2022/04/11 更新

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カワムラ イチロウ
河村 一郎
KAWAMURA Ichiro
所属
医歯学域附属病院 附属病院 診療センター 整形・運動機能センター 助教
職名
助教

学位

  • 博士(医学) ( 2013年3月   鹿児島大学 )

研究分野

  • ライフサイエンス / 整形外科学

学歴

  • 鹿児島大学

    - 2013年3月

  • 鹿児島大学

    - 2003年3月

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    国名: 日本国

経歴

  • 鹿児島大学   医歯学域医学部・歯学部附属病院 医学部・歯学部附属病院 診療センター 整形・運動機能センター   助教

    2018年8月 - 現在

 

論文

  • Kawamura I. .  Cervical Alignment of Anterior Cervical Hyperostosis Causing Dysphagia .  Spine44 ( 5 ) E269 - E272   2019年3月

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    出版者・発行元:Spine  

    DOI: 10.1097/BRS.0000000000002836

    Scopus

    PubMed

  • Ichiro Kawmura, Shingo Maeda, Setsuro Komiya .  SnoN suppresses maturation of chondrocytes by mediating signal cross-talk between transforming growth factor-β and bone morphogenetic protein pathways .  Journal of Biological Chemistry   2012年8月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ichiro Kawamura, Kosei Ijiri, Setsuro Komiya .  Pedicle subtraction osteotomy for adult tethered cord syndrome with lumbar canal stenosis: report of two cases .  International Journal of Neuroscience   2010年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tominaga H. .  Surgical results of the resection of spinal meningioma with the inner layer of dura more than 10 years after surgery .  Scientific Reports11 ( 1 ) 4050   2021年12月

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    出版者・発行元:Scientific Reports  

    DOI: 10.1038/s41598-021-83712-0

    Scopus

    PubMed

  • 上園 忍, 俵積田 裕紀, 徳本 寛人, 八尋 雄平, 河村 一郎, 冨永 博之, 谷口 昇 .  大動脈損傷を合併した強直脊椎骨折の2例 .  整形外科と災害外科70 ( 4 ) 681 - 683   2021年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:西日本整形・災害外科学会  

    【目的】びまん性特発性骨増殖症(DISH)や強直脊椎炎(AS)のような強直脊椎骨折に大動脈損傷を合併した症例を2例経験したので報告する.【症例】症例は2例(DISH 1例,AS 1例),受傷機転は交通事故と階段からの転落であった.2例とも造影CTを施行され,脊椎骨折と大動脈損傷(仮性動脈瘤1例,大動脈解離1例)の合併を認めた.ステントグラフト内挿術を優先したのちに,脊椎固定術を施行した.【考察】強直脊椎骨折は,診断が遅れる可能性や遅発性神経麻痺のリスクが高く,骨折に伴う様々な合併症が報告されている.大動脈損傷の合併率は1.3%と少ないが,死亡率は60%と非常に高い.転機に多大な影響をもたらすため,強直脊椎骨折では造影CTによる血管評価が必要である.(著者抄録)

  • Jokoji G. .  CDC5L promotes early chondrocyte differentiation and proliferation by modulating pre-mRNA splicing of SOX9, COL2A1, and WEE1 .  Journal of Biological Chemistry297 ( 2 ) 100994   2021年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:Journal of Biological Chemistry  

    DOI: 10.1016/j.jbc.2021.100994

    Scopus

    PubMed

  • Taniguchi Y, Ohara T, Suzuki S, Watanabe K, Suzuki T, Uno K, Yamaguchi T, Yanagida H, Nakayama K, Kotani T, Watanabe K, Hirano T, Yamamoto T, Kawamura I, Sugawara R, Takeshita K, Demura S, Oku N, Sato T, Fujiwara K, Akazawa T, Murakami H, Kakutani K, Matsubayashi Y, Kawakami N .  Incidence and Risk Factors for Unplanned Return to the Operating Room Following Primary Definitive Fusion for Pediatric Spinal Deformity: A Multicenter Study with Minimum 2-year Follow-Up. .  Spine46 ( 8 ) E498 - E504   2021年4月

  • 河村 一郎, 冨永 博之, 八尋 雄平, 徳本 寛人, 俵積田 裕紀, 谷口 昇 .  上位胸椎癒合椎を合併した胸腰椎変性側彎の1例 .  整形外科と災害外科70 ( 2 ) 176 - 178   2021年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:西日本整形・災害外科学会  

    上位胸椎癒合椎を起点とした胸腰椎側彎症の成人進行例の1例を報告する.症例は61歳の女性.40歳代時に右肋骨隆起,右肩高位を自覚.53歳時に腰痛認め,前医受診.50歳後半より立位保持時の腰痛を自覚し症状増悪するため,前医受診し,当科紹介となる.T3-4に前後一致の癒合椎,胸椎主カーブ:40度,L3/4に椎間のwedgingを呈し,8年の経過で脊柱変形の進行と腰痛の進行認め,手術を施行した.癒合椎下の8年前の主カーブは軽度であったが,60歳前で40度台まで進行している.癒合椎部を主とした変形進行ではなく,また,いわゆるde novo側彎としては非典型的なカーブであり,経過画像からはT3-4の癒合椎以下の側彎が進行し構築され,腰椎代償が破綻したと考えられる.比較的進行が緩徐な上位胸椎癒合椎であっても,加齢変性が加わり代償性カーブの構築化,破綻する症例はあるため,経過フォローが必要である.(著者抄録)

  • 島ノ江 研斗, 河村 一郎, 冨永 博之, 八尋 雄平, 俵積田 裕紀, 谷口 昇 .  頸椎前縦靱帯骨化により気道狭窄を呈した1例 .  整形外科と災害外科70 ( 2 ) 284 - 286   2021年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:西日本整形・災害外科学会  

    【背景】頸椎前縦靱帯骨化はびまん性脊椎骨増殖症の頸椎病変として知られているが本症によって気道狭窄を生じた報告は稀である.【症例】64歳の男性.当院受診1年前より嚥下障害を自覚.3週前より特に誘因なく喘鳴,呼吸困難認め,増悪したため,当院救急部受診となる.同日気管内挿管施行後,上気道狭窄の診断にて気管切開施行.当初上咽頭腫瘍疑われ,耳鼻咽喉科にて精査するも,喉咽頭領域の腫瘍性病変やクループ等の病変は認めなかった.CTで頸椎前縦靱帯骨化による気道狭窄,嚥下造影にて著明な気管内への造影剤流入認めたため,頸椎前方アプローチによる骨化巣切除施行.手術4日後に気管カニューレ抜去,経口摂取可能となり,その後も呼吸苦,嚥下困難も消失し,自宅退院可能となった.【まとめ】有症状の本疾患に対し,手術療法は有用な治療である.本疾患は稀な病態であるが,上気道狭窄を来した疾患においての鑑別疾患の1つとすべきである.(著者抄録)

  • 島ノ江 研斗, 河村 一郎, 冨永 博之, 八尋 雄平, 俵積田 裕紀, 谷口 昇 .  頸椎前縦靭帯骨化により気道狭窄を呈した1例 .  整形外科と災害外科70 ( 2 ) 284 - 286   2021年

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    出版者・発行元:西日本整形・災害外科学会  

    <p>【背景】頸椎前縦靭帯骨化はびまん性脊椎骨増殖症の頸椎病変として知られているが本症によって気道狭窄を生じた報告は稀である.【症例】64歳の男性.当院受診1年前より嚥下障害を自覚.3週前より特に誘因なく喘鳴,呼吸困難認め,増悪したため,当院救急部受診となる.同日気管内挿管施行後,上気道狭窄の診断にて気管切開施行.当初上咽頭腫瘍疑われ,耳鼻咽喉科にて精査するも,喉咽頭領域の腫瘍性病変やクループ等の病変は認めなかった.CTで頸椎前縦靭帯骨化による気道狭窄,嚥下造影にて著明な気管内への造影剤流入認めたため,頸椎前方アプローチによる骨化巣切除施行.手術4日後に気管カニューレ抜去,経口摂取可能となり,その後も呼吸苦,嚥下困難も消失し,自宅退院可能となった.【まとめ】有症状の本疾患に対し,手術療法は有用な治療である.本疾患は稀な病態であるが,上気道狭窄を来した疾患においての鑑別疾患の1つとすべきである.</p>

    DOI: 10.5035/nishiseisai.70.284

  • 河村 一郎, 冨永 博之, 八尋 雄平, 徳本 寛人, 俵積田 裕紀, 谷口 昇 .  上位胸椎癒合椎を合併した胸腰椎変性側弯の1例 .  整形外科と災害外科70 ( 2 ) 176 - 178   2021年

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    出版者・発行元:西日本整形・災害外科学会  

    <p>上位胸椎癒合椎を起点とした胸腰椎側弯症の成人進行例の1例を報告する.症例は61歳の女性.40歳台時に右肋骨隆起,右肩高位を自覚.53歳時に腰痛認め,前医受診.50歳後半より立位保持時の腰痛を自覚し症状増悪するため,前医受診し,当科紹介となる.T3-4に前後一致の癒合椎,胸椎主カーブ:40度,L3/4に椎間のwedgingを呈し,8年の経過で脊柱変形の進行と腰痛の進行認め,手術を施行した.癒合椎下の8年前の主カーブは軽度であったが,60歳前で40度台まで進行している.癒合椎部を主とした変形進行ではなく,また,いわゆるde novo側弯としては非典型的なカーブであり,経過画像からはT3-4の癒合椎以下の側弯が進行し構築され,腰椎代償が破綻したと考えられる.比較的進行が緩徐な上位胸椎癒合椎であっても,加齢変性が加わり代償性カーブの構築化,破綻する症例はあるため,経過フォローが必要である.</p>

    DOI: 10.5035/nishiseisai.70.176

  • 河村 一郎, 冨永 博之, 谷口 昇 .  【DISHの臨床】頸椎部前縦靱帯骨化による嚥下障害と頸部可動域制限 .  脊椎脊髄ジャーナル32 ( 7 ) 667 - 671   2019年7月

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    出版者・発行元:(株)三輪書店  

    2012〜2015年に標記疾患に対し手術を施行した4例(S群)と経過観察した5例(NS群)の計9例(平均年齢66.4歳)を対象に、Eating Assessment Tool-10(EAT-10)と頸椎パラメータを後方視的に検討した。S群術後経過観察期間は平均21ヵ月であった。EAT-10はS群術前27.3点、NS群3.0点とS群で嚥下障害は高度であったが、術後は0.8点と有意に低下した。S群の手術前後、S群とNS群との頸椎パラメータ比較では、ともにC2-7角とC2-6a角において有意差を認め、S群術前で頸椎屈曲制限を認めた。

  • 南曲 謙伍, 河村 一郎, 山元 拓哉, 冨永 博之, 谷口 昇 .  先天性前側彎症に対しShilla法に準じた成長温存手術を行った1例 .  整形外科と災害外科68 ( 2 ) 251 - 254   2019年3月

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    出版者・発行元:西日本整形・災害外科学会  

    早期発症側弯症に対する成長温存手術は、growth spurt前の脊柱変形に対する手術として、近年選択されている。今回低身長を合併した先天性前側弯症に対し、Shilla法に準じた成長温存手術を行った症例を報告する。10歳女児。117cm(-3SD)24kg(-2SD)初潮未。低身長に対し、成長ホルモン投与中。9歳時の学校検診で脊柱変形を指摘され当科受診。初診時に分節異常による脊柱変形(Cobb角:49度)による先天性前側弯と診断。Growing rodでは前弯のコントロールが困難と考えられ、当初Final fusionを検討したが、低身長もあるため、Shilla法に準じた成長温存手術を選択した。Shilla法に準じた成長温存手術はgrowing rodに比べ、多数回手術が回避できる利点に加え、頂椎カーブを扱うため、矢状面バランスも獲得しやすい利点もある。長期成績やメタローシスなどの問題点もあるが、成長温存手術を検討する際の選択肢となり得る。(著者抄録)

  • 河村一郎 .  歯突起偽腫瘍による頚髄症に対する術式選択の検討 .  整形外科と災害外科63 ( 3 ) 101 - 104   2014年9月査読

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  • 河村一郎 .  上位頚椎発生脊髄腫瘍の手術成績と治療上の問題点 .  整形外科と災害外科59 ( 3 ) 243 - 246   2010年9月査読

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

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書籍等出版物

  • 初期研修医・後期研修医のための必修整形外科

    河村一郎( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 各種検査法:磁気共鳴撮像法)

    MEDICAL VIEW  2016年10月 

MISC

  • 【周術期の疼痛管理・神経ブロックUpdate】持続硬膜外麻酔を併用した脊柱変形手術後の疼痛管理

    山元 拓哉, 河村 一郎, 冨永 博之

    関節外科   39 ( 7 )   785 - 789   2020年7月

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    出版者・発行元:(株)メジカルビュー社  

    <文献概要>脊柱変形に対する術後の疼痛管理は重要であり,筆者らは持続硬膜外麻酔を併称した疼痛管理を行っている。本稿では,その効果,有害事象や合併症との関連について詳述したい。

  • 脊髄空洞症の実態と予後は? 自覚症状に乏しく放置されやすい。適切な時期に治療介入できれば予後良好

    山元 拓哉, 河村 一郎

    日本医事新報   ( 4974 )   56 - 58   2019年8月

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    出版者・発行元:(株)日本医事新報社  

講演・口頭発表等

  • 河村 一郎 .  思春期特発性側弯症Lenke type1A-Rにおけるdistal adding-onと椎体回旋の関連 .  日本側弯症学会  2020年11月 

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    開催年月日: 2020年11月

    会議種別:口頭発表(一般)  

  • 河村 一郎, 山元 拓哉, 石堂 康弘, あべ松 昌彦, 冨永 博之, 米 和徳, 小宮 節郎 .  頸椎部びまん性特発性骨増殖症における嚥下障害と頸椎可動域制限の検討 .  Journal of Spine Research  2018年3月  (一社)日本脊椎脊髄病学会

  • 島ノ江 研斗, 河村 一郎, 冨永 博之, 八尋 雄平, 俵積田 裕紀, 谷口 昇 .  頸椎前縦靱帯骨化により気道狭窄を呈した1例 .  整形外科と災害外科  2019年5月  西日本整形・災害外科学会

  • 河村 一郎, 冨永 博之, 天辰 愛弓, 八尋 雄平, 山元 拓哉, 米 和徳, 谷口 昇 .  同一部位で測定されたHounsfield unit値とBMD値はどの程度相関するか .  日本整形外科学会雑誌  2019年3月  (公社)日本整形外科学会

  • 河村 一郎, 冨永 博之, 八尋 雄平, 徳本 寛人, 俵積田 裕紀, 谷口 昇 .  上位胸椎癒合椎を合併した胸腰椎変性側彎の1例 .  整形外科と災害外科  2020年5月  西日本整形・災害外科学会

  • 河村 一郎, 川上 紀明, 辻 太一, 小原 徹哉, 齊藤 敏樹, 田内 亮吏, 松井 寛樹 .  EOS/sterEOSを用いた思春期特発性側彎症の画像評価 立位における椎体回旋の評価 .  Journal of Spine Research  2017年3月  (一社)日本脊椎脊髄病学会

  • 河村 一郎, 山元 拓哉 .  Dystrophic type NF-1に伴う早期発症側彎症の1例 .  日本小児整形外科学会雑誌  2020年7月  (一社)日本小児整形外科学会

  • 河村 一郎, 山元 拓哉, 冨永 博之, 八尋 雄平, 徳本 寛人, 俵積田 裕紀, 谷口 昇 .  思春期特発性側彎症Lenke type 1A-Rにおける椎体回旋とdistal adding-onの関連 .  Journal of Spine Research  2021年3月  (一社)日本脊椎脊髄病学会

  • 河村 一郎 .  思春期特発性側彎症Lenke type 1A-Rにおける椎体回旋とdistal adding-onの検討 .  日本整形外科学会雑誌  2021年3月  (公社)日本整形外科学会

  • 眞田 雅人, 河村 一郎, 冨永 博之, 八尋 雄平, 徳本 寛人, 谷口 昇 .  多嚢胞性卵巣症候群を合併した若年発症腰椎後縦靱帯骨化症の1例 .  整形外科と災害外科  2021年5月  西日本整形・災害外科学会

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    記述言語:日本語  

  • 城光寺 豪, 前田 真吾, 大石 一樹, 伊集院 俊郎, 中島 正宏, 俵積田 裕紀, 河村 一郎, 冨永 博之, 武冨 榮二, 池川 志郎, 谷口 昇 .  CDC5LはSOX9、COL2A1、Wee1のpre-mRNAスプライシングを調整し初期軟骨細胞分化と増殖を促進する .  日本整形外科学会雑誌  2021年8月  (公社)日本整形外科学会

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    記述言語:日本語  

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受賞

  • 医学研究助成

    2021年   鹿児島県医師会   頚椎前縦靭帯骨化症による嚥下障害の病態解析

    河村一郎

  • 財団法人 整形災害外科学研究振興財団 財団奨励賞

    2012年2月   財団法人 整形災害外科学研究振興財団  

    河村 一郎

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    受賞区分:出版社・新聞社・財団等の賞  受賞国:日本国

共同研究・競争的資金等の研究

  • メラトニン欠乏に起因した側弯症の病態解明:原因候補遺伝子Tbx1との機能解析

    2021年

    文部科学省  科学研究費補助金  

  • βーcatenin類似分子CTNNBL1の骨芽細胞分化選別機能の解析

    2018年4月 - 2021年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

  • 脊柱靭帯骨化症発症に重要な内軟骨性骨化変化の責任機能遺伝子同定と機能解析

    2015年4月 - 2018年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)