2022/01/28 更新

写真a

オオワタシ アキヒコ
大渡 昭彦
OHWATASHI Akihiko
所属
医歯学域医学系 医学部 保健学科 准教授
職名
准教授

学位

  • 保健学博士 ( 2014年1月   鹿児島大学 )

  • 経済学修士 ( 2002年3月   鹿児島大学 )

  • 保健学学士 ( 1997年8月   放送大学 )

研究キーワード

  • 物理療法

  • リハビリテーション

  • 理学療法

  • 運動療法

  • 脳の可塑性

  • 神経栄養因子

  • 神経伝達物質

  • 機能回復

研究分野

  • ライフサイエンス / リハビリテーション科学  / 理学療法学

  • ライフサイエンス / 神経科学一般  / 神経伝達物質

  • ライフサイエンス / リハビリテーション科学  / 介護予防

学歴

  • 鹿児島大学   医歯学総合研究科   先進治療科学専攻

    2003年4月 - 2007年3月

      詳細を見る

    国名: 日本国

  • 鹿児島大学   法文学部   経済システム専攻

    1999年4月 - 2002年3月

  • 鹿児島大学   医療技術短期大学部   理学療法学科

    1987年4月 - 1990年3月

      詳細を見る

    国名: 日本国

経歴

  • 鹿児島大学   医歯学域医学系 医学部 保健学科 理学療法学専攻(基礎理学療法学講座)   准教授

    2016年1月 - 現在

  • 鹿児島大学   医歯学域医学系 医学部 保健学科 理学療法学専攻(基礎理学療法学)   助教

    1997年4月 - 2015年12月

所属学協会

  • 理学療法科学学会

    2006年4月 - 現在

  • 日本リハビリテーション医学会

    2004年10月 - 現在

  • 日本物理療法学会

    2003年4月 - 現在

  • 日本理学療法士学会

    1990年10月 - 現在

  • 鹿児島県理学療法士会

    1990年10月 - 現在

委員歴

  • (公社)鹿児島県理学療法士協会   専門領域研究担当理事  

    2010年4月 - 現在   

      詳細を見る

    団体区分:学協会

  • (公社)日本理学療法士会   裁定委員会委員  

    2010年4月 - 2011年3月   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  • (公社)日本理学療法士協会   倫理委員会委員  

    2007年4月 - 2012年3月   

      詳細を見る

    団体区分:学協会

 

論文

  • 荒木 草太, 大渡 昭彦, 中村 俊博, 木山 良二, 松浦 央憲, 下村 郷, 東條 竜二, 川田 将之, 松澤 雄太, 竹下 康文, 山口 祐弥, 宮﨑 宣丞 .  脳卒中片麻痺者の歩行に対する歩行補助具と電気刺激の併用効果 .  理学療法学Supplement48 ( 0 ) C - 149_1-C-149_1   2021年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:公益社団法人 日本理学療法士協会  

    DOI: 10.14900/cjpt.48S1.C-149_1

  • Miyara K. .  Effects of lower limb segmental muscle vibration on primary motor cortex short-latency intracortical inhibition and spinal excitability in healthy humans .  Experimental Brain Research   2021年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:Experimental Brain Research  

    DOI: 10.1007/s00221-021-06257-8

    Scopus

    PubMed

  • Miyara K. .  Acute changes in cortical activation during active ankle movement after whole-body vibration for spasticity in hemiplegic legs of stroke patients: a functional near-infrared spectroscopy study .  Topics in Stroke Rehabilitation27 ( 1 ) 67 - 74   2020年1月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:Topics in Stroke Rehabilitation  

    DOI: 10.1080/10749357.2019.1659639

    Scopus

    PubMed

  • Sota Araki, Masayuki Kawada, Takasuke Miyazaki, Yuki Nakai, Yasufumi Takeshita, Yuta Matsuzawa, Yuya Yamaguchi, Akihiko Ohwatashi, Ryuji Tojo, Toshihiro Nakamura, Shintaro Nakatsuji, Ryoji Kiyama, .  Effect of functional electrical stimulation of the gluteus medius during gait in patients following a stroke. .  BioMed Research International   2020年査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 荒木 草太, 下村 郷, 縄瀬 浩太, 宝満 厚太, 東條 竜二, 松澤 雄太, 大渡 昭彦, 木山 良二, 中村 俊博 .  脳卒中片麻痺者に対し短下肢装具と機能的電気刺激を併用した歩行練習の即時効果:パイロットスタディ .  理学療法学Supplement47 ( 0 ) F - 96_1-F-96_1   2020年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:公益社団法人 日本理学療法士協会  

    DOI: 10.14900/cjpt.47S1.F-96_1

  • Araki S. .  Effect of Functional Electrical Stimulation of the Gluteus Medius during Gait in Patients following a Stroke .  BioMed Research International2020   2020年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:BioMed Research International  

    DOI: 10.1155/2020/8659845

    Scopus

  • 三浦 惇, 大渡 昭彦, 中川 雅裕 .  非特異的慢性腰痛患者に対し、STarT Back Screening Toolを併用した環境調整および姿勢指導が有効であった一例 .  理学療法学Supplement47 ( 0 ) A - 106_1-A-106_1   2020年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:公益社団法人 日本理学療法士協会  

    DOI: 10.14900/cjpt.47S1.A-106_1

  • Miyara K, Kawamura K, Matsumoto S, Ohwatashi A, Itashiki Y, Uema T, Noma T, Ikeda K, Shimodozono M. .  Acute changes in cortical activation during active ankle movement after whole-body vibration for spasticity in hemiplegic legs of stroke patients: a functional near-infrared spectroscopy study. .  Top Stroke Rehabil.   2019年9月査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1080/10749357.2019.1659639.

  • 上濱 裕樹, 大渡 昭彦 .  介護予防事業を継続的に展開するための有効なプログラムの検討 .  九州理学療法士学術大会誌2019 ( 0 ) 85 - 85   2019年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:公益社団法人 日本理学療法士協会 九州ブロック会  

    <p>【はじめに】</p><p>介護予防推進のため、各自治体では、独自のプログラムを開発して取り組み、一定の効果を上げているように思える。しかしながら、「自助」「互助」を目的とした地域の集いの場への参加率や、継続性については課題も多い。より有効な事業展開のためには、地域高齢者の社会参加の実情について検討する必要がある。</p><p>【対象】</p><p>対象は65歳以上の高齢者を中心として活動している、自治体主導の集団体操教室、福祉館サロン、地域の老人クラブのいずれかに参加している健常成人とした。各団体に調査への協力依頼を行い、同意を得られた8団体(集団体操教室3団体、福祉館サロン3団体、老人クラブ2団体)に対して、訪問による調査を行った。訪問当日活動に参加しており、後日質問紙の回収が行えた100名(女性71名、平均年齢76.3 ± 6.3歳)を今回の解析の対象とした。</p><p>【方法】</p><p>調査対象の各団体へ訪問し、当日の参加者全員への自記式質問紙の配布と代表者への半構造化面接を行った。</p><p>集団体操教室、福祉館サロン、老人クラブの3群について、各群のアンケートの回答結果について比較を行った。有意水準は5%とした。</p><p>【結果】</p><p>活動を継続している理由としては、集団体操教室群で、「爽快感がある」「自分の将来のため」との回答がそれぞれ群全体の40%、35%であったのに対して、福祉館サロン群、老人クラブ群では「話が楽しい」との回答が群全体のそれぞれ63%、77%との結果となった。</p><p>活動が有料であった場合に支払える金額については、老人クラブ群で金額が高い傾向にあり、多重比較にて集団体操教室群と老人クラブ群に有意差を認めた(p < 0.01)。</p><p>また、活動を継続する際の困難さとして、代表者への負担の増大、役割を持つことに対する参加者の拒否感や、場所の確保などの困難さが挙げられた。</p><p>【考察】</p><p>集団体操教室に参加している高齢者は自治体等に誘導されて、日常的には選択しない行動を選択している可能性があり、その継続理由は自分の健康に関することが多くを占めている一方、活動自体への価値は低い結果となった。この結果に対して、福祉サロンや老人クラブは集団体操よりも高い価値を感じており、活動内容がこの違いを生み出している可能性は高い。</p><p>行政や専門職は一方向的に指導的な介入を行うだけでなく、高齢者が必要としているサービスを適切なタイミング、適切な形で提供し、集団同期を阻害しないながらも、介護予防のための身体活動促進の方向に高齢者を誘導する等、介入方法の工夫が必要であると考えられる。また、高齢者が集団活動へ参加することを困難としている要因として挙げられる、集団内での役割や金銭の管理、場所の確保の困難さ等については、外部の組織等の積極的な支援も必要であろう。</p><p>【まとめ】</p><p>介護予防事業として、専門職の適切な関与の下、高齢者が主体となって双方向性の交流があり、集団同期を伴う集団活動を行うことが有効である可能性が示された。</p><p>【倫理的配慮,説明と同意】</p><p>本研究は鹿児島大学病院臨床研究倫理委員会の承認を得た(承認番号:170252)。また、対象者には研究の趣旨について十分に説明を行い、書面への署名にて同意を得た。</p>

    DOI: 10.32298/kyushupt.2019.0_85

  • 宮良 広大, 河村 健太郎, 松元 秀次, 大渡 昭彦, 板敷 裕喜, 上間 智博, 池田 恵子, 下堂薗 恵 .  脳卒中片麻痺下肢痙縮への全身振動刺激 (Whole Body Vibration) 直後における足背屈自動運動時の皮質活性化の変化: 近赤外分光法を用いた検討 .  理学療法学Supplement46 ( 0 ) E - 123_2-E-123_2   2019年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:公益社団法人 日本理学療法士協会  

    <p>【はじめに・目的】</p><p>痙縮の治療法として,我々は全身振動刺激 (Whole Body Vibration: WBV) を用いた脳卒中片麻痺下肢への新たな痙縮抑制法を考案し,痙縮抑制効果だけでなく,関節可動域や歩行速度が改善することを報告した (Miyara,2014)。さらに誘発電位F波の検討結果から,痙縮抑制メカニズムとして脊髄前角細胞の興奮性低下の関与が示唆された (宮良,2015,Miyara,2018)。近年,片麻痺上肢痙縮への振動刺激による皮質活性化に関する報告は散見されるが,下肢に関しては報告が見当たらず,WBVによる皮質活性化の変化が果たす役割も不明である。本研究の目的は,痙性片麻痺下肢へのWBVによって足背屈自動運動時の皮質活性化に即時変化が生じるとの仮説を検証することである。</p><p>【方法】</p><p>対象は片麻痺患者11名で,下肢Brunnstrom RecoveryStageがⅢ以上,ヒラメ筋痙縮がModified Ashworth Scale (以下,MAS) で1以上,屋内歩行監視レベル以上のものとした。なお,重度な高次脳機能障害や認知症,心肺疾患,骨関節疾患,感覚障害など医学的管理上問題があるものは除外した。研究デザインは介入前後比較試験を用い,WBV前後で評価を行った。WBVは長座位にて,ハムストリングスと下腿三頭筋を刺激し,介入条件は周波数30Hz,振幅4〜8mm,5分間とした。評価項目は痙縮の評価としてMAS,足関節自動・他動背屈角度,Straight Leg Raising test (以下,SLR検査) を測定した。脳血流変化はNIRS (島津製作所社製,FOIRE-3000) を用い,計31本の送受光プローブを3cm間隔で格子状に配置し,全50chで計測した。計測部位は国際10-20法によるC3とC4を基準に配置し,解析はTsuzukiらの報告を参考に,C3とC4の一次感覚運動野 (Primary Sensorimotor Cortex: SMC) を中心とした各14chの関心領域で行った。運動課題は開眼座位で麻痺側足関節背屈運動を行った。安静30秒-運動30秒-安静30秒のブロックデザインとし,3回分を加算平均処理した。統計処理は,MASはWilcoxonの符号順位和検定,足関節自動・他動背屈角度とSLR検査は対応のあるt検定,脳血流変化は活動部位 (病巣側と非病巣側) と介入の影響を2要因として反復測定の二元配置分散分析を実施後,post-hock検定として対応のあるt検定を実施した。有意水準は5%とした。</p><p>【結果】</p><p>MASは有意に低下し,足関節自動・他動背屈角度とSLR検査が有意に増加した。脳血流変化は,WBV前,非病巣側SMCに比べ病巣側SMCの活動が高い傾向を示した。WBV後,両側SMCの活動増加を示した (非病巣側SMCは有意な活動増加)。</p><p>【考察】</p><p>本研究では,痙性片麻痺下肢へのWBVによって皮質活性化の即時変化が生じたものと考えられる。</p><p>【倫理的配慮,説明と同意】</p><p>本研究は,「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」に従うものとし,鹿児島大学臨床研究倫理審査委員会の承認を得たうえで,対象者に研究の趣旨および方法や手順を十分に説明し,文書による同意を得て実施した。</p>

    DOI: 10.14900/cjpt.46S1.E-123_2

  • 川口 貴史, 川原 弓佳, 矢野 望夢, 宮良 広大, 大渡 昭彦 .  体操とゲームのサービス特性の違いと有効な介護予防事業について .  九州理学療法士学術大会誌2019 ( 0 ) 76 - 76   2019年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:公益社団法人 日本理学療法士協会 九州ブロック会  

    <p>【目的】</p><p>これまでの介護予防に関する研究の多くは身体機能の変化にのみ注目しており、心理面の変化に着目した研究は少ない。我々は、健康寿命の延長には行動変容が必要であり、心理面の変化が行動変容に影響する重要な要素だと考えている。そこで今回の研究では、新しく開発した体操と、ゲームの要素を取り入れた運動を行い、心理面や行動の変化を分析し、それぞれのサービス特性を比較検討したので報告する。</p><p>【対象と方法】</p><p>研究協力の公募を行い、同意が得られた対象者を無作為に2グループに振り分けた。ゴルフゲーム、体操ともに1回約40分程度とし、週に1回で6週間行い、その後グループを入れ替えて同様に6週間の介入を行う、クロスオーバートライアルで比較検討を行った。ゲームをしてから体操をしたグループをAGグループ(19名 男性5名、女性14名、平均年齢71±4.9歳)、体操をしてからゲームをしたグループをPGグループ(19名 男性1名、女性18名、平均年齢71±6.1歳)とした。身体機能に関する介入効果を評価するために、Timed up and Go(TUG)、2ステップテスト、質問紙によるロコモ25、立ち上がりテストを使用し、自己効力感のテストとしてGeneral Self-Efficacy Scale(GSES)を、高齢者用の抑うつテストとしてGeriatric Depression Scale(GDS)簡易版を使用した。それぞれのグループの代表者に歩数計を装着してもらい、日常生活の活動性変化を検証した。</p><p>【結果】</p><p>AGグループとPGグループのTUGの結果は、反復測定の2元配置分散分析で、交互作用は認められなかった。Shaffer法による多重比較の結果、プログラム前と前半終了後・後半終了後に有意差が認められたが、前半終了後と後半終了後の間には有意差は認められなかった。2ステップテストの結果も同様に分析し、AGグループのプログラム前と前半終了後・後半終了後に有意差が認められた。GDSの結果は、交互作用が認められ、多重比較の結果、AGグループの介入前と初回後・交代後に有意差が認められた。GSESの結果は初回後と交代後で比較し、グループ間と初回後と交代後の要因に有意差が認められた。歩数計は両方のグループともに介入前と前半介入期間には有意差が認められず、介入前・前半介と後半介入期間には有意差が認められた。</p><p>【考察】</p><p>TUGや2ステップテストにみられるように身体機能が改善し、心理的には自己効力感が向上した。また、1日あたりの歩数が増加していることから、最終的には行動変容がみられたと考えられた。GDSの結果から今回の介入によって、AGグループは精神的な抑圧が減少していることがうかがえる。GSESの変化では特定の傾向は見受けられなかったが、アンケート結果と併せて考えると集団としての人々の交わり方の違いが影響していると考えられた。</p><p>【倫理的配慮,説明と同意】</p><p>研究協力への応募は48名あったが、開始前のメディカルチェックで問題がある場合は対象から除外し、研究内容の説明後に同意が得られ、実験に参加したのは40名であった。その内の2名は最終評価に参加できなかったため、分析対象は前述の38名であった。本調査は研究協力施設の倫理委員会の承認のもとに行われている。(承認番号:第358号)</p>

    DOI: 10.32298/kyushupt.2019.0_76

  • Miyara K, Matsumoto S, Uema T, Noma T, Ikeda K, Ohwatashi A, Kiyama R, Shimodozono M. .  Effect of whole body vibration on spasticity in hemiplegic legs of patients with stroke. .  Top Stroke Rehabil.   2018年3月査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Miyara K. .  Effect of whole body vibration on spasticity in hemiplegic legs of patients with stroke .  Topics in Stroke Rehabilitation25 ( 2 ) 90 - 95   2018年2月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:Topics in Stroke Rehabilitation  

    DOI: 10.1080/10749357.2017.1389055

    Scopus

    PubMed

  • 山田誠,石原田秀一,大渡昭彦 .  介護予防の総合事業にみる行動選択と代替プログラムの設計 : 飯島コンセプト、「ナッジ」の行動経済学と「気晴らし」の遊びを手がかりにして .  鹿児島大学法文学部紀要「経済学論集」90   45 - 64   2018年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  • 川田 将之, 木山 良二, 大渡 昭彦, 前田 哲男 .  筋骨格モデルシミュレーションによる歩行中の股関節安定化機構に寄与する筋の検討 .  理学療法学Supplement2016 ( 0 )   2017年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:公益社団法人 日本理学療法士協会  

    <p>【はじめに,目的】</p><p></p><p></p><p></p><p>股関節は大腿骨頭と寛骨臼による臼状関節であり,安定化機構として,関節唇,靭帯による静的要素と,筋収縮による動的要素を持つ。安定性低下は股関節疾患の発生,進行のリスクとなる。外傷や加齢により静的要素が阻害されると,動的要素がより重要な働きを担うとされている。したがって,股関節安定化機構に寄与する筋をトレーニングすることは股関節疾患の進行予防に有効であると考えられる。遺体解剖で観察される筋の走行から安定機構に関する筋を推察する研究が散見されるが,理学療法においては動作中の動的な股関節安定化機構を考慮することがより重要であると考えられる。</p><p></p><p>本研究の目的は,歩行中の股関節安定化機構に寄与する筋を明らかにすることである。</p><p></p><p>【方法】</p><p></p><p></p><p></p><p>対象者は健常若年成人男性11名とした。三次元動作解析装置(VICON MX),床反力計(Kistler社)を使用して歩行を計測した。関節反力,筋張力の算出には筋骨格モデルシミュレーションソフトウエアAnyBody 6.0を使用した。対象筋は,右股関節をまたいで走行する筋である,腸腰筋,小・中・大殿筋,大腿筋膜張筋,梨状筋,薄筋,長・大・短内転筋,双子筋,内閉鎖筋,外閉鎖筋,恥骨筋,大腿方形筋,大腿直筋,ハムストリングス,縫工筋とした。本研究では,前額面における筋張力を,頚体角に平行な分力(平行分力)と直交する分力(直交分力)に分解し,平行分力が股関節の安定に寄与すると仮定して分析を行った。立脚前期・後期における股関節反力ピーク時の,全筋の平行分力の総和に対する各筋の平行分力の割合,各筋の全張力に対する平行分力の割合を算出した。なお,本研究のデータは第50回日本理学療法学術大会にて報告したものを再分析したものである。</p><p></p><p>【結果】</p><p></p><p></p><p></p><p>全筋の平行分力の総和に対する各筋の平行分力の割合は立脚初期で中殿筋後部(41.4%),前部(13.6%),大腿二頭筋長頭(8.4%),立脚後期では中殿筋前部(20.9%),大腿直筋(18.2%),中殿筋後部(9.8%),腸骨筋(9.4%)の順であった。</p><p></p><p>各筋の全張力に対する平行分力の割合で90%以上の高値を示した筋は,立脚初期で中殿筋,小殿筋,大殿筋,梨状筋,短内転筋,恥骨筋,腸骨筋,双子筋,大腰筋,立脚後期で,中殿筋,小殿筋,長内転筋,大内転筋,短内転筋,恥骨筋であった。</p><p></p><p>【結論】</p><p></p><p></p><p></p><p>本研究の結果から,立脚相にて中殿筋は股関節安定化に最も大きく関与していることが明らかとなった。また,歩行中に活動する股関節周囲筋の多くは立脚相において,全張力における平行分力の割合が高く,安定化に寄与することが示された。</p><p></p><p>本研究の限界は各筋単独の張力の方向のみで股関節安定化への寄与を分析している点であり,今後は筋間の協調作用を含めた分析を進め,動的な股関節安定化を高めるためのトレーニングについて検討を進める必要がある。</p>

    DOI: 10.14900/cjpt.2016.0492

  • 和田隆,小野恵,外西正博,有川順子,新保直規,木山良二,大渡昭彦,大重匡,吉元洋一 .  虚弱高齢者において生活空間と身体機能が転倒リスクに与える影響 .  理学療法科学   2016年査読

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 山田誠,石原田秀一,大渡昭彦 .  二次予防事業の不参加者特性と介護予防マシンの開発コンセプト-身体機能の向上と参加意欲を両立させるマシンの開発要件- .  鹿児島大学法文学部紀要   2016年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tokunaga K, Nakai Y, Matsumoto R, Kiyama R, Kawada M, Ohwatashi A, Fukudome K, Fukuda H, Kijima Y, Ohshige T, Maeda T .  Effect of foot progression angle and lateral wedge insole on a reduction in knee adduction moment .  Journal of Applied Biomechanics   2016年査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Akihiko Ohwatashi, Satoshi Ikeda, Katsuhiro Harada, Yurie Kamikawa, Akira Yoshida, Kazuhiro Inoue, Nobuhiko Yanagida, Kiyohiro Fukudome, Ryoji Kiyama, Tadasu Ohshige, Tetsuo Maeda. .  Temperature changes caused by the difference in the distance between the ultrasound transducer and bone during 1 MHz and 3 MHz continuous ultrasound - a phantom study -. .  Journal of the physical Therapy Science27 ( 1 ) 205 - 208   2015年査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Uto Y, Maeda T, Kiyama R, Kawada M, Tokunaga K, Ohwatashi A, Fukudome K, Ohshige T, Yoshimoto Y, Yone K .  The Effects of lateral wedge insole on knee and ankle joint during slope walking. .  Journal of applied biomechanics   2015年査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohshige T, Ohwatashi A, Kiyama R, Nishi H, Takamori A .  Hyperthermic effects of hand bathing: benefits of incorporating finger flexion-extension exercise. .  Journal of the physical therapy science   2015年査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohshige T, Ohwatashi A, Kiyama R .  The varying effects of warm-water bathing therapies: partial bathing decreases exercise tolerance to levels similar to full-body bathing. .  Journal of the physical therapy science   2015年査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohwatashi A, Ikeda S, Harada K, Kamikawa Y, Yoshida A. .  Exercise enhanced functional recovery and expression of GDNF after photochemically induced cerebral infarction in the rat. .  EXCLI J.   2014年1月査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:学位論文(博士)  

  • Ikeda S, Ohwatashi A, Harada K, Kamikawa Y, Yoshida A. .  Expected for acquisition movement exercise is more effective for functional recovery than simple exercise in a rat model of hemiplegia. .  Springerplus.   2014年1月査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:学位論文(博士)  

    DOI: 10.1186/2193-1801-2-517.

  • Ryoji Kiyama, Masayuki Kawada, Ken Tokunaga, Akihiko Ohwatashi, Kiyohiro Fukudome, Kazunori Yone, Yoichi Yoshimoto, Tadasu Ohshige and Tetsuo Maeda. .  The effect of force sensation on the ability to control muscle force during fatigue condition. .  Isokinetics and Exercise Science   2014年査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 上野友愛、木山良二、川田将之、大渡昭彦、福留清博、米和徳、吉元洋一、大重匡、前田哲男 .  歩幅の違いが足趾荷重量と中足趾節関節の最大伸展角度に与える影響 .  理学療法科学28 ( 6 ) 727 - 730   2013年12月査読

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Satoshi Ikeda, Akihiko Ohwatashi, Katsuhiro Harada, Yurie Kamikawa and Akira Yoshida. .  Expected for acquisition movement exercise is more effective for functional recovery than simple exercise in a rat model of hemiplegia. .  Springer Plus2   517   2013年10月査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Akihiko Ohwatashi, Satoshi Ikeda, Katsuhiro Harada, Yurie Kamikawa , Akira Yoshida. .  Exercise enhanced functional recovery and expression of GDNF after photochemically induced cerebral infarction in the rat. .  EXCLI journalVol.12   693 - 700   2013年8月査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Satoshi Ikeda, Yurie Kamikawa, Akihiko Ohwatashi, Katsuhiro Harada, Akira Yoshida. .  The effect of anabolic steroid administration on passive stretching-induced expression of mechano-growth factor in skeletal muscle. .  The Scientific World JournalVolume 2013 ( Article ID 313605 ) 5 pages   2013年7月査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Satoshi Ikeda, Katsuhiro Harada, Akihiko Ohwatashi, Yurie Kamikawa, Akira Yoshida. .  Contralateral cortical role on functional recovery in a Rat Model of Photochemically induced cerebral infarction. .  EXCLI journal Vol.12   641 - 646   2013年6月査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yurie Kamikawa, Satoshi Ikeda, Katsuhiro Harada, Akihiko Ohwatashi, Akira Yoshida. .  Passive Repetitive stretching short duration within a week increases myogenic regulatory factors and myosin heavy chain mRNA in rat skeletal muscles. .  The Scientific World Journal Volume 2013 ( Article ID 493656 ) 6 pages   2013年5月査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Satoshi Ikeda, Katsuhiro Harada, Akihiko Ohwatashi, Yurie Kamikawa. .  Effects of edaravone, a free radical scavenger, on photochemically induced cerebral infarction in a rat hemiplegic model. .  The Scientific World Journal Volume 2013 ( Article ID 175280 ) 5 pages   2013年4月査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Satoshi Ikeda, Katsuhiro Harada, Akihiko Ohwatashi, Yurie Kamikawa, Akira Yoshida, Kazumi Kawahira. .  A New Non-Human Primate Model of Photochemically Induced Cerebral Infarction. .  PLoS ONE8 ( 3 ) e60037   2013年3月査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 永井良治,前田哲男,木山良二,金子秀雄,松田憲亮,中原雅美,大渡昭彦,田原弘幸,米和徳,井上明生 .  Chiari骨盤骨切り術後患者の身体活動量と健康関連QOLについて─股関節に過負荷になる身体活動量─ .  理学療法科学27 ( 6 ) 671 - 676   2012年10月査読

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yoshiharu Nagai, Tetsuo Maeda, Ryoji Kiyama, Akihiko Oowatashi, Hideo Kaneko, Kensuke Matsuda, Masami Nakahara, Hiroyuki Tahara, Kazunori Yone, Akio Inoue. .  Relationship between Physical Activity Level and Hip Joint Pain in Adult Women with Chiari Pelvic Osteotomy. .  Journal of the physical Therapy Science24   561 - 565   2012年1月査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 大渡昭彦、池田 聡、川平和美、吉田 輝、坂江清弘 .  脳の神経栄養因子の発現と脳の可塑性を促す早期運動療法に関する研究 .  平成18-19年度科学研究費補助金基盤研究(C)研究成果報告書   2008年6月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)  

  • Yoshiko Nomoto, Akira Yoshida, Satoshi Ikeda, Yurie Kamikawa, Katsuhiro Harada, Akihiko Ohwatashi, Kazumi Kawahira. .  Effect of Menthol on Detrusor Smooth-Muscle Contraction and the Micturition Reflex in Rats. .  Urology.72 ( 3 ) 701 - 705   2008年6月査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Keisuke Horinouchi , Satoshi Ikeda, Katsuhiro Harada , Akihiko Ohwatashi , Yurie Kamikawa , Akira Yoshida , Yoshiko Nomoto , Seiji Etoh, Kazumi Kawahira .  Functional recovery and expression of GDNF seen in photochemicallly induced cerebral infarction. .  Int J Neurosci.117   315 - 326   2007年査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 川崎安亮,大渡昭彦(ohwatashiakihiko),藤木誠 .  サンダース ベテリナリー クリニクスシリーズ Vol.1 No.6 リハビリテーションと理学療法 .  株式会社インターズ,東京   2006年8月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)  

  • 奈良勲,内山靖,吉元洋一,大渡昭彦(ohwatashiakihiko),大重匡,木山良二 .  理学療法学辞典 .  医学書院   2006年4月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)  

  • Harutoshi Sakakima, Kosei Ijiri, Maki Iwai, Akihiko Oowatashi, Norio Morimoto, Seturo Komiya, Naoya Tsunoda and Akiharu Sudo .  Oxygen saturation and hemoglobin level in the muscles of hypertensive patients during exercise in water. .  Journal of the Japanese physical therapy association7   29 - 33   2004年3月査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 大渡昭彦(ohwatashiakihiko),森本典夫,前田哲男(MaedaTetsuo),吉元洋一,大重匡(ohshigetadasu) .  パルスマイクロ波治療器の加温特性について .  鹿児島リハビリテーション医学研究会会誌14 ( 1 ) 17 - 19   2003年7月査読

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 岩井真紀、井尻幸成、榊間春利、大渡昭彦、森本典夫、小宮節朗、須藤明治 .  高血圧症患者の水中環境における筋酸素飽和度とヘモグロビン量 .  運動・物理療法14巻 ( 4号 ) 301 - 306   2003年3月査読

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 大渡昭彦(ohwatashiakihiko),山田誠 .  リハビリテーションのサービス特性と受け手の自己決定 脳卒中患者のリハビリテーション事例を中心に .  鹿児島大学経済学会経済学論集57   19 - 43   2002年8月査読

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 前田哲男(MaedaTetsuo),大渡昭彦(ohwatashiakihiko),木山良二(KiyamaRyoji),秋葉浩樹,小野雄賢,高原篤重 .  骨幅を用いた握力予測 .  鹿児島大学医学部保健学科紀要12 ( 2 ) 93 - 97   2002年3月査読

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 大渡昭彦 .  介護保険制度とリハビリテーション ―自己決定の視点から― .  鹿児島大学法文学部経済社会システム専攻平成13年度修士論文   2002年1月査読

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 大渡昭彦(ohwatashiakihiko),中野栄子 .  超音波照射時の骨及び金属周辺の温度変化の検証ーファントム(疑似生体組織)を使用してー .  理学療法学28 ( 7 ) 307 - 312   2001年12月査読

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 前田哲男,大渡昭彦,木山良二,彿渕浩人,神山和仁,竹内晃二,川崎郁美,有村真也 .  50歳以上の健常女性での膝関節伸展筋力の予測 独立変数として骨幅を加えることの検討 .  鹿児島大学医学部保健学科紀要12 ( 1 ) 43 - 46   2001年9月査読

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 大渡昭彦(ohwatashiakihiko),米吉真弓,森本典夫 .  微弱電流が皮膚血流に与える影響 .  鹿児島大学医学部保健学科紀要12 ( 1 ) 43 - 46   2001年9月査読

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 飯野祥一朗,黒江和斗,中山二博,市来誠,前田哲男,大渡昭彦,祁答院公興,伊藤学而 .  オクルーザルスプリントと肘関節屈曲筋群の等尺性筋力との関連 .  Orthodontic Waves60 ( 2 ) 86 - 92   2001年4月査読

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 坂江清弘,蓮井和久,米澤傑,田中貞夫,白浜浩,吉田義弘,森本典夫,吉元洋一,前田哲男,大重匡,佐々木順一,大渡昭彦,木山良二,榊間春利,夏迫歩美 .  慢性関節リウマチ滑膜の病態における細胞の作用について .  鹿児島大学医学部保健学科紀要11 ( 2 ) 129 - 134   2001年3月査読

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Maeda T., Kiyama R., Yoshida Y., Oowatashi A., Morimoto N. .  Estimation of Error in the Measurement of Isometric Knee Joint Extension Using Hand-Held Dynamometer. .  Bull. Sch. Health. Sci. Faculty of Medicine Kagoshima Univ.11 ( 2 ) 135 - 138   2001年3月査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Maeda T., Oowatashi A., Kiyama R., Akiba H.,Takahara A.,Maruno N. .  Discrimination of walking ability using knee joint extension muscle strength in stroke patients. .  Journal of the physical Therapy Science13   87 - 91   2001年3月査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 大渡昭彦(ohwatashiakihiko),中野栄子,吉元洋一 .  超音波導子面の大きさの違いが温度分布に与える影響ーファントム(疑似生体組織)を使用してー .  鹿児島大学医学部保健学科紀要11 ( 2 ) 139 - 143   2001年3月査読

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 木山良二,前田哲男,福留清博,大渡昭彦 .  大腿四頭筋訓練器による訓練の負荷量の予測について .  鹿児島大学医学部保健学科紀要11 ( 2 ) 145 - 149   2001年3月査読

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 前田哲男,大渡昭彦,山口尚美 .  大腿四頭筋訓練器における負荷量の測定 .  理学療法科学16 ( 2 ) 83 - 85   2001年2月査読

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Maeda T., Oowatashi A., Kiyama R., Yoshida Y., Sakae K. .  Prediction of Muscle Strength Using Length and Width of Bone. .  Journal of the physical Therapy Science13   27 - 30   2000年11月査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 大渡昭彦(ohwatashi akihiko) .  “Physiotherapy Canada”2000年版の和訳 .  理学療法17   2000年9月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)  

  • 大重匡,吉田義弘,森本典夫,吉元洋一,佐々木順一,榊間春利,大渡昭彦,木山良二,坂江清弘,園田睦,池田美穂,椎原史佳 .  階段昇り時の呼吸パターンがガス交換に及ぼす影響 .  鹿児島大学医学部保健学科紀要11 ( 1 ) 127 - 132   2000年9月査読

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Maeda T., Kiyama R., Yoshida Y., Oowatashi A., Morimoto N. .  Agreement of Neck Muscle Strength Measured in Sitting and Lying Positions. .  Bull. Sch. Health. Sci. Faculty of Medicine Kagoshima Univ.11 ( 1 ) 115 - 117   2000年9月査読

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 南貴昭,大迫章生,神村和美,浜田博文,岩瀬義昭,大渡昭彦 .  在宅高齢障害者の主観的幸福感に関する検討ーデイケア利用者においてー .  鹿児島大学医学部保健学科紀要10   141 - 149   2000年3月査読

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 大渡昭彦(ohwatashi akihiko) .  介護保険と理学療法士 .  鹿児島大学医学部医師会報 ( 19 ) 56 - 57   1999年12月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)  

  • 大渡昭彦(ohwatashiakihiko),前田哲男(MaedaTetsuo),森本典夫 .  手持ち筋力測定器を用いた頚部筋力測定法の検討 .  鹿児島大学医学部保健学科紀要9   77 - 81   1999年3月査読

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

▼全件表示

書籍等出版物

  • 標準理学療法学・作業療法学・言語聴覚障害学 別巻 リハビリテーション管理学

    ・ 能登真一, 小林法一, 石附智奈美, 長谷麻由, 大渡昭彦, 仙波浩幸, 西潟央, 松本昇, 藤野雄次, 豊田輝, 岩崎裕子, 野添匡史, 平岩和美, 泉良太, 岩波潤, 仙石泰仁, 五百川和明, 東登志夫, 原田浩美( 担当: 共著 ,  範囲: 専門職に求められる職業倫理)

    医学書院  2020年12月  ( ISBN:978-4-260-04312-0

     詳細を見る

    総ページ数:223   担当ページ:p.66-69   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  • 解いてなっとく使えるバイオメカニクス

    前田哲男,木山良二,大渡昭彦( 担当: 共著)

    医学書院  2015年9月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 脳損傷後の学習能力や運動機能改善と神経栄養因子や神経伝達物質の変化に関する研究

    大渡昭彦、池田 聡、吉田 輝、川平和美( 担当: 共著)

    平成23-25年度科学省科学研究補助金基盤研究(C)研究成果報告書  2014年6月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 公開講座「高齢者の介護」

    吉田義弘、大重匡、米和徳、大渡和彦( 担当: 共著)

    鹿児島大学生涯学習教育研究センター年報  2012年10月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 温度受容体の神経因性膀胱治療への応用に向けた基礎的研究

    吉田 輝、池田 聡、大渡昭彦、川平和美( 担当: 共著)

    2009年度~2011年度文部科学省科学研究補助金基盤研究(C)成果報告書  2012年6月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 筋力増強・廃用性筋力低下における筋代謝マーカーの分子生物学的検討と臨床応用

    池田 聡、吉田 輝、上川百合恵、大渡明彦、川平和美( 担当: 共著)

    2009年度~2011年度文部科学省科学研究補助金基盤研究(B)成果報告書  2012年6月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 運動療法の効果と神経栄養因子や神経伝達物質の変化に関する研究

    大渡昭彦、池田 聡、吉田 輝、川平和美( 担当: 共著)

    平成20-22年度科学省科学研究補助金基盤研究(C)研究成果報告書  2011年6月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 公開講座「理学療法士・作業療法士のためのやさしい生体力学」

    大渡昭彦、木山良二、前田哲男( 担当: 共著)

    鹿児島大学生涯学習教育研究センター年報  2010年10月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 神経因性膀胱における温度受容体の機能に関する研究

    吉田 輝、池田 聡、大渡昭彦、川平和美、上川百合恵、下園由理香( 担当: 共著)

    平成19~20年度文部科学省科学研究補助金基盤研究(C)成果報告書  2009年6月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 霊長類脳梗塞片麻痺モデルにおける機能回復とリハビリテーションアプローチ

    池田 聡、大渡明彦、吉田 輝、川平和美、上川百合恵( 担当: 共著)

    平成19~20年度文部科学省科学研究補助金基盤研究(B)成果報告書  2009年6月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 脳梗塞後の運動療法による麻痺回復に関わる脳内物質の研究

    田中信行、川平和美、吉田 輝、池田 聡、大渡昭彦( 担当: 共著)

    平成17~18年度文部科学省科学研究補助金基盤研究(B)成果報告書  2007年6月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • リハビリテーションアプローチの筋力増強に与える効果についての研究 ー転写因子、成長因子発現の分子生物学的解析

    池田 聡、吉田 輝、川平和美、大渡昭彦( 担当: 共著)

    平成17~18年度文部科学省科学研究補助金基盤研究(C)成果報告書  2007年6月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • Ch 8, Passive repetitive stretches activate the skeletal muscle and induce the expression of mRNA of transcription factors. Frank Columbus Ed. New Messenger RNA Research Communications.

    Satoshi Ikeda, Yurie Kamikawa, Katsuhiro Harada, Akihiko Oowatashi, Akira Yoshida, Keisuke Horinouchi, Kazumi Kawahira( 担当: 共著)

    Nova Science Publishers, Inc. NY.  2007年 

     詳細を見る

    記述言語:英語 著書種別:学術書

  • 筋力増強の分子生物学的研究 リハビリテーションアプローチによる転写促進効果の検討

    田中信行、池田 聡、吉田 輝、中河志朗、堀ノ内啓介、大渡昭彦、上川百合恵、野元佳子、原田雄大( 担当: 共著)

    平成15-16年度科学研究費補助金基盤研究(B)研究成果報告書  2005年5月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 脳血栓片麻痺モデルラットを用いた麻痺回復効果に関する分子生物学的研究

    池田聡、吉田輝、田中信行、中河志朗、堀ノ内啓介、大渡昭彦、上川百合恵、野元佳子、原田雄大( 担当: 共著)

    平成15-16年度科学研究費補助金基盤研究(C)研究成果報告書  2005年5月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 脊髄損傷及び脳梗塞ラットを用いた神経因性膀胱における排尿制御機構の検討

    吉田輝,池田聡,川平和美(KAWAHIRAKazumi),田中信行(Nobuyuki TANAKA),野元佳子(Yoshiko NOMOTO),堀ノ内啓介,上川百合恵(Yurie KAMIKAWA),原田雄大(Yuudai HARADA),大渡昭彦(ohwatashi akihiko)( 担当: 共著)

    平成15-16年度科学研究費補助金基盤研究(C)研究成果報告書  2005年5月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 介護保険と21世紀型地域福祉 地方から築く介護の経済学 第3章執筆

    山田誠,有馬晋作,大渡昭彦,徳永龍子,石踊保広( 担当: 共著)

    ミネルヴァ書房  2005年4月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 小児リウマチ性疾患患者のQOL(生活の質)に関する研究

    鉾之原昌、田畑 裕子、深野 佳和、塩川 睦子、丹羽 さよ子、武井 修治、大渡 昭彦、今中 啓之( 担当: 共著)

    1998年度~2000年度文部科学省科学研究補助金基盤研究(C)成果報告書  2001年6月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

▼全件表示

MISC

  • 光感受性色素ローズベンガルを用いた脳血栓片麻痺モデルラットにおけるリハビリテーション効果の検討

    池田聡,大渡昭彦,堀ノ内啓介,上川百合恵,原田雄大,野元佳子,吉田輝,川平和美,田中信行

    鹿児島県医師会報   36 - 38   2004年9月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • “Physiotherapy”1998年度版まとめ

    前田哲男,吉元洋一,高江玲子,佐々木順一,大渡昭彦

    理学療法ジャーナル   33 ( 9 )   677 - 682   1999年9月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

講演・口頭発表等

  • 宮良 広大,衛藤誠二,河村健太郎,大渡昭彦,丸山敦夫,下堂薗恵 .  健常成人の下肢に対する全身振動刺激が皮質内および脊髄興奮性に及ぼす影響:予備的研究 .  日本臨床神経生理学会学術大会 第 50 回記念大会  2020年11月 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語  

  • 原田雄大,大渡昭彦,上川百合恵,吉田輝,下堂薗恵 .  霊長類脳梗塞モデルによる長期行動観察と慢性期リハビリテーションとMRI画像 .  第57回日本リハビリテーション医学会学術集会  2020年8月 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語  

  • 川口 貴史, 川原 弓佳, 矢野 望夢, 宮良 広大, 大渡 昭彦 .  体操とゲームのサービス特性の違いと有効な介護予防事業について .  九州理学療法士学術大会2019  2019年10月 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 上濱 裕樹, 大渡 昭彦 .  介護予防事業を継続的に展開するための有効なプログラムの検討 .  九州理学療法士学術大会2019  2019年10月 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 宮良 広大,河村 健太郎,松元 秀次,大渡 昭彦,板敷 裕喜,上間 智博,池田 恵子,下堂薗 恵 .  脳卒中片麻痺下肢痙縮への全身振動刺激 (Whole Body Vibration) 直後における足背屈自動運動時の皮質活性化の変化: 近赤外分光法を用いた検討 .  第16回日本神経理学療法学会学術大会  2018年11月 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年11月

    記述言語:日本語  

  • 原田雄大,大渡昭彦,上川百合恵,吉田輝,下堂薗恵 .  霊長類脳梗塞モデルによる長期観察および慢性期リハビリテーション医療の研究 .  第55回日本リハビリテーション医学会学術集会  2018年6月 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 川田将之, 木山良二, 大渡昭彦, 前田哲男 .  筋骨格モデルシミュレーションによる歩行中の股関節安定化機構に寄与する筋の検討 .  第52回日本理学療法学術大会  2017年5月 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年5月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 大山あゆみ,大渡昭彦,石原田秀一,山田誠,西聡子,川畑了大,吉村理恵子,徳留修身 .  地域で介護予防を展開するための連携推進事業に関する報告(第1報)-介護予防事業を継続的に展開するために必要な要因についてー .  第59回鹿児島県公衆衛生学会  2017年 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 川畑了大,大渡昭彦,石原田秀一,山田誠,大山あゆみ,西聡子,吉村理恵子,徳留修身 .  地域で介護予防を展開するための連携推進事業に関する報告(第3報)-体操とゲームのサービス特性の違いと有効な介護予防事業についてー .  第59回鹿児島県公衆衛生学会  2017年 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 西聡子,大渡昭彦,石原田秀一,山田誠,大山あゆみ,川畑了大,吉村理恵子,徳留修身子,徳留修身 .  地域で介護予防を展開するための連携推進事業に関する報告(第2報)-新しい低負荷体操とゲームの要素を取り入れた運動の有効性についてー .  第59回鹿児島県公衆衛生学会  2017年 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 才田剛志,木山良二,大渡昭彦,貴島芳文,前田哲男 .  体幹の加速度・角速度を指標とした人工膝関節全置換術による歩容変化の分析 .  第51回日本理学療法学術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 大重匡,渋谷翔大,宮崎 宣丞,野田 詩織,大渡昭彦,木山 良二 .  温浴(全身浴・前腕浴・下腿浴)の重心動揺効果とウォーミングアップ効果について .  第50回日本理学療法学術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 川田将之,木山良二,大渡昭彦,大重 匡,前田哲男 .  斜面歩行における関節負荷の検討 .  第50回日本理学療法学術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • Kiyama R, Kakoi H, Nojima T, Kisanuki I, Yamano T, Ohwatashi A, Maeda T .  Effect of rotator cuff tears on joint reaction force and muscle force: musculoskeletal model simulation .  World Confederation for Physical Therapy Congress 2015  国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年5月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

  • 原田雄大,池田聡,大渡昭彦,上川百合恵,根路銘周子,山下真紀,吉田輝,白橋いずみ .  光感受性色素を用いた霊長類脳梗塞片麻痺モデルの作成とその行動観察研究 .  第51回日本リハビリテーション医学会学術集会  第51回日本リハビリテーション医学会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:名古屋  

    国内学会

  • 池田聡,上川百合恵,原田雄大,吉田輝,大渡昭彦 .  筋力増強の分子生物学的検討と脳梗塞モデルを用いた機能回復の検討(シンポジウム) .  第51回日本リハビリテーション医学会学術集会  第51回日本リハビリテーション医学会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:名古屋  

    国内学会

  • 大渡昭彦, 吉田輝, 池田聡, 原田雄大, 大重匡, 木山良二, 前田哲男 .  トレーニングの有無がトレッドミル運動による線条体と海馬のモノアミン細胞外濃度変化に与える影響 .  第49回日本理学療法学術大会  第49回日本理学療法学術大会

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • 徳永健, 木山良二, 大渡昭彦, 前田哲男 .  歩行時の足角の変化が外側ウェッジの効果に及ぼす影響 .  第49回日本理学療法学術大会  第49回日本理学療法学術大会

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • 上野友愛, 木山良二, 大渡昭彦, 前田哲男 .  方向転換時の足部の運動学的分析と性差による影響 .  第49回日本理学療法学術大会  第49回日本理学療法学術大会

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • 吉田輝,大渡昭彦,池田聡 .  ラット排尿反射に対する温熱の影響 .  第20回日本排尿機能学会  第20回日本排尿機能学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:静岡  

    国内学会

  • Satoshi Ikeda, Katsuhoro Harada, Akihiko Ohwatashi. .  Functional recovery on Marmoset model of photochemically induced cerebral infarction. .  2nd Japan-Korea NeuroRehabilitation Conference.  2nd Japan-Korea NeuroRehabilitation Conference.国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年2月

    記述言語:英語  

    開催地:Okayama  

    国際学会

  • 大渡昭彦,池田聡,吉田輝,原田雄大,上川百合恵,根路銘周子,川平和美 .  トレッドミル運動が線条体と海馬のモノアミン細胞外濃度に与える影響 .  第47回日本理学療法学術大会  第47回日本理学療法学術大会

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:神戸  

    国内学会

  • Satoshi Ikeda, Kayo Nakamura, Katsuhiro Harada, Akihiko Ohwatashi, Yurie Kamikawa, Akira Yoshida, Kazumi Kawahira. .  Exercise accelerates the functional recovery and induces neurotrophic factor NGF on the rat cerebral infarction model. .  The 11th Congress of European Forum for research in Rehabilitation  The 11th Congress of European Forum for research in Rehabilitation国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年5月

    記述言語:英語  

    開催地:Riva del Garda, Italy  

    国際学会

  • 原田雄大,池田聡,大渡昭彦,上川百合恵,吉田輝,根路銘周子,山下真紀,川平和美 .  霊長類を用いた脳梗塞片麻痺長期生存モデルの作成と機能回復に関する研究 .  第48回日本リハビリテーション医学会学術集会  第48回日本リハビリテーション医学会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:千葉  

    国内学会

  • 永井良治,前田哲男, 金子秀雄, 吉住浩平, 中原雅美, 松田憲亮, 木山良二, 大渡昭彦, 米和徳, 井上明生 .  変形性股関節症術後患者の身体活動量に関する研究 股関節に過負荷になる身体活動量について .  第46回日本理学療法学術大会  第46回日本理学療法学術大会

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮崎  

    国内学会

  • Akira Yoshida, Yurika Shimozono, Akihiko Ohwatashi, Satoshi Ikeda, Yurie Kamikawa, Kazumi Kawahira. .  Effect of raspberry ketone on detrusor smooth muscle contraction in rats. .  Proceedings of joint annual meeting of the international continence society and international urogynecological association  Proceedings of joint annual meeting of the international continence society and international urogynecological association国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年8月

    記述言語:英語  

    開催地:Toronto, Canada  

    国際学会

  • 大渡昭彦,池田聡,吉田輝,原田雄大,上川百合恵,根路銘周子,川平和美 .  線条体,海馬,皮質におけるモノアミンの日内変動 .  第45回日本理学療法学術大会  第45回日本理学療法学術大会

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:岐阜  

    国内学会

  • 松本亮,前田哲男,大渡昭彦 .  圧迫が運動神経伝導速度に与える影響について .  第45回日本理学療法学術大会  第45回日本理学療法学術大会

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:岐阜  

    国内学会

  • Satoshi Ikeda, Hirofumi Sasaki, Ken-Ichi Matsushita, Katsuhiro Harada, Yurie Kamikawa, Akihiko Ohwatashi, Akira Yoshida, Shuko Nerome, Yurika Shimozono. .  Improvement of Brachial-Ankle Pulse Wave Velocity by Rehabilitative Exercise on Hemiplegic Stroke Patients. .  17th European Congress European society of Physical and Rehabilitation Medicine  17th European Congress European society of Physical and Rehabilitation Medicine国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年5月

    記述言語:英語  

    開催地:Venice Italy  

    国際学会

  • 吉田輝, 大渡昭彦, 下園由里香, 池田聡, 上川百合恵, 根路銘周子, 川平和美 .  温熱がラット排尿筋収縮へ及ぼす影響の検討 .  第16回日本排尿機能学会  第16回日本排尿機能学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年9月

    記述言語:日本語  

    国内学会

  • 原田雄大,池田聡,大渡昭彦,上川百合恵,吉田輝,根路銘周子,下園由理香,川平和美 .  霊長類脳梗塞片麻痺モデルの作成と機能回復に関する研究 .  第46回日本リハビリテーション医学会学術集会  第46回日本リハビリテーション医学会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:静岡  

    国内学会

  • Ikeda S, Ohwatashi A, Harada K, Kamikawa Y, Yoshida A, Nerome S, Shimozono Y, Kawahira K .  Expression of neurotrophic factor “ GDNF “ by rehabilitative exercise in the cerebral cortex of rat stroke model. .  5th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine  5th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年6月

    記述言語:英語  

    開催地:Istanbul Turkey  

    国際学会

  • 内村公平, 山下導人, 前田哲男, 大渡昭彦 .  人工股関節全置換術後の股関節支持機構 重心動揺計を使用した一考察 .  第44回日本理学療法学術大会  第44回日本理学療法学術大会

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • Satoshi Ikeda, Katsuhiro Harada, Yurie Kamikawa, Akihiko Oowatashi, Keisuke Horinouchi, Akira Yoshida, Yoshiko Nomoto, Kazumi Kawahira. .  Muscle related gene expression on passive repetitive stretching of skeletal muscle. .  2009 annual meeting of The Association of Academic Physiatrists  2009 annual meeting of The Association of Academic Physiatrists国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年2月

    記述言語:英語  

    開催地:Colorado Springs, CO  

    国際学会

  • 下園由理香, 吉田輝, 池田聡, 上川百合恵, 原田雄大, 根路銘周子, 大渡昭彦, 川平 和美 .  ラット排尿筋収縮に対するラズベリーケトンの作用 .  第15回日本排尿機能学会  第15回日本排尿機能学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 池田聡,上川百合恵,原田雄大,大渡昭彦,吉田輝,下園由理香,川平和美 .  骨格筋に対する機械的ストレッチ刺激の効果-細胞骨格タンパク「デスミン」の発現 .  第45回日本リハビリテーション医学会学術集会  第45回日本リハビリテーション医学会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • 上川百合恵,池田聡,原田雄大,大渡昭彦,吉田輝,野元佳子,下園由理香,川平和美 .  ラット腓腹筋持続伸張と反復伸張刺激による筋肥大効果の分子生物学的検討-定量RT-PCRによる効果判定 .  第45回日本リハビリテーション医学会学術集会  第45回日本リハビリテーション医学会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • 大渡昭彦,池田 聡,原田雄大,上川百合恵,吉田輝,堀ノ内啓介,下園由理香,野元佳子,川平和美 .  Photochemical infarctionモデルラットにおける運動による機能回復とGDNFの発現について .  第43回日本理学療法学術大会  第43回日本理学療法学術大会

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Satoshi Ikeda, Katsuhiro Harada, Yurie Kamikawa, Akihiko Ohwatashi, Keisuke Horinouchi, Akira Yoshida, Yoshiko Nomoto, Kazumi Kawahira. .  Muscle related gene expression on passive repetitive stretching of skeletal muscle. .  Association of academic physiatrist annual meeting.  Association of academic physiatrist annual meeting.国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年2月

    記述言語:英語  

    開催地:Anaheim CA  

    国際学会

  • Katsuhiro Harada, Satoshi Ikeda, Akihiko Ohwatashi, Yurie Kamikawa, Akira Yoshida, Kazumi Kawahira. .  Effects of edaravone : a free radical scavenger, on hemiplegic model of rat cerebral infarction. .  Association of academic physiatrist annual meeting.  Association of academic physiatrist annual meeting.国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年2月

    記述言語:英語  

    開催地:Anaheim CA  

    国際学会

  • 池田聡,上川百合恵,原田雄大,大渡昭彦,吉田輝,川平和美 .  ラット骨格筋他動的反復ストレッチの筋肥大に与える効果 短時間ストレッチによる筋関連遺伝子発現 .  第44回日本リハビリテーション医学会学術集会  第44回日本リハビリテーション医学会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:神戸  

    国内学会

  • 原田雄大,池田聡,大渡昭彦,上川百合恵,吉田輝,川平和美 .  脳血栓片麻痺ラットに対するエダラボン投与による麻痺への影響 .  第44回日本リハビリテーション医学会学術集会  第44回日本リハビリテーション医学会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:神戸  

    国内学会

  • Akihiko Ohwatashi, Satoshi Ikeda, Keisuke Horinouchi, Katsuhiro Harada, Yurie Kamikawa, Akira Yoshida, Yoshiko Nomoto, Kiyohiro Sakae, Kazumi Kawahira. .  Effect of treadmill and beam-walking exercise on functional recovery and expression of GDNF after cerebral infarction in rats. .  15th International WCPT Congress.  15th International WCPT Congress.国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年6月

    記述言語:英語  

    開催地:Canada  

    国際学会

  • 大渡昭彦,池田 聡,原田雄大,上川百合恵,堀ノ内啓介,野元佳子,吉田 輝,川平和美 .  Photochemical infarctionモデルラットに対して運動が与える影響 .  第42回日本理学療法学術大会  第42回日本理学療法学術大会

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:新潟  

    国内学会

  • Satoshi Ikeda, Katsuhiro Harada, Akihiko Oowatashi, Yurie Kamikawa, Akira Yoshida, Keisuke Horinouchi, Yoshiko Nomoto, Kazumi Kawahira. .  Functional recovery on the rat hemiplegic model of cerebral thrombosis. .  4th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine  4th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年5月

    記述言語:英語  

    開催地:Seoul  

    国際学会

  • Yurie Kamikawa, Satoshi Ikeda, Katsuhiro Harada, Akira Yoshida, Yoshiko Nomoto, Akihiko Ohwatashi, Kazumi Kawahira. .  The 15 minutes passive stretch in several days increases MyoD, myogenin and Myosin heavy chain mRNA expression in the rat medial gastrocunemius muscle. .  4th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine  4th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年5月

    記述言語:英語  

    開催地:Seoul  

    国際学会

  • Akira Yoshida, Yoshiko Nomoto, Satoshi Ikeda, Yurie Kamikawa, Katsuhiro Harada, Akihiko Ohwatashi, Kazumi Kawahira. .  Effects of menthol on micturition in rats with spinal cord injury. .  4th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation  4th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年5月

    記述言語:英語  

    開催地:Seoul  

    国際学会

  • ,大渡昭彦(ohwatashi akihiko) .  Expression of muscular growth factor on passive stretching in the rat skeletal muscle. .  ACRM-ASNR Joint Educational Conference.  ACRM-ASNR Joint Educational Conference.国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年9月

    記述言語:英語  

    開催地:Boston  

    国際学会

  • 池田聡,原田雄大,大渡昭彦(ohwatashi akihiko),上川百合恵(Yurie KAMIKAWA),吉田輝,野元佳子(Yoshiko NOMOTO),川平和美(KAWAHIRA Kazumi) .  脳血栓片麻痺モデルラットにおけるエダラボンの機能回復に与える効果 .  第20回日本リハビリテーション医学会九州地方会  第20回日本リハビリテーション医学会九州地方会

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • ,大渡昭彦(ohwatashi akihiko) .  Functional recovery from second contralateral infarction on the rat hemiplegic model. .  ACRM-ASNR Joint Educational Conference  ACRM-ASNR Joint Educational Conference国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年9月

    記述言語:英語  

    開催地:Boston  

    国際学会

  • 池田聡,上川百合恵(Yurie KAMIKAWA),原田雄大,大渡昭彦(ohwatashi akihiko),堀ノ内啓介,吉田輝,野元佳子(Yoshiko NOMOTO),川平和美(KAWAHIRA Kazumi) .  ラット骨格筋におけるタンパク同化ステロイドのストレッチ筋肥大に与える効果 .  第43回日本リハビリテーション医学会学術集会  第43回日本リハビリテーション医学会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 原田雄大,池田聡,堀ノ内啓介,上川百合恵(Yurie KAMIKAWA),吉田輝,野元佳子(Yoshiko NOMOTO),大渡昭彦(ohwatashi akihiko),川平和美(KAWAHIRA Kazumi) .  脳血栓片麻痺ラットにおける両側脳梗塞の組織学的検討 .  第43回日本リハビリテーション医学会学術集会  第43回日本リハビリテーション医学会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 上川百合恵(Yurie KAMIKAWA),池田聡,原田雄大,大渡昭彦(ohwatashi akihiko),吉田輝,野元佳子(Yoshiko NOMOTO),川平和美(KAWAHIRA Kazumi) .  定量RT-PCR法による筋伸張刺激効果の分子生物学的検討-MGFの発現誘導 .  第43回日本リハビリテーション医学会学術集会  第43回日本リハビリテーション医学会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 池田聡,大渡昭彦(ohwatashi akihiko),堀ノ内啓介,上川百合恵(Yurie KAMIKAWA),吉田輝,野元佳子(Yoshiko NOMOTO),川平和美(KAWAHIRA Kazumi),田中信行(Nobuyuki TANAKA) .  Intention exercise is more effective for functional recovery than simple exercise on the rat experimental model of hemiplegia. .  4th World Congress for NeuroRehabilitation  4th World Congress for NeuroRehabilitation国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年2月

    記述言語:英語  

    開催地:Hong Kong  

    国際学会

  • 吉田輝,野元佳子,池田 聡,上川百合恵,原田雄大,大渡昭彦,川平和美 .  脊髄損傷ラットの排尿機能に対するメントールの影響 .  第4回肥薩リハビリテーションカンファレンス  第4回肥薩リハビリテーションカンファレンス

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    研究会

  • 大渡昭彦(ohwatashi akihiko),池田聡,堀ノ内啓介,吉田輝,坂江清弘,川平和美 .  脳梗塞モデルラットの機能回復とGDNFの発現について .  九州理学療法士・作業療法士合同学会  九州理学療法士・作業療法士合同学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 野元佳子,吉田輝,池田聡,上川百合恵,原田雄大,大渡昭彦,川平和美 .  脊髄損傷ラットの排尿機能に対するメントールの影響 .  第12回日本排尿機能学会  第12回日本排尿機能学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:長野  

    国内学会

  • 吉田輝,野元佳子,池田聡,上川百合恵,原田雄大,大渡昭彦,川平和美 .  ラットの排尿筋収縮と排尿反射に対するメントールの作用 .  第12回日本排尿機能学会  第12回日本排尿機能学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:長野  

    国内学会

  • ,大渡昭彦 .  定量RT-PCR法を用いた骨格筋持続伸長効果の分子生物学的検討 .  日本リハビリテーション医学会学術集会  日本リハビリテーション医学会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 川平和美(KAWAHIRA Kazumi),大渡昭彦(ohwatashi akihiko),堀ノ内啓介,原田雄大(Yuudai HARADA),上川百合恵(Yurie KAMIKAWA),吉田輝 .  脳血栓片麻痺モデルにおけるリハビリテーションアプローチの麻痺回復促進効果 .  第42回日本リハビリテーション医学会総会  第42回日本リハビリテーション医学会総会

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • ,大渡昭彦 .  ラットの排尿筋収縮と排尿反射に対するメントールの作用 .  日本リハビリテーション医学会学術集会  日本リハビリテーション医学会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • ,大渡昭彦 .  脊髄損傷ラットの排尿反射に対するメントールの膀胱内注入の影響 .  日本リハビリテーション医学会学術集会  日本リハビリテーション医学会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • ,大渡昭彦 .  脳血栓片麻痺ラットにおける両側脳梗塞の作成と回復過程 .  日本リハビリテーション医学会学術集会  日本リハビリテーション医学会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • ,大渡昭彦 .  脳血栓片麻痺モデルにおけるリハビリテーションアプローチの麻痺回復促進効果 .  日本リハビリテーション医学会学術集会  日本リハビリテーション医学会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 大渡昭彦(ohwatashi akihiko),池田聡,堀ノ内啓介,吉田輝,川平和美,坂江清弘 .  脳梗塞モデルラットにおける運動療法の効果 .  日本理学療法学術大会  日本理学療法学術大会

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • ,大渡昭彦 .  Enhance effect for functional recovery of early rehabilitative approach on the rat experimental model of hemiplegia. .  Korean-Japanese Joint Stroke Conference  Korean-Japanese Joint Stroke Conference国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年11月

    記述言語:英語  

    開催地:日本  

    国際学会

  • ,大渡昭彦 .  光感受性色素ローズベンガルを用いた脳血栓片麻痺モデルにおける神経栄養因子GDNFの発現とリハビリテーションアプローチの効果 .  鹿児島ブレインサイエンスカンファランス  鹿児島ブレインサイエンスカンファランス

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    研究会

  • ,大渡昭彦 .  Involvement of protease-activating receptor-2 in facilitation of neuromuscular purinergic transmission in the guinea-pig urinary bladder. .  Joint Meeting of the International Continence Society and the International Urogynecological Association  Joint Meeting of the International Continence Society and the International Urogynecological Association国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年8月

    記述言語:英語  

    開催地:France  

    国際学会

  • ,大渡昭彦 .  Effects of menthol on isolated detrusor smooth muscle and on the micturition reflex in rats. .  Joint Meeting of the International Continence Society and the International Urogynecological Association  Joint Meeting of the International Continence Society and the International Urogynecological Association国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年8月

    記述言語:英語  

    開催地:France  

    国際学会

  • 榊間春利, 井尻幸成, 岩井真紀, 大渡昭彦、森本典夫, 小宮節郎, 須藤明治 .  水中環境が軽症高血圧患者の筋組織内酸素飽和度とヘモグロビン量に及ぼす影響 .  第39回日本理学療法学術大会  第39回日本理学療法学術大会

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:仙台市  

    国内学会

  • Satoshi Ikeda, Keisuke Horinouchi, Yurie Kamikawa, Akira Yoshida, Yoshiko Nomoto, Akihiko Oowatashi, Nobuyuki Tanaka. .  Expression of GABA synthedase and glial cell derived neurotrophic factor in unaffected cortex on the rat cerebral infarction. .  14th European Congress of Physical and Rehabilitation Medicine.  14th European Congress of Physical and Rehabilitation Medicine.国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年5月

    記述言語:英語  

    開催地:Vienna, Austoria  

    国際学会

  • Satoshi Ikeda, Keisuke Horinouchi, Yurie Kamikawa, Akira Yoshida, Yoshiko Nomoto, Akihiko Oowatashi, Nobuyuki Tanaka. .  Functional recovery and expression of neurotrophic factor on the rat experimental model of cerebral thrombosis. .  Japanese-Korean Joint Conference on Rehabilitation Medicine 2004  Japanese-Korean Joint Conference on Rehabilitation Medicine 2004国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年4月

    記述言語:英語  

    開催地:Kyoto, Japan  

    国際学会

  • 大渡昭彦(ohwatashi akihiko) .  刺激条件の違いが皮膚血流量に与える影響 .  日本理学療法学術大会  日本理学療法学術大会

     詳細を見る

    開催年月日: 2003年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • ,大渡昭彦 .  自動出力型微弱電流刺激装置の効果判定 .  日本理学療法学術大会  日本理学療法学術大会

     詳細を見る

    開催年月日: 2003年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 大渡昭彦(ohwatashi akihiko),前田哲男(Maeda Tetsuo),吉元洋一,大重匡(ohshige tadasu) .  パルスマイクロ波治療器の加温特性について .  鹿児島リハビリテーション医学研究会  鹿児島リハビリテーション医学研究会

     詳細を見る

    開催年月日: 2003年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 大渡昭彦(ohwatashi akihiko) .  超短波と極超短波の温熱作用について TX-151ファントムを使用して .  九州理学療法士作業療法士合同学会  九州理学療法士作業療法士合同学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2002年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 前田哲男(Maeda Tetsuo),大渡昭彦(ohwatashi akihiko),木山良二(Kiyama Ryoji) .  骨幅から膝関節伸展筋力と握力を予測する妥当性 .  日本理学療法士協会  日本理学療法士協会

     詳細を見る

    開催年月日: 2002年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 大渡昭彦(ohwatashi akihiko) .  脳卒中患者におけるリハビリテーションの意義 .  日本理学療法学術大会  日本理学療法学術大会

     詳細を見る

    開催年月日: 2002年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 岩井真紀,井尻幸成,大渡昭彦,森本典夫,片平美文,菊野光郎,菊野竜一郎,小宮節郎, 角田直也,須藤明治 .  高血圧症患者に対する水中運動療法 筋血流量測定による基礎的検討 .  第14回日本理学診療医学会  第14回日本理学診療医学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2002年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡市  

    国内学会

  • 大渡昭彦(ohwatashi akihiko),米吉真弓,森本典夫 .  微弱電流が皮膚血流量に与える影響 .  九州理学療法士作業療法士合同学会  九州理学療法士作業療法士合同学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2001年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • ,大渡昭彦 .  骨幅を用いた筋力予測 .  九州理学療法士作業療法士合同学会  九州理学療法士作業療法士合同学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2001年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • ,大渡昭彦 .  慢性閉塞性肺疾患の階段昇り .  九州理学療法士作業療法士合同学会  九州理学療法士作業療法士合同学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2001年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 大渡昭彦(ohwatashi akihiko),吉元洋一 .  超音波導子と骨の距離が温度分布に与える影響ーファントム(疑似生体組織)を使用してー .  日本理学療法学術大会  日本理学療法学術大会

     詳細を見る

    開催年月日: 2001年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • ,大渡昭彦 .  坂道歩行の呼吸困難軽減のために .  日本理学療法学術大会  日本理学療法学術大会

     詳細を見る

    開催年月日: 2001年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • ,大渡昭彦 .  膝関節伸展筋力と握力の予測 .  日本理学療法学術大会  日本理学療法学術大会

     詳細を見る

    開催年月日: 2001年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 大渡昭彦(ohwatashi akihiko),山崎和泉 .  マイクロ波照射時に皮膚上に水分があった場合の危険性について .  九州理学療法士作業療法士合同学会  九州理学療法士作業療法士合同学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2000年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • ,大渡昭彦 .  坂道歩行の呼吸様式について .  九州理学療法士作業療法士合同学会  九州理学療法士作業療法士合同学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2000年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • ,大渡昭彦 .  大腿四頭筋訓練器における負荷量の予測に関する検討 .  九州理学療法士作業療法士合同学会  九州理学療法士作業療法士合同学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2000年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 大渡昭彦(ohwatashi akihiko),中野栄子 .  超音波照射時の骨及び金属周辺の温度変化の検証ーフアントム(疑似生体組織)を使用してー .  日本理学療法士全国研修会  日本理学療法士全国研修会

     詳細を見る

    開催年月日: 2000年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 大渡昭彦(ohwatashi akihiko),岩見真知子 .  超音波照射時の骨の形状が温度上昇に与える影響 .  日本理学療法士学会  日本理学療法士学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2000年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 大渡昭彦,前田哲男,黒江和斗,飯野祥一朗,市来誠 .  Influence of the occlusal splint on the muscle strength in the isometric movement of the upper limbs .  International congress of the world confederation for physical therapy  International congress of the world confederation for physical therapy国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年5月

    記述言語:英語  

    開催地:日本  

    国際学会

  • 飯野祥一朗,黒江和斗,市来誠,前田哲男,大渡昭彦,中山二博,伊藤学而 .  Influence of the occlusal splint on the muscle strength in the isometric movement of the upper limbs .  Asian pacific orthodontic conference  Asian pacific orthodontic conference国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 1998年11月

    記述言語:英語  

    開催地:Taipei  

    国際学会

  • 大渡昭彦(ohwatashi akihiko) .  温熱および寒冷療法における血圧の経時変化について .  鹿児島県理学療法士学会  鹿児島県理学療法士学会

     詳細を見る

    開催年月日: 1998年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 大渡昭彦(ohwatashi akihiko),前田哲男(Maeda Tetsuo),森本典夫 .  手持ち筋力測定器を用いた頚部筋力測定法の検討 .  九州理学療法士作業療法士合同学会  九州理学療法士作業療法士合同学会

     詳細を見る

    開催年月日: 1997年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 大渡昭彦,若松茂樹,小浜馨,岩城茂宣 .  脳血管障害者のアームスリングに対する一考察 .  鹿児島県理学療法士学会  鹿児島県理学療法士学会

     詳細を見る

    開催年月日: 1992年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 三浦 惇, 大渡 昭彦, 中川 雅裕 .  非特異的慢性腰痛患者に対し、STarT Back Screening Toolを併用した環境調整および姿勢指導が有効であった一例 .  理学療法学  2021年3月  (公社)日本理学療法士協会

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  • 原田 雄大, 大渡 昭彦, 上川 百合恵, 吉田 輝, 下堂薗 恵 .  霊長類脳梗塞モデルによる長期観察および慢性期リハビリテーション医療の研究 .  The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine  2018年5月  (公社)日本リハビリテーション医学会

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  • 原田 雄大, 大渡 昭彦, 上川 百合恵, 吉田 輝, 下堂薗 恵 .  霊長類脳梗塞モデルによる長期行動観察と慢性期リハビリテーションとMRI画像 .  The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine  2020年7月  (公社)日本リハビリテーション医学会

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  • 荒木 草太, 下村 郷, 縄瀬 浩太, 宝満 厚太, 東條 竜二, 松澤 雄太, 大渡 昭彦, 木山 良二, 中村 俊博 .  脳卒中片麻痺者に対し短下肢装具と機能的電気刺激を併用した歩行練習の即時効果 パイロットスタディ .  理学療法学  2021年3月  (公社)日本理学療法士協会

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  • 宮良 広大, 河村 健太郎, 松元 秀次, 大渡 昭彦, 板敷 裕喜, 上間 智博, 池田 恵子, 下堂薗 恵 .  脳卒中片麻痺下肢痙縮への全身振動刺激(Whole Body Vibration)直後における足背屈自動運動時の皮質活性化の変化 近赤外分光法を用いた検討 .  理学療法学  2019年8月  (公社)日本理学療法士協会

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  • 川田 将之, 木山 良二, 大渡 昭彦, 前田 哲男 .  筋骨格モデルシミュレーションによる歩行中の股関節安定化機構に寄与する筋の検討 .  理学療法学  2017年4月  (公社)日本理学療法士協会

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  • 宮良 広大, 衛藤 誠二, 河村 健太郎, 大渡 昭彦, 丸山 敦夫, 下堂薗 恵 .  健常成人の下肢に対する全身振動刺激が皮質内および脊髄興奮性に及ぼす影響 予備的研究 .  臨床神経生理学  2020年10月  (一社)日本臨床神経生理学会

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

▼全件表示

共同研究・競争的資金等の研究

  • 脳梗塞モデルの回復に関するシグナリングカスケードの基礎的研究

    研究課題/領域番号:基盤研究(C)20K1123  2020年4月 - 2023年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    大渡昭彦,吉田 輝,下堂園 恵

  • 霊長類脳梗塞片麻痺モデルを用いた新たなリハビリテーションと脳・神経可塑性の研究

    研究課題/領域番号:基盤研究(B)20H0405  2020年4月 - 2023年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    下堂園恵、大渡昭彦、原田雄大、吉田輝、栗原 崇、吉野 紀美香

  • マイクロダイアリシス法を用いた神経因性膀胱の病態に関わる脳内機構の解明

    研究課題/領域番号:基盤研究(C)18K1078  2018年4月 - 2021年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    吉田輝,大渡昭彦,下堂園恵,原田雄大

  • 神経活動変化を基盤としたリハビリテーションアプローチの効果機序に関する研究

    2017年4月 - 2020年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    大渡昭彦,吉田 輝,木山 良二,川田 将之,下堂園 恵

  • 霊長類脳梗塞モデルによる慢性期リハビリテーション及び薬物効果の研究

    2016年4月 - 2019年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

  • 脊髄損傷による神経因性膀胱における温度受容体の機能の解明

    2015年4月 - 2018年4月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

  • 神経伝達物質や神経栄養因子を指標としたリハビリテーションアプローチの基礎的研究

    2014年4月 - 2017年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

  • 温度受容体の神経因性膀胱の病態への関与の解明

    2012年4月 - 2015年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

  • 脳損傷後の学習能力や運動機能改善と神経栄養因子や神経伝達物質の変化に関する研究

    2011年4月 - 2014年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

  • 筋力増強・廃用性筋力低下における筋代謝マーカーの分子生物学的検討と臨床応用

    2009年4月 - 2012年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

  • 温度受容体の神経因性膀胱治療への応用に向けた基礎的研究

    2009年4月 - 2012年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

  • 運動療法の効果と神経栄養因子や神経伝達物質の変化に関する研究

    2008年4月 - 2011年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

  • 神経因性膀胱における温度受容体の機能に関する研究

    2007年4月 - 2009年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

  • 霊長類脳梗塞片麻痺モデルにおける機能回復とリハビリテーションアプローチ

    2007年4月 - 2009年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

  • 脳の神経栄養因子の発現と脳の可塑性を促す早期運動療法に関する研究

    2006年4月 - 2008年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

  • 脳梗塞後の運動療法による麻痺回復に関わる脳内物質の研究

    2005年4月 - 2007年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

  • リハビリテーションアプローチの筋力増強に与える効果についての研究 ー転写因子、成長因子発現の分子生物学的解析

    2005年4月 - 2007年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

  • 小児リウマチ性疾患患者のQOL(生活の質)に関する研究

    1998年4月 - 2001年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

  • Effect of motor training

      詳細を見る

▼全件表示

 

担当経験のある授業科目

  • リハビリテーション医学

    機関名:「今村学園」「県立盲学校」「南学園」

  • 運動系理学療法学実習

    機関名:鹿児島大学

  • 義肢装具学

    機関名:鹿児島医療福祉専門学校

  • 神経系理学療法学実習

    機関名:鹿児島大学

  • 神経系理学療法学

    機関名:鹿児島大学

  • 症例研究法演習

    機関名:鹿児島大学

  • 生理学実習

    機関名:鹿児島大学

  • 理学療法学研究論

    機関名:鹿児島大学

  • 理学療法学特論

    機関名:鹿児島大学

  • 物理療法学実習

    機関名:鹿児島大学

  • 物理療法学

    機関名:鹿児島大学

▼全件表示

 

社会貢献活動

  • 鹿児島市高齢者スポーツ指導者研修会講師

    役割:講師

    2020年6月

     詳細を見る

    対象: 社会人・一般

    種別:講演会

  • 臨床実習指導者講習会

    役割:講師

    2020年2月

     詳細を見る

    対象: 学術団体

  • 県民健康プラザスキルアップ研修会

    役割:講師

    2020年1月

     詳細を見る

    対象: 社会人・一般, 市民団体, 行政機関

    種別:講演会

  • 臨床実習指導者講習会

    役割:講師

    2019年11月 - 2019年12月

     詳細を見る

    対象: 学術団体

  • 臨床実習指導者講習会

    役割:講師

    2019年10月

     詳細を見る

    対象: 学術団体

  • 桑畑整形外科院内研修会

    役割:講師

    2019年10月

     詳細を見る

    対象: 学術団体

  • 社会医療法人玄州会院内研修

    役割:講師

    2019年8月

     詳細を見る

    対象: 社会人・一般, 学術団体

    種別:講演会

  • 新人教育研修会

    役割:講師

    2019年7月

     詳細を見る

    対象: 学術団体

    種別:セミナー・ワークショップ

  • 新人教育研修会

    役割:講師

    2019年6月

     詳細を見る

    対象: 学術団体

    種別:セミナー・ワークショップ

  • 理学療法士・作業療法士のためのやさしい生体力学

    役割:講師, 企画, 運営参加・支援

    2019年6月

     詳細を見る

    対象: 社会人・一般, 学術団体

    種別:セミナー・ワークショップ

  • 新人教育研修会

    役割:講師

    2019年4月

     詳細を見る

    対象: 学術団体

    種別:セミナー・ワークショップ

  • PT・OT・ST連絡協議会研修会

    役割:講師

    2019年3月

     詳細を見る

    対象: 学術団体

    種別:セミナー・ワークショップ

  • 介護予防推進リーダー研修会

    役割:講師, 助言・指導, 企画, 運営参加・支援

    2019年1月

     詳細を見る

    対象: 社会人・一般

    種別:セミナー・ワークショップ

  • 介護予防推進リーダー研修会

    役割:講師, 助言・指導, 企画, 運営参加・支援

    2019年1月

     詳細を見る

    対象: 社会人・一般

    種別:セミナー・ワークショップ

  • 介護予防推進リーダー研修会

    役割:講師, 助言・指導, 企画, 運営参加・支援

    2019年1月

     詳細を見る

    対象: 社会人・一般

    種別:セミナー・ワークショップ

  • 都道府県士会理事育成研修会講師

    役割:講師

    2018年11月

     詳細を見る

    対象: 学術団体

  • 鹿児島よかよか体操研修会

    役割:講師

    2018年10月

     詳細を見る

    対象: 社会人・一般

    種別:講演会

  • 一健康・体力づくり事業財団研修会

    役割:講師

    2018年8月

     詳細を見る

    対象: 社会人・一般, 市民団体, 行政機関

  • 新人教育研修会

    役割:講師

    2018年8月

     詳細を見る

    対象: 学術団体

    種別:セミナー・ワークショップ

  • 新人教育研修会

    役割:講師

    2018年7月

     詳細を見る

    対象: 学術団体

    種別:セミナー・ワークショップ

  • 理学療法士・作業療法士のためのやさしい生体力学

    役割:講師, 企画, 運営参加・支援

    2018年6月

     詳細を見る

    対象: 社会人・一般, 学術団体

    種別:セミナー・ワークショップ

  • 鹿児島よかよか体操研修会

    役割:講師

    2018年4月

     詳細を見る

    対象: 社会人・一般

    種別:講演会

  • 新人教育研修会

    役割:講師

    2018年4月

     詳細を見る

    対象: 学術団体

    種別:セミナー・ワークショップ

  • 小倉記念病院院内勉強会

    役割:講師

    2018年4月

     詳細を見る

    対象: 社会人・一般

    種別:講演会

  • 社会医療法人玄州会院内研修

    役割:講師

    2018年3月

     詳細を見る

    対象: 社会人・一般, 学術団体

    種別:講演会

▼全件表示

メディア報道

  • 緊張ほぐして疲労回復 新聞・雑誌

    南日本新聞社  南日本新聞  2020年3月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  • 関節や筋肉の負担軽減 新聞・雑誌

    南日本新聞社  南日本新聞  2020年2月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  • 筋肉に無理ない負荷を 新聞・雑誌

    南日本新聞社  南日本新聞  2020年1月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  • 筋肉鍛え腰回りを安定 新聞・雑誌

    南日本新聞社  南日本新聞  2019年12月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  • 股関節の動きに注意 新聞・雑誌

    南日本新聞社  南日本新聞  2019年11月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  • 骨盤を無理なく動かす 新聞・雑誌

    南日本新聞社  南日本新聞  2019年10月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  • 股関節のひねりを意識 新聞・雑誌

    南日本新聞社  南日本新聞  2019年9月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  • 負荷避け関節動かす 新聞・雑誌

    南日本新聞社  南日本新聞  2019年8月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  • 筋肉の伸びを意識して 新聞・雑誌

    南日本新聞社  南日本新聞  2019年7月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  • 筋肉を効率的に動かす 新聞・雑誌

    南日本新聞社  南日本新聞  2019年6月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  • ストレッチで緊張とる 新聞・雑誌

    南日本新聞社  南日本新聞  2019年5月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  • 体作りに挑戦しよう 新聞・雑誌

    南日本新聞社  南日本新聞  2019年4月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

▼全件表示