2021/05/20 更新

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テヅカ マサヒロ
手塚 征宏
TEZUKA MASAHIRO
所属
医歯学域歯学系 医歯学総合研究科 先進治療科学専攻 顎顔面機能再建学講座 助教
職名
助教

学位

  • 博士(歯学) ( 2015年9月   鹿児島大学 )

経歴

  • 鹿児島大学   顎顔面機能再建学講座 口腔顎顔面外科学分野   助教

    2003年4月 - 現在

 

論文

  • 上栗 裕平, 渕上 貴央, 手塚 征宏, 岐部 俊郎, 石畑 清秀, 中村 典史 .  片側性唇顎裂患者の鼻前庭部にみられた鼻唇囊胞の一例 .  日本口蓋裂学会雑誌46 ( 1 ) 41 - 46   2021年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本口蓋裂学会  

    鼻唇囊胞は口唇外鼻周辺に発症する非歯原性発育性の軟組織囊胞で,1992年のWHO分類では鼻歯槽囊胞と同義語とされていた疾患である。その病因は貯留囊胞説,顔裂性囊胞説,鼻涙管原基囊胞説など諸説あるが定説はない。今回我々は,片側性完全唇顎裂に対して口唇形成術,口唇外鼻修正術,顎裂部自家骨移植術といった一連の手術を施行した患者の鼻前庭部に鼻唇囊胞が発症した症例を経験したので報告する。

    DOI: 10.11224/cleftpalate.46.41

    CiNii Article

  • Tezuka Masahiro, Hirahara Narihiro, Kamikuri Yuhei, Ishida Takayuki, Nakamura Norifumi .  Alternative successful functional recovery of total full-thickness velar defect following recurrent oropharyngeal carcinoma resection: A case report(和訳中) .  Journal of Oral and Maxillofacial Surgery, Medicine, and Pathology32 ( 6 ) 498 - 502   2020年11月

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    出版者・発行元:エルゼビア・ジャパン(株)  

  • Okawachi T. .  Using three-dimensional nasal forms to compare definitive unilateral cleft lip nose correction with/without a cross-lap joint cartilage graft technique .  Journal of Cranio-Maxillofacial Surgery48 ( 11 ) 1035 - 1044   2020年11月

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    出版者・発行元:Journal of Cranio-Maxillofacial Surgery  

    DOI: 10.1016/j.jcms.2020.08.008

    Scopus

    PubMed

  • Yoshimura T. .  Impact of preoperative low prognostic nutritional index and high intramuscular adipose tissue content on outcomes of patients with oral squamous cell carcinoma .  Cancers12 ( 11 ) 1 - 10   2020年11月

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    出版者・発行元:Cancers  

    DOI: 10.3390/cancers12113167

    Scopus

    PubMed

  • 中囿 賢太, 石畑 清秀, 岐部 俊郎, 手塚 征宏, 渕上 貴央, 中村 典史 .  口唇形成術後に肺炎加療を要した13トリソミー患児の一例 .  日本口蓋裂学会雑誌45 ( 3 ) 220 - 224   2020年10月

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    出版者・発行元:(一社)日本口蓋裂学会  

    13トリソミーは、Patauによって1960年に報告された、全身奇形を合併する染色体異常疾患である。生命予後は極めて不良で、1歳以内に90%が死亡するとされている。13トリソミーをはじめ、染色体異常症例に対する治療方針は施設によって様々であり、一定の見解が得られていないのが現状である。今回我々は、両側性唇顎口蓋裂を伴った13トリソミー患児に対し、口唇形成術を施行し、術後肺炎の加療を要した一例を報告する。患者は2歳、女児。全身麻酔下にManchester変法による口唇形成術を施行した。1歳2ヵ月時に既に気管切開を受けており、術中の人工呼吸管理は気管切開チューブを利用した。術中の全身状態に大きな問題もなく、術後はICUにて管理を行った。しかし、術後3日目に重篤な肺炎に罹患し、小児科医の協力の下、人工呼吸器管理、カルバペネム系抗菌剤ならびに免疫グロブリン製剤の投与を行い、症状は改善し、術後14日目に退院した。術後1年6ヵ月経過後も全身状態は比較的安定し、創部の状態も経過良好である。(著者抄録)

  • Kiriya Yuriko, Nakajima Toshiaki, Shibasaki Ikuko, Ogata Koji, Ogawa Hironaga, Takei Yusuke, Tezuka Masahiro, Seki Masahiro, Kato Takashi, Kawarai Lefor Alan, Fukuda Hirotsugu .  骨格筋の量と質で評価したサルコペニアは心臓手術施行患者の予後予測因子である(Sarcopenia assessed by the quantity and quality of skeletal muscle is a prognostic factor for patients undergoing cardiac surgery) .  Surgery Today50 ( 8 ) 895 - 904   2020年8月

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    出版者・発行元:シュプリンガー・ジャパン(株)  

    心臓手術施行患者においてサルコペニアが予後予測因子として有用かどうか検討した。周術期の腹部CTによって腸腰筋量(TPI)と筋内脂肪組織量(IMAC)を測定し、TPI高値群(HT群)143例とTPI低値群(LT群)63例、IMAC高値群(HI群)84例とIMAC低値群(LI群)122例に分類した。ICU在室期間と在院期間に関してHT群とLT群、HI群とLI群との間に有意差はなかったが、LT群とHI群においていずれも延長する傾向がみられた。術後合併症に関して、LT群はHT群と比較して肺炎の発症リスクが有意に高く、HI群ではLI群と比較して手術部位感染症(SSI)の発症リスクが有意に高値を示していた。また、LT群では自宅退院に至らず施設転院となった症例が多かったが、死亡率について有意な群間差はみられなかった。単変量解析ではサルコペニア、年齢、血清中アルブミン、高齢者栄養リスク指数(GNRI)、心肺バイパス(CPB)時間、TPIおよびIMACが合併症発症の有意なリスク因子であり、TPI低値かつIMAC高値の患者では、TPI低値のみまたはIMAC高値のみの患者と比較して合併症のオッズ比が2〜3倍高くなっていた。多変量解析では長期のCPB、TPI低値およびIMAC高値が合併症発症の有意なリスク因子として抽出された。心臓手術施行患者においてサルコペニアが合併症に関わるリスク因子であることが示された。

  • Fuchigami T. .  Comparison of short-term effects of presurgical nasoalveolar molding and Hotz's plate on maxillary arch form in unilateral cleft lip and palate .  Journal of Oral and Maxillofacial Surgery, Medicine, and Pathology31 ( 1 ) 25 - 30   2019年1月

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    出版者・発行元:Journal of Oral and Maxillofacial Surgery, Medicine, and Pathology  

    DOI: 10.1016/j.ajoms.2018.08.008

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  • Fuchigami Takao, Kimura Namiko, Tezuka Masahiro, Kibe Toshiro, Amir Muhammad Subhan, Tsujii Toshiya, Suga Hokuto, Hashiguchi Makiko, Maeda-Iino Aya, Nakamura Norifumi .  片側性口唇口蓋裂での上顎歯列弓の形成に関し、術前鼻歯槽形成法とHotz床とが示す短期効果の比較(Comparison of short-term effects of presurgical nasoalveolar molding and Hotz's plate on maxillary arch form in unilateral cleft lip and palate) .  Journal of Oral and Maxillofacial Surgery, Medicine, and Pathology31 ( 1 ) 25 - 30   2019年1月

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    出版者・発行元:エルゼビア・ジャパン(株)  

    片側性口唇口蓋裂に対し上顎歯列弓を形成する治療法として、術前鼻歯槽形成法(PNAM)とHotz床を用いた治療とで短期効果を比較する後方視的研究を行った。片側性口唇口蓋裂に罹患した日本人患児の自験例で、口唇修復術を施行前の術前顎矯正治療として2003〜2009年にPNAMを施行した27例(男児15例、初診時日齢7.4±7.1、修復術施行時の日齢146.9±48.4)と、2009〜2016年にHotz床を用いて治療した29例(女児15例、初診時日齢9.8±5.4、修復術施行時の日齢143.4±49.7)の診療録を再調査した。初診時と口唇修復術施行時との両時点における上顎歯列模型をスキャンデータ化し、両群の上顎歯列形成を比較した。PNAM群ではHotz床群に対し両時点間で生じた切歯点の後方移動量がより大きく、口蓋裂のmajor segmentにおける口蓋破裂縁点の後方移動量も大きいことがいずれも有意に示された。またPNAM群の切歯点は両時点間での比較において口蓋裂側方向へ側方移動していることも有意に示された。さらに修復術施行時点においてPNAM群ではHotz床群に比べ顎裂幅や歯槽弓長が有意に短かった。PNAM施行によってmajor segmentの口蓋裂側への回転が生じていたことから、PNAMはより対称的な上顎歯列弓を形成するのに貢献すると考えられたが、同時に歯槽弓長を短くしてしまう可能性も示された。

  • 渕上 貴央, 岐部 俊郎, 木村 菜美子, 手塚 征宏, 松永 和秀, ムハンマド・スバン・アミール , 中村 典史 .  顎裂部自家腸骨海綿骨移植術における採骨部の術後創部状態はRohrer Indexと相関する .  日本口蓋裂学会雑誌43 ( 1 ) 6 - 11   2018年4月

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    出版者・発行元:(一社)日本口蓋裂学会  

    小児期の口唇裂口蓋裂患児に対する顎裂部への自家腸骨海綿骨移植術は、一般的な治療法として広く行われている。腸骨採取部位の軟組織の厚みや腸骨稜の突出は術後の創部緊張に影響し、創治癒に影響すると思われる。そこで本研究では、小児の肥満度と腸骨採取部の術後創部状態の相関を明らかにするため、創部状態の評価およびRohrer Index(RI:体重(kg)/身長(cm)3×10^7)との相関を調べた。2009年から2016年までに当科で顎裂部腸骨海綿骨移植術を行ったCLP患者62名(72側、手術時平均年齢10.6歳)を対象とした。術後3ヵ月以降の創部写真を用いて評価者3名による創部状態の評価を行い(Score 1-5)、Score 1、2を創部良好群、Score 4、5を創部不良群とした。また、各患者の年齢、体重、身長、RIと創部Scoreとの相関をピアソンの相関係数を用いて評価し、創部良好群と創部不良群との間の各項目の数値をt検定にて比較した。その結果、次の知見を得た。1.創部状態の評価を行った結果、創部良好群は72側中35〜41側(48.6〜56.9%)、創部不良群は19〜24側(26.4〜33.3%)であった。2.創部良好群の平均RIは125であり、不良群の114よりも有意に高く(p<0.05)、RIの高い症例は良好な創痕となることが示された。その他の項目には有意差を認めなかった。創部ScoreとRIとの間には負の中等度相関を認めた。3.RIが低い症例では腸骨採取部の皮下組織が薄く、縫合閉鎖が困難になるとともに、腸骨稜の突出による皮膚緊張が強くなり、創の治癒に影響を及ぼすと考えられる。従って、RIの低い痩せ型の患児に対しては創部緊張を緩和するために皮下で十分に創縁を引き寄せる必要があると思われる。(著者抄録)

  • Fuchigami T. .  Effects of pre-surgical nasoalveolar moulding on maxillary arch and nasal form in unilateral cleft lip and palate before lip surgery .  Orthodontics and Craniofacial Research20 ( 4 ) 209 - 215   2017年11月

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    出版者・発行元:Orthodontics and Craniofacial Research  

    DOI: 10.1111/ocr.12199

    Scopus

  • 岐部 俊郎, 西原 一秀, 渕上 貴央, 松本 幸三, 手塚 征宏, 木村 菜美子, 古閑 崇, 中村 典史 .  当科における口唇裂・口蓋裂患者一次症例の30年間の臨床統計的観察 .  日本口腔外科学会雑誌63 ( 3 ) 140 - 147   2017年3月

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    出版者・発行元:(公社)日本口腔外科学会  

    1981年4月から2011年3月迄に受診した、口唇裂・口蓋裂患者一次症例を対象とした。1981年4月から1991年3月迄を前期、1991年4月から2001年3月迄を中期、2001年4月から2011年3月迄を後期とした。口唇裂・口蓋裂患者一次症例は1100名(男性564名、女性536名)で、口唇裂が368名(33.5%)、唇顎口蓋裂が408名(37.0%)、口蓋裂が324名(29.5%)であった。初診時年齢は、生後3ヵ月未満が全体の85.6%と殆どを占めた。先天異常を合併した患者は122名(11.1%)に認め、ロバンシークエンス30例、心奇形44例、発達遅滞19例、染色体異常17例、消化器奇形12例であった。調査期間別の総患者数の推移は、前期336例、中期380例、後期384例であった。裂型別の症例数は、いずれの期間も唇顎口蓋裂、口唇裂、口蓋裂の順であった。いずれの期間も生後3ヵ月未満の受診割合が80%以上であった。紹介元分布では、いずれの期間も産科・婦人科の紹介が最も多く見られた。

  • Masahiro Tezuka, Yuichi Tamatsu, Naoko Miura, Toshiro Kibe, Kazuhide Nishihara, Norifumi Nakamura .  Cephalometric Analysis of the Velopharyngeal Muscular Triangle as a Possible Prognostic Factor for Velopharyngeal Closure in Submucous Cleft Palate .  Journal of Speech Pathology and Therapy   2016年7月

    査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tezuka M, Ogata Y, Matsunaga K, Mitsuyasu T, Hasegawa S, Nakamura N .  Perceptual and videofluoloscopic analyses on relationship between backed articulation and velopharyngeal closure following cleft palate repair .  Oral Science International 11 ( 2 ) 60 - 67   2015年9月

    査読

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    記述言語:英語   掲載種別:学位論文(博士)  

  • Tezuka M, Ogata Y, Matsunaga K, Mitsuyasu T, Hasegawa S, Nakamura N .  Perceptual and videofluoloscopic analyses on relationship between backed articulation and velopharyngeal closure following cleft palate repair .  Oral Science International11 ( 2 ) 60 - 67   2014年4月

    査読

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物

  • DESIGNING STRATEGHIES FOR CLEFT LIP AND PALATE CARE

    Nakamura N, Tezuka M( 担当: 共著)

    InTech  2017年3月 

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    担当ページ:61-72   記述言語:英語 著書種別:事典・辞書

  • 言語聴覚士のための基礎知識,臨床歯科医学・口腔外科学第2版

    中村典史,手塚征宏( 担当: 分担執筆)

    医学書院  2016年12月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

講演・口頭発表等

  • 手塚 征宏 .  「口唇裂・口蓋裂患者に対する包括的チームアプローチ」 口蓋裂におけるこれからの言語治療 口腔外科医と言語聴覚士の立場から .  中・四国矯正歯科学会 

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    開催年月日: 2018年8月

    記述言語:日本語  

  • 岐部 俊郎, 古閑 崇, 大河内 孝子, 渕上 貴央, 手塚 征宏, 木村 菜美子, 西原 一秀, 中村 典史 .  片側性唇顎口蓋裂患者に対する顎裂部腸骨海綿骨移植術のコーンビームCTを用いた三次元的評価 .  (NPO)日本口腔科学会 

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    開催年月日: 2018年7月

    記述言語:日本語  

  • 木村 菜美子, 大河内 孝子, 渕上 貴央, 金 亨燮, 石畑 清秀, 手塚 征宏, 岐部 俊郎, 野添 悦郎, 中村 典史 .  モアレ重心偏位値による片側性唇顎口蓋裂の顔面表面形状非対称評価の試み .  (NPO)日本口腔科学会 

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    開催年月日: 2018年7月

    記述言語:日本語  

  • 吉村 卓也, 鈴木 甫, 手塚 征宏, 石田 喬之, 渕上 貴央, 東 翔太朗, 石畑 清秀, 中村 典史 .  口腔癌患者における体組成評価の有用性の検討 .  (一社)日本頭頸部癌学会 

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    開催年月日: 2018年5月

    記述言語:日本語  

  • 手塚 征宏, 河野 真紀, 三浦 尚子, 中村 典史 .  口蓋裂手術と音声言語の連携と工夫 口蓋裂術後の言語成績の『見える化』による術者へのフィードバックの取り組み .  (一社)日本口蓋裂学会 

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    開催年月日: 2018年4月

    記述言語:日本語  

  • 大河内 孝子, 木村 菜美子, 渕上 貴央, 手塚 征宏, 岐部 俊郎, 石畑 清秀, 野添 悦郎, 中村 典史 .  相欠き継ぎ法を用いて二次的外鼻修正術を行った片側性唇裂患者外鼻形態の三次元的比較 .  (一社)日本口蓋裂学会 

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    開催年月日: 2018年4月

    記述言語:日本語  

  • 手塚 征宏, 三浦 尚子, 坂田 聡, 岐部 俊郎, 渕上 貴央, 木村 菜美子, 上田 裕市, 中村 典史 .  瘻孔閉鎖術前後の言語変化の客観的および視覚的評価 .  (一社)日本口蓋裂学会 

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    開催年月日: 2018年4月

    記述言語:日本語  

  • 前田 綾, 古川 みなみ, 權 相豪, 丸谷 佳菜子, 中川 祥子, 渡邉 温子, 岐部 俊郎, 手塚 征宏, 渕上 貴央, 中村 典史, 宮脇 正一 .  片側性唇顎口蓋裂を伴う患者における上顎中切歯の歯根吸収と水平的な歯の移動および移植骨との関連 .  (一社)日本口蓋裂学会 

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    開催年月日: 2018年4月

    記述言語:日本語  

  • 渡邉 温子, 友成 博, 前田 綾, 手塚 征宏, 中村 典史, 宮脇 正一 .  上顎骨の劣成長と片側性唇顎口蓋裂を伴う患者に対して上顎前方牽引を含む一貫治療を行った長期経過症例 .  (一社)日本口蓋裂学会 

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    開催年月日: 2018年4月

    記述言語:日本語  

  • 渕上 貴央, 木村 菜美子, 手塚 征宏, 岐部 俊郎, ムハンマド・アミール , 中村 典史 .  片側性唇顎口蓋裂児における初診時および顎裂部骨移植術前の顎裂部形態の比較 .  (一社)日本口蓋裂学会 

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    開催年月日: 2018年4月

    記述言語:日本語  

  • 丸谷 佳菜子, 友成 博, 前田 綾, 手塚 征宏, 西原 一秀, 中村 典史, 宮脇 正一 .  顎間骨整位術と骨移植後に歯の移植を行った両側性唇顎口蓋裂を伴う患者の一貫治療例 .  (一社)日本口蓋裂学会 

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    開催年月日: 2018年4月

    記述言語:日本語  

  • 真邉 久美, 大久保 理沙, 外山 尊子, 松井 香代子, 白井 宗子, 川西 孝子, 桑原 ともみ, 油田 幸子, 飯干 聡子, 恒吉 梨奈, 松木田 浩介, 斎藤 義光, 吉村 卓也, 手塚 征宏, 鈴木 甫, 前田 光喜, 谷口 鎌一郎, 奥村 浩, 今村 也寸志, 今井 和子 .  術後誤嚥性肺炎を発症し、多職種連携・院外スタッフを加えた連携にて改善へ繋がった一症例 .  (一社)日本病態栄養学会 

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    開催年月日: 2018年1月

    記述言語:日本語  

  • 吉村 卓也, 鈴木 甫, 手塚 征宏, 石畑 清秀, 比地岡 浩志, 中村 典史 .  口腔がん患者におけるサルコペニアの実態と予後との関連の検討 .  (株)ジェフコーポレーション 

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    開催年月日: 2018年1月

    記述言語:日本語  

  • 緒方 祐子, 今村 亜子, 長谷川 幸代, 手塚 征宏, 中村 典史 .  Backing scoreによる口蓋化構音の評価の試み .  日本音声言語医学会 

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    開催年月日: 2018年1月

    記述言語:日本語  

  • 大河内 孝子, 野添 悦郎, 石畑 清秀, 岐部 俊郎, 手塚 征宏, 渕上 貴央, 中村 典史 .  唇顎口蓋裂患者に対する顎矯正手術の術後評価 .  (NPO)日本口腔科学会 

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    開催年月日: 2017年7月

    記述言語:日本語  

  • 古閑 崇, 岐部 俊郎, 渕上 貴央, 手塚 征宏, 木村 菜美子, 田口 哲志, 中村 典史 .  多孔膜状疎水化ゼラチン接着膜が創傷治癒過程に与える影響の評価 .  (NPO)日本口腔科学会 

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    開催年月日: 2017年7月

    記述言語:日本語  

  • 手塚 征宏, 三浦 尚子, 緒方 祐子, 坂田 聡, 上田 裕市, 中村 典史 .  これからの言語治療に必要なこと 言語治療における聴覚・視覚を用いた評価とフィードバック .  (一社)日本口蓋裂学会 

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    開催年月日: 2017年4月

    記述言語:日本語  

  • 前田 綾, 丸谷 佳菜子, 古川 みなみ, 權 相豪, 中川 祥子, 岐部 俊郎, 手塚 征宏, 渕上 貴央, 中村 典史, 宮脇 正一 .  片側性唇顎口蓋裂を伴う患者の上顎中切歯歯根長と矯正治療による歯の移動との関連:健側と顎裂側の比較 .  (一社)日本口蓋裂学会 

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    開催年月日: 2017年4月

    記述言語:日本語  

  • 渕上 貴央, 岐部 俊郎, 木村 菜美子, 手塚 征宏, 中村 典史 .  顎裂部自家腸骨海綿骨移植術における採骨部の術後創部状態はRohrer Indexと相関する .  (一社)日本口蓋裂学会 

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    開催年月日: 2017年4月

    記述言語:日本語  

  • 手塚 征宏, 三浦 尚子, 岐部 俊郎, 渕上 貴央, 木村 菜美子, 松永 和秀, 中村 典史 .  口蓋裂術後の瘻孔閉鎖術が言語機能に与える影響 .  (一社)日本口蓋裂学会 

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    開催年月日: 2017年4月

    記述言語:日本語  

  • アミール・ムハンマド・スバン , 岐部 俊郎, 渕上 貴央, 手塚 征宏, 木村 奈美子, 中村 典史 .  Americleft Yardstickを用いた片側性唇顎口蓋裂患者の口唇外鼻形態評価 .  (一社)日本口蓋裂学会 

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    開催年月日: 2017年4月

    記述言語:英語  

  • 木村 菜美子, 大河内 孝子, 野添 悦郎, 渕上 貴央, 手塚 征宏, 岐部 俊郎, 中村 典史 .  片側性唇裂患児における術後顔面の三次元形態評価 .  (一社)日本口蓋裂学会 

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    開催年月日: 2017年4月

    記述言語:日本語  

  • 渕上 貴央, 木村 菜美子, 岐部 俊郎, 手塚 征宏, 菅 北斗, 武元 嘉彦, 橋口 真紀子, 中村 典史 .  片側性唇顎口蓋裂児に対するPNAM治療が外鼻に与える形態変化は上顎歯槽弓形態の変化と相関する .  (一社)日本口蓋裂学会 

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    開催年月日: 2016年4月

    記述言語:日本語  

  • 手塚 征宏, 三浦 尚子, 坂田 聡, 上田 裕市, 中村 典史 .  音声可視化による口蓋裂術後患者への視覚的フィードバックシステム構築への試み .  (一社)日本口蓋裂学会 

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    開催年月日: 2016年4月

    記述言語:日本語  

  • 手塚 征宏, 岐部 俊郎, 渕上 貴央, 中村 典史 .  口蓋裂術後の鼻咽腔閉鎖機能不全に対するBulb-PLP治療後のネーザランス値の縦断的観察 .  (一社)日本小児口腔外科学会 

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    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:日本語  

  • 松永 和秀, 緒方 祐子, 三浦 尚子, 岐部 俊郎, 手塚 征宏 .  口蓋裂手術後の鼻口腔瘻が構音に及ぼす影響の検討 .  (NPO)日本口腔科学会 

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語  

  • 三浦 尚子, 緒方 祐子, 大山 健太郎, 手塚 征宏, 西原 一秀, 松永 和秀, 岐部 俊郎, 中村 典史 .  鹿児島大学病院口腔顎顔面外科の口蓋裂手術基準化と言語成績 .  (NPO)日本口腔科学会 

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語  

  • 手塚 征宏, 緒方 祐子, 田松 裕一, 島田 和幸, 中村 典史 .  粘膜下口蓋裂における口蓋-咽頭筋三角の解析 新たな術後鼻咽腔閉鎖機能予後因子の確立を目指して .  (NPO)日本口腔科学会 

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    開催年月日: 2014年1月

    記述言語:日本語  

  • 丸谷 佳菜子, 友成 博, 前田 綾, 手塚 征宏, 西原 一秀, 中村 典史, 宮脇 正一 .  顎間骨整位術と骨移植後に歯の移植を行った両側性唇顎口蓋裂を伴う患者の一貫治療例 .  日本口蓋裂学会雑誌  2018年4月  (一社)日本口蓋裂学会

  • 渕上 貴央, 岐部 俊郎, 木村 菜美子, 手塚 征宏, 中村 典史 .  顎裂部自家腸骨海綿骨移植術における採骨部の術後創部状態はRohrer Indexと相関する .  日本口蓋裂学会雑誌  2017年4月  (一社)日本口蓋裂学会

  • 吉野 浩史, 岐部 俊郎, 山下 薫, 渕上 貴央, 手塚 征宏, 中村 典史 .  顎裂部腸骨海綿骨移植術における、術後悪心・嘔吐と摂食回復期間との関連 .  小児口腔外科  2019年10月  (一社)日本小児口腔外科学会

  • 真邉 久美, 大久保 理沙, 外山 尊子, 松井 香代子, 白井 宗子, 川西 孝子, 桑原 ともみ, 油田 幸子, 飯干 聡子, 恒吉 梨奈, 松木田 浩介, 斎藤 義光, 吉村 卓也, 手塚 征宏, 鈴木 甫, 前田 光喜, 谷口 鎌一郎, 奥村 浩, 今村 也寸志, 今井 和子 .  術後誤嚥性肺炎を発症し、多職種連携・院外スタッフを加えた連携にて改善へ繋がった一症例 .  日本病態栄養学会誌  2018年1月  (一社)日本病態栄養学会

  • 大河内 孝子, 木村 菜美子, 渕上 貴央, 手塚 征宏, 岐部 俊郎, 石畑 清秀, 野添 悦郎, 中村 典史 .  相欠き継ぎ法を用いて二次的外鼻修正術を行った片側性唇裂患者外鼻形態の三次元的比較 .  日本口蓋裂学会雑誌  2018年4月  (一社)日本口蓋裂学会

  • 手塚 征宏, 三浦 尚子, 坂田 聡, 岐部 俊郎, 渕上 貴央, 木村 菜美子, 上田 裕市, 中村 典史 .  瘻孔閉鎖術前後の言語変化の客観的および視覚的評価 .  日本口蓋裂学会雑誌  2018年4月  (一社)日本口蓋裂学会

  • 岐部 俊郎, 古閑 崇, 大河内 孝子, 渕上 貴央, 手塚 征宏, 木村 菜美子, 西原 一秀, 中村 典史 .  片側性唇顎口蓋裂患者に対する顎裂部腸骨海綿骨移植術のコーンビームCTを用いた三次元的評価 .  日本口腔科学会雑誌  2018年7月  (NPO)日本口腔科学会

  • 渕上 貴央, 木村 菜美子, 手塚 征宏, 岐部 俊郎, ムハンマド・アミール , 中村 典史 .  片側性唇顎口蓋裂児における初診時および顎裂部骨移植術前の顎裂部形態の比較 .  日本口蓋裂学会雑誌  2018年4月  (一社)日本口蓋裂学会

  • 前田 綾, 中川 祥子, 大石 章仁, 渡邉 温子, 丸谷 佳菜子, 渕上 貴央, 手塚 征宏, 岐部 俊郎, 中村 典史, 宮脇 正一 .  片側性唇顎口蓋裂を伴う患者における上顎前方牽引装置による治療効果の長期的評価 .  日本口蓋裂学会雑誌  2020年5月  (一社)日本口蓋裂学会

  • 前田 綾, 古川 みなみ, 權 相豪, 丸谷 佳菜子, 中川 祥子, 渡邉 温子, 岐部 俊郎, 手塚 征宏, 渕上 貴央, 中村 典史, 宮脇 正一 .  片側性唇顎口蓋裂を伴う患者における上顎中切歯の歯根吸収と水平的な歯の移動および移植骨との関連 .  日本口蓋裂学会雑誌  2018年4月  (一社)日本口蓋裂学会

  • 木村 菜美子, 大河内 孝子, 野添 悦郎, 渕上 貴央, 手塚 征宏, 岐部 俊郎, 中村 典史 .  片側性唇裂患児における術後顔面の三次元形態評価 .  日本口蓋裂学会雑誌  2017年4月  (一社)日本口蓋裂学会

  • 岐部 俊郎, 大河内 孝子, 前田 綾, 渕上 貴央, 手塚 征宏, 木村 菜美子, 石畑 清秀, 宮脇 正一, 中村 典史 .  新規骨再生誘導材OCP/Collagenを用いた片側性唇顎口蓋裂に対する顎裂治療への有効性 .  日本口蓋裂学会雑誌  2019年4月  (一社)日本口蓋裂学会

  • 上栗 裕平, 手塚 征宏, 渕上 貴央, 岐部 俊郎, 松永 和秀, 西原 一秀, 中村 典史 .  当科における口蓋裂術後の4歳時言語成績の検討 .  日本口蓋裂学会雑誌  2020年5月  (一社)日本口蓋裂学会

  • 香西 早苗, 中新 美保子, 稲川 喜一, 佐藤 康守, 山西 整, 平川 崇, 金尾 晃, 手塚 征宏, 岐部 俊郎, 中村 典史 .  就学中の口唇口蓋裂児のQOLの実態 .  日本口蓋裂学会雑誌  2020年5月  (一社)日本口蓋裂学会

  • 古閑 崇, 岐部 俊郎, 渕上 貴央, 手塚 征宏, 木村 菜美子, 田口 哲志, 中村 典史 .  多孔膜状疎水化ゼラチン接着膜が創傷治癒過程に与える影響 .  日本口腔科学会雑誌  2019年7月  (NPO)日本口腔科学会

  • 大河内 孝子, 野添 悦郎, 石畑 清秀, 岐部 俊郎, 手塚 征宏, 渕上 貴央, 中村 典史 .  唇顎口蓋裂患者に対する顎矯正手術の術後評価 .  日本口腔科学会雑誌  2017年7月  (NPO)日本口腔科学会

  • 石畑 清秀, 野添 悦郎, 大河内 孝子, 岐部 俊郎, 手塚 征宏, 渕上 貴央, 木村 菜美子, Subhan Amir Muhammad, 古閑 崇, 前田 綾, 宮脇 正一, 中村 典史 .  唇顎口蓋裂患者における顎矯正手術術後の安定性と顎顔面骨格形態の評価 .  日本口蓋裂学会雑誌  2019年4月  (一社)日本口蓋裂学会

  • 手塚 征宏, 三浦 尚子, 岐部 俊郎, 渕上 貴央, 木村 菜美子, 松永 和秀, 中村 典史 .  口蓋裂術後の瘻孔閉鎖術が言語機能に与える影響 .  日本口蓋裂学会雑誌  2017年4月  (一社)日本口蓋裂学会

  • 手塚 征宏, 河野 真紀, 三浦 尚子, 中村 典史 .  口蓋裂手術と音声言語の連携と工夫 口蓋裂術後の言語成績の『見える化』による術者へのフィードバックの取り組み .  日本口蓋裂学会雑誌  2018年4月  (一社)日本口蓋裂学会

  • 中村 典史, 手塚 征宏, 渕上 貴央, 前田 綾 .  口蓋裂の手術時期と手術法 .  日本口蓋裂学会雑誌  2020年5月  (一社)日本口蓋裂学会

  • 緒方 祐子, 今村 亜子, 藤原 百合, 長谷川 幸代, 手塚 征宏, 早川 統子, 光安 岳志, 中村 典史, 中村 誠司 .  口蓋化構音のBacking scoreによる聴覚判定の評価の試み .  日本口蓋裂学会雑誌  2019年4月  (一社)日本口蓋裂学会

  • 吉村 卓也, 鈴木 甫, 手塚 征宏, 石田 喬之, 渕上 貴央, 東 翔太朗, 石畑 清秀, 中村 典史 .  口腔癌患者における体組成評価の有用性の検討 .  頭頸部癌  2018年5月  (一社)日本頭頸部癌学会

  • 吉村 卓也, 鈴木 甫, 手塚 征宏, 石畑 清秀, 比地岡 浩志, 中村 典史 .  口腔がん患者におけるサルコペニアの実態と予後との関連の検討 .  日本静脈経腸栄養学会雑誌  2018年1月  (株)ジェフコーポレーション

  • 三村 邦子, 中新 美保子, 井上 清香, 松田 美鈴, 高尾 佳代, 香西 早苗, 手塚 征宏, 岐部 俊郎, 中村 典史 .  口唇裂・口蓋裂児が受けた病気説明と受け止め .  日本口蓋裂学会雑誌  2019年4月  (一社)日本口蓋裂学会

  • 手塚 征宏 .  口唇口蓋裂のある人の各ライフステージにおける言語聴覚士の関わり 青年期における言語聴覚士の関り .  日本口蓋裂学会雑誌  2020年5月  (一社)日本口蓋裂学会

  • 渡邉 温子, 友成 博, 前田 綾, 手塚 征宏, 中村 典史, 宮脇 正一 .  上顎骨の劣成長と片側性唇顎口蓋裂を伴う患者に対して上顎前方牽引を含む一貫治療を行った長期経過症例 .  日本口蓋裂学会雑誌  2018年4月  (一社)日本口蓋裂学会

  • 木村 菜美子, 大河内 孝子, 渕上 貴央, 金 亨燮, 石畑 清秀, 手塚 征宏, 岐部 俊郎, 野添 悦郎, 中村 典史 .  モアレ重心偏位値による片側性唇顎口蓋裂の顔面表面形状非対称評価の試み .  日本口腔科学会雑誌  2018年7月  (NPO)日本口腔科学会

  • Ogata Yuko, Tezuka Masahiro, Nakamura Norifumi, Sasaguri Masaaki, Mitsuyasu Takeshi, Hasegawa Sachiyo, Nakamura Seiji .  バルブ付き軟口蓋挙上装置(bulb PLP)を用いた口蓋裂患者の鼻咽腔閉鎖機能障害の治療(Bulb type palatal lift prosthesis (bulb-PLP) therapy for velopharyngeal dysfunction in cleft palate) .  Congenital Anomalies  2019年11月  John Wiley & Sons Australia, Ltd

  • 手塚 征宏, 三浦 尚子, 緒方 祐子, 坂田 聡, 上田 裕市, 中村 典史 .  これからの言語治療に必要なこと 言語治療における聴覚・視覚を用いた評価とフィードバック .  日本口蓋裂学会雑誌  2017年4月  (一社)日本口蓋裂学会

  • 手塚 征宏 .  「口唇裂・口蓋裂患者に対する包括的チームアプローチ」 口蓋裂におけるこれからの言語治療 口腔外科医と言語聴覚士の立場から .  中・四国矯正歯科学会雑誌  2018年8月  中・四国矯正歯科学会

  • 緒方 祐子, 藤原 百合, 鈴木 恵子, 今井 智子, 山下 夕香里, 武井 良子, 今村 亜子, 佐藤 亜紀子, 早川 統子, 杉山 千尋, 手塚 征宏 .  Japancleftについて考える-活動の現況と今後- 標準的言語評価表策定の意義と言語評価WGの活動概要 .  日本口蓋裂学会雑誌  2020年5月  (一社)日本口蓋裂学会

  • 渕上 貴央, 上栗 裕平, 野元 菜美子, 手塚 征宏, 岐部 俊郎, 大河内 孝子, 野添 悦郎, 中村 典史 .  Face-tracking技術による片側性唇裂患者の客観的な口唇運動解析 .  日本口蓋裂学会雑誌  2020年5月  (一社)日本口蓋裂学会

  • 緒方 祐子, 今村 亜子, 長谷川 幸代, 手塚 征宏, 中村 典史 .  Backing scoreによる口蓋化構音の評価の試み .  音声言語医学  2018年1月  日本音声言語医学会

  • アミール・ムハンマド・スバン , 岐部 俊郎, 渕上 貴央, 手塚 征宏, 木村 奈美子, 中村 典史 .  Americleft Yardstickを用いた片側性唇顎口蓋裂患者の口唇外鼻形態評価(Assessment of nasolabial form of unilateral cleft lip and palate patients using Americleft Yardstick) .  日本口蓋裂学会雑誌  2017年4月  (一社)日本口蓋裂学会

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受賞

  • 日本口蓋裂学会優秀ポスター賞

    2016年5月   日本口蓋裂学会  

    手塚征宏,三浦尚子,坂田 聡,上田裕市,中村典史

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

共同研究・競争的資金等の研究

  • 音声可視化システムを用いた口蓋裂術後の言語障害に対する新しい応用

    2016年04月 - 2020年03月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

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