋 .  水中ラドン濃度推定に用いるポリエチレン保存容器のラドン拡散係数の推定 .  分析化学68 ( 5 ) 333 - 338   2019年5月査読

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 川端 訓代, 北村 有迅, 冨安 卓滋 .  ポリエチレン保存容器から大気への拡散を考慮した水中ラドン濃度推定法の開発 .  分析化学68 ( 5 ) 333 - 338   2019年

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    出版者・発行元:公益社団法人 日本分析化学会  

    <p>岩石から放出されるラドンは水に対する溶解度が高く,地殻内では流体とともに移動する.ラドンの放出量は岩石の亀裂や流体と岩石の接触比に比例して増減するため,亀裂発生や歪状態の変化など地殻内情報を得るために地下水中のラドン濃度が測定されている.水中ラドンは,採取後に壊変に加え大気への拡散によって減少し続けるため採取地にて測定が行われてきた.本実験では水中ラドン濃度測定を実験室で行うため,ポリエチレン保存容器内から大気へ放出するラドンの拡散係数を求め採取時の水中ラドン濃度の推定を試みた.鹿児島県桜島の三つの温泉水を試料とし,保存容器内の水中ラドン濃度の時間変化から拡散係数を推定した.その結果,1.6〜2.4 × 10<sup>−11</sup> m<sup>2</sup>s<sup>−1</sup>(平均: 1.90 × 10<sup>−11</sup> m<sup>2</sup>s<sup>−1</sup>)の拡散係数が得られた.これらの値は既往研究におけるポリエチレン素材フィルムを透過する際のラドンの拡散係数と似た値を示しており妥当な値を得たと考えられる.本研究で提示した式は,推定値の誤差を小さくするためラドンの半減期以内に測定を行うことが必要となる.推定値誤差として,推定値残差が測定値幅を上回ることから,本実験で得た予測式を用いる場合,最大推定値残差(約20%)を付することが適切である.</p>

    DOI: 10.2116/bunsekikagaku.68.333

    Scopus

  • 川端 訓代,渡部 真衣,北村 有迅 .  鹿児島市に湧出する温泉水・地下水中ラドン濃度と活断層の関係 .  鹿児島大学理学部紀要 ( 51 )   2018年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  • Kawabata, K., Sakaguchi, A., Hamada, Y., Kitamura, Y., Saito, S. .  Thermal fluid migration in the Kumano forearc basin, Nankai Trough, estimated via vitrinite reflectance measurement .  Geology and Tectonics of Subduction Zones, Geological Society of AmericaSpecial paper 534   141 - 154   2018年8月招待 査読

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawabata K. .  Thermal fluid migration in the Kumano forearc basin, Nankai Trough, estimated via vitrinite reflectance measurement .  Special Paper of the Geological Society of America534   141 - 154   2018年8月

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    出版者・発行元:Special Paper of the Geological Society of America  

    DOI: 10.1130/2018.2534(09)

    Scopus

  • 川端 訓代, 細野 高啓, 佐藤 努, 高橋 浩 .  2016年熊本地震における地下水ラドン濃度変化 .  日本地質学会学術大会講演要旨2017 ( 0 )   2017年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本地質学会  

    DOI: 10.14863/geosocabst.2017.0_251

  • 北村 有迅, 川端 訓代, ランブル ユグ .  安芸構造線、興津メランジュ断層における断層帯内炭質物のラマン分光分析 .  日本地質学会学術大会講演要旨2017 ( 0 )   2017年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本地質学会  

    【台風のためプログラム中止】台風18号により学術大会の一部プログラムが中止となりました.中止となったプログラムの講演要旨については,著者のプライオリティ保護の見地から今回に限りJ-STAGEに公開し,引用可能とします.ただし,学術大会においては専門家による議論には供されていませんので「台風のためプログラム中止」との文言を付記します.(日本地質学会行事委員会)

    DOI: 10.14863/geosocabst.2017.0_478

  • 北村有迅,小濱賢,村里晃,長谷川亮太,笠原慎平,眞邉健人,川端訓代 .  種子島に分布する四万十帯の頁岩の変形に伴う物質移動 .  南太平洋海域調査研究報告56   3 - 5   2015年3月招待

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Famin, V., Raimbourg, H., Garcia, S., Bellahsen, N., Hamada, Y., Boullier, AM., Fabbri, O., Michon, L., Uchide, T., Ricci, T., Hirono, T., Kawabata K .  Stress rotations and the long-term weakness of the Median Tectonic Line and the Rokko-Awaji Segment .  Tectonics33 ( 10 ) 1900 - 1919   2014年9月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kameda, J., Kawabata, K., Hamada, Y., Yamaguchi, A., and Kimura, G .  Quartz deposition and its influence on the deformation process of megathrusts in subduction zones .  Earth, Planets and Space66   2014年4月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 川端訓代、松多信尚、安藤雅孝、浅井康広、小泉尚嗣、田阪茂樹、角森史昭、中村衛、頼文基 .  台湾縦谷の玉里断層クリープ運動―玉里大橋の変形 .  地質学雑誌117 ( 1 ) I - II   2011年7月査読

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Doan, M.-L., Conin, M., Henry, P., Wiersberg, T., Boutt, D., Buchs, D.M., Saffer, D., McNeill, L., Cukur, D., Lin, W., Moore, J.C., Sanada, Y., Byrne, T.B., Araki, E., Moe, K.T., Ito, T., Kano, Y., Hayman, N.W., Flemings, P., Huftile, G.J., Buret, C., Schleicher, A.M., Efimenko, N., Kawabata, K., Jiang, S., Kameo, K., Horiguchi, K., Kopf, A., Kitada, K., Eguchi, N., Toczko, S., Takahashi, K., Kido, Y., Kinoshita, M., Tobin, H. .  Quantification of Free Gas in the Kumano Forearc Basin detected from Borehole Physical Properties: IODP NanTroSEIZE drilling Site C0009 .  Geochemistry, Geophysics, Geosystems,12   2011年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物

講演・口頭発表等

  • 川端 訓代,渡部 真衣,中野 亮典,北村 有迅,冨安 卓滋 .  鹿児島市付近に湧出する温泉水・地下水中ラドン濃度と地質の関係 .  日本地球惑星科学連合-米国地球物理学連合2020年大会  日本地球惑星科学連合/米国地球物理学連合国際会議

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    開催年月日: 2020年7月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Virtual  

  • 北村有迅・冨安卓滋・伊藤大吾・木村陵佳・田町勇気・川端訓代・池端雄太・後藤滝弥・堀航喜・白鳳丸KH-18-3次研究航海乗船研究者 .  Submarine mass transport marked by mercury-bearing sediments and tephra in active fault zone, Yatsushiro sea, Japan .  日本地球惑星科学連合-米国地球物理学連合2020年大会  日本地球惑星科学連合/米国地球物理学連合国際会議

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    開催年月日: 2020年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Virtual  

  • Kuniyo Kawabata, Fumiaki Tsunomori, Yujin Kitamura, Hakuho-Maru K18-3 Scientists .  222Rn concentration distribution on active faults in Yatsushiro Sea .  The 18th Japan-Taiwan International Workshop on Hydrological and Geochemical Research for Earthquake Prediction 2019  招待 国際会議

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:茨城県つくば市  

  • 川端 訓代,角森 史昭,北村 有迅,白鳳丸 KH18-3次研究航海乗船者一同 .  八代海海底活断層分布地域のラドン濃度分布 .  日本地球惑星科学連合2019年大会  日本地球惑星科学連合招待

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    開催年月日: 2019年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:千葉県幕張  

  • 川端 訓代,坂口 有人,濱田 洋平,辻 健,北村 有迅,斎藤 実篤 .  熊野海盆堆積物の古地温構造から推定される付加体からの流体供給 .  日本地球惑星科学連合連合大会2018年大会  日本地球惑星科学連合

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    開催年月日: 2018年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:千葉県幕張  

  • 川端 訓代,細野 高啓,佐藤 努,高橋 浩,高橋 正明,井手 淨,北村 有迅,小泉 尚嗣,深水 慶介 .  2016年熊本地震における地下水ラドン濃度変化 .  日本地球惑星科学連合連合大会2018年大会  日本地球惑星科学連合

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    開催年月日: 2018年5月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:千葉県幕張  

  • 川端 訓代,森川 徳敏,風早 康平,高橋 浩,高橋 正明,児玉谷 仁,鹿野 和彦,北村 有迅,冨安 卓滋 .  姶良カルデラ周辺の温泉と地質構造の関係 .  日本地球惑星科学連合連合大会2018年大会  日本地球惑星科学連合

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    開催年月日: 2018年5月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:千葉県幕張  

  • 川端訓代,細野高啓,佐藤努,髙橋浩,井手淨 .  2016年熊本地震における地下水ラドン濃度変化 .  日本地質学会第124年学術大会  日本地質学会

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    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛媛県松山  

  • 川端 訓代,北村 有迅,坂口 有人,齋藤 実篤 .  熊野海盆下に位置する南海トラフ付加体形成プロセスの推定 .  日本地質学会第123年学術大会  日本地質学会

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都桜上水  

  • 北村 有迅,影山 遼,山﨑 楓,後藤 滝弥,堀 航喜,池端 雄太,川端 訓代,小山 大輝,白鳳丸KH-18-3 乗船研究者 .  KH-18-3次研究航海で採取された八代海の堆積物コア試料のベーンせん断強さと帯磁率 .  日本地球惑星科学連合2019年大会  日本地球惑星科学連合

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    開催年月日: 2019年5月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:千葉県幕張  

  • 後藤 滝弥,北村 有迅,白鳳丸KH-18-3次研究航海 乗船研究者一同 .  Identification of turbidites in the Yatsushiro Sea surface sediment core samples from non-destructive measurements: Hakuho-maru KH-18-3 Cruise, Yatsushiro Sea, Western Kyushu, Japan .  日本地球惑星科学連合2019年大会  日本地球惑星科学連合

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    開催年月日: 2019年5月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:千葉県幕張  

  • 北村 有迅,後藤 滝弥,堀 航喜,池端 雄太,影山 遼,川端 訓代,小山 大輝,山﨑 楓,白鳳丸KH-18-3 乗船研究者 .  Physico-chemical properties of sediment cores from Yatsushiro Sea, western Kyushu .  日本地球惑星科学連合2019年大会  日本地球惑星科学連合

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    開催年月日: 2019年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:千葉県幕張  

  • 北村 有迅,山口 飛鳥,亀田 純,冨安 卓滋,児玉谷 仁,清家 弘治,川端 訓代,濱田 洋平 .  八代海における海底地すべり調査計画 .  日本地球惑星科学連合連合大会2018年大会  日本地球惑星科学連合

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    開催年月日: 2018年5月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:千葉県幕張  

  • 小泉 尚嗣,森 あずみ,安食 拓海,佐藤 努,高橋 浩,松本 則夫,川端 訓代 .  2016年熊本地震後の河川水・地下水の変化 .  日本地球惑星科学連合連合大会2018年大会  日本地球惑星科学連合

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    開催年月日: 2018年5月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:千葉県幕張  

  • 川端 訓代,坂口 有人 .  ライザー掘削によるカッティングス試料を用いた観察・分析とその有用性 .  日本地質学会第121年学術大会  日本地質学会

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島県鹿児島市  

  • Kuniyo Kawabata., Fumiaki Tsunomori, Masaki Murakami,, Hidemi Tanaka .  Basic experiments for continuous monitoring of CH3 in the field by Mass spectrometer .  The 13th Japan-Taiwan International Workshop on Hydrological and Geochemical Research for Earthquake Prediction  国際会議

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:茨城県つくば市  

  • 川端 訓代,角森 史昭,村上 雅紀,田中 秀実 .  長距離用ガス採取管を用いたメタンガス測定 .  日本地球惑星科学連合連合大会2014年大会  日本地球惑星科学連合

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    開催年月日: 2014年4月 - 2014年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:神奈川県横浜  

  • 川端 訓代,坂口 有人,斎藤 実篤 .  熊野海盆直下の付加体の特徴?NanTroSEIZE,Exp.319ライザー掘削によるカッティングス試料を用いた解析 .  日本地質学会第119年学術大会  日本地質学会

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪府中百舌鳥  

  • Kawabata, K., Chen, C.-H., Ma, K.-F., Iizuka, Y. and Tanana, H .  Healing process of the Chelungpu fault and identification of activated slip layer by ChiChi earthquake in Taiwan, .  2010 Geodynamics and Environment in East Asia International Conference and 6th Taiwan-France Earth Science Symposium  招待 国際会議

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    開催年月日: 2010年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:Taipei, Taiwan  

  • Kawabata, K., Chen, C.-H., Ma, K.-F., Iizuka, Y. and Tanana, H .  Healing process of the Chelungpu fault and identification of activated slip layer by ChiChi earthquake in Taiwan, .  2010 Geodynamics and Environment in East Asia International Conference and 6th Taiwan-France Earth Science Symposium  招待 国際会議

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    開催年月日: 2010年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:Taipei, Taiwan  

  • Kawabata, K., Chen, C.-H., Ma, K.-F., Iizuka, Y., and Tanana, H .  Healing process of the Chelungpu fault and identification of activated slip layer by ChiChi earthquake in Taiwan .  2010 Western Pacific Geophysics Meeting  国際会議

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    開催年月日: 2010年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Taipei, Taiwan  

  • Kawabata, K., Chen, C.-H., Ma, K.-F., Iizuka, Y., and Tanana, H .  Healing process of the Chelungpu fault and identification of activated slip layer by ChiChi earthquake in Taiwan .  2010 Western Pacific Geophysics Meeting  国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Taipei, Taiwan  

  • 川端 訓代,陳 建宏,馬 國鳳,Anne-Marie Boullie,飯塚 義行,田中 秀実 .  車籠埔断層帯強度回復過程と集集地震時に活動したすべり層の決定 .  日本地球惑星科学連合2010年大会  日本地球惑星科学連合

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    開催年月日: 2010年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:千葉県幕張  

  • 川端 訓代,陳 建宏,馬 國鳳,Anne-Marie Boullie,飯塚 義行,田中 秀実 .  車籠埔断層帯強度回復過程と集集地震時に活動したすべり層の決定 .  日本地球惑星科学連合2010年大会  日本地球惑星科学連合

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    開催年月日: 2010年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:千葉県幕張  

  • Kawabata, K., Ma, K.-F. .  Structure of long-term sealing in the fault zone during aseismic period ? examples from the Chelungpu fault in Taiwan .  8th Taiwan-Japan Joint Workshop on Hydrological Research for Earthquake Prediction  招待 国際会議

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    開催年月日: 2009年9月 - 2009年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:Taina, Taiwan  

  • Kawabata, K., Ma, K.-F. .  Structure of long-term sealing in the fault zone during aseismic period ? examples from the Chelungpu fault in Taiwan .  8th Taiwan-Japan Joint Workshop on Hydrological Research for Earthquake Prediction  招待 国際会議

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    開催年月日: 2009年9月 - 2009年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:Taina, Taiwan  

  • 川端 訓代,田中 秀実 .  沈み込み断層帯における圧力溶解クリープの選択的促進 .  2006年度日本地震学会秋季大会  日本地震学会

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    開催年月日: 2006年10月 - 2006年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知県名古屋  

  • 川端 訓代,田中 秀実 .  沈み込み断層帯における圧力溶解クリープの選択的促進 .  2006年度日本地震学会秋季大会  日本地震学会

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    開催年月日: 2006年10月 - 2006年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知県名古屋  

  • 川端 訓代,田中 秀実 .  Estimation of frictional melting energy by using spatial distribution of pseudotachylyte layers .  日本地球惑星科学連合2006年大会  日本地球惑星科学連合

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    開催年月日: 2006年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:千葉県幕張  

  • 川端 訓代,田中 秀実 .  Estimation of frictional melting energy by using spatial distribution of pseudotachylyte layers .  日本地球惑星科学連合2006年大会  日本地球惑星科学連合

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    開催年月日: 2006年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:千葉県幕張  

  • H. Tanaka, W. M. Chen, C. Y. Wang, K. F. Ma, S. R Song, K. Kawabata, N. Urata, C. B. Lu, H. J. Huang*16, W. C. Lu*16, T. C. Kuo .  Thermal property measurements across the fault zones for TCDP core .  Annual Meeting of the Geological Society of Taiwan  国際会議

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    開催年月日: 2005年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Taiwan  

  • H. Tanaka, W. M. Chen, C. Y. Wang, K. F. Ma, S. R Song, K. Kawabata, N. Urata, C. B. Lu, H. J. Huang*16, W. C. Lu*16, T. C. Kuo .  Thermal property measurements across the fault zones for TCDP core .  Annual Meeting of the Geological Society of Taiwan  国際会議

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    開催年月日: 2005年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Taiwan  

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受賞

  • 米国地球物理学会2007年秋季大会学生優秀賞

    2007年12月   Amerucan Geophysical Union  

    KAWABATA Kuniyo

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    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:アメリカ合衆国

共同研究・競争的資金等の研究

  • データ駆動型解析で推し進める変動帯ダイナミクス研究の深化

    2020年4月 - 現在

    東京大学地震研究所  東京大学地震研究所特定共同研究(B) 

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    資金種別:競争的資金

  • データ駆動型解析で推し進める変動帯ダイナミクス研究の深化

    2019年4月 - 2020年4月

    東京大学地震研究所  東京大学地震研究所特定共同研究(B) 

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    資金種別:競争的資金

  • データ駆動型解析で推し進める変動帯ダイナミクス研究の深化

    2018年4月 - 2019年3月

    東京大学地震研究所  東京大学地震研究所特定共同研究(B) 

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    資金種別:競争的資金

  • 機械学習によるプレート境界岩の高次元地球化学データ解析

    2017年4月 - 2018年3月

    東京大学地震研究所  東京大学地震研究所特定共同研究(B) 

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    資金種別:競争的資金

  • 姶良カルデラ下マグマと温泉の関係及びその流路構造解明

    2016年4月 - 2019年3月

    科学研究費補助金  若手研究(B)

  • プレート沈み込み帯の付加体堆積岩における水循環の解明

    2016年4月 - 2019年3月

    科学研究費補助金  特別研究員奨励費

  • 機械学習によるプレート境界岩の高次元地球化学データ解析

    2016年4月 - 2017年3月

    東京大学地震研究所  東京大学地震研究所特定共同研究(B) 

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    資金種別:競争的資金

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