2022/08/12 更新

写真a

オオイシ ミツル
大石 充
OHISHI Mitsuru
所属
医歯学域医学系 医歯学総合研究科 先進治療科学専攻 循環器・呼吸器病学講座 教授
医歯学域附属病院 附属病院 診療センター 超音波センター長
職名
教授

学位

  • 博士(医学) ( 1998年4月   大阪大学 )

研究分野

  • ライフサイエンス / 循環器内科学  / 循環器学

  • ライフサイエンス / 循環器内科学  / 高血圧

  • ライフサイエンス / 循環器内科学  / 動脈硬化

  • ライフサイエンス / 循環器内科学  / 虚血性心疾患

学歴

  • 大阪大学

    - 1990年3月

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    国名: 日本国

経歴

  • 鹿児島大学   心臓血管・高血圧内科学   教授

    2013年2月 - 現在

  • 鹿児島大学   病院長補佐(安全管理担当)、副病院長(特命)

    2017年4月 - 2020年3月

  • 鹿児島大学   副病院長(特命 将来構想担当)

    2017年4月 - 2020年3月

  • 鹿児島大学   超音波センター   超音波センター長

    2017年4月 - 現在

  • 鹿児島大学   ME機器センター長

    2017年4月 - 2020年3月

  • 鹿児島大学   医療環境安全部長

    2017年4月 - 2020年3月

  • 鹿児島大学大学院心血管病予防分析学    教授

    2019年4月 - 現在

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    国名:日本国

  • 鹿児島大学病院   副病院長(特命)

    2015年4月 - 2017年3月

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    国名:日本国

  • 鹿児島大学病院   病院長補佐

    2014年4月 - 2020年3月

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    国名:日本国

  • 大阪大学医学部附属病院 老年・高血圧内科   病院教授

    2009年4月 - 2013年1月

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    国名:日本国

  • 大阪大学医学部附属病院 保健医療福祉ネットワーク部   副部長

    2009年1月 - 2009年3月

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    国名:日本国

  • 大阪大学 内科学(老年・腎臓内科学)   講師

    2007年12月 - 2009年12月

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    国名:日本国

  • 大阪大学 内科学(老年・腎臓内科学)   助手

    2005年4月 - 2007年11月

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    国名:日本国

  • 大阪大学医学部附属病院 老年・高血圧内科   副科長

    2005年4月 - 2007年11月

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    国名:日本国

  • 大阪大学医学系研究科(加齢医学)   助手

    2001年1月 - 2005年3月

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    国名:日本国

  • 長寿科学振興財団   リサーチ・レジデント

    2000年4月 - 2001年12月

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    国名:日本国

  • 大阪大学加齢医学(老人科)   非常勤医員

    2000年2月 - 2000年3月

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    国名:日本国

  • 大阪大学医学研究科(加齢医学)   研究生

    1999年9月 - 2000年1月

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    国名:日本国

  • オーストラリア ハワード・フローリー研究所   Vsiting Researcher, Senior Research Officer

    1997年6月 - 1999年8月

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    国名:オーストラリア連邦

  • 大阪大学医学部   研究生

    1994年10月 - 1997年5月

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    国名:日本国

  • 桜橋渡辺病院循環器内科   医員

    1991年7月 - 1994年9月

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    国名:日本国

  • 大阪大学医学部附属病院   非常勤医員

    1990年7月 - 1991年6月

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    国名:日本国

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所属学協会

  • アジア太平洋心臓病学会

    2020年8月 - 現在

  • 日本腫瘍循環器学会

    2019年3月 - 現在

  • 欧州心臓病学会議

    2017年6月 - 現在

  • 日本血管不全学会

    2016年9月 - 現在

  • 日本心臓病学会

    2015年10月 - 現在

  • 日本抗加齢医学会

    2015年10月 - 現在

  • 日本循環器病予防学会

    2014年9月 - 現在

  • 日本NO学会

    2014年5月 - 現在

  • 日本心血管インターベンション治療学会

    2014年4月 - 現在

  • 日本超音波医学会

    2014年4月 - 現在

  • 日本心エコー図学会

    2014年3月 - 現在

  • 日本不整脈心電学会

    2014年3月 - 現在

  • 日本心臓リハビリテーション学会

    2014年3月 - 現在

  • 日本心不全学会

    2014年2月 - 現在

  • 日本冠疾患学会

    2014年2月 - 現在

  • 日本内分泌学会

    2010年4月 - 現在

  • 日本未病学会

    2008年10月 - 現在

  • 日本腎臓学会

    2005年11月 - 現在

  • 日本高血圧関連疾患モデル学会

    2004年8月 - 現在

  • 日本老年医学会

    2002年6月 - 現在

  • 日本高血圧学会

    2002年4月 - 現在

  • 米国心臓病学会

    2001年9月 - 現在

  • 国際高血圧学会

    2001年9月 - 現在

  • 日本内科学会

    2000年11月 - 現在

  • 米国心臓病学会高血圧評議会

    2000年11月 - 現在

  • 日本動脈硬化学会

    2000年10月 - 現在

  • 豪州高血圧評議会

    1998年1月 - 1999年8月

  • 日本適応学会

    1997年1月 - 現在

  • 日本心血管内分泌代謝学会

    1996年7月 - 現在

  • 日本循環器学会

    1991年4月 - 現在

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委員歴

  • 国際高血圧学会   フェロー  

    2020年9月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  • アジア太平洋心臓病学会   フェロー  

    2020年8月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  • 日本循環器学会   理事  

    2020年6月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本循環器学会   医療安全委員会委員  

    2020年6月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本循環器学会   九州支部長  

    2020年6月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本老年医学会   GGI編集委員会委員  

    2019年6月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本老年医学会   老化および老年医学研究助成選考委員会副院長  

    2019年6月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本老年医学会   用語委員会委員  

    2019年6月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本老年医学会   選挙管理委員会委員  

    2019年6月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本老年医学会   新専門医制度準備小委員会委員  

    2019年6月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本老年医学会   専門医制度委員会委員  

    2019年6月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本循環器学会   ガイドライン作成班  

    2019年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本腫瘍循環器学会   評議員  

    2019年3月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  • 日本高血圧学会   生涯教育・チーム医療委員会委員  

    2018年9月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本高血圧学会   フューチャープラン推進部門タスクフォースC  

    2018年9月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本高血圧学会   学会プログラム委員会委員  

    2018年9月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本高血圧学会   禁煙推進委員会委員長  

    2018年9月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本高血圧学会   高血圧・循環器予防療養指導士部会顧問  

    2018年9月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本高血圧学会   高血圧・循環器予防療養指導士認定委員会委員  

    2018年9月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本高血圧学会   国内交流委員会委員  

    2018年9月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本循環器学会   九州支部役員  

    2018年4月 - 2020年3月   

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    団体区分:その他

  • 日本高血圧学会   高血圧・循環器予防療養指導士分科員  

    2018年3月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 欧州心臓病学会議   フェロー  

    2017年12月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  • 出水市病院事業経営諮問会議   委員  

    2017年11月 - 2019年11月   

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    団体区分:自治体

  • 日本循環器病予防学会   評議員  

    2017年6月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  • 日本老年医学会   あり方委員会委員  

    2017年6月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 垂水市総合開発審議会   委員  

    2017年6月 - 2019年3月   

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    団体区分:自治体

  • 日本循環器学会   九州支部あり方委員会委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本循環器学会   九州支部ACHD診療連絡協議会(ワーキンググループ)委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本心臓リハビリテーション学会   九州支部評議員  

    2017年1月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  • 日本高血圧学会   理事  

    2016年10月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本血管不全学会   評議員  

    2016年9月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  • 福岡高等裁判所宮崎支部   鑑定人  

    2016年9月 - 2016年12月   

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    団体区分:自治体

  • 日本老年医学会   理事  

    2016年6月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本循環器学会   国際交流委員会委員  

    2016年6月 - 2018年6月   

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    団体区分:その他

  • 日本循環器学会   九州支部評議員  

    2016年4月 - 2020年3月   

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    団体区分:その他

  • 日本循環器学会   社員  

    2016年4月 - 2020年3月   

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    団体区分:その他

  • 鹿児島県慢性腎臓病(CKD)対策協議会   委員  

    2016年2月 - 2019年1月   

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    団体区分:自治体

    鹿児島県保健福祉部 健康増進課疾病対策係

  • 医療事故調査制度支援委員会   委員  

    2015年10月 - 2016年6月   

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    団体区分:自治体

    鹿児島県医師会

  • 鹿児島地方裁判所   専門委員  

    2015年9月 - 2017年8月   

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    団体区分:自治体

    鹿児島県

  • 鹿児島地方裁判所   鑑定人  

    2015年9月 - 2016年8月   

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    団体区分:自治体

    鹿児島県

  • 日本動脈硬化学会   評議員  

    2015年7月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  • 日本老年医学会   九州支部長  

    2015年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本心臓病学会   利益相反委員会委員  

    2013年11月 - 2016年9月   

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    団体区分:学協会

  • 日本高血圧学会   生涯教育委員会鹿児島県地域世話人  

    2013年3月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本内分泌学会   評議員  

    2010年4月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  • 日本未病学会   評議員  

    2008年11月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  • 日本心血管内分泌代謝学会   評議員  

    2008年11月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  • 日本高血圧関連疾患モデル学会   評議員  

    2008年4月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  • 日本老年医学会   代議員  

    2002年6月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本高血圧学会   評議員  

    2002年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本高血圧学会   フェロー  

    2002年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 米国心臓病学会   フェロー  

    2001年9月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  • 米国心臓病学会高血圧評議会   フェロー  

    2000年11月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  • 豪州高血圧評議会   評議員  

    1998年1月 - 1999年8月   

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    団体区分:学協会

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留学歴

  • 1997年6月 - 1999年8月   オーストラリア ハワード・フローリー研究所   Visiting Researcher, Senior Research Officer

取得資格

  • 日本内科学会内科認定医

  • 日本内科学会指導医

  • 日本循環器学会専門医

  • 日本高血圧学会認定高血圧専門医

  • 日本高血圧学会指導医

  • 日本老年病医学会認定老年病専門医

  • 日本老年医学会指導医

  • 日本動脈硬化学会 専門医

  • 日本動脈硬化学会 指導医

  • 日本プライマリ・ケア連合学会認定医

  • 日本プライマリ・ケア学会認定指導医

  • 日本未病学会未病医学認定医

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教員組織審査実績

  • 2013年2月     Professor

  • 2007年12月     Lecturer

 

論文

  • Hamamoto Y, Tokushige A, Toshinori Y, Ikeda Y, Horizoe Y, Yasuda H, Kubozono T, Ohishi M .  A new pre-test probability score for diagnosis of deep vein thrombosis in patients before surgery .  Journal of Cardiology79 ( 5 ) 664 - 670   2022年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:Journal of Cardiology  

    DOI: 10.1016/j.jjcc.2021.11.025

    Scopus

    PubMed

  • Kubozono T, Akasaki Y, Kawasoe S, Ojima S, Kawabata T, Makizako H, Kuwahata S, Takenaka T, Maeda M, Fujiwara S, Miyagawa K, Ikeda Y, Ohishi M. .  The relationship between day-to-day variability in home blood pressure measurement and multiple organ function. .  Hypertens Res45 ( 3 ) 474 - 482   2022年3月

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  • Yoshimoto I, Inoue K, Oketani N, Ichiki H, Okada M, Tanaka N, Hirao Y, Oka T, Tanaka K, Harada S, Onishi T, Koyama Y, Okamura A, Iwakura K, Fujii K, Miyata M, Ohishi M .  Decrease in red cell distribution width as a useful predictor of success after catheter ablation for atrial fibrillation: a retrospective multi-center study. .  Heart and vessels37 ( 1 ) 99 - 109   2022年1月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:Heart and Vessels  

    DOI: 10.1007/s00380-021-01891-2

    Scopus

    PubMed

  • Sameshima K, Higo K, Hiwatari S, Shioura T, Torigoe T, Yoshimura A, Ohishi M .  A case of Takotsubo cardiomyopathy with apical hypertrophic cardiomyopathy-like morphological changes during recovery. .  Journal of rural medicine : JRM17 ( 3 ) 171 - 175   2022年

     詳細を見る

    記述言語:英語   出版者・発行元:一般社団法人 日本農村医学会  

    DOI: 10.2185/jrm.2021-050

    PubMed

  • Salim Anwar A, Kawasoe S, Kubozono T, Ojima S, Kawabata T, Ikeda Y, Miyahara H, Tokushige K, Ohishi M. .  Assessment of future hypertension risk by sex using combined body mass index and waist-to-height ratio. .  Circ Rep4 ( 1 ) 9 - 16   2021年11月

     詳細を見る

    出版者・発行元:Circ Rep  

    DOI: 10.1253/circrep.CR-21-0139.

  • Uchikado Y, Ikeda Y, Sasaki Y, Iwabayashi M, Akasaki Y, Ohishi M. .  Association of lectin-like oxidized low-density lipoprotein receptor-1 with angiotensin II type 1 receptor impacts mitochondrial quality control, offering promise for the treatment of vascular senescence. .  Front Cardiovasc Med8   788655   2021年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

    DOI: 10.3389/fcvm.2021.788655

  • Arikawa R, Kanda D, Ikeda Y, Tokushige A, Sonoda T, Anzaki K, Ohishi M .  Prognostic impact of malnutrition on cardiovascular events in coronary artery disease patients with myocardial damage. .  BMC Cardiovasc Disord21 ( 1 ) 479 - 479   2021年10月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

    DOI: 10.1186/s12872-021-02296-9.

  • Ninomiya Y, Inoue K, Tanaka N, Okada M, Tanaka K, Onishi T, Hirao Y, Oka T, Inoue H, Takayasu K, Nakamaru R, Kitagaki R, Koyama Y, Okamura A, Iwakura K, Ohishi M, Fujii K. .  Absence of first-pass isolation is associated with poor pulmonary vein isolation durability and atrial fibrillation ablation outcomes .  J Arrhythm37 ( 6 ) 1468 - 1476   2021年9月

     詳細を見る

  • Sugimoto T, Araki A, Fujita H, Honda K, Inagaki N, Ishida T, Kato J, Kishi M, Kobayashi K, Kouyama K, Noma H, Ohishi M, Satoh-Asahara N, Shimada H, Sugimoto K, Suzuki S, Takeya Y, Tamura Y, Tokuda H, Umegaki H, Watada H, Yamada Y, Sakurai T .  The Multi-Domain Intervention Trial in Older Adults With Diabetes Mellitus for Prevention of Dementia in Japan: Study Protocol for a Multi-Center, Randomized, 18-Month Controlled Trial. .  Front Aging Neurosci 13   680341   2021年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   出版者・発行元:Frontiers in Aging Neuroscience  

    DOI: 10.3389/fnagi.2021.680341

    Scopus

    PubMed

  • Iwatani N, Kubota K, Ikeda Y, Tokushige A, Miyanaga S, Higo K, Ohishi M .  Different characteristics of mitochondrial dynamics-related miRNAs on the hemodynamics of pulmonary artery hypertension and chronic thromboembolic pulmonary hypertension .  J Cardiol. 78 ( 1 ) 24 - 30   2021年7月

     詳細を見る

    出版者・発行元:Journal of Cardiology  

    DOI: 10.1016/j.jjcc.2021.03.008

    Scopus

    PubMed

  • Maruta M, Makizako H, Ikeda Y, Miyata H, Nakamura A, Han G, Shimokihara S, Tokuda K, Kubozono T, Ohishi M, Tabira T .  Association between apathy and satisfaction with meaningful activities in older adults with mild cognitive impairment: A population-based cross-sectional study .  Int J Geriatr Psychiatry. 36 ( 7 ) 1065 - 1074   2021年7月

     詳細を見る

    出版者・発行元:International Journal of Geriatric Psychiatry  

    DOI: 10.1002/gps.5544

    Scopus

    PubMed

  • Ohishi M. .  Hypertension, cardiovascular disease, and nocturia: a systematic review of the pathophysiological mechanisms .  Hypertension Research44 ( 7 ) 733 - 739   2021年7月国際誌

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Hypertension Research  

    DOI: 10.1038/s41440-021-00634-0

    Scopus

    PubMed

  • Ninomiya Y, Kawasoe S, Kubozono T, Tokushige A, Ichiki H, Miyahara H, Tokushige K, Ohishi M .  Sex-specific relationship between abdominal obesity and new-onset atrial fibrillation in the general Japanese population. .  Heart and vessels36 ( 12 ) 1879 - 1884   2021年5月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:Heart and Vessels  

    DOI: 10.1007/s00380-021-01880-5

    Scopus

    PubMed

  • Anzai T, Sato T, Fukumoto Y, Izumi C, Kizawa Y, Koga M, Nishimura K, Ohishi M, Sakashita A, Sakata Y, Shiga T, Takeishi Y, Yasuda S, Yamamoto K, Abe T, Akaho R, Hamatani Y, Hosoda H, Ishimori N, Kato M, Kinugasa Y, Kubozono T, Nagai T, Oishi S, Okada K, Shibata T, Suzuki A, Suzuki T, Takagi M, Takada Y, Tsuruga K, Yoshihisa A, Yumino D, Fukuda K, Kihara Y, Saito Y, Sawa Y, Tsutsui H, Kimura T; Japanese Circulation Society Joint Working Group. .  JCS/JHFS 2021 Statement on Palliative Care in Cardiovascular Diseases. .  Circ J.85 ( 5 ) 695 - 757   2021年4月

     詳細を見る

  • Nakamura M, Hamada T, Tanaka A, Nishi K, Kume K, Goto Y, Beppu M, Hijioka H, Higashi Y, Tabata H, Mori K, Mishima Y, Uchino Y, Yamashiro K, Matsumura Y, Makizako H, Kubozono T, Tabira T, Takenaka T, Ohishi M, Sugiura T .  Association of oral hypofunction with frailty, sarcopenia, and mild cognitive impairment: a cross-sectional study of community-dwelling Japanese older adults .  J Clin Med10 ( 8 ) 1626   2021年4月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:Journal of Clinical Medicine  

    DOI: 10.3390/jcm10081626

    Scopus

    PubMed

  • Sasaki Y, Ikeda Y, Uchikado Y, Akasaki Y, Sadoshima J, Ohishi M .  Estrogen Plays a Crucial Role in Rab9-Dependent Mitochondrial Autophagy, Delaying Arterial Senescence .  J Am Heart Assoc10 ( 7 ) e019310   2021年4月国際誌

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Journal of the American Heart Association  

    DOI: 10.1161/JAHA.120.019310

    Scopus

    PubMed

  • Yoshimoto I, Iriki Y, Oketani N, Okui H, Ichiki H, Maenosono R, Namino F, Miyata M, Ohishi M .  A randomized comparison of two direct oral anticoagulants for patients undergoing cardiac ablation with a contemporary warfarin control arm .  J Interv Card Electrophysiol.60 ( 3 ) 375 - 385   2021年4月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:Journal of Interventional Cardiac Electrophysiology  

    DOI: 10.1007/s10840-020-00732-y

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    PubMed

  • Kubozono T, Akasaki Y, Kawasoe S, Ojima S, Kawabata T, Makizako H, Kuwahata S, Takenaka T, Maeda M, Ohno M, Kijimuta M, Fujiwara S, Miyagawa K, Ohishi M .  The relationship between home blood pressure measurement and room temperature in a Japanese general population .  Hypertens Res.44 ( 4 ) 454 - 463   2021年4月国際誌

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Hypertension Research  

    DOI: 10.1038/s41440-020-00564-3

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    PubMed

  • Inoue K,Hirao K,Kumagai K,Kimura M,Miyauchi Y, Tsushima E,Ohishi M,Kimura K,Yasaka M,Yamaji H,Okawa K,Fujimoto M .  Long-term efficacy and safety of anticoagulation after atrial fibrillation ablation: data from the JACRE registry .  J Cardiol. 77 ( 3 ) 263 - 270   2021年3月

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    出版者・発行元:Journal of Cardiology  

    DOI: 10.1016/j.jjcc.2020.09.001

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  • 和田 あゆみ, 牧迫 飛雄馬, 中井 雄貴, 富岡 一俊, 谷口 善昭, 佐藤 菜々, 木山 良二, 田平 隆行, 窪薗 琢郎, 竹中 俊宏, 大石 充 .  地域在住高齢者における社会的フレイルとうつ傾向との関連 .  鹿児島大学医学部保健学科紀要31 ( 1 ) 11 - 18   2021年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鹿児島大学医学部保健学科  

    地域コホート研究(垂水研究2018)のデータを用いて、地域在住高齢者における社会的フレイルとうつ傾向との関連について横断観察研究を行った。対象は研究に対する同意が得られた65歳以上の地域在住高齢者859名であった。最終的に社会的フレイルの有無および高齢者用うつ尺度短縮版(GDS15)、その他基本属性に欠損のない812名(男性304名、女性508名、平均年齢74.8歳)を有効回答とし分析対象とした。対象者のうち社会的フレイルを有する者は112名(13.8%)であった。社会的フレイルを有する者は社会的フレイルを有しない者と比較し、高齢で、GDS15の点数は高く、歩行速度、握力が低下していた。社会的フレイルを有する者でうつ傾向のある者は37名(33.0%)で、社会的フレイルを有さない者でうつ傾向のある者90名(12.9%)と比較して有意に高い割合であった。ロジスティック回帰分析の結果からも社会的フレイルはうつ傾向と関連していることが示された。

  • Kuwahata S, Takenaka T, Motoya T, Masuda K, Yonezawa H, Shinchi S, Kawashima Y, Mohri S, Ohishi M .  Effect of QT Prolongation in Patients Taking Cholinesterase Inhibitors (Donepezil) for Alzheimer's Disease .  Circ Rep.3 ( 3 ) 115 - 121   2021年2月

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本循環器学会  

    DOI: 10.1253/circrep.CR-20-0115

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  • Nakajo M, Ojima S, Kawakami H, Tani A, Hirayama A, Jinguji M, Kubozono T, Ohishi M, Yoshiura T .  Value of Patlak Ki images from 18F-FDG-PET/CT for evaluation of the relationships between disease activity and clinical events in cardiac sarcoidosis .  Sci Rep.11 ( 1 ) 2729   2021年2月

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    出版者・発行元:Scientific Reports  

    DOI: 10.1038/s41598-021-82217-0

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    PubMed

  • Kiuchi Y, Makizako H, Nakai Y, Tomioka K, Taniguchi Y, Kimura M, Kanouchi H, Takenaka T, Kubozono T, Ohishi M .  The association between dietary variety and physical frailty in community-dwelling older adults .  Healthcare (Switzerland)9 ( 1 ) 32   2021年1月

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    出版者・発行元:Healthcare (Switzerland)  

    DOI: 10.3390/healthcare9010032

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    PubMed

  • Shimono H, Kajiya T, Takaoka J, Miyamura A, Inoue T, Kitazono K, Ninomiya T, Atsuchi Y, Atsuchi N, Ohishi M .  Characteristics of recurrent in-stent restenosis after second-and third-generation drug-eluting stent implantation .  Coron Artery Dis32 ( 1 ) 36 - 41   2021年1月

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    出版者・発行元:Coronary Artery Disease  

    DOI: 10.1097/MCA.0000000000000945

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    PubMed

  • Ojima S, Kubozono T, Kawasoe S, Kawabata T, Miyahara H, Tokushige K, Ohishi M .  Gender differences in the risk factors associated with atherosclerosis by carotid intima-media thickness, plaque score, and pulse wave velocity .  Heart Vessels36 ( 7 ) 934 - 944   2021年

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    出版者・発行元:Heart and Vessels  

    DOI: 10.1007/s00380-021-01775-5

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    PubMed

  • Kaimoto K, Yamashita M, Suzuki T, Makizako H, Koriyama C, Kubozono T, Takenaka T, Ohishi M, Kanouchi H, Tarumizu Study Diet Group .  Association of protein and magnesium intake with prevalence of prefrailty and frailty in community-dwelling older Japanese women .  J Nutr Sci Vitaminol (Tokyo) . 67 ( 1 ) 39 - 47   2021年

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    出版者・発行元:一般財団法人 学会誌刊行センター  

    DOI: 10.3177/jnsv.67.39

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  • Maenosono R, Mizukami N, Ichiki H, Oketani N, Namino F, Masamoto I, Yuasa T, Yamakuchi M, Ohishi M, Hashiguchi T .  Total atrial conduction time as a possible predictor of atrial fibrillation recurrence after catheter ablation for paroxysmal atrial fibrillation: relationship between electrical atrial remodeling and structural atrial remodeling time courses .  J Med Ultrason. 48 ( 3 ) 295 - 306   2021年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:Journal of Medical Ultrasonics  

    DOI: 10.1007/s10396-021-01090-6

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  • Kawasoe S, Kubozono T, Ojima S, Kawabata T, Miyahara H, Tokushige K, Ohishi M .  J-shaped curve for the association between serum uric acid levels and the prevalence of blood pressure abnormalities .  Hypertension Research44 ( 9 ) 1186 - 1193   2021年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:Hypertension Research  

    DOI: 10.1038/s41440-021-00691-5

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  • Uchikado Y, Ikeda Y, Ohishi M. .  Current understanding of the role of frailty in cardiovascular disease. .  Circ J84 ( 11 ) 1903 - 1908   2020年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawasoe S, Kubozono T, Ojima S, Kawabata T, Miyahara H, Tokushige K, Ohishi M. .  Sex differences in the effects of weight reduction on future blood pressure elevation in a mildly obese middle-aged population. .  Circ Rep2 ( 8 ) 385 - 392   2020年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Hirase T, Makizako H, Okubo Y, Lord SR, Okita M, Nakai Y, Takenaka T, Kubozono T, Ohishi M .  Falls in community-dwelling older adults with lower back or knee pain are associated with cognitive and emotional factors. .  Int J Environ Res Public Health17 ( 14 ) 4960 - 4960   2020年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kubota K, Miyanaga S, Iwatani N, Higo K, Tokushige A, Ikeda Y, Ohishi M. .  Geriatric Nutritional Risk Index is associated with prognosis in patients with pulmonary arterial hypertension and chronic thromboembolic pulmonary hypertension. .  Circ Rep2 ( 7 ) 372 - 377   2020年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ikeda Y, Sasaki T, Kuwahata S, Imamura M, Tanoue K, Komaki S, Hashiguchi M, Kuroda A, Akasaki Y, Ohishi M. .  Management instructions for elderly patients with hypertension. .  Clin Exp Hypertens42 ( 4 ) 295 - 301   2020年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Akasaki Y, Ohishi M .  Cerebrovascular and cardiovascular diseases caused by drugs of abuse .  Hypertens Res.43 ( 5 ) 363 - 371   2020年5月国際誌

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Hypertension Research  

    DOI: 10.1038/s41440-019-0367-7

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    PubMed

  • Ojima S, Kubozono T, Kawasoe S, Kawabata T, Miyata M, Miyahara H, Maenohara S, Ohishi M. .  Association of risk factors for atherosclerosis, including high-sensitivity C-reactive protein, with carotid intima-media thickness, plaque score, and pulse wave velocity in a male population. .  Hypertens Res43 ( 5 ) 422 - 430   2020年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Makizako H, Nakai Y, Tomioka K, Taniguchi Y, Sato N, Wada A, Kiyama R, Tsutsumimoto K, Ohishi M, Kiuchi Y, Kubozono T, Takenaka T. .  Effects of a multicomponent exercise program in physical function and muscle mass in sarcopenic/pre-sarcopenic adults. .  J Clin Med9 ( 5 ) 1386 - 1386   2020年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Mizuno J, Otsuji M, Fukuoka Y, Tanaka Y, Ohishi M, Hata Y, Yokoyama T, Arita H, Hanaoka K .  Hybrid logistic function characterization of left ventricular pressure-time curve in left heart catheterization .  Gazzetta Medica Italiana Archivio per le Scienze Mediche179 ( 5 ) 326 - 334   2020年5月

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    出版者・発行元:Gazzetta Medica Italiana Archivio per le Scienze Mediche  

    DOI: 10.23736/S0393-3660.19.04036-1

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  • 中井 雄貴, 富岡 一俊, 谷口 善昭, 木山 良二, 佐藤 菜々, 和田 あゆみ, 窪園 琢郎, 大石 充, 牧迫 飛雄馬 .  地域在住高齢者における腰痛および膝痛と身体機能との関連 急性および慢性疼痛が歩行速度や握力に及ぼす影響 .  理学療法学47 ( 2 ) 146 - 152   2020年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公社)日本理学療法士協会  

    【目的】地域在住高齢者の有する腰痛と膝痛が、急性もしくは慢性疼痛であるかの違いによって身体機能に及ぼす影響を明らかにする。【方法】地域コホート研究(垂水研究2018)に参加した65歳以上の高齢者735名を対象とした。質問紙により急性・慢性疼痛の有無を聴取し、歩行速度および握力との関連を分析した。【結果】ロジスティック回帰分析の結果、慢性疼痛の有無は歩行速度低下と有意に関連していたが(調整後オッズ比2.55、p=0.001)、急性疼痛との関連はなかった(調整後オッズ比1.19、p=0.632)(年齢、性別、GDS-15、内服薬数、ASMI、握力を共変量)。急性・慢性疼痛の有無と握力低下との関連はなかった(急性疼痛有無:調整後オッズ比1.22、p=0.477。慢性疼痛有無:調整後オッズ比0.85、p=0.530)。【結論】地域在住高齢者において、慢性疼痛を有することと歩行速度低下との関連が示唆された。(著者抄録)

  • Maruta M, Makizako H, Ikeda Y, Miyata H, Nakamura A, Han G, Shimokihara S, Tokuda K, Kubozono T, Ohishi M, Tomori K, Tabira T. .  Associations between depressive symptoms and satisfaction with meaningful activities in community-dwelling Japanese older adults. .  J Clin Med 9 ( 3 ) 795 - 795   2020年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kosedo I, Tokushige A, Takumi T, Yoshikawa A, Teraguchi K, Takenouchi K, Shiraishi K, Ikeda D, Imamura M, Sonoda T, Kanda D, Ikeda Y, Ido A, Ohishi M. .  Use of proton pump inhibitors is associated with an increase in adverse cardiovascular events in patients with hemodialysis: insight from the KIDS Registry. .  Eur J Intern Med72   79 - 87   2020年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kanda D, Ikeda Y, Sonoda T, Tokushige A, Kosedo I, Yoshino S, Takumi T, Ohishi M. .  Malnutrition and non-use clopidogrel additively aggravate prognosis of critical limb ischemia patients who underwent revascularization. .  Circ Rep2   121 - 127   2020年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Sasaki Y, Ikeda Y, Miyauchi T, Uchikado Y, Akasaki Y, Ohishi M. .  Estrogen-SIRT1 axis plays a pivotal role in protecting arteries against menopause-induced senescence and atherosclerosis. .  J Atheroscler Thromb27 ( 1 ) 47 - 59   2020年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kario K, Chirinos JA, Townsend RR, Weber MA, Scuteri A, Avolio A, Hoshide S, Kabutoya T, Tomiyama H, Node K, Ohishi M, Ito S, Kishi T, Rakugi H, Li Y, Chen CH, Park JB, Wang JG .  Systemic hemodynamic atherothrombotic syndrome (SHATS) – Coupling vascular disease and blood pressure variability: Proposed concept from pulse of Asia .  Prog Cardiovasc Dis63 ( 1 ) 22 - 32   2020年1月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:Progress in Cardiovascular Diseases  

    DOI: 10.1016/j.pcad.2019.11.002

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    PubMed

  • Ohishi M, Yoshida T, Nishigaki N, Oh A, Shimasaki Y. .  Antihypertensive treatment for hypertensive patients with heart failure using real-world Japanese data: Subanalysis of the REtrospective study of antihypertensives for lowering blood pressure(REAL)study. .  Clin Exp Hypertens 42 ( 2 ) 139 - 145   2020年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Nakajima T, Oh A, Saita S, Yoshida T, Ohishi M, Nishigaki N. .  Comparative effectiveness of angiotensin II receptor blockers in patients with hypertension in Japan: a systematic review and network meta-analysis. .  Circ Rep2 ( 10 ) 576 - 586   2020年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tanaka A, Taguchi I, Teragawa H, Ishizaka N, Kanzaki Y, Tomiyama H, Sata M, Sezai A, Eguchi K, Kato T, Toyoda S, Ishibashi R, Kario K, Ishizu T, Ueda S, Maemura K, Higashi Y, Yamada H, Ohishi M, Yokote K, Murohara T, Oyama J, Node K, on behalf of the PRIZE study investigators. .  Febuxostat does not delay progression of carotid atherosclerosis in patients with asymptomatic hyperuricemia: A randomized, controlled trial. .  PLOS Med17 ( 4 ) e1003095 - e1003095   2020年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Nakamura S, Hasebe N, Yatabe M, Kishi T, Ishida M, Ichihara A, Node K, Ishimitsu T, Itoh H, Ito M, Ohishi M, Ohkubo T, Kai H, Kashihara N, Kario K, Saitoh S, Tsuchihashi T, Nishiyama A, Higaki J, Miura K, Rakugi H, Kawano Y, Tamura K, Yatabe T, Ohya Y, Ito S. .  JSH Statement: Asahikawa declaration in promotion of diversity by the Japanese society of hypertension the JSH Asahikawa declaration. .  Hypertens Res42 ( 10 ) 1483 - 1484   2019年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Higo K, Tokushige A, Tezuka A, Ojima S, Miyauchi T, Saihara K, Sunahara N, Taketomi E, Ohishi M. .  Isolated distal deep vein thrombus detected before orthopedic surgery: Is preoperative anticoagulation preferable? .  Ann Vasc Dis12 ( 3 ) 354 - 361   2019年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Miyanaga S, Kubota K, Iwatani N, Higo K, Miyata M, Horizoe Y, Ojima S, Kawasoe S, Kubozono T, Ohishi M. .  Predictors of exercise-induced pulmonary hypertension in patients with connective tissue disease. .  Heart Vessels34 ( 9 ) 1509 - 1518   2019年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Mori H, Kuroda A, Ishizu M, Ohishi M, Takashi Y, Otsuka Y, Taniguchi S, Tamaki M, Kurahashi K, Yoshida S, Endo I, Aihara KI, Funaki M, Akehi Y, Matsuhisa M .  Association of accumulated advanced glycation end-products with a high prevalence of sarcopenia and dynapenia in patients with type 2 diabetes. .  Journal of diabetes investigation10 ( 5 ) 1332 - 1340   2019年9月

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  • Ohishi M, Yoshida T, Oh A, Hiroi S, Takeshima T, Otsuka Y, Iwasaki K, Shimasaki Y. .  Analysis of antihypertensive treatment using real-world Japanese data—the retrospective study of antihypertensives for lowering blood pressure (REAL) study .  Hypertens Res.42 ( 7 ) 1057 - 1067   2019年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Hypertension Research  

    DOI: 10.1038/s41440-019-0238-2

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    PubMed

  • Ohishi M, Yoshida T, Nishigaki N, Oh A, Shimasaki Y .  Antihypertensive treatment for hypertensive patients with heart failure using real-world Japanese data: subanalysis of the Retrospective study of antihypertensives for lowering blood pressure(REAL)study. .  Clin Exp Hypertens9 ( 1 ) 8537 - 8537   2019年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Shimono H, Kajiya T, Saku K, Ueno M, Takaoka J, Atsuchi Y, Atsuchi N, Ohishi M. .  Obstructive shock with mediastinal hematoma caused by chest compressions after successful primary percutaneous coronary intervention. .  J Cardiol Cases20 ( 3 ) 92 - 94   2019年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ito M, Ishimitsu T, Ichihara A, Itoh H, Ohishi M, Ohkubo T, Kai H, Kashihara N, Kario K, Saitoh S, Tsuchihashi T, Nakamura S, Nishiyama A, Node K, Hasebe N, Higaki J, Miura K, Rakugi H, Tamura K, Kawano Y, Yatabe T, Ohya Y, Ito S. .  JSH Statement: Kyoto declaration on hypertension research in Asia. .  Hypertens Res42 ( 6 ) 759 - 760   2019年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Uchiyama N, Yuasa T, Miyata M, Horizoe Y, Chaen H, Kubota K, Takasaki K, Mizukami N, Kisanuki A, Ohishi M. .  Correlation of right ventricular wall stress with plasma B-type natriuretic peptide levels in patients with pulmonary hypertension. .  Circ J83 ( 6 ) 1278 - 1285   2019年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ikeda Y, Ohishi M. .  Years of life lost analysis may promote governmental policy to prevent atherosclerotic cardiovascular disease. .  Circ J83 ( 5 ) 965 - 966   2019年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Nakai Y, Makizako H, Kiyama R, Tomioka K, Taniguchi Y, Kubozono T, Takenaka T, Ohishi M. .  Association between chronic pain and physical frailty in community-dwelling older adults. .  Int J Environ Res Public Health16 ( 8 ) 1330 - 1330   2019年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Taniguchi Y, Makizako H, Kiyama R, Tomioka K, Nakai Y, Kubozono T, Takenaka T, Ohishi M. .  The association between osteoporosis and grip strength and skeletal muscle mass in community-dwelling older women. .  Int J Environ Res Public Health.16 ( 7 ) 1228 - 1228   2019年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawasoe S, Ide K, Usui T, Kubozono T, Yoshifuku S, Miyahara H, Maenohara S, Ohishi M, Kawakami K. .  Distribution and characteristics of hypouricemia within the japanese general population: a cross-sectional study. .  Medicina(Kaunas)55 ( 3 ) E61   2019年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tomiyama H, Ohkuma T, Ninomiya T, Mastumoto C, Kario K, Hoshide S, Kita Y, Inoguchi T, Maeda Y, Kohara K, Tabara Y, Nakamura M, Ohkubo T, Watada H, Munakata M, Ohishi M, Ito N, Nakamura M, Shoji T, Vlachopoulos C, Aboyans V, Yamashina A; Collaborative Group for J-BAVELs(Japan BrachialAnkle Pulse Wave Velocity Individual Participant Data Meta-Analysis of Prospective Studies). .  Steno-stiffness approach for cardiovascular disease risk assessment in primary prevention. .  Hypertension73 ( 3 ) 508 - 513   2019年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tezuka A, Higo K, Nakamukae Y, Nishihara S, Kamikawa M, Shimofuku C, Kawazoe K, Ohishi M. .  Bisoprolol successfully improved the intraventricular pressure gradient in a patient with midventricular obstructive hypertrophic cardiomyopathy with an apex aneurysm due to apical myocardial damage. .  Intern Med58 ( 4 ) 535 - 539   2019年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 丸田 道雄, 田平 隆行, 牧迫 飛雄馬, 韓 こう煕, 吉満 孝二, 中村 篤, 窪薗 琢郎, 大石 充 .  地域在住独居高齢者における心の理論課題成績と社会参加との関連 .  老年精神医学雑誌30 ( 2 ) 177 - 184   2019年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)ワールドプランニング  

    本研究は、独居高齢者に焦点をあてて、心の理論と社会参加の関連について検討した。鹿児島県垂水市における垂水研究2017に参加した地域在住高齢者のうち独居者102人を対象とした。調査項目は、心の理論、年齢、性別、認知機能、抑うつ状態、社会参加、外出頻度、毎日の他者との会話の有無とした。心の理論の一次的信念課題はサリーとアン課題とし、同課題に「アンが宝物を移す様子を窓からサリーが見ている」という内容を加え「アンは、戻ってきたサリーがどこを探すと思うか」と質問し、二次的信念課題とした。一次的・二次的信念課題それぞれで、正解と不正解の2群に分けて単変量解析を行い、有意差を認めた項目を独立変数、正解・不正解を従属変数としたロジスティック回帰分析を行った。その結果、二次的信念課題において、社会参加が関連因子として抽出された。独居高齢者において、心の理論を保つために社会参加を支援することの重要性が示唆された。(著者抄録)

  • Horizoe Y, Takasaki K, Miyata M, Chaen H, Kubota K, Mizukami N, Yuasa T, Kisanuki A, Ohishi M. .  Analysis of biphasic right ventricular outflow doppler waveform in patients with pulmonary hypertension. .  International Heart Journal60 ( 1 ) 108 - 114   2019年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1536/ihj.18-149

  • Higo K, Tezuka A, Ohishi M. .  The noninvasive electrocardiographic diagnosis of Takotsubo cardiomyopathy. .  Internal Medicine58 ( 2 ) 315 - 315   2019年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kajiya T, Yamaguchi H, Takaoka J, Fukunaga K, Arima R, Miyamura A, Ninomiya T, Atsuchi N, Atsuchi Y, Terashima M, Kaneda H, Ohishi M. .  In-stent restenosis assessed by frequency-domain optical coherence tomography shows smooth coronary arterial healing process in second-generation drug-eluting stents. .  Singapore Med J60 ( 1 ) 48 - 51   2019年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Makizako H, Kubozono T, Kiyama R, Takenaka T, Kuwahata S, Tabira T, Kanoya T, Horinouchi K, Shimada H, Ohishi M. .  Associations of social frailty with loss of muscle mass and weakness among community-dwelling older adults. .  Geriatr Gerontol Int19 ( 1 ) 76 - 80   2019年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Makizako H, Kubozono T, Kiyama R, Takenaka T, Kuwahata S, Tabira T, Kanoya T, Horinouchi K, Shimada H, Ohishi M .  Associations of social frailty with loss of muscle mass and muscle weakness among community-dwelling older adults .  Geriatr Gerontol Int .19 ( 1 ) 76 - 80   2019年1月

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    出版者・発行元:Geriatrics and Gerontology International  

    DOI: 10.1111/ggi.13571

    Scopus

    PubMed

  • Namino F, Yamakuchi M, Iriki Y, Okui H, Ichiki H, Maenosono R, Oketani N, Masamoto I, Miyata M, Horiuchi M, Hashiguchi T, Ohishi M, Maruyama I. .  Dynamics of soluble thrombomodulin and circulating miRNAs in patients with atrial fibrillation undergoing radiofrequency catheter ablation. .  Clin Appl Thromb Hemost25   1076029619851570 - 1076029619851570   2019年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ojima S, Kubozono T, Saihara K, Miyauchi T, Kawasoe S, Kubota K, Shigemizu S, Ohtsubo H, Miyata M, Ohishi M. .  Significant clinical indexes of exercise-induced pulmonary hypertension in patients with connective tissue disease. .  Circulation Reports1 ( 12 ) 610 - 616   2019年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Sato T, Yoshimoto I, Oketani N, Okui H, Iriki Y, Ichiki H, Maenosono R, Namino F, Miyata M, Ohishi M. .  Predictors of heart failure caused by volume overload using an irrigation catheter during catheter ablation for atrial fibrillation .  Int J Clin Cardiol6 ( 4 ) 155 - 155   2019年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yokoyama S, Oguro R, Yamamoto K, Akasaka H, Ito N, Kawai T, Kusunoki H, Takeya Y, Takeya-Onishi M, Yamamoto-Hanasaki H, Sugimoto K, Ikebe K .  A klotho gene single nucleotide polymorphism is associated with the onset of stroke and plasma klotho concentration .  Aging11 ( 1 ) 104 - 114   2018年12月

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    出版者・発行元:Aging  

    DOI: 10.18632/aging.101728

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    PubMed

  • Kawasoe S, Kubozono T, Yoshifuku S, Ojima S, Miyata M, Miyahara H, Maenohara S, Ohishi M. .  Uric acid level and new-onset atrial fibrillation in the japanese general population - longitudinal study. .  Circ J83 ( 1 ) 156 - 163   2018年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yamashita K, Kohjitani A, Miyata M, Ohno S, Tohya A, Ohishi M, Sugimura M. .  Predictive Factors of Postoperative Blood Pressure Abnormalities Following a Minor-to-Moderate Surgery. .  Int Heart J.59 ( 6 ) 1359 - 1367   2018年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawasoe S, Ide K, Usui T, Kubozono T, Yoshifuku S, Miyahara H, Maenohara S, Ohishi M, Kawakami K. .  Association of serum triglycerides with arterial stiffness in subjects with low levels of low-density lipoprotein cholesterol. .  Cir J82 ( 12 ) 3052 - 3057   2018年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Shimono H, Kajiya T, Atsuchi Y, Atsuchi N, Ohishi M. .  Giant left ventricular pseudo-aneurysm after posterior myocardial infarction. .  Eur Heart J39 ( 37 ) 3479 - 3479   2018年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohkuma T, Ninomiya T, Tomiyama H, Kario K, Hoshide S, Kita Y, Inoguchi T, Maeda Y, Kohara K, Tabara Y, Nakamura M, Ohkubo T, Watada H, Munakata M, Ohishi M, Ito N, Nakamura M, Shoji T, Vlachopoulos C, Aboyans V, Yamashina A; collaborative group for the Japan Brachial-Ankle pulse wave VELocity individual participant data meta-analysis of prospective studies to examine the significance of the Ankle-Brachial Index (J-BAVEL-ABI). .  Ankle-brachial index measured by oscillometry is predictive for cardiovascular disease and premature death in the Japanese population: An individual participant data meta-analysis. .  Atherosclerosis275   141 - 148   2018年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Sonoda T, Takumi T, Miyata M, Kanda D, Kosedo I, Yoshino S, Ohishi M. .  Validity of a novel method for estimating low-density lipoprotein cholesterol levels incardiovascular disease patients treated with statins. .  J Atheroscler Thromb 25 ( 7 ) 643 - 652   2018年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Nakao YM, Miyamoto Y, Higashi M, Noguchi T, Ohishi M, Kubota I, Tsutsui H, Kawasaki T, Furukawa Y, Yoshimura M, Morita H, Nishimura K, Kada A, Goto Y, Okamura T, Tei C, Tomoike H, Naito H, Yasuda S. .  Sex differences in impact of coronary artery calcification to predict coronary artery disease. .  Heart104 ( 13 ) 1118 - 1124   2018年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawasoe S, Kubozono T, Ojima S, Miyata M, Ohishi M. .  Combined assessment of the red cell distribution width and B-type natriuretic peptide: a more useful prognostic marker of cardiovascular mortality in heart failure patients. .  Intern Med57 ( 12 ) 1681 - 1688   2018年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohishi M. .  Hypertension with diabetes mellitus: Physiology and pathology review-article .  Hypertension Research41 ( 6 ) 389 - 393   2018年6月

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    出版者・発行元:Hypertension Research  

    DOI: 10.1038/s41440-018-0034-4

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  • Tomiyama H, Ohkuma T, Ninomiya T, Mastumoto C, Kario K, Hoshide S, Kita Y, Inoguchi T, Maeda Y, Kohara K, Tabara Y, Nakamura M, Ohkubo T, Watada H, Munakata M, Ohishi M, Ito N, Nakamura M, Shoji T, Vlachopoulos C, Yamashina A; collaborative group for J-VABEL-IAD (Japan Brachial-Ankle Pulse Wave Velocity Individual Participant Data Meta-Analysis of Prospective Studies to Examine the Significance of Inter-Arm Blood Pressure Difference). .  Simultaneously Measured Interarm Blood Pressure Difference and Stroke: An Individual Participants Data Meta-Analysis. .  Hypertension71 ( 6 ) 1030 - 1038   2018年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohno S, Kohjitani A, Miyata M, Tohya A, Yamashita K, Hashiguchi T, Ohishi M, Sugimura M. .  Recovery of Endothelial Function after Minor-to-Moderate Surgery Is Impaired by Diabetes Mellitus, Obesity, Hyperuricemia and Sevoflurane-Based Anesthesia. .  Int Heart J59 ( 3 ) 559 - 565   2018年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ikeda Y, Sasaki T, Kuwahata S, Imamura M, Tanoue K, Komaki S, Hashiguchi M, Kuroda A, Akasaki Y, Hamada C, Ohishi M. .  Questionnaire survey from the viewpoint of concordance in patient and physician satisfaction concerning hypertensive treatment in elderly patients - patients voice study. .  Circ J82 ( 4 ) 1051 - 1061   2018年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tokushige A, Miyata M, Sonoda T, Kosedo I, Kanda D, Takumi T, Kumagae Y, Fukukura Y, Ohishi M. .  Prospective study on the incidence of cerebrovascular disease after coronary angiography. .  J Atheroscler Thromb.25 ( 3 ) 224 - 232   2018年3月

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    記述言語:英語  

  • Higo K, Kubota K, Miyanaga S, Miyata M, Nakajo M, Jinguji M, Ohishi M. .  Impairment of iodine-123-metaiodobenzylguanidine (123I-MIBG) uptake in patients with pulmonary artery hypertension. .  Internal Heart J59 ( 1 ) 112 - 119   2018年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Itakura S, Miyata M, Kuroda A, Setoguchi M, Kusumoto A, Hokonohara D, Ohishi M .  The Association of Bite Instability and Comorbidities in Elderly People .  Internal Medicine57 ( 11 ) 1569 - 1576   2018年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本内科学会  

    <p><b>Objective </b>The purpose was to evaluate the association between bite instability and comorbidities, comprehensive geriatric evaluations, or disabilities in elderly people. </p><p><b>Methods </b>A dentist examined the oral function, such as the bite stability, number of teeth, and the use of dentures, in 119 patients (93 women, mean age: 86.7±7.8) in 2 nursing homes for the elderly. The association between the oral function and the prevalence of diseases, including hypertension, diabetes mellitus, and dementia, was analyzed. </p><p><b>Results </b>The median number of teeth was 0 [0, 4]. The patients were divided into a bite-stable group (n=78, 66%) and bite-unstable group (n=41, 34%). The prevalence of hypertension was significantly higher in the bite-stable group than in the bite-unstable group (83% vs. 63%, respectively; p=0.0149), whereas the prevalence of diabetes mellitus was significantly lower in the bite-stable group than in the bite-unstable group (10% vs. 27%, respectively; p=0.0190). The prevalence of a cognitive function decline was significantly lower in the bite-stable group as well (59% vs. 83%, p=0.0082). According to the simplified comprehensive geriatric assessment 7, the bite-stable group scored significantly higher for instrumental activities of daily living (ADL) than the bite-unstable group (54% vs. 24%, respectively; p=0.0021). A multivariate logistic regression analysis demonstrated that bite instability was independently correlated with hypertension, diabetes mellitus, and instrumental activities of daily living. </p><p><b>Conclusion </b>Bite instability was independently associated with a decreased prevalence of hypertension or increased prevalence of diabetes mellitus and low levels of instrumental ADL in the elderly. </p>

    DOI: 10.2169/internalmedicine.9830-17

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    PubMed

  • 手塚 綾乃, 肥後 建樹郎, 榎園 圭, 内山 洋太, 茶園 秀人, 湯浅 敏典, 德本 寛人, 武冨 榮二, 大石 充 .  化膿性脊椎炎を合併した三尖弁感染性心内膜炎の1症例 .  心臓50 ( 12 ) 1316 - 1322   2018年

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    出版者・発行元:公益財団法人 日本心臓財団  

    <p> 症例は74歳,男性.腰痛の精査にて近医より当院整形外科に紹介受診となり精査入院中,低血糖と見当識障害を契機とした全身精査にて,三尖弁に直径20×16 mmの疣腫を認め,三尖弁感染性心内膜炎と診断した.直ちにペニシリンG 2400万単位を開始した.その後,腰椎においても,初診時にはみられなかった骨破壊像が出現し,化膿性脊椎炎と診断された.三尖弁の疣腫は手術適応とされるサイズであったが,腰椎の感染巣の存在下での開心術は術後感染リスクが高いと判断された.一方,腰椎の骨破壊は進行性で,保存的加療での改善は困難と判断され,腰椎後方固定術を施行された.第79病日にて抗生剤投与終了したが,感染の再燃徴候なく,三尖弁の疣腫にも変化を認めず,開心術は施行せず経過観察の方針となった.</p>

    DOI: 10.11281/shinzo.50.1316

  • Tokushige A, Ueda S, Tomiyama H, Ohishi M, Kohro T, Higashi Y, Takase B, Suzuki T, Ishizu T, Yamazaki T, Furumoto T, Kario K, Inoue T, Koba S, Takemoto Y, Hano T, Sata M, Ishibashi Y, Node K, Maemura K, Ohya Y, Furukawa T, Ito H, Yamashina A. .  Association between waist-to-height ratio and endothelial dysfunction in patients with morbidity: a report from the FMD-J Study. .  Circ J81 ( 12 ) 1911 - 1918   2017年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohkuma T, Tomiyama H, Ninomiya T, Kario K, Hoshide S, Kita Y, Inoguchi T, Maeda Y, Kohara K, Tabara Y, Nakamura M, Ohkubo T, Watada H, Munakata M, Ohishi M, Itoh N, Nakamura M, Shoji T, Vlachopoulos C, Yamashina A. .  Proposed cut-off value of brachial-ankle pulse wave velocity for the management of hypertension .  Circ J81 ( 10 ) 1540 - 1542   2017年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohmure K, Yoshino S, Fukumoto D, Shimono H, Tabata H, Uchikado Y, Tateishi S, Ohishi M. .  In-Stent Catheter-Induced Neointimal Dissection Assessed by Optical Coherence Tomography. .  JACC Cardiovasc Interv 10 ( 14 ) 1462 - 1463   2017年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohkuma T, Ninomiya T, Tomiyama H, Kario K, Hoshide S, Kita Y, Inoguchi T, Maeda Y, Kohara K, Tabara Y, Nakamura M, Ohkubo T, Watada H, Munakata M, Ohishi M, Ito N, Nakamura M, Shoji T, Vlachopoulos C, Yamashina A, on the behalf of the collaborative group for Japan Brachial-Ankle pulse wave VELocity individual participant data meta-analysis of prospective studies (J-BAVEL). .  Brachial-ankle pulse wave velocity and the risk prediction of cardiovascular disease: an individual participant data meta-analysis. .  Hypertension69 ( 6 ) 1045 - 1052   2017年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawasoe S, Maruguchi Y, Kajiya S, Uenomachi H, Miyata M, Kawasoe M, Kubozono T, Ohishi M. .  Mechanism of the blood pressure-lowering effect of sodium-glucose cotransporter 2 inhibitors in obese patients with type 2 diabetes. .  BMC Pharmacol Toxicol18 ( 1 ) 23 - 23   2017年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kajiya T, Takaoka J, Atsuchi N, Atsuchi Y, Ohishi M. .  Unroofed coronary sinus with cardiac veins. .  Acta Cardiol 72 ( 2 ) 223 - 223   2017年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kubozono T, Miyata M, Kawasoe S, Ojima S, Yoshifuku S, Miyahara H, Maenohara, S, Ohishi M. .  High pulse wave velocity has a strong impact on early carotid atherosclerosis in a Japanese general male population. .  Circ J81   310 - 315   2017年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yoshimura A, Iriki Y, Ichiki H, Oketani N, Okui H, Maenosono R, Namino F, Miyata M, Ohishi M. .  Evaluation of safety and efficacy of periprocedural use of rivaroxaban and apixaban in catheter ablation for atrial fibrillation. .  J Cardiol 69 ( 1 ) 228 - 235   2017年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Uchikado Y, Yoshino S, Ohmure K, Tabata H, Tateishi S, Ohishi M. .  Angle-tipped guidewire-induced vascular perforation at branch of superior thoracic artery during sheath insertion: Case report. .  Journal of Cardiology Cases16   158 - 161   2017年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kuwahata S, Takenaka T, Yasuda S, Sakoda T, Taniyama H, Nagata Y, Iwakawa J, Matsumoto S, Seto T, Takenoyama M, Abe S, Ohishi M. .  A case of anticoagulant treatment-resistant Trousseau syndrome controlled by treatment of the underlying lung adenocarcinoma: utility of monitoring D-dimer levels. .  J Cardiol Cases15   65 - 69   2017年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Chaen H, Kinchiku S, Miyata M, Kajiya S, Uenomachi H, Yuasa T, Takasaki K, Ohishi M. .  Validity of a novel method for estimating low-density lipoprotein cholesterol levels in diabetic patients. .  J Atheroscler Thromb23 ( 12 ) 1355 - 1364   2016年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Hiroi S, Shimasaki Y, Kikuchi T, Otsuka Y, Iasaki K, Ohishi M. .  Analysis of second- and third-line antihypertensive treatments after initial therapy with an angiotensin II receptor blocker using real-world Japanese data. .  Hypertens Res39 ( 12 ) 907 - 912   2016年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawasoe S, Kubozono T, Yoshifuku S, Ojima S, Oketani N, Miyata M, Miyahara H, Maenohara S, Ohishi M. .  Uric acid level and prevalence of atrial fibrillation in 285,882 Japanese general population. .  Cir J80 ( 12 ) 2453 - 2459   2016年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tanaka A, Murohara T, Taguchi I, Eguchi K, Suzuki M, Kitakaze M, Sato Y, Ishizu T, Higashi Y, Yamada H, Nanasato M, Shimabukuro M, Teragawa H, Ueda S, Kodera S, Matsuhisa M, Kadokami T, Kario K, Nishio Y, Inoue T, Maemura K, Oyama J, Ohishi M, Sata M, Tomiyama H, Node K; PROTECT Study Investigators. .  Rationale and design of a multicenter randomized controlled study to evaluate the preventive effect of ipragliflozin on carotid atherosclerosis: the PROTECT study. .  Cardiovasc Diabetol15 ( 1 ) 133 - 133   2016年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Maekawa Y, Sugimoto K, Yamazaki M, Takeya Y, Yamamoto K, Ohishi M, Ogihara T, Shintani A, Doki Y, Mori M, Rakugi H. .  Comprehensive geriatric assessment (CGA) is a useful predictive tool for understanding the development of postoperative delirium (POD) after gastrointestinal surgery in old-old adults. .  Geriatr Gerontol Int16 ( 9 ) 1036 - 1042   2016年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Oyama J, Tanaka A, Sato Y, Tomiyama H, Sata M, Ishizu T, Taguchi I, Kuroyanagi T, Teragawa H, Ishizaka N, Kanzaki Y, Ohishi M, Eguchi K, Higashi Y, Yamada H, Maemura K, Ako J, Bando YK, Ueda S, Inoue T, Murohara T, Node K; PRIZE Study Investigators. .  Rationale and design of a multicenter randomized study for evaluating vascular function under uric acid control using the xanthine oxidase inhibitor, febuxostat: the PRIZE study. .  Cardiovasc Diabetol15   87 - 87   2016年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tei C, Imamura T, Kinugawa K, Inoue T, Masuyama T, Inoue H, Noike H, Muramatsu T, Takeishi Y, Saku K, Harada K, Daida H, Kobayashi Y, Hagiwara N, Nagayama M, Momomura S, Yonezawa K, Ito H, Gojo S, Akaishi M, Miyata M, Ohishi M, WAON-CHF Study Investigators. .  Waon therapy for managing chronic heart failure: results from a multicenter prospective randomized WAON-CHF study. .  Circ J80 ( 4 ) 827 - 834   2016年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Fukunaga K, Kajiya T, Takaoka J, Arima R, Miyamura A, Atsuchi N, Atsuchi Y, Yamaguchi H, Ohishi M. .  Smooth arterial healing after paclitaxel-coated balloon angioplasty for in-stent restenosis assessed by optical frequency domain imaging. .  Asia Intervention2   44 - 47   2016年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kanda D, Takumi T, Miyata M, Tokushige A, Sonoda T, Yoshino S, Saihara K, Ohishi M. .  Angiotensin-converting enzyme inhibitor prevents the worsening of renal function in the late phase after percutaneous coronary intervention. .  J Atheroscler Thromb23 ( 2 ) 233 - 240   2016年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohno S, Miyata M, Kohjitani A, Tohya A, Ohishi M, Sugiyama K .  Associations between blood pressure responses to acute stress and impaired renal function and serum uric acid level. .  Clin Exp Hypertens 37 ( 8 ) 656 - 660   2015年11月

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    出版者・発行元:Clinical and Experimental Hypertension  

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    出版者・発行元:Journal of Echocardiography  

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Journal of Molecular and Cellular Cardiology  

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    出版者・発行元:Cardiovascular Revascularization Medicine  

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Hirano M, Satake W, Ihara K, Tsuge I, Kondo S, Saida K, Betsui H, Okubo K, Sakamoto H, Ueno S, Ikuno Y, Ishihara R, Iwahashi H, Ohishi M, Mano T, Yamashita T, Suzuki Y, Nakamura Y, Kusunoki S, Toda T. .  The first nationwide survey and genetic analyses of Bardet-Biedl syndrome in Japan. .  PLoS One10   e0136317 - e0136317   2015年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Iida K, Hamai S, Yamamoto T, Nakashima Y, Motomura G, Ohishi M, Karasuyama K, Iwamoto Y .  Subchondral fracture of the femoral head after acetabular fracture: a case report. .  Journal of medical case reports8   447   2014年12月

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  • Higo K, Kubota K, Takeda A, Higashi M, Ohishi M. .  Successful Antemortem Diagnosis and Treatment of Pulmonary Tumor Thrombotic Microangiopathy. .  Intern Med 53 ( 22 ) 2595 - 2599   2014年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 日本内科学会  

    Pulmonary tumor thrombotic microangiopathy (PTTM) is a fatal cancer-related complication with rapid progression. Although the underlying molecular mechanisms of PTTM remain unclear, platelet-derived growth factor (PDGF) and vascular endothelial growth factor (VEGF) may play important roles in the pathogenesis of PTTM. We herein report a case of PTTM that was diagnosed antemortem by pathology using pulmonary wedge aspiration. The patient was treated with a combination therapy of imatinib (PDGF receptor antagonist), bevacizumab (VEGF receptor inhibitor), S-1, and cisplatin. These findings suggest that molecular-target drugs are effective for the treatment of PTTM.<br>

    DOI: 10.2169/internalmedicine.53.2379

    Scopus

    PubMed

  • Motomura G, Yamamoto T, Abe K, Nakashima Y, Ohishi M, Hamai S, Doi T, Honda H, Iwamoto Y .  Scintigraphic assessments of the reparative process in osteonecrosis of the femoral head using SPECT/CT with 99mTc hydroxymethylene diphosphonate. .  Nuclear medicine communications35 ( 10 ) 1047 - 51   2014年10月

  • Tokushige A, Shiomi H, Morimoto T, Ono K, Furukawa Y, Nakagawa Y, Kadota K, Ando K, Shizuta S, Tada T, Tazaki J, Kato Y, Hayano M, Abe M, Hamasaki S, Ohishi M, Nakashima H, Mitsudo K, Nobuyoshi M, Kita T, Imoto Y, Sakata R, Okabayashi H, Hanyu M, Shimamoto M, Nishiwaki N, Komiya T, Kimura T; CREDO-Kyoto PCI/CABG Registry Cohort-2 Investigators. .  Incidence and outcome of surgical procedures after coronary artery bypass grafting compared with those after percutaneous coronary intervention: a report from the Coronary Revascularization Demonstrating Outcome Study in Kyoto PCI/CABG Registry Cohort-2. .  Circ Cardiovasc Interv7 ( 4 ) 482 - 491   2014年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Circulation: Cardiovascular Interventions  

    DOI: 10.1161/CIRCINTERVENTIONS.113.001056

    Scopus

    PubMed

  • Hanaoka Y, Yasuda O, Soejima H, Miyata K, Yamamoto E, Izumiya Y, Maeda N, Ohishi M, Rakugi H, Oike Y, Kim-Mitsuyama S, Ogawa H. .  Tissue inhibitor of metalloproteinase-3 knockout mice exhibit enhanced energy expenditure through thermogenesis. .  PLoS One9 ( 4 ) e94930 - e94930   2014年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:PLoS ONE  

    DOI: 10.1371/journal.pone.0094930

    Scopus

    PubMed

  • Kohno Y, Nakashima Y, Kitano T, Nakamura T, Takamura K, Akiyama M, Hara D, Yamamoto T, Motomura G, Ohishi M, Hamai S, Yukihide I .  Subclinical bilateral involvement of the hip in patients with slipped capital femoral epiphysis: a multicentre study. .  International orthopaedics38 ( 3 ) 477 - 82   2014年3月

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  • Ben-Shlomo Y, Spears M, Boustred C, May M, Anderson SG, Benjamin EJ, Boutouyrie P, Cameron J, Chen CH, Cruickshank JK, Hwang SJ, Lakatta EG, Laurent S, Maldonado J, Mitchell GF, Najjar SS, Newman AB, Ohishi M, Pannier B, Pereira T, Vasan RS, Shokawa T, Sutton-Tyrell K, Verbeke F, Wang KL, Webb DJ, Willum Hansen T, Zoungas S, McEniery CM, Cockcroft JR, Wilkinson IB .  Aortic pulse wave velocity improves cardiovascular event prediction: an individual participant meta-analysis of prospective observational data from 17,635 subjects. .  Journal of the American College of Cardiology63 ( 7 ) 636 - 646   2014年2月

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  • Wang X, Sugimoto K, Fujisawa T, Shindo N, Minato S, Kamada Y, Hamano M, Ohishi M, Ikegami H, Rakugi H. .  Novel effect of ezetimibe to inhibit the development of non-alcoholic fatty liver disease in Fatty Liver Shionogi mouse. .  Hepatol Res44 ( 1 ) 102 - 113   2014年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1111/hepr.12092

    PubMed

  • Kamide K, Asayama K, Katsuya T, Ohkubo T, Hirose T, Inoue R, Metoki H, Kikuya M, Obara T, Hanada H, Thijs L, Kuznetsova T, Noguchi Y, Sugimoto K, Ohishi M, Morimoto S, Nakahashi T, Takiuchi S, Ishimitsu T, Tsuchihashi T, Soma M, Higaki J, Matsuura H, Shinagawa T, Sasaguri T, Miki T, Takeda K, Shimamoto K, Ueno M, Hosomi N, Kato J, Komai N, Kojima S, Sase K, Miyata T, Tomoike H, Kawano Y, Ogihara T, Rakugi H, Staessen JA, Imai Y. .  Genome-Wide Pharmacogenomic Response to antihypertensive medication using home blood pressure measurements: a pilot study nested within the HOMED-BP Study. .  Pharmacogenomics 14 ( 14 ) 1709 - 1721   2013年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawai T, Ohishi M, Takeya Y, Onishi M, Ito N, Oguro R, Yamamoto K, Kamide K, Rakugi H. .  Carotid Plaque Score and Intima Media Thickness as Predictors of Stroke and Mortality in Hypertensive Patients. .  Hypertens Res 36   902 - 909   2013年7月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohishi M, Kawai T, Hayashi N, Kitano S, Katsuya T, Nagano M, Hirotani A, Yamamoto K, Kamide K, Rakugi H. .  Effect of tablets with a combination of telmisartan and amlodipine on patients with hypertension: The Cotalo study. .  Hypertens Res 36 ( 7 ) 620 - 626   2013年7月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawai T, Ohishi M, Ito N, Onishi M, Takeya Y, Yamamoto K, Kamide K, Rakugi H. .  Alteration of Vascular Function is Important Factor in the Correlation between Visit-to-visit Variability in Blood Pressure and Cardiovascular Disease. .  J Hypertens 31 ( 7 ) 1387 - 1395   2013年7月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1097/HJH.0b013e328360f796.

  • Takeuchi K, Yamamoto K, Ohishi M, Takeshita K, Hongyo K, Kawai T, Takeda M, Kamide K, Kurtz TW, Rakugi H .  Telmisartan modulates mitochondrial function in vascular smooth muscle cells .  Hypertens Res36 ( 5 ) 433 - 439   2013年5月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawai T, Ohishi M, Kamide K, Nakama C, Onishi M, Ito N, Takami Y, Takeya Y, Rakugi H. .  Differences between daytime and night-time blood pressure variability regarding systemic atherosclerotic change and renal function .  Hypertens Res36 ( 3 ) 232 - 239   2013年3月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1038/hr.2012.162

  • Takeda M, Yamamoto K, Takemura Y, Takeshita H, Hongyo K, Kawai T, Hanasaki-Yamamoto H, Oguro R, Takami Y, Tatara Y, Takeya Y, Sugimoto K, Kamide K, Ohishi M, Rakugi H. .  Loss of Angiotensin-converting enzyme 2 exaggerates high-calorie diet-induced insulin resistance by reduction of GLUT4 in mice. .  Diabetes62 ( 1 ) 223 - 233   2013年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawai T, Ohishi M, Onishi M, Ito N, Takeya Y, Maekawa Y, Rakugi H .  Cut-off Value of Brachial-ankle Pulse Wave Velocity to Predict Cardiovascular Disease in Hypertensive Patients: A Cohort Study. .  J Atheroscler Thromb 20 ( 4 ) 391 - 400   2013年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawai T, Kamide K, Ito N, Onishi M, Oguro R, Takeya Y, Tatara Y, Maekawa Y, Katsuya T, Ohishi M, Rakugi H. .  -374 T/A polymorphism in RAGE gene is associated with onset of diabetes mellitus, atherosclerosis, and renal dysfunction in patients with hypertension .  Clin Exp Hypertens 35 ( 3 ) 236 - 241   2013年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawai T, Ohishi M, Takeya Y, Onishi M, Ito N, Yamamoto K, Oguro R, Kamide K, Rakugi H. .  Adioponectin single nucleotide polymorphism is a genetic risk factor for stroke through high pulse wave pressure: a cohort study. .  J Atheroscler Thromb 20 ( 2 ) 152 - 160   2013年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawai T, Ohishi M, Onishi M, Takeya Y, Ito N, Kato N, Yamamoto K, Kamide K, Rakugi H. .  Influence of renin angiotensin system gene polymorphisms on visit-to-visit blood pressure variability in hypertensive patients. .  Am J Hypertens25 ( 12 ) 1249 - 1255   2012年12月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawai T, Ohishi M, Takeya Y, Onishi M, Ito N, Yamamoto K, Kamide K, Rakugi H. .  Serum uric acid is an independent risk factor for cardiovascular disease and mortality in hypertensive patients. .  Hypertens Res35 ( 11 ) 1087 - 1092   2012年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawai T, Kamide K, Onishi M, Hongyo K, Yamamoto-Hanasaki H, Oguro R, Maekawa Y, Yamamoto K, Takeya Y, Sugimoto K, Ohishi M, Rakugi H. .  Relationship between renal hemodynamic status and aging in patients without diabetes evaluated by renal doppler ultrasonography. .  Clin Exp Nephr16 ( 5 ) 786 - 791   2012年10月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kainuma S, Taniguchi K, Daimon T, Sakaguchi T, Funatsu T, Miyagawa S, Kondoh H, Takeda K, Shudo Y, Masai T, Ohishi M, Sawa T. .  Mitral valve repair for medically refractory functional mitral regurgitation in patients with end-stage renal disease and advanced heart failure. .  Circulation126 ( 11 Suppl 1 ) S205 - S213   2012年9月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Congrains A, Kamide K, Katsuya T, Yasuda O, Oguro R, Yamamoto K, Ohishi M, Rakugi H. .  CVD-associated non-coding RNA, ANRIL, modulates expression of atherogenic pathways in VSMC. .  Biochem Biophys Res Commun419 ( 4 ) 612 - 616   2012年3月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Oguro R, Kamide K, Katsuya T, Akasaka H, Sugimoto K, Congrains A, Arai Y, Hirose N, Saitoh S, Ohishi M, Miura T, Rakugi H. .  A single nucleotide polymorphism of the adenosine deaminase, RNA-specific gene is associated with the serum triglyceride level, abdominal circumference, and serum adiponectin concentration. .  Exp Gerontol47 ( 2 ) 183 - 187   2012年2月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawai T, Ohishi M, Kamide K, Onishi M, Takeya Y, Tatara Y, Oguro R, Yamamoto K, Sugimoto K, Rakugi H. .  The impact of visit-to-visit variability in blood pressure on renal function. .  Hypertens Res35 ( 2 ) 239 - 243   2012年2月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Congrains CA, Kamide K, Oguro R, Yasuda O, Miyata K, Yamamoto E, Kawai T, Kusunoki H, Yamamoto H, Takeya Y, Yamamoto K, Onishi M, Sugimoto K, Katsuya T, Awata N, Ikebe K, Gondo Y, Oike Y, Ohishi M, Rakugi H. .  Genetic Variants at the 9q21 locus contribute to atherosclerosis through modulation of ANRIL and CDKN2A/B. .  Atherosclerosis220 ( 2 ) 449 - 455   2012年2月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.atherosclerosis.2011.11.017.

  • Ohishi M, Tatara Y, Ito N, Takeya Y, Onishi M, Maekawa Y, Kato N, Kamide K, Rakugi H. .  The combination of chronic kidney disease and increased arterial stiffness is a predictor for stroke and cardiovascular disease in hypertensive patients. .  Hypertes Res34 ( 11 ) 1209 - 1215   2011年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Nakayama H, Nagai H, Matsumoto K, Oguro R, Sugimoto K, Kamide K, Ohishi M, Katsuya T, Okamoto H, Maeda M, Komamura K, Azuma J, Rakugi H, Fujio Y. .  Association between osteopontin promoter variants and diastolic dysfunction in hypertensive heart in the Japanese population .  Hypertens Res34 ( 10 ) 1141 - 1146   2011年10月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawai T, Kamide K, Onishi M, Yamamoto-Hanasaki H, Baba Y, Hongyo K, Shimaoka I, Tatara Y, Takeya Y, Ohishi M, Rakugi H. .  Usefulness of the resistive index in renal Doppler ultrasonography as an indicator of vascular damage in patients with risks of atherosclerosis. .  Nephrol Dial Transplant26 ( 10 ) 3256 - 3262   2011年10月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Maekawa Y, Ohishi M, Ikushima M, Yamamoto K, Yasuda O, Oguro R, Yamamoto-Hanasaki H, Tatara Y, Takeya Y, Rakugi H. .  Klotho protein diminishes endothelial apoptosis and senescence via a mitogen activated kinase pathways. .  Geriat Gerontrol Int11 ( 4 ) 510 - 516   2011年10月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kamide K, Kokubo Y, Yang Y, Takiuchi S, Horio T, Matsumoto S, Banno M, Matayoshi T, Yasuda H, Miwa Y, Yoshihara F, Nakamura S, Nakahama H, Iwashima Y, Oguro R, Ohishi M, Rakugi H, Okamura T, Miyata T, Kawano Y. .  Association of intima-media thickening of carotid artery with genetic polymorphisms of the regulator of G-protein signaling 2 gene in patients with hypertension and in the general population. .  Hypertens Res34 ( 6 ) 740 - 746   2011年6月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kato N, Tatara Y, Ohishi M, Takeya Y, Onishi M, Maekawa Y, Rakugi H. .  Angiotensin converting enzyme single nucleotide polymorphism is a genetic risk factor for cardiovascular disease: A cohort study of hypertensive patients. .  Hypertens Res34 ( 6 ) 728 - 734   2011年6月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Iwamoto Y, Ohishi M, Yuan M, Tatara Y, Kato N, Takeya Y, Onishi M, Rakugi H. .  β-adrenergic receptor gene polymorphism is a genetic risk factor for cardiovascular : disease: A cohort study with hypertensive patients. .  Hypertens Res34 ( 5 ) 573 - 577   2011年5月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Iwashima Y, Horio T, Suzuki Y, Takagi T, Kamide K, Ohishi M, Ogihara T, Yoshikawa J, Kawano Y, Rakugi H. .  Impact of concomitant diabetes and chronic kidney disease on preload-induced changes in left ventricular diastolic filling in hypertensive patients. .  J Hypertens29 ( 1 ) 144 - 153   2011年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohishi M, Takeya Y, Tatara Y, Yamamoto K, Onishi M, Maekawa Y, Kamide K, Rakugi H. .  Strong suppression of the renin-angiotensin system has a renal-protective effect in hypertensive patients: High-dose ARB with ACE inhibitor (Hawaii) study. .  Hypertens Res33 ( 11 ) 1150 - 1154   2010年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Hayashi N, Yamamoto K, Ohishi M, Tatara Y, Takeya Y, Shiota A, Oguro R, Iwamoto Y, Takeda M, Rakugi H. .  The counterregulating role of ACE2 and ACE2-mediated angiotensin 1-7 signaling against angiotensin II stimulation in vascular cells. .  Hypertens Res33 ( 11 ) 1182 - 1185   2010年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Oguro R, Kamide K, Kokubo Y, Shimaoka I, Congrains A, Horio T, Hanada H, Ohishi M, Katsuya T, Okamura T, Miyata T, Kawano Y, Rakugi H. .  Association of carotid atherosclerosis with genetic polymorphisms of the klotho gene in patients with hypertension. .  Geriatr Gerontol Int10 ( 4 ) 311 - 318   2010年10月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ikushima M, Ishii M, Ohishi M, Yamamoto K, Ogihara T, Rakugi H, Kurachi Y. .  ANG II inhibits insulin-mediated production of PI 3,4,5-trisphosphates via a Ca2+-dependent but PKC-independent pathway in the cardiomyocytes. .  Am J Physiol Heart Circ Physiol299 ( 3 ) H680 - H689   2010年9月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Sugimoto K, Katsuya T, Kamide K, Fujisawa T, Shimaoka I, Ohishi M, Morishita R, Ogihara T, Rakugi H. .  Promoter polymorphism of RGS2 gene is associated with change of blood pressure in subjects with antihypertensive treatment: the azelnidipine and temocapril in hypertensive patients with type 2 diabetes study. .  Int J Hypertens2010   196307   2010年8月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kaimoto T, Yasuda O, Ohishi M, Mogi M, Takemura Y, Suhara T, Ogihara T, Fukuo K, Rakugi H. .  Nifedipine inhibits vascular smooth muscle cell dedifferentiation via downregulation of Akt signaling. .  Hypertension56 ( 2 ) 247 - 252   2010年8月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yuan M, Ohishi M, Wang L, Raguki H, Wang H, Tao L, Ren J. .  Association between serum levels of soluble CD40/CD40 ligand and organ damage in hypertensive patients. .  Clin Exp Pharmacol Physiol37 ( 8 ) 848 - 851   2010年8月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohishi M, Dusting GJ, Fennessy PA, Mendelsohn FAO, Li XC, Zhuo JL. .  Increased expression and co-localization of ACE, angiotensin II AT1 receptors and inducible nitric oxide synthase in atherosclerotic human coronary arteries. .  Int J Physiol Pathophysiol Pharmacol2 ( 2 ) 111 - 124   2010年4月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Shiota A, Yamamoto K, Ohishi M, Tatara Y, Ohnishi M, Maekawa Y, Iwamoto Y, Takeda M, Rakugi H. .  Loss of ACE2 accelerates time-dependent glomerular and tubulointerstitual damage in streptozotocin-induced diabetic mice. .  Hypertens Res33 ( 4 ) 298 - 307   2010年4月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Shimaoka I, Kamide K, Katsuya T, Akasaka H, Saitoh S, Sugimoto K, Oguro R, Congrains A, Fujisawa T, Ohishi M, Shimamoto K, Ogihara T, Rakugi H. .  Association of gene polymorphism of the fat-mass and obesity-associated gene with insulin resistance in Japanese. .  Hypertens Res33 ( 3 ) 214 - 218   2010年3月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Baba Y, Yasuda O, Takemura Y, Ishikawa Y, Ohishi M, Iwanami J, Mogi M, Doe N, Horiuchi M, Maeda N, Fukuo K, Rakugi H. .  Timp-3 deficiency impairs cognitive function in mice. .  Labo Invest89 ( 12 ) 1340 - 1347   2009年12月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Sugimoto K, Akasaka H, Katsuya T, Node K, Fujisawa T, Shimaoka I, Yasuda O, Ohishi M, Ogihara T, Shimamoto K, Rakugi H. .  A polymorphism regulates CYP4A11 transcriptional activity and is associated with hypertension in a Japanese population. .  Hypertension54 ( 6 ) 1353 - 1359   2009年12月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yamamoto Y, Ohishi M, Ho C, Kurtz TW, Rakugi H. .  Telmisartan induced inhibition of vascular cell proliferation beyond angiotensin receptor blockade and PPAR-γ activation. .  Hypertension54 ( 6 ) 1353 - 1359   2009年12月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ochiai R, Chikama A, Kataoka K, Tokimitsu I, Maekawa Y, Ohishi M, Rakugi H, Mikami H. .  Effects of hydroxyhydroquinone -reduced coffee on vasoreactivity and blood pressure. .  Hypertens Res32 ( 11 ) 969 - 974   2009年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tanaka M, Munakata M, Kawano Y, Ohishi M, Shoji T, Sugawara J, Tomiyama H, Yamashina A, Yasuda H, Sawayama T, Ozawa T. .  Comparison between carotid-femoral and brachial-ankle pulse wave velocity as measures of arterial stiffness. .  J Hypertens 27 ( 10 ) 2022 - 2027   2009年10月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tomiyama-Hanayama M, Rakugi H, Kohara M, Mima T, Adachi Y, Ohishi M, Katsuya T, Hoshida Y, Aozasa K, Ogihara T, Nishimoto N. .  Effect of interleukin-6 receptor blockage on renal injury in apolipoprotein E-deficient mice. .  Am J Physiol Renal Physiol397 ( 3 ) F679 - F684   2009年9月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Akasaka H, Katsuya T, Saitoh S, Sugimoto K, Ohnishi H, Congrains A, Ohnishi M, Ohishi M, Rakugi H, Ogihara T. .  A promoter polymorphism of lamin A/C gene is an independent genetic predisposition to arterial stiffness in a Japanese general population (the Tanno and Sobetsu study). .  J Atheroscler Thromb16 ( 4 ) 404 - 409   2009年8月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tatara Y, Ohishi M, Yamamoto K, Shiota A, Hayashi N, Iwamoto Y, Takeda M, Takagi T, Katsuya T, Ogihara T, Rakugi H. .  Macrophage inflammatory protein-1β induced cell adhesion with increased intracellular reactive oxygen species. .  J Mol Cell Cardiol47 ( 1 ) 104 - 111   2009年7月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Maekawa Y, Ishikawa K, Yasuda O, Oguro Y, Hanasaki H, Kida I, Takemura Y, Ohishi M, Katsuya T, Rakugi H. .  Klotho suppresses TNF-α-induced expression of adhesion molecules in the endothelium and attenuates NF-κB activation. .  Endocrine35 ( 3 ) 341 - 346   2009年6月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Hanasaki H, Takemura Y, Fukuo K, Ohishi M, Onishi M, Yasuda O, Katsuya T, Awata N, Kato N, Ogihara T, Rakugi H. .  Fas promoter region gene polymorphism is associated with an increased risk for myocardial infarction. .  Hypertens Res32 ( 4 ) 261 - 264   2009年4月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Terai M, Ohishi M, Ito N, Takagi T, Tatara Y, Kaibe M, Komai N, Rakugi H, Ogihara T. .  Comparison of arterial functional evaluations as a predictor for cardiovascular events in hypertensive patients: non-invasive atherosclerotic evaluation in hypertension (NOAH) study. .  Hypertens Res31 ( 6 ) 1135 - 1145   2008年6月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohishi M, Takagi T, Ito N, Tatara Y, Hayashi N, Shiota A, Iwamoto Y, Katsuya T, Rakugi H, Ogihara T. .  Renal protective effect in hypertensive patients - high doses of angiotensin II receptor blocker (HARB) study .  Hypertens Res30 ( 12 ) 1187 - 1192   2007年12月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohishi M, Takagi T, Ito N, Terai M, Tatara Y, Hayashi N, Shiota A, Katsuya T, Rakugi H, Ogihara T. .  Renal protective effect of T and L type calcium channel blocker in hypertensive patients - Amlodipine-Benidipine Changeover (ABC) study .  Hypertens Res30 ( 9 ) 797 - 806   2007年9月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ito N, Ohishi M, Yamamoto K, Tatara Y, Shiota A, Hayashi N, Komai N, Yanagitani Y, Rakugi H, Ogihara T. .  Renin-angiotensin inhibition reverses advanced cardiac remodeling in aging spontaneously hypertensive rats. .  Am J Hypertens20 ( 7 ) 792 - 799   2007年7月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ito N, Ohishi M, Komai N, Kaibe M, Terai M, Takagi T, Tatara Y, Rakugi H, Ogihara T. .  High blood pressure worsens age-related increases in arterial stiffness evaluated by pulse wave velocity in subjects with lifestyle-related diseases. .  Geriat Gerontrol Inter   2007年査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ito N, Ohishi M, Takagi T, Terai M, Shiota A, Hayashi N, Rakugi H, Ogihara T. .  Clinical usefulness and limitation of brachial-ankle pulse wave velocity in the evaluation of cardiovascular complications in hypertensive patients. .  Hypertens Res29 ( 12 ) 989 - 995   2006年12月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Takagi T, Ohishi M, Ito N, Kaibe M, Tatara Y, Terai M, Shiota A, Hayashi N, Rakugi H, Ogihara T. .  Evaluation of morning blood pressure elevation and autonomic nervous activity in hypertensive patients using wavelet transform of heart rate variability. .  Hypertens Res29 ( 12 ) 977 - 987   2006年12月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yuan M, Ohishi M, Ito N, Sugimoto K, Takagi T, Terai M, Katsuya T, Rakugi H, Wu Z, Ogihara T. .  Genetic influences of β adrenoceptor polymorphisms on arterial functional changes and cardiac remodeling in hypertensive patients .  Hypertens Res29 ( 11 ) 875 - 881   2006年11月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Moriguchi K, Rakugi H, Nagata S, Nagai R, Moriguchi A, Okamura A, Ohishi M, Higaki J, Ogihara T. .  Impairment of instantaneous autonomic regulation relates to blood pressure fall immediately after standing in the elderly and hypertensives. .  Hypertens Res29 ( 8 ) 557 - 566   2006年8月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Li XC, Campbell DJ, Ohishi M, Yuan S, Zhuo JL. .  AT1 receptor-activated signaling mediates angiotensin IV-induced renal cortical vasoconstriction in rats. .  Am J Physiol Renal Physiol290 ( 5 ) F1024 - F1033   2006年5月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yamamoto K, Ohishi M, Katsuya T, Ito N, Ikushima M, Kaibe M, Tatara Y, Shiota A, Sugano S, Takeda S, Rakugi H, Ogihara T. .  Deletion of Angiotensin-Converting Enzyme 2 Accelerates Pressure Overload-Induced Cardiac Dysfunction by Increasing Local Angiotensin II .  Hypertension47 ( 4 ) 718 - 726   2006年4月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kaibe M, Ohishi M, Ito N, Yuan M, Takagi T, Terai M, Tatara Y, Komai N, Rakugi H, Ogihara T. .  Serum interleukin 15 concentration in patients with essential hypertension. .  Am J Hypertens8 ( 8 ) 1019 - 1025   2005年8月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Iwashima Y, Katusya T, Ishikawa K, Kida I, Ohishi M, Horio T, Ouchi N, Ohashi K, Kihara S, Funahashi T, Rakugi H, Ogihara T. .  Association of Hypoadiponectinemia With Smoking Habit in Men .  Hypertension45 ( 6 ) 1094 - 1100   2005年6月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Fu Y, Katsuya T, Matsuo A, Yamamoto K, Akasaka H, Takami Y, Iwashima Y, Sugimoto K, Ishikawa K, Ohishi M, Rakugi H, Ogihara T. .  Relationship of bradykinin B2 receptor gene polymorphism with essential hypertension and left ventricular hypertrophy. .  Hypertens Res27 ( 12 ) 933 - 938   2004年12月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Matsuo A, Katsuya T, Ishikawa K, Sugimoto K, Iwashima Y, Yamamoto K, Ohishi M, Rakugi H, Ogihara T. .  G2736A polymorphism of thiiazide-sensitive Na-CL cotransporter gene predisposes to hypertension in young women. .  J Hypertens22 ( 11 ) 2123 - 2127   2004年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yamasaki K, Aoki M, Makino H, Hashiya N, Shimizu H, Ohishi M, Ogihara T, Morishita R. .  Effect of nefedipine on endothelial function in normotensive smokers: potential contribution of increase in circulating hepatocyte growth factor. .  J Hum Hypertens18 ( 10 ) 701 - 705   2004年10月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ochiai R, Jyokura H, Suzuki A, Tokimitsu I, Ohishi M, Komai N, Rakugi H, Ogihara T. .  Green coffee beans extract improves human vasoreactivity. .  Hypertens Res27 ( 10 ) 731 - 737   2004年10月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Iwashima Y, Katsuya T, Ishikawa K, Ouchi N, Ohishi M, Sugimoto K, Fu Y, Motone M, Yamamoto K, Matsuo A, Ohashi K, Kihara S, Funahashi T, Rakugi H, Matsuzawa Y, Ogihara T. .  Hypoadiponectinemia is an Independent Risk Factor for Hypertension .  Hypertension43 ( 6 ) 1318 - 1323   2004年6月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Motone M, Katsuya T, Ishikawa K, Iwashima Y, Sugimoto K, Yamamoto K, Fu Y, Matsuo A, Ohishi M, Rakugi H, Ogihara T. .  Association between hepatocyte growth factor gene polymorphism and essential hypertension. .  Hypertens Res27 ( 4 ) 247 - 251   2004年4月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohashi K, Ouchi N, Kihara S, Funahashi T, Nakamura T, Sumitsuji S, Kawamoto T, Matsumoto S, Nagaretani H, Kumada M, Okamoto Y, Nishizawa H, Kishida K, Maeda N, Hiraoka H, Iwashima Y, Ishikawa K, Ohishi M, Katsuya T, Rakugi H, Ogihara T, Matsuzawa Y. .  Adiponectin I164T mutation is associated with the metabolic syndrome and coronary artery disease. .  J Am Coll Cardiol43 ( 7 ) 1195 - 1200   2004年4月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ji Q, Ikegami H, Fujisawa T, Kawabata Y, Ono M, Nishino M, Ohishi M, Katsuya T, Rakugi H, Ogihara T. .  A common polymorphism of uncoupling protein 2gene is associated with hypertension independent of obesity. .  J Hypertens22 ( 1 ) 97 - 102   2004年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Matsuo T, Ikura Y, Ohsawa M, Ogami M, Kayo S, Yoshimi N, Hai E, Naruko T, Ohishi M, Higuchi K, Arakawa T, Ueda M. .  Mast cell chymase expression in Helicobacter pylori-associated gastritis. .  Histopathology43 ( 6 ) 538 - 549   2003年12月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ouchi N, Ohishi M, Kihara S, Funahashi T, Nakamura T, Nagaretani H, Kumada M, Ohashi K, Okamoto Y, Nishizawa H, Kishida K, Maeda N, Nagasawa A, Kobayashi H, Hiraoka H, Komai N, Kaibe M, Rakugi H, Ogihara T, Matsuzawa Y. .  Association of Hypoadiponectinemia with Impaired Vasoreactivity. .  Hypertension42 ( 3 ) 231 - 234   2003年9月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kaibe M, Ohishi M, Komai N, Ito N, Katsuya T, Rakugi H, Ogihara T. .  Arterial stiffness index, a new evaluation for arterial stiffness, in the elderly patients with essential hypertension. .  Geriat Gerontol Int2 ( 4 ) 199 - 205   2002年12月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Komai N, Ohishi M, Kaibe M, Jinno T, Katsuya T, Higaki J, Rakugi H, Inoue T, Ogihara T. .  Arterial pulse wave velocity in the elderly subjects with dementia. .  Geriat Gerontol Int2 ( 4 ) 193 - 198   2002年12月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Komai N , Morishita R, Yamada S, Ohishi M, Iguchi S, Aoki M, Sakaki M, Sakurabayashi I, Higaki J, Ogihara T. .  Mitogenic activity of oxidized lipoprotein(a) on human vascular smooth muscle cells. .  Hypertension40 ( 3 ) 310 - 314   2002年9月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Shintani M, Ikegami H, Kawaguchi Y, Fujisawa T, Ohishi M, Katsuya T, Higaki J, Shimamoto K, Ogihara T. .  Leptin gene polymorphism is associated with hypertension independent of obesity. .  J Clin Endocrinol Metab87 ( 6 ) 2909 - 2912   2002年6月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Komai N, Ohishi M, Morishita R, Moriguchi A, Kaibe M, Matsumoto K, Rakugi H, Higaki J, Ogihara T. .  Serum hepatocyte growth factor concentration is correlated to the forearm vasodilator response in hypertensive patients. .  Am J Hypertens15 ( 6 ) 499 - 506   2002年6月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Zhuo JL, Mendelsohn FAO, Ohishi M. .  Perindopril alters vascular expression of ACE, AT1 receptor and NOS in patients with coronary disease. .  Hypertension39 ( 2 Pt 2 ) 634 - 638   2002年2月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Dinh DT, Frauman AG, Somers GR, Ohishi M, Zhuo J, Casley DJ, Johnston CI, Fabiani ME. .  Evidence for activation of the renin-angiotensin system in the human prostate: increased angiotensin II and reduced AT1 receptor expression in prostatic hyperplasia. .  J Pathol196 ( 2 ) 213 - 219   2002年2月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kamide K, Rakugi H, Higaki J, Okamura A, Nagai M, Moriguchi k, Ohishi M, Satoh N, Tuck ML, Ogihara T. .  The renin-angiotensin and adrenergic nervous system in cardiac hypertrophy in fructose-fed rats. .  Am J Hypertens15 ( 1 Pt 1 ) 66 - 71   2002年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Harrison-Bernard LM, Zhuo JL, Kobori H, Ohishi M, Navar LG. .  Intrarenal AT1 receptor and ACE binding in angiotensin II-Induced hypertensive rats. .  Am J Physiol Renal Physiol2828 ( 1 ) F19 - F25   2002年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Komai N, Ohishi M, Moriguchi A, Yanagitani Y, Jinno T, Matsumoto K, Katsuya T, Rakugi H, Higaki J, Ogihara T. .  Low-dose doxazosin improved aortic stiffness and endothelial dysfunction measured by non-invasively evaluation. .  Hypertens Res25 ( 1 ) 5 - 10   2002年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Nassis L, Frauman AG, Ohishi M, Zhuo JL, Casley DJ, Johnston CI and Fabiani ME. .  Localization of angiotensin-converting enzyme in the human prostate: pathological expression in benign prostatic hyperplasia. .  J Pathol195   571 - 579   2001年12月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Katsuya T, Iwashima Y, Sugimoto K, Motone M, Asai, T, Fukuda M, Fu Y, Hatanaka Y, Ohishi M, Rakugi H, Higaki J, Ogihara T. .  Effects of antihypertensive drugs and gene variants in the rennin-angiotensin system. .  Hypertens Res24 ( 4 ) 463 - 467   2001年7月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Okamura A, Rakugi H, Ohishi M, Yanagitani Y, Shimizu M, Nishii T, Taniyama Y, Asai T, Takiuchi S, Moriguchi K, Ohkuro M, Komai N, Yamada K, Inamoto N, Otsuka A, Higaki J, Ogihara T. .  Additive effects of nicorandil on coronary blood flow under continuous administration of nitroglycerin. .  J Am Coll Cardiol37 ( 3 ) 719 - 725   2001年3月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tanabe S, Nakatani T, Han Y, Kishimoto T, Ohishi M, Ogami M, Ikura Y, Ueda M. .  Enhanced expression of angiotensin II type 1 receptor in the neointima of transplant renal arteriosclerosis in human renal allografts. .  Transplant Proc33 ( 1-2 ) 1172 - 1174   2001年2月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohishi M, Ueda M, Tanabe S, Han YS, Mendelsohn FAO, Zhuo J. .  Increased angiotensin-converting enzyme and type 1 angiotensin receptors in cortical vasculature and tubulo-interstitium of chronically rejected human kidney allografts. .  Nephrology6   223 - 232   2001年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohishi M, Rakugi H, Miki T, Katsuya T, Okamura A, Kamide K, Nakata Y, Takami S, Ikegami H, Yanagitani Y, Tabuchi Y, Kumahara Y, Higaki J, Ogihara T. .  Deletion polymorphism of angiotensin-converting enzyme gene is associated with postprandial hyperglycemia in individuals undergoing general check-up. .  Clin Exp Pharmacol Physiol27 ( 7 ) 438 - 437   2000年7月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Hamano K, Ohishi M, Ueda M, Fujioka K, Katoh T, Zempo N, Fujimura Y, Okamura A, Rakugi H, Higaki J, Ogihara T, Esato K. .  Deletion polymorphism in the gene for angiotensin converting enzyme is not a risk factor predisposing to abdominal aortic aneurysm. .  Eur J Vasc Endovasc Surg18 ( 2 ) 158 - 161   1999年8月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohishi M, Ueda M, Rakugi H, Naruko T, Kojima A, Okamura A, Higaki J, Ogihara T. .  Relative localization of angiotensin-converting enzyme, chymase and angiotensin II in human coronary atherosclerotic lesions. .  J Hypertens17 ( 4 ) 547 - 553   1999年4月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Okamura A, Rakugi H, Ohishi M, Yanagitani Y, Takiuchi S, Moriguchi K, Fennessy PA, Higaki J, Ogihara T. .  Upregulation of renin-angiotensin system during differentiation of monocytes to macrophages. .  J Hypertens17 ( 4 ) 537 - 545   1999年4月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yanagitani Y, Rakugi H, Okamura A, Moriguchi K, Takiuchi S, Ohishi M, Suzuki K, Higaki J, Ogihara T. .  Angiotensin II type 1 receptor mediated peroxide production in human macrophages. .  Hypertension33 ( 1 Pt 2 ) 335 - 339   1999年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Zhuo J, Ohishi M, Mendelsohn FAO. .  Roles of AT1 and AT2 receptors in the hypertensive, Ren-2 gene transgenic rat kidney. .  Hypertension33 ( 1 Pt 2 ) 347 - 353   1999年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Nakamura S, Moriguchi A, Morishita R, Yamada K, Nishii T, Tomita N, Ohishi M, Kaneda Y, Higaki J, Ogihara T. .  Activation of the brain angiotensin system by In vivo human angiotensin-converting enzyme gene transfer in rats. .  Hypertension34 ( 2 ) 302 - 308   1999年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Okamura A, Ohishi M, Rakugi H, Katsuya T, Nakata Y, Takami S, Takiuchi S, Taniyama Y, Ito H, Higashino Y, Fujii K, Higaki J, Ogihara T. .  Pharmacogenetic analysis of the effect of angiotensin converting enzyme inhibitor on restenosis after percutaneous transluminal coronary angioplasty. .  Angiology   1999年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 大石 充 .  Upregulation of Angiotensin-Converting Enzyme During the Healing Process After Injury at the Site of Percutaneous Transluminal Coronary Angioplasty in Humans .      1998年4月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:学位論文(博士)  

  • Nakata Y, Katsuya T, Rakugi H, Takami S, Sato N, Kamide K, Ohishi M, Miki T, Higaki J, Ogihara T. .  Polymorphism of angiotensin-converting enzyme, angiotensinogen and apolipoprotein E genes in Japanese population with cerebrovascular disease. .  Am J Hypertens10 ( 12 Pt 1 ) 1391 - 1395   1997年12月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kamide K, Rakugi H, Nakano N, Ohishi M, Nakata Y, Takami S, Katsuya T, Higaki J, Ogihara T. .  Insulin resistance is a risk factor for silent cerebral infarction in patients with essential hypertension. .  Am J Hypertens10 ( 11 ) 1245 - 1249   1997年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohishi M, Ueda M, Rakugi H, Naruko T, Kojima A, Okamura A, Higaki J, Ogihara T. .  Enhanced expression of angiotensin-converting enzyme is associated with progression of coronary atherosclerosis in humans. .  J Hypertens15 ( 11 ) 1295 - 1302   1997年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohishi M, Ueda M, Rakugi H, Okamura A, Naruko T, Becker AE, Hiwada K, Kamitani A, Kamide K, Higaki J, Ogihara T. .  Upregulation of angiotensin-converting enzyme during the healing process after injury at the site of percutaneous transluminal coronary angioplasty in humans. .  Circulation96 ( 10 ) 3328 - 3337   1997年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kamide K, Rakugi H, Nagano M, Nakano N, Ohishi M, Higaki J, Ogihara T. .  Influence of aging on progression of cardiovascular complications associated with insulin resistance in patients with essential hypertension. .  Hypertens Res20 ( 2 ) 127 - 132   1997年6月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Rakugi H, Okamura A, Kamide K, Ohishi M, Sasamura H, Morishita R, Higaki J, Ogihara T. .  Recognition of tissue- and subtype-specific modulation of angiotensin II receptors using antibodies against AT1 and AT2 receptors. .  Hypertens Res20 ( 1 ) 51 - 55   1997年3月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Nakata Y, Katsuya T, Rakugi H, Takami S, Ohishi M, Kamino K, Higaki J, Tabuchi Y, Kumahara Y, Miki T, Ogihara T. .  Polymorphism of the apolipoprotein E and angiotensin converting enzyme genes in Japanese subjects with silent myocardial ischemia. .  Hypertension27 ( 6 ) 1205 - 1209   1996年6月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Fujisawa T, Ikegami H, Shen GQ, Yamato E, Takekawa K, Nakagawa Y, Hamada Y, Ueda H, Rakugi H, Higaki J, Ohishi M, Fujii K, Fukuda M, Ogihara T. .  Angiotensin I converting enzyme gene polymorphism of associated with myocardial infarction, but not with retinopathy or nephropathy, in NIDDM. .  Diabetes Care18 ( 7 ) 983 - 985   1995年7月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kamitani A, Rakugi H, Higaki J, Ohishi M, Shi SJ, Takami S, Nakata Y, Higashino Y, Fujii K, Mikami H, Ogihara T. .  Enhanced predictability of myocardial infarction in Japanese by combined genotype analysis. .  Hypertension25 ( 5 ) 950 - 953   1995年5月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Zhao Y, Higashimori K, Higaki J, Kamitani A, Ohishi M, Katsuya T, Miki T, Mikami H, Minamino T, Ogihara T. .  Significance of the deletion polymorphism of the angiotensin converting enzyme gene as a risk factor for myocardial infarction in Japanese. .  Hypertens Res17 ( 1 ) 55 - 57   1994年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Moriguchi A, Otsuka A, Kohara K, Mikami H, Katahira K, Tsunetoshi T, Higashimori K, Ohishi M, Yo Y, Ogihara T. .  Spectral change in heart rate variability in response to mental arithmetic before and after the beta adrenoceptor blocker, carteolol. .  Clin Auton Res2 ( 4 ) 267 - 270   1992年8月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 夜間頻尿 第一線で活躍する専門家が教える朝までぐっすり!自宅ケアBOOK

    大石 充( 範囲: Q90 高血圧の薬を飲んでいますが, どうすればいい?)

    主婦と生活社  2021年 

     詳細を見る

    担当ページ:167  

  • 夜間頻尿 第一線で活躍する専門家が教える朝までぐっすり!自宅ケアBOOK

    大石 充( 範囲: Q91 糖尿病の薬を飲んでいますが, どうすればいい?)

    主婦と生活社  2021年 

     詳細を見る

    担当ページ:168  

  • 夜間頻尿 第一線で活躍する専門家が教える朝までぐっすり!自宅ケアBOOK

    大石 充( 範囲: Q92 夜間頻尿を引き起こすことがある薬をまとめて教えて?)

    主婦と生活社  2021年 

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    担当ページ:169  

  • 臨床循環器学

    池田義之, 大石 充.( 範囲: 大動脈瘤.)

    文光堂  2021年 

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    担当ページ:280-285  

  • フレイル対策シリーズ④ 生活習慣病と健康長寿・フレイル対策

    池田義之, 大石 充.( 範囲: 高血圧の治療とフレイル.)

    先端医学社  2021年 

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    担当ページ:42-46  

  • ファブリー病UpDate改訂第2版

    樋口公嗣, 大石 充, 竹中俊宏.( 範囲: 心亜型ファブリー病の症例.)

    診断と治療社  2021年 

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    担当ページ:317-321  

  • 腫瘍循環器診療ハンドブック

    徳重明央, 大石 充.( 担当: 共著 ,  範囲: がん患者おける降圧治療.)

    メジカルビュー社  2020年12月 

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    担当ページ:135-137   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 最新ガイドラインに基づく循環器疾患 診療指針 2021-❜22

    池田義之, 大石 充.( 担当: 共著 ,  範囲: 高血圧.)

    総合医学社  2020年11月 

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    担当ページ:261-266   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 夜間頻尿ガイドライン「第2版」

    大石 充.( 担当: 共著 ,  範囲: CQ23 夜間頻尿患者ではどのような循環器疾患に注意が必要か?)

    RichHill Medical  2020年5月 

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    担当ページ:59-62   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 夜間頻尿ガイドライン「第2版」

    大石 充.( 担当: 共著 ,  範囲: 夜間頻尿と循環器疾患.)

    RichHill Medical  2020年5月 

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    担当ページ:91-93   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 夜間頻尿ガイドライン「第2版」

    大石 充.( 担当: 共著 ,  範囲: CQ27 夜間頻尿を訴える患者はどのような場合に循環器専門医への紹介を考慮すべきか?)

    RichHill Medical   2020年5月 

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    担当ページ:69   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 夜間頻尿ガイドライン「第2版」

    大石 充.( 担当: 共著 ,  範囲: CQ24 降圧薬は夜間頻尿のリスク因子となるか?)

    RichHill Medical  2020年5月 

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    担当ページ:63-65   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 新臨床内科学 第10版

    大石 充.( 担当: 共著 ,  範囲: 血圧異常.)

    医学書院  2020年3月 

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    担当ページ:407-414   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 今日の診断指針 第8版

    大石 充.( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 低血圧症.)

    医学書院  2020年3月 

     詳細を見る

    担当ページ:897-898   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 今日の治療指針2020

    大石 充.( 担当: 単著 ,  範囲: 本能性高血圧.)

    医学書院  2020年1月 

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    担当ページ:367-369   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 循環器疾患最新の治療2020-2021

    樋口公嗣, 大石 充.( 担当: 共著 ,  範囲: その他の二次性心筋症 (Fabry病) )

    南江堂  2020年1月 

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    担当ページ:231-232   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • Pocket Drugs 2019

    大石 充( 担当: 共著 ,  範囲: 高血圧治療薬.)

    医学書院   2019年 

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    担当ページ:149-171   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 1361専門家による私の治療 2019-20年度版【電子版】

    赤﨑雄一,大石 充( 担当: 共著)

    日本医事新報社  2019年 

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    記述言語:日本語

  • 循環器の高齢者診療“術”

    池田義之,大石 充( 担当: 共著 ,  範囲: フレイル高齢者の高血圧-どの降圧薬を選べばよい?血圧管理目標値はどれくらい?)

    南江堂  2019年 

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    担当ページ:44-49   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 2040年大学よ甦れ

    大石 充( 担当: 共著 ,  範囲: アカデミアの憂鬱:カギは自律的改革と創造的連携にある.)

    東信堂  2019年 

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    担当ページ:141   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 今日の治療指針2019

    大石 充( 担当: 共著 ,  範囲: レイノー病,レイノー現象)

    医学書院  2019年 

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    担当ページ:442-443   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 循環器疾患 最新の治療 2018-2019

    大石 充.( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 高血圧管理の生活指導.)

    南江堂  2018年 

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    担当ページ:373-375   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 今日の治療指針2018

    大石 充.( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 低血圧症.)

    医学書院   2018年 

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    担当ページ:358   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • Waon therapy: Effect of thermal Stimuli on angiogenesis

    Miyata M.

    Therapeutic Angiogenesis  2017年7月  ( ISBN:9789811027437

     詳細を見る

    記述言語:日本語

    DOI: 10.1007/978-981-10-2744-4_14

    Scopus

  • 内科学 第11版 (矢﨑義雄 編)

    大石 充( 担当: 単著)

    朝倉書店  2017年3月 

     詳細を見る

    担当ページ:695-697   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • Therapeutic Angiogenesis

    Miyata M, Ohishi M, Tei C.( 担当: 共著 ,  範囲: Waon Therapy: Effect of thermal stimuli on angiogenesis.)

    Springer  2017年 

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    担当ページ:217-227   記述言語:英語 著書種別:学術書

  • Pocket Drugs (小松康宏, 渡邉裕司 編)

    大石 充, 楽木宏実.( 担当: 単著 ,  範囲: 高血圧治療薬.)

    医学書院  2017年 

     詳細を見る

    担当ページ:147-171   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 最新醫學別冊 診断と治療のABC 肥満症 (横手幸太郎 編)

    吉野聡史, 大石 充.( 担当: 単著 ,  範囲: 冠動脈疾患・心筋梗塞・狭心症.)

    最新医学社   2017年 

     詳細を見る

    担当ページ:123-130   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 1336専門家による私の治療 2017 − 2018年度版 (下川宏明ほか 編)

    赤﨑雄一, 大石 充.( 担当: 共著 ,  範囲: 本態性高血圧症.)

    日本医事新報社  2017年 

     詳細を見る

    担当ページ:321-323   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 循環器診療ザ・ベーシック 心筋症 (筒井裕之 編)

    樋口公嗣, 大石 充.( 担当: 共著 ,  範囲: 心Fabry病.)

    メジカルビュー社  2017年 

     詳細を見る

    担当ページ:96-111   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • プライマリケア医のための実践フレイル予防塾 めざせ健康長寿 (荒井秀典 編)

    池田義之, 大石 充.( 担当: 共著 ,  範囲: 循環器疾患におけるフレイル予防.)

    日本医事新報社  2017年 

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    担当ページ:32-39   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 心エコーハンドブック 心筋・心膜疾患 (竹中 克, 戸出裕之 編)

    木佐貫 彰, 大石 充, 竹中俊宏.( 担当: 共著 ,  範囲: Fabry病.)

    金芳堂  2017年 

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    総ページ数:192   担当ページ:94-99   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 糖尿病と循環器病 一歩進んだ糖尿病循環器学-Diabetic Cardiology- (綿田裕孝, 大石 充 編) .

    大石 充.( 担当: 単著 ,  範囲: マイクロアンギオパシーとマクロアンギオパシー.)

    医薬ジャーナル社  2017年 

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    担当ページ:102-111   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • ふらつきの原因検索に植込み型ループレコーダーが有用だった1例

    入來泰久, 桶谷直也, 大石 充( 担当: 共著)

    2016年10月 

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    担当ページ:419-423  

  • Pocket Drugs2016 (小松康宏, 渡邉裕司 編) .

    大石 充, 楽木宏実.( 担当: 共著 ,  範囲: 高血圧治療薬.)

    医学書院  2016年 

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    担当ページ: 144-168.   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 心血管事故を予防するための糖尿病治療戦略 実践のためのQ&A (伊藤 浩, 綿田裕孝 編) .

    大石 充.( 担当: 単著 ,  範囲: Q 53糖尿病患者の高血圧治療について具体的にどうすべきか教えてください.)

    文光堂   2016年 

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    担当ページ:204-207   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 血圧変動エビデンス&プラクティス (楽木宏実 編) .

    大石 充.( 担当: 単著 ,  範囲: 血圧変動の表現型 (総論) .)

    先端医学社  2016年 

     詳細を見る

    担当ページ:46-47   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 血圧変動エビデンス&プラクティス (楽木宏実 編) .

    大石 充.( 担当: 単著 ,  範囲: NOAH研究サブ解析.)

    先端医学社  2016年 

     詳細を見る

    担当ページ:166-167   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 血圧変動エビデンス&プラクティス (楽木宏実 編) .

    大石 充.( 担当: 単著 ,  範囲: 血圧変動性が予後に影響する機序とは何ですか? )

    先端医学社  2016年 

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    担当ページ:178   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 機能性表示食品DATA BOOK (第2版) (日本抗加齢協会 監修) .

    大石 充.( 担当: 単著 ,  範囲: ケルセチン①.)

    メディカルレビュー社   2016年 

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    担当ページ:44-47   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 機能性表示食品DATA BOOK (第2版) (日本抗加齢協会 監修) .

    大石 充.( 担当: 単著 ,  範囲: ケルセチン②.)

    メディカルレビュー社   2016年 

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    担当ページ:48-52   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • そうだったんだ!脂質異常症-循環器との関係がわかれば治療がかわる!- (伊藤 浩 編).

    宮田昌明, 大石 充.( 担当: 共著 ,  範囲: 危険因子をしっかりと管理しよう.)

    文光堂  2016年 

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    担当ページ:174-179   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • フレイルハンドブック (ポケット版) (荒井秀典 編) .

    池田義之, 大石 充.( 担当: 共著 ,  範囲: 循環器疾患とフレイル (心血管疾患リスク, 降圧療法, 歩行速度) .)

    ライフサイエンス  2016年 

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    担当ページ:62-64   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 循環器疾患最新の治療2016-2017 (永井良三, 伊藤 浩 編) .

    市來仁志, 大石 充.( 担当: 共著 ,  範囲: 高血圧治療ガイドライン2014を臨床に活かす.)

    南江堂  2016年 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 最新醫學別冊 診断と治療のABC 高血圧 (苅尾七臣 編) .

    窪薗琢郎, 大石 充.( 担当: 共著 ,  範囲: 心臓評価.)

    最新医学社  2016年 

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    担当ページ:129-135   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 循環器研修ノート (改訂第2版) (永井良三, 伊藤 浩, 今井 靖, 尾崎行男, 筒井裕之, 廣井透雄, 福本義弘 編).

    樋口公嗣,大石 充.( 担当: 共著 ,  範囲: 神経筋疾患における心病変. )

    診断と治療社  2016年 

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    担当ページ:617-620   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 循環器研修ノート (改訂第2版) (永井良三, 伊藤 浩, 今井 靖, 尾崎行男, 筒井裕之, 廣井透雄, 福本義弘 編).

    樋口公嗣,大石 充.( 担当: 共著 ,  範囲: 代謝疾患に伴う心筋病変. )

    診断と治療社   2016年 

     詳細を見る

    担当ページ:619-620   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 日常診療に活かす診療ガイドラインUP-TO-DATE 2016-2017 (小室一成 編).

    赤﨑雄一, 大石 充.( 担当: 共著 ,  範囲: 高血圧.)

    メディカルレビュ ー社  2016年 

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    担当ページ:117-122.   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • HEART&SLEEP

    大石 充.( 担当: 単著 ,  範囲: 虚血性心疾患二次予防におけるSAS診療・医療連携.)

    日本循環器学会  2016年 

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    担当ページ:1   記述言語:日本語

  • 実はすごい!ACE阻害薬-エキスパートからのアドバイス50- (伊藤 浩 編) .

    大石 充.( 担当: 単著 ,  範囲: ACE2とはどのようなものですか?そしてそれにより産生されるアンジオテンシン(1-7)の役割に関して教えて下さい.)

    南江堂  2015年 

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    担当ページ:23-27   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 実はすごい!ACE阻害薬-エキスパートからのアドバイス50- (伊藤 浩 編) .

    大石 充.( 担当: 単著 ,  範囲: 血管壁にあるACEの作用とそれに対するACE阻害薬の効果に関して教えて下さい.)

    南江堂  2015年 

     詳細を見る

    担当ページ:33-37   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • Pocket Drugs (小松康宏, 渡邉裕司 編) .

    大石 充, 樂木宏実.( 担当: 共著 ,  範囲: 高血圧治療薬.)

    医学書院  2015年 

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    担当ページ:169-199   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 拡張不全の日常診療Q&A (伊藤 浩 編) .

    窪薗琢郎, 大石 充.( 担当: 共著 ,  範囲: 血圧のコントロールは拡張不全患者に有効といわれています. エビデンスとその理由に関して教えてください. )

    中外医学社  2015年 

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    担当ページ:146-151   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • EBM 循環器疾患の治療 2015-2016 (阿古潤哉, 坂田泰史, 池田隆徳, 長谷部直幸 編) .

    池田義之, 大石 充.( 担当: 共著 ,  範囲: 虚弱高齢者の高血圧治療は不要か?)

    中外医学社  2015年 

     詳細を見る

    担当ページ:408-411   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 高血圧診療Q&A155エキスパートからの回答 (北風政史 編).

    大石 充.( 担当: 単著 ,  範囲: 高齢者の血圧の特徴と高血圧に至る機序について教えてください.)

    中外医学社  2014年 

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    担当ページ:306-307   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • Pocket Drugs (小松康宏, 渡邉裕司 編)

    大石 充, 樂木宏実.( 担当: 共著 ,  範囲: 高血圧治療薬)

    医学書院  2014年 

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    担当ページ:190-223   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 高血圧診療Q&A155エキスパートからの回答 (北風政史 編).

    大石 充.( 担当: 単著 ,  範囲: 高齢者高血圧治療のエビデンスについて教えてください.降圧目標値はどれくらいがベストと考えられているのでしょうか?)

    中外医学社  2014年 

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    担当ページ:308-309   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 心エコーハンドブック 心筋・心膜疾患 (竹中 克, 戸出浩之 編).

    木佐貫彰, 大石 充, 竹中俊宏.( 担当: 共著 ,  範囲: Fabry病.)

    金芳堂  2014年 

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    担当ページ:94-99   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 高齢者高血圧の治療と管理 (樂木宏美 編).

    池田義之, 大石 充. ( 担当: 共著 ,  範囲: 加齢に伴う血圧調整脳の変化. )

    先端医学社  2014年 

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    担当ページ:24-28   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 予防とつきあい方シリーズ (荻原俊男 監修)

    大石 充.( 担当: 共著 ,  範囲: 心臓弁膜症: 老年病・認知症 ~長寿の秘訣~.)

    メディカルレビュー社  2013年 

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    担当ページ:132   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 予防とつきあい方シリーズ (荻原俊男 監修)

    大石 充. ( 担当: 共著 ,  範囲: 血管老化度の評価: 老年病・認知症 ~長寿の秘訣~.)

    メディカルレビュー社  2013年 

     詳細を見る

    担当ページ:122-123   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 老年医学系統講義テキスト (日本老年医学会 編)

    大石 充, 樂木宏実. ( 担当: 共著 ,  範囲: 高齢者の診察の進め方: 3章 高齢者の診かたと高齢者総合機能評価.)

    西村書店  2013年 

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    担当ページ:60-61   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • A case report of a long-surviving Werner syndrome patient with severe aortic valve stenosis.

    Kawai T, Nozato Y, Kamide K, Onishi M, Yamamoto-Hanasaki H, Tatara Y, Takemura Y, Yamamoto K, Takeya Y, Sugimoto K, Kusakabe N, Yasuda O, Ohishi M, Rakugi H.( 担当: 共著)

    Geriat Gerontrol Int  2012年 

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    記述言語:英語 著書種別:調査報告書

  • Abnormal cystatin C levels in two patients with Bardet-Biedl syndrome.

    Hirano M, Ohishi M, Yamashita T, Ikuno Y, Iwahashi H, Mano T, Ishihara R, Tanaka I, Yanagihara K, Isono C, Sakamoto H, Nakamura Y, Kusunoki S.( 担当: 共著)

    Clin Med Ins Cas Rep  2011年 

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    記述言語:英語 著書種別:調査報告書

  • Composite malignant pheochromocytoma with malignant peripheral nerve sheath tumour: a case with 28 years of tumour-bearing history.

    Ch'ng ES, Hoshida Y, Iizuka N, Morii E, Ikeda JI, Yamamoto A, Tomita Y, Hanasaki H, Katsuya T, Maeda K, Ohishi M, Rakugi H, Ogihara T, Aozasa K.( 担当: 共著)

    Histopathology  2007年 

     詳細を見る

    記述言語:英語 著書種別:調査報告書

  • Mechanical stress-related atherosclerosis and functional genomics.

    Rakugi H, Katsuya T, Ohishi M, Matsukawa N, Ishikawa K, Ogihara T.( 担当: 共著)

    Atherosclerosis  2004年 

     詳細を見る

    記述言語:英語 著書種別:学術書

  • ACE阻害薬

    大石 充、荻原俊男( 担当: 共著)

    心臓病の外来診療 [矢崎義雄、大林完二、小川 聡、堀 正二、松崎益徳、永井良三、阿部正弘、山崎 力 編] 日本医師  2004年 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 血管硬化の臨床的評価

    大石 充、荻原俊男( 担当: 共著)

    アンチエイジング医学の基礎と臨床 [日本抗加齢医学会専門医・指導士認定委員会 編] メディカルビュー社  2004年 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 老年者高血圧におけるAII受容体拮抗薬の治療戦略の根拠は何か

    大石 充、荻原俊男( 担当: 共著)

    AII受容体拮抗薬のすべて [荻原俊男、菊池健次郎、猿田享男、島本和明、日和田邦男、宮崎瑞夫 編] 医薬ジャーナル社  2004年 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 組織RA系

    大石 充、荻原俊男( 担当: 共著)

    腎臓ナビゲーター [浦 信行、柏原直樹、熊谷裕生、竹内和久 編] メディカルレビュー社  2004年 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 老年症候群 -高齢者に多い症状とその対策-めまい

    大石 充( 担当: 単著)

    老年医学 [荻原俊男 編] 朝倉書店  2003年 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 遺伝子診断

    大石 充、勝谷友宏、檜垣實男、荻原俊男( 担当: 共著)

    生活習慣と遺伝子疾患 [堀内正嗣、福田恵一、森下竜一 編] メディカルレビュー社  2002年 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 高齢者における心疾患

    大石 充、荻原俊男( 担当: 共著)

    循環器疾患最新の治療 [篠山重威、矢崎義雄 編] 南光堂、東京  2002年 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 心血管系

    大石 充、荻原俊男( 担当: 共著)

    エージングと身体機能 [武谷雄二、青野敏博、中野仁雄、麻生武志、野澤志朗、相良祐輔 編] 中山書店  2001年 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • ACE多型

    大石 充( 担当: 単著)

    NAVIGATOR 高血圧ナビゲーター [熊谷裕生、小室一成、堀内正嗣、森下竜一 編] メディカルレビュー社  2000年 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • レニン・アンジオテンシン系と血管リモデリング

    大石 充、楽木宏実、荻原俊男( 担当: 共著)

    最新・分子動脈硬化学 [森崎信尋、山田信博、佐藤靖史、横出正之 編] メディカルレビュー社  2000年 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 血管レニン・アンジオテンシン系-アンジオテンシン変換酵素(ACE)

    大石 充( 担当: 単著)

    心血管になにが起こったか [上田真喜子編] 三輪書店  1999年 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 血管レニン・アンジオテンシン系-アンジオテンシンIIタイプ1受容体

    大石 充( 担当: 単著)

    心血管になにが起こったか [上田真喜子編] 三輪書店  1999年 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 循環器略語解説

    青木元邦、大石 充、荻原俊男、神出 計、里 直行、清水真澄、中橋 毅、中村成史、西部 彰、山田和生、姚 香景、楽木宏実( 担当: 共著)

    循環器略語解説 [日和田邦男、荻原俊男、中川雅夫 編] 医薬ジャーナル社  1997年 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 虚血性心疾患

    大石 充( 担当: 単著)

    高血圧の治療 [荻原俊男編] 永井書店  1996年 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • Angiotensin converting enzyme genotype and ischemic heart disease.

    Ohishi M, Rakugi H, Higaki J, Miki T, Ogihara T.( 担当: 共著)

    N Engl J Med  1995年 

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    記述言語:英語 著書種別:調査報告書

  • Association between a deletion polymorphism of the angiotensin converting enzyme gene and left ventricular hypertrophy.

    Ohishi M, Rakugi H, Ogihara T.( 担当: 共著)

    N Engl J Med  1994年 

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    記述言語:英語 著書種別:調査報告書

  • A potent genetic risk factor for restenosis.

    Ohishi M, Fujii K, Minamino T, Higaki J, Kamitani A, Rakugi H, Zhao Y, Mikami H, Miki T, Ogihara T.( 担当: 共著)

    Nat Genet  1993年 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • Disparate cardiovascular responses to passive tilt and mental stress in young and elderly normotensive.

    Moriguchi A, Otsuka A, Mikami H, Katahira K, Tsunetoshi T, Ohishi M, Nagano N, Ogihara T.( 担当: 共著)

    J Hypertens  1991年 

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    記述言語:英語 著書種別:調査報告書

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MISC

  • Additional benefits of evaluating short-term blood pressure variability: recommendation of twice-daily home blood pressure measurement.

    Yuasa T, Ohishi M

    Hypertens Res   45 ( 1 )   175 - 177   2022年1月

  • Percutaneous extraction for misplacement of pacemaker leads within the coronary artery and left ventricle.

    Yoshimoto I, Oketani N, Ogawa M, Imamura S, Omure K, Chaen H, Miyata M, Hamasaki S, Yotsumoto G, Ohishi M.

    J Am Coll Cardiol Case Rep   3 ( 16 )   1746 - 1752   2021年11月

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  • Differential diagnosis of coronary angiographic filling defect.

    Mukai R, Kajiya T, Atsuchi N, Ohishi M.

    J Invasive Cardiol   33 ( 8 )   E678   2021年8月

  • 【下部尿路症状】合併症・併存症をもつ下部尿路症状患者のマネジメント 高血圧・心不全

    大石 充

    薬局   72 ( 7 )   2647 - 2652   2021年6月

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    出版者・発行元:(株)南山堂  

    <Key Points>◎蓄尿障害・排尿障害が除外された後には尿産生亢進を考慮に入れる必要がある。食塩摂取過多の食塩感受性高血圧では夜間Naを排泄するために尿産生亢進して夜間頻尿となる。◎うっ血性心不全では、夜間臥位による静脈還流上昇を緩和するために尿産生亢進して夜間頻尿となる。◎高血圧ではサイアザイド利尿薬による昼間の塩分排泄、心不全ではループ利尿薬による昼間の体液量調節が夜間頻尿治療として重要である。(著者抄録)

  • 【脳卒中・循環器病予防対策基本法に老年内科医がどうかかわるべきか】緩和ケア

    佐々木 雄一, 大石 充

    老年内科   3 ( 4 )   483 - 492   2021年4月

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    出版者・発行元:(有)科学評論社  

  • 【高齢者外来診療のトレンドと対策】高齢者に多い疾患とその外来診療 心不全

    山口 聡, 大石 充

    臨牀と研究   98 ( 4 )   408 - 414   2021年4月

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    出版者・発行元:大道学館出版部  

  • 高齢者の拡張障害 拡張障害の原因は何か?

    窪薗 琢郎, 大石 充

    循環器内科   89 ( 3 )   346 - 351   2021年3月

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    出版者・発行元:(有)科学評論社  

  • よくわかる脳・心血管疾患予防 総括.

    大石 充.

    国保かごしま   3   36 - 37   2021年3月

  • Acute coronary syndrome due to native coronary occlusion proximal to a patent bypass graft: a case report.

    Kitazono K, Tanoue K, Ueno M, Ohishi M

    European heart journal. Case reports   5 ( 2 )   ytaa543   2021年2月

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  • Coronary artery perforation secondary to lifesaving pericardiocentesis for cardiac tamponade: a case report

    Kanda D, Takumi T, Sonoda T, Arikawa R, Anzaki K, Sasaki Y, Ohishi M

    BMC Cardiovasc Disord   21 ( 1 )   55   2021年1月

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  • Bidirectional endovascular treatment for axillary artery injury secondary to proximal humerus fracture: a case report

    Kanda D, Imagama I, Imoto Y, Ohishi M.

    Eur Heart J Case Rep.   5 ( 2 )   ytaa526   2021年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 【治療抵抗性高血圧への対処-腎デナベーションを含めて】治療抵抗性高血圧への対処 治療抵抗性高血圧の臓器障害評価

    赤﨑 雄一, 大石 充

    カレントテラピー   39 ( 1 )   25 - 29   2021年1月

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    出版者・発行元:(株)ライフメディコム  

    治療抵抗性高血圧患者は、コントロールされた高血圧患者に比較して、脳、心、腎、血管に臓器障害を生じている。持続的な高血圧は、構造的または機能的な変化をもたらし、脳血管障害、左室肥大、動脈スティフネスの上昇、動脈硬化性プラーク、末梢血管病、腎機能障害などを悪化させ、結果として、さらに治療抵抗性になる。つまり治療抵抗性高血圧において、血圧と臓器障害は、相互的に影響を及ぼしていることがわかる。したがって、治療抵抗性高血圧患者や難治性高血圧患者は、臓器障害を有する、もしくは、脳心血管病の高リスク患者が多いこと、さらに、これらの原因として二次性高血圧が原因になっている可能性が高いことから、臓器障害の評価を適切に行うことは、血圧管理の改善にも有用である。(著者抄録)

  • 【朝まで待てない!夜間頻尿完全マスター】夜間頻尿の疫学と病態 循環器疾患と夜間頻尿

    大石 充

    臨床泌尿器科   75 ( 1 )   42 - 46   2021年1月

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    出版者・発行元:(株)医学書院  

    <文献概要>ポイント ・高血圧はナトリウム利尿,心不全は水利尿で尿産生亢進による夜間多尿・頻尿となる.・高血圧はサイアザイド系利尿薬,心不全はループ利尿薬を朝投与して,日中にそれぞれナトリウムと水を抜くことが夜間頻尿の治療となる.・心不全の診断は難しいので,BNP≧100pg/mLおよびNTpro-BNP≧400mg/mLを目安に専門医への紹介を考慮するとよい.

  • 【これからの高齢者診療-循環器医が人生100年時代にどう向き合うか?】高齢者で増加する疾患にどう対処するのか? 心不全

    窪薗 琢郎, 大石 充

    循環器ジャーナル   69 ( 1 )   92 - 98   2021年1月

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    掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   出版者・発行元:(株)医学書院  

    <文献概要>Point ・加齢に伴い心不全患者は増加するが,高齢心不全患者は,多臓器障害や認知症,サルコペニアやフレイルの合併といった医学的な問題だけでなく,独居や老老介護といった社会的問題も抱えている.・高齢心不全患者に対する加療は難渋することが多いが,急性期病院から慢性期病院,かかりつけ医,在宅診療まで多職種によるチーム医療を継続的に行うことが重要である.

  • Hypertension, cardiovascular disease, and nocturia: a systematic review of the pathophysiological mechanisms

    Ohishi M, Kubozono T, Higuchi K, Akasaki Y

    Hypertens Res.   44 ( 7 )   733 - 739   2021年

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    出版者・発行元:Hypertension Research  

    DOI: 10.1038/s41440-021-00634-0

    Scopus

    PubMed

  • 日医生涯教育協力講座カラー図説.「患者さんを診る」:治療目標達成のための医療学

    日本医師会雑誌   150   TMT1 - TMT8   2021年

  • 垂水研究. 特集:日本における高齢者コホート研究の成果と現状.

    牧迫飛雄馬, 窪薗琢郎, 大石 充.

    老年内科   4   405 - 409   2021年

  • 糖尿病血管合併症としてのPADの重要性.

    内門義博, 池田義之, 大石 充.

    循環器内科   90   508 - 511   2021年

  • 脳卒中・循環器病予防対策基本法に老年内科医がどうかかわるべきか?:緩和ケア

    佐々木雄一, 大石 充.

    老年内科   3   483 - 492   2021年

  • 血管拡張薬-冠動脈疾患の病態生理から硝酸薬の薬理作用の理解.

    德重明央, 大石 充.

    腎と透析 増刊号 腎疾患治療薬 update   91   510 - 514   2021年

  • 生活習慣病の予防と治療 高血圧

    赤﨑雄一, 大石 充.

    臨牀と研究   98   1166 - 1171   2021年

  • 難治性高血圧と心肥大・心房細動・心不全.

    窪薗琢郎, 大石 充.

    月刊カレントテラピー   39 ( 12 )   24 - 28   2021年

  • 心不全.

    窪薗琢郎, 大石 充.

    老年内科   3   422 - 427   2021年

  • 高齢者の拡張障害:拡張障害の原因は何か?

    窪薗琢郎, 大石 充.

    循環器内科   89   346 - 351   2021年

  • 心不全.

    窪薗琢郎, 大石 充.

    循環器ジャーナル   69   92 - 98   2021年

  • 動脈硬化.

    池田義之, 宮田昌明, 大石 充.

    臨牀と研究   98   768 - 770   2021年

  • 高血圧・心不全.

    大石 充

    薬局   72   2647 - 2652   2021年

  • 循環器疾患と夜間頻尿.

    大石 充

    臨床泌尿器科   75   42 - 46   2021年

  • JCS/JHFS 2021 Statement on Palliative Care in Cardiovascular Diseases.

    Anzai T, Sato T, Fukumoto Y, Izumi C, Kizawa Y, Koga M, Nishimura K, Ohishi M, Sakashita A, Sakata Y, Shiga T, Takeishi Y, Yasuda S, Yamamoto K, Abe T, Akaho R, Hamatani Y, Hosoda H, Ishimori N, Kato M, Kinugasa Y, Kubozono T, Nagai T, Oishi S, Okada K, Shibata T, Suzuki A, Suzuki T, Takagi M, Takada Y, Tsuruga K, Yoshihisa A, Yumino D, Fukuda K, Kihara Y, Saito Y, Sawa Y, Tsutsui H, Kimura T; Japanese Circulation Society Joint Working Group.

    Circ J   85   695 - 757   2021年

  • 地域在住高齢女性における骨粗鬆症と身体・認知・社会的フレイルとの関係.

    谷口善昭, 牧迫飛雄馬, 富岡一俊, 中井雄貴, 佐藤菜々, 和田あゆみ, 木山良二, 窪薗琢郎, 竹中俊宏, 大石 充.

    日本サルコペニア・フレイル学会誌   5   96 - 103   2021年

  • 地域在住高齢者における社会参加とサルコペニアとの関連.

    佐藤菜々, 牧迫飛雄馬, 中井雄貴, 富岡一俊, 谷口善昭, 和田あゆみ, 木山良二, 堤本広大, 窪薗琢郎, 竹中俊宏, 大石 充.

    日本サルコペニア・フレイル学会誌   5   73 - 80   2021年

  • 出血性合併症にDOAC切り替えが有効であったがん関連静脈血栓症の一例.

    柴田啓佑, 今村正和, 大石 充.

    心臓   53   623 - 628   2021年

  • Sjogren症候群による心タンポナーデを伴う急性心外膜炎の1例.

    吉村あきの, 肥後建樹郎, 松本紀彰, 樋渡沙和子, 伊藤加菜絵, 窪田 歩, 大石 充.

    心臓   53   728 - 735   2021年

  • 【夜間頻尿と睡眠障害】夜間頻尿の病態と診断 多尿・夜間多尿(循環器疾患・糖尿病・多飲など)

    大石 充

    Progress in Medicine   40 ( 12 )   1273 - 1277   2020年12月

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    出版者・発行元:(株)ライフ・サイエンス  

  • フレイル予防と栄養

    改元 香, 山下 三香子, 鈴木 太朗, 牧迫 飛雄馬, 郡山 千早, 窪薗 琢郎, 竹中 俊宏, 大石 充, 叶内 宏明

    New Diet Therapy   36 ( 3 )   59 - 66   2020年12月

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    出版者・発行元:(一社)日本臨床栄養協会  

  • 2. 実践編:この検査データをどう読みますか?症例③ (高血圧症) .

    徳重明央, 大石 充.

    Medical Technology   48   1159 - 1165   2020年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 夜間多尿による夜間頻尿患者さんの治療を考える

    高橋 悟, 大石 充, 西野 好則, 有馬 寛

    泌尿器外科   33 ( 11 )   1371 - 1377   2020年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:医学図書出版(株)  

  • オートファジーと生活習慣病:動脈硬化.

    池田義之, 大石 充.

    BIO Clinica   35 ( 12 )   12 - 16   2020年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 動脈硬化性疾患予防におけるフレイル, サルコペニアの管理.

    池田義之, 大石 充.

    Pharma Medica   38 ( 10 )   57 - 61   2020年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 動脈硬化性疾患予防のための高齢者高血圧管理.

    佐々木雄一, 大石 充.

    Pharma Medica   38 ( 10 )   17 - 22   2020年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 心血管疾患におけるフレイルの役割に関する現在の理解(Current Understanding of the Role of Frailty in Cardiovascular Disease)

    Uchikado Yoshihiro, Ikeda Yoshiyuki, Ohishi Mitsuru

    Circulation Journal   84 ( 11 )   1903 - 1908   2020年10月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:(一社)日本循環器学会  

  • 他の診療科, 診療チームとの連携, コンサルテーション/高齢者に対する侵襲的診断の判断.

    大石 充.

    老年内科   2 ( 3 )   300 - 305   2020年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • Inadvertent percutaneous coronary endarterectomy assessed by multiple imaging modalities

    Shimono H, Kajiya T, Takaoka J, Atsuchi Y, Atsuchi N, Ohishi M

    J Invasive Cardiol   32 ( 8 )   E221 - E222   2020年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • Hypertension and related diseases in the era of COVID-19: a report from the Japanese Society of hypertension task force on COVID-19.

    Shibata S, Arima H, Asayama K, Hoshide S, Ichihara A, Ishimitsu T, Kario K, Kishi T, Mogi M, Nishiyama A, Ohishi M, Ohkubo T, Tamura K, Tanaka M, Yamamoto E, Yamamoto K, Itoh H.

    Hypertens Res   43   1028 - 1046   2020年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 血圧変動性の臨床的意義.

    川添 晋, 大石 充.

    日本臨牀 増刊号 高血圧学 下   78 ( 2 )   30 - 33   2020年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • ガイドラインにおける降圧薬の推奨と日本の使用状況.

    徳重明央, 大石 充.

    日本臨牀 増刊号 高血圧学 下   78 ( 2 )   93 - 102   2020年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高血圧診療における多職種連携.

    徳重明央, 大石 充.

    日本臨牀   78 ( 2 )   355 - 359   2020年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • How should rehabilitation be performed after transcatheter aortic valve replacement?

    Tokushige A, Ohishi M.

    Circ J.   84 ( 7 )   1055 - 1056   2020年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • The potential for early diagnosis of pulmonary arterial hypertension using lung iodine-123-metaiodobenzylguanidine (123I-MIBG) uptake: a case report

    Higo K, Kubota K, Hiwatari Takeshita S, Iwatani N, Minayaga S, Jinguji M, Ohishi M

    Radiol Case Rep   15 ( 8 )   1164 - 1167   2020年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高齢者で問題となる病態.

    大石 充.

    老年内科   1 ( 6 )   732 - 737   2020年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高血圧制圧のための地域医療.

    赤﨑雄一, 大石 充.

    日本臨牀 増刊号 高血圧学 上   78 ( 1 )   63 - 68   2020年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 老年病専門医のための模擬テスト5.

    佐々木雄一, 大石 充.

    老年内科   1 ( 6 )   785 - 788   2020年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 【高血圧学 上-高血圧制圧の現状と展望-】高血圧制圧 高血圧制圧のための地域医療

    赤﨑雄一, 大石 充

    日本臨床   78 ( 増刊1 高血圧学(上) )   63 - 68   2020年6月

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    出版者・発行元:(株)日本臨床社  

  • 高齢者で問題となる病態 予防の重要性と取り組み

    大石 充

    老年内科   1 ( 6 )   732 - 737   2020年6月

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    出版者・発行元:(有)科学評論社  

  • 【夜間頻尿治療の最先端】循環器疾患と夜間頻尿・多尿

    大石 充, 赤﨑 雄一, 樋口 公嗣, 窪薗 琢郎

    日本排尿機能学会誌   30 ( 2 )   370 - 373   2020年5月

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    出版者・発行元:(一社)日本排尿機能学会  

    夜間頻尿・多尿は畜尿障害だけではなく、夜間尿産生が亢進することによって発症することもある。尿産生にはNa利尿と水利尿があり、代表的な疾患として各々高血圧と心不全が考えられる。食塩感受性高血圧が塩分摂取過多となると昼間だけではNaを排泄することができずに夜間にNa排泄をせざるを得なくなる。そのため夜間高血圧によるNa排泄のための尿産生に導かれた夜間多尿を呈する。一方で心不全では夜間臥位により静脈還流が上昇するために水利尿をして心臓への負担軽減を促すような適応現象のために夜間尿産生亢進による夜間多尿を呈する。前者はサイアザイド系降圧利尿薬でNa排泄を促し、後者はループ利尿薬で水分排泄を促すことが夜間頻尿・多尿の治療となりうると考えられる。(著者抄録)

  • Rationale and Practical Method for Lifestyle Modification: Cerebrovascular and cardiovascular diseases caused by drugs of abuse

    Akasaki Y, Ohishi M

    Hypertension Research.   43 ( 5 )   363 - 371   2020年5月

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    出版者・発行元:Nature Publishing Group  

  • 高齢者の胸痛・呼吸困難.

    安﨑和博, 大石 充.

    日本老年医学会雑誌   57 ( 2 )   119 - 125   2020年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高齢者の高血圧治療.

    赤﨑雄一, 大石 充.

    診断と治療   108 ( 4 )   501 - 506   2020年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 薬剤誘発性高血圧.

    赤﨑雄一, 大石 充.

    別冊 日本臨牀 循環器症候群 (第3版) Ⅳ   8   86 - 90   2020年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 【JSH2019高血圧治療ガイドライン-実地臨床への活用ポイント】高齢者高血圧 フレイル、認知症、個別治療の実際

    佐々木 雄一, 大石 充

    カレントテラピー   38 ( 3 )   240 - 245   2020年3月

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    出版者・発行元:(株)ライフメディコム  

    わが国の高齢者高血圧の有病率は非常に高くなってきており、QOLやADLの維持、健康寿命の延伸を考慮した治療が必要である。高齢者は高血圧のみならずさまざまな併存疾患を有しており、またフレイルや認知症など高齢者特有の問題を抱えており、個々の状況に応じて降圧療法の適応や降圧目標を設定するなどの対応が求められている。わが国の『高血圧治療ガイドライン2019(JSH2019)』では、高齢者の降圧目標は、65〜74歳は130/80mmHg未満、75歳以上は140/90mmHg未満とされ、さらに併存疾患があり忍容性があれば130/80mmHg未満を目指す。また、高血圧合併のフレイル高齢者では降圧目標を設定するためのエビデンスは不十分であり降圧治療は個別に判断する。高齢者においては、認知機能障害や認知症合併高血圧に対する降圧薬治療の効果についてのエビデンスは少なく、脳心血管病予防のため降圧療法は考慮する。(著者抄録)

  • ヒトとして診る医師として.

    大石 充.

    老年内科   1   65 - 68   2020年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • よくわかる脳・心血管疾患予防.

    大石 充.

    国保かごしま   5   34 - 36   2020年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)  

  • 夜間多尿の病態:循環器内科の立場から.

    大石 充.

    排尿障害プラクティス   28 ( 1 )   28 - 33   2020年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高血圧の薬物治療:レニン・アンジオテンシン阻害薬.

    佐々木雄一, 大石 充.

    臨牀と研究   97 ( 1 )   33 - 39   2020年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 2.高齢者の胸痛・呼吸困難

    安﨑 和博, 大石 充

    日本老年医学会雑誌   57 ( 2 )   119 - 125   2020年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本老年医学会  

    <p>わが国では,高齢化社会が進行しており,救急搬送を要する高齢者も増加の一途をたどっている.高齢患者では訴えがあいまいであったり,認知機能障害,多数の併存疾患,さまざまな臓器障害など高齢者特有の問題を有しており,救急対応をより困難なものとするケースが多い.胸痛・呼吸困難といった胸部症状を呈する救急患者は致死的な疾患を有することが多く,迅速な診断・治療が望まれる.</p>

    DOI: 10.3143/geriatrics.57.119

  • 【心不全のみきわめ方と適切な管理】心不全併存症の管理 高血圧

    大石 充

    臨牀と研究   96 ( 3 )   323 - 326   2019年3月

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    出版者・発行元:大道学館出版部  

  • 【心不全(第2版)中-最新の基礎・臨床研究の進歩-】治療の進歩 最近の臨床試験 高血圧治療薬 SPRINT

    窪薗 琢郎, 大石 充

    日本臨床   77 ( 増刊1 心不全(中) )   148 - 153   2019年2月

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    出版者・発行元:(株)日本臨床社  

  • 【新薬展望2019】(第III部)治療における最近の新薬の位置付け<薬効別> 新薬の広場 高血圧治療薬

    樋口 公嗣, 大石 充

    医薬ジャーナル   55 ( 増刊 )   414 - 418   2019年1月

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    出版者・発行元:(株)医薬ジャーナル社  

    <文献概要>現在使用されている主な降圧薬は,カルシウム拮抗薬,レニン・アンジオテンシン系阻害薬(アンジオテンシン変換酵素[ACE]阻害薬,アンジオテンシンII受容体拮抗薬[ARB],直接的レニン阻害薬),利尿薬,β遮断薬などが知られている。しかし,最近は配合剤を除き,新規高血圧治療薬は上市されていない。現在,高血圧に対する開発中の薬剤は,非ステロイド型ミネラルコルチコイド受容体(MR)拮抗薬とアンジオテンシンIIを標的とした高血圧治療ワクチンがある。欧米で心不全治療薬として使用されているARBとネプリライシン(NEP)阻害剤との合剤においても降圧効果の報告があり,本邦でも臨床試験が進められている。

  • たこつぼ心筋症に対する非侵襲的心電図診断(The Noninvasive Electrocardiographic Diagnosis of Takotsubo Cardiomyopathy)

    Higo Kenjiro, Tezuka Ayano, Ohishi Mitsuru

    Internal Medicine   58 ( 2 )   315 - 315   2019年1月

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    出版者・発行元:(一社)日本内科学会  

  • 高血圧・循環器病予防療養指導士の役割と課題

    大石 充

    血圧   26   489 - 492   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 若年期の体重変化と血管老化

    内門義博,池田義之,大石 充

    血圧   26   256 - 257   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 肺炎の治療中に突然出現した胆石

    手塚綾乃,肥後建樹郎,大石 充

    総合診療   29   747 - 748   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 急性冠症候群患者の血圧マネジメント

    徳重明央,大石 充

    薬局   70   2302 - 2306   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高齢者高血圧における低い管理率を克服する戦略と課題

    赤﨑雄一,大石 充

    Geriatric Medicine(老年医学)   57   841 - 844   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 脳血管障害合併高血圧の治療

    赤﨑雄一,大石 充

    循環器内科   85   779 - 784   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高血圧緊急性の管理

    赤﨑雄一,大石 充

    血圧   26   219 - 222   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • ファブリー病の経口治療薬 ミガーラスタット

    樋口公嗣,大石 充

    循環器内科   86   808 - 811   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 心筋疾患 Fabry病

    樋口公嗣,大石 充

    心不全(第2版)下 日本臨牀増刊号   77   322 - 326   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 睡眠時無呼吸におけるCPAP療法と尿中メタネフリン

    窪薗琢郎,大石 充

    血圧   26   6 - 7   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • テストステロンと心血管病

    奥井英樹,大石 充

    臨床泌尿器科   73   18 - 22   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • アドヒアランス・コンコーダンスを意識した高齢者高血圧診療

    池田義之,大石 充

    Modern Physician   39   412   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 心疾患・血管疾患とサルコペニア・フレイル

    池田義之,大石 充

    日本医師会雑誌   148   1493 - 1495   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 枕崎市における高血圧ゼロの街づくり

    大石 充

    血圧   26   756 - 759   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高齢者救急の課題:予防の重要性と取り組み

    大石 充

    日本内科学会雑誌   108   2481 - 2487   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • ESCとAHA/ACCとJSHの高血圧診療ガイドラインの相違点はどこでしょうか? これらのガイドラインをどう臨床に活かしたらよいでしょうか?

    大石 充

    Heart View   23   126 - 130   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高血圧制圧を目指すモデルタウンの試み:『高血圧ゼロの街 枕崎』

    大石 充

    Progress in Medicine   39   887 - 890   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高血圧ゼロの街 枕崎.

    大石 充.

    Therapeutic Research   40 ( 12 )   939 - 941   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高齢者肥満症診療ガイドライン2018

    荒木 厚, 横手 幸太郎, 井藤 英喜, 楽木 宏実, 山本 浩一, 荒井 秀典, 大石 充, 小林 一貴, 櫻井 孝, 田村 嘉章, 林 登志雄, 石川 崇広, 小川 純人, 加藤 尚也, 杉本 研, 千葉 優子, 矢加部 満高, 小川 渉, 津下 一代, 岡本 芳久, 高本 偉碩, 石井 好二郎, 日本老年医学会「高齢者の生活習慣病管理ガイドライン」作成ワーキング

    日本老年医学会雑誌   55 ( 4 )   464 - 538   2018年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本老年医学会  

  • 前立腺肥大症に伴う夜間頻尿について考える

    横山 修, 大石 充, 辻村 晃

    Pharma Medica   36 ( 5 )   71 - 77   2018年5月

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    出版者・発行元:(株)メディカルレビュー社  

  • A case of acute coronary syndrome caused by delayed coronary ischemia after transcatheter aortic valve implantation

    Ninomiya Y, Hamasaki S, Nomoto Y, Kawabata T, Fukumoto D, Yoshimura A, Imamura S, Ogawa M, Shiramomo Y, Kawaida K, Yotsumoto G, Suzuyama H, Nishigami K, Sakamoto T, Ohishi M

    J Cardiol Cases.   17 ( 4 )   107 - 110   2018年4月

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    出版者・発行元:Journal of Cardiology Cases  

    DOI: 10.1016/j.jccase.2017.11.003

    Scopus

    PubMed

  • 【高齢者医療ハンドブック-高齢者医療におけるダイバーシティへの対応】(第VI章)高齢者の救急疾患 急性冠症候群

    吉野 聡史, 大石 充

    内科   121 ( 4 )   785 - 790   2018年4月

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    出版者・発行元:(株)南江堂  

    <文献概要>・高齢者の急性冠症候群(ACS)は,典型的所見を示さないことが多い.胸痛を主訴とする割合は低下し,診断に時間がかかる症例も存在する.・心不全,陳旧性心筋梗塞および脳梗塞などの既往は,年齢とともに増加し,ハイリスク症例となり,合併症や死亡率の増加が認められる.・高齢者の血行再建術に関して有効性を示す報告はあるが,認知症やADL低下などの患者背景はさまざまであり,個々の症例に応じて治療方針は決定されるべきである.

  • 【厳格な降圧療法の有効性と意義を熟考する】心疾患治療の観点からみた厳格降圧療法

    湯淺 敏典, 大石 充

    血圧   25 ( 1 )   35 - 39   2018年1月

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    出版者・発行元:(株)先端医学社  

    高血圧症は様々な心臓、あるいは心臓以外の他臓器疾患に合併し、その合併疾患ごとに病態を考慮しながら降圧治療しなければならない。今回は代表的な心疾患、心臓の病態である心不全、虚血性心疾患、弁膜症(大動脈弁疾患)、不整脈(心房細動)における降圧治療、厳格降圧療法に関して、これまでの論文報告、大規模研究の結果報告を交えて解説する。(著者抄録)

  • 【循環器診療 薬のギモン-エキスパートに学ぶ薬物治療のテクニック】高血圧診療でのギモン 拡張期血圧がなかなか下がらない人 どの薬剤を使ったらいいの?

    湯淺 敏典, 大石 充

    循環器ジャーナル   66 ( 1 )   62 - 65   2018年1月

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    出版者・発行元:(株)医学書院  

    <Point>拡張期血圧は心臓からの断続的拍出血流を,弾性血管と抵抗血管の連携により連続的血流に変換することで維持される,冠動脈血流や末梢血管に血液を送り込む重要な駆動圧である.拡張期高血圧は比較的若い方にみられ,肥満や生活習慣に関連があり,近年の報告では収縮期高血圧と同様に予後や心血管イベントの発症とも関連している.拡張期高血圧のコントロールには血管拡張薬だけでなく,降圧利尿薬の併用なども効果が高い.(著者抄録)

  • 心不全診療におけるフレイルの意義.

    池田義之, 大石 充.

    Modern Physician   38   550 - 553   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高血圧・循環器病予防療養指導士の役割と今後.

    大石 充

    腎と透析   85   337 - 340   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 日本の降圧薬使用状況と課題. 

    大石 充.

    日本臨牀   76   1448 - 1454   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 治療抵抗性高血圧への対処.

    大石 充.

    Medical Practice   35   1150 - 1150   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 私の一曲. てげてげでなんくるないさぁ~.

    大石 充.

    日本医事新報   4893   63 - 63   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 糖尿病と高血圧.

    湯淺敏典, 大石 充.

    月刊 糖尿病ライフ「さかえ」   50   506 - 510   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高血圧.

    池田義之, 大石 充.

    老年医学 下 日本臨床増刊号   76   111 - 115   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 特発性冠動脈解離による心筋梗塞を2回起こした若年女性の1例.

    下野洋和, 新里拓郎, 有川朋芳, 鎌田博之, 大石 充.

    心臓   50   742 - 749   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 短期間に2回の急性心筋梗塞を発症し, 突然死した単冠動脈の1例.

    下野洋和, 新里拓郎, 有川朋芳, 鎌田博之, 大石 充.

    心臓   50   207 - 214   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 合併症を有する患者での高血圧(ガイドライン9章).

    佐々木雄一,池田義之,大石 充.

    血圧   25   106 - 111   2018年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • RAAS抑制薬とβ遮断薬.

    神田大輔, 大石 充.

    日本臨牀   76   2234 - 2241   2018年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 血圧変動と臓器合併症のUpDate

    赤﨑雄一, 大石 充.

    血圧   25   682 - 685   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高齢者高血圧患者の高血圧治療の実際

    赤﨑雄一, 大石 充.

    カレントテラピー   36   52 - 58   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 臓器障害のメカニズム研究の進歩.

    赤﨑雄一, 大石 充.

    心臓   50   506 - 510   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • ミトコンドリアダイナミックス

    内門義博,池田義之,大石 充

    心不全(第2版)上 日本臨牀増刊号   76   229 - 234   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 【診断と治療のABC[128]肥満症】(第4章)肥満症に合併する健康障害と治療 冠動脈疾患・心筋梗塞・狭心症

    吉野 聡史, 大石 充

    最新医学   別冊 ( 肥満症 )   123 - 130   2017年11月

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    出版者・発行元:(株)最新医学社  

    肥満は冠動脈疾患の危険因子であり、その発症リスクを増大させるが、複数の冠危険因子が軽症の状態で集積し、内臓脂肪の蓄積やインスリン抵抗性を病態の中心とするメタボリックシンドロームも、心血管疾患の発症・予後に影響を与えることが明らかとなり、新しい危険因子として確立されつつある。冠動脈疾患の一次・二次予防の観点から、肥満やメタボリックシンドロームに対する早期治療介入で、心血管事故を予防できる可能性がある。(著者抄録)

  • Evaluation and medical therapy for coronary endothelial dysfunction induced by sirolimus-eluting stent in patient with an atherosclerotic lesion of the left main coronary artery: Case report

    Tabata H, Yoshino S, Ohmure K, Fukumoto D, Shimono H, Uchikado Y, Tateishi S, Ohishi M

    Journal of Cardiology Cases   16 ( 6 )   189 - 193   2017年9月

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    出版者・発行元:Journal of Cardiology Cases  

    DOI: 10.1016/j.jccase.2017.08.011

    Scopus

    PubMed

  • 高齢者高血圧診療ガイドライン2017

    荒木 厚, 横手 幸太郎, 井藤 英喜, 荒井 秀典, 大石 充, 小林 一貴, 櫻井 孝, 田村 嘉章, 林 登志雄, 楽木 宏実, 山本 浩一, 赤坂 憲, 伊東 範尚, 小黒 亮輔, 杉本 研, 鷹見 洋一, 武田 昌生, 竹屋 泰, 樋口 勝能, 前川 佳敬, 小原 克彦, 大久保 孝義, 苅尾 七臣, 崎間 敦, 谷津 圭介, 日本老年医学会「高齢者の生活習慣病管理ガイドライン」作成ワーキング, 日本高血圧学会

    日本老年医学会雑誌   54 ( 3 )   236 - 298   2017年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本老年医学会  

  • 夜間高血圧の管理における新規戦略(Novel Strategies for the Management of Nocturnal Hypertension)

    Miyata Masaaki, Ohishi Mitsuru

    Circulation Journal   81 ( 7 )   938 - 939   2017年6月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:(一社)日本循環器学会  

  • 【血圧変動と臓器障害】血圧変動の評価方法とエビデンスUp-to-Date

    宮内 孝浩, 大石 充

    血圧   24 ( 4 )   234 - 238   2017年4月

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    出版者・発行元:(株)先端医学社  

    血圧変動性は時間軸的観点からは、短期変動として24時間の日内変動、中期変動として日間変動、長期変動として受診間変動、季節変動などが存在し、それぞれ24時間自由行動下血圧測定(ABPM)や家庭血圧、診察室血圧などを用いて評価をおこなう。その指標としては一般的に用いられている標準偏差(SD)や時間軸を考慮したaverage real variability(ARV)などがある。2010年のRothwellの報告以来、こうした血圧変動性と脳心血管イベントの関連が注目され、各変動性が心血管疾患やその他臓器障害との関連性があることが報告されてきている。(著者抄録)

  • 病態生理に基づいた降圧療法

    大石 充

    日本内科学会雑誌   106 ( 3 )   516 - 520   2017年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(一社)日本内科学会  

  • Fabry disease.

    Yuasa T, Takenaka T, Higuchi K, Uchiyama N, Horizoe Y, Cyaen H, Mizukami N, Takasaki K, Kisanuki A, Miyata M, Ohishi M.

    J Echocardiogr   15   151 - 157   2017年

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 顔面浮腫を契機に受診され診断に至った結核性心膜炎の1例.

    内門義博, 吉野聡史, 大牟禮健太, 田端宏之, 福元大地, 立石繁宜, 大石 充.

    心臓   49   1155 - 1159   2017年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • ACS患者におけるACE-I, ARB, MRA.

    神田大輔, 大石 充.

    循環器ジャーナル   65   446 - 450   2017年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 血圧変動の評価方法とエビデンスUp-to-Date.

    宮内孝浩, 大石 充.

    血圧   24   234 - 238   2017年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • ACE阻害薬 ARBではなくACE阻害薬を使う根拠は?

    赤﨑雄一, 大石 充.

    血圧   24   466 - 470   2017年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • カルシウム拮抗薬.

    赤﨑雄一, 大石 充.

    臨牀と研究   94   29 - 32   2017年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • CKD患者におけるトノメトリーによる中心動脈圧測定の問題点.

    奥井英樹, 大石 充.

    血圧   24   618 - 619   2017年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 心疾患と認知症-循環器の立場から-.

    池田義之, 大石 充.

    Cardio-Coagulation   4   27 - 32   2017年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 熊本地震の特殊性と高齢者の健康問題.

    安田 修, 池田義之, 大石 充.

    日本老年医学会雑誌   54   120 - 124   2017年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)  

  • 高血圧患者のチーム医療.

    大石 充.

    Medical Practice   34   1346 - 1350   2017年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 夜間頻尿の病態:夜間多尿の視点から.

    大石 充.

    排尿障害プラクティス   25   25 - 31   2017年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • フレイル高齢者の心不全管理.

    大石 充.

    心臓   49   537 - 544   2017年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 血圧はどこまで下げるべきか:SPRINT 以後の世界はどのように変わるのか.

    大石 充.

    医学のあゆみ   260   441 - 445   2017年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 新規3剤配合錠の効果と安全性を最大限発揮するためには:服薬アドヒアランス (服薬継続率) 向上を含めて.

    大石 充.

    血圧   24   51 - 55   2017年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • The Impact of Autophagy on Cardiovascular Senescence and Diseases.

    Sasaki Y, Ikeda Y, Iwabayashi M, Akasaki Y, Ohishi M.

    International Heart Journal   58   666 - 673   2017年

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 1.熊本地震の特殊性と高齢者の健康問題

    安田 修, 池田 義之, 大石 充

    日本老年医学会雑誌   54 ( 2 )   120 - 124   2017年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本老年医学会  

    <p>熊本地震では震度7の地震が2度観測され,特に熊本県益城町で観測された6.7という計測震度は国内で観測された揺れの中でも最大であった.発生から8カ月余りが経過し,地震後の急性期疾患についての報告は出始めているがまだ限られており,長期間の観察が必要な慢性期疾患についてはこれからである.本稿においては現在までに報告されたデータをもとに地震後の高齢者疾患について考えてみたい.</p>

    DOI: 10.3143/geriatrics.54.120

    PubMed

  • 医療はどこに向かうのか? 2030年の循環器医療とは?

    大石 充

    心臓   49 ( 2 )   81 - 81   2017年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:公益財団法人 日本心臓財団  

    DOI: 10.11281/shinzo.49.81

  • 末梢動脈疾患の生理学的評価 血管造影を越えて(Physiological Assessment in Peripheral Artery Disease: Going Beyond Angiography)

    Takumi Takuro, Miyata Masaaki, Ohishi Mitsuru

    Journal of Atherosclerosis and Thrombosis   23 ( 1 )   44 - 45   2016年1月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:(一社)日本動脈硬化学会  

  • ストレス関連疾患を学ぶ.

    髙﨑州亜, 大石 充

    Modern Physician   36   973 - 976   2016年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • ARBの血管壁硬化度改善効果.

    髙﨑州亜, 大石 充

    血圧   23   320 - 321   2016年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高齢者やフレイルな高血圧患者にどう対応するのか?

    池田義之, 大石 充

    循環器ナーシング   6   62 - 68   2016年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 序文 特集:超高齢社会における循環器診療.

    大石 充.

    循環器内科   80   345 - 346   2016年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 各降圧薬の特徴を踏まえた用法・用量の修正, および組み合わせの変更.

    大石 充.

    医薬ジャーナル   52   122 - 126   2016年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高齢者における降圧薬の選択.

    大石 充.

    日本医事新報   4785   18 - 22   2016年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 大気汚染と血圧.

    湯淺敏典, 大石 充

    血圧   23   178 - 179   2016年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 大気汚染と血圧.

    湯淺敏典, 大石 充

    血圧   23   178 - 179   2016年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 新専門医制度と鹿児島県の医療体制.

    大石 充.

    鹿児島大学医学部医師会報   36   77 - 78   2016年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)  

  • 酸化LDLとLOX-1結合によるAT1活性化機構.

    山本浩一, 大石 充

    医学のあゆみ   257   1330 - 1331   2016年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 循環器疾患と認知症.

    佐々木雄一, 池田義之, 大石 充

    BRAIN and NERVE-神経研究の進歩   68   729 - 736   2016年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 心臓老化とマイトファジー.

    佐々木雄一, 池田義之, 大石 充

    循環器内科   80   409 - 413   2016年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • The interaction between blood pressure variability, obesity, and left ventricular mechanics: findings from the hypertensive population.

    神田大輔, 大石 充

    血圧   34   772 - 780   2016年

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高齢者冠動脈疾患降圧療法の留意点. 

    内匠拓朗, 宮田昌明, 大石 充

    血圧   23   502 - 505   2016年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高血圧.

    赤﨑雄一, 大石 充

    臨床栄養別冊   11   42 - 48   2016年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 本能性高血圧症での使いかた. 

    赤﨑雄一, 大石 充

    Heart view   20   88 - 93   2016年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 心合併症の診断・治療.

    樋口公嗣, 竹中俊宏, 大石 充

    腎・高血圧の最新治療   5   173 - 176   2016年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 心Fabry病:治療可能な遺伝性心筋疾患.

    樋口公嗣, 大石 充

    Heart View   20   182 - 186   2016年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 第39回日本高血圧学会 ミニシンポジウム 記録.

    大石 充

    Medical Tribune   49   8 - 8   2016年

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    記述言語:日本語  

  • 多尿・夜間多尿の視点から.

    大石 充.

    ユリーフ発売10周年講演会 (2016年7月16日, 東京開催) 記録誌.   2016年

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    記述言語:日本語  

  • 【フレイルと心血管疾患:転倒・骨折との関わり】フレイルの心血管リスクについて

    池田 義之, 大石 充

    Progress in Medicine   35 ( 11 )   1683 - 1686   2015年11月

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    出版者・発行元:(株)ライフ・サイエンス  

  • 【心筋症up-to-date 2015】二次性心筋症を見逃さない 教えて!心エコー診断のポイント 心Fabry病

    湯淺 敏典, 大石 充, 竹中 俊宏

    心エコー   16 ( 10 )   974 - 979   2015年10月

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    出版者・発行元:(株)文光堂  

  • Prognostic significance of regional arterial stiffness for stroke in hypertension.

    Kubozono T, Ohishi M.

    Pulse   3 ( 2 )   98 - 105   2015年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

    DOI: 10.1159/000381795

    PubMed

  • 【超高齢者の血圧管理】超高齢者高血圧の降圧治療開始基準と降圧目標

    池田 義之, 大石 充

    血圧   22 ( 6 )   450 - 454   2015年6月

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    出版者・発行元:(株)先端医学社  

    降圧療法の基本は十分に血圧を下げることであるが、超高齢者の高血圧については、まだ十分なコンセンサスが得られていない。また、「フレイル」にある高齢者では、降圧開始に関して個別に判断する必要がある。さらに、高齢者高血圧の降圧目標に対するエビデンスも非常に少ないのが現状であり、高齢者高血圧の特徴を考慮したうえで適切な降圧療法をおこなう必要がある。本稿では高齢者高血圧の治療対象および降圧目標において現在のエビデンスをまとめた。(著者抄録)

  • 【高齢者の緊急病態〜知っておくべき知識と対応〜】高齢者の急性冠症候群

    内匠 拓朗, 大石 充

    月刊レジデント   8 ( 6 )   20 - 26   2015年6月

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    出版者・発行元:(株)医学出版  

  • 【RASのNew Playerをひもとく】Ang(1-7)/Mas系とAng IV/IRAP系

    宮田 昌明, 大石 充

    Angiotensin Research   12 ( 2 )   82 - 87   2015年4月

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    出版者・発行元:(株)先端医学社  

    8つのアミノ酸からなるアンジオテンシンII(Ang II)が切断されたものがアンジオテンシン(1-7)[Ang(1-7)]やアンジオテンシンIV(Ang IV)であり、それぞれの受容体として、Masとinsulin regulated aminopeptidase(IRAP)が同定されている。Ang(1-7)/Mas系とAng IV/IRAP系は、レニン・アンジオテンシン系(RAS)の主役であるAng IIと拮抗する作用を有することが明らかになり、注目されている。とくにAng(1-7)/Mas系は、心血管病や腎臓病やメタボリックシンドロームとの関連、Ang IV/IRAP系は認知症や糖代謝との関連が報告され、これらの疾患の病態解明に加え、治療への応用も期待されている。(著者抄録)

  • 【高血圧治療ガイドラインJSH2014改訂と高血圧治療の展望】診る 血圧変動性をどう日常診療に活かせるか

    宮内 孝浩, 大石 充

    Heart View   19 ( 4 )   355 - 360   2015年4月

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    出版者・発行元:(株)メジカルビュー社  

  • 【高血圧新ガイドラインを読み解く】高齢者の高血圧

    赤崎 雄一, 大石 充

    心臓   47 ( 4 )   420 - 424   2015年4月

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    出版者・発行元:(公財)日本心臓財団  

  • 【心筋症Update】二次性心筋症 心Fabry病

    窪薗 琢郎, 竹中 俊宏, 大石 充

    医学のあゆみ   252 ( 10 )   1101 - 1105   2015年3月

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    出版者・発行元:医歯薬出版(株)  

    Fabry病は、リソソーム加水分解酵素のひとつであるα-galactosidase A(α-gal A)の遺伝的異常により生じる先天性スフィンゴ糖脂質代謝異常症である。皮膚病変や消化器症状、循環器症状、腎障害、神経系の異常など、多彩な症状を呈し、多臓器障害をきたす。一方、Fabry病の亜型である心亜型Fabry病は全身の臓器障害を認めず心障害のみを呈する。Fabry病・心亜型Fabry病ともに、酵素補充療法により根本的な治療が可能であるが、心筋の線維化を合併した心障害が進行した症例には十分な効果が望めない。そのため、いかに早期に診断・加療を行うかが重要である。(著者抄録)

  • 【各国の治療ガイドラインからみたRAS抑制薬の位置づけ】心疾患合併高血圧におけるRAS抑制薬の最新の知見

    宮田 昌明, 大石 充

    Angiotensin Research   12 ( 1 )   27 - 31   2015年1月

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    出版者・発行元:(株)先端医学社  

    ARB単剤で降圧が不十分な場合のつぎの治療選択として、ARBの増量、ARB+Ca拮抗薬(CCB)の併用、ARB+少量の利尿薬の併用がおもに臨床で用いられている。最近報告されたOSCAR研究により、心血管病を合併する高齢者の高血圧患者では、ARBを高用量用いるよりARB+CCB併用が心血管イベントの抑制効果にすぐれることが示された。また、COLM研究では、高リスクの高齢者高血圧患者において、ARB+CCBとARB+少量の利尿薬は、ともに心血管イベント発症を同等に減少させることが示された。(著者抄録)

  • 【循環器疾患の予後改善を目指して】高齢者の血圧コントロールはいかにすべきか

    大石 充

    循環plus   15 ( 4 )   2 - 6   2015年1月

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    出版者・発行元:(株)メディカルトリビューン  

  • 高齢者の急性冠症候群.

    内匠拓朗, 大石 充

    レジデント   8   20 - 26   2015年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 血圧変動性をどう日常生活に活かせるか

    宮内孝浩, 大石 充

    Herat View   19   19 - 24   2015年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高齢者の高血圧.

    赤﨑雄一, 大石 充

    心臓   47   420 - 424   2015年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 45歳未満成人における頸動脈内膜中膜複合体厚は心血管イベントに関連する.

    樋口公嗣, 大石 充

    血圧   22   882 - 883   2015年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 心Fabry病.

    窪薗琢郎, 竹中俊宏, 大石 充

    医学のあゆみ   252   1101 - 1105   2015年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 心Fabry病.

    湯淺敏典, 大石 充, 竹中俊宏

    心エコー   10   974 - 979   2015年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • メタボリックシンドロームと血圧変動.

    桶谷直也, 大石 充

    血圧   22   6 - 7   2015年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 心血管死サブタイプ別の長期リスクとしての血圧と総コレステロール値の重複効果:日本における観察コホート研究からの心血管病予防に対するエビデンス.

    宮田昌明,大石 充.

    臨床高血圧   21   106 - 107   2015年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 成人の糖尿病合併腎症における降圧薬の有効性と安全性の比較:ネットワークメタ解析.

    宮田昌明,大石 充.

    臨床高血圧   21   104 - 105   2015年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 自然発症高血圧ラットにおけるアンジオテンシンⅡ-DNAワクチンの降圧効果.

    宮田昌明,大石 充.

    臨床高血圧   21   102 - 103   2015年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 難治性高血圧患者に対する中心動静脈吻合治療:ROX CONTROL HTN研究.

    宮田昌明,大石 充.

    臨床高血圧   21   100 - 101   2015年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • Ang (1-7) /Mas系とAngⅣ/IRAP系.

    宮田昌明,大石 充.

    Angiotensin Research   12   82 - 87   2015年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 心疾患合併高血圧におけるRAS抑制薬の最新の知見

    宮田昌明,大石 充.

    Angiotensin Research   12   27 - 31   2015年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • フレイルの心血管リスクについて.

    池田義之, 大石 充

    Progress in Medicine   35   1683 - 1686   2015年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 【心エコーでみる心筋性状診断-心筋疾患へのアプローチ】心Fabry病

    湯淺 敏典, 竹中 俊宏, 大石 充

    心エコー   15 ( 12 )   1134 - 1139   2014年12月

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    出版者・発行元:(株)文光堂  

  • 誌上ディベート 血圧の正常値はどこ? 血圧の正常値 従来値の立場から

    湯淺 敏典, 大石 充

    アンチ・エイジング医学   10 ( 6 )   926 - 928   2014年12月

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    出版者・発行元:(株)メディカルレビュー社  

  • 【高尿酸血症と心血管疾患リスク】高尿酸血症と循環器疾患 高血圧とのかかわり

    川添 晋, 大石 充

    Cardiovascular Contemporary   3 ( 4 )   28 - 33   2014年12月

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    出版者・発行元:(株)メディシンラトル  

  • 高血圧患者における臓器障害リスクとしての血圧変動性

    大石 充

    Arterial Stiffness: 動脈壁の硬化と老化   ( 20 )   30 - 31   2014年11月

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    出版者・発行元:(株)メジカルビュー社  

  • 【高血圧症 臨床の要点-JSH2014を踏まえたエキスパートからの提言】降圧療法 どの降圧薬で,どこまで下げるか 配合剤の使い方

    宮田 昌明, 大石 充

    内科   114 ( 3 )   457 - 459   2014年9月

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    出版者・発行元:(株)南江堂  

    配合剤により処方を単純化することはアドヒアランスを改善し,血圧コントロールの改善につながる.画一的な配合剤の使用に陥ることのないように,配合剤の特徴を理解し,個々の患者の病態や合併症に応じて使用することが望まれる.ARB/Ca拮抗薬配合剤は,冠動脈疾患,左室肥大,蛋白尿のない慢性腎臓病,脳血管疾患慢性期などが積極的適応である.ARB/利尿薬配合剤は,心不全,蛋白尿のない慢性腎臓病,脳血管疾患慢性期,食塩摂取の多い患者などが積極的適応である.降圧配合剤を初回治療の第一選択薬として使用することは推奨されていない.(著者抄録)

  • 【JNC8を検証する】JNC8の9つの推奨

    赤崎 雄一, 大石 充

    血圧   21 ( 8 )   658 - 662   2014年8月

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    出版者・発行元:(株)先端医学社  

    米国の高血圧治療ガイドライン(JNC8)が発表された。JNC8は、3つの疑問(1)特定の治療開始値で健康アウトカムが改善するか、(2)特定の降圧目標値で健康アウトカムが改善するか、(3)さまざまな薬物種類、クラスで健康アウトカムに有益性・有害性が異なるかについて焦点が置かれた。その解答として、ランダム化比較試験にもとづいた、現時点での高血圧の治療開始値、降圧目標値、薬剤選択について9つの推奨が提示された。(著者抄録)

  • 私の研究 My Research(第6回) 高血圧と心血管リスク

    大石 充

    Angiology Frontier   13 ( 2 )   152 - 157   2014年8月

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    出版者・発行元:(株)メディカルレビュー社  

  • 【血圧サーカディアンリズム-24時間血圧管理の重要性-】血圧サーカディアンリズムに基づく高血圧サブタイプ 病態、診断および管理法 Dipper、non-Dipper型

    赤崎 雄一, 大石 充

    日本臨床   72 ( 8 )   1400 - 1403   2014年8月

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    出版者・発行元:(株)日本臨床社  

  • 【最新臨床高血圧学-高血圧治療の最前線-】高血圧診断・血圧測定とその臨床的意義 血圧変動性

    宮内 孝浩, 大石 充

    日本臨床   72 ( 増刊6 最新臨床高血圧学 )   117 - 121   2014年8月

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    出版者・発行元:(株)日本臨床社  

  • 【Ca拮抗薬と降圧治療の20年を振り返る】臓器保護を考慮した降圧治療におけるアムロジピンの役割 脳保護

    大石 充

    血圧   21 ( 7 )   590 - 594   2014年7月

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    出版者・発行元:(株)先端医学社  

    脳保護のためには"the lower、the better"が重要であるが、アムロジピンは安定した確実な降圧力を介して、ALLHATやASCOT-BPLAといった大規模臨床試験において脳卒中抑制に有用であることが報告されている。近年、visit-to-visit variability(来院時ごと血圧変動)という概念が提唱され、アムロジピンを代表とするCa拮抗薬は血圧そのものの抑制作用に加えて、この変動性を抑制することにより脳卒中抑制効果を示している可能性が高い。(著者抄録)

  • 腎と脂質について考える

    山岸 昌一, 成田 一衛, 大石 充, 南学 正臣

    血管医学   15 ( 2 )   179 - 183   2014年7月

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    出版者・発行元:(株)メディカルレビュー社  

  • 【高齢者の高血圧-新しいガイドラインをめぐって-】高齢者高血圧のエビデンス

    赤崎 雄一, 大石 充

    Geriatric Medicine   52 ( 6 )   637 - 640   2014年6月

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    出版者・発行元:(株)ライフ・サイエンス  

    加齢に伴う様々な疾患の合併や動脈硬化の進展により、高齢者の血行動態は、若年・中高年者とは大きく異なっており、血圧管理に苦労する症例が多い。高齢者高血圧の降圧目標に対するエビデンスは少ないが、2008年のHYVET(The HYpertension in the Very Elderly Trial)が80歳以上の比較的元気な高齢者高血圧に対する降圧の有効性を検証して以降、高齢者高血圧の治療意義についての大規模臨床試験が散見されるようになった。本稿では、HYVETおよびわが国からのエビデンスとしてJATOSとVALISHについて解説する。(著者抄録)

  • JSH2014改訂のポイントと24時間にわたる血圧管理の重要性

    島本 和明, 中元 秀友, 大石 充, 田村 功一

    日本医事新報   ( 4701 )   C1 - C4   2014年5月

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    出版者・発行元:(株)日本医事新報社  

  • 高血圧症

    Ohishi M

    日本臨牀   72 ( 4 )   687 - 691   2014年4月

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  • 【レニン・アンジオテンシン・アルドステロン系研究の新展開】ACE2、アンジオテンシン(1-7)、mas受容体研究の最前線

    大石 充

    Angiology Frontier   13 ( 1 )   36 - 41   2014年4月

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    出版者・発行元:(株)メディカルレビュー社  

    2002年に発表されたアンジオテンシン変換酵素(ACE)2欠損マウスが心不全を発症するという論文で、ACE2/アンジオテンシン(1-7)/mas軸が一躍脚光を浴びた。その後非常に多くの研究がなされて、さまざまな疾患群においてACE/アンジオテンシンII/アンジオテンシンIIタイプ1(AT1)受容体軸と拮抗する役割を果たしていることが明らかにされてきた。一方で、近年の報告により糖代謝を中心としてmas受容体独自の作用が明らかになりつつあり、新規治療薬の開発にも結びつく可能性が示唆されている。(著者抄録)

  • 【生活習慣病対策から認知症予防を考える】認知症診療に対するチーム医療 多職種連携

    福森 優司, 前川 佳敬, 大石 充

    月刊糖尿病   6 ( 3 )   73 - 82   2014年4月

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    出版者・発行元:(株)医学出版  

  • 【生活習慣病と認知機能-認知症の予防を見据えた生活習慣病の治療を目指して-】生活習慣病と認知機能 予防と治療 高血圧症

    大石 充

    日本臨床   72 ( 4 )   687 - 691   2014年4月

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    出版者・発行元:(株)日本臨床社  

  • 【家庭血圧-これからの高血圧個別治療へ-】白衣高血圧(低リスクと高リスク)の治療

    赤崎 雄一, 大石 充

    カレントテラピー   32 ( 3 )   254 - 258   2014年3月

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    出版者・発行元:(株)ライフメディコム  

  • ターニングポイントを迎えたβ遮断薬

    瀬川 郁夫, 大石 充, 田邉 健吾, 池田 隆徳, 西山 信一郎

    臨床医のための循環器診療   ( 20 )   3 - 16   2014年3月

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    出版者・発行元:(株)学樹書院  

  • 【日本人高血圧症患者の予後予測因子と治療の実際】

    大石 充

    Astellas Square: 明日の医療を考える   10 ( 1 )   6 - 12   2014年2月

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    出版者・発行元:アステラス製薬(株)  

  • 糖尿病性大血管障害Controversy 75歳以上の2型糖尿病患者の管理

    横手 幸太郎, 井藤 英喜, 大石 充

    Cardio-Renal Diabetes   3 ( 1 )   18 - 27   2014年2月

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    出版者・発行元:(株)メディカルレビュー社  

  • 鹿児島県内科医会学術講演会 特別講演 「高齢者の循環器診療のコツ」

    大石 充

    鹿児島県内科医会会報   45   2 - 3   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高血圧患者における臓器障害リスクとしての血圧変動性.第14回臨床血圧脈波研究会 フィーチャリングセッション2-②

    大石 充

    Arterial Stiffness   20   30 - 31   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 永遠なゼロ -イベント抑制とβ遮断薬-.

    大石 充

    Life Science Publishing   35   709 - 717   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • Vascular ProtectionのためのRA系抑制の重要性.

    大石 充

    藤沢市内科医学会雑誌   25   3 - 5   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 血圧の正常値 –従来値の立場から-.

    湯淺敏典, 大石 充.

    アンチ・エイジング医学   10   926 - 928   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高尿酸血症と循環器疾患.

    川添 晋, 大石 充.

    Cardio Vascular Contemporary   3   29 - 33   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 血圧変動性.

    宮内孝浩, 大石 充.

    日本臨床 増刊号 最新臨床高血圧学   72   117 - 121   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 脳梗塞急性期の降圧療法と予後.

    宮内孝浩, 大石 充.

    血圧   21   834 - 835   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • JNC8の9つの推奨. 

    赤﨑雄一, 大石 充

    血圧   21   10 - 14   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高血圧コントロールへの効果的なアプローチ AHA/ ACC/ CDCの科学的勧告.

    赤﨑雄一, 大石 充

    血圧   21   4 - 5   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • Dipper, non-Dipper型.

    赤﨑雄一, 大石 充

    日本臨牀   72   1400 - 1403   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高齢者の高血圧-高齢者高血圧のエビデンス.

    赤﨑雄一, 大石 充

    Geriatric Medicine   52   637 - 640   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 家庭血圧-白衣高血圧 (低リスクと高リスク) の治療.

    赤﨑雄一, 大石 充

    Current Therapy   32   52 - 56   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 血圧 正常値はどこ?

    湯淺敏典, 大石 充.

    ANTI-AGING MEDICINE   10   93 - 96   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 心Fabry病.

    湯淺敏典, 竹中俊宏, 大石 充.

    心エコー   15   1134 - 1139   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 配合剤の使い方.

    宮田昌明, 大石 充.

    内科   114   457 - 459   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 心エコー図を活用した心不全の一次予防.

    宮田昌明, 髙﨑州亜, 湯淺敏典, 大石 充.

    日本循環器病予防学会誌   49   26 - 30   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 第6回 私の研究-My Research-高血圧と心血管リスク. 

    大石 充

    Angiology Frontier   13   64 - 69   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 臓器保護を考慮した降圧治療におけるアムロジピンの役割 2) 脳保護.

    大石 充

    血圧   21   24 - 28   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 「特集にあたって」生活習慣病対策から認知症予防を考える.

    大石 充

    月刊糖尿病   6   7 - 7   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 神様の作った「生き物」の仕組み.

    大石 充

    呼吸と循環   62   202 - 202   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • Angiotensin (1-7) and other peptides. 査読

    Ohishi M, Yamamoto K, Rakugi H.

    Current Pharmaceutical Design   2013年

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • ANRIL: Molecular mechanisms and implications in human health. 査読

    Congrains A, Kamide K, Ohishi M, Rakugi H.

    Int J Mol Sci   2013年

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • Mapping tissue ACE and angiotensin AT1, AT2 and AT4 receptors. 査読

    Zhuo J, Moeller I, Jenkins T, Chai SY, Allen AM, Ohishi M, Mendelsohn FAO.

    J Hypertens   1998年

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • Links between hypertension and myocardial infarction. 査読

    Rakugi H, Yu H, Kamitani A, Nakamura Y, Ohishi M, Kamide K, Nakata Y, Takami S, Higaki J, Ogihara T.

    Am Heart J   1996年

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

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講演・口頭発表等

  • 神田大輔, 大牟禮健太, 薗田剛嗣, 安﨑和博, 有川 亮, 大石 充 .  Rotablator + DCBで治療したCTO症例 .  第35回 日本冠疾患学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年12月

  • 大石 充 .  シンポジウム37.循環器・腎疾患と夜間頻尿 .  第109回 日本泌尿器科学会総会   2021年12月 

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    開催年月日: 2021年12月

  • 大石 充 .  シンポジウム.高血圧ゼロの街と高齢者コホート .  第131回 日本循環器学会九州地方会  2021年12月 

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    開催年月日: 2021年12月

  • 杉本幸子, 薗田剛嗣, 大牟禮健太, 安﨑和博, 神田大輔, 内匠拓朗, 池田義之, 大石 充 .  劇症1型糖尿病に合併した糖尿病性ケトアシドーシスが誘因と考えられる急性下壁心筋梗塞の一例 .  第131回 日本循環器学会九州地方会  2021年12月 

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    開催年月日: 2021年12月

  • 下園夏帆, 迫田 隆, 佐々木雄一, 吉元一成, 二宮雄一, 赤﨑雄一, 窪薗琢郎, 池田義之, 大石 充. .  SARS-CoV-2ワクチン接種後に遷延する心嚢液貯留を呈した一例. .  第131回 日本循環器学会九州地方会  2021年12月 

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    開催年月日: 2021年12月

  • 徳武大輔, 大坪稔拓, 沖野秀人, 横峯辰生, 平峯温子, 楠元啓介, 大石 充. .  左冠動脈無冠動脈洞起始症例の造影時に左冠動脈入口部に解離を生じた1例. .  第131回 日本循環器学会九州地方会  2021年12月 

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    開催年月日: 2021年12月

  • 窪薗琢郎, 赤﨑雄一, 川添 晋, 小島聡子, 川畑孟子, 桑波田 聡, 竹中俊宏, 池田義之, 大石 充. .  家庭血圧の短期的変化と測定時の気温との関連. .  第33回 血圧管理研究会  2021年11月 

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    開催年月日: 2021年11月

  • 山里美妃, 鎌田博之, 市來仁志, 二宮雄一, 吉元一成, 入來泰久, 伊東伸洋, 湯淺敏典, 池田義之, 大石 充. .  心室中隔欠損症術後遠隔期に出現した心房性不整脈の一例. .  第335回 日本内科学会九州地方会  2021年11月 

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    開催年月日: 2021年11月

  • Kubozono T, Akasaki Y, Kawasoe S, Ojima S, Kawabata T, Ikeda Y, Ohishi M. .  The relationship between day-to-day variability in home blood pressure and multiple organ function. .  American Heart Association’s annual Scientific Sessions 2021 

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    開催年月日: 2021年11月

  • Ojima S, Kubozono T, Kawasoe S, Kawsabata T, Salim Anwar A, Miyahara H, Tokushige K, Miyata M, Ikeda Y, Ohishi M. .  Atherosclerotic risk factors associated with carotid plaque progression are different depending on the severity of plaque stage: a longitudinal study in general population. .  American Heart Association’s annual Scientific Sessions 2021 

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    開催年月日: 2021年11月

  • Kawasoe S, Kubozono T, Ojima S, Kawabata T, Miyahara H, Tokushige K, Ohishi M. .  Ability of machine learning algorithms to predict stage 2 hypertension using health examination data from the Japanese general population. .  American Heart Association’s annual Scientific Sessions 2021 

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    開催年月日: 2021年11月

  • 窪薗琢郎, 川添 晋, 小島聡子, 川畑孟子, 池田義之, 宮原広典, 徳重浩一, 大石 充. .  年齢別にみたBMI及び体脂肪率とIMTとの関連. .  第7回 日本心臓リハビリテーション学会九州地方会 

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    開催年月日: 2021年11月

  • 川畑孟子, 小島聡子, 川添 晋, 窪薗琢郎, 池田義之, 大石 充. .  薬剤調整とリハビリにより症状及び運動耐容能が改善した間質性肺炎を合併した重症三尖弁閉鎖不全症の一例. .  第7回 日本心臓リハビリテーション学会九州地方会 

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    開催年月日: 2021年11月

  • 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 川畑孟子, 池田義之, 大石 充. .  心肺運動負荷試験における心拍数回復過程に関する因子の検討. .  第7回 日本心臓リハビリテーション学会九州地方会 

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    開催年月日: 2021年11月

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 小島聡子, 川畑孟子, サリム・アンワー, 宮原広典, 徳重浩一, 大石 充. .  前期高齢者女性において腹囲は高血圧発症の予測因子である. .  第7回 日本心臓リハビリテーション学会九州地方会 

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    開催年月日: 2021年11月

  • 鮫島光平, 肥後建樹郎, 立志公史郎, 樋渡沙和子, 大石 充. .  たこつぼ心筋症の回復過程で心尖部肥大型心筋症様の形態を呈した2例. .  第8回 鹿児島循環器カンファレンス  2021年10月 

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    開催年月日: 2021年10月

  • 野﨑圭吾, 神田大輔, 佐々木雄一, 安﨑和博, 薗田剛嗣, 大牟禮健太, 内匠拓朗, 大石 充. .  心タンポナーデに対する心嚢穿刺後の二次的冠動脈穿孔に対してコイル塞栓による止血を行った一例. .  第8回 鹿児島循環器カンファレンス  2021年10月 

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    開催年月日: 2021年10月

  • 川浪 優, 上坊翔太, 福﨑 篤, 小川正一, 大石 充. .  反復する右胸水貯留に関する精査入院中に心原性ショックとなり, 剖検でALアミロイドーシスの診断に至った一例. .  第8回 鹿児島循環器カンファレンス  2021年10月 

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    開催年月日: 2021年10月

  • Uchikado Y, Ikeda Y, Sasaki Y, Akasaki Y, Ohishi M. .  Receptor association of lectin-like oxidized low-density lipoprotein scavenger receptor-1 with angiotensin II type 1 receptor followed by mitochondrial quality control is an innovative therapeutic concept for targeting vascular senescence induced by oxidized low-density lipoprotein. .  The 19th International Symposium on Atherosclerosis 

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    開催年月日: 2021年10月

  • 濵田成郷, 加治屋昌子, 上ノ町 仁, 丸口由紀子, 安楽香奈子, 宮田昌明, 大石 充. .  1型糖尿病患者とCAVIの関連. .  第53回 日本動脈硬化学会総会・学術集会 

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    開催年月日: 2021年10月

  • 丸口由紀子, 加治屋昌子, 上ノ町 仁, 安楽香奈子, 濵田成郷, 宮田昌明, 大石 充. .  高齢2型糖尿病患者におけるSGLT2阻害薬の効果. .  第53回 日本動脈硬化学会総会・学術集会 

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    開催年月日: 2021年10月

  • 迫田 隆, 赤﨑雄一, 川添 晋, 佐々木雄一, 内門義博, 池田義之, 大石 充. .  高血圧発症のリスク因子:JSH2019とACC/AHA2017基準値における比較. .  第53回 日本動脈硬化学会総会・学術集会 

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    開催年月日: 2021年10月

  • 内門義博, 池田義之, 佐々木雄一, 赤﨑雄一, 大石 充. .  AT1R阻害はLOX-1/AT1R 受容体連関によるRas/Raf/MEK/ERK系を介したミトコンドリア質管理を改善することで抗血管老化を来す. .  第53回 日本動脈硬化学会総会・学術集会 

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    開催年月日: 2021年10月

  • 迫田 隆, 赤﨑雄一, 川添 晋, 佐々木雄一, 内門義博, 池田義之, 大石 充. .  高血圧発症のリスク因子:JSH2019とACC/AHA2017基準値における比較 .  第43回 日本高血圧学会総会 

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    開催年月日: 2021年10月

  • 内門義博, 池田義之, 佐々木雄一, 赤﨑雄一, 大石 充. .  AT1R阻害はLOX-1/AT1R 受容体連関によるRaf/MEK/ERK系を介したミトコンドリア質管理によりox-LDL誘発の血管老化を改善する. .  第43回 日本高血圧学会総会 

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    開催年月日: 2021年10月

  • 濱元裕喜, 德重明央, 堀添善尚, 安田久代, 湯淺敏典, 大石 充. .  悪性腫瘍患者における術前の深部静脈血栓症. .  第4回 日本腫瘍循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年10月

  • 柴田啓佑, 德重明央, 今村正和, 池田義之, 大石 充. .  消化器がん患者における初回化学療法開始時のKhorana scoreは死亡予測に有効である:A retrospective study. .  第4回 日本腫瘍循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年10月

  • 堀添善尚, 濱元裕喜, 安田久代, 湯淺敏典, 大石 充. .  高度の右心負荷所見を伴った超重症僧帽弁狭窄の一例. .  日本超音波医学会 第31回 九州地方会学術集会  2021年10月 

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    開催年月日: 2021年10月

  • 湯之上真吾, 湯淺敏典, 小林沙織, 中村幸美, 大園七瀬, 野口慶久, 濱元裕喜, 堀添善尚, 安田久代, 大石 充. .  高度右室拡大を伴う重症三尖弁逆流術前に急速に進行した重症肺動脈弁逆流の一例. .  日本超音波医学会 第31回 九州地方会学術集会  2021年10月 

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    開催年月日: 2021年10月

  • 大石 充. .  教育講演13. 心不全Stage A, Bの治療:高血圧. .  第25回 日本心不全学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年10月

  • 川畑孟子, 小島聡子, 川添 晋, 窪薗琢郎, 池田義之, 大石 充. .  左心室機能障害により心臓死したPeutz-Jeghers症候群の同胞姉妹の1例. .  第25回 日本心不全学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年10月

  • 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 川畑孟子, 池田義之, 大石 充. .  心疾患患者における酸化ストレスと最高酸素摂取量(peakVO2)との関連. .  第25回 日本心不全学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年10月

  • Kawasoe S, Kubozono T, Ojima S, Kawabata T, Ikeda Y, Ohishi M. .  Relationship between red blood cell distribution width and exercise tolerance in heart failure patient. .  第25回 日本心不全学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年10月

  • 大石 充. .  ランチョンセミナー. “夜”に配慮した糖尿病治療. .  第25回 日本心不全学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年10月

  • 田島亜佳里, 有川 亮, 大牟禮健太, 安﨑和博, 薗田剛嗣, 神田大輔, 大石 充. .  R2P (radial to peripheral) system による EVT を行った一例. .  第 31 回 日本心血管インターベンション治療学会九州・沖縄地方会   2021年10月 

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    開催年月日: 2021年10月

  • 福永研吾, 片岡哲郎, 川畑深怜, 福﨑 篤, 稲津真穂人, 新地秀也, 福元大地, 髙﨑州亜, 薗田正浩, 中島 均, 大石 充. .  経皮的冠動脈形成術後に放射性皮膚炎をきたした1例. .  第 31 回 日本心血管インターベンション治療学会九州・沖縄地方会 

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    開催年月日: 2021年10月

  • 隈元健吾, 髙岡順一郎, 山口 聡, 加治屋 崇, 宮村明宏, 厚地伸彦, 大石 充. .  BMS留置後, 早期及び遠隔期のステント内再狭窄をOCTにて観察した1症例. .  第 31 回 日本心血管インターベンション治療学会九州・沖縄地方会 

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    開催年月日: 2021年10月

  • 山口 聡, 加治屋崇, 北園和成, 隈元健吾, 竹井達郎, 二宮登志子, 井上尊文, 宮村明宏, 髙岡順一郎, 厚地伸彦, 大石 充. .  多量の血栓による急性下壁心筋梗塞へのprimary PCI後, 急性冠動脈閉塞を起こした1例. .  第 31 回 日本心血管インターベンション治療学会九州・沖縄地方会 

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    開催年月日: 2021年10月

  • 福元大地, 片岡哲郎, 川畑深怜, 福﨑 篤, 稲津真穂人, 新地秀也, 福永研吾, 髙﨑州亜, 薗田正浩, 中島 均, 大石 充. .  経皮穿刺法TF-TAVIの止血デバイスにパークローズProGlide™を使用し大腿動脈閉塞をきたし外科的修復術を要した3症例の検討. .  第 31 回 日本心血管インターベンション治療学会九州・沖縄地方会 

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    開催年月日: 2021年10月

  • 大石 充. .  循環器内科医から見た夜間頻尿. .  第21回日本メンズヘルス医学会 

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    開催年月日: 2021年9月

    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 小島聡子, 川畑孟子, 池田義之, 大石 充. .  特定健診データを用いた機械学習アルゴリズムによる新規高血圧発症の予測. .  第69回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年9月

  • 東 祐大, 小瀬戸一平, 末永智大, 有村俊博, 大石 充. .  気管支喘息を合併した難治性多枝冠攣縮性狭心症の1例. .  第69回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年9月

  • 米澤英之, 下野洋和, 牛飼純平, 沖野秀人, 徳武大輔, 楠元啓介, 大石 充. .  経皮的冠動脈インターベンション(PCI)を行った安定狭心症患者における術前body mass index(BMI)と予後に関する検討. .  第69回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年9月

  • 沖野秀人, 下野洋和, 米澤英之, 牛飼純平, 徳武大輔, 楠元啓介, 大石 充. .  急性冠症候群患者におけるprognostic nutritional indexを用いた術前栄養状態と予後に関する検討. .  第69回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年9月

  • 内門義博, 池田義之, 佐々木雄一, 赤﨑雄一, 大石 充. .  脂質異常に対するAT1R阻害の新たな可能性:ミトコンドリア質管理を介した抗血管老化および抗動脈硬化効果. .  第69回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年9月

  • 濱元裕喜, 堀添善尚, 安田久代, 湯淺敏典, 大石 充. .  Valsalva 洞仮性動脈瘤を合併したStreptococcus dysagalactiaeによる感染性心内膜炎の1例. .  第69回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年9月

  • 川畑孟子, 山口 聡, 小島聡子, 川添 晋, 窪薗琢郎, 池田義之, 大石 充. .  アセトアミノフェンが原因と考えられた急性好酸球性心筋炎の再発を来した一例. .  第69回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年9月

  • 岩谷徳子, 窪田佳代子, 池田義之, 宮永 直, 大石 充. .  肺動脈性肺高血圧症と慢性血栓塞栓性肺高血圧症におけるミトコンドリアダイナミクス関連miRNA発現の相違. .  第69回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年9月

  • 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 川畑孟子, 宮原宏典, 徳重浩一, 大石 充. .  一般男性住民における動脈スティフネス進行に関する年齢別のリスク因子の検討. .  第69回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年9月

  • 大牟禮健太, 神田大輔, 安﨑和博, 有川 亮, 池田義之, 大石 充. .  浅大腿動脈の慢性完全閉塞病変にステント留置後, 巨大仮性動脈瘤を形成した一例. .  第69回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年9月

  • 佐々木雄一, 池田義之, 内門義博, 赤﨑雄一, 大石 充. .  エストロゲンのSirt1/LKB1/AMPK/Ulk1/Rab9経路を介したマイトファジー誘導による血管老化・動脈硬化抑制作用. .  第69回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年9月

  • 福永研吾, 片岡哲郎, 髙﨑州亜, 薗田正浩, 城ケ崎倫久, 中島 均, 大石 充. .  TAVI後早期に消化器悪性腫瘍に対して抗血栓薬を休薬し外科手術を施行した症例の検証. .  第69回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年9月

  • 德重明央, 川添 晋, 窪薗琢郎, 池田義之, 大石 充. .  吹田スコアと上肢血圧左右差との関連性の検討. .  第69回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年9月

  • 楠元啓介, 池田義之, 德重明央, 片岡哲郎, 中島 均, 安田 修, 大石 充. .  ミトコンドリアダイナミクス関連miRNAは冠動脈疾患の重症度および心筋梗塞後心筋拡張障害と関連する. .  第69回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年9月

  • 神田大輔, 佐々木雄一, 有川 亮, 安﨑和博, 大牟禮健太, 大石 充. .  心タンポナーデに対する心嚢穿刺後の二次的冠動脈穿孔に対してコイル塞栓による止血を行った一例. .  第69回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年9月

  • 西 晴香, 濱元裕喜, 堀添善尚, 安田久代, 湯淺敏典, 大石 充. .  大腸癌を合併した Enterococcus faecalis 感染性心内膜炎にて三尖弁生体弁機能不全を来たした 1例. .  第 334 回 日本内科学会九州地方会  2021年8月 

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    開催年月日: 2021年8月

  • Sonoda T, Kanda D, Anzaki K, Arikawa R, Ohmure K, Tokushige A, Ikeda Y, Ohishi M. .  Malnutrition-Inflammation-Atherosclerosis (MIA) syndrome is a major factor to affect prognosis of elderly patients with chronic limb-threatening ischemia after endovascular therapy. .  70th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology (ACC2021 in Atlanta) 

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    開催年月日: 2021年8月

  • Shibata K, Tokushige A, Imamura M, Ohishi M. .  Khorana score at an initial chemotherapy is effective on predicting death in patients with gastrointestinal cancer. .  ESC Congress 2021 – The Digital Experience 

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    開催年月日: 2021年8月

  • Hamamoto Y, Tokushige A, Yuasa T, Horizoe Y, Yasuda H, Kubozono T, Ikeda Y, Ohishi M. .  Derivation and validation of a pretest probability score for deep vein thrombosis before surgery. .  ESC Congress 2021 – The Digital Experience 

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    開催年月日: 2021年8月

  • Sonoda T, Kanda D, Ikeda Y, Anzaki K, Arikawa R, Ohmure K, Tokushige A, Ohishi M. .  The impact of malnutrition-inflammation-atherosclerosis (MIA) syndrome on the prognosis of elderly patients with chronic limb-threatening ischemia after endovascular therapy. .  ESC Congress 2021 – The Digital Experience 

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    開催年月日: 2021年8月

  • Kanda D, Miyata M, Anzaki K, Arikawa R, Sonoda T, Ohmure K, Tokushige A, Ikeda Y, Ohishi M. .  Priority of non-HDL-C assessment to predict occurrence of new lesions after percutaneous coronary intervention in stable angina patients with diabetes mellitus prescribed strong statins. .  ESC Congress 2021 – The Digital Experience 

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    開催年月日: 2021年8月

  • Kawasoe S, Kubozono T, Ojima S, Kawabata T, Miyahara H, Tokushige K, Ohishi M. .  Predictive ability for new-onset hypertension by machine learning algorithm using medical examination data. .  ESC Congress 2021 – The Digital Experience 

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    開催年月日: 2021年8月

  • Kawasoe S, Kubozono T, Ojima S, Kawabata T, Miyahara H, Tokushige K, Ohishi M. .  Abdominal obesity is independently associated with width of QRS complex: a cross-sectional study using health checkup data from aged <40 years populations .  ESC Congress 2021 – The Digital Experience 

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    開催年月日: 2021年8月

  • 柴田啓佑, 德重明央, 池田義之, 大石 充. .  大腸がん患者における初回化学療法開始時のKhorana scoreは死亡予測に有効である. .  第95回 大腸癌研究会  

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    開催年月日: 2021年7月

  • 大石 充. .  心不全治療新時代 ~新人と古株をどう使い分ける?~ .  第130回日本循環器学会九州地方会  2021年6月 

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    開催年月日: 2021年6月

    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

  • 楠元啓介, 德重明央, 池田義之, 片岡哲郎, 中島 均, 安田 修, 大石 充. .  アテローム性冠動脈疾患の重症度や退院時心筋拡張能はミトコンドリアダイナミクス関連miRNAと関連する. .  第130回日本循環器学会九州地方会  2021年6月 

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    開催年月日: 2021年6月

  • 新地秀也, 髙﨑州亜, 福元大地, 福永研吾, 奥井英樹, 片岡哲郎, 薗田正浩, 城ケ崎倫久, 大石 充. .  アルカプトン尿症により高度大動脈弁狭窄症をきたした1例. .  第130回日本循環器学会九州地方会  2021年6月 

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    開催年月日: 2021年6月

  • 内門義博, 池田義之, 佐々木雄一, 赤﨑雄一, 大石 充. .  過酸化脂質による血管老化の治療はLOXとAT1受容体との受容体連関によるミトコンドリア質管理低下が重要なターゲットになる. .  第21回 日本抗加齢医学会総会 

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    開催年月日: 2021年6月

  • 窪薗琢郎, 赤﨑雄一, 川添 晋, 小島聡子, 川畑孟子,山口 聡, 大野真由, 前田真由香, 竹中俊宏, 大石 充 .  一般住民における血圧管理の現状と課題. .  第27回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年6月

  • 川畑孟子, 窪薗琢郎, 小島聡子, 川添 晋, 山口 聡, 竹中俊宏, 大石 充, 中村麻弥, 田中昭彦, 杉浦 剛. .  高血圧と歯磨き習慣の関連. .  第27回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年6月

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 小島聡子, 川畑孟子, 山口 聡, 大石 充. .  健診データベースによる男女別・年代別の肥満と体重増加の動向. .  第27回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年6月

  • 大石 充. .  高齢者救急の現状と今後. .  第63回日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年6月

    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  • 大石 充. .  高齢者心不全発症予防のための取り組み~高血圧とフレイルゼロを目指して~ .  第63回日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年6月

    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

  • 窪薗琢郎, 大石 充. .  シンポジウム. 鹿児島における高齢心不全に対する取り組み. .  第63回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年6月

  • 窪薗琢郎, 川添 晋, 小島聡子, 川畑孟子, 池田義之, 宮原広典, 徳重浩一, 大石 充 .  男性における体脂肪率と頚動脈内膜中膜複合体肥厚との関連. .  第63回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年6月

  • 木内悠人, 牧迫飛雄馬, 中井雄貴, 富岡一俊, 谷口善昭, 木村美佳, 叶内宏明, 竹中俊宏, 窪薗琢郎, 大石 充. .  地域在住高齢者における社会的フレイルと摂取食品の多様性との関連. .  第63回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年6月

  • 内門義博, 池田義之, 佐々木雄一, 赤﨑雄一, 大石 充. .  AT1R阻害はLOX-1/AT1R 受容体連関によるミトコンドリア質管理低下を改善させる. .  第63回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年6月

  • 德重明央, 池田義之, 大石 充. .  吹田スコアと上肢血圧左右差との関連性の検討:健診データベース研究. .  第63回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年6月

  • 神田大輔, 池田義之, 大牟禮健太, 薗田剛嗣, 有川 亮, 安﨑和博, 大石 充. .  高齢者包括的高度慢性下肢虚血 (CLTI) 患者の死亡リスク因子に関する検討. .  第63回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年6月

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 川畑孟子, 山口 聡, サリム・アンワー, 池田義之, 大石 充. .  前期高齢者における腹囲の新規高血圧発症の予測能の検討. .  第63回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年6月

  • 窪薗琢郎, 川添 晋, 小島聡子, 川畑孟子, 池田義之, 牧迫飛雄馬, 桑波田聡, 竹中俊宏, 大石 充 .  年齢及び性別ごとにみた肥満と高血圧との関連. .  第63回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年6月

  • 窪薗琢郎, 川添 晋, 小島聡子, 川畑孟子, 山口 聡, サリム・アンワー, 池田義之, 宮原広典, 徳重浩一, 大石 充. .  年齢別に見たBMIと頚動脈内膜中膜複合体肥厚との関連. .  第57回 日本循環器病予防学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年6月

  • 德重明央, 池田義之, 大石 充. .  離島在住者の吹田スコアの検討:健診データベース研究. .  第57回 日本循環器病予防学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年6月

  • 楠元啓介, 德重明央, 池田義之, 片岡哲郎, 中島 均, 安田 修, 大石 充. .  ミトコンドリアダイナミクス関連miRNAはアテローム性冠動脈疾患の重症度や心筋拡張障害と関連する. .  第57回 日本循環器病予防学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年6月

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 川畑孟子, 山口 聡, 池田義之, 大石 充. .  血清尿酸値と高血圧のJカーブ型の関連. .  第57回 日本循環器病予防学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年6月

  • 川浪 優, 上坊翔太, 福﨑 篤, 小川正一, 大石 充. .  反復する右胸水貯留に関する精査入院中に心原性ショックとなり, 剖検でALアミロイドーシスの診断に至った一例. .  第333回 日本内科学会九州地方会  2021年6月 

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    開催年月日: 2021年6月

  • 隈元健吾, 加治屋崇, 井上尊文, 髙岡順一郎, 竹井達郎, 柴田明治, 北園和成, 厚地良彦, 厚地伸彦, 大石 充. .  急性下壁心筋梗塞発症を契機に診断された多発性骨髄腫の1例. .  第333回 日本内科学会九州地方会  2021年6月 

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    開催年月日: 2021年6月

  • Kanda D, Miyata M, Anzaki K, Arikawa R, Sonoda T, Ohmure K, Tokushige A, Ikeda Y, Ohishi M. .  Clinical impact of non-HDL-C assessment to predict occurrence of new lesions after percutaneous coronary intervention in stable angina patients prescribed statins. .  70th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology (ACC2021 in Atlanta) 

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    開催年月日: 2021年5月

  • 大石 充. .  シンポジウム1. 高血圧心診療の職種連携の多様性. .  日本高血圧学会 第9回 臨床高血圧フォーラム 

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    開催年月日: 2021年5月

  • 大石 充. .  スポンサードセミナー. 日本人に多い食塩感受性高血圧への対処. .  日本高血圧学会 第9回 臨床高血圧フォーラム 

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    開催年月日: 2021年5月

  • 大石 充. .  シンポジウム2. 高血圧抑制モデルタウン構想:高血圧ゼロの街 枕崎. .  日本高血圧学会 第9回 臨床高血圧フォーラム 

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    開催年月日: 2021年5月

  • 下園夏帆, 宮永直, 岩谷徳子, 窪田佳代子, 大石 充. .  臨床症状と画像診断から早期生前診断に至ったPTTMの一例. .  第6回 日本肺高血圧・肺循環学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年5月

  • Yasuda O, Yasuda H, Ohishi M. .  Muscle mass and estimated renal function in athletes. .  Joint Meeting of the European Society of Hypertension and International Society of Hypertension (ESH-ISH 2021 in Glasgow) 

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    開催年月日: 2021年4月

  • Sakoda T, Akasaki Y, Kubozono T, Ikeda Y, Ohishi M. .  Factor analysis of untreated hypertension from Tarumizu study. .  Joint Meeting of the European Society of Hypertension and International Society of Hypertension (ESH-ISH 2021 in Glasgow) 

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    開催年月日: 2021年4月

  • Akasaki Y, Kubozono T, Sakoda T, Ikeda Y, Ohishi M. .  The effect of health class on blood pressure status in Tarumizu city, Kagoshima prefecture obtained from home blood pressure measurement. .  Joint Meeting of the European Society of Hypertension and International Society of Hypertension (ESH-ISH 2021 in Glasgow) 

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    開催年月日: 2021年4月

  • Akasaki Y, Kubozono T, Higuchi K, Ohishi M. .  Relationships between anti hypertensive drugs and nocturia: a systematic review. .  Joint Meeting of the European Society of Hypertension and International Society of Hypertension (ESH-ISH 2021 in Glasgow) 

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    開催年月日: 2021年4月

  • 鎌田博之, 二宮雄一, 市來仁志, 入來泰久, 吉村あきの, 吉元一成, 大石 充. .  心房細動に対するCFAEアブレーション後の心房頻拍に対して再アブレーションを施行した症例. .  第1回 日本不整脈心電学会 九州・沖縄支部地方会  2021年4月 

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    開催年月日: 2021年4月

  • Iriki Y, Ichiki H, Ninomiya Y, Enokizono K, Yuasa T, Horizoe Y, Hamamoto Y, Ohishi M .  Is Atrial Septal Puncture Safe in Atrial Fibrillation Ablation? .  第85回 日本循環器学会学術集会  2021年3月 

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    開催年月日: 2021年3月

  • Ninomiya Y, Kawasoe S, Kubozono T, Tokushige A, Ichiki H, Miyahara H, Ohishi M .  Gender-Specific Relationship between Abdominal Obesity and New-Onset Atrial Fibrillation in the General Japanese Population .  第85回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年3月

  • 大石 充. .  Special Session 50(JCCN) 会長特別企画 50(JCCN)(HF/CM) 循環器クリニックからのピンポイントな質問. How should We Treat Hypertension with Large Diurnal Variation in Elderly Women? .  第85回日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年3月

  • 大石 充. .  ランチョンセミナー2. Hypertension Paradox 克服のための秘策-PDCA サイクルと MRB-. .  第85回日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年3月

  • Kubozono T, Akasaki Y, Kawasoe S, Ojima S, Kawabata T, Yamaguchi S, Kuwahata S, Takenaka T, Ohishi M. .  Day-to-day variability in home blood pressure has an independent association with NT-pro BNP not but with high-sensitivity troponin T. .  第85回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年3月

  • Suenaga T, Kosedo I, Arimura T, Mawatari H, Ohishi M. .  Obesity paradox of Cardio-ankle vascular index. .  第85回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年3月

  • Mawatari H, Kosedo I, Arimura T, Suenaga T, Ohishi M. .  Left ventricular remodeling in patients with chronic kidney disease before starting dialysis. .  第85回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年3月

  • Uchikado Y, Ikeda Y, Sasaki Y, Akasaki Y, Ohishi M. .  Angiotensin II type1 receptor /Raf/MEK axis facilitates vascular senescence via dual modification of mitochondrial dynamics and mitophagy. .  第85回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年3月

  • Kawabata T, Kubozono T, Kawasoe S, Ojima S, Yamaguchi S, Akasaki Y, Kuwahata S, Takenaka T, Ohishi M. .  Insufficient blood pressure control even with antihypertensive drug is independently associated with high arterial stiffness. .  第85回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年3月

  • Kawabata T, Kubozono T, Kawasoe S, Ojima S, Yamaguchi S, Akasaki Y, Kuwahata S, Takenaka T, Ohishi M. .  Post-breakfast tooth brushing is independently associated with decreased risk of occurrence hypertention. .  第85回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年3月

  • Shimono H, Yonezawa H, Ushikai J, Okino H, Tokutake D, Kusumoto K, Ohishi M. .  Preprocedural prognostic nutritional index is associated with clinical outcome in patients with stable coronary artery disease after percutaneous coronary intervention. .  第85回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年3月

  • Shimono H, Yonezawa H, Ushikai J, Okino H, Tokutake D, Kusumoto K, Ohishi M. .  Coexistence of multiple academic research consortium for high bleeding risk criteria predicts poor prognosis in patients with acute coronary syndrome. .  第85回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年3月

  • Iwatani N, Kubota K, Ikeda Y, Miyanaga S, Ohishi M. .  Notable participation of mitochondrial dynamics-related mirna in the pathophysiology of pulmonary hypertension. .  第85回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年3月

  • Ohmure K, Kanda D, Sonoda T, Anzaki K, Arikawa R, Tokushige A, Ikeda Y, Ohishi M. .  History of stroke is a major factor affecting mortality of elderly chronic limb-threatening ischemia patients with frailty after endovascular therapy. .  第85回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年3月

  • Sasaki Y, Ikeda Y, Uchikado Y, Akasaki A, Ohishi M. .  Estrogen induces Atg7-indipendent and Rab9-dependent mitophagy which dose not require mitochondrial fission and protects artery from senescence and atherosclerosis. .  第85回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年3月

  • Sonoda T, Kanda D, Anzaki K, Arikawa R, Tokushige A, Ikeda Y, Ohishi M. .  Malnutrition is a major factor to affect prognosis of patients undergo percutaneous coronary intervention with calcified lesions. .  第85回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年3月

  • Kanda D, Miyata M, Ohmure K, Anzaki K, Arikawa R, Sonoda T, Tokushige A, Ikeda Y, Ohishi M. .  Impact of non-HDL-C assessment to predict presence of new lesions after percutaneous coronary intervention in stable angina patients prescribed statins. .  第85回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年3月

  • Kanda D, Ikeda Y, Ohmure K, Anzaki K, Arikawa R, Sonoda T, Tokushige A, Ohishi M. .  Utility of nutritional status assessment to predict short-term and long-term prognosis in acute myocardial infarction patients after percutaneous coronary intervention. .  第85回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年3月

  • Kawasoe S, Kubozono T, Salim Anwar Ahmed, Ojima S, Kawabata T, Yamaguchi S, Ohishi M. .  Abdominal obesity is independently associated with width of QRS complex: A cross-sectional study using health checkup data from aged <40 years populations. .  第85回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年3月

  • Kubozono T, Akasaki Y, Kawasoe S, Ojima S, Kawabata T, Yamaguchi S, Kuwahata S, Takenaka T, Ohishi M. .  Day-to-day variability in home blood pressure is independently associated with liver stiffness and chronic kidney disease. .  第85回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年3月

  • 赤﨑雄一, 窪薗琢郎, 牧迫飛雄馬, 桑波田 聡, 竹中俊宏, 池田義之, 大石 充. .  血圧管理教室による血圧改善への取り組み:鹿児島県垂水市より. .  第31回 日本老年医学会九州地方会  2021年2月 

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    開催年月日: 2021年2月

  • 赤井田将真, 牧迫飛雄馬, 中井雄貴, 富岡一俊, 谷口善昭, 立石麻奈, 田平隆行, 竹中俊宏, 窪薗琢郎, 大石 充. .  地域在住高齢者における自動車事故歴と転倒歴との関連. .  第31回 日本老年医学会九州地方会  2021年2月 

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    開催年月日: 2021年2月

  • 牧迫飛雄馬, 木山良二, 中井雄貴, 川田将之, 富岡一俊, 谷口善昭, 竹中俊宏, 窪薗琢郎, 大石 充. .  地域在住高齢者における5回椅子立ち座りテストの参照値と軽度認知機能障害との関連:垂水研究2019データによる横断解析. .  第31回 日本老年医学会九州地方会  2021年2月 

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    開催年月日: 2021年2月

  • 向井麟太郎, 髙岡順一郎, 宮村明宏, 北園和成, 加治屋 崇, 井上尊文, 二宮登志子, 厚地良彦, 厚地伸彦, 大石 充. .  ベアメタルステントの遠隔期再狭窄のOCT/OFDI. .  第29回 日本心血管インターベンション治療学会 

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    開催年月日: 2021年2月

  • 向井麟太郎, 加治屋 崇, 髙岡順一郎, 北園和成, 井上尊文, 宮村明宏, 二宮登志子, 厚地良彦, 厚地伸彦, 大石 充. .  遠位橈骨動脈アプローチによる冠動脈造影の有用性. .  第29回 日本心血管インターベンション治療学会 

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    開催年月日: 2021年2月

  • 下野洋和, 米澤英之, 牛飼純平, 沖野秀人, 徳武大輔, 楠元啓介, 大石 充. .  安定狭心症に対する待機的PCI中にアナフィラキシーショックを来した1例. .  第32回 日本心血管インターベンション治療学会九州・沖縄地方会/第5回 冬季症例検討会 

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    開催年月日: 2021年1月

  • 林 真生, 安﨑和博, 大牟禮健太, 有川 亮, 薗田剛嗣, 神田大輔, 大石 充. .  浅大腿動脈の慢性完全閉塞病変にステント留置後, 巨大仮性動脈瘤を形成した一例. .  第32回 日本心血管インターベンション治療学会九州・沖縄地方会/第5回 冬季症例検討会 

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    開催年月日: 2021年1月

  • 末永智大, 小瀬戸一平, 馬渡浩史, 有村俊博, 大石 充. .  特発性冠動脈解離に対するPCI治療. .  第32回 日本心血管インターベンション治療学会九州・沖縄地方会/第5回 冬季症例検討会 

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    開催年月日: 2021年1月

  • 内山洋太, 吉野聡史, 古川重治, 大石 充. .  急性下壁心筋梗塞における医原性冠動脈解離に対してbailoutに成功した一例. .  第32回 日本心血管インターベンション治療学会九州・沖縄地方会/第5回 冬季症例検討会 

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    開催年月日: 2021年1月

  • 吉村あきの, 肥後建樹郎, 樋渡沙和子, 伊藤加菜絵, 窪田 歩, 大石 充. .  Sjogren症候群による心タンポナーデを伴う急性心外膜炎の1例. .  第332回 日本内科学会九州地方会 

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    開催年月日: 2021年1月

  • 徳重明央, 神田大輔, 有川 亮, 安﨑和博, 薗田剛嗣, 大石 充. .  下肢閉塞性動脈硬化症患者におけるplatelet-to-lymphocyte ratio. .  第56回 日本循環器病予防学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 大石 充. .  シンポジウム2.高血圧治療ガイドライン2019の変更点と今後の課題. .  第56回 日本循環器病予防学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  • 窪薗琢郎, 川畑孟子, 小島聡子, 川添 晋, 牧迫飛雄馬, 桑波田 聡, 竹中俊宏, 大石 充. .  Cardio-ankle vascular index (CAVI) の経時的変化に関連する因子の検討. .  第56回 日本循環器病予防学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 赤﨑雄一, 窪薗琢郎, 牧迫飛雄馬, 桑波田 聡, 竹中俊宏, 堀之内貢子, 山口親志, 大石 充. .  健康教室が血圧へ与えた影響:鹿児島県垂水市における取り組み. .  第56回 日本循環器病予防学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 川添 晋, 窪薗 琢郎, 小島 聡子, 川畑 孟子, 宮原 広典, 徳重 浩一, 大石 充 .  体重減少による血圧上昇抑制効果の性差 .  第56回 日本循環器病予防学会学術集会  (一社)日本循環器病予防学会

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    開催年月日: 2020年12月

  • 大石 充. .  鹿児島県急性冠症候群の現状と対策:脳卒中・循環器病予防対策基本法制定を受けて. .  鹿児島県ACS二次予防勉強会 

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 大石 充. .  ランチタイムセミナー2.Hypertension ParadoxとClinical Inertia:高血圧治療に潜む罠. .  第129回 日本循環器学会九州地方会 

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

  • 岩谷徳子, 宮永 直, 窪田佳代子, 徳重明央, 池田義之, 大石 充. .  女性研究者奨励賞セッション.Mitochondrial fission-related miRNAs Plays a role in the etiology of pulmonary artery diseases. .  第129回 日本循環器学会九州地方会 

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 牛飼純平, 米澤英之, 沖野秀人, 徳武大輔, 下野洋和, 楠元啓介, 大石 充. .  補助循環装置を用いて手術までの待機期間を設ける治療戦略がとられた心室中隔穿孔の一例. .  第129回 日本循環器学会九州地方会 

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 中原淳志, 大坪稔拓, 榎園 圭, 二宮雄一, 赤﨑雄一, 市來仁志, 大石 充. .  神経調節性失神との鑑別のためにチルト試験が有用であった体位性起立頻脈症候群の一例. .  第129回 日本循環器学会九州地方会 

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 肥後建樹郎, 松本紀彰, 樋渡沙和子, 吉村あきの, 大石 充. .  たこつぼ心筋症の回復過程において心尖部肥大型心筋症様の形態を示した一例. .  第129回 日本循環器学会九州地方会  2020年12月 

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    開催年月日: 2020年12月

  • 徳重明央, 植田真一郎, 大石 充. .  糖尿病合併冠動脈疾患患者におけるPolypharmacyの予後への影響. .  第41回 日本臨床薬理学会学術総会 

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡市  

  • 大石 充. .  夜間頻尿のnew concept:夜間尿産生亢進. .  第6回Clinical Urology Conference 

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 濱元裕喜, 山下 誠, 堀添善尚, 安田久代, 湯淺敏典, 木佐貫 彰, 大石 充. .  経食道心臓超音波検査にて診断しえた脳塞栓症合併の乳頭状線維弾性腫の一例. .  日本超音波医学会 第93回 学術集会 

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 東 大智, 濱元裕喜, 堀添善尚, 安田久代, 湯淺敏典, 大石 充. .  心電図変化により発見された膵神経内分泌腫瘍術後の転移性心臓腫瘍の1例. .  日本内科学会 第331回 九州地方会 

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 稲津真穂人, 福永研吾, 新地秀也, 鮫島光平, 福元大地, 高崎州亜, 片岡哲郎, 薗田正浩, 中島 均, 大石 充. .  塞栓性脳梗塞を繰り返したcalcified amorphous tumorの1例. .  日本内科学会 第331回 九州地方会 

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 内門義博, 池田義之, 佐々木雄一, 赤﨑雄一, 大石 充. .  AT1受容体阻害のミトコンドリアクオリティーコントロールによる抗動脈硬化・抗血管老化機構. .  第8回 Heart Science Club 

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 窪薗琢郎, 赤﨑雄一, 川添 晋, 前田真由佳, 大野真由, 雉牟田美香, 藤原誠助, 宮川 健, 竹中俊宏, 大石 充. .  血圧変動性と心電図との関連. .  第32回 血圧管理研究会 

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 荒木 草太, 木山 良二, 牧迫 飛雄馬, 川田 将之, 宮崎 宣丞, 竹下 康文, 中井 雄貴, 林 浩之, 東 直人, 窪薗 琢郎, 中村 俊博, 竹中 俊宏, 大石 充 .  地域在住高齢者における加齢による歩容の変化 .  第4回 日本リハビリテーション医学会秋季学術集会 

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Uchikado Y, Ikeda Y, Sasaki Y, Akasaki Y, Ohishi M. .  Inhibition of Angiotensin II Type 1 Receptor induces dual modification of mitochondrial dynamics and mitophagy via inactivation of RAS/Raf/MEK pathway and contributes vascular anti-senescence. .  The American Heart Association’s Scientific Sessions 2020  国際会議

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Dallas, USA  

  • Iwatani N, Kubota K, Ikeda Y, Miyanaga S, Tokushige A, Ohishi M. .  Mitochondrial fission-related miRNAs plays a role in the etiology of pulmonary artery diseases .  The American Heart Association’s Scientific Sessions 2020  国際会議

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Dallas, USA  

  • Hamamoto Y, Yuasa T, Tokushige A, Horizoe Y, Yasuda H, Ohishi M. .  The Utility of Tei index in subclinical cardiotoxicity after anthracycline based chemotherapy. .  The American Heart Association’s Scientific Sessions 2020  国際会議

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Dallas, USA  

  • 大石 充. .  ランチョンセミナー1.心不全の病態・治療を基礎と臨床の両側面からみた現在と未来. .  第 56 回高血圧関連疾患モデル学会学術総会 

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 小島聡子, 川畑孟子, 山口 聡, 大石 充. .  腹囲は心電図QRS幅と正の関連を示す. .  第6回 日本心臓リハビリテーション学会九州地方会 

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 大石 充. .  シンポジウム2.多職種連携による地域高齢者生き生きプロジェクト. .  第6回 日本心臓リハビリテーション学会九州地方会 

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  • 窪薗琢郎, 赤﨑雄一, 川添 晋, 川畑孟子, 山口 聡, 小島聡子, 桑波田 聡, 竹中俊宏, 大石 充. .  一般住民における歯磨きの習慣と高血圧との関連. .  第6回 日本心臓リハビリテーション学会九州地方会 

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 窪薗琢郎, 大石 充. .  シンポジウム.健診データベースからみたbaPWV基準値の再考. .  第5回 日本血管不全学会学術集会・総会 

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  • 大石 充. .  ランチョンセミナー6.循環器内科医の糖尿病治療戦略:HbA1c至上主義からの脱皮. .  第58回 日本糖尿病学会九州地方会 

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    開催年月日: 2020年10月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

  • 川畑孟子, 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 山口 聡, 大石 充. .  潰瘍性大腸炎に高安動脈炎と一過性LV dysfunctionを合併した一例. .  第24回 日本心不全学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 窪薗琢郎, 大石 充. .  パネルディスカッション.多職種連携による心不全急性期リハビリテーション. .  第24回 日本心不全学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年10月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  • 樋口公嗣, 大石 充. .  シンポジウム9. 心ファブリー病のupdate (ERT~最新治療まで) . 心ファブリー病. .  第24回 日本心不全学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年10月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  • 樋口公嗣, 大石 充. .  シンポジウム28. コメディカル向け―治療ができる心筋症.治療可能な心筋症:ファブリー病. .  第24回 日本心不全学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年10月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  • 馬渡浩史, 小瀬戸一平, 末永智大, 有村俊博, 内匠拓朗, 大石 充. .  気管支喘息を合併した難治性多枝冠攣縮性狭心症の1例. .  第7回 鹿児島循環器カンファレンス 

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    開催年月日: 2020年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 大石 充. .  最大心拍出量を得るための適正心拍とは? .  第7回 鹿児島循環器カンファレンス 

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    開催年月日: 2020年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 牛飼純平, 米澤英之, 沖野秀人, 徳武大輔, 下野洋和, 楠元啓介, 大石 充. .  IMPELLA, IABP, PCPSを用いて手術までの待機期間を設ける治療戦略がとられた心室中隔穿孔の一例. .  第7回 鹿児島循環器カンファレンス 

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    開催年月日: 2020年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 林 真生, 宮永 直, 岩谷徳子, 窪田佳代子, 大石 充. .  肺高血圧症を合併した衝心脚気の一例. .  第5回 日本肺高血圧・肺循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 濱元裕喜, 徳重明央, 堀添善尚, 安田久代, 湯淺敏典, 大石 充. .  ステロイド未使用で改善したG-CSF関連大動脈炎の一例. .  第3回 日本腫瘍循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Ojima S, Kubozono T, Kawasoe S, Kawabata T, Miyahara H, Tokushige K, Ohishi M. .  Fib4 index is a more relevant marker for pulse wave velocity but not for carotid intima-media thickness in a men population. .  ESC congress 2020-The Digital Experience  国際会議

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    開催年月日: 2020年8月 - 2020年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Ninomiya Y, Kawasoe S, Ichiki H, Kubozono T, Miyahara H, Tokushige K, Ohishi M. .  Gender-specific relationship between abdominal obesity and prevalence of new-onset atrial fibrillation in the general Japanese population. .  ESC congress 2020-The Digital Experience  国際会議

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    開催年月日: 2020年8月 - 2020年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Kajiya T, Takaoka J, Inoue T, Ninomiya T, Kitazono K, Miyamura A, Atsuchi Y, Atsuchi N, Ohishi M. .  Practice patterns, feasibility and efficacy of coronary artery angiography using distal radial approach. .  ESC congress 2020-The Digital Experience  国際会議

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    開催年月日: 2020年8月 - 2020年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Kawasoe S, Kubozono T, Ojima S, Kawabata T, Miyahara H, Tokushige K, Ohishi M. .  Gender differences in the effects of weight reduction on future blood pressure elevation in the overweight middle-aged population. .  ESC congress 2020-The Digital Experience  国際会議

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    開催年月日: 2020年8月 - 2020年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Kanda D, Ikeda Y, Sonoda T, Anzaki K, Arikawa R, Tokushige A, Ohishi M. .  History of stroke is a major factor to affect prognosis of elderly chronic limb-threatening ischemia patients with frailty after endovascular therapy. .  ESC congress 2020-The Digital Experience  国際会議

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    開催年月日: 2020年8月 - 2020年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Sonoda T, Kanda D, Anzaki K, Arikawa R, Tokushige A, Ikeda Y, Ohishi M. .  Malnutrition is a major factor to affect prognosis of patients undergo percutaneous coronary intervention for coronary artery disease with calcified lesions. .  ESC congress 2020-The Digital Experience  国際会議

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    開催年月日: 2020年8月 - 2020年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 樋口公嗣, 松永愛香, 米衛ちひろ, 大石 充. .  Fabry病に対する酵素補充療法後の酵素活性が持続していた一例. .  第6回 日本心筋症研究会 

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    開催年月日: 2020年8月 - 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 大石 充 .  ランチョンセミナー31.Hypertension ParadoxとClinical Inertia:高血圧治療に潜む罠. .  第63回 日本腎臓学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:横浜市  

  • 下野洋和, 牛飼純平, 赤尾光優, 徳武大輔, 上坊翔太, 亀甲真弘, 大石 充. .  経皮的冠動脈インターベンションを行ったST上昇型心筋梗塞症例における入院時低アルブミン血症と予後に関する検討. (抄録のみ掲載) .  第117回 日本内科学会講演会 

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    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

  • 和田あゆみ, 牧迫飛雄馬, 中井雄貴, 富岡一俊, 谷口善昭, 佐藤菜々, 田平隆行, 窪薗琢郎, 竹中俊宏, 大石 充. .  地域在住高齢者における就労状況と精神・心理的指標との関連. .  第62回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 大石 充. .  アフタヌーンセミナー2.難敵HFpEFをどう料理するか?:Stage A&amp;Bへの積極的介入の重要性. .  第62回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

  • 池田義之, 大石 充. .  シンポジウム9.心血管老化におけるミトコンドリアダイナミクスとオートファジーについて. .  第62回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  • 窪薗琢郎, 大石 充 .  シンポジウム.高齢心不全患者に対する緩和ケア. .  第62回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  • 神田大輔, 池田義之, 薗田剛嗣, 有川 亮, 安﨑和博, 大石 充 .  フレイル高齢重症虚血趾 (CLI) 患者の死亡リスク因子に関する検討. .  第62回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 徳重明央, 池田義之, 神田大輔, 寺口記代, 嘉川亜希子, 今村正和, 白石幸三, 池田大輔, 井戸章雄, 大石 充. .  高齢透析患者における適切な栄養指標の検討. .  第62回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 佐々木雄一, 池田義之, 内門義博, 赤﨑雄一, 大石 充. .  エストロゲンのSirt1/AMPK軸活性化によるRab9依存性マイトファジーを介した血管老化抑制効果. .  第62回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 手塚綾乃, 桑波田 聡, 堂薗直樹, 立志公史郎, 毛利翔悟, 中井雄貴, 牧迫飛雄馬, 窪薗琢郎, 竹中俊宏, 大石 充. .  地域在住高齢者における睡眠時間と身体的フレイルとの関係:垂水研究からの報告. .  第62回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 中井雄貴, 牧迫飛雄馬, 富岡一俊, 谷口善昭, 佐藤菜々, 和田あゆみ, 桑波田 聡, 窪薗琢郎, 竹中俊宏, 大石 充. .  地域在住高齢者における睡眠と筋力および筋量低下との関連. .  第62回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 谷口善昭, 牧迫飛雄馬, 富岡一俊, 中井雄貴, 佐藤菜々, 和田あゆみ, 川田将之,窪薗琢郎, 竹中俊宏, 大石 充. .  筋量が低下した地域在住高齢者におけるαアクニチン3遺伝子多型と下腿周囲長との関係. .  第62回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Uchikado Y, Ikeda Y, Sasaki Y, Akasaki Y, Ohishi M. .  Angiotensin II type1 receptor modulates vascular senescence and arteriosclerosis via induction of mitochondrial fission and suppression of mitophagy. .  第84回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月 - 2020年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 大石 充. .  APSC JCS 2020 Webinar 7.Hypertension Guideline and Future Practice in Asia.Big data of HT practice in Japan. .  第84回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月 - 2020年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 大石 充. .  ランチョンセミナー5.循環器内科医の考える糖尿病治療~メトホルミンでインスリン節約~ .  第84回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月 - 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Yasuda H, Yasuda O, Ohishi M .  Correlation of muscle mass and estimated glomerular filtration rate based on creatinine and cystatin C in young athletes. .  第84回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月 - 2020年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Kubozono T, Akasaki Y, Kawasoe S, Ojima S, Kawabata T, Kuwahata S, Takenaka T, Ohishi M .  The relationship between home blood pressure and temperature in the general population. .  第84回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月 - 2020年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Kubozono T, Akasaki Y, Kawasoe S, Ojima S, Kawabata T, Kuwahata S, Takenaka T, Ohishi M .  Clinical significance of the urinary sodium-to-potassium ratio for home blood pressure. .  第84回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月 - 2020年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Akasaki Y, Kubozono T, Ikeda Y, Sasaki Y, Uchikado Y, Kuwahata S, Takenaka T, Ohishi M. .  The Effect of health class on blood pressure status in Tarumizu city, Kagoshima prefecture obtained from home blood pressure measurement. .  第84回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月 - 2020年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Kawasoe S, Kubozono T, Ojima S, Kawabata T, Miyahara H, Maenohara S, Ohishi M. .  Gender differences in effectiveness of weight reduction on future blood pressure increase in mildly obese middle-aged population. .  第84回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月 - 2020年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Kanda D, Ikeda Y, Arikawa R, Anzaki K, Sonoda T, Kosedo I, Ohishi M. .  Malnutrition is a major factor to affect prognosis of coronary artery disease patients with myocardial damage. .  第84回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月 - 2020年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Kosedo I, Tokushige A, Takumi T, Yoshikawa A, Ueyama K, Takenouchi K, Shiraishi K, Ikeda D, Imamura M, Sonoda T, Kanda D, Ikeda Y, Ohishi M. .  Use of proton pump inhibitors increase adverse cardiovascular events in hemodialysis patients: Insight from the KIDS registry. .  第84回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月 - 2020年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Horizoe Y, Hamamoto Y, Yamashita M, Yasuda H, Yuasa T, Kisanuki A, Ohishi M. .  Can we detect the patients with cardiac disease in young adults who have borderline ejection fraction?: a speckle tracking study. .  第84回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月 - 2020年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Tokushige A, Ueda S, Ohishi M. .  Incidence and outcome of surgical procedures in patients with non-valvular atrial fibrillation: a report from DOACs cohort-3. .  第84回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月 - 2020年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Arikawa R, Kanda D, Anzaki K, Sonoda T, Kosedo I, Ikeda Y, Ohishi M .  Malnutrition-inflammation-atherosclerosis syndrome is a central role in the prognosis of polyvascular disease. .  第84回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月 - 2020年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Anzaki K, Kanda D, Arikawa R, Anzaki K, Sonoda T, Kosedo I, Ikeda Y, Ohishi M. .  Risk factors of cardiovascular death for 2-years after revascularization in elderly critical limb ischemia patients with coronary artery disease. .  第84回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月 - 2020年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Ojima S, Kubozono T, Kawasoe S, Kawabata T, Miyahara H, Maenohara S, Ohishi M .  The atherosclerotic risk factors associated with the transformation of carotid plaque over time. .  第84回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月 - 2020年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Yoshimoto I, Oketani N, Tagata K, Yokomine T, Nomoto Y, Omure K, Chaen H, Kawasoe M, Ogawa M, Miyata M, Ohishi M. .  Atrial fibrillation termination caused by electrogram based ablation; compared with CFAE v.s. CFAE+dispersion. .  第84回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月 - 2020年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Yoshimoto I, Inoue K, Kitagaki R, Okada M, Tanaka N, Toyoshima Y, Oka T, Tanaka K, Okamura A, Iwakura K, Fujii K, Oketani N, Ichiki H, Miyata M, Ohishi M. .  Transition of red cell distribution width before and after catheter ablation for atrial fibrillation is an independent predictor for recurrence. .  第84回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月 - 2020年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Arimura T, Kajiya T, Takaoka J, Miyamura A, Inoue T, Ninomiya T, Atsuchi Y, Atsuchi N, Ohishi M. .  Association between coronary artery calcium score and resting physiological indices gray zone. .  第84回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月 - 2020年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Uchikado Y, Ikeda Y, Sasaki Y, Akasaki Y, Ohishi M. .  Angiotensin II type1 receptor-mediated mitochondrial fission and suppression of mitophagy are crucial role in vascular senescence and arteriosclerosis. .  Basic Cardiovascular Sciences 2020 Scientific Sessions  国際会議

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    開催年月日: 2020年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Chicago, USA  

  • 湯淺敏典, 大石雄貴, 窪薗琢郎, 徳重明央, 川添 晋, 清水大地, 阿部礼真, 加美翔平, 竹中俊宏, 叶内宏明, 牧迫飛雄馬, 大石 充 .  フレイルと食習慣の関連について:垂水コホート研究より .  第52回 日本医学教育学会大会 

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    開催年月日: 2020年7月 - 2020年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 川畑孟子, 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 大石 充. .  多職種の介入により在宅治療まで可能となったアドリアマイシン心筋症による末期心不全の一例. .  第26回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 窪薗琢郎, 赤﨑雄一, 川添 晋, 小島聡子, 川畑孟子,桑波田 聡, 竹中俊宏, 大石 充. .  地域一般住民における家庭血圧測定及び高血圧管理教室による降圧効果の検討. .  第26回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 牧迫飛雄馬, 桑波田 聡, 竹中俊宏, 小島聡子, 川畑孟子, 大石 充. .  高齢者における同居者の有無とJST版活動能力指標スコアとの関連. .  第26回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 内門義博, 池田義之, 佐々木雄一, 赤﨑雄一, 大石 充. .  ARBはRab9依存性mitophagyを亢進させることで血管老化を抑制する. .  第52回 日本動脈硬化学会総会・学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 大野真由, 前田真由佳, 窪薗琢郎, 橘 圭一郎, 赤﨑雄一, 堀之内貢子, 山口親志, 雉子牟田美香, 藤原誠助, 宮川 健, 桑波田 聡, 竹中俊宏, 大石 充. .  継続的な家庭血圧測定における健康教室が与える影響. .  第62回 鹿児島県公衆衛生学会 

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    開催年月日: 2020年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:書面開催のみ  

  • 大石 充. .  セッション「腸内環境はデザインできる」ディスカッション2.腸内デザイン学を創ろう. 知る・理解する・操る.知る. .  第9回 超異分野学会本大会 

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    開催年月日: 2020年4月

    記述言語:日本語  

  • Kanda D, Ikeda Y, Anzaki K, Arikawa R, Sonoda, Tokushige A, Ohishi M. .  Assessment of nutrition status is essential to predict prognosis of acute myocardial infarction patients who undergo successful primary percutaneous coronary intervention. .  69th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology   国際会議

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    開催年月日: 2020年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Chicago, USA  

  • 西之原省一, 楠本敦旨, 板倉 進, 脇丸徳仁, 永田和弥, 瀬戸口 学, 内野 靖, 黒田 篤, 鉾之原大助, 大石 充. .  トレーシングレポートを用いたポリファーマシー対策への取り組み. .  第30回 日本老年医学会九州地方会 

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    開催年月日: 2020年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:誌上開催  

  • 大石 充. .  シンポジウム. 実臨床に役立つ高齢者薬物治療のエッセンス.高齢者高血圧治療のツボ. .  第30回 日本老年医学会九州地方会 

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    開催年月日: 2020年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:誌上開催  

  • 池田義之, 佐々木 健, 桑波田 聡, 今村正和, 赤﨑雄一, 大石 充. .  高齢者高血圧治療における患者の理解や患者-医師間の満足度に関する検討. .  第30回 日本老年医学会九州地方会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:誌上開催  

  • 宮永 直, 岩谷徳子, 窪田佳代子, 大石 充. .  当院で経験した高齢独居CTEPHの1例. .  第30回 日本老年医学会九州地方会 

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    開催年月日: 2020年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:誌上開催  

  • 内門義博, 池田義之, 佐々木雄一, 赤﨑雄一, 大石 充. .  ミトコンドリアダイナミクスとマイトファジーは血管老化および動脈硬化予防において重要な役割を果たす. .  第30回 日本老年医学会九州地方会 

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    開催年月日: 2020年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:誌上開催  

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 小島聡子, 川畑孟子, 宮原広典, 徳重浩一, 大石 充. .  血清尿酸値と高血圧有病率のJカーブ型の関連. .  第30回 日本疫学会学術総会 

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    開催年月日: 2020年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都市  

  • 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 川畑孟子, 嘉川亜希子, 大石 充. .  年齢別にみたIMTに対するリスク因子の男女比較. .  第13回 日本性差医学・医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:久留米市  

  • 末永智大, 神田大輔, 有川 亮, 安﨑和博, 薗田剛嗣, 大石 充. .  Young Investigator Award.腸骨動脈の CTO に対する EVT 時に体表エコーが有効であった一例. .  第30回 日本心血管インターベンション治療学会九州・沖縄地方会/第4回冬季症例検討会 

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    開催年月日: 2020年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡市  

  • 剣田昌伸, 野元裕太朗, 榎園 圭, 木原浩一, 大石 充. .  膝下血栓性病変に対する治療に対する一考察. .  第30回 日本心血管インターベンション治療学会九州・沖縄地方会/第4回冬季症例検討会 

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    開催年月日: 2020年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡市  

  • 神園悠介, 安田幸一, 古賀敬史, 東福勝徳, 池田大輔, 大石 充. .  左冠動脈前下行枝が責任病変であった急性下壁心筋梗塞の一例. .  第30回 日本心血管インターベンション治療学会九州・沖縄地方会/第4回冬季症例検討会 

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    開催年月日: 2020年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡市  

  • 上坊翔太, 下野洋和, 牛飼純平, 赤尾光優, 徳武大輔, 亀甲真弘, 大石 充. .  冠動脈内でステントが変形をきたし回収できなくなり, Bail Out に難渋した1例. .  第30回 日本心血管インターベンション治療学会九州・沖縄地方会/第4回冬季症例検討会 

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    開催年月日: 2020年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡市  

  • 徳武大輔, 下野洋和, 牛飼純平, 赤尾光優, 上坊翔太, 亀甲真弘, 大石 充. .  診断カテ造影時に左冠動脈主幹部に解離を生じた1例. .  第30回 日本心血管インターベンション治療学会九州・沖縄地方会/第4回冬季症例検討会 

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    開催年月日: 2020年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡市  

  • 佐々木雄一, 池田義之, 内門義博, 赤﨑雄一, 大石 充. .  エストロゲンのマイトファジーを介した抗血管老化作用. .  第16回 Cardiovascular Translational Research Conference 

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    開催年月日: 2020年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡市  

  • 大石 充. .  ランチョンセミナー3.PCI術者のための高血圧講座. .  第33回 日本心血管インターベンション治療学会近畿地方会 

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    開催年月日: 2020年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪市  

  • 川添 晋, 窪薗 琢郎, 小島 聡子, 川畑 孟子, 宮原 広典, 前之原 茂穂, 大石 充 .  血清尿酸値と高血圧有病率のJカーブ型の関連について .  第23回 日本心血管内分泌代謝学会学術総会 

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    開催年月日: 2019年12月

    会議種別:ポスター発表  

    開催地:神戸  

  • 佐々木雄一,池田義之,内門義博,赤﨑雄一,大石 充. .  エストロゲンはSirt1/LKB1/AMPK軸活性化によるRab9依存性マイトファジーを介して血管老化を抑制する. .  第23回 日本心血管内分泌代謝学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:神戸  

  • 内門義博,池田義之,佐々木雄一,赤﨑雄一,大石 充. .  ox-LDLやAGEはAngiotensinⅡTypeⅠreceptor signalによるmitochondrial ?ssionを介して血管老化を来す. .  第27回 日本血管生物医学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:神戸  

  • 内門義博,池田義之,佐々木雄一,赤﨑雄一,大石 充. .  ox-LDL,AGEはAT1R signal/Rho kinaseによるミトコンドリア?ssion化とマイトファジー低下を介して血管老化を来す. .  第127回 日本循環器学会九州地方会 

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    開催年月日: 2019年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:久留米市  

  • 伊比隆輔,窪田佳代子,岩谷徳子,宮永 直,大石 充. .  研修医セッション. 診断時に続発性気胸を併発していたCTEPHの1例. .  第127回 日本循環器学会九州地方会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:久留米市  

  • 佐藤 菜々, 大石 充, 牧迫 飛雄馬, 中井 雄貴, 富岡 一俊, 谷口 善昭, 木山 良二, 和田 あゆみ, 窪園 琢郎, 竹中 俊宏 .  地域在住高齢者における社会参加とサルコペニアの関連性 .  第54回 日本理学療法学術大会  公益社団法人 日本理学療法士協会

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    開催年月日: 2019年11月

  • 坂上友梨,入來泰久,二宮雄一,市來仁志,池田義之,大石 充. .  心房静止を診断しペースメーカ設定変更が有用であった 1 例. .  第327回 日本内科学会九州地方会 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:佐賀市  

  • Tokushige A, Ikeda I, Kanda D, Kosedo I, Yoshikawa A, Imamura M, Ohishi M. .  The usefulness of geriatric nutritional risk index as a short term cardiovascular prognostic indicator in elderly dialysis patients. .  American Heart Association Scientific Sessions 2019  国際会議

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Philadelphia, USA  

  • Kawasoe S, Kubozono T, Ojima S, Kawabata T, Miyahara H, Maenohara S, Ohishi M. .  The J-shaped association between serum uric acid levels and prevalence of hypertension. .  American Heart Association Scientific Sessions 2019  国際会議

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Philadelphia, USA  

  • 立志公史郎,毛利翔悟,川畑孟子,手塚綾乃,桑波田 聡,安部 智,髙﨑州亜,金城玉洋,竹中俊宏,大石 充. .  突然の溶血性貧血を来した置換弁性感染性心内膜炎の一例. .  第29回 大隅循環器研究会 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿屋市  

  • 末永智大,川畑孟子,小島聡子,川添 晋,窪薗琢郎,大石 充. .  末梢血で好酸球上昇を認めなかった劇症型好酸球性心筋症の一例. .  第6回 鹿児島循環器カンファレンス 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島市  

  • 新地秀也,髙﨑州亜,稲津真穂人,平峯温子,福永研吾,楠元啓介,片岡哲郎,城ケ崎倫久,中島 均, 大石 充. .  血行再建術により虚血性僧帽弁逆流が著明に改善した虚血性心不全の2 症例. .  第6回 鹿児島循環器カンファレンス  

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島市  

  • 松本紀彰,肥後建樹郎,樋渡沙和子,吉村あきの,大石 充. .  維持透析患者においてその後のドライウエイト減量イベントを予測する因子の検討(血清学的検査と心エコー検査指標との比較). .  第6回 鹿児島循環器カンファレンス  

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島市  

  • 窪薗琢郎,赤﨑雄一,川添 晋,牧迫飛雄馬,桑波田 聡,竹中俊宏,堀之内貢子,山口親志,雉牟田美香,藤原誠助,宮川 健,大石 充. .  地域コホート研究における家庭血圧と尿ナトリウム/カリウム比の関連性に関する研究. .  第31回 血圧管理研究会 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都  

  • 坂上友梨,入來泰久,二宮雄一,市來仁志,池田義之,大石 充. .  心房静止を診断しペースメーカ設定変更が有用であった1例. .  第327回 日本内科学会九州地方会 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:佐賀市  

  • Uchikado Y, Ikeda Y, Sasaki Y, Akasaki Y, Ohishi M. .  Metabolic stress causes mitochondrial dysfunction and vascular senescence via angiotensin II type I receptor signal / Rho kinase induced mitochondrial ?ssion. .  American Heart Association Resuscitation Science Symposium 2019  国際会議

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Philadelphia, USA  

  • Ohmure K, Miyata M, Tagata K, Yokomine T, Nomoto Y, Imamura S, Kawasoe M, Chaen H, Oketani N, Ogawa M, Ohishi M. .  Comparison of prognostic predictors after return of spontaneous circulation between cardiac and non-cardiac cardiopulmonary arrest. .  American Heart Association Resuscitation Science Symposium 2019  国際会議

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Philadelphia, USA  

  • Ojima S, Kubozono T, Kawasoe S, Miyata M, Kawabata T, Miyahara H, Maenohara S, Ohishi M. .  High-sensitivity C-reactive protein is a signi?cantly associated with the advanced atherosclerosis, but not with the presence of atherosclerosis in general male population. .  American Heart Association Scientific Sessions 2019  国際会議

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Philadelphia, USA  

  • Ojima S, Kubozono T, Kawasoe S, Kawabata T, Miyata M, Miyahara H, Maenohara S, Ohishi M. .  Gender di?erences in the risk factors associated with atherosclerosis evaluated by carotid intima-media thickness, plaque score and pulse wave velocity. .  American Heart Association Scientific Sessions 2019  国際会議

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Philadelphia, USA  

  • Sasaki Y, Ikeda Y, Uchikado Y, Akasaki Y, Ohishi M. .  Alternative autophagy is the predominant form of autophagy in estrogen-mediated mitochondrial quality control in artery. .  American Heart Association Scientific Sessions 2019  国際会議

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Philadelphia, USA  

  • Ichiki H, Ninomiya Y, Iriki Y, Ohishi M. .  Approach to asymptomatic cerebral microthromboembolism after atrial ?brillation ablation. .  The 12th APHRS(Asia Pacific Heart Rhythm Society) 

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Bangkok, Thailand  

  • 安田 修,安田久代,大石 充. .  アスリートを対象とした腎機能マーカーと筋肉量の解析. .  第42回 日本高血圧学会総会 

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

  • Abe K, Makizako H, Tabira T, Kubozono T, Takenaka T, Kuwahata S, Ohishi M. .  Attitude towards death and depression among community-dwelling older adults in Japan. .  The 11th Asia/Oceania Congress of Gerontology and Geriatrics  国際会議

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Taipei, Taiwan  

  • 川畑孟子,窪薗琢郎,小島聡子,川添 晋,大石 充. .  シスタチンCを基にした推算糸球体濾過量は,血清クレアチニンを基にした推算糸球体濾過量より心疾患患者の運動耐容能に関連する. .  第5回 日本心臓リハビリテーション学会九州支部地方会 

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長崎市  

  • 大石 充 .  心房細動と高血圧:ABLへの内助の功となる降圧とは. .  杉並心臓病カンファレンス  

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都  

  • 神田大輔,薗田剛嗣,有川 亮,安﨑和博,大石 充. .  Rotablator+DCBによるstentlessで治療した一例. .  第21回 鹿児島インターベンション・カンファレンス 

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島市  

  • 大石 充. .  シンポジウム1. 人生100年時代に向けた生活習慣の取り組み:子供から高齢者まで. 高血圧ゼロの街 枕崎. .  第42回 日本高血圧学会総会 

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

  • 大石 充. .  禁煙委員会セッション. SOFT projectの概説. .  第42回 日本高血圧学会総会 

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

  • 安田 修,安田久代,大石 充. .  アスリートを対象とした腎機能マーカーと筋肉量の解析. .  第42回 日本高血圧学会総会 

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

  • 赤﨑雄一,池田義之,佐々木 健,桑波田 聡,今村正和,大石 充. .  高血圧治療における患者の理解や患者-医師間の満足度は前期高齢者と後期高齢者で異なる. .  第42回 日本高血圧学会総会 

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

  • 小島聡子,窪薗琢郎,川添 晋,川畑孟子,大石 充. .  心不全患者及び肺高血圧患者におけるPeak O2 pulseに関連する因子の検討. .  第5回 日本心臓リハビリテーション学会九州支部地方会 

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長崎市  

  • 赤﨑雄一, 池田義之, 佐々木 健, 桑波田 総, 今村正和, 大石 充. .  高血圧治療における患者の理解や患者-医師間の満足度は前期高齢者と後期高齢者で異なる. .  第42回 日本高血圧学会総会 

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

  • 川浪優,入來泰久,樋口公嗣,市來仁志,二宮雄一,湯淺敏典,大石 充. .  房室ブロックを契機に心ファブリー病を診断し植込型除細動器を必要とした 2 症例. .  第67回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • Ojima S, Kubozono T, Kawasoe S, Kawabata T, Miyata M, Miyahara H, Maenohara S, Ohishi M. .  Gender di?erences in the risk factors associated with atherosclerosis by carotid intima-media thickness, plaque score and pulse wave velocity. .  The 9th IGM Congress 2019  国際会議

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Wien, Austria  

  • Ikeda Y, Ohishi M. .  Symposium 3: Mitochondrial Dynamics. Mitochondrial ?ssion plays a crucial role in maintaining cardiac function and cardiomyocyte adaptation to energy stress via autophagy. .  The 3rd JCS Council Forum on Basic Cardiovascular Research  招待 国際会議

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:英語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:Tokyo  

  • 大石 充. .  シンポジウム2. 循環器疾患と夜間頻尿・多尿. .  第26回 日本排尿機能学会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

  • 大石 充. .  循環器内科医から見た糖尿病治療. .  第25回 中之島循環器・代謝フォーラム 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪府大阪市  

  • 牛飼純平,赤尾光優,徳武大輔,上坊翔太,下野洋和,亀甲真弘,大石 充. .  比較的稀な原因で下肢動脈閉塞を来した2症例. .  第67回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • 赤尾光優,牛飼純平,徳武大輔,上坊翔太,下野洋和,亀甲真弘,大石 充. .  直腸癌に合併した右室内腫瘍の一例. .  第67回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • 内門義博,池田義之,佐々木雄一,赤﨑雄一,大石 充. .  ox-LDLによる血管老化にAngiotensinⅡTypeⅠ受容体を介したmitochondrial ?ssionは重要な役割を果たす. .  第67回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • 毛利翔悟,桑波田 聡,川畑孟子,立志公史郎,手塚綾乃,安部 智,髙﨑州亜,金城玉洋,竹中俊宏, 大石 充. .  突然の溶血性貧血を来した置換弁性感染性心内膜炎の一例. .  第67回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • 濱元裕喜,入來泰久,市來仁志,湯淺敏典,大石 充. .  カテーテルアブレーション治療による心房中隔穿孔を生じた1例. .  第67回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • 川畑孟子,小島聡子,川添 晋,窪薗琢郎,大石 充. .  末梢血で好酸球上昇を認めなかった劇症型好酸球性心筋症の一例. .  第67回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • 宮永 直,岩谷徳子,窪田佳代子,大石 充. .  Treat and Repairを行った肺高血圧症合併心房中隔欠損症の2例. .  第67回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • 徳重明央,小瀬戸一平,神田大輔,嘉川亜希子,寺口記代,今村正和,白石幸三,池田大輔,池田義之,大石 充. .  透析患者におけるスタチンの短期心血管イベントに対する有用性の検討. .  第67回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • 神田大輔,池田義之,有川 亮,小瀬戸一平,大石 充. .  重症虚血趾を合併した冠動脈疾患患者における栄養状態が予後に及ぼす影響. .  第67回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • 神田大輔,池田義之,有川 亮,小瀬戸一平,大石 充. .  冠動脈疾患合併の高齢重症虚血趾(CLI)患者における2年間の心血管イベント死に対するリスク因子の検討. .  第67回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • 川添 晋,窪薗琢郎,小島聡子,川畑孟子,宮原広典,前之原茂穂,大石 充. .  低尿酸血症の分布,及び尿酸値と他の心血管リスク因子との関連性についての検討. .  第67回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • 窪薗琢郎,小島聡子,川畑孟子,川添 晋,大石 充. .  頸動脈内膜中膜複合体肥厚に関連するリスク因子の年齢別検討. .  第67回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • 窪薗琢郎,大石 充. .  会長特別企画【全身を診る・心臓をみる】7. 高齢心不全患者のトータルマネージメント. 高齢心不全患者にチームで挑む:多職種介入の重要性. .  第67回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • 大石 充. .  JCCケースカンファレンス ミニレクチャー. カテーテルでの高血圧診療(内科医によるAVS). .  第67回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • 松本紀彰,吉村あきの,樋渡沙和子,肥後建樹郎,大石 充. .  初発から9年後に感染性心内膜炎を再発した大動脈四尖弁の一症例. .  第67回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • 横峯辰生,今村春一,田方健人,野元裕太朗,大牟禮健太,茶圓秀人,桶谷直也,小川正一,宮田昌明,大石 充. .  再発を繰り返したaortic intramural hematomaの1例. .  第67回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • 川浪 優,入來泰久,樋口公嗣,市來仁志,二宮雄一,湯淺敏典,大石 充. .  房室ブロックを契機に心ファブリー病を診断し植込型除細動器を必要とした2症例. .  第67回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • 和田華菜子,福永研吾,稲津真穂人,立志公史郎,平峯温子,楠元啓介,東 健作,髙﨑州亜,片岡哲郎,塗木徳人,薗田正浩,中島 均,大石 充. .  Cancer-Associated Thrombosis(CAT)による多発性脳梗塞を合併した心タンポナーデの一例. .  第67回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • Ogawa M, Oketani N, Chaen H, Imamura S, Ohmure K, Nomoto Y, Yokomine Y, Tagata T, Kawasoe M, Miyata M, Ohishi M. .  Stent implantation for left main trunk after percutaneous extraction of permanent pacemaker lead accidentally implanted into the left main trunk. .  第28回 日本心血管インターベンション治療学会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • Yoshino S, Ohmure K, Fukumoto D, Shimono H, Tabata H, Takumi T, Ohishi M. .  A case of emergent interventional thrombectomy for acute renal infarction complicated by Takotsubo cardiomyopathy. .  第28回 日本心血管インターベンション治療学会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • Arimura T, Kajiya T, Takaoka J, Mukai R, Inoue T, Ninomiya T, Miyamura A, Atsuchi R, Atsuchi N, Ohishi M. .  Calcified lesions are associated with functional myocardial ischemia in patients with resting physiological indices gray zone. .  第28回 日本心血管インターベンション治療学会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • 二宮登志子,髙岡順一郎,宮村明宏,厚地伸彦,北園和成,加治屋 崇,井上尊文,有村俊博, 向井麟太郎,厚地良彦,大石 充. .  当院におけるBiofreedom stentの初期成績. .  第28回 日本心血管インターベンション治療学会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • Yoshimoto I, Oketani N, Ogawa M, Kamata R, Nomoto Y, Imamura S, Oomure K, Chaen H, Miyata M, Hamasaki S, Ohishi M. .  Percutaneous extraction for misplacement of permanent pacemaker leads within the left main coronary artery and left ventricle(case corner, oral presentation). .  European Society of Cardiology (ESC)Congress 2019  国際会議

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    開催年月日: 2019年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Paris, France  

  • Kanda D, Ikeda Y, Sonoda T, Kosedo I, Yoshino S, Takumi T, Ohishi M. .  Malnutrition is a major factor to a?ect prognosis of coronary artery disease patients with myocardial damage. .  European Society of Cardiology (ESC)Congress 2019  国際会議

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    開催年月日: 2019年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Paris, France  

  • Kawasoe S, Kubozono T, Ojima S, Miyahara H, Maenohara S, Ohishi M. .  Exploring the bottom of J-shaped curve association between serum uric acid and cardiovascular risks: Description using a large Japanese general population. .  European Society of Cardiology (ESC)Congress 2019  国際会議

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    開催年月日: 2019年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Paris, France  

  • 井上尊文,髙岡順一郎,宮村明宏,厚地伸彦,北園和成,加治屋 崇,二宮登志子,有村俊博,向井麟太郎,厚地良彦,大石 充. .  当院におけるBiofreedom stent の初期成績. .  第29回 日本心血管インターベンション治療学会九州・沖縄地方会 

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    開催年月日: 2019年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 大石 充. .  更なる厳格降圧の時代へ:JSH2019元年. .  第11回 四国循環器セミナー 

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    開催年月日: 2019年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛媛県新居浜市  

  • 徳武大輔,藤田祥次,町頭郁哉,山口剛司,鳥居博行,大石 充. .  比較的高齢発症のミトコンドリアDNA A3243点変異を伴う心筋症の1例. .  第326回 日本内科学会九州地方会 

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    開催年月日: 2019年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北九州市  

  • 隈元健吾,樋口公嗣,小島聡子,窪薗琢郎,池田義之,大石 充. .  閉塞性肥大型心筋症に類似した心Fabry病の1例. .  第326回 日本内科学会九州地方会 

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    開催年月日: 2019年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北九州市  

  • 小川正一,桶谷直也,茶圓秀人,今村春一,大牟禮健太,野元裕太朗,横峯辰生,田方健人,川添真理子,宮田昌明,大石 充. .  治療方針に難渋した左主幹部病変を伴った多枝疾患の高齢の急性冠症候群. .  第29回 日本心血管インターベンション治療学会九州・沖縄地方会 

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    開催年月日: 2019年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:熊本市  

  • 小瀬戸一平,有川 亮,安﨑和博,薗田剛嗣,神田大輔,大石 充. .  造影剤未使用で経皮的腎動脈ステント留置術を行い良好な結果が得られた1例. .  第29回 日本心血管インターベンション治療学会九州・沖縄地方会 

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    開催年月日: 2019年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:熊本市  

  • 向井麟太郎,加治屋 崇,有村俊博,二宮登志子,井上尊文,北園和成,宮村明宏,髙岡順一郎,厚地良彦,厚地伸彦,大石 充. .  線維筋性異形成(FMD)を合併し橈骨動脈アプローチに難渋した非ST上昇型心筋梗塞 (NSTEMI)の1例. .  第29回 日本心血管インターベンション治療学会九州・沖縄地方会 

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    開催年月日: 2019年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:熊本市  

  • 二宮雄一,入來泰久,市來仁志,大石 充. .  心房細動アブレーション後のアウトカムに心臓周囲脂肪は関係しているのか? .  Kyushu Cardio-Vascular Research Forum 2019 

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡市  

  • Uchikado Y, Ikeda Y, Sasaki Y, Akasaki Y, Ohishi M. .  Oxidized low density lipoprotein and angiotensin II causes vascular senescence via AT1R signal-mediate mitochondrial ?ssion. .  AHA Basic Cardiovascular Science 2019  国際会議

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Boston, USA  

  • 大石 充. .  シンポジウム17. 糖尿病・メタボリックシンドローム合併高血圧の至適治療療法とは? .  第51回 日本動脈硬化学会総会・学術集会 

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都  

  • 大石 充. .  CKD患者の血圧とリスク管理. .  鹿児島CKDフォーラム  

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島市  

  • 田方健人,入來泰久,市來仁志,奥井英樹,濱元裕喜,堀添善尚,永冨脩二,松本和久,波野史典, 前之園隆一,大石 充. .  複数回の心房細動アブレーション後慢性期に心房中隔穿孔が顕在化した1例. .  第22回 九州不整脈研究会  

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡市  

  • 二宮雄一,入來泰久,市來仁志,大石 充. .  心房細動アブレーション後のアウトカムに心臓周囲脂肪は関係しているのか? .  Kyushu Cardio-Vascular Research Forum 2019  

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡市  

  • 大石 充. .  厳格降圧療法時代の高血圧治療とは? .  Kyushu Cardio-Vascular Research Forum 2019  

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡市  

  • 入來泰久,樋口公嗣,市來仁志,湯淺敏典,大石 充. .  房室ブロックの2年後に致死的心室性不整脈が出現した心ファブリー病の1例. .  第5回 日本心筋症研究会 

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:札幌  

  • Tagata K, Iriki Y, Ichiki H, Okui H, Hamamoto H, Horizoe Y, Nagatomi S, Matsumoto K, Namino F, Maenosono R, Ohishi M. .  The tearing of the fossa ovalis floor in the chronicity period after repeated catheter ablation of atrial ?brillation. .  第66回 日本不整脈心電学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜市  

  • Fukuyado M, Oketani N, Yoshimoto I, Miyata M, OhishiM. .  Atrioventricular nodal ablation combined with leadless pacemaker. .  第66回 日本不整脈心電学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Oketani N. .  Symposium. Complex fractionated atrial elecatrogram guided ablation: further learning more re?ned targets in AF ablation・historical perspective of complex fractionated atrial elecatrogram guided ablation. .  第66回 日本不整脈心電学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜市  

  • 前之園隆一,窪薗琢郎,小島聡子,永吉海斗,中川由美子,樋渡千愛,吉國ひかる,松井宏樹, 内野素野子,岡山英樹,福留康夫,波野史典,中村幸美,大園七瀬,湯之上真吾,野口慶久,北村尚子,政元いずみ,大石 充,橋口照人. .  高度僧帽弁閉鎖不全症に対する僧帽弁形成術により心肺運動負荷試験中の周期性呼吸変動が改善した1症例. .  第25回 日本心臓リハビリテーション学術集会 

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪  

  • 小島聡子,窪薗琢郎,川添 晋,大石 充. .  VE/VCO2 slopeは脈派伝播速度の独立した因子である. .  第25回 日本心臓リハビリテーション学術集会 

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪  

  • 池田義之,神田大輔,今釜逸美,荒田憲一,小瀬戸一平,薗田剛嗣,吉野聡史,富村奈津子,井本 浩, 大石 充. .  鹿児島における閉塞性動脈硬化症に対するチーム医療の取り組み. .  第25回 日本心臓リハビリテーション学術集会 

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪  

  • 内門義博,池田義之,佐々木雄一,赤﨑雄一,大石 充. .  ox-LDLやAGEによる血管老化にAngiotensinII type1受容体を介したmitochondrial ?ssionは重要な役割を果たす. .  第51回 日本動脈硬化学会総会・学術集会 

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都  

  • 赤﨑雄一,窪薗琢郎,池田義之,大石 充. .  CAVI上昇は,血圧変動の独立した危険因子である:超高齢者社会を迎えた鹿児島県垂水市における健康調査の結果から. .  第51回 日本動脈硬化学会総会・学術集会 

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都  

  • 池田義之, 大石 充. .  シンポジウム11. 高齢者における心血管リスク:フレイル,サルコペニアは新たなリスクか? 低栄養は心血管疾患の重要なリスク因子である. .  第51回 日本動脈硬化学会総会・学術集会 

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:京都  

  • Miyazaki T, Kiyama R, Makizako H, Kawada M, Takeshita Y, Nakai Y, Yone K, Kubozono T, Takenaka T, Ohishi M. .  E?ect of trailing limb angle on propulsion force and knee ?exion angle dyring gait in community-dwelling older people. .  International Society of Physical and Rehabilitation Medicine 2019   国際会議

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Hyogo, Japan  

  • 桑波田 聡,立志公史郎,毛利翔悟,手塚綾乃,安部 智,竹中俊宏,牧迫飛雄馬,叶内宏明,窪薗琢郎,大石 充. .  エネルギー摂取過多高齢者の生活機能・生活習慣の特徴:垂水研究からの報告. .  第61回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台市  

  • 赤﨑雄一,窪薗琢郎,池田義之,富岡一俊,桑波田 聡,竹中俊宏,牧迫飛雄馬,大石 充. .  血圧・血圧変動とサルコペニア・軽度認知機能障害の関係:垂水研究. .  第61回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地: 仙台市  

  • 神田大輔,池田義之,荒田憲一,今釜逸美,薗田剛嗣,小瀬戸一平,吉野聡史,内匠拓朗,富村奈津子,大石 充. .  冠動脈疾患合併の高齢重症虚血趾(CLI)患者における2年間の心血管イベント死に対するリスク因子の検討. .  第61回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台市  

  • 徳重明央,池田義之,植田真一郎,大石 充. .  高齢透析患者における短期心血管予後予測指標としてのGNRIの有用性の検討. .  第61回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台市  

  • 内門義博,池田義之,佐々木雄一,赤﨑雄一,大石 充. .  生活習慣病による血管老化にAngiotensin2 Type1受容体を介したmitochondrial ?ssionは重要な役割を果たす. .  第61回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台市  

  • 牧迫飛雄馬,窪薗琢郎,中井雄貴,富岡一俊,谷口善昭,木山良二,田平隆行,大石 充. .  基本チェックリスト下位項目によるサルコペニアの一次スクリーニングの可能性. .  第61回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台市  

  • 竹下康文,木山良二,牧迫飛雄馬,宮﨑宣丞,川田将之,中井雄貴,東 直人,窪薗琢郎,竹中俊宏,大石 充. .  地域在住高齢女性の歩行中の体幹加速度と外出機会の関連. .  第61回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台市  

  • 宮﨑宣丞,木山良二,牧迫飛雄馬,川田将之,竹下康文,林 浩之,米 和徳,窪薗琢郎,竹中俊宏,大石 充. .  地域在住高齢者におけるサルコペニアと歩行パラメーターの関連. .  第61回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台市  

  • 谷口善昭,牧迫飛雄馬,富岡一俊,中井雄貴,窪薗琢郎,大石 充. .  地域在住高齢女性における骨粗鬆症と身体・認知・社会的フレイルとの関係. .  第61回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台市  

  • 中井雄貴,牧迫飛雄馬,木山良二,富岡一俊,谷口善昭,窪薗琢郎,大石 充. .  地域在住高齢者における慢性疼痛と身体的フレイルとの関連. .  第61回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台市  

  • 大石 充. .  ディベートセッション2. ディスカッサント. NOと言えない医療人,NOと言われる医療人:心不全緩和ケア編. .  第19回 日本NO学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:久留米市  

  • 岩谷徳子,宮永 直,窪田佳代子,大石 充. .  CTEPHの治療経過中にCVポートの血栓形成を認めた2症例.