2021/12/18 更新

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キヤマ リヨウジ
木山 良二
KIYAMA Ryoji
所属
医歯学域医学系 医学部 保健学科 准教授
職名
准教授

学位

  • 博士(保健学) ( 2010年10月   鹿児島大学 )

研究キーワード

  • 脳血管障害

  • 機能障害

  • 動作分析

学歴

  • 鹿児島大学

    2005年4月 - 2008年3月

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    国名: 日本国

経歴

  • 鹿児島大学   医歯学域医学系 医学部 保健学科   准教授

    2016年11月 - 現在

  • 鹿児島大学   医歯学域医学系 医学部 保健学科 理学療法学専攻(基礎理学療法学)   助教

    1999年7月 - 2016年10月

所属学協会

  • 臨床歩行分析研究会

    2015年10月 - 現在

  • 理学療法科学学会

    2015年10月 - 現在

  • 日本理学療法士協会

    2015年10月 - 現在

委員歴

  • 鹿児島県理学療法士協会   理学療法学査読委員  

    2019年6月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 鹿児島県理学療法士協会   学術担当理事  

    2019年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 鹿児島県理学療法士協会   学術部長  

    2011年4月 - 2019年3月   

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    団体区分:その他

 

論文

  • Miyazaki T, Kiyama R, Nakai Y, Kawada M, Takeshita Y, Araki S, Makizako H .  Relationships between Gait Regularity and Cognitive Function, including Cognitive Domains and Mild Cognitive Impairment, in Community-Dwelling Older People .  Healthcare (Basel)9 ( 11 )   2021年11月査読

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3390/healthcare9111571

  • Matsuzawa Y, Miyazaki T, Takeshita Y, Higashi N, Hayashi H, Araki S, Nakatsuji S, Fukunaga S, Kawada M, Kiyama R .  Effect of Leg Extension Angle on Knee Flexion Angle during Swing Phase in Post-Stroke Gait .  Medicina (Kaunas)57 ( 11 )   2021年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3390/medicina57111222

  • Miyazaki T, Kiyama R, Nakai Y, Kawada M, Takeshita Y, Araki S, Hayashi H, Higashi N, Makizako H .  The Relationship between Leg Extension Angle at Late Stance and Knee Flexion Angle at Swing Phase during Gait in Community-Dwelling Older Adults .  Int J Environ Res Public Health18 ( 22 )   2021年11月査読

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3390/ijerph182211925

  • Kiuchi Y, Makizako H, Nakai Y, Taniguchi Y, Tomioka K, Sato N, Wada A, Doi T, Kiyama R, Takenaka T .  Associations of alpha-actinin-3 genotype with thigh muscle volume and physical performance in older adults with sarcopenia or pre-sarcopenia .  Exp Gerontol154   2021年8月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.exger.2021.111525

  • 牧迫 飛雄馬, 木山 良二, 中井 雄貴, 富岡 一俊, 谷口 善昭, 竹中 俊宏 .  サルコペニアに対する運動療法の標準化と効果の検証 ランダム化比較対照試験 .  大和証券ヘルス財団研究業績集 ( 44 ) 113 - 117   2021年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(公財)大和証券ヘルス財団  

    サルコペニアを有する高齢者を対象として、運動群と対照群にランダムに割り付け、サルコペニアに対する運動療法の効果を検証した。対象者を運動群(36名)と対照群(36名)にランダムに割り付け、3ヵ月間の介入前後での身体機能と大腿筋量(MRI画像)の変化を比較した。運動介入は、ゴムバンドによる筋力トレーニングを中心とした多面的運動プログラムを週1回(60分)の頻度で12回実施した。欠損値補正を行ったITT(intention-to-treat)解析で3ヵ月間の変化を比較した。その結果、5回立ち座りテストとTimed UP and Goで群と時間(介入前後)の有意な交互作用を認め、運動群での改善を認めた。大腿の筋面積・筋体積の変化では、運動群で減少を抑制する傾向であったが、有意な交互作用は認められなかった。また、サブグループ解析として、同運動教室に参加していた高齢者15名(平均年齢78.1±6.4歳、女性80%)を対象に、新型コロナウイルス感染症の感染拡大予防対策に伴う外出自粛時期前後での身体活動量の変化を調べた。緊急事態宣言前に比べて緊急事態宣言中では2割の者で町外への外出(生活空間レベル5)をしておらず、身体活動量と生活空間(LSA)スコアが低下傾向であったが、有意な変化ではなかった。身体活動量も有意な変化はなかった。運動教室に参加していた高齢者においては、緊急事態宣言中における生活範囲の顕著な変化および身体活動量の低下は認められなかった。

  • 和田 あゆみ, 牧迫 飛雄馬, 中井 雄貴, 富岡 一俊, 谷口 善昭, 佐藤 菜々, 木山 良二, 田平 隆行, 窪薗 琢郎, 竹中 俊宏, 大石 充 .  地域在住高齢者における社会的フレイルとうつ傾向との関連 .  鹿児島大学医学部保健学科紀要31 ( 1 ) 11 - 18   2021年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鹿児島大学医学部保健学科  

    地域コホート研究(垂水研究2018)のデータを用いて、地域在住高齢者における社会的フレイルとうつ傾向との関連について横断観察研究を行った。対象は研究に対する同意が得られた65歳以上の地域在住高齢者859名であった。最終的に社会的フレイルの有無および高齢者用うつ尺度短縮版(GDS15)、その他基本属性に欠損のない812名(男性304名、女性508名、平均年齢74.8歳)を有効回答とし分析対象とした。対象者のうち社会的フレイルを有する者は112名(13.8%)であった。社会的フレイルを有する者は社会的フレイルを有しない者と比較し、高齢で、GDS15の点数は高く、歩行速度、握力が低下していた。社会的フレイルを有する者でうつ傾向のある者は37名(33.0%)で、社会的フレイルを有さない者でうつ傾向のある者90名(12.9%)と比較して有意に高い割合であった。ロジスティック回帰分析の結果からも社会的フレイルはうつ傾向と関連していることが示された。

  • Miyazaki Takasuke, Kawada Masayuki, Kiyama Ryoji, Yone Kazunori .  Validity of two-dimensional analysis using a tablet computer for estimation of foot arch height during walking(和訳中) .  Journal of Physical Therapy Science33 ( 3 ) 194 - 198   2021年3月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:(一社)理学療法科学学会  

  • A self-oblique exercise that activates the coordinated activity of abdominal and hip muscles – A pilot study .      2021年査読

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • • Kawada M, Takeshita Y, Miyazaki T, Nakai Y, Hata K, Nakatsuji S, Kiyama R .  Contribution of hip and knee muscles to lateral knee stability during gait .  J Phys Ther Sci32 ( 11 ) 729 - 734   2020年11月査読

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 木山 良二 .  加齢に伴う運動器の変化と理学療法 加齢に伴う姿勢の変化と理学療法 .  理学療法37 ( 11 ) 1039 - 1046   2020年11月招待

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  • 松澤 雄太, 貴嶋 芳文, 米良 隼紀, 福永 誠司, 中辻 晋太郎, 川田 将之, 木山 良二 .  脳卒中片麻痺歩行の定常性・対称性と下肢運動および筋活動との関係 .  臨床と理学療法7 ( 1 ) 19 - 27   2020年9月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 亀田 友愛, 秦 一貴, 木山 良二, 川田 将之, 菊池 春菜, 吉元 洋一, 米 和徳 .  筋骨格モデリングシステムを用いた股関節に作用する関節反力の推定 両側変形性股関節症に対し両側人工股関節全置換術が二期的に施行された症例 .  臨床と理学療法7 ( 1 ) 3 - 9   2020年9月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 亀田 友愛, 秦 一貴, 木山 良二, 川田 将之, 菊池 春菜, 吉元 洋一, 米 和徳 .  床反力推定を用いた筋骨格モデルシミュレーションによる腰部負荷定量化の妥当性 .  臨床と理学療法7 ( 1 ) 10 - 18   2020年9月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kiyoshi Kikuchi, Kentaro Setoyama, Seiya Takada, Shotaro Otsuka, Kazuki Nakanishi, Kosuke Norimatsu, Akira Tani, Harutoshi Sakakima, KoIchi Kawahara, Kazuya Hosokawa, Ryoji Kiyama, Megumi Sumizono, Salunya Tancharoen, Ikuro Maruyama, Gohsuke Hattori, Motohiro Morioka, Eiichiro Tanaka, Hisaaki Uchikado .  E8002 Inhibits Peripheral Nerve Adhesion by Enhancing Fibrinolysis of l-Ascorbic Acid in a Rat Sciatic Nerve Model .  International journal of molecular sciences12 ( 1 )   2020年7月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3390/ijms21113972.

  • Hyuma Makizako, Yuki Nakai, Kazutoshi Tomioka, Yoshiaki Taniguchi, Nana Sato, Ayumi Wada, Ryoji Kiyama, Kota Tsutsumimoto, Mitsuru Ohishi, Yuto Kiuchi, Takuro Kubozono, Toshihiro Takenaka .  Effects of a Multicomponent Exercise Program in Physical Function and Muscle Mass in Sarcopenic/Pre-Sarcopenic Adults .  Effects of a Multicomponent Exercise Program in Physical Function and Muscle Mass in Sarcopenic/Pre-Sarcopenic Adults9 ( 5 )   2020年5月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3390/jcm9051386

    PubMed

  • Tsuyoshi Saida, Masayuki Kawada, Daijiro Kurogi, Yuki Nakai, Takasuke Miyazaki, Ryoji Kiyama, Yasuhiro Tsuneyoshi .  Accelerometer measurement of trunk lateral fluctuation during walking following total knee arthroplasty in osteoarthritis patients .  Journal of Aging and Physical Activity   2020年2月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Nakai Y. .  Association between chronic pain and physical frailty in community‐dwelling older adults .  International Journal of Environmental Research and Public Health17 ( 1 )   2020年1月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:International Journal of Environmental Research and Public Health  

    DOI: 10.3390/ijerph17010175

    Scopus

    PubMed

  • 中辻 晋太郎, 木山 良二, 川田 将之, 久保田 正一, 吉元 洋一, 貴嶋 芳文, 秦 一貴, 亀田 友愛, 菊池 春菜 .  Bennett lesion に起因する棘上筋のinternal impingement が症状の原因と思われた社会人野球投手に対する治療経験 .  理学療法学47 ( 6 ) 600 - 608   2020年査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:日本理学療法士学会  

    <p>【目的】Bennett lesion に起因する棘上筋のinternal impingement が症状の原因と思われる症例に対し,投球動作の改善を目的とした運動療法を行った結果,競技復帰が可能となったので報告する。【方法】症例は右肩関節の投球時痛が主訴の29 歳男性。投球動作はearly cocking 期から胸椎伸展と投球側への体幹回旋保持が不足し,非投球側への早期の体幹回旋運動の開始および過剰な体幹側屈がみられた。投球時痛は肩甲上腕関節後方に認め,身体機能評価から棘上筋のinternal impingementが痛みの原因と考えられ,肩関節への負荷の少ない投球動作を獲得するための運動療法を行った。【結果】異常な投球動作に関連する身体機能の改善を図った結果,全力投球が可能となった。【結論】身体機能評価から障害部位を推定し,投球動作の改善を目的とした運動療法を行うことが重要であると考えられた。</p>

    DOI: 10.15063/rigaku.11705

  • 田友愛, 秦一貴, 木山良二, 川田将之, 菊池春菜, 吉元洋一, 米和徳 .  筋骨格モデリングシステムを用いた股関節に作用する関節反力の推定 両側変形性股関節症に対し両側人工股関節全置換術が二期的に施行された症例 .  臨床と理学療法7 ( 1 ) 3 - 9   2020年査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 中辻晋太郎, 木山良二, 川田将之, 竹下康文, 松澤雄太, 貴嶋芳文, 吉元洋一 .  床反力推定を用いた筋骨格モデルシミュレーションによる腰部負荷定量化の妥当性 .  臨床と理学療法7 ( 1 ) 10 - 18   2020年査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 中井 雄貴, 富岡 一俊, 谷口 善昭, 木山 良二, 佐藤 菜々, 和田 あゆみ, 窪園 琢郎, 大石 充, 牧迫 飛雄馬 .  地域在住高齢者における腰痛および膝痛と身体機能との関連:─急性および慢性疼痛が歩行速度や握力に及ぼす影響─ .  理学療法学47 ( 2 ) 146 - 152   2020年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本理学療法士学会  

    <p>【目的】地域在住高齢者の有する腰痛と膝痛が,急性もしくは慢性疼痛であるかの違いによって身体機能に及ぼす影響を明らかにする。【方法】地域コホート研究(垂水研究2018)に参加した65 歳以上の高齢者735 名を対象とした。質問紙により急性・慢性疼痛の有無を聴取し,歩行速度および握力との関連を分析した。【結果】ロジスティック回帰分析の結果,慢性疼痛の有無は歩行速度低下と有意に関連していたが(調整後オッズ比2.55,p = 0.001),急性疼痛との関連はなかった(調整後オッズ比1.19,p = 0.632)(年齢,性別,GDS-15,内服薬数,ASMI,握力を共変量)。急性・慢性疼痛の有無と握力低下との関連はなかった(急性疼痛有無:調整後オッズ比1.22,p = 0.477.慢性疼痛有無:調整後オッズ比0.85,p = 0.530)。【結論】地域在住高齢者において,慢性疼痛を有することと歩行速度低下との関連が示唆された。</p>

    DOI: 10.15063/rigaku.11722

  • Yuki Nakai, Masayuki Kawada Takasuke Miyazaki, Ryoji Kiyama .  Trunk muscle activity during trunk stabilizing exercise with isometric hip rotation using electromyography and ultrasound .  J Electromyogr Kinesiol49   102357   2019年12月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Journal of Electromyography and Kinesiology  

    DOI: 10.1016/j.jelekin.2019.102357

    Scopus

    PubMed

  • Takasuke Miyazaki, Masayuki Kawada, Yuki Nakai, Ryoji Kiyama, and Kazunori Yone .  Validity of measurement for trailing limb angle and propulsion force during gait using a magnetic inertial measurement unit .  BioMed Research International   2019年12月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 有川 瑛人, 窪田 正大, 木山 良二, 原口 友子 .  言語性ワーキングメモリ容量が潜在学習に与える影響 誤りなし学習の効果に関する検討 .  認知リハビリテーション24 ( 1 ) 43 - 50   2019年10月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Nakai Y, Makizako H, Kiyama R, Tomioka K, Taniguchi Y, Kubozono T, Takenaka T, Ohishi M .  Association between Chronic Pain and Physical Frailty in Community-Dwelling Older Adults .  International journal of environmental research and public health16 ( 8 )   2019年4月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3390/ijerph16081330 Free full text

  • Taniguchi Y1,2, Makizako H3, Kiyama R, Tomioka K, Nakai Y, Kubozono T, Takenaka T, Ohishi M .  The Association between Osteoporosis and Grip Strength and Skeletal Muscle Mass in Community-Dwelling Older Women .  International journal of environmental research and public health16 ( 7 )   2019年4月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:International Journal of Environmental Research and Public Health  

    DOI: 10.3390/ijerph16071228

    Scopus

    PubMed

  • Makizako H, Kubozono T, Kiyama R, Takenaka T, Kuwahata S, Tabira T, Kanoya T, Horinouchi K, Shimada H, Ohishi M .  Associations of social frailty with loss of muscle mass and muscle weakness among community-dwelling older adults .  Geriatrics & gerontology international19 ( 1 ) 76 - 80   2019年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Geriatrics and Gerontology International  

    DOI: 10.1111/ggi.13571

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    PubMed

  • Makizako Hyuma, Kubozono Takuro, Kiyama Ryoji, Takenaka Toshihiro, Kuwahata So, Tabira Takayuki, Kanoya Tsutomu, Horinouchi Kouko, Shimada Hiroyuki, Ohishi Mitsuru .  地域在住高齢者における社会的フレイルと筋量喪失および筋力低下との関連(Associations of social frailty with loss of muscle mass and muscle weakness among community-dwelling older adults) .  Geriatrics & Gerontology International19 ( 1 ) 76 - 80   2019年1月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:John Wiley & Sons Australia, Ltd  

    地域在住高齢者の社会的フレイル状態と筋量喪失および筋力低下の関連を調べるため、横断研究を実施した。2017年に垂水市で実施された地域健診に参加した高齢者353名(女性264名、平均75.4±6.5歳)のデータを用いた。社会的フレイルは、外出頻度の低さ、友人訪問がめったにないこと、友人・家族に対する無力感、独居、毎日の会話がないことのうち2つ以上を満たす場合とした。生体電気インピーダンス法を用いて四肢の骨格筋量を評価し、四肢の骨格筋量指数を算出した。さらに、利き手の握力を測定した。社会的フレイルの発生は14.7%に認められた。社会的フレイルの参加者は、社会的フレイルのない参加者と比較して筋力低下および骨格筋量喪失の割合が高いことが示された。共変量の影響を補正後、社会的フレイルは筋力低下と独立して関連したが、骨格筋量との独立した関連は認められなかった。

  • 宇都 良大, 林 尚美, 平賀 真雄, 木山 良二, 大重 匡 .  2型糖尿病者における末梢神経障害が下腿筋に与える影響 .  理学療法学Supplement46 ( 0 ) A - 113_2-A-113_2   2019年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:公益社団法人 日本理学療法士協会  

    <p>【背景および目的】</p><p> 糖尿病末梢神経障害(DPN)は,2型糖尿病(T2DM)の生活の質を低下させる合併症の一つである。本研究の目的は,T2DMにおいてDPNが下腿筋の筋厚,筋輝度,筋力および歩行速度に与える影響を明らかにすることである。</p><p>【方法(または症例)】</p><p> 対象はT2DM患者24名(年齢69.3±10.6歳,男性16名,女性8名,糖尿病推定罹病期間5.67±5.56年,Mean±SD)であった。超音波診断装置にてヒラメ筋,腓腹筋,前脛骨筋の筋厚及び筋輝度を測定した。また,足関節の底背屈筋力および握力を測定した。その他,体組成,通常歩行速度を測定した。</p><p> 対応のないT検定またはMann-WhitneyのU検定を用い,DNP群と非DNP群を比較した。また,DPNの有無に関連する因子を,ロジスティック重回帰分析を用いて検討した。統計学的有意水準は5%とした。</p><p>【結果】</p><p> DPN群では罹病期間が有意に長く(p=0.045),ヒラメ筋の筋厚が有意に小さかった(p=0.022)。その他の筋厚や筋輝度,筋力,体組成,歩行速度には有意な差を認めなかった。ロジスティック重回帰分析の結果では,DPNの有無に関連する因子として,ヒラメ筋の筋厚(p=0.048),足背屈筋力(p<0.050)が抽出された。</p><p>【考察および結論】</p><p> 今回の結果ではDPN群で,ヒラメ筋に特異的な萎縮を認めた。また,DPNを有するT2DM患者では,ヒラメ筋の萎縮が,体組成や歩行速度の低下に先行して生じることが示唆された。DPNを有するT2DM患者では,下腿筋の萎縮に対する評価と予防的な介入が必要と考えられた。</p><p>【倫理的配慮,説明と同意】</p><p> 本研究は霧島市立医師会医療センター倫理委員会の承認を得たものである(第2803)。対象者には事前に研究内容について説明を行い,書面にて同意を得た。</p>

    DOI: 10.14900/cjpt.46S1.A-113_2

  • Kikuchi K, Setoyama K, Tanaka E, Otsuka S, Terashi T, Nakanishi K, Takada S, Sakakima H, Ampawong S, Kawahara KI, Nagasato T, Hosokawa K, Harada Y, Yamamoto M, Kamikokuryo C, Kiyama R, Morioka M, Ito T, Maruyama I, Tancharoen S. .  Uric acid enhances alteplase-mediated thrombolysis as an antioxidant .  Sci Rep8 ( 1 ) 15844   2018年10月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Scientific Reports  

    DOI: 10.1038/s41598-018-34220-1

    Scopus

    PubMed

  • 川田 将之, 木山 良二, 牧迫 飛雄馬, 窪薗 琢郎 .  ウェアラブルセンサーを用いた臨床応用可能な歩行トレーニングシステムの開発 .  若手研究者のための健康科学研究助成成果報告書 ( 33 ) 72 - 76   2018年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)  

  • Miyara K, Matsumoto S, Uema T, Noma T, Ikeda K, Ohwatashi A, Kiyama R, Shimodozono M .  Effect of whole body vibration on spasticity in hemiplegic legs of patients with stroke .  Top Stroke Rehabil25 ( 2 ) 90 - 95   2018年3月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kijima Y, Kiyama R, Sekine M, Tamura T, Fujimoto T, Maeda T, Ohshige T .  Estimation of gait independence using a tri-axial accelerometer in stroke patient .  Journal of Aging and Physical Activity26 ( 1 ) 61 - 67   2018年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 中村 圭太, 宮崎 雅司, 木山 良二, 米 和徳 .  Drop Jump Test時の膝の動的アライメントに影響を及ぼす因子について .  臨床と理学療法5 ( 1 ) 10 - 20   2018年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawada M, Hata K, Kiyama R, Maeda T, Yone K. .  Biomechanical characterization of slope walking using musculoskeletal model simulation .  Acta Bioeng Biomech20 ( 1 ) 117 - 125   2018年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kikuchi K, Setoyama K, Kawahara KI, Nagasato T, Terashi T, Ueda K, Nakanishi K, Otsuka S, Miura N, Sameshima H, Hosokawa K, Harada Y, Shrestha B, Yamamoto M, Morimoto-Yamashita Y, Kikuchi H, Kiyama R, Kamikokuryo C, Tancharoen S, Sakakima H, Morioka M, Tanaka E, Ito T, Maruyama I .  Edaravone, a Synthetic Free Radical Scavenger, Enhances Alteplase-Mediated Thrombolysis .  Oxid Med Cell Longev2017   6873281   2017年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Oxidative Medicine and Cellular Longevity  

    DOI: 10.1155/2017/6873281

    Scopus

    PubMed

  • 福永 みなみ, 木山 良二, 川田 将之, 米 和徳 .  バドミントンにおけるランジ動作の分析:―ランジ方向と打ち分け方向による運動力学的差異― .  理学療法学Supplement2016 ( 0 )   2017年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:公益社団法人 日本理学療法士協会  

    <p>【はじめに,目的】</p><p></p><p>ランジ動作は,バドミントン競技の中で最も基本的な技術であり,シングルスの試合の全動作の15%を占めるとされる。急激なブレーキと方向転換を伴うランジ動作は競技者の下肢に大きな負担を生じ,傷害が誘発される。先行研究では,特に左前方へのランジ動作で,床反力の鉛直成分と前後成分が大きいことが報告されている。</p><p></p><p>しかし,バドミントンのランジ動作中の関節運動や関節モーメントを分析した報告は少ない。また,ランジの方向や打ち分け方向による運動力学的差異を分析した報告は見当たらず,その特性は明らかになっていない。本研究の目的はバドミントンのランジ動作において,ランジの方向や打ち分け方向が下肢関節に与える運動力学的な影響を明らかにすることである。</p><p></p><p>【方法】</p><p></p><p>測定には,三次元動作解析装置(Oxford Metrics社,VICON MX3),床反力計(AMTI社,BP400600)を使用した。反射マーカーを胸郭,骨盤,左右下肢29カ所のランドマークに貼付した。ランジ動作の方向は,右前方向(フォアハンド)と左前方向(バックハンド)とし,それぞれ右側,左側へ返球する動作,計4パターンを分析対象とした。なお,全被験者は効き手が右であり,ラケットは右手で保持している。ランジ動作は右下肢から開始し,3回目の右ステップで床反力計を踏むように実施した。ランジの方向については,対象者が練習で通常行っている角度とし,左右への返球を模擬させた。動作の速度は,リスクを考慮し,最大速度のおおよそ80%とした。なお,測定前にウォーミングアップとして,フットワーク練習を5分間実施した。各動作を7回ずつ反復して計測し,欠損のない3回のデータを分析した。</p><p></p><p>右下肢の関節角度,内的関節モーメントを算出した。先行研究を参考に,右膝関節が最大屈曲位となるまでの区間をブレーキング区間とし分析した。3回のランジ動作の各最大値の平均値を代表値として採用した。統計学的検定には,ランジ方向と打ち分け方向を要因とした,反復測定の二元配置分散分析を用いた。</p><p></p><p></p><p>【結果】</p><p></p><p>フォアハンドに比べ,バックハンドのランジ動作では,股関節外転角度(P<0.001),膝関節内転角度(P=0.023),股関節伸展モーメント(P=0.047)が有意に小さく,膝関節内旋モーメント(P=0.002)が有意に大きかった。また,右側への返球に比べ,左側へ返球するランジ動作では,股関節外転角度(P<0.001),膝関節内旋モーメント(P=0.002),足関節外反・内転モーメント(P=0.010,P=0.002)が有意に大きかった。</p><p></p><p></p><p>【結論】</p><p></p><p>ランジ方向については,股関節の内外転,膝関節などの水平面におけるモーメントで制御しており,返球の方向はさらに足関節モーメントで全身重心の運動方向を制御していると考えられた。ランジ動作のブレーキング区間では,特に膝関節および足関節周囲筋の機能が重要であり,負荷が大きいことが示唆された。</p>

    DOI: 10.14900/cjpt.2016.1247

  • Tokunaga K, Nakai Y, Matsumoto R, Kiyama R, Kawada M, Ohwatashi A, Fukudome K, Ohshige T, Maeda T .  Effect of Foot Progression Angle and Lateral Wedge Insole on a Reduction in Knee Adduction Moment .  Journal of Applied Biomechanics32 ( 5 ) 454 - 461   2016年10月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Human Kinetics  

     変形性膝関節症の内側型では,外側ウェッジインソールが用いられる。その効果は足角により影響を受けると考えられが,これまで検討されていない。本研究では,足角と外側ウェッジインソールが外的膝関節内反モーメントに与える影響を検証した。

    DOI: doi: 10.1123/jab.2015-0163.

    PubMed

  • 和田 隆,小野 恵,外西 正博,有川 順子,新保 直規,木山 良二 他 .  虚弱高齢者において生活空間と身体機能が転倒リスクに与える影響 .  理学療法科学31 ( 1 ) 81 - 85   2016年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

     転倒のリスクには環境要因なども関与するため,生活空間により異なることが予想される。本研究では,虚弱高齢者を対象に,生活空間と身体機能が転倒リスクに与える影響を検討した。

  • Ohshige T, Ohwatashi A, Kiyama R, Nishi H, Takamori A .  Hyperthermic effects of hand bathing: benefits of incorporating finger flexion-extension exercise .  Journal of the Physical Therapy Science27 ( 12 ) 3779 - 3782   2015年12月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohwatashi A, Ikeda S, Harada K, Kamikawa Y, Yoshida A, Inoue K, Yanagida N, Fukudome K, Kiyama R, Ohshige T, Maeda T .  Temperature changes caused by the difference in the distance between the ultrasound transducer and bone during 1 MHz and 3 MHz continuous ultrasound - a phantom study - .  Journal of the physical Therapy Science27 ( 1 ) 205 - 208   2015年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ryoji Kiyama, Masayuki Kawada, Ken Tokunaga, Akihiko Ohwatashi,Kiyohiro Fukudome, Kazunori Yone, Yoichi Yoshimoto, Tadasu Ohshige, Tetsuo Maeda .  The effect of force sensation on the ability to control muscle force during fatigue condition .  Isokinetics and Exercise Science22 ( 4 ) 287 - 293   2014年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 木山良二 .  義肢装具士に関わる評価方法 脳卒中編-理学療法士の立場から- .  POアカデミージャーナル21 ( 2 ) 89 - 96   2013年9月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 永井良治,前田哲男,木山良二,金子秀雄,松田憲亮,中原雅美,大渡昭彦,田原弘幸,米和徳,井上明生 .  Chiari骨盤骨切り術後患者の身体活動量と健康関連QOLについて─股関節に過負荷になる身体活動量─ .  理学療法科学27 ( 6 ) 671 - 676   2013年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 徳満ふみ,川原章吾,小湊裕一,日吉俊紀,山下正策,高田昌実,木山良二 .  歩行自立判定基準の作成に向けた取り組み .  全日病学会機関誌24 ( 1 ) 89 - 96   2013年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 上野友愛,木山良二,川田将之,大渡昭彦,福留清博,米和徳,吉元洋一,大重匡,前田哲男 .  歩幅の違いが足趾荷重量と中足趾節関節の最大伸展角度に与える影響 .  理学療法科学28 ( 6 ) 727 - 730   2013年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 楠木 達也,木山 良二,小湊 裕一,日吉 俊紀 .  片麻痺者の立ち上がり動作における麻痺側のCOP前方移動と荷重率の関係 .  理学療法科学29 ( 2 ) 161 - 164   2013年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yoshiharu Nagai, Tetsuo Maeda, Ryoji Kiyama, Akihiko Oowatashi, Hideo Kaneko, Kensuke Matsuda, Masami Nakahara, Hiroyuki Tahara, Kazunori Yone, Akio Inoue .  Relationship between physical activity level and hip joint pain in adult women with Chiari pelvic osteotomy .  Journal of Physical Therapy Science24 ( 7 ) 561 - 565   2012年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 増山泰英,小湊裕一,木山良二,山下正策,日吉俊紀 .  脳卒中片麻痺患者における下肢運動学習の過程の分析 .  鹿児島リハビリテーション医学研究会会誌22 ( 1 ) 11 - 15   2011年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 吉本隆治,梅本昭英,奥 民世,本田恵祐,西 修,海陸久美,木山良二,前田哲男,中村浩一郎 .  体重計を用いた定量的筋力測定方法の開発 .  理学療法学38 ( 1 ) 34 - 38   2011年2月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Masashi Miyazaki, Harutoshi Sakakima, Tatushi Goto, Ryoji Kiyama, Toshio Matuzaki, Yukinari Ijiri, Yoshihiro Yoshida .  Isokinetic trunk and knee muscles strengths and gait performance in walking patients with T-cell lymphotropic virus type 1-associated myelopathy/ tropical spastic paraparesis(HAM/TSP) .  Journal of Japanese Physical Therapy Association14 ( 1 ) 19 - 28   2011年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ryoji Kiyama, Kiyohiro Fukudome, Toshiki Hiyoshi, Akihide Umemoto, Yoichi Yoshimoto, Tetsuo Maeda .  The Loss of Dexterity in the Bilateral Lower Extremities in Patients with Stroke .  Journal of Applied Biomechanics27 ( 2 ) 122 - 129   2011年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 木山良二 .  加齢による下肢筋力調節能力の変化 .  日本臨床バイオメカニクス学会誌29   113 - 117   2008年11月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Sakakima Harutoshi, Ijiri Kosei, Taketomi Eiji, IwaoAsako, Kiyama Ryoji, Tawaratsumita Mitsuhiro, Ishido Yasuhiro, Komiya Seturo, Matsuda Takemasa, Eiji, IwaoAsako, Kiyama Ryoji, Tawaratsumita Mitsuhiro, Ishido Yasuhiro, Komiya Seturo, Matsuda Takemasa .  The Trial Development of an Original C-Shaped Cervical Collar .  Journal of Physical Therapy Science17 ( 2 ) 63 - 69   2005年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 光行恵子,日吉俊紀,木山良二,浜田博文,前田哲男,福留清博,吉元洋一 .  脳血管障害片麻痺患者における筋力調節能力と歩行との関係 .  鹿児島リハビリテーション医学研究会会誌15 ( 1 ) 35 - 38   2004年7月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Fukudome Kiyohiro, Kiyama Ryoji, Morimoto Norio .  Optimal motion analysis systemで捕らえた3Dヒト動作の可視化 .  鹿児島大学医学部保健学科紀要13 ( 2 ) 9 - 14   2003年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 木山良二,大重匡,前田哲男,佐々木順一,森本典夫,安楽満男 .  勾配歩行の歩行解析-下り勾配のトレッドミルを用いて- .  理学療法学29 ( 6 ) 185 - 191   2002年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 大重匡、木山良二、森本典夫、田中信行、野間口猛、立岡勝己、諸隈由美子 .  慢性閉塞性肺疾患患者の階段昇り .  鹿児島大学医学部保健学科紀要13 ( 1 ) 31 - 33   2002年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 佐々木順一,前田哲男,木山良二,森本典夫,安楽光男 .  大腿直筋筋腹上の表面筋電図における電極貼付位置の再現性について .  鹿児島大学医学部保健学科紀要12 ( 2 ) 99 - 102   2002年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 前田哲男,大渡昭彦,木山良二,秋葉浩樹,小野雄賢,高原篤重 .  骨幅を用いた握力予測 .  鹿児島大学医学部保健学科紀要12 ( 2 ) 93 - 37   2002年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 木山良二,大重匡,前田哲男,佐々木順一,森本典夫,安楽満男 .  勾配歩行の歩行解析-下り勾配のトレッドミルを用いて- .  鹿児島大学医学部保健学科紀要13 ( 1 ) 25 - 29   2002年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 木山良二,前田哲男 .  運動速度を変化させた場合の椅子からの立ち上がり動作の分析 .  鹿児島大学医学部保健学科紀要11 ( 1 ) 119 - 126   2001年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 前田 哲男,大渡 昭彦,木山 良二,佛渕 浩人,神山 和仁,竹内 晃二,川崎 郁美,有村 真也 .  50歳以上の健常女性での膝関節伸展筋力の予測 独立変数として骨幅を加えることの検討 .  鹿児島大学医学部保健学科紀要12 ( 1 ) 39 - 42   2001年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Maeda Tetsuo, Kiyama Ryouji, Oowatashi Akihiko, Kurose Tomiyoshi, Orita Sumiaki, Ikai Osamu, Nakamura Naoto, Hotokebuti Hiroto, Kamiyama Kazuto, Takeuchi Kouji, Kawasaki Ikumi, Arimura Shinya .  握力計を用いた等尺性膝関節伸展測定におけるエラーの評価 .  鹿児島大学医学部保健学科紀要11 ( 2 ) 135 - 138   2001年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tetsuo Maeda, Akihiko Oowatashi, Ryoji Kiyama, Hiroki Akiba, Atsushige Takahara, Naomi Maruno .  Discrimination of Walking Ability Using Knee Joint Extension Muscle Strength in Stroke Patients .  Journal of Physical Therapy13   57 - 91   2001年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tetsuo Maeda, Akihiko Oowatashi, Ryoji Kiyama, Yoshihiro Yoshida, Kiyohiro Sakae .  Prediction of Muscle Strength Using Length and Width of the Bone .  Journal of Physical Therapy Science13   27 - 30   2001年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 木山 良二,前田 哲男,福留 清博,大渡 昭彦 .  大腿四頭筋訓練器による訓練の負荷量の予測について .  鹿児島大学医学部保健学科紀要11 ( 2 ) 145 - 149   2001年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • • Araki S, Kawada M, Miyazaki T, Nakai Y, Takeshita Y, Matsuzawa Y, Yamaguchi Y, Ohwatashi A, Tojo R, Nakamura T, Nakatsuji S, Kiyama R .  Effect of functional electrical stimulation of the gluteus medius during gait in patients following a stroke .  BioMed Research International2000   2000年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 秋葉浩樹,高原篤重,丸野奈保美,木山良二,前田哲男 .  障害老人の日常生活自立度判定基準を決定している要因 .  鹿児島大学医学部保健学科紀要10 ( 1 ) 115 - 118   2000年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 坂江清弘、蓮井和久、米澤傑、田中貞夫、白濱浩、吉田義弘、森本典夫、吉元洋一、前田哲男、大重匡、佐々木順一、大渡昭彦、木山良二、榊間春利、夏迫歩美 .  慢性関節リウマチ滑膜の病態における細胞の作用について .  鹿児島大学医学部保健学科紀要11 ( 2 ) 129 - 134   2000年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 前田哲男,木山良二,吉田義弘,大渡昭彦,森本典夫 .  Agreement of Neck Muscle Strength Measure in Sitting and Lying Positions .  鹿児島大学医学部保健学科紀要11 ( 1 ) 115 - 118   2000年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 大重匡,吉田義弘,森本典夫,吉元洋一,佐々木順一,榊間春利,大渡昭彦,木山良二,坂江清弘,園田睦,池田美穂,椎原史佳 .  階段昇り時の呼吸パターンがガス交換に及ぼす影響 .  鹿児島大学医学部保健学科紀要11 ( 1 ) 127 - 132   2000年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 鮫島亮子,窪田正大,浜田博文,一松珠紀,木山良二,梅本昭英,前田哲男 .  リハビリテーションにおける脳血管障害患者の尿失禁に関連する要因の検討 .  鹿児島大学医学部保健学科紀要9 ( 1 ) 103 - 110   1999年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 木山良二,浜田博文,梅本昭英,窪田正大,山下眞理,一松珠紀,新納明子 .  脳血管障害においてADL能力に影響を与える因子 .  理学療法科学13 ( 1 ) 11 - 15   1998年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 加藤麗子,窪田正大,浜田博文,梅本昭英,川原素子,小湊裕一,木山良二,一松珠紀,新納明子, 川原素子,小湊裕一,木山良二,一松珠紀,新納明子 .  パーキンソン病およびパーキンソ症候群に対するリハビリテーションと患者の機能・能力変化に関する検討 .  鹿児島大学医療技術短期大学部紀要7 ( 1 ) 131 - 142   1997年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 木山良二,浜田博文,窪田正大,梅本昭英,川原素子,小湊裕一,吉野麗子,岩瀬義昭 .  脳血管障害においてADL能力に影響を与える諸因子-Part Ⅰ 特に運動・感覚機能の障害について- .  鹿児島大学医療技術短期大学部紀要6 ( 1 ) 31 - 41   1996年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物

  • 地域理学療法学

    牧迫飛雄馬,吉松竜貴,阿部努,小林聖美,平野康之,大沼剛,林悠太,橋立博幸,木山良二,他( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 疾患別にみる地域理学療法の特異性 中枢神経疾患)

    医歯薬出版  2021年3月 

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    総ページ数:219   担当ページ:19   記述言語:日本語

  • 極める変形性股関節症の理学療法(ミニレクチャー 人工股関節の種類と最近の動向について)

    斉藤秀之,加藤 浩,他( 担当: 共著)

    文光堂  2013年11月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 坂道歩行はつらいか?,理学療法のとらえかた PART 2,奈良勲(編)

    木山良二

    文光堂  2003年1月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

MISC

  • 加齢に伴う運動器の変化と理学療法 加齢に伴う姿勢の変化と理学療法

    木山 良二

    理学療法   37 ( 11 )   1039 - 1046   2020年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)メディカルプレス  

    1.加齢に伴う姿勢変化としては脊柱後彎増強に伴う体幹前傾が多い。2.膝関節や股関節の機能障害も脊柱アライメントを変化させるため、姿勢変化の原因を把握することが重要である。3.加齢に伴う脊柱後彎に対する介入としては、ストレッチと筋力トレーニングを組み合わせたプログラムが有効と考えられる。(著者抄録)

講演・口頭発表等

  • 西川智喜, 橋口伸吾, 川田将之, 中辻晋太郎, 竹下康文, 中井雄貴, 宮﨑宣丞, 荒木草太, 佐々木聡, 木山良二 .  バドミントンのスプリットステップ中の筋腱弾性エネルギーの分析 .  第25回日本理学療法学術大会 

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語  

  • 山口祐弥, 内匠正武, 村上勇太, 指宿勝巳, 川田将之, 宮崎宣丞, 荒木草太, 竹下康文, 松澤雄太, 木山良二 .  脳卒中片麻痺患者の起き上がり動作時の下肢・体幹運動の分析?自立群,非自立群の比較? .  第25回日本理学療法学術大会 

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語  

  • 荒木草太, 松浦央憲, 下村郷, 東條竜二, 川田将之, 竹下康文, 松澤雄太, 山口祐弥, 宮﨑宣丞, 大渡昭彦, 中村俊博, 木山良二 .  脳卒中片麻痺者の歩行に対する歩行補助具と電気刺激の併用効果 .  第18回日本神経理学療法学会学術大会 

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 宮﨑宣丞, 木山良二, 竹下康文, 川田将之, 中井雄貴, 荒木草太, 林浩之, 東直人, 山口祐弥, 牧迫飛雄馬 .  地域在住高齢者における最大歩行中の Walk Ratio に影響する因子の検討 .  第4回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会 

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語  

  • 松澤雄太, 米良隼紀, 宮﨑宣丞, 山口祐弥, 竹下康文, 荒木草太, 中辻晋太郎, 貴嶋芳文, 川田将之, 木山良二 .  脳卒中片麻痺歩行の下肢伸展角に影響を及ぼす因子の検討 .  第18回日本神経理学療法学会学術大会 

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 才田 剛志, 須田 憲司, 弓木 野勇次, 木山 良二, 菅田 淳, 有田 和徳 .  生理学的足継手付き短下肢装具の継手の運動軸が下肢運動に及ぼす影響 .  第36回日本義肢装具学会 

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    開催年月日: 2020年10月 - 2020年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • 荒木 草太, 木山 良二 .  域在住高齢者における加齢による歩容の変化 .  第57回日本リハビリテーション医学学術集会 

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    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 竹下 康文, 木山 良二, 宮崎 宣丞, 荒木 草太, 川田 将之, 中井 雄貴, 富岡 一俊, 谷口 善昭, 竹中 俊宏, 牧迫 飛雄馬 .  地域在住高齢者における歩行の対称性と下肢筋量の左右差の関連 .  第62回日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 牧迫 飛雄馬, 中井 雄貴, 富岡 一俊, 谷口 善昭, 佐藤 菜々, 和田 あゆみ, 木山 良二, 木内 悠人, 堤本 広大, 竹中 俊宏 .  サルコペニア高齢者の身体機能および大腿筋量に対する運動介入効果 ランダム化比較対照試験 .  第62回日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 宮崎 宣丞, 木山 良二, 竹下 康文, 荒木 草太, 川田 将之, 中井 雄貴, 富岡 一俊, 谷口 善昭, 竹中 俊宏, 牧迫 飛雄馬 .  地域在住高齢者における歩行の定常性および対称性と認知機能の関連 .  第62回日本老年医学会学術集会  国際会議

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    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 善福 大輔, 橘木 康文, 足立 貴志, 中西 和毅, 木山 良二, 榊間 春利, 山浦 一郎, 井尻 幸成 .  投球時に体の開きを生じる中学野球選手の特徴について 関節可動域の検討 .  第30回日本臨床スポーツ医学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 水口 寛之, 井尻 幸成, 橘木 康文, 足立 貴志, 中西 和毅, 木山 良二, 榊間 春利, 山浦 一郎 .  中学野球投手における投球動作時の肘下がりと下肢筋力の関係性 .  第30回日本臨床スポーツ医学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 林 浩之,横山 尚宏,木山 良二,川田 将之,宮﨑 宣丞,竹下 康文 .  歩行における足関節と足部の運動の相互作用 .  第24回日本基礎理学療法学会学術大会 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 川田 将之,竹下 康文,中辻 晋太郎,宮﨑 宣丞,中井 雄貴,木山 良二 .  床反力推定を用いた筋骨格モデルシミュレーションによって算出された下肢筋活動の妥当性についての研究 .  第24回日本基礎理学療法学会学術大会 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 竹下 康文,川田 将之,中辻 晋太郎,中井 雄貴,木山 良二 .  運動療法における関節と筋の負荷の推定―臥位における運動を含めた検討― .  第24回日本基礎理学療法学会学術大会 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 田丸 智章, 橘木 康文, 足立 貴志, 中西 和毅, 木山 良二, 榊間 春利, 山浦 一郎, 井尻 幸成 .  中学生野球選手の投球動作時における「体の開き」に与える因子の検討 骨盤・体幹・下肢の角度について .  第30回日本臨床スポーツ医学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 松野 竜工, 橘木 康文, 足立 貴志, 中西 和毅, 木山 良二, 榊間 春利, 井尻 幸成 .  中学生野球選手における投球動作時の肘下がりと体の開きとの関係性について .  九州理学療法士学術大会2019 

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 1. 竹下 康文,川田 将之,宮﨑 宣丞,中井 雄貴,中辻 晋太郎,林 浩之,木山 良二 .  各種運動療法が関節と筋に与える負荷の推定 .  九州理学療法士学術大会2019 

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 富岡 一俊, 木山 良二, 川田 将之, 宮﨑 宣丞, 竹下 康文, 加治 智和, 安部 智, 竹中 俊宏, 米 和德 .  ウェラブルセンサーによる短下肢装具装着歩行の分析 .  九州理学療法士学術大会2019 

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 東 直人,福迫 剛,木山 良二,砂原 伸彦 .  人工膝関節全置換術後3ヶ月のQOLに影響を与える退院時の身体機能 .  第17回日本神経理学療法学会学術大会 

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Sota Araki, Gou Shimomura, Kohta Nawase, Kota Homan, Ryuji Tojo, Toshihiro Nakamura, Yuta Matsuzawa, Akihiko Ohwatashi, Ryoji Kiyama .  Immediate effect of gait training with functional electrical stimulation on the gait of stroke patients with an ankle foot orthosis: A pilot study .  13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress  国際会議

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

  • 荒木 草太,下村 郷,縄瀬 浩太,宝満 厚太,東條 竜二,松澤 雄太,大渡 昭彦,木山 良二,中村 俊博 .  脳卒中片麻痺者に対し短下肢装具と機能的電気刺激を併用した歩行練習の即時効果:パイロットスタディ .  第17回日本神経理学療法学会学術大会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • Takasuke Miyazaki, Ryoji Kiyama, Hyuma Makizako, Masayuki Kawada, Yasufumi Takeshita, Yuki Nakai, Kazunori Yone, Takuro Kubozono, Toshihiro Takenaka, Mitsuru Ohishi .  Effect of Trailing Limb Angle on Propulsion Force and Knee Flexion Angle during Gait in Community-dwelling Older People .  13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress  国際会議

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 宮﨑 宣丞,木山 良二,牧迫 飛雄馬,川田 将之,竹下 康文,林 浩之,米 和徳,窪薗 琢郎,竹中 俊宏,大石 充 .  地域在住高齢者におけるサルコペニアと歩行パラメーターの関連 .  第61回日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 10. 中井 雄貴,牧迫 飛雄馬,木山 良二,富岡 一俊,谷口 善昭,窪園 琢郎,大石 充 .  地域在住高齢者における慢性疼痛と身体的フレイルとの関連 .  第61回日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 牧迫 飛雄馬,窪薗 琢郎,中井 雄貴,富岡 一俊,谷口 善昭,木山 良二,田平 隆行,大石 充 .  基本チェックリスト下位項目によるサルコペニアの一次スクリーニングの可能性 .  第61回日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 竹下 康文,木山 良二,牧迫 飛雄馬,宮﨑 宣丞,川田 将之,中井 雄貴,東 直人,窪薗 琢郎,竹中 俊宏,大石 充 .  地域在住高齢女性の歩行中の体幹加速度と外出機会の関連 .  第61回日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • ? 宮﨑宣丞, 木山良二, 川田将之, 中井雄貴, 米和徳 .  ウェアラブルセンサーを用いた歩行時の Trailing Limb Angleと推進力の評価の妥当性の検討 .  第23回日本基礎理学療法学会学術大会 

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    開催年月日: 2018年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • ? 中井雄貴, 川田将之, 宮崎宣丞, 木山良二, 井尻幸成 .  股関節内外旋運動が体幹筋に及ぼす影響 .  第23回日本基礎理学療法学会学術大会 

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    開催年月日: 2018年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • ? 川田 将之, 木山良二, 中井雄貴, 宮﨑宣丞, 米和徳 .  筋骨格モデルシミュレーションを用いた歩行中の膝関節側方安定性に関する研究 .  第23回日本基礎理学療法学会学術大会 

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    開催年月日: 2018年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 宮崎 宣丞, 木山 良二, 牧迫 飛雄馬, 川田 将之, 中井 雄貴, 米 和徳, 窪薗 琢郎, 竹中 俊宏, 大石 充 .  サルコペニアや運動器疾患を有する地域在住高齢者の歩行中の体幹・下肢の角度 .  第60回日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2018年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 牧迫 飛雄馬, 窪薗 琢郎, 木山 良二, 竹中 俊宏, 桑波田 聡, 田平 隆行, 鹿屋 勉, 堀之内 貢子, 島田 裕之, 大石 充 .  高齢者の社会的フレイルと骨格筋量、握力との関連 .  第60回日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2018年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 宮﨑 宣丞, 木山 良二, 川田 将之, 米 和徳 .  歩行時の足部・足関節アライメント評価に関する研究 .  第52回日本理学療法学術大会 

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    開催年月日: 2017年5月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 福永みなみ, 木山良二, 川田将之, 米和徳 .  バドミントンにおけるランジ動作の分析 ランジ方向と打ち分け方向による運動力学的差異 .  第52回日本理学療法学術大会 

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    開催年月日: 2017年5月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 松澤 雄太, 貴嶋 芳文, 木山 良二, 福永 誠司, 藤元 登四郎, 関根 正樹, 田村 俊世 .  脳卒中片麻痺歩行の加速度指標とリサージュ図形の関係 .  九州理学療法士・作業療法士合同学会 

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    開催年月日: 2016年11月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

  • Kiyama R, Saida T, Tsuneyosi Y, Kijima Y, Kawada M, Maeda T .  Study on the characteristics of trunk fluctuation in patients with knee osteoarthritis using an accelerometer and gyroscope .  ASIA Confederation for Physical Therapy Congress 2016  国際会議

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    開催年月日: 2016年10月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

  • Kawada M, Yamamoto E, Kiyama R, Maeda T .  Analysis of motor learning during asymmetric gait using accelerometer .  ASIA Confederation for Physical Therapy Congress 2016  国際会議

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    開催年月日: 2016年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 貴嶋 芳文, 木山 良二, 大重 匡, 藤元 登四郎, 関根 正樹, 田村 俊世 .  リサージュ波形を用いた歩行評価のフィードバック手段としての可能性 .  第51回日本理学療法学術大会 

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    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 才田 剛志, 木山 良二, 大渡 昭彦, 貴島 芳文, 前田 哲男 .  体幹の加速度・角速度を指標とした人工膝関節全置換術による歩容変化の分析 .  第51回日本理学療法学術大会 

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    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • Kiyama R, Kakoi H, Nojima T, Kisanuki I, Yamano T, Ohwatashi A, Maeda T .  Effect of rotator cuff tears on joint reaction force and muscle force: musculoskeletal model simulation .  World Confederation for Physical Therapy Congress 2015  World Confederation for Physical Therapy Congress 2015国際会議

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    開催年月日: 2015年5月

    記述言語:英語  

    開催地:Singapore  

    国際学会

  • Kazutaka HATA, Yasuhiro ISHIDO, Ryoji KIYAMA, Kiyohiro FUKUDOME, Tomohiro NISHI, Yutaka KAWAIDA, Kazunori YONE .  Estimation of hip joint loading during gait before and after total hip arthroplasty using a musculoskeletal modeling system .  World Physical Therapy Congress 2015  World Physical Therapy Congress 2015国際会議

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    開催年月日: 2015年5月

    記述言語:英語  

    開催地:Singapore  

    国際学会

  • 村添真菜,木山良二,大渡昭彦,前田哲男 .  ランジ動作時の足位の違いにおける下肢アライメントへの影響 .  九州理学療法士作業療法士合同学会2014  九州理学療法士作業療法士合同学会2014

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    開催年月日: 2014年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:佐賀  

    国内学会

  • 和田隆,小野恵,外西正博,有川順子,新保直樹,木山良二,吉元洋一 .  虚弱高齢者における屋内転倒者、屋外転倒者の活動性・身体機能の違いによる転倒原因の調査 .  九州理学療法士作業療法士合同学会2014  九州理学療法士作業療法士合同学会2014

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    開催年月日: 2014年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:佐賀  

    国内学会

  • 栫博則,木山良二,川上広高,廣津匡隆,瀬戸口啓夫,石堂康弘,藤井康成,小宮節郎 .  腱板断裂患者の肩関節動作解析 .  第127回西日本整形・災害外科学会学術集会  第127回西日本整形・災害外科学会学術集会

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    開催年月日: 2014年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 貴嶋芳文,木山良二,大重匡,前田哲男,湯地忠彦,東祐二,藤元登四郎,関根正樹,田村俊世 .  加速度センサを用いた脳卒中片麻痺者の歩行回復過程の評価 .  第49回日本理学療法学術大会  第49回日本理学療法学術大会国際会議

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    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:英語  

    開催地:神奈川  

    国際学会

  • 大渡昭彦,吉田輝,池田聡,原田雄大,大重匡,木山良二,前田哲男 .  トレーニングの有無がトレッドミル運動による線条体と海馬のモノアミン細胞外濃度変化に与える影響 .  第49回日本理学療法学術大会  第49回日本理学療法学術大会国際会議

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    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:英語  

    開催地:神奈川  

    国際学会

  • 徳永健, 木山良二, 大渡昭彦, 前田哲男 .  歩行時の足角の変化が外側ウェッジの効果に及ぼす影響 .  第49回日本理学療法学術大会  第49回日本理学療法学術大会国際会議

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    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:英語  

    開催地:神奈川  

    国際学会

  • 上野友愛, 木山良二, 大渡昭彦, 前田哲男 .  方向転換時の足部の運動学的分析と性差による影響 .  第49回日本理学療法学術大会  第49回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:神奈川  

    国内学会

  • Kazutaka Hata, Kiyohiro Fukudome, Akira Uejima, Ryoji Kiyama, Tomohiro Nishi, Yutaka Kawaida, Atsushi Hirata .  Development of low-cost, markerless motion-capture system with application to clinical motion analysis .  The 6th WCPT-AWP & 12th ACPT Congress 2013  The 6th WCPT-AWP & 12th ACPT Congress 2013国際会議

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    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:英語  

    開催地:Taichung, Taiwan  

    国際学会

  • Ryoji Kiyama, Naoya Kawabata, Kousei Ijiri, Takuya Yamamoto, Fumito Tanabe, Masahiko Abematsu, Ichiro Kawamura, Kazunori Yone, Tetsuo Maeda, Setsuro Komiya .  The change of gait by the posterior lumber interbody fusion in patients with degenerated scoliosis .  The 6th WCPT-AWP & 12th ACPT Congress 2013  The 6th WCPT-AWP & 12th ACPT Congress 2013国際会議

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    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:英語  

    開催地:Taichung, Taiwan  

    国際学会

  • 木山 良二, 川田 将之, 吉元 洋一, 前田 哲男 .  腓腹筋の活動張力が歩行時の股関節屈筋群に与える影響 .  第48回日本理学療法学術大会  第48回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2013年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:名古屋  

    国内学会

  • 川田将之,木山良二 .  斜面歩行における下肢筋の筋張力 .  第39回日本臨床バイオメカニクス学会  第39回日本臨床バイオメカニクス学会

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    開催年月日: 2012年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:千葉  

    国内学会

  • 木山良二,川田将之 .  腓腹筋が歩行時の股関節屈筋に与える影響 .  第39回日本臨床バイオメカニクス学会  第39回日本臨床バイオメカニクス学会

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    開催年月日: 2012年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:千葉  

    国内学会

  • 楠木達也,山下正策,日吉俊紀,小湊裕一,木山良二 .  片麻痺患者の立ち上がり動作の非対称性麻痺側足部 COP に着目して .  第34回九州理学療法士・作業療法士合同学会  第34回九州理学療法士・作業療法士合同学会国際会議

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    開催年月日: 2012年11月

    記述言語:英語  

    開催地:長崎  

    国際学会

  • 池田尚子,小湊裕一,日吉俊紀,山下正策,高田昌実,木山良二 .  起居動作遂行能力評価作成に向けて .  第54回全日本病院学会  第54回全日本病院学会

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:神奈川  

    国内学会

  • 徳光ふみ,川原章吾,小湊裕一,日吉俊紀,山下正策,高田昌実,木山良二 .  歩行自立判定基準の作成に向けた取り組み .  第54回全日本病院学会  第54回全日本病院学会

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:神奈川  

    国内学会

  • 榊間春利, 松田史代, 木山良二, 川田将之, 川畑良大, 井尻幸成 .  脊椎術後早期と慢性期の対麻痺患者にHALを用いた短期リハビリテーションの効果 .  第47回日本理学療法学術大会  第47回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2012年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:兵庫  

    国内学会

  • 五反田昌子, 吉元洋一, 木山良二 .  片脚着地時に足底板が下肢に与える影響 .  第47回日本理学療法学術大会  第47回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2012年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:兵庫  

    国内学会

  • 宮崎 雅司, 川田 将之, 木山 良二, 池田 聡, 榊間 春利 .  HTLV-1 associated myelopathy(HAM)患者の歩行分析 .  第46回日本理学療法学術大会  第46回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2011年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮崎  

    国内学会

  • 木山良二,前田哲男 .  筋疲労による固有受容感覚の低下が筋出力の制御に与える影響 .  第46回日本理学療法学術大会  第46回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2011年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮崎  

    国内学会

  • 永井 良治, 前田 哲男, 金子 秀雄, 吉住 浩平, 中原 雅美, 松田 憲亮, 木山 良二, 大渡 昭彦, 米 和徳, 井上 明生 .  変形性股関節症術後患者の身体活動量に関する研究 .  第46回日本理学療法学術大会  第46回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2011年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮崎  

    国内学会

  • 徳永 健, 坂元 将也, 石峰 幸恵, 宮崎 雅司, 貴嶋 芳文, 木山 良二, 前田 哲男 .  語想起課題が歩行時の足部の働きに及ぼす影響 .  第46回日本理学療法学術大会  第46回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2011年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮崎  

    国内学会

  • 増山泰英,小湊裕一,木山良二,山下正策,日吉俊紀 .  脳卒中片麻痺患者における下肢運動学習の過程の分析 .  鹿児島リハビリテーション医学研究会  鹿児島リハビリテーション医学研究会

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    開催年月日: 2011年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島市  

    研究会

  • 木山良二 .  筋疲労による固有受容感覚の低下が筋出力の制御に与える影響 .  第37回日本臨床バイオメカニクス学会  第37回日本臨床バイオメカニクス学会

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    開催年月日: 2010年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都市  

    国内学会

  • 阿萬みづは,前田哲男,木山良二 .  坐位時の体幹前傾および立ち上がり時における下肢荷重量についての検討 .  第45回日本理学療法学術大会  第45回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2010年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:岐阜  

    国内学会

  • 宮崎雅司,野島丈史,川田将之,木山良二,池田聡,榊間春利 .  理学療法施行後1年が経過したHTLV1-associated myelopathy(HAM)患者の歩行分析 .  第45回日本理学療法学術大会  第45回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2010年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:岐阜  

    国内学会

  • 五十峯淳一,木山良二,前田哲男 .  足底挿板が変形性膝関節症患者の歩行時下腿回旋運動に及ぼす影響 .  第45回日本理学療法学術大会  第45回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2010年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:岐阜  

    国内学会

  • 瀬長政人,前田哲男,木山良二 .  膝関節伸展制限による歩行開始の運動力学的分析 .  第45回日本理学療法学術大会  第45回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2010年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:岐阜  

    国内学会

  • 木山良二,前田哲男 .  若年者と高齢者における下肢運動スキルの学習過程の分析 .  第45回日本理学療法学術大会  第45回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2010年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:岐阜  

    国内学会

  • 中井雄貴,前田哲男,木山良二 .  足角がインソールの効果に及ぼす影響 .  第45回日本理学療法学術大会  第45回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2010年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:岐阜  

    国内学会

  • 徳永健,坂元将也,後藤達志,宮崎雅司,木山良二,榊間春利,前田哲男 .  Dual-taskが歩行時の足部の働きに及ぼす影響―若年健常成人と高齢健常者を対象にして― .  第45回日本理学療法学術大会  第45回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2010年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:岐阜  

    国内学会

  • 津江誠, 野間俊範, 前園慎也, 小湊裕一, 日吉俊紀, 木山良二, 入江和隆 .  Hart Walkerを用いた歩行訓練の効果 .  第31回九州理学療法士・作業療法士合同学会  第31回九州理学療法士・作業療法士合同学会

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    開催年月日: 2009年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮崎  

    国内学会

  • 後藤 達志, 宮崎 雅司, 榊間 春利, 木山 良二, 生友 聖子, 瀬戸口 佳史, 松崎 敏男, 大勝 洋祐, 吉田 義弘 .  HAMにおける脊柱筋活動量の変化 .  第44回日本理学療法学術大会  第44回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2009年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 宮崎 雅司, 榊間 春利, 木山 良二, 野島 丈史, 松崎 敏男, 後藤 達志, 吉田 義弘 .  HAM患者の体幹屈曲伸展における筋出力特性 .  第44回日本理学療法学術大会  第44回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2009年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 下地 涼壱, 木山 良二, 瀬戸口 佳史, 大勝 洋祐, 前田 哲男 .  短下肢装具が重心移動距離に与える影響 .  第44回日本理学療法学術大会  第44回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2009年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 川田 将之, 前田 哲男, 木山 良二 .  車椅子からの立ち上がり時におけるブレーキの有無が床反力に与える影響 .  第44回日本理学療法学術大会  第44回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2009年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 松尾 厚, 前田 哲男, 木山 良二 .  車椅子キャスター挙上動作の分析 .  第44回日本理学療法学術大会  第44回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2009年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 今西 慶行, 前田 哲男, 木山 良二 .  片脚ブリッジにおける挙上側の状態と股関節伸展筋の活動 .  第44回日本理学療法学術大会  第44回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2009年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 伊賀﨑 央, 前田 哲男, 木山 良二 .  膝関節伸展制限が歩行時の床反力に与える影響 .  第44回日本理学療法学術大会  第44回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2009年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 中井 雄貴, 前田 哲男, 吉元 洋一, 木山 良二 .  足関節内反位歩行が膝関節内反モーメントに及ぼす影響 .  第44回日本理学療法学術大会  第44回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2009年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 中島裕貴*, 前田哲男, 木山良二 .  背臥位での股関節伸展筋力測定法の妥当性の検討 .  第44回日本理学療法学術大会  第44回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2009年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • Ken Tokunaga, Tetsuo Maeda, Ryoji Kiyama .  Evaluation Method for Asymmetric Gait Based on Trunk Acceleration .  10th International Congress of the Asian Confederation for Physical Therapy  10th International Congress of the Asian Confederation for Physical Therapy国際会議

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    開催年月日: 2008年8月

    記述言語:英語  

    開催地:Makuhari-shi  

    国際学会

  • Ryoji Kiyama, Tetsuo Maeda, Kiyohiro Fukudome, Toshiki Hiyoshi, Akihide Umemoto, Ken Tokunaga, Makoto Thunoe .  Trunk Acceleration During Walking in Patients with Hemiplegia .  10th International Congress of the Asian Confederation for Physical Therapy  10th International Congress of the Asian Confederation for Physical Therapy国際会議

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    開催年月日: 2008年8月

    記述言語:英語  

    開催地:Makuhari-shi  

    国際学会

  • 木山良二, 前田哲男, 福留清博, 梅本昭英, 日吉俊紀, 吉元洋一 .  片麻痺者の非麻痺側下肢の筋力調節能力 .  第43回日本理学療法学術大会  第43回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2008年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡市  

    国内学会

  • 木山良二 .  加齢による下肢筋力調節能力の変化 .  第34回日本臨床バイオメカニクス学会  第34回日本臨床バイオメカニクス学会

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    開催年月日: 2007年12月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • Ryoji Kiyama, Tetsuo Maeda, Kiyohiro Fukudome, Akihide Umemoto, Toshiki Hiyoshi, Yoichi Yoshimoto .  Knee extensor force control abilities in post-stroke hemiparesis .  15th International Congress of The World Confederation for Physical  15th International Congress of The World Confederation for Physical国際会議

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    開催年月日: 2007年6月

    記述言語:英語  

    開催地:カナダ  

    国際学会

  • 白濱良隆,木山良二,前田哲男 .  T-cane歩行による下肢免荷率 .  第42回日本理学療法学術大会  第42回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2007年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:新潟  

    国内学会

  • 木村宏市,前田哲男,木山良二,二俣麻里子 .  膝関節屈曲片足立位における大腿四頭筋筋力の推定, .  第42回日本理学療法学術大会  第42回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2007年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:新潟  

    国内学会

  • 馬込裕二,木山良二,前田哲男 .  簡易的足関節底屈筋力測定法の検討-市販体重計を用いた測定法の有用性- .  第42回日本理学療法学術大会  第42回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2007年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:新潟  

    国内学会

  • 白尾麻美,前田哲男,木山良二 .  ブリッジ動作における脊柱起立筋群の筋活動と床反力の関係 .  第41回日本理学療法学術大会  第41回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2007年1月

    記述言語:日本語  

    開催地:群馬  

    国内学会

  • 小川大泉,福岡直幸,堂園浩一朗,重信恵三,横山知子,前田哲男,木山良二 .  片麻痺対象者の坐位姿勢とトイレ動作との関連性について(坐骨と軟部組織のアライメントに着目して) .  第28回九州理学療法士作業療法士合同学会  第28回九州理学療法士作業療法士合同学会

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    開催年月日: 2006年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:佐賀  

    国内学会

  • 木山良二,前田哲男,福留清博,梅本昭英,日吉俊紀,吉元洋一 .  脳血管障害片麻痺患者の筋力調節能力と歩行速度 .  第41回日本理学療法学術大会  第41回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2006年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:群馬  

    国内学会

  • 二俣麻里子,前田哲男,木山良二,田中利昭 .  後退歩行における下肢筋活動について(前進歩行,後退歩行での比較) .  第41回日本理学療法学術大会  第41回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2006年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:群馬  

    国内学会

  • 4)大重裕子,前田哲男,木山良二 .  体幹前屈角度と腰部脊柱起立筋の筋活動の関係 .  第41回日本理学療法学術大会  第41回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2006年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:群馬  

    国内学会

  • 深川優子,前田哲男,木山良二 .  反応時間測定方法の比較 .  第41回日本理学療法学術大会  第41回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2006年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:群馬  

    国内学会

  • 木場加奈子,前田哲男,木山良二 .  徒手筋力検査法における体幹屈曲段階付けの妥当性の検討 .  第41回日本理学療法学術大会  第41回日本理学療法学術大会

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    開催年月日: 2006年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:群馬  

    国内学会

  • 屋島明日美,梅本昭英,日吉俊紀,木山良二 .  健常者におけるジョーバ利用時の負荷の検討 .  27回九州理学療法士・作業療法士合同学会  27回九州理学療法士・作業療法士合同学会

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    開催年月日: 2005年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:熊本  

    国内学会

  • 木村宏市,前田哲男,木山良二,二俣麻里子 .  膝関節屈曲位での片足立ち位における大腿四頭筋筋力の検討 .  第40回理学療法学術大会  第40回理学療法学術大会

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    開催年月日: 2005年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 木山良二,前田哲男,福留清博,梅本昭英,日吉俊紀,吉元洋一 .  脳血管障害片麻痺患者の筋力調節能力と歩行自立度 .  第40回理学療法学術大会  第40回理学療法学術大会

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    開催年月日: 2005年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 椎原史佳,木山良二,梅本昭英,日吉俊紀,前田哲男 .  端坐位における重心移動の簡便な検査法の検討―脳血管障害片麻痺患者を対象に .  第26回九州理学療法士・作業療法士合同学会  第26回九州理学療法士・作業療法士合同学会

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    開催年月日: 2004年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:長崎  

    国内学会

  • 木山良二,前田哲男,福留清博 .  健常者における下肢の筋力調節能力の特性 .  第26回九州理学療法士・作業療法士合同学会  第26回九州理学療法士・作業療法士合同学会

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    開催年月日: 2004年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:長崎  

    国内学会

  • 光行恵子,日吉俊紀,木山良二,浜田博文,前田哲男,福留清博,吉元洋一 .  脳血管障害片麻痺患者における筋力調節能力と歩行との関係 .  第18回鹿児島リハビリテーション医学研究会  第18回鹿児島リハビリテーション医学研究会

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    開催年月日: 2004年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • 竹下 康文, 川田 将之, 中辻 晋太郎, 宮﨑 宣丞, 中井 雄貴, 木山 良二 .  運動療法における関節と筋の負荷の推定:臥位における運動を含めた検討 .  理学療法学Supplement  2020年  公益社団法人 日本理学療法士協会

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    記述言語:日本語  

  • 松澤 雄太, 川田 将之, 木山 良二, 藤元 勇一郎, 宮﨑 宣丞, 米良 隼紀, 山本 浩史, 石原 伸之, 荒木 草太, 中辻 晋太郎, 貴嶋 芳文, 福永 誠司 .  脳卒中片麻痺歩行におけるTrailing Limb Angleと遊脚相における膝関節屈曲角度の関係 .  理学療法学Supplement  2020年  公益社団法人 日本理学療法士協会

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    記述言語:日本語  

  • 宮良 広大, 松元 秀次, 板敷 裕喜, 木山 良二, 上間 智博, 池田 恵子, 野間 知一, 下堂薗 恵 .  脳卒中片麻痺下肢への全身振動刺激(Whole Body Vibration)による痙縮抑制効果 サブグループ解析による検討 .  理学療法学  2017年4月  (公社)日本理学療法士協会

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    記述言語:日本語  

  • 田中 佑一, 木山 良二, 米 和徳 .  片脚着地動作における大腿四頭筋の筋疲労が下肢筋活動と膝関節アライメントおよび膝関節モーメントに及ぼす影響について .  理学療法学Supplement  2020年  公益社団法人 日本理学療法士協会

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    記述言語:日本語  

  • 宮﨑 宣丞, 木山 良二, 川田 将之, 米 和徳 .  歩行時の足部・足関節アライメント評価に関する研究:タブレット端末を用いた二次元動作分析の基準関連妥当性の検討 .  理学療法学Supplement  2017年  公益社団法人 日本理学療法士協会

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    記述言語:日本語  

    <p>【はじめに,目的】</p><p></p><p>足部・足関節評価の重要性が指摘されているが,理学療法の現場において,客観的な評価は困難である。静的スクリーニングとしては,Foot Posture Index(FPI),Arch Height Index(AHI),Navicular Drop Test(NDT)などが用いられている。一方で,これらの静的な足部アライメントの評価は動的アライメントとの関連性は低いとする報告も見られる。したがって,足部・足関節の機能や病態を把握するためには動的アライメントを含めた評価を行うことが必要と考えられる。</p><p></p><p>臨床現場ではビデオカメラやダブレット等を用いた2次元動作解析が簡便であり,足部・足関節の動的評価にも利用できると考えられる。しかしその基準関連妥当性を検証した研究は見当たらない。本研究の目的は,3次元動作解析を外的基準とし,タブレットを用いた歩行時の足部アライメント評価の妥当性を検証することである。また,静的なアライメント評価であるFPI,AHI,NDTと足部の動的アライメントの関係についても検討を行った。</p><p></p><p>【方法】</p><p></p><p>健常若年成人30名(男性15名,女性15名)の右下肢を対象とした。安静立位と坐位でFPI,AHI,NDTを測定した後に,歩行の測定を実施した。対象者の下腿,足部に反射マーカーを貼付してmulti-segment foot modelを作成した。測定にはタブレット(iPad air2),3次元動作解析装置(VICON MX3)を用いた。タブレットは歩行路中央から130 cm側方から,右足部・足関節の内側を測定した。2次元解析,3次元解析ともに踵骨内側,舟状骨,第5中足骨頭に貼付したマーカーからアーチ高を算出した。</p><p></p><p>得られた各種評価の結果を比較し,2次元解析による動的評価の妥当性,静的評価と動的評価の関連性を検証した。2次元解析と3次元解析の比較では,MStとPSwの際のICC<sub>(2,1)</sub>を算出した。また,静的評価(FPI,AHI,NDT)と動的評価(3次元)の関連性については,Spearmanの順位相関係数を用いて分析した。</p><p></p><p>【結果】</p><p></p><p>FPI,AHI,NDTと歩行時の足部アライメント(3次元解析)には有意な相関関係を認めなかった(FPI,r<sub>s</sub>=0.07,P=0.700;AHI,r<sub>s</sub>=-0.35,P=0.060,NDT,r<sub>s</sub>=0.06 P=0.770)。2次元解析と3次元解析のICCは,中等度の一致度を認めた(MSt,ICC<sub>(2,1)</sub>=0.64,P<0.001;PSw,ICC<sub>(2,1)</sub>=0.66,P<0.001)。</p><p></p><p>【結論】</p><p></p><p>タブレットを用いた2次元解析による歩行時の足部・足関節の動的アライメント評価の妥当性が示された。先行文献と同様に,静的な足部アライメントと動的アライメントの関連性は低く,タブレットなどを用いた動的なアライメント評価の重要性が示唆された。今後,足部アライメントに異常を持つ症例を対象に研究を進めていきたい。</p>

  • 谷口 善昭, 牧迫 飛雄馬, 富岡 一俊, 中井 雄貴, 木山 良二, 窪薗 琢郎, 大石 充 .  地域在住高齢者における骨量と階段使用頻度との関係 .  日本骨粗鬆症学会雑誌  2019年9月  (一社)日本骨粗鬆症学会

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    記述言語:日本語  

  • 富岡 一俊, 大石 充, 牧迫 飛雄馬, 中井 雄貴, 谷口 善昭, 木山 良二, 和田 あゆみ, 佐藤 奈々, 窪園 琢朗, 竹中 俊宏 .  地域在住高齢者における身体活動量と身体・認知機能および身体組成との関連性 .  理学療法学Supplement  2020年  公益社団法人 日本理学療法士協会

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    記述言語:日本語  

  • 佐藤 菜々, 大石 充, 牧迫 飛雄馬, 中井 雄貴, 富岡 一俊, 谷口 善昭, 木山 良二, 和田 あゆみ, 窪園 琢郎, 竹中 俊宏 .  地域在住高齢者における社会参加とサルコペニアの関連性 .  理学療法学Supplement  2020年  公益社団法人 日本理学療法士協会

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    記述言語:日本語  

  • 荒木 草太, 木山 良二, 牧迫 飛雄馬, 川田 将之, 宮崎 宣丞, 竹下 康文, 中井 雄貴, 林 浩之, 東 直人, 窪薗 琢郎, 中村 俊博, 竹中 俊宏, 大石 充 .  地域在住高齢者における加齢による歩容の変化 .  The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine  2020年7月  (公社)日本リハビリテーション医学会

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    記述言語:日本語  

  • 牧迫 飛雄馬, 中井 雄貴, 松野 孝也, 鈴木 真吾, 平塚 達也, 木山 良二, 竹中 俊宏, 窪薗 琢郎, 大石 充 .  フレイル高齢者は日本語版CHSのいずれの下位項目に該当しやすいのか? .  日本サルコペニア・フレイル学会雑誌  2020年11月  (一社)日本サルコペニア・フレイル学会

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    記述言語:日本語  

  • 宇都 良大, 林 尚美, 平賀 真雄, 木山 良二, 大重 匡 .  2型糖尿病者における末梢神経障害が下腿筋に与える影響 .  理学療法学  2019年8月  (公社)日本理学療法士協会

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    記述言語:日本語  

  • 宮崎 宣丞, 木山 良二, 川田 将之, 米 和徳 .  歩行時の足部・足関節アライメント評価に関する研究 タブレット端末を用いた二次元動作分析の基準関連妥当性の検討 .  理学療法学  2017年4月  (公社)日本理学療法士協会

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    記述言語:日本語  

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共同研究・競争的資金等の研究

  • ウェアラブルセンサーを用いた歩行フィードバックシステムの臨床応用

    2020年4月 - 2023年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

  • ウェアラブルセンサーを用いた臨床応用可能な歩行トレーニングシステムの開発

    2017年4月 - 2020年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    木山 良二、米 和徳, 川田 将之

  • 脳血管障害片麻痺者における麻痺側下肢筋力発揮調整能と歩行能力の関係

    2004年4月 - 2006年3月

    科学研究費補助金  若手研究(B)