2021/05/17 更新

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ミヤタ マサアキ
宮田 昌明
MIYATA Masaaki
所属
医歯学域医学系 医学部 保健学科 教授
職名
教授

学位

  • 博士(医学) ( 1994年8月   鹿児島大学 )

研究キーワード

  • 心不全

  • 高血圧

  • 動脈硬化

  • ヘルスプロモーション科学

経歴

  • 鹿児島大学   医歯学域医学系 医学部 保健学科   教授

    2020年4月 - 現在

  • 鹿児島大学   医歯学域医学系 医歯学総合研究科 先進治療科学専攻 循環器・呼吸器病学講座   准教授

    2003年4月 - 2018年3月

  • 鹿児島大学   医歯学域医学系 医学部    

    2002年7月 - 2018年3月

所属学協会

  • Europian Society of Cardiology

    2020年1月 - 現在

  • アジア太平洋心臓病学会

    2019年11月 - 現在

  • 日本プライマリ・ケア連合学会

    2015年11月 - 現在

  • 日本老年医学会

    2014年4月 - 現在

  • American College of Cardiology(ACC)

    2010年1月 - 現在

  • 日本循環器心身医学会

    2008年11月 - 現在

  • 日本臨床薬理学会

    2008年10月 - 現在

  • 日本心不全学会

    2005年10月 - 現在

  • 日本心臓リハビリテーション学会

    2005年8月 - 現在

  • 日本温泉気候物理医学会

    2003年5月 - 現在

  • American College of Physician(ACP)

    2002年7月 - 現在

  • 日本心臓病学会

    2000年6月 - 現在

  • 日本高血圧学会

    2000年6月 - 現在

  • American Heart Association(AHA)

    1993年9月 - 現在

  • 日本内科学会

    1989年5月 - 現在

  • 日本動脈硬化学会

    1988年8月 - 現在

  • 日本循環器学会

    1988年4月 - 現在

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委員歴

  • 地方公務員災害補償基金鹿児島県支部審査会   会長  

    2014年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本心臓病学会   理事  

    2018年10月 - 2020年10月   

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    団体区分:その他

  • 日本心臓リハビリテーション学会   編集委員会  

    2018年7月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本老年医学会   評議員  

    2015年4月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  • 地方公務員災害補償基金鹿児島県支部審査会   委員  

    2013年9月 - 2014年3月   

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    団体区分:その他

    地方公務員災害補償基金

  • 日本循環器学会   社員(評議員)  

    2012年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本温泉気候物理医学会   理事  

    2011年6月 - 2017年6月   

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    団体区分:その他

  • 日本心臓病学会   評議員  

    2010年9月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本心不全学会   評議員  

    2010年4月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本高血圧学会   評議員  

    2008年10月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本心臓リハビリテーション学会   評議員  

    2008年7月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本動脈硬化学会   編集委員会  

    2008年7月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本温泉気候物理医学会   評議員  

    2005年6月 - 現在   

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    団体区分:その他

  • 日本動脈硬化学会   評議員  

    2003年9月 - 現在   

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    団体区分:その他

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取得資格

  • 日本内科学会認定総合内科専門医

  • 日本循環器学会専門医

  • 日本プライマリ・ケア連合学会指導医

  • 日本プライマリ・ケア連合学会認定医

  • 日本心臓リハビリテーション学会指導士

  • 日本動脈硬化学会動脈硬化専門医

  • 日本高血圧学会高血圧専門医

  • 日本温泉気候物理医学会認定温泉療法専門医

  • 日本高血圧学会指導医

  • 日本臨床薬理学会指導医

  • 日本温泉気候物理医学会認定温泉療法医

  • 日本内科学会指導医

  • 日本内科学会認定内科医

  • 医師

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論文

  • Miyata M, Abe S, Arima S, Nomoto K, Kawataki M, Ueno M, Yamashita T, Hamasaki S, Toda H, Tahara M, Atsuchi Y, Nakao S, Tanaka H .  Rapid diagnosis of coronary reperfusion by measurement of myoglobin level every 15 minutes in acute myocardial infarction. .  Journal of the American College of Cardiology23 ( 5 ) 1009 - 1015   1994年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:学位論文(博士)  

    DOI: 10.1016/0735-1097(94)90583-5.

  • Yoshimoto I. .  A randomized comparison of two direct oral anticoagulants for patients undergoing cardiac ablation with a contemporary warfarin control arm .  Journal of Interventional Cardiac Electrophysiology   2020年

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    出版者・発行元:Journal of Interventional Cardiac Electrophysiology  

    DOI: 10.1007/s10840-020-00732-y

    Scopus

    PubMed

  • Shi Jinyun, Guo Jia, Li Zhidong, Xu Baohui, Miyata Masaaki .  Importance of NLRP3 Inflammasome in Abdominal Aortic Aneurysms .  Journal of Atherosclerosis and Thrombosis   2021年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本動脈硬化学会  

    <p>Abdominal aortic aneurysm (AAA) is a chronic inflammatory degenerative aortic disease, which particularly affects older people. Nucleotide-binding oligomerization domain-like receptor family protein 3 (NLRP3) inflammasome is a multi-protein complex and mediates inflammatory responses by activating caspase 1 for processing premature interleukin (IL)-1β and IL-18. In this review, we first summarize the principle of NLRP3 inflammasome activation and the functionally distinct classes of small molecule NLRP3 inflammasome inhibitors. Next, we provide a comprehensive literature review on the expression of NLRP3 inflammasome effector mediators (IL-1β and IL-18) and components (caspase 1, apoptosis-associated speck-like protein containing a caspase recruitment domain (ASC) and NLRP3) in clinical and experimental AAAs. Finally, we discuss the influence of genetic deficiency or pharmacological inhibition of individual effector mediators and components of NLRP3 inflammasome on experimental AAAs. Accumulating clinical and experimental evidence suggests that NLRP3 inflammasome may be a promise therapeutic target for developing pharmacological strategies for clinical AAA management.</p>

    DOI: 10.5551/jat.RV17048

    PubMed

  • 岩永 成晃, 宮田 昌明, 早坂 信哉 .  妊婦の温泉浴の安全性の検討 .  日本温泉気候物理医学会雑誌83 ( 3 ) 140 - 150   2020年10月

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    出版者・発行元:(一社)日本温泉気候物理医学会  

    平成26年の温泉法の改正によって、温泉入浴の禁忌から妊婦が削除されたが、一般への認知は十分ではない。本邦においては、妊婦の温泉浴の安全性について検証した報告は少なく、日本温泉気候物理医学会として妊婦の温泉浴の安全性について共同研究を行い、その結果を学会から発信するとともに、一般への啓発が必要であると考え、本学会において検討を行った。妊娠初期から分娩までの期間、温泉地(別府市、指宿市)に居住する妊産婦へ自記式調査票にて以下の調査を行った。1)年齢(妊娠終了時)、2)過去の出産回数、3)温泉入浴の状況:妊娠時期(初期・中期・後期)別に日常的な温泉入浴の有無と利用の頻度、内湯温泉や自宅外の温泉施設の利用の有無、4)妊娠中のトラブルの有無:流産(妊娠12週未満の早期流産は除外)、早産、切迫早産、妊娠中毒症・妊娠高血圧症(浮腫、高血圧)等について調査した。回収数は1,721例(回収率86%)であり、平均年齢は30.8歳(17〜49歳)、初妊婦643例(37.6%)、経妊婦1,078例(62.4%)であった。年齢と出産回数は、産科的トラブルとは関連なかった。妊娠の初期と中期において、産科的トラブルは、週1回以上の日常的な温泉入浴者と週1回未満の温泉入浴者の間に有意な差を認めなかった。妊娠後期においては、週1回以上の日常的な温泉入浴者は週1回未満の温泉入浴者に比べ、むしろ産科的トラブルが有意に少なかった(20.3% vs 25.9%、p=0.028)。また、里帰り妊婦に絞ってみても、妊娠の初期と中期においては、産科的トラブルの頻度は温泉入浴群と非温泉入浴群の間に有意差を認めなかった。一方、妊娠後期においては、温泉入浴群は非温泉入浴群と比較し、産科的トラブルが有意に少なかった(温泉入浴群13.0%vs非温泉入浴群24.5%、p=0.028)。日常的に温泉浴をする妊婦において、そうでない妊婦とくらべて、産科的トラブルが増加することはないことが確認できた。温泉の禁忌症から"妊婦"の項目が削除されたことは適正なことであったといえる。(著者抄録)

  • Ojima S. .  Association of risk factors for atherosclerosis, including high-sensitivity C-reactive protein, with carotid intima-media thickness, plaque score, and pulse wave velocity in a male population .  Hypertension Research43 ( 5 ) 422 - 430   2020年5月

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    出版者・発行元:Hypertension Research  

    DOI: 10.1038/s41440-019-0388-2

    Scopus

    PubMed

  • Ojima S, Kubozono T, Kawasoe S, Kawabata T, Miyata M, Miyahara H, Maenohara S, Ohishi M. .  Association of risk factors for atherosclerosis, including high-sensitivity C-reactive protein, with carotid intima-media thickness, plaque score, and pulse wave velocity in a male population. .  Hypertens Res43 ( 5 ) 422 - 430   2020年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ojima Satoko, Kubozono Takuro, Kawasoe Shin, Kawabata Takeko, Miyata Masaaki, Miyahara Hironori, Maenohara Shigeho, Ohishi Mitsuru .  男性における高感度C反応性蛋白質を含むアテローム性動脈硬化症の危険因子と頸動脈内膜中膜複合体厚、頸動脈プラークスコア、脈波伝播速度との関連(Association of risk factors for atherosclerosis, including high-sensitivity C-reactive protein, with carotid intima-media thickness, plaque score, and pulse wave velocity in a male population) .  Hypertension Research43 ( 5 ) 422 - 430   2020年5月

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    出版者・発行元:Nature Publishing Group  

    心血管疾患に対する非侵襲的で簡便なパラメーターと一般的な危険因子との関連を比較検討し、アテローム性動脈硬化症のパラメーターと高感度C反応性蛋白質(hs-CRP)との臨床的関係性を明らかにした。2001年4月〜2015年3月に健康診断を実施した男性被験者3128名(平均56±11歳)を対象とした。血液検査を実施し、心血管危険因子を評価した。頸部超音波検査によって頸動脈内膜中膜複合体厚(IMT)とプラークスコア(PS)を判定し、上腕-足首間脈波伝播速度(baPWV)を測定した。年齢と年次推移を補正した頸動脈アテローム性動脈硬化症の多変量ロジスティック回帰分析では、IMT高値が肥満と高血圧に独立して関連していた。アテローム性動脈硬化症の存在は高血圧、空腹時血糖異常(IFG)、脂質異常症と独立して関連した。log hs-CRPと喫煙は進行性アテローム性動脈硬化症と独立して関連した。baPWV高値は高血圧、IFG、log hs-CRPと有意に関連した。

  • Miyata Masaaki .  Basic Research Sheds Light on the Aspect of Cardio-Ankle Vascular Index (CAVI) including Elastic and Muscular Arteries .  Journal of Atherosclerosis and Thrombosis   2020年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本動脈硬化学会  

    DOI: 10.5551/jat.ED147

    PubMed

  • 岩永 成晃, 宮田 昌明, 早坂 信哉 .  妊婦の温泉浴の安全性の検討 .  日本温泉気候物理医学会雑誌83 ( 3 ) 140 - 150   2020年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本温泉気候物理医学会  

    <p>  平成26年の温泉法の改正によって,温泉入浴の禁忌から妊婦が削除されたが,一般への認知は十分ではない.本邦においては,妊婦の温泉浴の安全性について検証した報告は少なく,日本温泉気候物理医学会として妊婦の温泉浴の安全性について共同研究を行い,その結果を学会から発信するとともに,一般への啓発が必要であると考え,本学会において検討を行った.</p><p>  妊娠初期から分娩までの期間,温泉地(別府市,指宿市)に居住する妊産婦へ自記式調査票にて以下の調査を行った.1)年齢(妊娠終了時),2)過去の出産回数,3)温泉入浴の状況:妊娠時期(初期・中期・後期)別に日常的な温泉入浴の有無と利用の頻度,内湯温泉や自宅外の温泉施設の利用の有無,4)妊娠中のトラブルの有無:流産(妊娠12週未満の早期流産は除外),早産,切迫早産,妊娠中毒症・妊娠高血圧症(浮腫,高血圧)等について調査した.</p><p>  回収数は1,721例(回収率86%)であり,平均年齢は30.8歳(17~49歳),初妊婦643例(37.6%),経妊婦1,078例(62.4%)であった.年齢と出産回数は,産科的トラブルとは関連なかった.妊娠の初期と中期において,産科的トラブルは,週1回以上の日常的な温泉入浴者と週1回未満の温泉入浴者の間に有意な差を認めなかった.妊娠後期においては,週1回以上の日常的な温泉入浴者は週1回未満の温泉入浴者に比べ,むしろ産科的トラブルが有意に少なかった(20.3% vs 25.9%,p=0.028).また,里帰り妊婦に絞ってみても,妊娠の初期と中期においては,産科的トラブルの頻度は温泉入浴群と非温泉入浴群の間に有意差を認めなかった.一方,妊娠後期においては,温泉入浴群は非温泉入浴群と比較し,産科的トラブルが有意に少なかった(温泉入浴群13.0% vs 非温泉入浴群24.5%,p=0.028).</p><p>  日常的に温泉浴をする妊婦において,そうでない妊婦とくらべて,産科的トラブルが増加することはないことが確認できた.温泉の禁忌症から"妊婦"の項目が削除されたことは適正なことであったといえる.</p>

    DOI: 10.11390/onki.83_3.140

  • Ojima Satoko, Kubozono Takuro, Saihara Keishi, Miyauchi Takahiro, Kawasoe Shin, Kubota Kayoko, Shigemizu Sanae, Ohtsubo Hideo, Miyata Masaaki, Ohishi Mitsuru .  結合組織病患者における運動誘発型肺高血圧症の重要な臨床指標(Significant Clinical Indexes of Exercise-Induced Pulmonary Hypertension in Patients With Connective Tissue Disease) .  Circulation Reports1 ( 12 ) 610 - 616   2019年12月

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    出版者・発行元:(一社)日本循環器学会  

    結合組織病(CTD)患者における運動誘発型肺高血圧症(EIPH)の関連因子を調査した。安静時に肺高血圧症のないCTD患者63例を対象とした。6m歩行テストを実施して運動能を評価し、6m歩行テスト前後の心エコー検査によってEIPHの有無を調べた。6m歩行テスト前に血液検体の採取と肺機能検査を実施した。脳性ナトリウム利尿ペプチド(BNP)を測定した。63例中35例(女性94%、平均61±15歳)がEIPHと診断され、28例(女性89%、平均55±12歳)を非EIPH群とした。EIPHと臨床変数との単変量ロジスティック回帰分析では、安静時収縮期血圧、安静時収縮期肺動脈圧(SPAP)、logBNP、肺活量、1秒量はEIPHと有意に関連していた。多変量ロジスティック回帰分析では安静時SPAP、肺活量はEIPHの独立予測因子であったが、1秒量とlogBNPはEIPHと有意に関連しなかった。EIPHとBNP、安静時SPAP、肺活量、および1秒量との受信者動作特性曲線の曲線下面積はそれぞれ0.67、0.76、0.74、0.75であった。

  • Miyanaga S. .  Predictors of exercise-induced pulmonary hypertension in patients with connective tissue disease .  Heart and Vessels34 ( 9 ) 1509 - 1518   2019年9月

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    出版者・発行元:Heart and Vessels  

    DOI: 10.1007/s00380-019-01373-6

    Scopus

    PubMed

  • Miyanaga S, Kubota K, Iwatani N, Higo K, Miyata M, Horizoe Y, Ojima S, Kawasoe S, Kubozono T, Ohishi M. .  Predictors of exercise-induced pulmonary hypertension in patients with connective tissue disease. .  Heart Vessels34 ( 9 ) 1509 - 1518   2019年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Miyanaga Sunao, Kubota Kayoko, Iwatani Noriko, Higo Kenjuro, Miyata Masaaki, Horizoe Yoshihisa, Ojima Satoko, Kawasoe Shin, Kubozono Takuro, Ohishi Mitsuru .  結合組織病患者における運動誘発性肺高血圧症の予測因子(Predictors of exercise-induced pulmonary hypertension in patients with connective tissue disease) .  Heart and Vessels34 ( 9 ) 1509 - 1518   2019年9月

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    出版者・発行元:シュプリンガー・ジャパン(株)  

    結合組織病(CTD)患者の運動誘発性肺高血圧症(EIPH)群と非EIPH群で種々のパラメーターを比較して、EIPHの非侵襲的予測因子を調べた。2013年12月〜2017年4月に肺動脈高血圧(PAH)の検査を行ったCTD患者162例に対して心エコーを実施した。PAHが示唆される症状のある34例に対して安静時に右心カテーテル(RHC)を実施し、6m歩行検査と血液検査を行った。PAHを示さなかった24例は運動中にRHCを行った。EIPH群女性7例(中央値71.0歳)と非EIPH群女性17例(中央値53.0歳)に分け、パラメーターを比較した。6m歩行距離や最大O2消費/kgといった運動耐容能は、非EIPH群よりもEIPH群の方が低かった。血行動態では肺動脈圧、右心房圧、血管抵抗は非EIPH群よりEIPH群の方が有意に高かった。心エコーでは右室Tei index(TI)が非EIPH群よりEIPH群で有意に高かった。受信者動作特性曲線では右室TIのカットオフ値0.41で感度0.857、特異度0.882であった。右室TIはCTD患者におけるEIPHの予測因子であることが示唆された。

  • Xu B. .  Inhibition of VEGF (Vascular Endothelial Growth Factor)-A or its Receptor Activity Suppresses Experimental Aneurysm Progression in the Aortic Elastase Infusion Model .  Arteriosclerosis, Thrombosis, and Vascular Biology39 ( 8 ) 1652 - 1666   2019年8月

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    出版者・発行元:Arteriosclerosis, Thrombosis, and Vascular Biology  

    DOI: 10.1161/ATVBAHA.119.312497

    Scopus

    PubMed

  • Xu B, Iida Y, Glover KJ, Ge Y, Wang Y, Xuan H, Hu X, Tanaka H, Wang W, Fujimura N, Miyata M, Shoji T, Guo J, Zheng X, Gerritsen M, Kuo C, Michie SA, Dalman RL. .  Inhibition of VEGF(Vascular Endothelial Growth Factor)-A or its receptor activity suppresses experimental aneurysm progression in the aortic elastase infusion model. .  Arterioscler Thromb Vasc Biol 39 ( 8 ) 1652 - 1666   2019年8月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Namino F. .  Dynamics of Soluble Thrombomodulin and Circulating miRNAs in Patients with Atrial Fibrillation Undergoing Radiofrequency Catheter Ablation .  Clinical and Applied Thrombosis/Hemostasis25   1076029619851570   2019年5月

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    出版者・発行元:Clinical and Applied Thrombosis/Hemostasis  

    DOI: 10.1177/1076029619851570

    Scopus

    PubMed

  • Uchiyama N, Yuasa T, Miyata M, Horizoe Y, Chaen H, Kubota K, Takasaki K, Mizukami N, Kisanuki A, Ohishi M. .  Correlation of right ventricular wall stress with plasma B-type natriuretic peptide levels in patients with pulmonary hypertension. .  Circ J83 ( 6 ) 1278 - 1285   2019年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • He S, Liu R, Li B, Huang L, Fan W, Tembachako CR, Zheng X, Xiong X, Miyata M, Xu B, Li Y, Fang W. .  Propagermanium, a CCR2 inhibitor, attenuates cerebral ischemia/reperfusion injury through inhibiting inflammatory response induced by microglia. .  Neurochem Int 125   99 - 110   2019年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • He S. .  Propagermanium, a CCR2 inhibitor, attenuates cerebral ischemia/reperfusion injury through inhibiting inflammatory response induced by microglia .  Neurochemistry International125   99 - 110   2019年5月

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    出版者・発行元:Neurochemistry International  

    DOI: 10.1016/j.neuint.2019.02.010

    Scopus

    PubMed

  • Uchiyama Nami, Yuasa Toshinori, Miyata Masaaki, Horizoe Yoshihisa, Chaen Hideto, Kubota Kayoko, Takasaki Kunitsugu, Mizukami Naoko, Kisanuki Akira, Ohishi Mitsuru .  肺高血圧症患者における右室壁応力と血漿脳性ナトリウム利尿ペプチド値との相関(Correlation of Right Ventricular Wall Stress With Plasma B-Type Natriuretic Peptide Levels in Patients With Pulmonary Hypertension) .  Circulation Journal83 ( 6 ) 1278 - 1285   2019年5月

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    出版者・発行元:(一社)日本循環器学会  

    肺高血圧症(PH)患者における右室壁応力(RVWS)の臨床的意義を調べ、RVWSと脳性ナトリウム利尿ペプチド(BNP)との相関を明らかにした。右心カテーテル法(RHC)で肺高血圧症(PH)と診断された患者57例(男性13例、女性44例、平均60±15歳)と対照8名(男性4名、女性4名、平均65±8歳)から血液検体を採取し、血漿BNPを測定した。心エコーを行い、RHCを実施して血行動態を調査して、RVWSを計算した。収縮期RVWSはPH群が77±41kdynes/cm2、対照群が17±5kdynes/cm2、拡張終期RVWSは15±12kdynes/cm2と8±2kdynes/cm2で、PH群の方が高かった。単変量解析ではベースラインでのlogBNPは収縮期RVWS、拡張終期RVWSと関連した。多変量回帰分析では拡張終期RVWSがPH群のlogBNPの独立決定因子であった。治療後の血漿BNPにおける変化は収縮期RVWSと拡張終期RVWSにおける変化と関連した。

  • Horizoe Y, Takasaki K, Miyata M, Chaen H, Kubota K, Mizukami N, Yuasa T, Kisanuki A, Ohishi M. .  Analysis of biphasic right ventricular outflow doppler waveform in patients with pulmonary hypertension. .  International Heart Journal60 ( 1 ) 108 - 114   2019年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Horizoe Yoshihisa, Takasaki Kunitsugu, Miyata Masaaki, Chaen Hideto, Kubota Kayoko, Mizukami Naoko, Yuasa Toshinori, Kisanuki Akira, Ohishi Mitsuru .  肺高血圧症患者における右室流出路駆出ドプラ法による2相性波形の解析 肺血管抵抗の推定(Analysis of Biphasic Right Ventricular Outflow Doppler Waveform in Patients with Pulmonary Hypertension: Estimation of Pulmonary Vascular Resistance) .  International Heart Journal60 ( 1 ) 108 - 114   2019年1月

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    出版者・発行元:(一社)インターナショナルハートジャーナル刊行会  

    肺高血圧症患者70例(男性15例、女性55例、平均62.1±14.6歳)を対象に、右室流出路駆出パルスドプラ波形から2相性波を抽出し、血行動態との関連について検討した。さらに、肺血管抵抗の推定式を作成した。全患者で経胸壁心エコー検査を実施し、また右心カテーテル検査により血行動態を評価した。右室流出路駆出ドプラ法による2相性波形の解析で早期波(第1波)をP1、後期波(第2波)をP2とした。P1とP2の持続時間をP1D(秒)、P2D(秒)とし、最大血流速度(PFV)をP1PFV(m/sec)、P2PFV(m/sec)と定義した。上記のパラメータ(P1D、P2D、P1PFV、P2PFV)が右心カテーテル検査による血行動態計測値と相関するかどうかについて検討した。P1Dと肺血管抵抗との間(r=-0.542)およびP2PFVと肺血管抵抗との間(r=-0.513)に有意な負の相関を認めた(いずれもP<0.0001)。肺血管抵抗の新たな推定式として、RVR=26-77xP1D-14xP2PFVを作成した。この推定式による血管抵抗値は右心カテーテル検査による肺血管抵抗値と有意に相関した(r=0.649,P<0.0001)。

  • Namino F, Yamakuchi M, Iriki Y, Okui H, Ichiki H, Maenosono R, Oketani N, Masamoto I, Miyata M, Horiuchi M, Hashiguchi T, Ohishi M, Maruyama I. .  Dynamics of soluble thrombomodulin and circulating miRNAs in patients with atrial fibrillation undergoing radiofrequency catheter ablation. .  Clin Appl Thromb Hemost25   1076029619851570 - 1076029619851570   2019年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ojima S, Kubozono T, Saihara K, Miyauchi T, Kawasoe S, Kubota K, Shigemizu S, Ohtsubo H, Miyata M, Ohishi M. .  Significant clinical indexes of exercise-induced pulmonary hypertension in patients with connective tissue disease. .  Circulation Reports1 ( 12 ) 610 - 616   2019年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ojima Satoko, Ohishi Mitsuru, Kubozono Takuro, Saihara Keishi, Miyauchi Takahiro, Kawasoe Shin, Kubota Kayoko, Shigemizu Sanae, Ohtsubo Hideo, Miyata Masaaki .  Significant Clinical Indexes of Exercise-Induced Pulmonary Hypertension in Patients With Connective Tissue Disease .  Circulation Reports1 ( 12 ) 610 - 616   2019年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本循環器学会  

    <p><b><i>Background:</i></b>Pulmonary hypertension (PH) is an important cause of morbidity in patients with connective tissue disease (CTD), and an early stage of PH could present as exercise-induced PH (EIPH). This study investigated the significant clinical indexes of EIPH in patients with CTD.</p><p><b><i>Methods and Results:</i></b>We enrolled 63 patients with CTD who did not have PH at rest. All patients underwent the 6-min walk test (6MWT), and systolic pulmonary artery pressure (SPAP) was evaluated on echocardiography before and after 6MWT. EIPH was defined as SPAP ≥40 mmHg after 6 WMT. Thirty-five patients had EIPH. On univariate logistic analysis, SPAP at rest, log brain natriuretic peptide (BNP), vital capacity (VC), and forced expiratory volume in 1 s (FEV1.0) were significantly correlated with EIPH. On multiple logistic analysis, SPAP at rest and VC were independent predictors of EIPH, whereas FEV1.0 and log BNP were not significantly associated with EIPH. The area under the receiver operating characteristics curve between EIPH and BNP, SPAP at rest, VC or FEV1.0 was 0.67, 0.76, 0.74, and 0.75, respectively.</p><p><b><i>Conclusions:</i></b>SPAP at rest and respiratory function, especially VC, could be independent predictors of EIPH in patients with CTD.</p>

    DOI: 10.1253/circrep.CR-19-0087

    PubMed

  • Uchiyama Nami, Yuasa Toshinori, Miyata Masaaki, Horizoe Yoshihisa, Chaen Hideto, Kubota Kayoko, Takasaki Kunitsugu, Mizukami Naoko, Kisanuki Akira, Ohishi Mitsuru .  Correlation of Right Ventricular Wall Stress With Plasma B-Type Natriuretic Peptide Levels in Patients With Pulmonary Hypertension .  Circulation Journal83 ( 6 ) 1278 - 1285   2019年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本循環器学会  

    <p><b><i>Background: </i></b>This study was designed to investigate the relationship between right ventricular wall stress (RVWS) and plasma B-type natriuretic peptide (BNP) levels in patients with pulmonary hypertension (PH). </p><p><b><i>Methods and Results: </i></b>The 57 consecutive PH patients and 8 control subjects were enrolled. Right heart catheterization (RHC), echocardiography, and BNP measurements were performed, and RVWS and left ventricular wall stress (LVWS) were calculated with the formula based on Laplace's law. Systolic RVWS and end-diastolic RVWS were higher in PH patients compared with controls (systolic RVWS: 77±41 vs. 17±5 kdynes/cm<sup>2</sup>(P<0.0001), end-diastolic RVWS: 15±12 vs. 8±2 kdynes/cm<sup>2</sup>(P<0.0005)). Univariate analyses showed that logBNP at baseline correlated with systolic RVWS (r=0.58, P<0.0001) and end-diastolic RVWS (r=0.61, P<0.0001). We performed multivariate regression analysis and determined that end-diastolic RVWS was an independent determinant of logBNP in patients with PH. In addition, change in plasma BNP levels after treatment correlated with change in systolic RVWS (r=0.70, P<0.0001) and change in end-diastolic RVWS (r=0.68, P<0.0001). </p><p><b><i>Conclusions: </i></b>Both systolic and end-diastolic RVWS were elevated in patients with PH, and correlated with the symptoms of PH. End-diastolic RVWS was an independent determinant of plasma BNP levels in PH patients. </p>

    DOI: 10.1253/circj.CJ-18-1155

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  • Horizoe Yoshihisa, Takasaki Kunitsugu, Miyata Masaaki, Chaen Hideto, Kubota Kayoko, Mizukami Naoko, Yuasa Toshinori, Kisanuki Akira, Ohishi Mitsuru .  Analysis of Biphasic Right Ventricular Outflow Doppler Waveform in Patients with Pulmonary Hypertension:Estimation of Pulmonary Vascular Resistance .  International Heart Journal60 ( 1 ) 108 - 114   2019年

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    出版者・発行元:一般社団法人 インターナショナル・ハート・ジャーナル刊行会  

    <p>Pulmonary hypertension (PH) with pulmonary vascular disease (PVD) is a progressive and debilitating disease associated with increased pulmonary vascular resistance (PVR). Biphasic right ventricular outflow tract (RVOT) Doppler flow is frequently seen in severe PH patients with PVD. In association with hemodynamics, the precise analysis of biphasic RVOT Doppler flow (RVDF) has not been fully elucidated. Therefore, the purpose of the present study is to analyze the relation between the hemodynamics and indices of biphasic RVDF in PH patients with PVD.</p><p>Seventy PH patients with biphasic RVDF were analyzed. All patients underwent transthoracic echocardiography and right heart catheterization. For the analysis of biphasic RVDF, the early waveform was determined as P<sub>1</sub> while the late waveform was determined as P<sub>2</sub>. For each P<sub>1</sub> and P<sub>2</sub>, the duration (D, seconds) and peak flow velocity (PFV, in m/second) were measured.</p><p>P<sub>1</sub>D and P<sub>2</sub>PFV were significantly correlated with PVR (P<sub>1</sub>D: <i>r</i> = −0.542, <i>P</i> < 0.0001, P<sub>2</sub>PFV: <i>r</i> = −0.513, <i>P</i> < 0.0001). Therefore, we propose a novel RVDF formula for estimation of PVR, as follows. PVR = 26 − 77 × P<sub>1</sub>D - 14 × P<sub>2</sub>PFV. The PVR could be estimated by this proposed formula (<i>r</i> = 0.649, <i>P</i> < 0.0001), which is derived from one Doppler image only unlike previously used PVR prediction formula.</p><p>P<sub>1</sub>D and P<sub>2</sub>PFV were associated with PVR. Moreover, this simple RVDF formula proposed herein can estimate PVR in PH patients with PVD.</p>

    DOI: 10.1536/ihj.18-149

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  • IWANAGA Shigeaki, MIYATA Masaaki, HAYASAKA Shinya .  A Study on the Safety of Hot Spring Bathing for Pregnant Women .  日本温泉気候物理医学会雑誌82 ( 1 ) 19 - 19   2019年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本温泉気候物理医学会  

    DOI: 10.11390/onki.82_1.19

  • Kawasoe S, Kubozono T, Yoshifuku S, Ojima S, Miyata M, Miyahara H, Maenohara S, Ohishi M. .  Uric acid level and new-onset atrial fibrillation in the japanese general population - longitudinal study. .  Circ J83 ( 1 ) 156 - 163   2018年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawasoe Shin, Kubozono Takuro, Yoshifuku Shiro, Ojima Satoko, Miyata Masaaki, Miyahara Hironori, Maenohara Shigeho, Ohishi Mitsuru .  日本の一般集団における尿酸値と心房細動の新規発症 縦断研究(Uric Acid Level and New-Onset Atrial Fibrillation in the Japanese General Population: Longitudinal Study) .  Circulation Journal83 ( 1 ) 156 - 163   2018年12月

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    出版者・発行元:(一社)日本循環器学会  

    定期検診を受診した一般集団被験者111566例(男性53416例、女性58150例、平均53.8±15.6歳)を対象に、尿酸値と心房細動の新規発症の関連を検討した。心不全、冠動脈疾患、甲状腺機能亢進症の患者は除外した。ベースラインの血清尿酸値は男性で5.9±1.3mg/dL、女性で4.4±1.0mg/dLであった。男性および女性被験者を尿酸値の3分位値でそれぞれ3群に分類した。追跡期間中央値は4.1年で、心房細動は女性で180例(0.31%)、男性で467例(0.87%)発生した。血清尿酸値で三分位に分けた心房細動の発症率は、女性では最低値の第1三分位群が0.20%、第2三分位群が0.31%、第3三分位群が0.49%であった。男性では有意な群間差はなかった。Cox比例ハザードモデルを用いた解析で、女性における第1三分位群を基準とした第3三分位群の心房細動発症の調整ハザード比は1.74(95%信頼区間1.15〜2.70、P=0.008)であった。男性および女性の第3三分位群ではベースラインに比べて尿酸値が0.3mg/dL以上増加した被験者における心房細動の発症率が有意に高かった。

  • Yamashita Kaoru, Kohjitani Atsushi, Miyata Masaaki, Ohno Sachi, Tohya Akina, Ohishi Mitsuru, Sugimura Mitsutaka .  小手術〜中等度手術後の術後血圧異常の予測因子(Predictive Factors of Postoperative Blood Pressure Abnormalities Following a Minor-to-Moderate Surgery) .  International Heart Journal59 ( 6 ) 1359 - 1367   2018年11月

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    出版者・発行元:(一社)インターナショナルハートジャーナル刊行会  

    心エコー検査と全身麻酔で口腔・顎顔面手術を施行された患者173例を対象とする後ろ向き単施設観察症例対照研究を行い、術後血圧異常の予測因子を調べた。術後に血圧異常を認め術後7日目までに治療的介入を行った患者と、血圧異常のなかった患者で拡張機能の心エコーパラメータを比較した。173例のうち25例(14.4%)に血圧異常を認めた。血圧異常群は非血圧異常群と比較して高齢であり、糖尿病である割合が高く、E/A比およびe'が低く、E/e'および左房径が大きかった。サブ解析では、高血圧エピソード(14例)に対する独立リスク因子は平均e'、糖尿病、入院、手術時間であった。一方、低血圧エピソード(11例)は手術時間のみに関連した。以上から、小手術〜中等度手術後の左室拡張機能障害、インスリン抵抗性の亢進、入院時の上昇収縮期血圧、長時間の手術は、術後高血圧異常、特に高血圧のリスク因子であることが示唆された。

  • Miyata M .  Noninvasive Assessment of Arterial Stiffness Using Oscillometric Methods: baPWV, CAVI, API, and AVI. .  Journal of atherosclerosis and thrombosis25 ( 9 ) 790 - 791   2018年9月

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  • Sonoda Takeshi, Takumi Takuro, Miyata Masaaki, Kanda Daisuke, Kosedo Ippei, Yoshino Satoshi, Ohishi Mitsuru .  スタチン服用中の心血管疾患患者におけるLDLコレステロール値の新規推定法の妥当性(Validity of a Novel Method for Estimating Low-Density Lipoprotein Cholesterol Levels in Cardiovascular Disease Patients Treated with Statins) .  Journal of Atherosclerosis and Thrombosis25 ( 7 ) 643 - 652   2018年7月

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    出版者・発行元:(一社)日本動脈硬化学会  

    スタチン服用中の心血管疾患(CVD)患者において、LDLコレステロール(LDL-C)(M)をLDL-C(F)およびLDL-C(D)と比較することで、その妥当性を検証した。2013年5月〜2016年12月に当院に入院したスタチン服用中の心血管疾患(CVD)患者385例(男性268例、女性117例、平均69.8±9.8歳)を後ろ向きに評価した。平均LDL-C(D)、LDL-C(F)、LDL-C(M)はそれぞれ81.7±25.5、76.4±24.6、79.9±24.5mg/dLであった。全例でLDL-C(F)とLDL-C(M)のどちらもLDL-C(D)と有意な相関が認められた。LDL-C(D)<70mg/dLの患者では、LDL-C(M)はLDL-C(F)に比べてLDL-C(D)と良好な相関を認めた。これに対して、LDL-C(D)とLDL-C(M)またはLDL-C(F)との相関は、LDL-C(D)≧70mg/dLの患者において同様であった。スタチン服用中の日本人CVD患者において、この新規手法により推定されたLDL-C値は、Friedewald式を用いて推定された値よりも正確である可能性があることが示された。

  • Kawasoe Shin, Kubozono Takuro, Ojima Satoko, Miyata Masaaki, Ohishi Mitsuru .  赤血球容積粒度分布幅とB型ナトリウム利尿ペプチドの複合評価 心不全患者の心血管死亡率を予測する有用なマーカー(Combined Assessment of the Red Cell Distribution Width and B-type Natriuretic Peptide: A More Useful Prognostic Marker of Cardiovascular Mortality in Heart Failure Patients) .  Internal Medicine57 ( 12 ) 1681 - 1688   2018年6月

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    出版者・発行元:(一社)日本内科学会  

    心不全患者116例(男性80例、女性36例、平均63.7±14.3歳)を対象に、赤血球容積粒度分布幅(RDW)とB型ナトリウム利尿ペプチド(BNP)の複合評価の有用性について検討した。RDWとBNPを組み合わせることで心血管死亡率を予測できるか評価した。追跡期間中央値1046日における死亡は24例で、このうち22例が心血管死であった(心不全15例、突然死5例、大動脈瘤破裂1例、脳卒中1例)。入院時の平均RDWは14.5±2.0%、平均BNPは626±593pg/mLであった。心血管死の予測因子について検討したCox比例ハザード分析では、年齢、慢性心不全の病歴、NYHA心機能分類、RDW、BNP、早期僧帽弁血流速度波形/早期僧帽弁輪血流速度比が抽出された。年齢補正後の二変量解析ではRDWとBNPの両者が心血管死亡率の有意な予測因子であることが示され、RDW 14.9%におけるAUCは0.59、感度は50.0%、特異度は73.1%、BNP 686pg/mLにおけるAUCは0.58、感度は45.5%、特異度は75.3%であった。また、Kaplan-Meier生存曲線では、RDW 14.9%以上かつBNP 686pg/mL以上の場合、死亡率が最も高くなっていた。心不全患者において、RDWとBNPの測定値評価の組み合わせが死亡率の予測に有用であると思われた。

  • Itakura Susumu, Miyata Masaaki, Kuroda Atsushi, Setoguchi Manabu, Kusumoto Atsushi, Hokonohara Daisuke, Ohishi Mitsuru .  高齢者における咬合の不安定性と併存疾患の関連性(The Association of Bite Instability and Comorbidities in Elderly People) .  Internal Medicine57 ( 11 ) 1569 - 1576   2018年6月

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    出版者・発行元:(一社)日本内科学会  

    特別養護老人ホームに入所している高齢者119名(男性26名、女性93名、平均86.7±7.8歳)を対象に、口腔機能としての咬合の不安定性と高血圧症、糖尿病、認知症等の併存症との関連性について検討した。咬合支持の評価にはEichner indexを用いて、歯科医師が咬合の安定性、歯数、義歯の使用を評価した。包括的な高齢者評価には高齢者機能評価簡易版(CGA7)を使用した。平均の歯数は0本(範囲0〜4本)であった。被験者を咬合機能に応じて咬合安定群78名(66%)と不安定群41名(34%)の2群に分類した。高血圧症の罹患率は咬合安定群(83%)の方が不安定群(63%)より有意に高かったが(P=0.0149)、糖尿病の罹患率は咬合安定群(10%)の方が不安定群(27%)より有意に低かった(P=0.0190)。CGA7における手段的日常生活動作は咬合安定群(54%)の方が不安定群(24%)より有意に高値であった(P=0.0021)。多重ロジスティック回帰分析で咬合の不安定性は高血圧症と糖尿病の罹患率および手段的日常生活動作の低下と有意に相関した。

  • Ohno Sachi, Kohjitani Atsushi, Miyata Masaaki, Tohya Akina, Yamashita Kaoru, Hashiguchi Teruto, Ohishi Mitsuru, Sugimura Mitsutaka .  小〜中等度手術後の血管内皮機能の回復は糖尿病、肥満、高尿酸血症、セボフルランベースの麻酔によって障害される(Recovery of Endothelial Function after Minor-to-Moderate Surgery Is Impaired by Diabetes Mellitus, Obesity, Hyperuricemia and Sevoflurane-Based Anesthesia) .  International Heart Journal59 ( 3 ) 559 - 565   2018年5月

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    出版者・発行元:(一社)インターナショナルハートジャーナル刊行会  

    小〜中等度手術の周術期における血管内皮機能の時間経過と、アテローム動脈硬化症の危険因子および全身麻酔が血管内皮機能の回復に及ぼす影響を調べた。3時間程度の口腔および顎顔面手術を行い、レミフェンタニルを追加したセボフルランまたはプロポフォールベースの麻酔を行った18歳以上の患者を対象とした。血管内皮機能は反応性充血末梢動脈圧力測定の反応性充血指標(RHI)によって手術前日、手術直後、1、4日後に評価した。30例(男性13例、女性17例、平均48.3±18.4歳)のデータ解析を行った。平均RHIは手術前日が2.26±0.64で、手術直後に1.52±0.28と最も低く、術後1日では2.07±0.58と回復し、4日目には更に改善して2.55±0.83となった。重回帰分析により、RHIの術後の改善は糖尿病、肥満、高尿酸血症、セボフルランベースの麻酔によって障害されることが示された。

  • Tokushige A, Miyata M, Sonoda T, Kosedo I, Kanda D, Takumi T, Kumagae Y, Fukukura Y, Ohishi M. .  Prospective study on the incidence of cerebrovascular disease after coronary angiography. .  J Atheroscler Thromb.25 ( 3 ) 224 - 232   2018年3月

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    記述言語:英語  

  • Tokushige Akihiro, Miyata Masaaki, Sonoda Takeshi, Kosedo Ippei, Kanda Daisuke, Takumi Takuro, Kumagae Yuichi, Fukukura Yoshihiko, Ohishi Mitsuru .  冠動脈造影後の脳血管疾患発症に関する前向き研究(Prospective Study on the Incidence of Cerebrovascular Disease After Coronary Angiography) .  Journal of Atherosclerosis and Thrombosis25 ( 3 ) 224 - 232   2018年3月

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    出版者・発行元:(一社)日本動脈硬化学会  

    MRIの拡散強調画像を用いて、冠動脈造影(CAG)から48時間以内の脳血管疾患(CVD)合併症の発生率とリスク因子を調べた。2013年9月〜2015年4月に当院でCAGとその48時間以内にMRIを施行した患者61例(男性70%、平均70.0±10.2歳)を対象とした。無症候性脳梗塞は6例(9.8%)に観察され、当該患者では脳梗塞の神経学的症状が認められなかった。CVDを発症した患者(CVD群)は6例(男性50%、平均65.5±4.2歳)、発症しなかった患者(非CVD群)は55例(男性73%、平均70.5±1.4歳)であった。両群間で、年齢、性別、糖尿病、脂質異常症、高血圧、多枝病変、大動脈狭窄、駆出率、既存の心筋梗塞および心房細動は同様であった。過去に冠動脈バイパス術(CABG)のみを受けていた患者はCVD群で多かったが、両群間で有意差は認められなかった。交絡因子で調整後、過去のCABG歴はCABG後の脳卒中発症に関する独立したリスク因子であった。CAG後の脳梗塞の発生はカテーテル手技とは無関係であったが、CABGによる動脈硬化によって生じる可能性があることが示唆された。

  • Xuan H, Xu B, Wang W, Tanaka H, Fujimura N, Miyata M, Michie SA, Dalman RL. .  Inhibition or deletion of angiotensin II type 1 receptor suppresses elastase-induced experimental abdominal aortic aneurysms. .  J Vasc Surg67 ( 2 ) 573 - 584   2018年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Xuan H. .  Inhibition or deletion of angiotensin II type 1 receptor suppresses elastase-induced experimental abdominal aortic aneurysms .  Journal of Vascular Surgery67 ( 2 ) 573 - 584.e2   2018年2月

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    出版者・発行元:Journal of Vascular Surgery  

    DOI: 10.1016/j.jvs.2016.12.110

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  • Higo Kenjuro, Kubota Kayoko, Miyanaga Sunao, Miyata Masaaki, Nakajo Masatoyo, Jinguji Megumi, Ohishi Mitsuru .  肺動脈高血圧症患者におけるヨード123-メタヨードベンジルグアニジン(123I-MIBG)の取り込み低下(Impairment of Iodine-123-Metaiodobenzylguanidine(123I-MIBG) Uptake in Patients with Pulmonary Artery Hypertension) .  International Heart Journal59 ( 1 ) 112 - 119   2018年1月

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    出版者・発行元:(一社)インターナショナルハートジャーナル刊行会  

    肺高血圧症(PH)患者では肺の123-メタヨードベンジルグアニジン(123I-MIBG)取り込みが低下しているとの仮説を立て、PH患者の肺123I-MIBG取り込みを評価し、心エコー検査や右心カテーテル法で得られた各指標と比較検討した。2003年12月〜2014年12月に123I-MIBGシンチを施行されたPH患者21例と、性別・年齢を一致させた対照8例を対象とした。心エコー、6分間歩行試験、B型ナトリウム利尿ペプチド測定、肺機能検査、右心カテーテル法を施行した。PH患者を慢性血栓塞栓性肺高血圧症(CTEPH)9例(男性2例、女性7例、平均69.1±7.5歳)と肺動脈高血圧症(PAH)12例(男性3例、女性9例、平均54.1±13.4歳)に分けた。平均肺動脈圧はCTEPH群が37.7±6.8mmHg、PAH群が32.3±5.3mmHgで有意差はなかった。両群間でその他の血行動態パラメーターに有意差はなかった。123I-MIBGの肺取り込みはPAH群ではearly image(EI)1.54±0.18、delayed image(DI) 1.41±0.16で、CTEPH群のEI 2.17±0.25、DI 1.99±0.20、対照群のEI2.32±0.27、DI 1.92±0.19よりも有意に低かった。PAH患者では肺血管内皮機能が低下している可能性が示唆された。

  • Xuan H, Xu B, Wang W, Tanaka H, Fujimura N, Miyata M, Michie SA, Dalman RL. .  Inhibition or deletion of angiotensin II type 1 receptor suppresses elastase-induced experimental abdominal aortic aneurysms. .  J Vasc Surg67   573 - 584   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Xu B, Xuan H, Iida Y, Miyata M, Dalman RL. .  Pathogenic and therapeutic significance of angiotensin Ⅱtype Ⅰ receptor in abdominal aortic aneurysms. .  Curr Drug Targets19   1318 - 1326   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Fang W, Zhai X, Han D, Xiong X, Wang T, Zeng X, He S, Liu R, Miyata M, Xu B, Zhao H. .  CCR2-dependent monocytes/macrophages exacerbate acute brain injury but promote functional recovery after ischemic stroke in mice. .  Theranostics8   3530 - 3543   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yamashita K, Kohjitani A, Miyata M, Ohno S, Tohya A, Ohishi M, Sugimura M. .  Predictive Factors of Postoperative Blood Pressure Abnormalities Following a Minor-to-Moderate Surgery. .  Int Heart J59   1359 - 1367   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohno S, Kohjitani A, Miyata M, Tohya A, Yamashita K, Hashiguchi T, Ohishi M, Sugimura M. .  Recovery of Endothelial Function after Minor-to-Moderate Surgery Is Impaired by Diabetes Mellitus, Obesity, Hyperuricemia and Sevoflurane-Based Anesthesia. Recovery of Endothelial Function after Minor-to-Moderate Surgery Is Impaired by Diabetes Mellitus, Obesity, Hyperuricemia and Sevoflurane-Based Anesthesia. .  Int Heart J 59   559 - 565   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Higo K, Kubota K, Miyanaga S, Miyata M, Nakajo M, Jinguji M, Ohishi M. .  Impairment of iodine-123-metaiodobenzylguanidine (#U123#USI-MIBG) uptake in patients with pulmonary artery hypertension. .  Internal Heart J59   112 - 119   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Sonoda T, Takumi T, Miyata M, Kanda D, Kosedo I, Yoshino S, Ohishi M. .  Validity of a novel method for estimating low-density lipoprotein cholesterol levels incardiovascular disease patients treated with statins. .  J Atheroscler Thromb25   643 - 652   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawasoe S, Kubozono T, Ojima S, Miyata M, Ohishi M. .  Combined assessment of the red cell distribution width and B-type natriuretic peptide: a more useful prognostic marker of cardiovascular mortality in heart failure patients. .  Intern Med57   1681 - 1688   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Itakura S, Miyata M, Kuroda A, Setoguchi M, Kusumoto A, Hokonohara D, Ohishi M. .  The association of bite instability and comorbidities in elderly people. .  Internal Medicine57   1569 - 1576   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Miyata M. .  Noninvasive Assessment of Arterial Stiffness Using Oscillometric Methods: baPWV, CAVI, API, and AVI. .  J Atheroscler Thromb25   790 - 791   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Sonoda Takeshi, Takumi Takuro, Miyata Masaaki, Kanda Daisuke, Kosedo Ippei, Yoshino Satoshi, Ohishi Mitsuru .  Validity of a Novel Method for Estimating Low-Density Lipoprotein Cholesterol Levels in Cardiovascular Disease Patients Treated with Statins .  Journal of Atherosclerosis and Thrombosis25 ( 7 ) 643 - 652   2018年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本動脈硬化学会  

    <p><b><i>Aim</i>: </b>The Friedewald equation is the standard method for estimating low-density lipoprotein cholesterol (LDL-C) levels [LDL-C(F)] and fixes the ratio of triglyceride (TG) to very LDL-C at 5. However, this has been reported to underestimate LDL-C, particularly in patients with LDL-C <70 mg/dL. A novel method for LDL-C estimation [LDL-C(M)] using an adjustable factor instead of a fixed value of 5 has recently been proposed. The purpose of this study was to validate LDL-C(M) in Japanese patients with cardiovascular disease (CVD) treated with statins.</p><p><b><i>Methods</i>: </b>In 385 consecutive CVD patients treated with statins, LDL-C(M) and LDL-C(F) levels were compared with directly measured LDL-C [LDL-C(D)].</p><p><b><i>Results</i>: </b>Mean LDL-C(D), LDL-C(F), and LDL-C(M) were 81.7±25.5, 76.4±24.6, and 79.9±24.5 mg/dL, respectively. In all patients, both LDL-C(F) and LDL-C(M) were significantly correlated with LDL-C(D) [LDL-C(F) vs. LDL-C(D): <i>R</i>=0.974, <i>p</i><0.001; LDL-C(M) vs. LDL-C(D): <i>R</i>=0.987, <i>p</i><0.001]. In patients with LDL-C(D) <70 mg/dL, LDL-C(M) showed a better correlation with LDLC(D) compared with LDL-C(F) [LDL-C(M) vs. LDL-C(D): <i>R</i>=0.935, <i>p</i><0.001; LDL-C(F) vs. LDLC(D): <i>R</i>=0.868, <i>p</i><0.001]. In contrast, the correlation of LDL-C(D) with LDL-C(M) or LDL-C(F) was similar in patients with LDL-C(D) ≥70 mg/dL.</p><p><b><i>Conclusions</i>: </b>In Japanese patients with CVD treated with statins, LDL-C level estimated by this novel method might be more accurate than those estimated using the Friedewald equation for LDL-C levels <70 mg/dL.</p>

    DOI: 10.5551/jat.44396

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  • Kawasoe Shin, Kubozono Takuro, Yoshifuku Shiro, Ojima Satoko, Miyata Masaaki, Miyahara Hironori, Maenohara Shigeho, Ohishi Mitsuru .  Uric Acid Level and New-Onset Atrial Fibrillation in the Japanese General Population ― Longitudinal Study ― .  日本循環器學誌83 ( 1 ) 156 - 163   2018年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本循環器学会  

    <p><b><i>Background: </i></b>The independent role of uric acid (UA) as a risk factor for atrial fibrillation (AF) has not been fully elucidated. </p><p><b><i>Methods and Results: </i></b>We studied 111,566 subjects (53,416 men; 58,150 women) who underwent annual health check-ups. We divided them by sex into tertile of baseline UA. To investigate the predictive power of UA for new-onset AF, we performed Cox proportional hazard analysis including UA tertiles, body mass index, creatinine, smoking and drinking status, and presence of hypertension, diabetes, and dyslipidemia. During 4.1 years, 467 men (0.87%) and 180 women (0.31%) had AF (P<0.001). Cut-off points for tertiles of UA were as follows: women, ≤3.9, 4.0–4.8, and ≥4.9 mg/dL; men, ≤5.4, 5.5–6.4, and ≥6.5 mg/dL. Hazard ratio (HR) for third to first tertile was 1.74 (95% CI: 1.15–2.70; P=0.008), whereas there were no differences between tertiles in men. Rate of new-onset AF was significantly higher in the group with initially increased UA (ΔUA ≥0.3 mg/dL) than that with unchanged UA (ΔUA, −0.2 or +0.2 mg/dL) in the third tertile of baseline UA in both sexes. </p><p><b><i>Conclusions: </i></b>Higher baseline UA was significantly associated with higher AF incidence in women. Initial increase in UA was significantly associated with AF incidence when baseline UA was ≥6.5 mg/dL in men, and ≥4.9 mg/dL in women. </p>

    DOI: 10.1253/circj.CJ-18-0508

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  • Itakura Susumu, Miyata Masaaki, Kuroda Atsushi, Setoguchi Manabu, Kusumoto Atsushi, Hokonohara Daisuke, Ohishi Mitsuru .  The Association of Bite Instability and Comorbidities in Elderly People .  Internal Medicine57 ( 11 ) 1569 - 1576   2018年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本内科学会  

    <p><b>Objective </b>The purpose was to evaluate the association between bite instability and comorbidities, comprehensive geriatric evaluations, or disabilities in elderly people. </p><p><b>Methods </b>A dentist examined the oral function, such as the bite stability, number of teeth, and the use of dentures, in 119 patients (93 women, mean age: 86.7±7.8) in 2 nursing homes for the elderly. The association between the oral function and the prevalence of diseases, including hypertension, diabetes mellitus, and dementia, was analyzed. </p><p><b>Results </b>The median number of teeth was 0 [0, 4]. The patients were divided into a bite-stable group (n=78, 66%) and bite-unstable group (n=41, 34%). The prevalence of hypertension was significantly higher in the bite-stable group than in the bite-unstable group (83% vs. 63%, respectively; p=0.0149), whereas the prevalence of diabetes mellitus was significantly lower in the bite-stable group than in the bite-unstable group (10% vs. 27%, respectively; p=0.0190). The prevalence of a cognitive function decline was significantly lower in the bite-stable group as well (59% vs. 83%, p=0.0082). According to the simplified comprehensive geriatric assessment 7, the bite-stable group scored significantly higher for instrumental activities of daily living (ADL) than the bite-unstable group (54% vs. 24%, respectively; p=0.0021). A multivariate logistic regression analysis demonstrated that bite instability was independently correlated with hypertension, diabetes mellitus, and instrumental activities of daily living. </p><p><b>Conclusion </b>Bite instability was independently associated with a decreased prevalence of hypertension or increased prevalence of diabetes mellitus and low levels of instrumental ADL in the elderly. </p>

    DOI: 10.2169/internalmedicine.9830-17

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  • Ohno Sachi, Kohjitani Atsushi, Miyata Masaaki, Tohya Akina, Yamashita Kaoru, Hashiguchi Teruto, Ohishi Mitsuru, Sugimura Mitsutaka .  Recovery of Endothelial Function after Minor-to-Moderate Surgery Is Impaired by Diabetes Mellitus, Obesity, Hyperuricemia and Sevoflurane-Based Anesthesia .  International Heart Journal59 ( 3 ) 559 - 565   2018年

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    出版者・発行元:一般社団法人 インターナショナル・ハート・ジャーナル刊行会  

    <p>Endothelial dysfunction is observed in several cardiovascular diseases, where endothelium-dependent vasodilation is impaired by oxidative stress. However, the time course of endothelial function during the perioperative period of a minor-to-moderate surgery, and the effects of atherosclerotic risk factors and employed general anesthetics on recovery of endothelial function, are unknown. Endothelial function of 30 patients was evaluated as the reactive hyperemia index (RHI) of reactive hyperemia peripheral arterial tonometry. RHI was measured on day before surgery (control), immediately after surgery (Day 0), day after surgery (Day 1), and day 4 after surgery (Day 4) in patients with no functional limitations who were scheduled for oral and maxillofacial surgery of around 3 hours. Sevoflurane- or propofol-based anesthesia supplemented with an opioid analgesic remifentanil was employed. The control RHI was 2.26 ± 0.64. The RHI significantly decreased to the lowest level on Day 0 (1.52 ± 0.28), recovered on Day 1 (2.07 ± 0.58), and improved further on Day 4 (2.55 ± 0.83). Multiple linear regression analysis revealed that recovery of the RHI from Day 0 to Day 4 was impaired by diabetes mellitus (<i>P</i> = 0.0313), obesity (BMI ≥ 25; <i>P</i> = 0.0166), hyperuricemia (uric acid ≥ 6.0 mg/dL; <i>P</i> = 0.0416) and sevoflurane-based anesthesia (<i>P</i> = 0.0308). These findings suggest that endothelial function as evaluated by the RHI is severely suppressed on the day of a minor-to-moderate surgery, and that it improves until the 4th postoperative day on average. Recovery of endothelial function is impaired by diabetes mellitus, obesity, hyperuricemia, and sevoflurane-based anesthesia.</p>

    DOI: 10.1536/ihj.17-143

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  • Tokushige Akihiro, Miyata Masaaki, Sonoda Takeshi, Kosedo Ippei, Kanda Daisuke, Takumi Takuro, Kumagae Yuichi, Fukukura Yoshihiko, Ohishi Mitsuru .  Prospective Study on the Incidence of Cerebrovascular Disease After Coronary Angiography .  Journal of Atherosclerosis and Thrombosis25 ( 3 ) 224 - 232   2018年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本動脈硬化学会  

    <p><b><i>Aim</i></b><b>:</b> Previous studies have reported a 10.2%–22% rate of silent cerebral infarction and a 0.1%–1% rate of symptomatic cerebral infarction after coronary angiography (CAG). However, the risk factors of cerebral infarction after CAG have not been fully elucidated. For this reason, we investigated the incidence and risk factors of CVD complications within 48 h after CAG using magnetic resonance imaging (MRI) (Diffusion-weighted MRI) at Kagoshima University Hospital.</p><p><b><i>Methods</i></b><b>: </b>From September 2013 to April 2015, we examined the incidence and risk factors, including procedural data and patients characteristics, of cerebrovascular disease after CAG in consecutive 61 patients who underwent CAG and MRI in our hospital.</p><p><b><i>Results</i></b><b>: </b>Silent cerebral infarction after CAG was observed in 6 cases (9.8%), and they should not show any neurological symptoms of cerebral infarction. Only prior coronary artery bypass grafting (CABG) was more frequently found in the stroke group (<i>n</i>=6) than that in the non-stroke group (<i>n</i>=55); however, no significant difference was observed (<i>P</i>=0.07). After adjusting for confounders, prior CABG was a significant independent risk factor for the incidence of stroke after CAG (odds ratio: 11.7, 95% confidence interval: 1.14–129.8, <i>P</i>=0.04).</p><p><b><i>Conclusions</i></b><b>: </b>We suggested that the incidence of cerebral infarction after CAG was not related to the catheterization procedure per se but may be caused by atherosclerosis with CABG.</p>

    DOI: 10.5551/jat.41012

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  • Xu B. .  Pathogenic and therapeutic significance of angiotensin II type I receptor in abdominal aortic aneurysms .  Current Drug Targets19 ( 11 ) 1318 - 1326   2018年

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    出版者・発行元:Current Drug Targets  

    DOI: 10.2174/1389450119666180122155642

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  • Higo Kenjuro, Kubota Kayoko, Miyanaga Sunao, Miyata Masaaki, Nakajo Masatoyo, Jinguji Megumi, Ohishi Mitsuru .  Impairment of Iodine-123-Metaiodobenzylguanidine (<sup>123</sup>I-MIBG) Uptake in Patients with Pulmonary Artery Hypertension .  International Heart Journal59 ( 1 ) 112 - 119   2018年

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    出版者・発行元:一般社団法人 インターナショナル・ハート・ジャーナル刊行会  

    <p>According to recent studies, lung uptake of iodine-123-metaiodobenzylguanidine (<sup>123</sup>I-MIBG) is impaired in many lung diseases and low lung uptake of <sup>123</sup>I-MIBG suggests endothelial dysfunction of the pulmonary artery. <sup>123</sup>I-MIBG scintigraphy in patients with pulmonary hypertension (PH) has not yet been clinically evaluated. We hypothesized that the lung uptake of <sup>123</sup>I-MIBG is reduced in patients with PH and differs among PH subtypes. The purpose of the present study was to analyze the lung uptake of <sup>123</sup>I-MIBG in patients with PH and compare it with the data obtained by echocardiography or right heart catheterization. <sup>123</sup>I-MIBG scintigraphy was performed in 286 consecutive patients from 2003 to 2014. We enrolled 21 patients with PH and 8 control patients. The 21 patients with PH were categorized into those with pulmonary artery hypertension (PAH, <i>n</i> = 12) and those with chronic thromboembolic pulmonary hypertension (CTEPH, <i>n</i> = 9). The mean pulmonary artery pressure was not significantly different between patients with CTEPH and PAH (37.7 ± 6.8 versus 32.3 ± 5.3 mmHg respectively; <i>P</i> = 0.054). There were no significant differences in any other hemodynamic parameters between the two groups. The lung uptake of <sup>123</sup>I-MIBG in PAH patients (early image: 1.54 ± 0.18, delayed image: 1.41 ± 0.16) was significantly lower than that of CTEPH patients (early image: 2.17 ± 0.25, <i>P</i> < 0.0001; delayed image: 1.99 ± 0.20, <i>P</i> = 0.0001, adjusted for age and World Health Organization classification) and controls (early image: 2.32 ± 0.27, <i>P</i> = 0.0007; delayed image: 1.92 ± 0.19, <i>P</i> = 0.0007). In conclusion, we found for the first time that the lung uptake of <sup>123</sup>I-MIBG in patients with PAH is lower than that in patients with CTEPH and controls.</p>

    DOI: 10.1536/ihj.16-629

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  • Kawasoe Shin, Kubozono Takuro, Ojima Satoko, Miyata Masaaki, Ohishi Mitsuru .  Combined Assessment of the Red Cell Distribution Width and B-type Natriuretic Peptide: A More Useful Prognostic Marker of Cardiovascular Mortality in Heart Failure Patients .  Internal Medicine57 ( 12 ) 1681 - 1688   2018年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本内科学会  

    <p><b>Objective </b>An increased red cell distribution width (RDW) has been reported to be associated with adverse outcomes in patients with heart failure (HF). This study aimed to evaluate the prognostic power of the combined measurement of RDW and B-type natriuretic peptide (BNP) concentrations in patients with HF. </p><p><b>Methods and Results </b>We retrospectively studied 116 patients (mean age, 63.7±14.3 years) who were admitted for the treatment of HF. Data including demographic information, vital signs, and laboratory and echocardiographic measurements at admission were collected from medical records. The observational period was defined as the number of days from hospitalization, and the study endpoint was defined as cardiovascular death. The mean RDW and BNP concentration at admission were 14.5±2.0% and 626±593 pg/mL, respectively. During a median observation period of 1,046 days, 22 patients died of cardiovascular disease. A univariate Cox proportional hazard analysis revealed that both RDW [hazard ratio (HR) 1.252, p = 0.0391] and BNP (HR 1.001, p = 0.0445) were significant prognostic indices for cardiovascular death. A receiver operating characteristic curve analysis revealed that the optimal cut-off RDW and BNP values for cardiovascular death were 14.9% and 686 pg/mL, respectively. The Kaplan-Meier survival curve revealed that the survival rate of patients with both RDW ≥ 14.9% and BNP ≥ 686 pg/mL showed the poorest prognosis in comparison to the patients in the other groups. </p><p><b>Conclusion </b>The combined assessment of the RDW and BNP concentrations may be useful for predicting mortality in patients with HF. </p>

    DOI: 10.2169/internalmedicine.9846-17

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  • Fang W. .  CCR2-dependent monocytes/macrophages exacerbate acute brain injury but promote functional recovery after ischemic stroke in mice .  Theranostics8 ( 13 ) 3530 - 3543   2018年

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    出版者・発行元:Theranostics  

    DOI: 10.7150/thno.24475

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  • Yamashita Kaoru, Kohjitani Atsushi, Miyata Masaaki, Ohno Sachi, Tohya Akina, Ohishi Mitsuru, Sugimura Mitsutaka .  Predictive Factors of Postoperative Blood Pressure Abnormalities Following a Minor-to-Moderate Surgery .  International Heart Journal59 ( 6 ) 1359 - 1367   2018年

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    出版者・発行元:一般社団法人 インターナショナル・ハート・ジャーナル刊行会  

    <p>Myocardial ischemic events after non-cardiac surgery is still a serious problem, especially in older, high-risk patients. However, the prevalence and risk factors of blood pressure (BP) abnormalities, which may possibly lead to myocardial ischemic attack, have not been reported. Our aim is to elucidate predictive factors of postoperative BP abnormalities following a minor-to-moderate surgery, employing preoperative left ventricular diastolic function. Patients who underwent cardiac echocardiogram examination and received oral and maxillofacial surgery under general anesthesia were enrolled. The echocardiographic parameters of diastolic function were compared between patients who had postoperative BP abnormalities (hypertension-systolic blood pressure [SBP] ≥ 170 mmHg-or hypotension-SBP < 80 mmHg-episode) that required therapeutic interventions until 7 days after surgery and those who had no BP abnormalities. Of the 173 patients analyzed, 25 (14.4%) had BP abnormalities. BP abnormalities patients were older, having a larger proportion of diabetes mellitus, lower E/A ratio and e', and larger E/e' and left atrial dimension than those without BP abnormalities. Subanalyses revealed that the independent risk factors responsible for hypertension episodes (14 patients) were the mean e' (odd ratio [OR]: 0.434; 95% confidence interval [CI]: 0.229-0.824), diabetes mellitus (OR: 5.018; 95% CI: 1.030-24.436), SBP at hospitalization (OR: 1.099; 95% CI: 1.036-1.165), and operation time (hour; OR: 1.326; 95%CI: 1.109-1.586), while hypotension episodes (11 patients) were associated solely with operation time (OR: 1.206; 95% CI: 1.046-1.391). In conclusion, left ventricular diastolic dysfunction, increased insulin resistance, boosted SBP at hospitalization, and prolonged operation should be taken into consideration as risk factors of postoperative BP abnormalities, especially hypertension, following minor-to-moderate surgery.</p>

    DOI: 10.1536/ihj.17-612

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  • Yuasa T. .  Fabry disease .  Journal of Echocardiography15 ( 4 ) 151 - 157   2017年12月

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    出版者・発行元:Journal of Echocardiography  

    DOI: 10.1007/s12574-017-0340-x

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  • Miyata M. .  Waon therapy: Effect of thermal Stimuli on angiogenesis .  Therapeutic Angiogenesis   217 - 227   2017年7月

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    出版者・発行元:Therapeutic Angiogenesis  

    DOI: 10.1007/978-981-10-2744-4_14

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  • Kawasoe S, Maruguchi Y, Kajiya S, Uenomachi H, Miyata M, Kawasoe M, Kubozono T, Ohishi M. .  Mechanism of the blood pressure-lowering effect of sodium-glucose cotransporter 2 inhibitors in obese patients with type 2 diabetes. .  BMC Pharmacol Toxicol18 ( 1 ) 23 - 23   2017年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawasoe S. .  Mechanism of the blood pressure-lowering effect of sodium-glucose cotransporter 2 inhibitors in obese patients with type 2 diabetes .  BMC Pharmacology and Toxicology18 ( 1 ) 23   2017年4月

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    出版者・発行元:BMC Pharmacology and Toxicology  

    DOI: 10.1186/s40360-017-0125-x

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  • Ichiki Tomoko, Burnett Jr. John C., Scott Christopher G., Heublein Denise M., Miyata Masaaki, Kinugawa Koichiro, Inoue Teruo, Tei Chuwa, WAON-CHF Study Investigators .  和温療法による慢性心不全(CHF)の神経内分泌調節 和温療法-CHF研究のサブ解析(Neurohumoral Modulation During Waon Therapy in Chronic Heart Failure: Subanalysis of Waon-CHF Study) .  Circulation Journal81 ( 5 ) 709 - 716   2017年4月

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    出版者・発行元:(一社)日本循環器学会  

    慢性心不全患者に対する和温療法の短期効果を検討した前向き研究のサブ解析を行い、和温療法が神経内分泌性因子を調節するか検討した。被験者150例を、通常の心不全治療と2週間の和温療法を併用する和温療法群77例と、通常の心不全治療のみの対照群73例に無作為に割り付けた。治療前と2週間後に採血し、C型Na利尿ペプチド(CNP)、脳性Na利尿ペプチド(BNP)、アルドステロン(Aldo)を定量した。和温療法によりNYHA心機能と6分間歩行距離は有意に改善したが、CNP、BNP、Aldoに有意な群間差はなかった。背景因子別のサブ解析では、ARB/ACE阻害剤またはスピロノラクトンを服用する和温療法群の患者でBNPが改善した。糖尿病、高血圧症、強心薬の使用患者でAldoが改善し、eGFRが60mL/min/1.73m2未満の患者でCNPが改善したが、対照群ではこのような神経内分泌調節は見られなかった。

  • Kubozono T, Miyata M, Kawasoe S, Ojima S, Yoshifuku S, Miyahara H, Maenohara, S, Ohishi M. .  High pulse wave velocity has a strong impact on early carotid atherosclerosis in a Japanese general male population. .  Circ J81   310 - 315   2017年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yoshimura Akino, Iriki Yasuhisa, Ichiki Hitoshi, Oketani Naoya, Okui Hideki, Maenosono Ryuichi, Namino Fuminori, Miyata Masaaki, Ohishi Mitsuru .  心房細動に対するカテーテルアブレーション周術期のリバーロキサバンおよびアピキサバン投与の安全性と有効性の評価(Evaluation of safety and efficacy of periprocedural use of rivaroxaban and apixaban in catheter ablation for atrial fibrillation) .  Journal of Cardiology69 ( 1-2 ) 228 - 235   2017年2月

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    出版者・発行元:(一社)日本心臓病学会  

    心房細動(AF)アブレーション後の心膜血腫および無症候性脳微小血栓の発生率と、周術期のリバーロキサバン、アピキサバン、ワルファリン投与との関連を調べた。AFアブレーションを実施し、来院時に非ビタミンK遮断薬経口凝固薬を服用していた患者を、リバーロキサバン群とアピキサバン群に無作為に割り付けた。ワルファリン服用患者は服用を継続した。アブレーション実施の翌日にMRIで無症候性脳微小血栓を評価した。リバーロキサバン群55例(男性81.8%、平均59.1±12.4歳)、アピキサバン群50例(男性82.0%、平均58.7±8.9歳)、ワルファリン69例(男性75.4%、平均60.7±7.8歳)を比較した。症候性脳梗塞はなかった。無症候性脳微小血栓を32例で検出し、リバーロキサバン群では9例、アピキサバン群では10例、ワルファリン群では13例であった。心膜血腫が5例で生じ、リバーロキサバン群では2例、アピキサバン群では1例、ワルファリン群では2例であった。多変量解析ではアブレーション手技と同時の冠動脈造影がAFアブレーションにおける脳血栓塞栓症の予測因子であった。

  • Kubozono Takuro, Miyata Masaaki, Kawasoe Shin, Ojima Satoko, Yoshifuku Shiro, Miyahara Hironori, Maenohara Shigeho, Ohishi Mitsuru .  脈波伝播速度高値は日本人一般男性集団における早期頸動脈アテローム硬化症に強い影響を及ぼす(High Pulse Wave Velocity Has a Strong Impact on Early Carotid Atherosclerosis in a Japanese General Male Population) .  Circulation Journal81 ( 3 ) 310 - 315   2017年2月

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    出版者・発行元:(一社)日本循環器学会  

    日本人一般男性集団における頸動脈内膜中膜複合体厚(IMT)と上腕-足関節脈波伝播速度(baPWV)などの心血管危険因子との関連を検討した。定期健診を受けた一般男性1583名(平均56±10歳)の総頸動脈IMT、baPWV、血圧を測定した。また血液検査として総コレステロール、トリグリセリド、HDLコレステロール(HDL-C)、空腹時血糖値(FG)、ヘモグロビンA1c、尿酸、クレアチニンの血清中濃度を測定した。単変量解析では頸動脈IMTは、年齢、BMI、収縮期血圧、拡張期血圧、baPWV、FG、LDL-C、HDL-Cと有意に関連した。IMTが1.0mm以上を頸動脈アテローム硬化症と定義し、肥満、高血圧、脂質異常症、FG異常、慢性腎臓病、喫煙歴、baPWV高値(1400cm/s)を用いた多重ロジスティック回帰分析を行ったところ、年齢調整後では頸動脈アテローム硬化症はbaPWVのみと有意に関連していた。日本人一般男性集団において、baPWV高値は早期頸動脈アテローム硬化症の強力な予測因子となることが示された。

  • Yoshimura A. .  Evaluation of safety and efficacy of periprocedural use of rivaroxaban and apixaban in catheter ablation for atrial fibrillation .  Journal of Cardiology69 ( 1 ) 228 - 235   2017年1月

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    出版者・発行元:Journal of Cardiology  

    DOI: 10.1016/j.jjcc.2016.03.014

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  • Yoshimura A, Iriki Y, Ichiki H, Oketani N, Okui H, Maenosono R, Namino F, Miyata M, Ohishi M. .  Evaluation of safety and efficacy of periprocedural use of rivaroxaban and apixaban in catheter ablation for atrial fibrillation. .  J Cardiol69 ( 1 ) 228 - 235   2017年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ichiki T, Burnett JC Jr, Scott CG, Heublein DM, Miyata M, Kinugawa K, Inoue T, Tei C, WAON-CHF Study Investigators. .  Neurohumoral modulation during Waon therapy in chronic heart failure. .  Circ J81   709 - 716   2017年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 矢野 忠, 廣 正基, 今西二郎, 宮田昌明, 前田修作, 中西修平, 米田真康, 河野修興. .  京都在住日本人とロサンゼルス在住日系米人との入浴習慣の比較検討. .  日本温泉気候物理医学会雑誌80   80 - 92   2017年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Miyata Masaaki, Ohishi Mitsuru .  Novel Strategies for the Management of Nocturnal Hypertension .  日本循環器學誌81 ( 7 ) 938 - 939   2017年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本循環器学会  

    DOI: 10.1253/circj.CJ-17-0501

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  • Ichiki Tomoko, Burnett John C., Scott Christopher G., Heublein Denise M., Miyata Masaaki, Kinugawa Koichiro, Inoue Teruo, Tei Chuwa, WAON-CHFStudyInvestigators .  Neurohumoral Modulation During Waon Therapy in Chronic Heart Failure ― Subanalysis of Waon-CHF Study ― .  日本循環器學誌81 ( 5 ) 709 - 716   2017年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本循環器学会  

    <p><b><i>Background:</i></b>Heart failure (HF) is a disease of neurohumoral dysfunction and current pharmacological therapies for HF have not improved mortality rates, thus requiring additional new strategies. Waon therapy for HF patients may be a complementary strategy with peripheral vasodilation via nitric oxide. We hypothesized that Waon therapy would improve neurohumoral factors, such as natriuretic peptides (NP) and the renin-angiotensin-aldosterone system (RAAS) in HF.</p><p><b><i>Methods and Results:</i></b>Plasma samples were collected from patients enrolled in the WAON-CHF Study (Waon therapy (n=77) or control (n=73)) before and after the treatment. B-type NP (BNP), C-type NP (CNP), and aldosterone (Aldo) levels were measured by respective specific radioimmunoassays. Although clinical parameters significantly improved in the Waon group compared with the control group, BNP, Aldo, and CNP levels were not statistically different between groups. On subanalysis with patient variables, BNP levels were improved in the Waon group treated with angiotensin-converting enzyme inhibitor/angiotensin-receptor blocker or spironolactone. In addition, Aldo levels were improved in the Waon group patients with diabetes mellitus, hypertension, and inotrope use, and CNP levels were improved in Waon group patients with estimated glomerular filtration rate <60 mL/min/1.73 m<sup>2</sup>. These changes were not observed in the control group.</p><p><b><i>Conclusions:</i></b>Waon therapy may accelerate the favorable actions of RAAS modulators in HF. (WAON-CHF Study: UMIN000006705)</p>

    DOI: 10.1253/circj.CJ-16-1117

    Scopus

    PubMed

  • Kubozono Takuro, Miyata Masaaki, Kawasoe Shin, Ojima Satoko, Yoshifuku Shiro, Miyahara Hironori, Maenohara Shigeho, Ohishi Mitsuru .  High Pulse Wave Velocity Has a Strong Impact on Early Carotid Atherosclerosis in a Japanese General Male Population .  日本循環器學誌81 ( 3 ) 310 - 315   2017年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本循環器学会  

    <p><b><i>Background:</i></b>Although there have been several reports on the risk factors associated with intima-media thickness (IMT), many questions remain. The purpose of this study was to investigate the association between IMT and cardiovascular risk factors in a Japanese general population.</p><p><b><i>Methods and Results:</i></b>The study group consisted of 1,583 male subjects undergoing routine health checkups. IMT of the common carotid artery was measured by high-resolution ultrasonography. Brachial-ankle pulse wave velocity (baPWV) was measured using an automated device. Univariate analysis demonstrated that carotid IMT significantly associated with age, body mass index (BMI), systolic blood pressure (SBP), diastolic blood pressure (DBP), baPWV, fasting glucose, low-density lipoprotein cholesterol (LDL-C), triglycerides (TG), and high-density lipoprotein cholesterol (HDL-C). Multiple logistic regression analysis for carotid atherosclerosis (carotid IMT ≥1.0 mm) was performed using obesity (BMI ≥25.0 kg/m<sup>2</sup>), high BP (SBP ≥130 mmHg or DBP ≥85 mmHg), dyslipidemia (LDL-C ≥140 mg/dL, TG ≥150 mg/dL, or HDL-C <40 mg/dL), impaired fasting glucose (IFG) (fasting glucose ≥110 g/dL), and high baPWV (≥1,400 cm/s). Carotid atherosclerosis was significantly associated with only high baPWV (OR: 2.22, 95% CI: 1.24–4.17, P<0.01).</p><p><b><i>Conclusions:</i></b>High baPWV was a stronger predictor of early carotid atherosclerosis than high BP, dyslipidemia, or IFG in a Japanese general male population.</p>

    DOI: 10.1253/circj.CJ-16-0687

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    PubMed

  • 矢野 忠, 廣 正基, 今西 二郎, 宮田 昌明, 前田 修作, 中西 修平, 米田 真康, 河野 修興 .  京都在住日本人とロサンゼルス在住日系米人との入浴習慣の比較検討 .  日本温泉気候物理医学会雑誌80 ( 2 ) 80 - 92   2017年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本温泉気候物理医学会  

    <p><b>【目的】</b>人の入浴習慣は,居住している国のそれに影響されると言われている.その一端を検証するために京都在住日本人とロサンゼルス在住日系米人の入浴習慣について調査した.</p><p><b>【方法】</b>対象は京都在住日本人488人とロサンゼルス在住日系米人539人とした.入浴習慣の調査項目は,(1)バスタブ入浴およびシャワー浴の頻度(週当たりの回数)・入浴時間帯(朝・昼・晩),(2)他の入浴方法,(3)入浴時間とした.集計は単純集計とクロス集計とし,単純集計には95%信頼区間を算出し,併せてカイ二乗検定を行った.調査は京都では2013年12月,ロサンゼルスでは2010年10月に実施した.</p><p><b>【結果】</b>(1)バスタブ入浴の割合:日本人は92.8%(453/488人)に対して日系米人は56.0%(302/539人)であり,日本人が36.8ポイント多かった.(2)シャワー浴の割合:日本人は71.7%(350/488人)に対して日系米人は82.6%(445/539人)であり,日系米人が10.9ポイント高かった.(3)バスタブ入浴の頻度別と時間帯別:頻度別では両群とも「ほぼ毎日」が最も多く,次いで「1日おき程度」であった.時間帯別は両者とも「晩」が最も多かったが,日系米人では「朝」も21.8%を占めた.(4)シャワー浴の頻度別と時間帯別:頻度別で最も多かったのは,日本人では「それ以下」で48.0%,日系米人では「ほぼ毎日」で78%を占めた.時間帯別では,日系米人が「朝」と「晩」に分かれたが,日本人では「晩」に集中した.(5)入浴時間:最も多かった入浴時間は,日本人では「26~30分以内」に対して日系米人では「6~10分以内」であった.</p><p><b>【考察】</b>日系米人はシャワー浴が主で朝や晩の短時間の入浴であったことから,身体の清潔保持が入浴の目的であると考えられた.一方,日本人はバスタブ入浴が主で晩にゆっくりと入浴することから,身体の清潔保持および癒しや疲労回復等の健康維持・増進が入浴の目的であると考えられた.この相違は同じ日本人であっても居住地の国の入浴習慣の影響によると考えられた.</p><p><b>【結語】</b>日本人と日系米人の入浴習慣は,入浴様式,入浴時間帯,入浴時間において異なっていた.</p>

    DOI: 10.11390/onki.2305

  • Chaen H, Kinchiku S, Miyata M, Kajiya S, Uenomachi H, Yuasa T, Takasaki K, Ohishi M. .  The validity of a novel method for estimating low-density lipoprotein cholesterol levels in diabetic patients. .  J Atheroscler Thromb23 ( 12 ) 1355 - 1364   2016年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawasoe S, Kubozono T, Yoshifuku S, Ojima S, Oketani N, Miyata M, Miyahara H, Maenohara S, Ohishi M. .  Uric acid level and prevalence of atrial fibrillation in 285,882 Japanese general population. .  Cir J80 ( 12 ) 2453 - 2459   2016年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kanda D, Takumi T, Miyata M, Tokushige A, Sonoda T, Yoshino S, Saihara K, Ohishi M. .  Angiotensin-converting enzyme inhibitor prevents the worsening of renal function in the late phase after percutaneous coronary intervention. .  J Atheroscler Thromb23 ( 2 ) 233 - 240   2016年2月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tei C, Imamura T, Kinugawa K, Inoue T, Masuyama T, Inoue H, Noike H, Muramatsu T, Takeishi Y, Saku K, Harada K, Daida H, Kobayashi Y, Hagiwara N, Nagayama M, Momomura S, Yonezawa K, Ito H, Gojo S, Akaishi M, Miyata M, Ohishi M, WAON-CHF Study Investigators. .  Waon therapy for managing chronic heart failure: results from a multicenter prospective randomized WAON-CHF study. .  Circ J 80 ( 4 ) 827 - 834   2016年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kanda D, Takumi T, Miyata M, Tokushige A, Sonoda T, Yoshino S, Saihara K, Ohishi M. .  Angiotensin-converting enzyme inhibitor prevents the worsening of renal function in the late phase after percutaneous coronary intervention. .  J Atheroscler Thromb23 ( 2 ) 233 - 240   2016年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Soejima Y, Munemoto T, Masuda A, Uwatoko Y, Miyata M, MD, Tei C. .  Effects of Waon Therapy on Chronic Fatigue Syndrome: A Pilot Study. .  Internal Medicine54 ( 3 ) 333 - 338   2015年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ohno S, Miyata M, Kohjitani A, Tohya A, Ohishi M, Sugiyama K. .  Associations between blood pressure responses to acute stress and impaired renal function and serum uric acid level. .  Clin Exp Hypertens 37 ( 8 ) 656 - 660   2015年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kohjitani A, Miyata M, Iwase Y, Ohno S, Tohya A, Manabe Y, Hashiguchi T, Sugiyama K .  Associations between the autonomic nervous system and the second derivative of the finger photoplethysmogram indices. 21: 501-8, 2014 .  J Atheroscler Thromb21   501 - 508   2014年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ichiki H, Oketani N, Ishida S, Iriki Y, Okui H, Maenosono R, Namino F, Ninomiya Y, Miyata M, Hamasaki S, Tei C .  The incidence of asymptomatic cerebral microthromboembolism after atrial fibrillation ablation: comparison of warfarin and dabigatran .  Pacing Clin Electrophysiol36 ( 11 ) 1328 - 1335   2013年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yoshino S, Yoshikawa A, Hamasaki S, Ishida S, Oketani N, Saihara K, Okui H, Kuwahata S, Fujita S, Ichiki H, Ueya N, Iriki Y, Maenosono R, Miyata M, Tei C .  Atrial fibrillation-induced endothelial dysfunction improves after restoration of sinus rhythm .  Int J Cardiol168   1280 - 1285   2013年9月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Suenaga M, Yamamoto M, Tabata S, Itakura S, Miyata M, Hamasaki S, Furukawa T .  Influence of gefitinib and erlotinib on apoptosis and c-MYC expression in H23 lung cancer cells .  Anticancer Res33   1547 - 1554   2013年4月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 宮田昌明、新里拓郎、窪薗琢郎、鄭 忠和 .  和温療法で重症心不全の予後を改善する .  Mebio・メジカルビュー社30 ( 1 ) 52 - 58   2013年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Furusho Y, Miyata M, Matsuyama T, Nagai T, Li H, Akasaki Y, Hamada N, Miyauchi T, Ikeda Y, Shirasawa T, Ide K, Tei C .  Novel therapy for atherosclerosis using recombinant immunotoxin against folate receptor β-expressing macrophages .  J Am Heart Assoc1   e003079   2012年8月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Miyata M, Ikeda Y, Nakamura S, Sasaki T, Abe S, Minagoe S, Torii H, Lee S, Tateishi S, Kihara K, Ohba I, Kajiya S, Furusho Y, Hamasaki S, Tei C, Kagoshima Collaborate Trial in Metabolic Syndrome (KACT-MetS) Investigators .  Effects of valsartan on fibrinolysis in hypertensive patients with metabolic syndrome: the KACT-MetS Study .  Circ J76   843 - 851   2012年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kusumoto A, Miyata M, Kubozono T, Ikeda Y, Shinsato T, Kuwahata S, Fujita S, Takasaki K, Yuasa T, Hamasaki S, Tei C .  Highly sensitive cardiac troponin T in heart failure: comparison with echocardiographic parameters and natriuretic peptides .  J Cardiol59   202 - 208   2012年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Hirasada K, Niimura H, Kubozono T, Nakamura A, Tatebo M, Ogawa S, Tsunematsu N, Chiba S, Matsushita T, Kusano K, Miyata M, Takezaki T .  Values of cardio-ankle vascular index (CAVI) between Amami islands and Kagoshima mainland among health checkup examinees .  J Atheroscler Thromb19   69 - 80   2012年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kohjitani A, Miyata M, Iwase Y, Sugiyama K .  Responses of the second derivative of the finger photoplethysmogram indices and hemodynamic parameters to anesthesia induction .  Hypertens Res35   166 - 172   2012年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Miyauchi T, Miyata M, Ikeda Y, Akasaki Y, Hamada N, Shirasawa T, Furusho Y, Tei C .  Waon therapy upregulates Hsp90 and leads to angiogenesis through the Akt-eNOS pathway in mouse hindlimb ischemia .  Circ J76   1712 - 1721   2012年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Takasaki K, Miyata M, Imamura M, Yuasa T, Kuwahara E, Kubota K, Kono M, Ueya N, Horizoe Y, Chaen H, Mizukami N, Kisanuki A, Hamasaki S, Tei C .  Left ventricular dysfunction assessed by cardiac time interval analysis among different geometric patterns in untreated hypertension .  Circ J76   1409 - 1414   2012年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Miyata M, Sasaki T, Ikeda Y, Shinsato T, Kubozono T, Furusho Y, Kusumoto A, Hamasaki S, Tei C, COLD-CHF Investigators .  Comparative study of therapeutic effects of short- and long-acting loop diuretics in outpatients with chronic heart failure (COLD-CHF) .  J Cardiol59   352 - 358   2012年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ichiki H, Oketani N, Ishida S, Iriki Y, Okui H, Maenosono R, Ninomiya Y, Matsushita T, Miyata M, Hamasaki S, Tei C .  Incidence of asymptomatic cerebral microthromboembolism after atrial fibrillation ablation guided by complex fractionated atrial electrogram .  J Cardiovasc Electrophysiol23   567 - 573   2012年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 松下毅彦、宮田昌明、濱崎秀一 .  臨床実習の効果を高める方法としてのPBLテュートリアルの応用 .  医学教育43   435 - 439   2012年査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 田中信行、宮田昌明、下堂園恵、出口 晃、國生 満、早坂信哉、後藤康彰 .  入浴と運動の健康増進効果の比較:1回入浴と200m走の循環、代謝、末梢血組成の変化 .  日本温泉気候物理医学会雑誌74 ( 4 ) 263 - 272   2011年8月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 窪薗琢郎、宮田昌明、鄭 忠和 .  心臓リハビリテーション研究の進歩 .  循環器専門医19 ( 1 ) 100 - 104   2011年4月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Iriki Y, Ishida S, Oketani N, Ichiki H, Okui H, Ninomiya Y, Maenosono R, Matsushita T, Miyata M, Hamasaki S, Tei C .  Relationship between clinical outcomes and unintentional pulmonary vein isolation during substrate ablation of atrial fibrillation guided solely by complex fractionated atrial electrogram mapping .  J Cardiol 58   278 - 286   2011年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yoshino S, Hamasaki S, Ishida S, Kataoka T, Yoshikawa A, Oketani N, Saihara K, Okui H, Shinsato T, Ichiki H, Kubozono T, Kuwahata S, Fujita S, Kanda D, Nakazaki M, Miyata M, Tei C .  Relationship Between Bilirubin Concentration, Coronary Endothelial Function, and Inflammatory Stress in Overweight Patients .  J Atheroscler Thromb18   403 - 412   2011年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yoshimitsu M, Higuchi K, Miyata M, Devine S, Mattman A, Sirrs S, Medin JA, Tei C, Takenaka T .  Identification of novel mutations in the α-galactosidase A gene in patients with Fabry disease: Pitfalls of mutation analyses in patients with low α-galactosidase A activity .  J Cardiol57   345 - 353   2011年査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kubozono T, Miyata M, Ueyama K, Hamasaki S, Kusano K, Kubozono O, Tei C .  Acute and chronic effects of smoking on arterial stiffness .  Circ J75   698 - 702   2011年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Fujita S, Ikeda Y, Miyata M, Shinsato T, Kubozono T, Kuwahata S, Hamada N, Miyauchi T, Yamaguchi T, Torii H, Hamasaki S, Tei C .  Effect of Waon therapy on oxidative stress in chronic heart failure .  Circ J75   348 - 356   2011年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Hamada N, Miyata M, Eto H, Ikeda Y, Shirasawa T, Akasaki Y, Miyauchi T, Furusho Y, Nagaki A, Aronow BJ, Tei C .  Loss of Clusterin Limits Atherosclerosis in Apolipoprotein E-deficient Mice via Reduced Expression of Egr-1 and TNF-α .  J Atheroscler Thromb18   209 - 216   2011年査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kuwahata S, Miyata M, Fujita S, Kubozono T, Shinsato T, Ikeda Y, Hamasaki S, Kuwaki T, Tei C .  Improvement of autonomic nervous activity by Waon therapy in patients with chronic heart failure .  J Cardiol57   100 - 106   2011年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kono M, Kisanuki A, Ueya N, Kubota K, Kuwahara E, Takasaki K, Yuasa T, Mizukami N, Miyata M, Tei C .  Left ventricular global systolic dysfunction has a significant role in the development of diastolic heart failure in patients with systemic hypertension .  Hypertens Res33 ( 11 ) 1167 - 1173   2010年11月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Shinsato T, Miyata M, Kubozono T, Ikeda Y, Fujita S, Kuwahata S, Akasaki Y, Hamasaki S, Fujiwara H, Tei C .  Waon therapy mobilizes CD34+ cells and improves peripheral arterial disease .  J Cardiol56 ( 3 ) 361 - 366   2010年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kuwahata S, Hamasaki S, Ishida S, Kataoka T, Yoshikawa A, Orihara K, Ogawa M, Oketani N, Saihara K, Okui H, Shinsato T, Kubozono T, Ichiki H, Fujita S, Takumi T, Yoshino S, Nakazaki M, Miyata M, Tei C .  Effect of uric acid on coronary microvascular endothelial function in women: association with eGFR and ADMA .  J Atheroscler Thromb17 ( 3 ) 259 - 269   2010年3月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Hamada N, Miyata M, Eto H, Shirasawa T, Akasaki Y, Nagaki A, Tei C .  Tacrolimus-eluting stent inhibits neointimal hyperplasia via calcineurin/NFAT signaling in porcine coronary artery model .  Atherosclerosis208 ( 1 ) 97 - 103   2010年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ninomiya Y, Iriki Y, Ishida S, Oketani N, Matsushita T, Ichiki H, Okui H, Kataoka T, Yoshikawa A, Ogawa M, Saihara K, Shinsato T, Miyata M, Hamasaki S, Tei C .  Usefulness of the adenosine triphosphate with a sufficient observation period for detecting reconduction after pulmonary vein isolation .  Pacing Clin Electrophysiol32 ( 10 ) 1307 - 1312   2009年10月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ueyama K, Miyata M, Kubozono T, Nagaki A, Hamasaki S, Ueyama S, Tei C .  Noninvasive indices of arterial stiffness in hemodialysis patients .  Hypertens Res32 ( 8 ) 716 - 720   2009年8月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kono M, Kisanuki A, Takasaki K, Nakashiki K, Yuasa T, Kuwahara E, Mizukami N, Uemura T, Kubota K, Ueya N, Miyata M, Tei C .  Left ventricular systolic function is abnormal in diastolic heart failure: Re-assessment of systolic function using cardiac time interval analysis .  J Cardiol53 ( 3 ) 437 - 446   2009年6月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Shirasawa T, Miyata M, Eto H, Hamada N, Akasaki Y, Miyauchi T, Furusho Y, Orihara K, Hamasaki S, Aronow BJ, Smith JD, Tei C .  Deficiency of clusterin inhibits neointimal hyperplasia after vascular injury .  J Atheroscler Thromb16 ( 6 ) 772 - 781   2009年6月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kubozono T, Miyata M, Ueyama K, Nagaki A, Hamasaki S, Kusano K, Kubozono O, Tei C .  Association between arterial stiffness and estimated glomerular filtration rate in the Japanese general population .  J Atheroscler Thromb16 ( 6 ) 840 - 845   2009年6月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Takumi T, Lee S, Hamasaki S, Toyonaga K, Kanda D, Kusumoto K, Toda H, Takenaka T, Miyata M, Anan R, Otsuji Y, Tei C .  Limitation of angiography to identify the culprit plaque in acute myocardial infarction with coronary total occlusion utility of coronary plaque temperature measurement to identify the culprit plaque .  J Am Coll Cardiol50 ( 23 ) 2197 - 2203   2008年12月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tei C, Shinsato T, Miyata M, Kihara T, Hamasaki S .  Waon therapy improves peripheral arterial disease .  J Am Coll Cardiol50 ( 22 ) 2169 - 2171   2008年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Miyata M, Kihara T, Kubozono T, Ikeda Y, Shinsato T, Izumi T, Matsuzaki M, Yamaguchi T, Kasanuki H, Daida H, Nagayama M, Nishigami K, Hirata K, Kihara K, Tei C .  Beneficial effects of Waon therapy on patients with chronic heart failure: results of a prospective multicenter study .  J Cardiol52 ( 2 ) 79 - 85   2008年10月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Eto H, Miyata M, Shirasawa T, Akasaki Y, Hamada N, Nagaki A, Orihara K, Biro S, Tei C .  The long-term effect of angiotensin II type 1a receptor deficiency on hypercholesterolemia-induced atherosclerosis .  Hypertens Res31 ( 8 ) 1631 - 1642   2008年8月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Niwa K, Mimuro J, Miyata M, Sugo T, Ohmori T, Madoiwa S, Tei C, Sakata Y .  Dysfibrinogen Kagoshima with the amino acid substitution gammaThr-314 to Ile: analyses of molecular abnormalities and thrombophilic nature of this abnormal molecule .  Thromb Res121 ( 6 ) 773 - 780   2008年6月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kihara T, Miyata M, Ikeda Y, Fukudome T, Shinsato T, Kubozono T, Fujita S, Kuwahata S, Hamasaki S, Tei C .  Waon therapy improves the prognosis of patients with chronic heart hailure .  J Cardiol53 ( 2 ) 214 - 218   2008年4月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Umehara M, Yamaguchi A, Itakura S, Suenaga M, Sakaki Y, Nakashiki K, Miyata M, Tei C .  Repeated waon therapy improves pulmonary hypertension during exercise in patients with severe chronic obstructive pulmonary disease .  J Cardiol51 ( 2 ) 106 - 113   2008年4月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 宮田昌明、鄭 忠和 .  和温療法とは .  心腎連関を識る・文光堂   136 - 140   2008年査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kubozono T, Miyata M, Ueyama K, Nagaki A, Otsuji Y, Kusano K, Kubozono O, Tei C .  Clinical significance and reproducibility of new arterial distensibility .  Circ J71 ( 1 ) 89 - 303   2007年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawano M, Takenaka T, Otsuji Y, Teraguchi H, Yoshifuku S, Yuasa T, Yu B, Miyata M, Hamasaki S, Minagoe S, Kanmura Y, Tei C .  Significance of asymmetric basal posterior wall thinning in patients with cardiac Fabry's disease .  Am J Cardiol99 ( 2 ) 261 - 263   2007年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 池田義之、宮田昌明、鄭 忠和 .  心不全に対する温熱療法 .  Annual Review 循環器2007 中外医学社   178 - 184   2007年査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 宮田昌明、鄭 忠和 .  温熱療法はQOLと予後を改善するか? .  EBM循環器疾患の治療2008-2009 中外医学社   332 - 335   2007年査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Mizukami N, Minagoe S, Otsuji Y, Neishi Y, Akasaka T, Hamasaki S, Yuasa T, Miyata M, Maruyama S, Yoshida K, Sakata R, Tei C .  Noninvasive quantitative evaluation of the patency of internal mammary artery grafts to the left anterior descending coronary artery by transthoracic Doppler echocardiography .  J Cardiol48 ( 6 ) 305 - 314   2006年12月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kuwahara E, Otsuji Y, Iguro Y, Ueno T, Zhu F, Mizukami N, Kubota N, Nakashima H, Yuasa T, Yu B, Uemura T, Takasaki K, Miyata M, Hamasaki S, Kisanuki A, Levine RA, Sakata R, Tei C: . . 2006; 114: I529-I534 .  Mechanism of recurrent/persistent ischemic/functional mitral regurgitation in the chronic phase following surgical annuloplasty: importance of augmented posterior leaflet tethering .  Circulation114   1529 - 1534   2006年7月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tei C, Shinsato T, Kihara T, Miyata M .  Successful thermal therapy for end-stage peripheral artery disease .  J Cardiol47 ( 4 ) 163 - 303   2006年4月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Akasaki Y, Miyata M, Eto H, Shirasawa T, Hamada N, Ikeda Y, Biro S, Otsuji Y, Tei C .  Repeated thermal therapy up-regulates endothelial nitric oxide synthase and augments angiogenesis in a mouse model of hindlimb ischemia .  Circ J 70 ( 4 ) 463 - 303   2006年4月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Eto H, Miyata M, Kume N, Minami M, Itabe H, Orihara K, Hamasaki S, Biro S, Otsuji Y, Kita T, Tei C .  Expression of lectin-like oxidized LDL receptor-1 in smooth muscle cells after vascular injury .  Biochem Biophys Res Commun 341 ( 2 ) 591 - 303   2006年3月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kuwahara E, Otsuji Y, Takasaki K, Yuasa T, Kumanohoso T, Nakashima H, Toyonaga K, Yoshifuku S, Miyata M, Hamasaki S, Lee S, Kisanuki A, Minagoe S, Tei C .  Increased Tei index suggests absence of adequate coronary reperfusion in patients with first anteroseptal acute myocardial infarction .  Circ J 70 ( 3 ) 248 - 303   2006年3月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Lee S, Otsuji Y, Minagoe S, Hamasaki S, Toyonaga K, Obata H, Takumi T, Arimura H, Miyata M, Biro S, Toda H, Tei C .  Correlation between distal left anterior descending artery flow velocity by transthoracic Doppler echocardiography and corrected TIMI frame count before mechanical reperfusion in patients with anterior acute myocardial infarction .  Circ J 69 ( 9 ) 1022 - 303   2005年9月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yu B, Otsuji Y, Yoshifuku S, Ikeda Y, Kamogawa Y, Yuasa T, Kuwahara E, Takasaki K, Uemura T, Nakashiki K, Miyata M, Hamasaki S, Biro S, Minagoe S, Tei C .  Prediction of prognosis in the UM-X71 hamster model of congestive heart failure using the Tei index .  Circ J 69 ( 8 ) 991 - 303   2005年8月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ikeda Y, Biro S, Kamogawa Y, Yoshifuku S, Eto H, Orihara K, Yu B, Kihara T, Miyata M, Hamasaki S, Otsuji Y, Minagoe S, Tei C .  Repeated Sauna Therapy Increases Arterial Endothelial Nitric Oxide Synthase Expression and Nitric Oxide Production in Cardiomyopathic Hamsters .  Circ J 69 ( 6 ) 722 - 303   2005年6月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 宮田昌明 .  医師会における勤務医の役割 .  鹿児島大学医学部医師会報 25   44 - 45   2005年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)  

  • Kihara T, Biro S, Ikeda Y, Fukudome T, Shinsato T, Masuda A, Miyata M, Hamasaki S, Otsuji Y, Minagoe S, Akiba S, Tei C .  Effects of repeated sauna treatment on ventricular arrhythmias in patients with chronic heart failure .  Circ J 68 ( 12 ) 1146 - 303   2004年12月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Masuda A, Miyata M, Kihara T, Minagoe S, Tei C .  Repeated sauna therapy reduces urinary 8-epi-prostaglandin F2α .  Jpn Heart J 45 ( 2 ) 297 - 303   2004年3月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Eto H, Biro S, Miyata M, Kaieda H, Obata H, Kihara T, Orihara K, Tei C .  Angiotensin II type 1 receptor participates in extracellular matrix production in the late stage of remodeling after vascular injury .  Cardiovasc Res59   200 - 211   2003年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Aso K, Miyata M, Kubo T, Hashiguchi H, Fukudome M, Fukushige E, Koriyama N, Nakazaki M, Minagoe S, Tei C .  Brachial-ankle pulse wave velocity is useful for evaluation of complications in type 2 diabetic patients .  Hypertens Res26   807 - 813   2003年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kubo T, Miyata M, Minagoe S, Setoyama S, Maruyama I, Tei C .  A simple oscillometric technique for determining new indices of arterial distensibility .  Hypertens Res25   351 - 358   2002年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Orihara K, Biro S, Hamasaki S, Eto H, Miyata M, Ikeda Y, Tei C .  Hyperthermia at 43 ℃ for 2 h inhibits the proliferation of vascular smooth muscle cells, but not endotherial cells .  J Mol Cell Cardiol34   1205 - 1215   2002年査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Miyata M, Biro S, Kaieda H, Eto H, Orihara K, Kihara T, Obata H, Matsushita N, Matsuyama T, Tei C .  Apolipoprotein J/clusterin is induced in vascular smooth muscle cells after vascular injury .  Circulation104   1407 - 1412   2001年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Takahashi Y, Miyata M, Zhen P, Imazato T, Horwitz A, Smith JD .  Identification of cAMP analogue inducible genes in RAW264 macrophages .  BBA-Gene Structure and Expression1492   385 - 394   2000年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 宮田昌明、枇榔貞利、 鄭 忠和、Jonathan Smith、 Jan Breslow .  抗酸化剤の抗動脈硬化作用. アポEノックアウトマウスを用いての検討 .  臨床と研究76   176 - 178   1999年査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Smith JD, Miyata M, Poulin SE, Neveux LM, Craig WY .  The relationship between apolipoprotein E and serum oxidation-related variables is apolipoprotein E phenotype dependent .  Int J Clin Lab Res28   116 - 121   1998年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • de Villiers WJ, Smith JD, Miyata M, Dansky HM, Darley E, Gordon S .  Macrophage phenotype in mice deficient in both macrophage-colony-stimulating factor (op) and apolipoprotein E .  Arterioscler Thromb Vasc Biol18   631 - 640   1998年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Smith JD, Miyata M, Ginsberg M, Grigaux C, Shmookler E, Plump AS .  Cyclic AMP induces apolipoprotein E binding activity and promotes cholesterol efflux from a macrophage cell line to apolipoprotein acceptors .  J Biol Chem271   30647 - 30655   1996年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Miyata M, Biro S, Arima S, Hamasaki S, Kaieda H, Nakao S, Kawataki M, Nomoto K, Tanaka H .  High serum concentration of lipoprotein(a) is a risk factor for restenosis after percutaneous transluminal coronary angioplasty in Japanese patients with single-vessel disease .  Am Heart J132   269 - 273   1996年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Miyata M, Smith JD .  Apolipoprotein E allele-specific antioxidant activity and effects on cytotoxicity by oxidative insults and beta-amyloid peptide .  Nat Genet14   55 - 61   1996年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Obata H, Biro S, Arima N, Kaieda H, Kihara T, Eto H, Miyata M, Tanaka H .  NF-kB is induced in the nuclei of cultured rat aortic smooth muscle cells by stimulation of various factors .  Biochem Biophys Res Commun224   27 - 32   1996年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Anan R, Nakagawa M, Miyata M, Higuchi I, Nakao S, Suehara M, Osame M, Tanaka H. Cardiac involvement in mitochondrial disease .  A study on 17 patients with documented mitochondrial DNA defects .  Circulation91   955 - 961   1995年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Smith JD, Trogan E, Ginsberg M, Grigaux C, Tian J, Miyata M .  Decreased atherosclerosis in mice deficient in both macrophage colony-stimulating factor (op) and apolipoprotein E .  Proc Natl Acad Sci USA92   8264 - 8268   1995年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Miyata M, Biro S, Kaieda H, Tanaka H .  Lipoprotein(a) stimulates the proliferation of cultured human arterial smooth muscle cells through two pathways .  FEBS Lett377   493 - 496   1995年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Miyata M, Abe S, Arima S, Nomoto K, Kawataki M, Ueno M, Yamashita T, Hamasaki S, Toda H, Tahara M, Atsuchi Y, Nakao S, Tanaka H .  Rapid diagnosis of coronary reperfusion by measurement of myoglobin level every 15 minutes in acute myocardial infarction .  J Am Coll Cardiol23   1009 - 1015   1994年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Abe S, Arima S, Yamashita T, Miyata M, Okino H, Toda H, Monoto K, Ueno M, Tahara M, Kiyonaga K, Nakao S, Tanaka H .  Early assessment of reperfusion therapy using cardiac troponin T .  J Am Coll Cardiol23 ( 6 ) 1382 - 1389   1994年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Abe S, Arima S, Nomoto K, Maruyama I, Miyata M, Yamaguchi H, Okino H, Yamashita T, Atsuchi Y, Tahara M, Nakao S, Tanaka H .  Early detection of coronary reperfusion by rapid assessment of plasma myoglobin .  Internat J Cardiol38   33 - 40   1993年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Abe S, Nomoto K, Arima S, Miyata M, Yamashita T, Maruyama I, Toda H, Okino H, Atsuchi Y, Tahara M, Nakao S, Tanaka H, Suzuki T .  Detection of reperfusion 30 and 60 minutes after coronary recanalization by a rapid new assay of creatine kinase isoforms in acute myocardial infarction .  Am Heart J125   649 - 656   1993年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yamashita T, Abe S, Arima S, Nomoto K, Miyata M, Maruyama I, Toda H, Okino H, Atsuchi Y, Tahara M, Nakao S, Tanaka H .  Myocardial infarct size can be estimated from serial plasma myoglobin measurements within 4 hours of reperfusion .  Circulation87   1840 - 1849   1993年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 宮田昌明、山口浩士、有馬新一、中尾正一郎、田中弘允, 野元域弘、川瀧正光、石神稔朗、沖野秀紀、 田原稔、 鳥居博行、外山芳史、厚地良彦、杉田市朗、三浦清春 .  急性心筋梗塞における心室自由壁破裂23例の臨床的検討. 発症様式および誘因について .  心臓6   626 - 633   1991年6月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物

  • 鹿児島大学医学雑誌

    益満智美, 木佐貫 彰, 宮田昌明, 丹羽さよ子( 担当: 共著 ,  範囲: 循環器疾患をもつ高齢患者のフレイルと生活の関係:入院から退院3か月後の縦断的調査による検討.)

    2021年1月 

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    担当ページ:1-9   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 日本温泉気候物理医学会雑誌

    岩永成晃, 宮田昌明, 早坂信哉( 担当: 共著 ,  範囲: 妊婦の温泉浴の安全性の検討)

    2020年10月 

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    担当ページ:140-150   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 【よくわかる】高血圧と循環器病の予防と管理 第2版

    宮田昌明.( 担当: 単著 ,  範囲: 高血圧・脂質異常症・糖尿病・CKDの診断基準.)

    2020年9月 

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    担当ページ:92-101   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 喫煙の循環器疾患への影響

    宮田昌明( 担当: 単著)

    鹿児島県医師会報  2019年 

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    担当ページ:11-13   記述言語:日本語

  • Noninvasive assessment of arterial stiffness using oscillometric methods: baPWV, CAVI, API, and AVI. (Editorial)

    Miyata M( 担当: 単著)

    J Atheroscler Thromb  2018年 

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    担当ページ:790-791   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • わかる!できる!心臓リハビリテーションQ&A

    宮田昌明.( 担当: 分担執筆 ,  範囲: Q116 和温療法とは何ですか?)

    医歯薬出版株式会社  2018年 

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    担当ページ:256-257   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • わかる!できる!心臓リハビリテーションQ&A

    宮田昌明( 担当: 分担執筆 ,  範囲: Q117 心臓リハビリテーションで和温療法をどう利用すればよいでしょうか?)

    医歯薬出版株式会社   2018年 

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    担当ページ:258-259   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • Therapeutic Angiogenesis (Higashi Y, Murohara T, eds)

    Miyata M, Ohishi M, Tei C.( 担当: 共著 ,  範囲: Waon Therapy: Effect of thermal stimuli on angiogenesis.)

    Springer  2017年 

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    担当ページ:217-227   記述言語:英語 著書種別:学術書

  • 循環器内科グリーンノート (伊藤 浩 編).

    宮田昌明( 担当: 単著 ,  範囲: 和温療法.)

    中外医学社  2016年9月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • そうだったんだ!脂質異常症-循環器との関係がわかれば治療がかわる!- (伊藤 浩 編).

    宮田昌明, 大石 充.( 担当: 共著 ,  範囲: 危険因子をしっかりと管理しよう.)

    文光堂   2016年9月 

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    担当ページ:174-179   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 拡張不全の日常診療Q&A

    宮田昌明, 窪薗琢郎.( 担当: 共著 ,  範囲: 拡張不全に和温療法は有効でしょうか? )

    ・中外医学社  2015年4月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 実践!こうすればできる心臓リハビリテーション

    宮田昌明, 窪薗琢郎.( 担当: 共著 ,  範囲: 心不全:和温療法.)

    メディカルレビュー社  2015年3月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 心臓に対して減負荷である和温療法の効果と機序

    宮田昌明( 担当: 単著)

    臨床心不全のいちばん大事なところ60・メディカ出版  2014年1月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 安全な入浴の条件は?

    宮田昌明( 担当: 単著)

    あなたも名医!ゼッタイ答えがみつかる心不全・日本医事新報社  2014年1月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 和温療法の新知見:熱ショック蛋白を介した不全心筋及び下肢虚血に対する効果

    宮田昌明( 担当: 単著)

    日本温泉気候物理医学会雑誌  2013年10月 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 和温療法

    宮田昌明( 担当: 単著)

    心臓リハビリテーション・医歯薬出版  2013年7月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 和温療法

    宮田昌明、鄭 忠和( 担当: 共著)

    今日の循環器疾患治療指針(第3版)・医学書院  2013年 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 全国主要循環器施設一覧.鹿児島大学医学部・歯学部附属病院 心臓血管内科

    宮田昌明( 担当: 単著)

    循環器疾患の最新医療・先端医療技術研究所  2012年9月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 心不全と心筋の新規マーカー

    宮田昌明,鄭 忠和( 担当: 共著)

    循環器疾患の最新医療・先端医療技術研究所  2012年9月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 和温療法

    宮田昌明、鄭 忠和( 担当: 共著)

    エビデンスに基づく循環器予防医学・南山堂  2012年1月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • HOCM薬物療法の効果判定法と、心筋切除やPTSMAの適応について教えて下さい

    宮田昌明( 担当: 単著)

    心不全診療Q&A:エキスパート106人からの回答・中外医学社  2012年1月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 閉塞性肥大型心筋症に対する薬物療法、カテーテル治療から手術のタイミングも含めた治療戦略を教えて下さい

    宮田昌明( 担当: 単著)

    心不全診療Q&A:エキスパート106人からの回答・中外医学社  2012年1月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 拘束型心筋症など重度の拡張障害の患者は体液量コントロールが難しいですが、何を指標にしたらいいですか?

    宮田昌明( 担当: 単著)

    心不全診療Q&A:エキスパート106人からの回答・中外医学社  2012年1月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 閉塞性動脈硬化症に対する和温療法

    新里拓郎、宮田昌明、鄭 忠和( 担当: 共著)

    閉塞性動脈硬化症診療マスターブック・新興医学出版社  2011年1月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • Q46 患者のQOLを改善する方法はありますか?

    宮田昌明、鄭 忠和( 担当: 共著)

    心不全日常診療Q&A ・南山堂  2011年 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 新しい臨床血管病学 その現状と問題点:末梢動脈疾患(PAD)の和温療法

    新里拓郎、宮田昌明、鄭 忠和( 担当: 共著)

    成人病と生活習慣病  2009年 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 重症虚血肢に対する和温療法の意義

    宮田昌明、鄭 忠和( 担当: 共著)

    循環器科  2008年 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 新目で見る循環器病シリーズ 心筋症 拡張型心筋症の温熱療法、

    池田義之、宮田昌明、鄭 忠和( 担当: 共著)

    メジカルビュー社  2007年1月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 第54回日本心臓病学会学術集会を振り返って

    宮田昌明( 担当: 単著)

    第54回日本心臓病学会学術集会記念随筆集:21世紀の臨床心臓病学を担う若き医師へのメッセージ  2007年1月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 温泉気候物理医学のエビデンス:心不全に対する温熱療法

    木原貴士、宮田昌明、鄭 忠和( 担当: 共著)

    日本温泉気候物理医学会雑誌  2007年 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 温熱療法

    池田義之,宮田昌明,鄭 忠和( 担当: 共著)

    臨床心臓病学 文光堂  2006年1月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 第54回日本心臓病学会学術集会を振り返って

    宮田昌明( 担当: 単著)

    心エコー  2006年 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • Randomised controlled trial of vitamin E in patients with coronary disease: Cambridge Heart Antioxidant Study (CHAOS)

    宮田昌明,鄭 忠和( 担当: 共著)

    酸化ナビゲーター メディカルレビュー社  2005年 

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    記述言語:英語 著書種別:学術書

  • 目で見る内科疾患(87):胸部大動脈瘤

    黒須奈津子、窪薗琢郎、宮田昌明、新里拓郎、片岡哲郎、阿南隆一郎、鄭 忠和( 担当: 共著)

    鹿児島県医師会報  2005年 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • WISE (Women’s Ischemia Syndrome Evaluation) DATA UPDATE 循環器系 第3版(山口 徹,日和田邦夫,斉藤 康 編)先端医学社

    宮田昌明,鄭 忠和( 担当: 共著)

    先端医学社  2004年 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 動脈波形からみた動脈硬化度の評価

    宮田昌明、久保忠弘、鄭 忠和 2:、2003年( 担当: 共著)

    動脈硬化予防  2003年 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 再狭窄にかかわる遺伝子の解析

    宮田昌明、枇榔貞利、鄭 忠和( 担当: 共著)

    分子心血管病  2003年 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 研究室紹介

    宮田昌明( 担当: 単著)

    血圧  2002年 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 第5章 治療と予防 2薬物療法 2-12抗酸化薬

    宮田昌明、鄭 忠和( 担当: 共著)

    血管内科 メディカルレビュー社  2001年 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • The Rockefeller UniversityのBreslow研究室に留学して

    宮田昌明( 担当: 単著)

    CARDIAC PRACTICE  1998年 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 心症状を呈したミトコンドリア脳筋症(MERRF)の二症例

    宮田昌明、阿南隆一郎、木佐貫彰、中尾正一郎、田中弘允、中川正法、納光弘、西平竹夫( 担当: 共著)

    特発性心筋症調査研究班平成3年度研究報告集  1992年 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

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MISC

  • よくわかる脳・血管疾患予防 心筋梗塞・動脈硬化

    宮田昌明

    国保かごしま   34 - 36   2020年10月

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    担当区分:筆頭著者  

  • 就任のご挨拶

    宮田昌明

    鹿児島県医師会報   10 - 11   2020年6月

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    記述言語:日本語  

  • 振動測定法を用いた動脈壁硬化の非侵襲的評価 baPWV、CAVI、API、AVI(Noninvasive Assessment of Arterial Stiffness Using Oscillometric Methods: baPWV, CAVI, API, and AVI)

    Miyata Masaaki

    Journal of Atherosclerosis and Thrombosis   25 ( 9 )   790 - 791   2018年9月

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    出版者・発行元:(一社)日本動脈硬化学会  

  • Fabry病(Fabry disease)

    Yuasa Toshinori, Takenaka Toshihiro, Higuchi Koji, Uchiyama Nami, Horizoe Yoshihisa, Cyaen Hideto, Mizukami Naoko, Takasaki Kunitsugu, Kisanuki Akira, Miyata Masaaki, Ohishi Mitsuru

    Journal of Echocardiography   15 ( 4 )   151 - 157   2017年12月

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    出版者・発行元:(一社)日本心エコー図学会  

  • サウナは本当に健康に良いのか?【高血圧や体力が衰えている人にはデメリットが大きいが、低温・乾式にする対策もある】

    宮田 昌明

    日本医事新報   ( 4858 )   61 - 61   2017年6月

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    出版者・発行元:(株)日本医事新報社  

  • 夜間高血圧の管理における新規戦略(Novel Strategies for the Management of Nocturnal Hypertension)

    Miyata Masaaki, Ohishi Mitsuru

    Circulation Journal   81 ( 7 )   938 - 939   2017年6月

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    出版者・発行元:(一社)日本循環器学会  

  • Novel strategies for the management of nocturnal hypertension. (Editorial)

    Miyata M.

    Circulation Journal   81   938 - 939   2017年

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • サウナは本当に健康に良いのか?

    宮田昌明.

    日本医事新報   4858   61 - 61   2017年

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    記述言語:日本語  

  • Fabry disease.

    Yuasa T, Takenaka T, Higuchi K, Uchiyama N, Horizoe Y, Cyaen H, Mizukami N, Takasaki K, Kisanuki A, Miyata M, Ohishi M.

    J Echocardiogr   15   151 - 157   2017年

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • Physiological assessment in peripheral artery disease: going beyond angiography. (Editorial)

    Takumi T, Miyata M, Ohishi M

    J Atheroscler Thromb   23 ( 1 )   44 - 45   2016年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • Impact of insulin resistance on clinical outcomes after implantation of drug-eluing stents. (Editorial)

    Miyata M

    Circ J   80   592 - 593   2016年

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 熊本地震におけるエコノミークラス症候群予防プロジェクト.

    宮田昌明

    鹿児島大学医学部医師会報   36   49 - 51   2016年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)  

  • Impact of insulin resistance on clinical outcomes after implantation of drug-eluing stents. (Editorial)

    Miyata M.

    Circ J   80   592 - 593   2016年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高齢者冠動脈疾患降圧療法の留意点. 

    内匠拓朗, 宮田昌明, 大石 充.

    血圧   23   502 - 505   2016年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 温熱刺激の臨床への応用:和温療法の効果とその作用機序.

    宮田昌明

    日本東洋医学系物理療法学会誌   41 ( 2 )   1 - 7   2016年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 和温療法

    宮田昌明

    日本臨牀   74   293 - 297   2016年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高血圧のトピックス:血圧変動と非薬物治療.

    宮田昌明.

    川内市医師会報   ( 12月 )   6 - 9   2015年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 特集「診療科における病院収益増貢献の戦略」心臓血管内科の取り組み.

    宮田昌明.

    鹿児島大学医学部医師会報   ( 35 )   76 - 77   2015年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)  

  • 難治性高血圧患者に対する中心動静脈吻合治療:ROX CONTROL HTN研究. 査読

    宮田昌明, 大石 充.

    臨床高血圧   21   100 - 101   2015年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   出版者・発行元:メディカルレビュー社  

  • 心血管死サブタイプ別の長期リスクとしての血圧と総コレステロール値の重複効果:日本 における観察コホート研究からの心血管病予防に対するエビデンス. 査読

    宮田昌明, 大石 充.

    臨床高血圧   21   106 - 107   2015年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 成人の糖尿病合併腎症における降圧薬の有効性と安全性の比較:ネットワークメタ解析. 査読

    宮田昌明, 大石 充.

    臨床高血圧   21   104 - 105   2015年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   出版者・発行元:メディカルレビュー社  

  • 自然発症高血圧ラットにおけるアンジオテンシンⅡ-DNAワクチンの降圧効果. 査読

    宮田昌明, 大石 充.

    臨床高血圧   21   102 - 103   2015年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • Ang(1-7)/Mas系とAngⅣ/IRAP系. 査読

    宮田昌明, 大石 充.

    Angiotensin Research   12   82 - 87   2015年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 心疾患合併高血圧におけるRAS抑制薬の最新の知見. 査読

    宮田昌明,大石 充.

    Angiotensin Research   12   27 - 31   2015年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • Reconsideration of beta-blocker therapy in patients with peripheral artery disease. (Editorial) 査読

    Miyata M.

    J Atheroscler Thromb   22   445 - 446   2015年

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 温熱刺激に対する生体反応と治療への応用:和温療法.

    宮田昌明

    適応医学   19   24 - 29   2015年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 配合剤の使い方

    宮田昌明、大石 充

    内科   114   457 - 459   2014年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 心エコー図を活用した心不全の一次予防 査読

    宮田昌明、高崎州亜、湯淺敏典、大石 充

    日本循環器病予防学会誌   49   26 - 30   2014年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 心筋梗塞後のペット飼育に問題はないですか?

    宮田昌明

    治療   96   275 - 277   2014年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 安藤論文に対するEditorial Comment:心不全に対する温熱療法

    宮田昌明

    心臓   46   648 - 649   2014年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 金森論文に対するEditorial Comment:見逃してはならないFabry病 査読

    宮田昌明

    心臓   45 ( 4 )   446 - 447   2013年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 心不全に対する非薬物療法:和温療法

    宮田昌明

    日本医事新報・日本医事新報社   ( 4642 )   54 - 55   2013年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 和温療法:温熱の多面的効果

    宮田昌明

    検査と技術・医学書院   41 ( 1 )   75 - 76   2013年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 温泉気候物理医学研究の展望

    宮田昌明

    日本温泉気候物理医学会雑誌   76   253 - 254   2013年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 欧文抄録紹介 1.上腕収縮期血圧の左右差と血管病との関連、2.薬剤抵抗性高血圧に対するカテーテル焼灼による腎交感神経除神経術の1年後の効果

    宮田昌明

    日本温泉気候物理医学会雑誌   76   225 - 226   2013年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 心不全の和温療法

    宮田昌明

    心臓   45   626 - 628   2013年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 和温療法の実際と展望

    新里拓、宮田昌、鄭 忠和

    理学療法ジャーナル   46   781 - 784   2012年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 心不全の和温療法

    新里拓郎、宮田昌、鄭 忠和

    Circulation up-to-date   6   722 - 727   2012年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 心不全研究の進歩

    宮田昌、鄭 忠和

    循環器専門医   20   121 - 126   2012年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 実地医家の心不全のリハビリテーションの実際

    窪薗琢郎、宮田昌明、鄭 忠和

    Medical Practice   29   323 - 327   2012年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 和温療法、運動療法

    窪薗琢郎,宮田昌明,鄭 忠和

    診断と治療   100   1483 - 1487   2012年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 和温療法の治療成績とこれからの可能性

    窪薗琢郎,宮田昌明,鄭 忠和

    Heart View   16   104 - 110   2012年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 和温療法

    鄭 忠和、宮田昌明

    日本医師会雑誌   140 ( 4 )   754 - 754   2011年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 和温療法の最前線(まとめ)

    宮田昌明

    心臓リハビリテーション医学   16:54-57 ( 1 )   54 - 57   2011年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 和温療法:心不全に対する革新的治療

    鄭 忠和、宮田昌明、田中信行

    日本心臓病学会誌   6 ( 1 )   6 - 18   2011年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 和温療法の最前線

    藤田祥次、宮田昌明、鄭 忠和

    循環器内科・科学評論社   70 ( 1 )   83 - 90   2011年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 心疾患に対する和温療法

    窪薗琢郎、宮田昌明、鄭 忠和

    総合リハビリテーション   39   347 - 352   2011年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 虚血性心筋症に対する和温療法

    窪薗琢郎、宮田昌明、鄭 忠和

    冠動脈疾患 (下) -診断と治療の進歩-日本臨牀   69   468 - 472   2011年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 循環器疾患に対する和温療法

    窪薗琢郎、宮田昌明、鄭 忠和

    日本内科学会雑誌   100   1067 - 1075   2011年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 和温療法:心不全に対する包括的非薬物治療

    宮田昌明、鄭 忠和

    日本心不全学会News Letter   14 ( 3 )   5 - 6   2010年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • Waon therapy for cardiovascular disease: innovative therapy for the 21st century 査読

    Miyata M, Tei C

    Circ J   74 ( 4 )   617 - 621   2010年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高血圧における厳格な降圧療法のノウハウ

    宮田昌明

    出水郡医師会報・出水郡医師会   16 ( 11 )   7 - 9   2010年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 和温療法

    宮田昌明、鄭 忠和

    先端医療シリーズ40 リハ医とコメディカルのための最新リハビリテーション医学・寺田国際事務所/先端医療技術研究所   227 - 231   2010年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • Beneficial effect of Waon therapy on peripheral arterial disease 査読

    Miyata M, Tei C

    Foot Ulcers: Causes, Diagnosis, and Treatments・Nova Science Publishers, Inc.   297 - 305   2010年

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • Pleiotropic effect of Waon therapy 査読

    Miyata M, Tei C

    JMAJ   52 ( 3 )   191 - 193   2009年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • V章 トピックス 28. 心不全の和温療法

    窪薗琢郎、宮田昌明、鄭 忠和

    Medicina   46   1340 - 1343   2009年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 末梢動脈疾患(PAD)に対する和温療法

    新里拓郎、宮田昌明、鄭 忠和

    Annual Review 循環器2009・中外医学社   330 - 336   2009年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 慢性心不全の内科的治療:重症心不全の和温療法

    桑波田 聡、 宮田昌明、 鄭 忠和

    重症心不全の予防と治療・中外医学社   261 - 268   2009年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 最近話題のEBMを読む:JUPITER (スタチン)、

    宮田昌明

    循環器科   66 ( 110 )   117   2009年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高血圧治療ガイドラインに基づいた最新の治療

    宮田昌明

    伊佐市医師会報   175   5 - 8   2009年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高血圧治療:up to date

    宮田昌明

    川内市医師会報   ( 4月号 )   10 - 12   2008年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高血圧と心腎連関

    宮田昌明

    出水郡医師会報   14   14 - 15   2008年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 和温療法

    宮田昌明、鄭 忠和

    呼吸・循環障害のリハビリテーション・医歯薬出版   211 - 211   2008年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 運動療法・和温療法の適応と有用性

    窪薗琢郎、宮田昌明、鄭 忠和

    Heart View   12   829 - 835   2008年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 心Fabry病

    宮田昌明、竹中俊宏、鄭 忠和

    最新医学別冊 新しい診断と治療のABC 58 心筋症・最新医学社   222 - 230   2008年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 生活習慣病と心不全に対する和温療法

    宮田昌明、鄭 忠和

    がんの温熱免疫療法 ハイパーサーミック・イムノロジー・診断と治療社   146 - 149   2008年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 和温療法は心不全以外にも効果はあるのか?

    宮田昌明、鄭 忠和

    心臓リハビリテーション:知っておくべきTips・中山書店   268 - 270   2008年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 温熱は生体にどのような影響があるのか?

    宮田昌明、鄭 忠和

    心臓リハビリテーション:知っておくべきTips・中山書店   262 - 265   2008年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 入浴は心臓にどのような影響があるのか?

    宮田昌明、鄭 忠和

    心臓リハビリテーション:知っておくべきTips・中山書店   259 - 261   2008年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 和温療法

    宮田昌明、鄭 忠和

    Medical Practice   25   2300 - 2301   2008年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 高血圧と動脈硬化の接点を探る

    宮田昌明

    出水郡医師会報   15   7 - 8   2008年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 脂質異常症の最新の治療戦略

    宮田昌明

    鹿屋市医師会報   332   24 - 26   2008年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 和温療法

    宮田昌明、鄭 忠和

    循環器専門医   16   382 - 382   2008年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 喫煙による循環器疾患・その他の疾患

    窪薗琢郎、山口昭彦、宮田昌明、鄭 忠和

    喫煙病学 最新医学社   102 - 118   2007年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 再狭窄の分子機構、生活習慣病の最前線

    宮田昌明、鄭 忠和

    Molecular Medicine臨時増刊号   42   372 - 376   2005年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 慢性心不全に対する温熱療法、

    池田義之, 宮田昌明, 福留 剛, 新里拓郎, 窪薗琢郎, 木原貴士, 鄭 忠和

    呼吸と循環   53   619 - 624   2005年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 温熱療法

    池田義之、宮田昌明、福留 剛、新里拓郎、窪薗琢郎、木原貴士、枇榔貞利、鄭 忠和

    ICUとCCU   29 ( 25 )   7 - 263   2005年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 慢性心不全のNew Frontier- from bench to bedside- 温熱療法の意義と作用機序

    池田義之、宮田昌明、鄭 忠和

    Heart View   9   155 - 161   2005年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 目で見る内科疾患(83):高血圧

    濱田成郷、赤崎雄一、宮田昌明、鄭 忠和2005年

    鹿児島県医師会報   649   43 - 45   2005年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 2型糖尿病の糖尿病性合併症評価にbaPWVが有用である

    麻生克己、宮田昌明、鄭 忠和

    Arterial Stiffness   6   26 - 27   2004年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 目で見る内科疾患(53):心房粘液腫

    牧 優子、嘉川亜希子、宮田昌明、金城玉洋、坂田隆造、鄭 忠和

    鹿児島県医師会報   619   57 - 58   2003年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 目で見る内科疾患(59):収縮性心膜炎

    奥井英樹、宮田昌明、濱崎秀一、皆越眞一、鄭 忠和

    鹿児島県医師会報   625   39 - 40   2003年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 目で見る内科疾患(57):大動脈炎症候群

    高崎州亜、駿河幸男、東原 香、宮田昌明、阿南隆一郎、鄭 忠和

    鹿児島県医師会報   623   56 - 57   2003年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • ARBの臓器保護作用 新生内膜肥厚抑制効果

    宮田昌明、江藤英行、枇榔貞利、鄭 忠和

    日本臨床   60   1957 - 1961   2002年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 抗酸化剤の抗動脈硬化作用

    宮田昌明、鄭 忠和

    分子心血管病   2   467 - 474   2001年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 抗酸化剤による動脈硬化抑制効果

    宮田昌明、鄭 忠和

    循環器科   50   243 - 249   2001年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 抗酸化剤と動脈硬化

    宮田昌明、鄭 忠和

    血管医学   1   91 - 97   2000年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 目で見る内科疾患(25):白衣高血圧

    宮田昌明、枇榔貞利、安部 智、鄭 忠和、小畑八郎、松岡 樹

    鹿児島県医師会報   591   34 - 35   2000年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • Lipoprotein(a)[Lp(a)]のヒト培養血管平滑筋細胞増殖刺激作用とその機序 査読

    枇榔貞利、宮田昌明、海江田 寛、田中弘允

    動脈硬化   25   353 - 356   1998年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 拡張型心筋症の治療 β遮断薬療法

    宮田昌明、 中尾正一郎、 田中弘允

    内科   66   859 - 861   1990年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

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講演・口頭発表等

  • Yoshimoto I, Inoue K, Kitagaki R, Okada M, Tanaka N, Toyoshima Y, Oka T, Tanaka K, Okamura A, Iwakura K, Fujii K, Oketani N, Ichiki H, Miyata M, Ohishi M. .  Transition of red cell distribution width before and after catheter ablation for atrial fibrillation is an independent predictor for recurrence. .  第84回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月 - 2020年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • Yoshimoto I, Oketani N, Tagata K, Yokomine T, Nomoto Y, Omure K, Chaen H, Kawasoe M, Ogawa M, Miyata M, Ohishi M. .  Atrial fibrillation termination caused by electrogram based ablation; compared with CFAE v.s. CFAE+dispersion. .  第84回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年7月 - 2020年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 宮田昌明 .  高血圧・循環器病予防療養指導士セミナー. リスク重複の概念とリスクアセスメント. . 

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    開催年月日: 2020年7月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

  • 上野滋登, 今村春一, 鎌田梨沙, 野元裕太郎, 吉元一成, 大牟礼健太, 茶圓秀人, 桶谷直也, 小川正一, 宮田昌明, 濱崎秀一. .  自己心拍再開まで2時間を要したが良好な転帰をたどった急性前壁中隔心筋梗塞の1例. .  第125回 日本循環器学会九州地方会 

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    開催年月日: 2018年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:福岡  

  • Ojima S, Kubozono T, Kawasoe S, Ohtsubo H, Miyata M, Ohishi M. .  Rheumatoid arthritis is the risk of progression on aortic valve stenosis in elderly patients. .  American Heart Association Scientific Sessions 2018  国際会議

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    開催年月日: 2018年11月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Chicago, USA  

  • Imamura S, Miyata M, Kamata R, Nomoto Y, Yoshimoto I, Ohmure K, Chaen H, Oketani N, Ogawa M, Hamasaki H, Yoshihara H, Ohishi M. .  Pupil diameter predicts the outcome in patients with cardiopulmonary arrest. .  American Heart Association Scientific Sessions 2018  国際会議

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    開催年月日: 2018年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Chicago, USA  

  • 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 宮田昌明, 大石 充. .  心疾患患者におけるCONUTスコアは最大酸素摂取量と関連する. .  第4回 日本心臓リハビリテーション学会九州支部地方会 

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    開催年月日: 2018年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡  

  • 今村春一, 宮田昌明, 小川正一, 桶谷直也, 茶圓秀人, 大牟禮健太, 吉元一成, 野元裕太朗, 鎌田梨沙, 濱崎秀一, 下野謙信, 吉原秀明. .  心肺停止蘇生後患者における予後予測因子の検討. .  鹿児島救急医学会学術集会 第84回 医師部会 

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    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島  

  • Uchikado Y, Yoshino S, Miyata M, Anzaki K, Ohmure K, Tabata H, Tateishi S, Ohishi M. .  Impaired endothelial function is associated with neointimal abnormalities after drug-eluting stents deployment assessed by optical coherence tomography in patients with ischemic heart disease. .  European Society of Cardiology (ESC) Congress 2018  国際会議

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    開催年月日: 2018年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:München, Germany  

  • 宮田昌明. .  高血圧・循環器病予防療養指導士セミナー. 「循環器病とリスク要因の疫学」主な危険指標とその意義. .  第50回 日本動脈硬化学会総会・学術集会 

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    開催年月日: 2018年7月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:大阪  

  • 松井宏樹, 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 宮田昌明, 野口慶久, 橋口照人, 大石 充. .  心疾患患者における握力と関連する因子の検討. .  第24回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会 

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    開催年月日: 2018年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:神奈川  

  • 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 宮田昌明, 大石 充. .  心疾患患者における好中球/リンパ球比はPeak VO2の独立した規定因子である .  第24回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会 

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    開催年月日: 2018年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:神奈川  

  • 宮田昌明. .  循環器基礎講座20. 和温療法を心臓リハビリに活かす. .  第24回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会 

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    開催年月日: 2018年7月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:神奈川  

  • 佐々木雄一, 池田義之, 赤﨑雄一, 内門義博, 樋口公嗣, 宮田昌明, 大石 充. .  エストロゲンのRab9依存性マイトファジーを介した血管老化抑制効果. .  第50回 日本動脈硬化学会総会・学術集会 

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    開催年月日: 2018年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪  

  • 薗田剛嗣, 内匠拓朗, 宮田昌明, 神田大輔, 小瀬戸一平, 吉野聡史, 大石 充. .  スタチン服用中の心血管疾患患者における新しいLDLコレステロール値測定法の有用性. .  第50回 日本動脈硬化学会総会・学術集会 

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    開催年月日: 2018年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪  

  • 宮永 直, 窪田佳代子, 岩谷徳子, 肥後建樹郎, 宮田昌明, 堀添善尚, 小島聡子, 川添 晋, 窪薗琢郎, 大石 充. .  YIA臨床研究 (CR) セッション. 膠原病患者における運動誘発性肺高血圧症の非侵襲的予測因子の検討. .  第124回 日本循環器学会九州地方会 

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    開催年月日: 2018年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島  

  • 佐々木雄一, 池田義之, 赤﨑雄一, 内門義博, 樋口公嗣, 宮田昌明, 大石 充. .  エストロゲンはrab9依存性マイトファジーを介して血管老化及び動脈硬化に保護的に働く. .  第124回 日本循環器学会九州地方会 

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    開催年月日: 2018年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島  

  • 宮田昌明, 加治屋昌子, 上ノ町 仁, 小川正一, 桶谷直也, 茶圓秀人, 大牟禮健太, 今村春一, 吉元一成, 野元裕太朗, 飯尾梨沙, 濱崎秀一, 大石 充. .  SGLT2阻害薬により腎機能増悪が抑えられた糖尿病高度腎機能障害合併心疾患患者3症例. .  第124回 日本循環器学会九州地方会 

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    開催年月日: 2018年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島  

  • 今村春一, 宮田昌明, 小川正一, 桶谷直也, 野元裕太朗, 大牟禮健太, 吉元一成, 茶圓秀人, 飯尾梨沙, 濱崎秀一, 大石 充. .  心肺停止蘇生後患者における予後予測因子の検討. .  第124回 日本循環器学会九州地方会 

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    開催年月日: 2018年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島  

  • 小島聡子, 窪薗琢郎, 才原啓司, 川添 晋, 市來仁志, 宮田昌明, 大石 充. .  女性研究者奨励賞セッション. 冠動脈内皮機能障害患者における飲水量と心血管イベントの関連. .  第124回 日本循環器学会九州地方会 

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    開催年月日: 2018年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島  

  • 宮田昌明. .  会長講演. 温泉気候物理医学を科学する. .  第83回 日本温泉気候物理医学会 総会・学術集会 

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    開催年月日: 2018年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:鹿児島  

  • 牛飼純平, 赤﨑雄一, 宮田昌明, 牧瀬洋一, 黒田正幸, 横手幸太郎, 大石 充. .  低HDLと角膜混濁から魚眼病と診断した姉妹 .  医学生・研修医の日本内科学会ことはじめ2018京都 

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    開催年月日: 2018年4月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都  

  • Tabata Y, Yoshino S, Miyata M, Kanda D, Anzaki K, Ohmure K, Uchikado Y, Ohishi M.v .  Hyperuricemia is associated with endothelial dysfunction and morphological abnormalities of neointima after 2nd generation drug-eluting stents deployment assessed by optical coherence tomography. .  ACC 67th Annual Scientific Session  国際会議

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    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Orlando, USA  

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 吉福士郎, 小島聡子, 宮田昌明, 宮原広典, 前之原茂穂, 大石 充. .  Uric acid level and incidence of atrial fibrillation in Japanese general population. .  第82回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪  

  • 堀添善尚, 髙﨑州亜, 宮田昌明, 窪田佳代子, 水上尚子, 湯淺敏典, 木佐貫 彰, 大石 充. .  Analysis of biphasic right ventricular outflow Doppler waveform in patients with pulmonary hypertension; estimation of pulmonary vascular resistance. .  第82回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪  

  • Sasaki Y, Ikeda Y, Iwabayashi M, Akasaki Y, Higuchi K, Miyata M, Ohishi M. .  Estrogen maintains mitochondrial function and retards vascular senescence via Rab9-dependent mitophagy. .  第82回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪  

  • Sasaki Y, Ikeda Y, Iwabayashi M, Akasaki Y, Higuchi K, Miyata M, Ohishi M. .  Inhibition of angiotensin II type 1 receptor retards development of cellular senescence and atherosclerosis via augmentation of Rab9-dependent mitophagy. .  第82回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪  

  • Ojima S, Kubozono T, Kawasoe S, Miyata M, Ohishi M. .  Left ventricular diastolic function evaluated by E’ is independent predictor for exercise capacity in patients with preserved ejection fraction. .  第82回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪  

  • Ojima S, Kubozono T, Kawasoe S, Miyata M, Ohishi M. .  Comparison in the association of muscle strength and exercise capacity between chronic heart failure and pulmonary hypertension. .  第82回 日本循環器学会学術集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪  

  • Tabata Y, Yoshino S, Miyata M, Kanda D, Anzaki K, Ohmure K, Uchikado Y, Ohishi M. .  Hyperuricemia is associated with endothelial dysfunction and morphological abnormalities of neointima after drug-eluting stents deployment assessed by optical coherence tomography. .  第82回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪  

  • 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 嘉川亜希子, 重水早苗, 大坪秀雄, 肥後建樹郎, 宮田昌明, 大石 充. .  膠原病患者における肺動脈圧の継時的変化について. .  第11回 日本性差医学・医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2018年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡  

  • Sasaki Y, Ikeda Y, Iwabayashi M, Miyauchi T, Akasaki Y, Higuchi K, Miyata M, Ohishi M. .  Estrogen-induced alternative autophagy plays a crucial role in maintaining mitochondrial function and retarding vascular senescence. .  第1回 日本循環器学会基礎フォーラム 

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    開催年月日: 2018年1月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

  • 宮田昌明. .  ランチョンセミナー2. 新しい時代の静脈血栓・塞栓症診療:そのポイントと注意点. .  日本超音波医学会 第27回 九州地方会 

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    開催年月日: 2017年12月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:鹿児島市  

  • 奥井英樹, 髙﨑州亜, 湯淺敏典, 堀添善尚, 茶圓秀人, 宮田昌明, 大石 充, 木佐貫 彰, 水上尚子, 大園七瀬. .  心タンポナーデにおける電気的交互脈の発生機序. .  日本超音波医学会 第27回 九州地方会 

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    開催年月日: 2017年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島  

  • 茶圓秀人, 湯淺敏典, 堀添善尚, 内山奈美, 水上尚子, 髙﨑州亜, 宮田昌明, 木佐貫 彰, 大石 充. .  当院における非典型的たこつぼ型心筋症症例の検討. .  日本超音波医学会 第27回 九州地方会 

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    開催年月日: 2017年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島  

  • 堀添善尚, 髙﨑州亜, 茶圓秀人, 水上尚子, 湯淺敏典, 宮田昌明, 木佐貫 彰, 井本 浩, 大石 充. .  ペースメーカースクリューインリードによる右室穿孔の1例. .  日本超音波医学会 第27回 九州地方会 

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    開催年月日: 2017年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島  

  • 佐々木雄一, 池田義之, 宮内孝浩, 岩林正明, 赤﨑雄一, 樋口公嗣, 宮田昌明, 大石 充. .  選択的エストロゲン作動薬 (SERM) は, 閉経モデルマウスにおける血管老化および動脈硬化の進展を抑制する. .  第21回 日本心血管内分泌代謝学会学術集会 

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    開催年月日: 2017年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪  

  • Sasaki Y, Ikeda Y, Iwabayashi M, Akasaki Y, Higuchi K, Miyata M, Ohishi M .  Estrogen-induced alternative autophagy plays a crucial role in protecting artery from senescence and atherosclerosis. .  American Heart Asociation 2017  国際会議

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    開催年月日: 2017年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地: Anaheim, USA  

  • 佐々木雄一, 池田義之, 岩林正明, 赤﨑雄一, 樋口公嗣, 宮田昌明, 大石 充. .  ミトコンドリアダイナミクス不均衡は, アンギオテンシIIによる血管障害に対する有効な治療 ターゲットとなる. .  第53回 高血圧関連疾患モデル学会学術総会 

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    開催年月日: 2017年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡  

  • 宮田昌明, 金竹茂純, 丸口由紀子, 上ノ町 仁, 加治屋昌子, 赤﨑雄一, 池田義之, 大石 充. .  SGLT2阻害薬の腎機能に対する作用. .  第40回 日本高血圧学会総会 

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    開催年月日: 2017年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛媛  

  • 板倉 進, 宮田昌明, 黒田 篤, 瀬戸口 学, 楠本敦旨, 鉾之原大助, 赤﨑雄一, 大石 充. .  高齢者における口腔機能としての咬合の安定性と高血圧を含めた併存疾患との関連性. .  第40回 日本高血圧学会総会 

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    開催年月日: 2017年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛媛  

  • 赤﨑雄一, 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 宮田昌明, 吉福士郎, 宮原広典, 前之原茂穂, 大石 充. .  形態的及び機能的動脈硬化に関連する因子の検討. .  第40回 日本高血圧学会総会 

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    開催年月日: 2017年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛媛  

  • 安楽香奈子, 上ノ町 仁, 加治屋昌子, 宮田昌明, 大石 充. .  塩分摂取自己チェック表を用いた塩分調査と蓄尿との比較. .  第40回 日本高血圧学会総会 

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    開催年月日: 2017年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛媛  

  • 窪薗琢郎, 宮田昌明, 小島聡子, 大石 充. .  Lymphocyte count is significantly associated with brain natriuretic peptide in patients with heart failure. .  第21回 日本心不全学会学術集会 

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    開催年月日: 2017年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:秋田  

  • Ojima S, Kubozono T, Kawasoe S, Miyata M, Ohishi M. .  Cardiac dysfunction due to CD36 deficiency was improved by administration of β-blocker and angiotensin-converting enzyme inhibitor. .  第21回 日本心不全学会学術集会 

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    開催年月日: 2017年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:秋田  

  • 奥井英樹, 入來泰久, 市來仁志, 宮田昌明, 大石 充, 野口慶久, 吉国ひかる, 波野史典, 岡山英樹, 樋渡千愛, 松井宏樹. .  不整脈評価におけるトレッドミル負荷心電図検査の活用. .  第3回 日本心臓リハビリテーション学会九州地方会 

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    開催年月日: 2017年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島  

  • 奥井英樹, 入來泰久, 市來仁志, 宮田昌明, 大石 充. .  植込型デバイスを活用した心臓監視. .  第3回 日本心臓リハビリテーション学会九州地方会 

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    開催年月日: 2017年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島  

  • 小島聡子, 窪薗琢郎, 宮田昌明, 大石 充. .  心不全患者における握力とCPXから得られる指標との関連. .  第3回 日本心臓リハビリテーション学会九州地方会 

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    開催年月日: 2017年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島  

  • Kawasoe S, Kubozono T, Ojima S, Yoshikawa A, Yoshifuku S, Miyahara H, Miyata M, Maenohara S, Ohishi M .  Uric acid level and new onset atrial fibrillation in Japanese general population. .  The 8th Congress of the International Society for Gender Medicine  国際会議

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    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Miyagi, Japan  

  • Ichiki H, Okui H, Iriki Y, Maenosono R, Namino F, Yuasa T, Takasaki K, Miyata M, Ohishi M. .  The association between the factor of CHADS2 score and left atrial appendage speed in persistent AF patients. .  Asian Pacific Heart Rhythm Society (APHRS) 2017  国際会議

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    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Yokohama, Japan  

  • Ikeda Y, Iwabayashi M, Sasaki Y, Akasaki Y, Higuchi K, Miyata M, Ohishi M. .  Renin-angiotensin signal develops arterial senescence and atherosclerosis via modulation of mitochondrial dynamics. .  AHA Council on Hypertension 2017  国際会議

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    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:San Francisco, USA  

  • 神田大輔, 内匠拓朗, 小瀬戸一平, 吉野聡史, 宮田昌明, 大石 充. .  閉塞性肥大型心筋症に合併したたこつぼ型心筋症に対し塩酸ランジオロールが有効であった一 例. .  第65回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪  

  • 堀添善尚, 髙﨑州亜, 茶圓秀人, 水上尚子, 湯淺敏典, 宮田昌明, 木佐貫 彰, 大石 充. .  心エコーにて心室中隔右室側に低エコー病変を認めた心サルコイドーシスの2例. .  第65回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪  

  • 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 宮田昌明, 藤田祥次, 山口剛司, 鳥居博行, 大石 充. .  β遮断薬にて心機能の改善を認めたCD36欠損症を呈した心筋障害の2症例. .  第65回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪  

  • 平方翔太, 湯淺敏典, 赤尾光優, 茶圓秀人, 堀添善尚, 髙﨑州亜, 水上尚子, 木佐貫 彰, 宮田昌明, 大石 充. .  発熱後急速に収縮性心膜炎へ進展した急性心膜炎の1例. .  日本内科学会 第318回 九州地方会 

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    開催年月日: 2017年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島  

  • 佐々木雄一, 池田義之, 神田大輔, 内匠拓朗, 小瀬戸一平, 薗田剛嗣, 赤﨑雄一, 宮田昌明, 大石 充. .  重症虚血肢膝下動脈病変に対して救肢のため冠動脈ステントを留置し長期的に有効であった1 例. .  日本内科学会 第318回 九州地方会 

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    開催年月日: 2017年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島  

  • 山口 聡, 小島聡子, 窪薗琢郎, 樋口公嗣, 奥井英樹, 宮田昌明, 大石 充. .  三尖弁弁尖離解を伴った右心不全にトルバプタンが有効であった1例 .  日本内科学会 第318回 九州地方会 

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    開催年月日: 2017年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島  

  • 神田大輔, 内匠拓朗, 薗田剛嗣, 小瀬戸一平, 吉野聡史, 宮田昌明, 大石 充. .  スタチン服用下にPCIを施行した2型糖尿病患者におけるNon HDLコレステロールが再血行再建に及ぼす影響. .  第26回 日本心血管インターベンション治療学会学術集会 

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    開催年月日: 2017年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都  

  • 吉元一成, 桶谷直也, 入來泰久, 奥井英樹, 前之園隆一, 波野史典, 宮田昌明, 大石 充. .  Unmappable Atrial Tachycardiaに対し, Fractionated Electrogramを指標にカテーテルアブレーショ ンを行った1症例. .  日本不整脈心電学会カテーテルアブレーション関連大会2017 

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    開催年月日: 2017年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:札幌  

  • 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 宮田昌明, 大石 充. .  心疾患患者において握力は酸素摂取効率勾配 (OUES) と関連する. .  第23回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会 

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    開催年月日: 2017年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岐阜  

  • 池田義之, 岩林正明, 佐々木雄一, 赤﨑雄一, 宮田昌明, 大石 充. .  ミトコンドリアダイナミクスの血管老化および動脈硬化に及ぼす影響. .  第49回 日本動脈硬化学会総会・学術集会 

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    開催年月日: 2017年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:広島  

  • 窪薗琢郎, 小島聡子, 川添 晋, 宮田昌明, 大石 充. .  形態的及び機能的動脈硬化に関連する因子の検討. .  第17回 臨床脈波研究会 

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    開催年月日: 2017年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪  

  • 池田義之, 岩林正明, 佐々木雄一, 赤﨑雄一, 樋口公嗣, 宮田昌明, 大石 充. .  ミトコンドリアダイナミクスの動脈硬化や血管老化に及ぼす影響に関する検討. .  第59回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2017年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋  

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 小島聡子, 吉福士郎, 桶谷直也, 宮原広典, 宮田昌明, 前之原茂穂, 大石 充. .  女性において血清尿酸値は新規心房細動発症の独立した予測因子である. .  第53回 日本循環器病予防学会学術集会 

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    開催年月日: 2017年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 窪薗琢郎, 宮田昌明, 大石 充. .  シンポジウム 和温療法で心不全を癒やす. .  第15回日本予防医学会学術総会 

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    開催年月日: 2017年5月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:大分  

  • 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 宮田昌明, 吉福士郎, 宮原広典, 前之原茂穂, 大石 充. .  形態的及び機能的動脈硬化に関連する因子の検討. .  第114回 日本内科学会総会・学術講演会 

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    開催年月日: 2017年4月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

  • Sasaki Y, Ikeda Y, Iwabayashi M, Miyauchi T, Akasaki Y, Higuchi K, Miyata M, Ohishi M. .  Featured research session 9. Estrogen retards arterial senescence and atherosclerosis through sirt1-mediated alternative autophagy. .  第81回 日本循環器学会総会・学術集会 

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    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:石川  

  • 堀添善尚, 髙﨑州亜, 宮田昌明, 湯淺敏典, 茶圓秀人, 窪田佳代子, 水上尚子, 木佐貫 彰, 大石 充. .  The novel index for estimation of markedly elevated pulmonary vascular resistance in patients with pulmonary hypertension. .  第81回 日本循環器学会総会・学術集会 

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    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:石川  

  • 神田大輔, 内匠拓朗, 薗田剛嗣, 小瀬戸一平, 宮田昌明, 大石 充. .  The association between the level of low-density lipoprotein cholesterol at baseline and cardiovascular events after percutaneous coronary intervention. .  第81回 日本循環器学会総会・学術集会 

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    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:石川  

  • 神田大輔, 内匠拓朗, 薗田剛嗣, 小瀬戸一平, 宮田昌明, 大石 充. .  Ace inhibitor, not ARB, has preventive effect on worsening renal function in late phase after PCI in patient with statin. .  第81回 日本循環器学会総会・学術集会 

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    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:石川  

  • Ikeda Y, Iwabayashi M, Sasaki Y, Akasaki Y, Higuchi K, Miyata M, Ohishi M. .  Mitochondrial dynamics plays a role in the effect of renin-angiotensin signal on arterial senescence and atherosclerosis. .  第81回 日本循環器学会総会・学術集会 

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    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:石川  

  • 神田大輔, 池田義之, 佐々木雄一, 内匠拓朗, 小瀬戸一平, 薗田剛嗣, 赤﨑雄一, 宮田昌明, 大石 充. .  重症虚血肢膝下動脈病変に対する冠動脈ステント留置が長期的に有効であった高齢者1症例. .  第27回 日本老年医学会九州地方会 

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    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡  

  • 小島聡子, 川添 晋, 窪薗琢郎, 嘉川亜希子, 吉福士郎, 桶谷直也, 宮原広典, 宮田昌明, 前之原茂穂, 大石 充. .  女性において血清尿酸値は心房細動発症の独立した予測因子である. .  第10回 日本性差医学・医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2017年1月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知  

  • 宮田昌明. .  産業医講習会「地域・職域における動脈硬化予防対策」 地域や職場環境での高血圧管理. .  日本動脈硬化学会 第17回 動脈硬化教育フォーラム 

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    開催年月日: 2017年1月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:宮崎  

  • 立志公史郎, 髙﨑州亜, 茶圓秀人, 堀添善尚, 湯淺敏典, 宮田昌明, 大石 充. .  大動脈弁置換術後に人工弁機能不全および僧帽弁-大動脈弁間線維結合部仮性動脈瘤(P-MAIVF) を生じた1症例. .  第121回 日本循環器学会九州地方会 

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    開催年月日: 2016年12月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

  • 小島聡子, 川添 晋, 窪薗琢郎, 吉福士郎, 桶谷直也, 宮原広典, 宮田昌明, 前之原茂穂, 大石 充. .  YIAセッション.女性において血清尿酸値は心房細動発症の独立した予測因子である. .  第121回 日本循環器学会九州地方会 

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    開催年月日: 2016年12月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

  • 佐々木雄一, 池田義之, 岩林正明, 宮内孝浩, 赤﨑雄一, 樋口公嗣, 宮田昌明, 大石 充. .  閉経に伴う血管老化進展にeNOS-Sirt1系低下が関与している:閉経モデルマウスを用いた検討. .  第121回 日本循環器学会九州地方会 

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    開催年月日: 2016年12月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

  • Miyanaga S, Kubota K, Iwatani N, Higo K, Horizoe Y, Chaen H, Uchiyama N, Ojima S, Kawasoe S, Kubozono T, Miyata M, Ohishi M. .  Determinants of exercise tolerance after balloon pulmonary angioplasty in patients with chronic thromboembolic pulmonary hypertension. .  AHA Scientific Sessions 2016  国際会議

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    開催年月日: 2016年11月

    記述言語:英語  

    開催地: New Orleands, USA  

  • Kanda D, Takumi T, Sonoda T, Kosedo I, Miyata M, Ohishi M. .  The preventive effect of angiotensin-converting enzyme inhibitor on renal function in the late phaseafter percutaneous coronary intervention in patients with statin. .  AHA Scientific Sessions 2016  国際会議

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    開催年月日: 2016年11月

    記述言語:英語  

    開催地: New Orleands, USA  

  • Ikeda Y, Iwabayashi M, Sasaki Y, Akasaki Y, Higuchi K, Miyata M, Ohishi M. .  Mitochondrial fusion plays a crucial role in the effect of renin-angiotensin signal inhibition on retarding arterial senescence and atherosclerosis. .  AHA Scientific Sessions 2016  国際会議

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    開催年月日: 2016年11月

    記述言語:英語  

    開催地: New Orleands, USA  

  • 吉元一成, 桶谷直也, 入来泰久, 奥井英樹, 前之園隆一, 波野史典, 宮田昌明, 大石 充. .  肺静脈が隔離されているにも関わらず再発した発作性心房細動に対してComplex fractionated atrial electrogramsを指標にカテーテルアブレーションを行った1症例. .  第28回 カテーテルアブレーション委員会公開研究会 

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    開催年月日: 2016年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

  • 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 宮田昌明, 大石 充. .  左室拡張能の指標であるE’波は最高酸素摂取量と関連する. .  日本心臓リハビリテーション学会 第2回 九州支部地方会 

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    開催年月日: 2016年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

  • 宮田昌明. .  血管を「しなやか」に保つ方法. .  日本心臓リハビリテーション学会 第2回 九州支部地方会 

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    開催年月日: 2016年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

  • Ojima S, Kubozono T, Kawasoe S, Horizoe Y, Chaen H, Takasaki K, Yuasa T, Miyata M, Ohishi M. .  A case of pleuritis due to left ventricular aneurysm in the Legion of overlapping cardiac volume reduction operation. .  第20回 日本心不全学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年10月

    記述言語:英語  

    開催地:札幌  

  • Kawasoe S, Kubozono T, Ojima S, Miyata M, Ohishi M. .  Clinical significance of combination of hemoglobin concentration and red cell distribution width in heart failure patients. .  第20回 日本心不全学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年10月

    記述言語:英語  

    開催地:札幌  

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 桶谷直也, 吉福士郎 , 宮原広典, 宮田昌明, 前之原茂穂, 大石 充. .  健康診断受診者における血清尿酸値と心房細動有病率に関する検討. .  九州高血圧循環器研究会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

  • 三好栄子, 上ノ町 仁, 加治屋昌子, 宮田昌明, 大石 充. .  2型糖尿病患者における減塩の意識と推定食塩摂取量と高血圧との関連. .  第39回 日本高血圧学会総会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮城  

  • 糀谷 淳, 山下 薫, 宮田昌明, 大石 充, 杉村光隆. .  全身麻酔下で行った中程度侵襲手術の周術期における血管内皮機能の推移. .  第39回 日本高血圧学会総会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮城  

  • 赤﨑雄一, 池田義之, 佐々木雄一, 木原浩一, 剣田昌伸, 宮田昌明, 大石 充. .  排尿時の嘔気嘔吐発作を認めた悪性褐色細胞腫の一例. .  第39回 日本高血圧学会総会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮城  

  • 吉元一成, 桶谷直也, 入來泰久, 奥井英樹, 宮田昌明, 大石 充. .  拡張期電位を指標にカテーテルアブレーションを行った右室流出路起源特発性心室期外収縮の一例. .  第64回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 高崎州亜, 福岡嘉弘, 宮田昌明, 大石 充. .  トルバプタンとカルペリチド及びドーパミンの併用で心不全がコントロールされた動脈管開存症の1例. .  第64回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • 肥後建樹郎, 窪田佳代子, 宮永 直, 宮田昌明, 大石 充. .  123I-MIBGシンチを用いた肺高血圧症における肺血管内皮機能検査. .  第64回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • 徳重明央, 小瀬戸一平, 神田大輔, 内匠拓朗, 寺口記代, 宮田昌明, 大石 充. .  透析患者における末梢動脈疾患合併症の検討. .  第64回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • 堀添善尚, 髙﨑州亜,?茶圓秀人, 水上尚子, 湯淺敏典, 宮田昌明, 井本 浩, 木佐貫 彰, 大石 充.? .  大動脈弁置換術後に形成されたmitral-aortic intervalvular fibrosaの仮性瘤を3Dエコーで評価しえた1例. .  第64回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 小島聡子, 堀添善尚, 茶圓秀人, 髙﨑州亜, 湯淺敏典, 宮田昌明, 大石 充. .  心疾患患者において単一定量負荷時の酸素摂取量立ち上がり時定数は拡張早期僧帽弁輪移動速度と関連する. .  第64回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • 宮田昌明. .  特別企画18 二次予防に対する心臓リハビリテーション最前線. 心臓リハビリテーションとしての和温療法. .  第64回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • Ikeda Y, Iwabayashi M, Sasaki Y, Akasaki Y, Higuchi K, Miyata M, Ohishi M. .  Inhibition of renin-angiotensin signal retards arterial senescence and development of atherosclerosis in apolipoprotein E knockout mice via induction of alternative autophagy. .  International Hypertension Conference (ISH) 2016  国際会議

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:英語  

    開催地:Seoul, Korea  

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 桶谷直也, 吉福士郎 , 宮原広典, 宮田昌明, 前之原茂穂, 大石 充. .  健康診断受診者における血清尿酸値と心房細動有病率に関する検討. .  九州高血圧循環器研究会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡  

  • 徳重明央, 小瀬戸一平, 神田大輔, 内匠拓朗, 寺口記代, 宮田昌明, 大石 充. .  透析患者における末梢動脈疾患合併症の検討. .  第64回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

  • 堀添善尚, 髙﨑州亜, 茶圓秀人, 水上尚子, 湯淺敏典, 宮田昌明, 井本 浩, 木佐貫 彰, 大石 充. .  大動脈弁置換術後に形成されたmitral-aortic intervalvular fibrosaの仮性瘤を3Dエコーで評価しえた1例. .  第64回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 小島聡子, 堀添善尚, 茶圓秀人, 髙﨑州亜, 湯淺敏典, 宮田昌明, 大石 充. .  心疾患患者において単一定量負荷時の酸素摂取量立ち上がり時定数は拡張早期僧帽弁輪移動速度と関連する. .  第64回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

  • Chaen H, Kinchiku S, Miyata M, Kajiya S, Uenomachi H, Yuasa T, Takasaki K, Ohishi M. .  The validity of a novel method for estimating low-density lipoprotein cholesterol levels in diabetic patients. .  European Society of Cardiology (ESC) Congress 2016  国際会議

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    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:英語  

    開催地:Roma, Italy  

  • 窪薗琢郎, 宮田昌明, 大石 充. .  合同シンポジウム1. 高齢心不全患者に対する和温療法. .  第22回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • 佐々木雄一, 池田義之, 岩林正明, 宮内孝浩, 赤﨑雄一, 樋口公嗣, 宮田昌明, 大石 充. .  閉経に伴う血管老化進展にオートファジーは重要な役割を果たしている. .  第48回 日本動脈硬化学会総会・学術集会 

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    開催年月日: 2016年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 窪田佳代子, 才原啓司, 肥後建樹郎, 重水早苗, 大坪秀雄, 宮内孝浩, 宮田昌明, 大石 充. .  膠原病患者における運動誘発性肺高血圧症は最高酸素摂取量と関連する. .  第22回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 小島聡子, 堀添善尚, 茶圓秀人, 髙﨑州亜, 湯淺敏典, 宮田昌明, 大石 充. .  心疾患患者において単一定量負荷時の酸素摂取量立ち上がり時定数は拡張早期僧帽弁輪移動速度と関連する. .  第22回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • 川添 晋, 宮田昌明, 窪薗琢郎, 石田隼音, 小島聡子, 髙﨑州亜, 湯淺敏典, 大石 充. .  心疾患患者における peakVO?と心エコー指標との関連. .  第22回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • 窪薗琢郎, 宮田昌明, 大石 充. .  高齢心不全患者に対する和温療法. .  第22回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • 前之園隆一, 桶谷直也, 水上尚子, 入來泰久, 奥井英樹, 吉村あきの, 市來仁志, 波野史典, 松下昌風, 茶圓秀人, 堀添善尚, 髙﨑州亜, 湯淺敏典, 木佐貫 彰, 宮田昌明, 大石 充, 橋口照人. .  心房細動に対するComplex fractionated atrial electrogram アブレーション前後の全心房伝導 時間PA-TDI durationと心房細動再発との関連. .  第63回 日本不整脈心電学会 

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    開催年月日: 2016年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:札幌  

  • 茶圓秀人, 金竹茂純, 宮田昌明, 加治屋昌子, 上ノ町 仁, 湯淺敏典, 髙﨑州亜, 大石 充. .  LDLコレステロールの新規算出法の臨床的有用性. .  第48回 日本動脈硬化学会総会・学術集会 

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    開催年月日: 2016年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • 神田大輔, 内匠拓朗, 徳重明央, 小瀬戸一平, 宮田昌明, 大石 充. .  スタチン服用患者におけるPCI後慢性期腎機能障害に対するACE阻害薬の予防効果. .  第25回 日本心血管インターベンション治療学術集会 

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    開催年月日: 2016年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • Ikeda Y, Iwabayashi M, Sasaki Y, Akasaki Y, Higuchi K, Miyata M, Ohishi M. .  Alternative autophagy plays a role in the effect of ras-inhibition on arterial senescence and arteriosclerosis. .  America Heart Association Basic Cardiovascular Science 2016  国際会議

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    開催年月日: 2016年7月

    記述言語:英語  

    開催地:Phoenix, USA  

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 小島聡子, 堀添善尚, 茶圓秀人, 髙﨑州亜, 湯淺敏典, 宮田昌明, 大石 充. .  心疾患患者において単一定量負荷時の酸素摂取量立ち上がり時定数は拡張早期僧帽弁輪移動速 度と関連する. .  第22回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

  • 鮫島光平, 吉元一成, 入來泰久, 奥井英樹, 桶谷直也, 波野史典, 前之園隆一, 高﨑州亜, 宮田昌明, 大石 充. .  完全大血管転移の術後遠隔期に心室頻拍を合併した一例. .  第120回 日本循環器学会九州地方会 

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    開催年月日: 2016年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:大分  

  • 赤﨑雄一, 宮内孝浩, 窪薗琢郎, 川添 晋, 池田義之, 佐々木雄一, 宮田昌明, 大石 充. .  上腕-足首間脈波伝播速度による心血管病患者の左室拡張機能障害の予測. .  第16回 臨床脈波研究会 

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    開催年月日: 2016年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • 池田義之, 岩林正明, 佐々木雄一, 赤﨑雄一, 樋口公嗣, 宮田昌明, 大石 充. .  アンギオテンシンII Type1受容体阻害によるミトコンドリアダイナミクスを介した抗血管老化作用. .  第16回 日本抗加齢医学会総会 

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    開催年月日: 2016年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

  • 佐々木雄一, 池田義之, 岩林正明, 宮内孝浩, 赤﨑雄一, 樋口公嗣, 宮田昌明, 大石 充. .  オートファジーは閉経に伴う血管老化進展に重要な役割を果たしている:閉経モデルマウスを 用いた検討. .  第58回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:金沢  

  • 神田大輔, 内匠拓朗, 徳重明央, 小瀬戸一平, 池田義之, 宮田昌明, 大石 充. .  LDL-C値管理は経皮的冠動脈インターベンション (PCI) 術慢性期の血行再建に重要な役割を 果たす. .  第58回 日本老年医学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:金沢  

  • 徳田弘幸, 宮田昌明, 窪薗琢郎, 池田義之, 大石 充. .  和温療法における深部体温上昇と体重との関係. .  第81回 日本温泉気候物理医学会 総会・学術集会 

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    開催年月日: 2016年5月 - 2016年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:群馬  

  • 徳田弘幸, 宮田昌明, 窪薗琢郎, 池田義之, 大石 充. .  和温療法における深部体温上昇と体重との関係. .  第81回 日本温泉気候物理医学会 総会・学術集会 

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    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:群馬  

  • Kawasoe S, Kubozono T, Ojima S, Miyata M, Ohishi M. .  Combined assessment of hemoglobin concentration and red cell distribution width is useful for predicting prognosis in patients with chronic heart failure. .  ACC 65th. Annual Scientific Session  国際会議

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    開催年月日: 2016年4月

    記述言語:英語  

    開催地:Chicago, USA  

  • Kawasoe M, Kawasoe S, Maruguchi Y, Uenomachi H, Kajiya S, Kubozono T, Miyata M, Ohishi M. .  The mechanism of blood pressure-lowering effect of sodium-glucose cotransporter 2 inhibitors in patients with obese type 2 diabetes mellitus. .  ACC 65th. Annual Scientific Session  国際会議

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    開催年月日: 2016年4月

    記述言語:英語  

    開催地:Chicago, USA  

  • 宇佐美 環, 小島聡子, 川添 晋, 窪薗琢郎, 入來泰久, 桶谷直也, 窪田佳代子, 樋口公嗣, 宮田昌明, 大石 充 .  同胞で異なる左室機能障害の進行を示したベッカー型筋ジストロフィー症例. .  第113回 日本内科学会総会・講演会 

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    開催年月日: 2016年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 小島聡子, 宮田昌明, 大石 充. .  心不全患者における赤血球分布幅と血清BNP値の組み合わせによる予後予測. .  第113回 日本内科学会総会・講演会 

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    開催年月日: 2016年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • Higo K, Kubota K, Miyanaga S, Miyata M, Nakajo M, Jinguji M, Ohishi M. .  Novel diagnostic tool of PAH: Lung 123I-MIBG scintigraphy. .  ACC 65th. Annual Scientific Session  国際会議

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    開催年月日: 2016年4月

    記述言語:英語  

    開催地:Chicago, USA  

  • 宇佐美 環, 小島聡子, 川添 晋, 窪薗琢郎, 入來泰久, 桶谷直也, 窪田佳代子, 樋口公嗣, 宮田昌明, 大石 充. .  同胞で異なる左室機能障害の進行を示したベッカー型筋ジストロフィー症例. .  第113回 日本内科学会総会・講演会 

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    開催年月日: 2016年4月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 小島聡子, 宮田昌明, 大石 充. .  心不全患者における赤血球分布幅と血清BNP値の組み合わせによる予後予測. .  第113回 日本内科学会総会・講演会 

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    開催年月日: 2016年4月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

  • Higo K, Kubota K, Miyanaga S, Miyata M, Nakajo M, Jinguji M, Ohishi M. .  Novel diagnostic tool of PAH: lung 123I-MIBG scintigraphy. .  ACC 65th Annual Scientific Session  国際会議

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    開催年月日: 2016年4月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Chicago, USA  

  • Kawasoe M, Kawasoe S, Maruguchi Y, Uenomachi H, Kajiya S, Kubozono T, Miyata M, Ohishi M. .  The mechanism of blood pressure-lowering effect of sodium-glucose cotransporter 2 inhibitors in patients with obese type 2 diabetes mellitus. .  ACC 65th Annual Scientific Session  国際会議

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    開催年月日: 2016年4月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Chicago, USA  

  • Kawasoe S, Kubozono T, Ojima S, Miyata M, Ohishi M. .  Combined assessment of hemoglobin concentration and red cell distribution width is useful for predicting prognosis in patients with chronic heart failure. .  ACC 65th Annual Scientific Session  国際会議

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    開催年月日: 2016年4月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Chicago, USA  

  • 赤﨑雄一, 宮内孝浩, 窪薗琢郎, 川添 晋, 池田義之, 佐々木雄一, 宮田昌明, 大石 充. .  上腕-足首間脈波伝播速度による心血管病患者の左室拡張機能障害の予測. .  第26回 日本老年医学会九州地方会 

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

  • 三好栄子, 上ノ町 仁, 加治屋昌子, 宮田昌明, 大石 充. .  当院における85才以上の超高齢糖尿病患者の実態. .  第26回 日本老年医学会九州地方会 

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

  • 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 才原啓司, 肥後建樹郎, 宮内孝浩, 宮田昌明, 大石 充. .  後期高齢者における関節リウマチと大動脈弁通過血流速度との関連. .  第26回 日本老年医学会九州地方会 

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

  • 堀添善尚, 高﨑州亜, 茶圓秀人, 水上尚子, 湯淺敏典, 内匠拓朗, 宮田昌明, 木佐貫 彰, 坂田芳人, 大石 充. .  重症大動脈弁狭窄症に対する経皮的大動脈弁形成術の急性効果の検討. .  第26回 日本老年医学会九州地方会 

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

  • 神田大輔, 内匠拓朗, 徳重明央, 小瀬戸一平, 池田義之, 宮田昌明, 大石 充. .  経皮的冠動脈インターベンション (PCI) 術慢性期の血行再建に及ぼす影響:LDL-C値管理の重要性. .  第26回 日本老年医学会九州地方会 

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

  • 堀添善尚, 高﨑州亜, 茶圓秀人, 水上尚子, 湯淺敏典, 内匠拓朗, 宮田昌明, 木佐貫 彰, 坂田芳人, 大石 充. .  重症大動脈弁狭窄症に対する経皮的大動脈弁形成術の急性効果の検討. .  第26回 日本老年医学会九州地方会 

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島  

  • 宮田昌明 .  特別講演1. 温熱刺激の臨床への応用:和温療法の効果とその利用機序. .  日本東洋医学系物理療法学会 第41回 学術大会・総会 

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • Yoshimura A, Oketani N, Iriki Y, Okui H, Maenosono R, Namino F, Yuasa T, Miyata M, Ohishi M. .  Evaluation of left ventricular diastolic function in patients with atrial fibrillation. .  第80回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:英語  

    開催地:宮城  

  • Sasaki Y, Ikeda Y, Iwabayashi M, Miyauchi T, Akasaki Y, Miyata M, Ohishi M. .  Autophagy plays a role in the etiology of post menopause-induced arterial senescence and atherosclerosis. .  第80回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:英語  

    開催地:宮城  

  • Kanda D, Takumi T, Tokushige A, Kosedo I, Miyata M, Ohishi M. .  Impact of low-density lipoprotein cholesterol level on in-stent restenosis or new lesions after percutaneous coronary intervention in patients with statin. .  第80回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:英語  

    開催地:宮城  

  • Chaen H, Yuasa T, Horizoe Y, Ueya N, Miyanaga S, Kubota K, Mizukami N, Takasaki K, Miyata M, Kisanuki A, Ohishi M. .  The chronic effect of balloon pulmonary angioplasty on right ventricular function in patients with chronic thromboembolic pulmonary hypertension. .  第80回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:英語  

    開催地:宮城  

  • Ikeda Y, Iwabayashi M, Sasaki Y, Akasaki Y, Miyata M, Sadoshima J, Ohishi M. .  Inhibition of renin-angiotensin-aldosterone signal retards arterial senescence and development of atherosclerosis via induction of alternative autophagy. .  第80回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:英語  

    開催地:宮城  

  • Yoshimura A, Oketani N, Iriki Y, Okui H, Maenosono R, Namino F, Yuasa T, Miyata M, Ohishi M. .  Evaluation of left ventricular diastolic function in patients with atrial fibrillation. .  第80回 日本循環器学会学術集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:宮城  

  • Sasaki Y, Ikeda Y, Iwabayashi M, Miyauchi T, Akasaki Y, Miyata M, Ohishi M. .  Autophagy plays a role in the etiology of post menopause-induced arterial senescence and atherosclerosis. .  第80回 日本循環器学会学術集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:宮城  

  • Kanda D, Takumi T, Tokushige A, Kosedo I, Miyata M, Ohishi M. .  Impact of low-density lipoprotein cholesterol level on in-stent restenosis or new lesions after percutaneous coronary intervention in patients with statin. .  第80回 日本循環器学会学術集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:宮城  

  • Chaen H, Yuasa T, Horizoe Y, Ueya N, Miyanaga S, Kubota K, Mizukami N, Takasaki K, Miyata M, Kisanuki A, Ohishi M. .  The chronic effect of balloon pulmonary angioplasty on right ventricular function in patients with chronic thromboembolic pulmonary hypertension. .  第80回 日本循環器学会学術集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:宮城  

  • Ikeda Y, Iwabayashi M, Sasaki Y, Akasaki Y, Miyata M, Sadoshima J, Ohishi M. .  Inhibition of renin-angiotensin-aldosterone signal retards arterial senescence and development of atherosclerosis via induction of alternative autophagy. .  第80回 日本循環器学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:宮城  

  • 宮田昌明. .  セッションⅡ. 生活習慣病への取り組みは?高血圧診療の視点から. .  第10回 ASOフォーラム 

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    開催年月日: 2016年1月

    記述言語:日本語  

  • 小島聡子, 窪薗琢郎, 嘉川亜希子, 川添 晋, 重水早苗, 大坪秀雄, 才原啓司, 窪田佳代子, 宮田昌明, 宮内孝浩, 大石 充. .  膠原病患者における運動誘発性肺高血圧に関する検討. .  第9回 日本性差医学・医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年1月

    記述言語:日本語  

    開催地:札幌  

  • 宮田昌明. .  セッションⅡ. 生活習慣病への取り組みは?   高血圧診療の視点から. .  第10回 ASOフォーラム 

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    開催年月日: 2016年1月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • 小島聡子, 窪薗琢郎, 嘉川亜希子, 川添 晋, 重水早苗, 大坪秀雄, 才原啓司, 窪田佳代子, 宮田昌明, 宮内孝浩, 大石 充. .  膠原病患者における運動誘発性肺高血圧に関する検討. .  第9回 日本性差医学・医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:札幌  

  • 宮田昌明. .  循環器領域における好感度トロポニンT足底の有用性. .  第8回 九州心不全診断フォーラム 

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    開催年月日: 2015年12月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

  • 飯尾梨沙, 徳重明央, 鎌田博之, 内匠拓朗, 窪田佳代子, 宮田昌明, 大石 充. .  薬剤アレルギーにより治療に難渋した閉塞性肥大型心筋症の1例. .  第119回 日本循環器学会九州地方会 

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    開催年月日: 2015年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡  

  • Chaen H, Yuasa T, Horizoe Y, Ueya N, Kubota K, Mizukami N, Takasaki K, Miyata M, Kisanuki A, Ohishi M. .  The chronic effect of balloon pulmonary angioplasty on right ventricular function in patients with chronic thromboembolic pulmonary hypertension. .  AHA Scientific Sessions 2015  国際会議

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    開催年月日: 2015年11月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地: Orlando, USA  

    国際学会

  • 佐々木雄一, 池田義之, 岩林正明, 宮内孝浩, 赤﨑雄一, 宮田昌明, 大石 充. .  オートファジーは閉経に伴う血管老化進展に重要な役割を果たしている-閉経モデルマウスを用いた検討-. .  第51回 高血圧関連疾患モデル学会学術総会 

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    開催年月日: 2015年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

  • 有村俊博, 窪薗琢郎, 川添 晋, 入來泰久, 桶谷直也, 内匠拓朗, 鎌田博之, 窪田佳代子, 宮田昌明, 大石 充. .  Peutz-Jeghers症候群に左心機能不全を合併した1例. .  第311回日本内科学会九州地方会  

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    開催年月日: 2015年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:長崎  

  • 佐々木雄一, 池田義之, 岩林正明, 赤﨑雄一, 宮田昌明, 大石 充. .  アンギオテンシンII Type 1受容体抑制が高脂血症モデルマウスにおいて血管老化を抑制する機序に関する検討. .  第22回 九州血液血管研究会 

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    開催年月日: 2015年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

  • Iwabayashi M, Ikeda Y, Sasaki Y, Akasaki Y, Miyata M, Sadoshima J , Ohishi M. .  Inhibition of renin-angiotensin signal retards arterial senescence and development of atherosclerosis in apolipoprotein eknockout mice via induction of alternative autophagy. .  AHA Scientific Sessions 2015  国際会議

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    開催年月日: 2015年11月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Orlando, USA  

  • Ojima S, Kubozono T, Miyauchi T, Kawasoe S, Tanaka K, Saihara K, Miyata M, Taketomi E, Ohishi M. .  Predictors of exercise-induced pulmonary artery hypertension in patients with connective tissue disease. .  AHA Scientific Sessions 2015  国際会議

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    開催年月日: 2015年11月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Orlando, USA  

  • Horizoe Y, Takasaki K, Chaen H, Ueya N, Kubota K, Mizukami N, Yuasa T, Miyata M, Kisanuki A, Ohishi M. .  Biphasic right ventricular Doppler velocity parameters can evaluate pulmonary vascular resistance in patients with pulmonary hypertension. .  AHA Scientific Sessions 2015  国際会議

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    開催年月日: 2015年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Orlando, USA  

    国際学会

  • 宮田昌明. .  ディベート1.降圧薬は併用か?増量か? 併用派の立場から. .  第38回 日本高血圧学会総会 

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    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:愛媛  

  • 赤﨑雄一, 池田義之, 佐々木雄一, 宮内孝浩, 窪薗琢郎, 宮田昌明, 大石 充. .  上腕-足首間脈波伝搬速度の増加は, 心血管病患者の左室拡張機能障害を予測した. .  第38回 日本高血圧学会総会 

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    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:愛媛  

  • 丸山由紀子, 愛甲杏奈, 金竹茂純, 加治屋昌子, 上ノ町 仁, 宮田昌明. .  2型糖尿病患者におけるSGLT2阻害薬の降圧作用. .  第38回 日本高血圧学会総会 

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    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:愛媛  

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 宮田昌明, 藤田祥次, 山口剛司, 鳥居博行, 大石 充. .  CD36欠損関連心筋症の一例. .  第19回 日本心不全学会学術集会 

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    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪  

  • 茶圓秀人, 湯淺敏典, 堀添善尚, 植屋奈美, 水上尚子, 髙﨑州亜, 木佐貫 彰, 宮田昌明, 大石 充. .  甲状腺機能低下症に伴う多量の心嚢液貯留~経過の異なる2症例. .  第63回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:神奈川  

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 宮田昌明, 山口剛司, 鳥居博行, 大石 充. .  急性心不全患者における院内死亡の予測因子に関する検討~来院時の血圧と血糖値の意義~. .  第63回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:神奈川  

  • 鎌田博之, 吉村あきの, 桶谷直也, 市來仁志, 入來泰久, 奥井英樹, 前之園隆一, 波野史典, 宮田昌明, 大石 充. .  肺静脈隔離術中に停止した心臓細動の予後の分析. .  第63回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:神奈川  

  • 堀添善尚, 髙﨑州亜, 茶圓秀人, 水上尚子, 湯淺敏典, 内匠拓朗, 宮田昌明, 木佐貫 彰, 坂田芳人, 大石 充. .  重症大動脈弁狭窄症に対する経皮的大動脈弁形成術の急性効果の検討. .  日本超音波医学会第25回九州地方会学術集会 

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

  • 窪薗琢郎, 宮田昌明, 大石 充. .  ファイヤーサイドシンポジウム. 和温療法の効果発現機序. .  第63回 日本心臓病学会学術集会 

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:神奈川  

  • Iriki Y, Ichiki H, Oketani N, Yoshimura A, Okui H, Maenosono R, Namino F, Miyata M, Ohishi M. .  Evaluation of safety and efficacy of perioperative use of rivaroxaban and apixaban in catheter ablation for atrial fibrillation. .  European Society of Cardiology (ESC) Congress 2015  国際会議

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    開催年月日: 2015年8月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:London, UK  

    国際学会

  • 窪薗琢郎, 川添 晋, 髙﨑州亜, 湯淺敏典, 宮田昌明, 大石 充. .  D-dimerの下肢静脈血栓症の予測因子としての臨床的意義に関する研究. .  第10回 西日本血管・機能研究会 

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    開催年月日: 2015年8月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

  • Yoshimura A, Ichiki H, Oketani N, Iriki Y, Okui H, Maenosono R, Namino F, Miyata M, Ohishi M. .  Comparison of substrate ablation with or without anatomical ablation for atrial fibrillation:Does pulmonary vein isolation prior to substrate ablation improve the outcome? .  European Society of Cardiology (ESC) Congress 2015  国際会議

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    開催年月日: 2015年8月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:London, UK  

    国際学会

  • 窪薗琢郎, 川添 晋, 宮田昌明, 大石 充. .  心疾患患者における夜間酸素飽和度モニタリングに関する検討. .  第21回日本心臓リハビリテーション学会学術集会  第21回日本心臓リハビリテーション学会学術集会

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    開催年月日: 2015年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 才原啓司, 窪田佳代子, 宮田昌明, 宮内孝浩, 大石 充. .  膠原病患者における運動誘発性肺高血圧に関する検討. .  第21回日本心臓リハビリテーション学会学術集会  第21回日本心臓リハビリテーション学会学術集会

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    開催年月日: 2015年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Ikeda Y, Miyauchi T, Iwabayashi M, Sasaki Y, Akasaki Y, Miyata M, Ohishi M. .  Selective estrogen receptor modulator retards arterial senescence and atherosclerosis via upregulation of sirt-1 and autophagy in post-menopause model mouse. .  AHA Basic Cardiovascular Science (BCVS) 2015  国際会議

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    開催年月日: 2015年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:New Orleans, USA  

    国際学会

  • Yoshimura A, Iriki Y, Oketani N, Ichiki H, Okui H, Maenosono R, Namino F, Miyata M, Ohishi M. .  The location of recording site of His bundle potential in left atrium. .  第30回 日本不整脈学会学術大会/第32回 日本心電学会学術集会  

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    開催年月日: 2015年7月

    記述言語:英語  

    開催地:京都  

  • 宮内孝浩, 池田義之, 赤﨑雄一, 岩林正明, 佐々木雄一, 宮田昌明, 大石 充. .  選択的エストロゲン作動薬 (SERM) は, 閉経モデルマウスにおける血管老化および動脈硬化の進展を抑制する. .  第47回 日本動脈硬化学会総会・学術集会  

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    開催年月日: 2015年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮城  

  • 宮内孝浩, 池田義之, 赤崎雄一, 岩林正明, 佐々木雄一,宮田昌明, 大石 充. .  選択的エストロゲン調節薬(SERM)は閉経モデルマウスにおける血管老化および動脈硬化の進展を抑制する. .  第57回日本老年医学会学術集会  第57回日本老年医学会学術集会

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    開催年月日: 2015年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:神奈川  

    国内学会

  • 矢野 忠, 廣 正基, 今西二郎, 宮田昌明, 前田修作, 中西修平, 米田真康, 河野修興. .  日本在住の日本人とロサンゼルス在住の日系人との入浴習慣の比較. .  第80回 日本温泉気候物理医学会総会・学術集会  第80回 日本温泉気候物理医学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2015年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:長野  

    国内学会

  • 上坊翔太, 吉村あきの, 内匠拓朗, 赤﨑雄一, 宮田昌明, 大石 充. .  成長ホルモン分泌不全に左室機能不全を合併した一例. .  第118回 日本循環器学会九州地方会 

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    開催年月日: 2015年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡  

  • 水上尚子, 皆越眞一, 佐藤綾香, 瀬戸山健太郎, 髙﨑州亜, 湯淺敏典, 木佐貫 彰, 宮田昌明, 大石 充. .  Superb Micro-vascular Imagingを用いた心筋内小動脈描出の試み.  .  日本超音波医学会 第88回学術集会 

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    開催年月日: 2015年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

  • 池田義之, 宮内孝浩, 岩林正明, 佐々木雄一, 赤崎雄一, 宮田昌明, 大石 充 .  選択的エストロゲン受容体モジュレーター (SERM) は閉経モデルマウスにおける血管老化および動脈硬化の進展を抑制する. .  第15回 日本抗加齢医学会総会 

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    開催年月日: 2015年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡  

  • 宮内孝浩, 赤崎雄一, 池田義之, 宮田昌明, 大石 充. .  長期食事管理された後期高齢者の脈波伝搬速度. .  第112回 日本内科学会総会・講演会  第112回 日本内科学会総会・講演会

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    開催年月日: 2015年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    国内学会

  • Yoshimura A, Ichiki H, Oketani N, Iriki Y, Okui H, Maenosono R, Namino F, Miyata M, Ohishi M. .  Comparison of Substrate Ablation with or without Anatomical Ablation for Atrial Fibrillation. .  第79回 日本循環器学会総会・学術集会  第79回 日本循環器学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2015年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • Shin Kawasoe, Shiro Yoshifuku, Takuro Kubozono, Hironori Miyahara, Naoya Oketani, Masaaki Miyata, Shigeho Maenohara, Mitsuru Ohishi. .  Serum Uric Acid Level and Prevalence of Atrial Fibrillation in 285,882 Japanese General Population. .  第79回 日本循環器学会総会・学術集会  第79回 日本循環器学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2015年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • Shin Kawasoe, Takuro Kubozono, Masaaki Miyata, Tsuyoshi Yamaguchi, Hiroyuki Torii, Mitsuru Ohishi. .  Hyperglycemia at Admission Predicts Poor In-hospital Outcome in Patients with Non-diabetic Acute Heart Failure. .  第79回 日本循環器学会総会・学術集会  第79回 日本循環器学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2015年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • Takahiro Miyauchi, Yoshiyuki Ikeda, Yuichi Akasaki, Masaaki Iwabayashi, Yuichi Sasaki, Masaaki Miyata, Mitsuru Ohishi. .  Selective Estrogen Receptor Modulator Retards Arterial Senescence and Atherosclerosis via Activation of eNOS/Sirt-1 Pathway in Post-menopause Model Mouse. .  第79回 日本循環器学会総会・学術集会  第79回 日本循環器学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2015年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • Yuichi Akasaki, Yoshiyuki Ikeda, Takahiro Miyauchi, Takuro Kubozono, Masaaki Miyata, Mitsuru Ohishi. .  Increased Cardio-Ankle Vascular Index Predicts Left Ventricular Diastolic Dysfunction. .  第79回 日本循環器学会総会・学術集会  第79回 日本循環器学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2015年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • Takuro Kubozono, Masaaki Miyata, Shin Kawasoe, Kunitugu Takasaki, Toshinori Yuasa, Mitsuru Ohishi. .  Clinical Significance of Plasma D-dimer Value for Predicting Deep Venous Thrombus. .  第79回 日本循環器学会総会・学術集会  第79回 日本循環器学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2015年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 岩林正明, 池田義之, 宮内孝浩, 赤崎雄一, 佐々木雄一, 宮田昌明, 大石 充. .  アンギオテンシンII Type 1受容体の抑制はSirt3発現亢進を介して高脂血症モデル マウスの血管老化を抑制する. .  第25回 日本老年医学会九州地方会  第25回 日本老年医学会九州地方会

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 堀添善尚, 髙﨑州亜, 植屋奈美, 茶圓秀人, 湯淺敏典, 水上尚子, 木佐貫 彰, 宮田昌明, 大石 充. .  肺高血圧症例における右室駆出血流速波形の検討. .  第26回 日本心エコー図学会学術集会  第26回 日本心エコー図学会学術集会

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 湯淺敏典, 植屋奈美, 茶圓秀人, 堀添善尚, 窪薗琢郎, 水上尚子, 髙﨑州亜, 木佐貫 彰, 宮田昌明, 大石 充. .  心不全におけるMinimal exercise echocardiographyの有用性. .  第26回 日本心エコー図学会学術集会  第26回 日本心エコー図学会学術集会

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Kawasoe S, Yoshifuku S, Kubozono T, Oketani N, Miyahara H, Miyata M, Maenohara S, Ohishi M. .  Serum uric acid level and prevalence of atrial fibrillation in 285,882 Japanese general population. .  ACC 64th. Annual Scientific Session  国際会議

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:San Diego, USA  

    国際学会

  • 窪薗琢郎, 川添 晋, 小島聡子, 宮田昌明, 大石 充. .  心疾患患者における腎機能と運動耐容能との関連性に関する検討. .  第5回 日本腎臓リハビリテーション学会 

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • 堀添善尚, 髙﨑州亜, 植屋奈美, 茶圓秀人, 湯淺敏典, 水上尚子, 木佐貫 彰, 宮田昌明, 大石 充. .  肺高血圧症例における右室駆出血流速波形の検討. .  第26回 日本心エコー図学会学術集会 

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:英語  

    開催地:北九州  

  • 宮内孝浩, 池田義之, 赤﨑雄一, 岩林正明, 佐々木雄一,宮田昌明, 大石 充. .  選択的エストロゲン作動薬 (SERM) は閉経モデルマウスにおける血管老化および動脈硬化の進展を抑制する. .  第2回 臨床骨ネットワーク研究会 

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    開催年月日: 2015年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 宮田昌明, 山口剛司, 鳥居博行, 大石 充. .  心不全入院患者の来院時血糖値と院内死亡との関連. .  DCD Joint Meeting 

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    開催年月日: 2015年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡  

  • 中尾葉子, 東 将浩, 西村邦宏, 筒井裕之, 久保田 功, 吉村道博, 宮田昌明, 野口輝夫, 宮本恵宏, 友池仁暢, 内藤博昭, NADESICO study group. .  冠動脈疾患診断における冠動脈石灰化評価の意義に関する性差研究:NADESICO. .  第8回 日本性差医学・医療学会学術集会  第8回 日本性差医学・医療学会学術集会

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    開催年月日: 2015年1月

    記述言語:日本語  

    開催地:徳島  

    国内学会

  • 吉村あきの, 桶谷直也, 市來仁志, 入來泰久, 奥井英樹, 前之園隆一, 波野史典, 高﨑州亜, 宮田昌明,  大石 充. .  Unmappable atrial tachycardiaに, fractionated electrogramを指標にカテーテルアブレーションを行ったファロー四徴症術後の1症例. .  第17回 日本成人先天性心疾患学会総会・学術集会 

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    開催年月日: 2015年1月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京  

  • 竹下沙和子, 川添 晋, 窪薗琢郎, 内匠拓朗, 宮田昌明, 藤田祥次, 山口剛司, 鳥居博行, 大石 充. .  CD 36欠損関連心筋症の一例. .  第308回 日本内科学会九州地方会 

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    開催年月日: 2015年1月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

  • 小島聡子, 嘉川亜希子, 窪薗琢郎, 新里拓郎, 川添 晋, 宮田昌明, 濱崎秀一, 大石 充. .  健常人における和温療法の効果:性差及び体格差における検討. .  第8回 日本性差医学・医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2015年1月

    記述言語:英語  

    開催地:徳島  

  • 鎌田博之, 入來泰久, 桶谷直也, 市來仁志, 吉村あきの, 奥井英樹, 前之園隆一, 波野史典, 宮田昌明, 大石 充. .  拡張型心筋症と診断された長期持続性心房細動にカテーテルアブレーションを行い左室駆出率が正常化した1例. .  第117回 日本循環器学会九州地方会  第117回 日本循環器学会九州地方会

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    開催年月日: 2014年12月

    記述言語:日本語  

    開催地:沖縄  

    国内学会

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 桶谷直也, 吉福士郎, 宮原広典, 宮田昌明, 前之原茂穂, 大石 充. .  健康診断受診者における血清尿酸値と心房細動有病率に関する検討. .  Heart Science Club  Heart Science Club

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    開催年月日: 2014年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:愛知  

    研究会

  • Kawasoe S, Kubozono T, Miyata M, Yamaguchi T, Torii H, Ohishi M. .  The Blood Glucose Concentration at Hospitalization is a Significant Predictor of In-hospital Death in the Patients with Non-diabetic Acute Decompensated Heart Failure. .  American Heart Association  American Heart Association国際会議

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    開催年月日: 2014年11月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • Miyauchi T, Ikeda Y, Akasaki Y, Iwabayashi M, Sasaki Y, Miyata M, Ohishi M. .  Selective estrogen receptor modulator retards arterial senescence and atherosclerosis through restoration of down-regulated Sirt-1 in post-menopause model mouse. .  American Heart Association (AHA)  American Heart Association (AHA)国際会議

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    開催年月日: 2014年11月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • Hiramine A, Kubozono T, Kawasoe S, Takasaki K, Kiwsanuki A, Miyata M, Ohishi M. .  Tolvaptan was Effective in Patient with Heart Failure due to Subclavian Arteriovenous Malformation. .  第37回 日本高血圧学会総会  第37回 日本高血圧学会総会

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    開催年月日: 2014年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:神奈川  

    国内学会

  • 宮内孝浩, 有村 洋, 赤崎雄一, 窪薗琢郎, 池田義之, 宮田昌明, 西尾善彦, 大石 充. .  先端巨大症患者の経蝶形骨洞手術前後評価におけるCAVIの有用性. .  第37回 日本高血圧学会総会  第37回 日本高血圧学会総会

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    開催年月日: 2014年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:神奈川  

    国内学会

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 宮田昌明, 山口剛司, 鳥居博行, 大石 充. .  高齢の急性非代償性心不全患者における院内死亡の予測因子. .  第18回 日本心不全学会学術集会  第18回 日本心不全学会学術集会国際会議

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    開催年月日: 2014年10月

    記述言語:英語  

    開催地:大阪  

    国際学会

  • 吉村あきの, 桶谷直也, 市來仁志, 入來泰久, 奥井英樹, 波野史典, 前之園隆一, 宮田昌明, 大石 充. .  PLSVCを合併した心房細動に対するCFAEアブレーションの有用性. .  第62回 日本心臓病学会学術集会  第62回 日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮城  

    国内学会

  • 入來泰久, 吉村あきの, 桶谷直也, 奥井英樹, 市來仁志, 前之園隆一, 波野史典, 宮田昌明, 大石 充. .  心内局所電位を指標とした心室頻拍アブレーション. .  第62回 日本心臓病学会学術集会  第62回 日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮城  

    国内学会

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 宮田昌明, 山口剛司, 鳥居博行, 大石 充. .  心不全入院患者の来院時血糖値と院内死亡との関連. .  第62回 日本心臓病学会学術集会  第62回 日本心臓病学会学術集会国際会議

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:英語  

    開催地:宮城  

    国際学会

  • 湯淺敏典, 植屋奈美, 茶圓秀人, 堀添善尚, 窪薗琢郎, 髙﨑州亜, 水上尚子, 木佐貫 彰, 宮田昌明, 大石 充. .  ビジュアルワークショップ: 心エコー図の新しい動向. .  第62回 日本心臓病学会学術集会  第62回 日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮城  

    国内学会

  • 新村尚子, 川添 晋, 窪薗琢郎, 奥井英樹, 内匠拓朗, 髙﨑州亜, 桶谷直也, 宮田昌明, 大石充. .  左室心外膜ペーシングから両心室ペーシングにup-gradeすることで心不全コントロールが可能となった難治性心不全の一例. .  第306回日本内科学会九州地方会  第306回日本内科学会九州地方会

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    開催年月日: 2014年8月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • Yoshino S, Hamasaki S, Takumi T, Kanda D, Tokushige A, Miyata M, Ohishi M .  Atrial fibrillation impairs coronary endothelial function on microvascular level in patients with normal or mildly diseased coronary arteries. .  European Society of Cardiology Congress 2014  European Society of Cardiology Congress 2014国際会議

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    開催年月日: 2014年8月

    記述言語:英語  

    開催地:Spain  

    国際学会

  • Yoshimura A, Oketani N, Iriki Y, Okui H, Ichiki H, Maenosono R, Namino F, Miyata M, Hamasaki S, Ohishi M .  Atrial fibrillation termination caused by pulmonary vein isolation prior to complex fractionated atrial electrograms guided ablation. .  European Society of Cardiology Congress 2014  European Society of Cardiology Congress 2014国際会議

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    開催年月日: 2014年8月

    記述言語:英語  

    開催地:Spain  

    国際学会

  • 金竹茂純, 加治屋昌子, 上ノ町 仁, 宮田昌明, 大石 充. .  2型糖尿病患者におけるLDLコレステロール算定法の検討: Friedewald法, Seth法, 直接測定の比較. .  第46回日本動脈硬化学会総会  第46回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2014年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 池田義之, 宮田昌明, 赤崎雄一, 宮内孝浩, 大石 充. .  アンギオテンシンII Type 1受容体の抑制は高脂血症モデルマウスの血管老化を抑制する. .  第56回 日本老年医学会学術集会  第56回 日本老年医学会学術集会国際会議

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    開催年月日: 2014年6月

    記述言語:英語  

    開催地:福岡  

    国際学会

  • Miyauchi T, Arimura H, Akasaki Y, Kubozono T, Miyata M, Nishio Y, Ohishi M. .  Changes of cardiovascular disease parameters in patients with acromegaly after transsphenodial surgery. .  Joint Meeting Europian Society of Hypertension and International Society Hypertension  Joint Meeting Europian Society of Hypertension and International Society Hypertension国際会議

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    開催年月日: 2014年6月

    記述言語:英語  

    開催地:ギリシャ  

    国際学会

  • Akasaki Y, Miyauchi T, Kubozono T, Miyata M, Ohishi M. .  Increased arterial stiffness assessed by cardio-ankle vascular index is an independent risk factor of left ventricular diastolic dysfunction. .  Joint Meeting Europian Society of Hypertension and International Society Hypertension  Joint Meeting Europian Society of Hypertension and International Society Hypertension国際会議

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    開催年月日: 2014年6月

    記述言語:英語  

    開催地:ギリシャ  

    国際学会

  • Miyauchi T, Arimura H, Akasaki Y, Kubozono T, Miyata M, Nishio Y, Ohishi M. .  Strong correlation between IGF-1 and brachial-ankle pulse wave velocity after transsphenodial surgery. .  Pulse of Asia 2014  Pulse of Asia 2014国際会議

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    開催年月日: 2014年6月

    記述言語:英語  

    開催地:ギリシャ  

    国際学会

  • Akasaki Y, Miyauchi T, Kubozono T, Miyata M, Ohishi M. .  Increased arterial stiffness assessed by brachial-ankle pulse wave velocity is an independent risk factor of left ventricular diastolic dysfunction. .  Pulse of Asia 2014  Pulse of Asia 2014国際会議

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    開催年月日: 2014年6月

    記述言語:英語  

    開催地:ギリシャ  

    国際学会

  • 宮内孝浩, 赤崎雄一, 池田義之, 宮田昌明, 大石 充. .  長期管理された後期高齢者の脈波伝播速度. .  第5回 九州実地臨床高血圧研究会  第5回 九州実地臨床高血圧研究会

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    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    研究会

  • Miyata M, Akasaki Y, Miyauchi T, Ikeda Y, Ohishi M .  Preventive effect of thermal therapy on heart failure due to pressure overload. .  39th World Congress of International Scientific Meeting of Medical Hydrology and Climatology  39th World Congress of International Scientific Meeting of Medical Hydrology and Climatology国際会議

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    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:英語  

    開催地:京都  

    国際学会

  • 宮田昌明 .  シンポジウム1 温泉気候物理の効果とその機序 温熱刺激による血管老化と動脈硬化の抑制効果 .  第79回日本温泉気候物理医学会総会  第79回日本温泉気候物理医学会総会

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    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    国内学会

  • 堀添善尚, 髙﨑州亜, 毛利翔悟, 徳重明央, 植屋奈美, 茶圓秀人, 窪田佳代子, 水上尚子, 湯淺敏典, 宮田昌明, 木佐貫 彰, 大石 充. .  心臓原発滑膜肉腫と思われた右房内腫瘍の一例. .  第25回 日本心エコー図学会学術集会  第25回 日本心エコー図学会学術集会

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    開催年月日: 2014年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:新潟  

    国内学会

  • Yoshimura A, Iriki Y, Ichiki H, Okui H, Oketani N, Kawahara H, Miyata M, Hamasaki S, Ohishi M. .  Radiation Exposure to Female Electrophysiologists Specialized in Catheter Ablation - How to Decrease the Fluoroscopic Time in Atrial Fibrillation Ablation? .  第78回 日本循環器学会総会・学術集会  第78回 日本循環器学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • Miyata M .  モーニングレクチャー7 Progress in Exercise Therapy and Waon Therapy .  第78回 日本循環器学会学術集会  第78回 日本循環器学会学術集会

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    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • Kawasoe S, Miyata M, Kubozono T, Shinsato T, Ohishi M .  Prognostic Power of Combined Assessment of Red Cell Distribution Width and B-type Natriuretic Peptide in Patients with Chronic Heart Failure .  Annual Scientific Session of American College of Cardiology 2014  Annual Scientific Session of American College of Cardiology 2014国際会議

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    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • Kawasoe S, Kubozono T, Shinsato T, Miyata M, Hamasaki S, Ohishi M .  Simultaneous Measure of Red Cell Distribution Width and B-type Natriuretic Peptide Predicts Prognosis More Effectively in Chronic Heart Failure Patients .  第17回日本心不全学会学術集会  第17回日本心不全学会学術集会

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    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:埼玉  

    国内学会

  • Kubozono T, Miyata M, Ohishi M .  Right Ventricular Tei Index is a Useful Index to Evaluate the Prognosis in Patients with Chronic Heart Failure .  第17回日本心不全学会学術集会  第17回日本心不全学会学術集会

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    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:埼玉  

    国内学会

  • Kubozono T, Miyata M, Ohishi M .  Symposium:Combination of Waon Therapy and Exercise Training is effective and safety in patients with chronic heart failure .  第17回日本心不全学会学術集会  第17回日本心不全学会学術集会

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    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:埼玉  

    国内学会

  • Ohno S, Kohjitani A, Hashiguchi T, Miyata M, Hijioka H, Matsunaga K, Nakamura N, Sugiyama K .  Endothelial Function Assessed by Reactive Hyperemia Peripheral Arterial Tonometry (RH-PAT) During the Perioperative Period of Propofol-Remifentanil Anesthesia .  American Society of Anestherogists Annual Meeting (Anesthesiology 2013)  American Society of Anestherogists Annual Meeting (Anesthesiology 2013)国際会議

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    開催年月日: 2013年10月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • Kohjitani A, Miyata M, Yanagibashi K, Ohno S, Tohya A, Sugiyama K .  Preoperative Estimated Glomerular Filtration Ratio (eGFR) Predicts Hemodynamic Responses to Anesthesia Induction in Middle-Aged to Elderly Patients .  American Society of Anestherogists Annual Meeting (Anesthesiology 2013)  American Society of Anestherogists Annual Meeting (Anesthesiology 2013)国際会議

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    開催年月日: 2013年10月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • 窪薗啄郎、宮田昌明、新里拓郎、川添 晋、濱崎秀一、大石 充 .  健常人における和温療法の効果:男女の比較 .  第61回 日本心臓病学会学術集会  第61回 日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:熊本  

    国内学会

  • 宮田昌明、赤崎雄一、宮内孝浩、濱崎秀一、大石 充、KACT-MetS研究者 .  メタボリックシンドローム合併高血圧症患者におけるバルサルタンのPAI-1低下作用の性差:KACT-MetS研究サブ解析 .  第61回 日本心臓病学会学術集会  第61回 日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:熊本  

    国内学会

  • Miyata M, Hamasaki S, Tei C, Kagoshima Collaborate Trial in Metabolic Syndrome (KACT-Mets) Investigators .  Gender specific effects of Valsartan on fibrinolysis in hypertensive patients metabolic syndrome .  European Society of Cardiology Congress 2013  European Society of Cardiology Congress 2013国際会議

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    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:英語  

    開催地:オランダ  

    国際学会

  • 桶谷直也, 入來泰久, 奥井英樹, 市來仁志, 吉村あきの, 前之園隆一, 波野史典, 宮田昌明, 濱崎秀一, 大石 充 .  コントロバーシー4: 慢性心房細動のアブレーション. 持続性・慢性心房細動患者でアブレーション治療を検討すべき症例について .  第61回 日本心臓病学会学術集会  第61回 日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:熊本  

    国内学会

  • 宮田昌明 .  血管傷害と動脈硬化におけるアポ蛋白J(Clusterin)の作用 .  第45回 日本動脈硬化学会総会  第45回 日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2013年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 川添 晋、窪薗琢郎、新里拓郎、湯浅敏典、宮田昌明、濱崎秀一 .  産褥性心筋症に伴う心不全患者における運動耐容能と心機能の経時的変化 .  第19回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会  第19回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会

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    開催年月日: 2013年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮城  

    国内学会

  • 小島聡子、窪薗琢郎、川添 晋、新里拓郎、宮田昌明、濱崎秀一 .  鹿児島県における心臓リハビリテーションの実態調査 .  第19回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会  第19回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会

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    開催年月日: 2013年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮城  

    国内学会

  • 窪薗琢郎、新里拓郎、宮田昌明 .  重症心不全に対する和温療法の効果と運動療法の併用 .  第19回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会  第19回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会

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    開催年月日: 2013年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮城  

    国内学会

  • 宮田昌明 .  心臓超音波検査 .  第49回 日本循環器病予防学会・日本循環器管理研究協議会総会  第49回 日本循環器病予防学会・日本循環器管理研究協議会総会

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    開催年月日: 2013年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:石川  

    国内学会

  • 窪薗琢郎、宮田昌明 .  健常人における和温療法の効果:男女の比較 .  第78回 日本温泉気候物理医学会総会  第78回 日本温泉気候物理医学会総会

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    開催年月日: 2013年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:大分  

    国内学会

  • 宮田昌明 .  和温療法の新知見:熱ショック蛋白を介した不全心筋及び下肢虚血に対する効果 .  第78回 日本温泉気候物理医学会総会  第78回 日本温泉気候物理医学会総会

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    開催年月日: 2013年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:大分  

    国内学会

  • Kawasoe S,Kubozono T,Shinsato T,Miyata M,Hamasaki S .  Combined Measurements of Red Cell Distribution Width and B-type Natriuretic Peptide Predict Prognosis in Patients with Chronic Heart Failure .  第77回 日本循環器学会学術集会  第77回 日本循環器学会学術集会

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    開催年月日: 2013年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:神奈川  

    国内学会

  • Kubozono T,Miyata M,Shinsato T,Kawasoe S,Hamasaki S .  Right Ventricular Tei Index as a Prognostic Parameter in Patients with Chronic Heart Failure. .  第77回 日本循環器学会学術集会  第77回 日本循環器学会学術集会

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    開催年月日: 2013年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:神奈川  

    国内学会

  • Miyauchi T, Miyata M, Ikeda Y, Akasaki Y, Hamada N, Shirasawa T, Eto H, Hamasaki S, Tei C .  Circulation Journal Award Session: Waon therapy up regulate the hsp90 and leads to angiogenesis through Akt-eNOS pathway in a mouse model of hindlimb ischemia .  第77回 日本循環器学会学術集会  第77回 日本循環器学会学術集会

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    開催年月日: 2013年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:神奈川  

    国内学会

  • Shinsato T, Miyata M, Kubozono T, Kawazoe S, Hamasaki S, Tei C .  Effect of Waon therapy on heart failure: analysis in 296 patients with chronic heart failure .  第16回 日本心不全学会学術集会  第16回 日本心不全学会学術集会

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    開催年月日: 2012年12月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮城  

    国内学会

  • Miyata M, Kubozono T, Shinsato T, Tei C .  “Symposium 13” Nobel cardiac rehabilitation: Waon therapy .  第16回 日本心不全学会学術集会  第16回 日本心不全学会学術集会

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    開催年月日: 2012年12月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮城  

    国内学会

  • Iriki Y, Oketani N, Okui H, Ichiki H, Ishida S, Ninomiya Y, Maenosono R, Namino F, Matsushita T, Miyata M, Hamasaki S .  Atrial fibrillation termination areas during substrate ablation guided by complex fractionated atrial electrograms are located commonly in the same anatomic regions of the atria with or without preceding pulmonary vein isolation .  American Heart Association Scientific Session 2012  American Heart Association Scientific Session 2012国際会議

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    開催年月日: 2012年11月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • Iriki Y, Oketani N, Okui H, Ichiki H, Ishida S, Ninomiya Y, Maenosono R, Namino F, Matsushita T, Miyata M, Hamasaki S .  The common locations of key areas to ablate for atrial fibrillation termination guided by complex fractionated atrial electrograms after pulmonary vein isolation: paroxysmal vs. persistent atrial fibrillation .  American Heart Association Scientific Session 2012  American Heart Association Scientific Session 2012国際会議

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    開催年月日: 2012年11月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • Akasaki Y, Miyauchi T, Furusho Y, Ikeda Y, Ide K, Miyata M .  Thermal therapy prevented the transition from cardiac hypertrophy to heart failure .  American Heart Association Scientific Session 2012  American Heart Association Scientific Session 2012国際会議

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    開催年月日: 2012年11月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • 宮田昌明、池田義之、濱崎秀一、鄭 忠和 .  メタボリックシンドロームを合併する高血圧症患者におけるバルサルタンのPAI-1低下作用(KACT-MetS研究) .  第35回 日本高血圧学会  第35回 日本高血圧学会

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:名古屋  

    国内学会

  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 宮田昌明, 才原啓司,新里拓郎, 内匠拓朗, 神田大輔, 徳重明央, 肥後建樹郎, 濱崎秀一 .  心疾患患者においてarterial stiffnessと拡張早期僧帽弁輪移動速度(E’)は関連する .  第60回 日本心臓病学会学術集会  第60回 日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:石川  

    国内学会

  • 窪薗琢郎、宮田昌明、川添 晋、新里拓郎、濱崎秀一、草野 健 .  アルコールの摂取方法が動脈硬化の危険因子及びarterial stiffnessに与える影響 .  第60回 日本心臓病学会学術集会  第60回 日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:石川  

    国内学会

  • 新里拓郎、窪薗啄郎、宮田昌明、鄭 忠和 .  慢性心不全に対して和温療法を導入した296例の検討:温療法は重症心不全にも有用である .  第60回 日本心臓病学会学術集会  第60回 日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:石川  

    国内学会

  • 宮田昌明 .  高血圧と動脈硬化:その接点を探り、治療する .  第60回 日本心臓病学会学術集会  第60回 日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:石川  

    国内学会

  • 窪薗琢郎、宮田昌明、濱崎秀一 .  左室収縮能低下を伴った慢性心不全患者におけるCAVIに関連する因子の検討 .  第9回西日本血管・機能研究会  第9回西日本血管・機能研究会

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    開催年月日: 2012年8月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    研究会

  • Ikeda Y, Miyata M, Akasaki Y, Miyauchi T, Furusho Y, Ide K, Tei C .  Inhibition of Renin-angiotensin-aldosterone Signal Retards Arteriosclerosis and Decreases Aortic PAI-1 Expression in Apolipoprotein E Knockout Mice .  第44回 日本動脈硬化学会総会  第44回 日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2012年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 窪薗琢郎、宮田昌明、鄭 忠和 .  慢性心不全に対する運動療法と和温療法のハイブリッド治療 .  第18回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会  第18回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会

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    開催年月日: 2012年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:埼玉  

    国内学会

  • 宮田昌明 .  和温療法をもっと知ろう:実践方法とそのコツ .  第18回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会  第18回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会

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    開催年月日: 2012年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:埼玉  

    国内学会

  • 窪薗 琢郎, 新里 拓郎,川添 晋, 宮田 昌明, 濱崎 秀一 .  当院における慢性心不全に対する和温療法のまとめ .  第6回九州心臓リハビリテーション研究会  第6回九州心臓リハビリテーション研究会

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    開催年月日: 2012年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:大分  

    研究会

  • 川添 晋、新里拓郎、宮田昌明、鄭 忠和 .  重症心不全に対する和温療法の効果 .  第77回 日本温泉気候物理医学会総会  第77回 日本温泉気候物理医学会総会

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    開催年月日: 2012年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:秋田  

    国内学会

  • 有川 朋芳, 川添 晋, 窪薗 琢郎, 新里 拓郎, 才原 啓司, 湯淺 敏典, 桶谷 直也, 宮田 昌明, 濱崎 秀一, 鄭 忠和 .  Becker型筋ジストロフィーに併発した心不全に対し和温療法を施行した2例 .  第297回日本内科学会九州地方会  第297回日本内科学会九州地方会

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    開催年月日: 2012年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 宮田昌明、鄭 忠和 .  心不全に対する和温療法の効果とその機序 .  第23回 日本心エコー図学会学術集会  第23回 日本心エコー図学会学術集会

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    開催年月日: 2012年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 高崎州亜、宮田昌明、鄭 忠和 .  高血圧性左室肥大パターンによる心機能障害の比較:心エコーを用いた心時相解析による検討 .  特発性心筋症に関する調査研究 2011年度第2回研究報告会  特発性心筋症に関する調査研究 2011年度第2回研究報告会

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    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    その他

  • Furusho Y, Miyata M, Akasaki Y, Hamada N, Miyauchi T, Ikeda Y, Hamasaki S, Tei C .  Targeting FRβ-expressing macrophages reduced atherosclerosis in apolipoprotein-E-deficient mice .  第76回 日本循環器学会学術集会  第76回 日本循環器学会学術集会

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    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Miyata M, Furusho F, Hamasaki S, Tei C, Kagoshima Collaborate Trial in Metabolic Syndrome (KACT-Mets) Investigators .  The impact of valsartan on adipocytokines in hypertensive patients with metabolic syndrome .  第76回 日本循環器学会学術集会  第76回 日本循環器学会学術集会

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    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Akasaki Y, Miyata M, Tei C .  Molecular mechanism of Waon therapy on cardiovascular disease .  第76回 日本循環器学会学術集会  第76回 日本循環器学会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Kuwahata S, Miyata M, Fujita S, Kubozono T, Shinsato T, Ikeda Y, Hamasaki S, Tei C .  Effect of Waon therapy in chronic heart failure: from the aspect of autonomic nervous activity .  第76回 日本循環器学会学術集会  第76回 日本循環器学会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Shinsato T, Miyata M, Tei C .  The effect of Waon therapy for peripheral artery disease .  第76回 日本循環器学会学術集会  第76回 日本循環器学会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Ikeda Y, Miyata M, Akasaki Y, Miyauchi T, Furusho Y, Hamasaki S, Tei C .  Waon therapy retards arterial aging through upregulation of HSP90/eNOS/Sirt-1 pathway in apolipoprotein E-deficient mouse .  第76回 日本循環器学会学術集会  第76回 日本循環器学会学術集会

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    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Miyata M, Kusumoto A, Tei C .  Significance of measuring highly sensitive cardiac troponin T in heart failure .  第76回 日本循環器学会学術集会  第76回 日本循環器学会学術集会

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    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Miyata M, Furusho Y, Tei C .  Novel therapy for atherosclerosis targeting folate receptor β-expressing activated macrophages .  第76回 日本循環器学会学術集会  第76回 日本循環器学会学術集会

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    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 宮田昌明 .  和温療法と血管:その機序に迫る .  第76回 日本循環器学会学術集会  第76回 日本循環器学会学術集会

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    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Kusumoto A, Miyata M, Kubozono T, Ikeda Y, Shinsato T, Fujita S, Takasaki K, Yuasa T, Hamasaki S, Tei C .  The Role of Highly Sensitive Cardiac Troponin T in the Diagnosis of Isolated Diastolic Dysfunction: Comparison With Natriuretic Peptides .  American Heart Association Scientific Session 2011  American Heart Association Scientific Session 2011国際会議

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    開催年月日: 2011年11月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • Miyata M, Kusumoto A, Tei C .  The role of natriuretic peptides and highly sensitive troponin T in heart failure .  第15回日本心不全学会学術集会  第15回日本心不全学会学術集会

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    開催年月日: 2011年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • Kuwahata S, Miyata M, Fujita S, Kubozono T, Shinsato T, Ikeda Y, Hamasaki S, Tei C .  Improvement of autonomic nervous activity by Waon therapy in patients with chronic heart failure .  第15回 日本心不全学会学術集会  第15回 日本心不全学会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • Kubozono T, Miyata M, Haseba J, Tei C .  Effect and Safety of Combination of Waon Therapy and Exercise Training in Patients with Chronic Heart Failure .  第15回 日本心不全学会学術集会  第15回 日本心不全学会学術集会

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    開催年月日: 2011年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • Takasaki K, Miyata M, Imamura M, Yuasa T, Kuwahara E, Kubota K, Kono M, Kisanuki A, Hamasaki S, Tei C .  Left Ventricular Dysfunction Assessed by Cardiac Time Analysis Among Different Geometric Patterns in Untreated Hypertension .  第15回 日本心不全学会学術集会  第15回 日本心不全学会学術集会

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    開催年月日: 2011年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • Ikeda Y, Miyata M, Tei C .  Waon Therapy Reduces Oxidative Stress Systemically, and Inhibits the Progression of Cardiac Dysfunction in TO-2 Cardiomyopathic Hamsters With Heart Failure .  第15回 日本心不全学会学術集会  第15回 日本心不全学会学術集会

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    開催年月日: 2011年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • Shinsato T, Miyata M, Tei C .  Treatment of heart failure by Waon therapy .  第15回 日本心不全学会学術集会  第15回 日本心不全学会学術集会

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    開催年月日: 2011年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • 宮田 昌明、楠本 敦旨、窪薗 琢郎、鄭 忠和. .  新しい心不全のバイオマーカー高感度トロポニンT測定の臨床的意義 .  第59回 日本心臓病学会学術集会  第59回 日本心臓病学会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:兵庫  

    国内学会

  • Furusho Y, Miyata M, Akasaki Y, Hamada N, Miyauchi T, Ikeda Y, Hamasaki S, Nagai T, Matsuyama T, Tei C .  New Therapy for Atherosclerosis Targetting Folate Receptor-beta Expressing Macrophages .  European Society of Cardiorogy Congress 2011  European Society of Cardiorogy Congress 2011国際会議

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    開催年月日: 2011年8月

    記述言語:英語  

    開催地:フランス  

    国際学会

  • Ikeda Y, Miyata M, Akasaki Y, Miyauchi T, Furusho Y, Ide K, Hamasaki S, Tei C .  Waon Therapy, a Form of Thermal Therapy, Reduces Oxidative Stress Systemically, and Inhibits the Progression of Cardiac Dysfunction in TO-2 Cardiomyopathic Hamsters With Heart Failure .  Annual Meeting of Basic Cardiovascular Science 2011  Annual Meeting of Basic Cardiovascular Science 2011国際会議

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    開催年月日: 2011年7月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • 窪薗琢郎、宮田昌明、長谷場純二、鄭 忠和 .  慢性心不全に対する運動療法と和温療法の併用効果と安全性に関する検討 .  第17回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会  第17回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会

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    開催年月日: 2011年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • Horizoe Y, Takasaki K, Yuasa T, Kuwahara E, Chaen H, Ueya N, Kono M, Kubota K, Mizukami N, Kisanuki A, Miyata M, Hamasaki S, Tei C .  Relation of Arterial Stiffness to Left Ventricular Diastolic Function in Patients with Paroxysmal Atrial Fibrillation .  American Society of Echocardiography 2011 Scientific Session  American Society of Echocardiography 2011 Scientific Session国際会議

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    開催年月日: 2011年6月

    記述言語:英語  

    開催地:カナダ  

    国際学会

  • 宮田昌明、鄭 忠和 .  和温療法の血管新生作用とその分子生物学的機序 .  第76回 日本温泉気候物理医学会総会  第76回 日本温泉気候物理医学会総会

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    開催年月日: 2011年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • 宮内孝浩、宮田昌明、池田義之、赤崎雄一、濱田成郷、白澤尚宏、鄭 忠和 .  和温療法の血管新生作用におけるheat shock protein 90 (HSP90)とAkt-eNOSシグナル伝達の関与:下肢虚血モデルマウスを用いた検討 .  第76回 日本温泉気候物理医学会総会  第76回 日本温泉気候物理医学会総会

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    開催年月日: 2011年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • Ikeda Y, Miyata M, Akasaki Y, Miyauchi T, Furusho Y, Ide K, Hamasaki S, Tei C .  Thermal Therapy, Named Waon Therapy, Reduces Cardiac Oxidative Stress, Apoptosis and Fibrosis of TO-2 Cardiomyopathic Hamsters With Heart Failure .  60th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology  60th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology国際会議

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    開催年月日: 2011年4月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • 宮田昌明、楠本敦旨、鄭 忠和 .  心不全における高感度トロポニンT測定の臨床的意義:BNP・NT-porBNP・心エコー指標との関連 .  特発性心筋症に関する調査研究 2010年度第2回研究報告会  特発性心筋症に関する調査研究 2010年度第2回研究報告会

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    開催年月日: 2011年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    研究会

  • Kubozono T, Miyata M, Kusumoto A, Ikeda Y, Shinsato T, Kuwahata S, Fujita S, Kakasaki K, Yuasa T, Hamasaki S, Tei C .  High Sensitive Troponin T Correlates with Diastolic Function .  60th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology  60th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology国際会議

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    開催年月日: 2011年3月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • 古庄 優子, 宮田 昌明, 赤崎 雄一, 濱田 成郷, 宮内 孝浩, 池田 義之, 濱崎 秀一, 永井 拓, 松山 隆美, 鄭 忠和 .  葉酸レセプターβ発現マクロファージを標的とした新規動脈硬化治療法の前臨床研究 .  第109回日本循環器学会九州地方会  第109回日本循環器学会九州地方会

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    開催年月日: 2010年12月

    記述言語:日本語  

    開催地:長崎  

    国内学会

  • Kusumoto A, Miyata M, Kubozono T, Ikeda Y, Shinsato T, Kuwahata S, Fujita S, Takasaki K, Yuasa T, Hamasaki S, Tei C .  Clinical Validation of High Sensitive Cardiac Troponin T in Heart Failure: Comparison with N-terminal Pro-B-type Natriuretic Peptide and Echocardiographic Parameters .  83rd American Heart Association Scientific Session 2010  83rd American Heart Association Scientific Session 2010国際会議

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    開催年月日: 2010年11月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • Furusho Y, Miyata M, Akasaki Y, Hamada N, Miyauchi T, Ikeda Y, Hamasaki S, Nagai T, Matsuyama T, Tei C .  Novel Therapy for Atherosclerosis Using Recombinant Immunotoxin Against Folate Receptor β-Expressing Macrophages .  83rd American Heart Association Scientific Session 2010  83rd American Heart Association Scientific Session 2010国際会議

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    開催年月日: 2010年11月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • Ikeda Y, Miyata M, Miyauchi T, Fujita S, Akasaki Y, Shinsato T, Kubozono T, Kuwahata S, Hamasaki S, Tei C .  Waon therapy decreases oxidative stress upregulation of heat shock protein 27 and Mn-SOD in TO-2 cardiomyopathic hamsters .  第14回日本心不全学会学術集会  第14回日本心不全学会学術集会

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    開催年月日: 2010年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 窪薗琢郎、宮田昌明、斉藤和人、草野 健、窪薗 修、鄭 忠和 .  検診受診者における頚動脈内膜肥厚(intima-media thickness: IMT)に関連する因子の検討 .  第58回日本心臓病学会学術集会  第58回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 楠本 敦旨, 宮田 昌明, 窪薗 琢郎, 池田 義之, 新里 拓郎, 桑波田 聡, 藤田 祥次, 石田 実雅, 濱崎 秀一, 鄭 忠和 .  腎機能別にみたBNPとNT‐proBNPとの相関 .  第58回日本心臓病学会学術集会  第58回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 宮内孝浩、宮田昌明、池田義之、赤崎雄一、濱田成郷、白澤尚宏、古庄優子、濱崎秀一、鄭 忠和 .  和温療法の血管新生におけるHeat shock protein 90 と Akt-eNOSシグナル伝達の関与:下肢虚血モデルマウスを用いた検討 .  第58回日本心臓病学会学術集会  第58回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 池田義之、宮田昌明、宮内孝浩、浜田成郷、赤崎雄一、古庄優子、井手佳菜子、濱崎秀一、鄭 忠和 .  和温療法の心不全における 抗酸化作用発現機序の解明 .  第58回日本心臓病学会学術集会  第58回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 新里拓郎、宮田昌明、鄭 忠和 .  下肢閉塞性動脈硬化症に対する和温療法の有用性 .  第16回日本心臓リハビリテーション学会学術集会  第16回日本心臓リハビリテーション学会学術集会

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    開催年月日: 2010年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • 桑波田 聡,宮田昌明,新里拓郎,池田義之,窪薗琢郎,藤田祥次,濱崎秀一,鄭 忠和 .  和温療法による慢性心不全患者の自律神経改善効果 .  第16回日本心臓リハビリテーション学会学術集会  第16回日本心臓リハビリテーション学会学術集会

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    開催年月日: 2010年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • 宮田昌明 .  そこが知りたい 和温療法 .  第16回日本心臓リハビリテーション学会学術集会  第16回日本心臓リハビリテーション学会学術集会

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    開催年月日: 2010年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • 宮内孝浩、宮田昌明、池田義之、赤崎雄一、濱田成郷、白澤尚宏、古庄優子、濱崎秀一、鄭 忠和. .  Heat Shock Protein 90 is Key Molecule of Waon Therapy in Angiogenesis of Mouse Hindlimb Ischemia .  第42回日本動脈硬化学会総会  第42回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2010年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:岐阜  

    国内学会

  • 新里拓郎、宮田昌明、池田義之、鄭 忠和 .  和温療法は一酸化窒素(NO)を介してCD34陽性細胞を動員し、閉塞性動脈硬化症を改善させる .  第75回日本温泉気候物理医学会総会  第75回日本温泉気候物理医学会総会

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    開催年月日: 2010年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:栃木  

    国内学会

  • 上山記代、宮田昌明、窪薗琢郎、上山逹典、鄭 忠和 .  透析患者における非侵襲的動脈硬化の指標 .  第55回日本透析医学会学術集会総会  第55回日本透析医学会学術集会総会

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    開催年月日: 2010年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:兵庫  

    国内学会

  • 桑波田聡、宮田昌明、木原貴士、池田義之、新里拓郎、窪薗琢郎、藤田祥次、濱崎秀一、鄭 忠和 .  和温療法による慢性心不全患者の自律神経改善効果 .  第107回 日本内科学会総会・講演会  第107回 日本内科学会総会・講演会

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    開催年月日: 2010年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 宮田昌明、鄭 忠和 .  和温療法と血管 .  第33回日本血栓止血学会学術集会  第33回日本血栓止血学会学術集会

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    開催年月日: 2010年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • Ueyama K, Miyata M, Kubozono T, Nagaki A, Hamasaki S, Ueyama S, Tei C .  Comparison of baPWV and CAVI in Hemodialysis Patients .  第74回 日本循環器学会総会  第74回 日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2010年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    国内学会

  • Ikeda Y, Miyata M, Miyauchi T, Hamada N, Furusho Y, Akasaki Y, Hamasaki S, Tei C .  Waon Therapy Decreases Oxidative Stress via the Upregulation of Heat Shock Proteins in TO-2 Cardiomyopathic Hamsters .  第74回 日本循環器学会総会  第74回 日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2010年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    国内学会

  • Miyauchi T, Miyata M, Ikeda Y, Akasaki Y, Hamada N, Shirasawa T, Eto H, Hamasaki S, Tei C .  Heat Shock Protein 90 is Key Molecule of Waon Therapy in Angiogenesis of Mouse Hindlimb Ischemia .  第74回 日本循環器学会総会  第74回 日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2010年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    国内学会

  • Kubozono T, Miyata M, Ishida S, Kataoka T, Yoshikawa A, Oketani N, Okui H, Shinsato T, Kuwahata S, Ichiki H, Fujita S, Yoshino S, Kanda D, Hamasaki S, Tei C .  Brachial-ankle pulse wave velocity correlated with an endothelium-independent vasodilation in conduit coronary artery .  59th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology  59th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology国際会議

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    開催年月日: 2010年3月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • Miyauchi T, Miyata M, Ikeda Y, Akasaki Y, Hamada N, Shirasawa T, Furusho Y, Hamasaki S, Tei C .  Waon therapy up-regulates the HSP90 and leads to angiogenesis through Akt-eNOS pathway in a mouse model of hindlimb ischemia .  59th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology  59th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology国際会議

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    開催年月日: 2010年3月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • 窪薗琢郎, 宮田昌明, 上山記代, 永喜亜耶, 濱崎秀一, 草野 健, 窪薗 修, 鄭 忠和. .  動脈の硬化度と推定糸球体濾過量との関連性についての検討. .  第6回 血管バイオメカニクス研究会  第6回 血管バイオメカニクス研究会

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    開催年月日: 2009年12月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    研究会

  • 桑波田 聡, 宮田昌明, 藤田祥次, 池田義之, 新里拓郎, 窪薗琢郎, 濱崎秀一, 鄭 忠和. .  和温療法による慢性心不全患者の自律神経改善効果. .  厚生労働省 難治性疾患克服研究事業特発性心筋症に関する調査研究班2009年度 第1回 研究報告会  厚生労働省 難治性疾患克服研究事業特発性心筋症に関する調査研究班2009年度 第1回 研究報告会

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    開催年月日: 2009年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    研究会

  • Kuwahata S, Miyata M, Fujita S, Shinsato T, Kubozono T, Ikeda Y, Hamasaki S, Tei C. .  Improvement of autonomic nervous activity by Waon therapy in patients with chronic heart failure: Result of case-control study. .  第13回日本心不全学会  第13回日本心不全学会

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    開催年月日: 2009年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 宮田昌明, 鄭 忠和. .  ワークショップ 心不全治療戦略:その最先端を語る.心不全と和温療法. .  第13回 日本心血管内分泌代謝学会学術総会  第13回 日本心血管内分泌代謝学会学術総会

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    開催年月日: 2009年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:埼玉  

    国内学会

  • 窪薗琢郎, 宮田昌明, 新里拓郎, 桑波田 聡, 藤田祥次, 池田義之, 濱崎秀一, 鄭 忠和. .  和温療法と運動療法の併用療法により改善した重症心不全の一例. .  第4回 九州心臓リハビリテーション研究会  第4回 九州心臓リハビリテーション研究会

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    開催年月日: 2009年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:佐賀  

    研究会

  • 宮田昌明. .  ストレスと循環器疾患. .  GFUP国内シンポジウム  GFUP国内シンポジウム

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    開催年月日: 2009年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    研究会

  • 桑波田 聡, 宮田昌明, 藤田祥次, 池田義之, 新里拓郎, 窪薗琢郎, 濱崎秀一, 鄭 忠和. .  和温療法による慢性心不全患者の自律神経機能改善効果:Case-control studyによる検討 .  第57回 日本心臓病学会学術集会  第57回 日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2009年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:北海道  

    国内学会

  • 新里拓郎, 宮田昌明, 池田義之, 窪薗琢郎, 桑波田 聡, 藤田祥次, 濱崎秀一, 鄭 忠和. .  和温療法は、一酸化窒素(NO)を介してCD34陽性細胞を動員し、閉塞性動脈硬化症を改善させる. .  第57回 日本心臓病学会学術集会  第57回 日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2009年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:北海道  

    国内学会

  • 宮田昌明, 鄭 忠和. .  パネルディスカッション6:心不全診療における国内大規模臨床研究の成果.心不全に対する和温療法の有用性:多施設共同研究の結果. .  第57回 日本心臓病学会学術集会  第57回 日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2009年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:北海道  

    国内学会

  • 窪薗琢郎, 宮田昌明, 上山記代, 永喜亜耶, 濱崎秀一, 草野 健, 窪薗 修, 鄭 忠和. .  動脈の硬化度と推定糸球体濾過量との関連性についての検討. .  第5回 西日本血管機能研究会  第5回 西日本血管機能研究会

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    開催年月日: 2009年8月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    研究会

  • 宮田昌明. .  動脈硬化形成におけるアンジオテンシンII 1型受容体の役割. .  第10回九州RAS研究会  第10回九州RAS研究会

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    開催年月日: 2009年8月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    研究会

  • 湯淺敏典, 植屋奈美, 木佐貫 彰, 仲敷健一, 桑原栄嗣, 髙﨑州亜, 窪田佳代子, 河野美穂子, 水上尚子, 内村友則, 宮田昌明, 濱崎秀一, 鄭 忠和. .  僧帽弁逸脱症における僧帽弁 tenting の重要性:3D経食道心エコーを用いた検討 .  第7回 先進血管心エコー研究会  第7回 先進血管心エコー研究会

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    開催年月日: 2009年8月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    研究会

  • Hamada N, Miyata M, Eto H, Shirasawa T, Akasaki Y, Nagaki A, Hamasaki S, Tei C. .  Synergistic anti-proliferating effect of tacrolimus and olmesartan via calcineurin on cultured vascular smooth muscle cells: Implication for drug-eluting stent. .  第41回 日本動脈硬化学会総会  第41回 日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2009年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:山口  

    国内学会

  • 藤田祥次, 宮田昌明, 木原貴士, 福留 剛, 池田義之, 新里拓郎, 窪薗琢郎, 桑波田 聡, 山口剛司, 濱崎秀一, 鳥居博行, 鄭 忠和. .  慢性心不全における和温療法の酸化ストレスに及ぼす効果. .  第15回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会  第15回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会国際会議

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    開催年月日: 2009年7月

    記述言語:英語  

    開催地:東京  

    国際学会

  • 窪薗琢郎, 宮田昌明, 新里拓郎, 桑波田 聡, 藤田祥次, 池田義之, 濱崎秀一, 鄭 忠和. .  和温療法と運動療法の併用療法により改善した重症心不全の一例. .  第15回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会  第15回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会

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    開催年月日: 2009年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 宮田昌明, 窪薗琢郎, 新里拓郎, 藤田祥次, 桑波田 聡, 池田義之, 鄭 忠和. .  心不全に対する和温療法の有用性:多施設共同研究の結果. .  第15回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会  第15回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会

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    開催年月日: 2009年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 宮田昌明. .  How to session:和温療法の実際. .  第15回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会  第15回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会

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    開催年月日: 2009年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 窪薗琢郎, 宮田昌明, 新里拓郎, 桑波田 聡, 藤田祥次, 池田義之, 濱崎秀一, 鄭 忠和. .  和温療法と運動療法の併用療法により改善した重症心不全の一例. .  第106回 日本循環器学会九州地方会  第106回 日本循環器学会九州地方会

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    開催年月日: 2009年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 池田義之, 宮田昌明, 吉福士郎, 江藤英行, 余 波, 浜崎秀一, 鄭 忠和. .  和温療法の心不全に対する効果発現機序の解明、および予後改善効果に関する検討:心不全モデル動物を用いた検討 .  第30回 日本循環制御医学会総会  第30回 日本循環制御医学会総会

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    開催年月日: 2009年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • Hamada N, Miyata M, Eto H, Shirasawa T, Nagaki A, Tei C. .  Tacrolimus-eluting stent inhibits neointimal hyperplasia via calcineurin/NFAT signaling in porcine coronary artery model. .  XV International Symposium on Atherosclerosis  XV International Symposium on Atherosclerosis国際会議

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    開催年月日: 2009年6月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • 池田義之, 宮田昌明, 鄭 忠和. .  シンポジウムII:入浴による遺伝子転写・特異蛋白の誘導と、免疫・臓器機能の変化 和温療法による血管内皮eNOSの誘導と血管機能の変化. .  第74回 日本温泉気候物理医学会総会  第74回 日本温泉気候物理医学会総会

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    開催年月日: 2009年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:茨城  

    国内学会

  • 宮田昌明, 窪薗琢郎, 新里拓郎, 藤田祥次, 桑波田 聡, 池田義之, 鄭 忠和. .  慢性心不全患者に対する和温療法の有用性:前向き多施設研究の結果. .  第74回 日本温泉気候物理医学会総会  第74回 日本温泉気候物理医学会総会

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    開催年月日: 2009年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:茨城  

    国内学会

  • Fujita S, Miyata M, Kihara T, Fukudome T, Shinsato T, Kubozono T, Kuwahata S, Yamaguti T, Hamasaki S, Torii H, Tei C. .  Effect of Waon therapy on oxidative stress in patients with chronic heart failure. .  17th Asian Pacific Congress of Cardiology  17th Asian Pacific Congress of Cardiology国際会議

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    開催年月日: 2009年5月

    記述言語:英語  

    開催地:京都  

    国際学会

  • Hamada N, Miyata M, Eto H, Shirasawa T, Akasaki Y, Miyauchi T, Furusho Y, Nagaki A, Hamasaki S, Tei C. .  Tacrolimus-eluting stent inhibits neointimal hyperplasia via calcineurin/NFAT signaling in porcine coronary artery model. .  17th Asian Pacific Congress of Cardiology  17th Asian Pacific Congress of Cardiology国際会議

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    開催年月日: 2009年5月

    記述言語:英語  

    開催地:京都  

    国際学会

  • Miyata M, Kihara T, Fukudome T, Ikeda Y, Shinsato T, Kubozono T, Fujita S, Kuwahata S, Hamasaki S, Torii H, Lee S, Toda H, Tei C. .  Waon therapy improves the prognosis of patients with chronic heart failure. .  17th Asian Pacific Congress of Cardiology  17th Asian Pacific Congress of Cardiology国際会議

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    開催年月日: 2009年5月

    記述言語:英語  

    開催地:京都  

    国際学会

  • Miyata M. .  Symposium 38: New diagnosis and therapy of vascular diseases.Waon therapy for peripheral arterial disease. .  17th Asian Pacific Congress of Cardiology  17th Asian Pacific Congress of Cardiology国際会議

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    開催年月日: 2009年5月

    記述言語:英語  

    開催地:京都  

    国際学会

  • 湯淺敏典, 木佐貫 彰, Shanzbaatar T, 植屋奈美, 仲敷健一, 髙﨑州亜, 桑原栄嗣, 窪田佳代子, 河野美穂子, 水上尚子, 内村友則, 宮田昌明, 濱崎秀一, 鄭 忠和. .  右室Tei indexは左室収縮不全に対する治療効果を予測する指標である. .  第20回 日本心エコー図学会学術集会  第20回 日本心エコー図学会学術集会

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    開催年月日: 2009年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:香川  

    国内学会

  • 宮田昌明, 木原貴士, 窪薗琢郎, 新里拓郎, 藤田祥次, 桑波田 聡, 池田義之, 濱崎秀一, 鄭 忠和. .  心不全に対する和温療法の有用性:多施設共同研究の結果. .  第106回 日本内科学会総会・講演会  第106回 日本内科学会総会・講演会

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    開催年月日: 2009年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • Miyauchi T, Miyata M, Ikeda Y, Akasaki Y, Hamada N, ShirasawanT, Eto H, Hamasaki S, Tei C. .  Waon therapy upregulates the Hsp90 and leads to angiogenesis through Akt-eNOS pathway in a mouse model of hindlimb ischemia. .  第73回 日本循環器学会総会・学術集会  第73回 日本循環器学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2009年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • Fujita S, Miyata M, Kihara T, Fukudome T, Ikeda Y, Shinsato T, Kubozono T, Kuwahata S, Yamaguchi T, Hamasaki S, Torii H, Tei C. .  Effect of Waon therapy on oxidative stress in patients with chronic heart failure. .  第73回 日本循環器学会総会・学術集会  第73回 日本循環器学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2009年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • Kuwahata S, Miyata M, Kihara T, Fujita S, Shinsato T, Kubozono T, Ikeda Y, Fukudome T, Hamasaki S, Tei C. .  Waon therapy improves cardiac autonomic nervous activity in patients with chronic heart failure. .  第73回 日本循環器学会総会・学術集会  第73回 日本循環器学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2009年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • Shirasawa T, Miyata M, Eto H, Hamada N, Akasaki Y, Nagaki A, Hamasaki S, Tei C. .  Dificiency of clusterin induced G1 Arrest via p53 and p21 in vasvular smooth muscle cells. .  第73回 日本循環器学会総会・学術集会  第73回 日本循環器学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2009年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • Yuasa T, Kisanuki A, Shanzbaatar T, Ueya N, Nakashiki K, Kuwahara E, Takasaki K, Kubota K, Kono M, Mizukami N, Uchimura T, Miyata M, Tei C. .  Right ventricular Tei Index is useful for assessing severity and improvement of heart failure in patients with left ventricular systolic dysfunction. .  第73回 日本循環器学会総会・学術集会  第73回 日本循環器学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2009年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • Hamada N, Miyata M, Eto H, Shirasawa T, AkasakibY, Nagaki A, Hamasaki S, Tei C. .  Synergistic anti-proliferating effect of tacrolimus and olmesartan via calcineurin on cultured vascular smooth muscle cells: Implication for drug-eluting stent. .  第73回 日本循環器学会総会・学術集会  第73回 日本循環器学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2009年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • Miyata M, Kihara T, Kubozono T, Ikeda Y, Shinsato T, Fujita S, Kuwahata S, Hamasaki S, Tei C. .  Featured Research Session 07: Beneficial effects of Waon therapy on patients with chronic heart failure: results of a multicenter study. .  第73回 日本循環器学会総会・学術集会  第73回 日本循環器学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2009年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • Miyata M, Shinsato T, Akasaki Y, Tei C. .  Symposium 12:末梢血管の再生治療.Waon therapy improves peripheral artery disease. .  第73回 日本循環器学会総会・学術集会  第73回 日本循環器学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2009年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • Ueyama K, Miyata M, Kubozono T, Hamasaki S, Ueyama S, Tei C. .  Noninvasive indices of arterial stiffness in hemodialysis patients. .  58th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology  58th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology国際会議

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    開催年月日: 2009年3月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • 藤田祥次, 木原貴士, 宮田昌明, 福留 剛, 池田義之, 新里拓郎, 桑波田 聡, 窪薗琢郎, 山口剛司, 鳥居博行, 濱崎秀一, 鄭 忠和 .  YIA部門:慢性心不全患者における和温療法の酸化ストレスに及ぼす効果. .  第105回日本循環器学会九州地方会  第105回日本循環器学会九州地方会

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    開催年月日: 2008年12月

    記述言語:日本語  

    開催地:熊本  

    国内学会

  • Tei C, Miyata M, Kihara T, Kubozono T, Ikeda Y, Shinsato T, Fujita S, Kuwahata S, Hamasaki S .  Beneficial effects of Waon therapy on patients with chronic heart failure: results of a multicenter study .  81st Scientific Sessions of American Heart Association  81st Scientific Sessions of American Heart Association国際会議

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    開催年月日: 2008年11月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • 宮田昌明, 新里拓郎, 赤崎雄一, 鄭 忠和. .  パネルディスカッション3:どの血管新生療法が臨床で最も有効か.血管新生療法としての和温療法の有用性. .  第49回 日本脈管学会学術集総会  第49回 日本脈管学会学術集総会

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    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 濵田成郷, 宮田昌明, 江藤英行, 白澤尚宏, 赤崎雄一, 永喜亜耶, 濱崎秀一, 鄭 忠和 .  血管平滑筋細胞に対するタクロリムスとオルメサルタンの増殖抑制相加作用 .  第31回日本高血圧学会総会  第31回日本高血圧学会総会

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    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:北海道  

    国内学会

  • Ikeda Y, Kihara T, Miyata M, Fukudome T, Shinsato T, Kubozono T, Fujita S, Kuwahata S, Hamasaki S, Tei C .  Waon therapy improves the prognosis in patients with chronic heart failure .  第12回日本心不全学会学術集会  第12回日本心不全学会学術集会

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    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • Kihara T, Miyata M, Tei C .  Symposium: Waon therapy in patients with chronic heart failure .  第12回日本心不全学会学術集会  第12回日本心不全学会学術集会

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    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 上山記代, 宮田昌明, 窪薗琢郎, 永喜亜耶, 上山達典, 鄭 忠和 .  透析患者における新しい動脈硬化の指標CAVIの有用性 .  第31回日本高血圧学会総会  第31回日本高血圧学会総会

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    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:北海道  

    国内学会

  • 窪薗琢郎, 宮田昌明, 上山記代, 永喜亜耶, 濱崎秀一, 斎藤和人, 草野 健, 窪薗 修, 鄭 忠和 .  高血圧は早期の頚動脈硬化を規定する最も強い因子である .  第31回日本高血圧学会総会  第31回日本高血圧学会総会

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    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:北海道  

    国内学会

  • 木原貴士, 宮田昌明, 鄭 忠和 .  パネルディスカッション:重症心不全に対する和温療法. .  第56回日本心臓病学会学術集会  第56回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 桑波田 聡, 宮田昌明, 木原貴士, 藤田祥次, 新里拓郎, 窪薗琢郎, 池田義之, 福留 剛, 濱崎秀一, 鄭 忠和 .  和温療法は慢性心不全患者の自律神経機能を改善する .  第56回日本心臓病学会学術集会  第56回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 新里拓郎, 宮田昌明, 木原貴士, 福留 剛, 窪薗琢郎, 池田義之, 濱崎秀一, 鄭 忠和 .  和温療法はCD34陽性細胞を動員し、閉塞性動脈硬化症を改善させる .  第56回日本心臓病学会学術集会  第56回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 宮田昌明, 白澤尚宏, 濱田成郷, 鄭 忠和 .  動脈硬化におけるアポ蛋白Jの作用解明 .  第3回九州メタボリックシンドローム研究会  第3回九州メタボリックシンドローム研究会

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    開催年月日: 2008年8月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Shirasawa T, Miyata M, Eto H, Hamada N, Akasaki Y, Orihara K, Hamasaki S, Tei C .  Effect of clusterin on proliferation of vascular smooth muscle cells stimulated by stretch .  第40回日本動脈硬化学会総会・学術集会  第40回日本動脈硬化学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2008年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:茨城  

    国内学会

  • 窪薗琢郎, 木原貴士, 宮田昌明, 福留 剛, 池田義之, 新里拓郎, 桑波田 聡, 藤田祥次, 濱崎秀一, 鄭 忠和 .  和温療法は慢性心不全患者の予後を改善する .  第14回日本心臓リハビリテーション学会  第14回日本心臓リハビリテーション学会

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    開催年月日: 2008年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 木原貴士, 宮田昌明, 鄭 忠和 .  温泉療法の医学的および社会的適応:和温サウナ浴を用いた新しい心不全治療 .  第12回日本適応医学会学術集会  第12回日本適応医学会学術集会

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    開催年月日: 2008年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:大分  

    国内学会

  • 新里拓郎, 宮田昌明, 木原貴士, 福留 剛, 窪薗琢郎, 池田義之, 濱崎秀一, 鄭 忠和 .  和温療法はCD34陽性細胞を動員し、閉塞性動脈硬化症を改善させる .  第73回日本温泉気候物理医学会総会  第73回日本温泉気候物理医学会総会

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    開催年月日: 2008年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮城  

    国内学会

  • 窪薗琢郎, 宮田昌明, 上山記代, 永喜亜耶, 濱崎秀一, 草野 健, 窪薗 修, 鄭 忠和 .  動脈硬化度に対する喫煙の急性及び慢性作用 .  第105回日本内科学会総会  第105回日本内科学会総会

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    開催年月日: 2008年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • Shinsato T, Miyata M, Kihara T, Fukudome T, Kubozono T, Ikeda Y, Hamasaki S, Tei C .  Soothing warm therapy mobilizes CD34+ cells and improves peripheral artery disease .  第72回日本循環器学会総会  第72回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2008年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Shirasawa T, Miyata M, Eto H, Hamada N, Akasaki Y, Orihara K, Hamasaki S, Tei C .  Silencing expression of clusterin by small interfering RNA activates p53 and p21 in vascular smooth muscle cells .  第72回日本循環器学会総会  第72回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2008年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Kuwahara E, Yutaka O, Ueno T, Mizukami N, Kubota K, Nakashiki K, Uemura T, Takasaki K, Miyata M, Hamasaki S, Kisanuki A, Sakata R, Tei C .  Pseudonormalized apical displacement of leaflet coaptation in patients with recurrent ischemic mitral regurgitation after annuloplasty .  第72回日本循環器学会総会  第72回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2008年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Hamada N, Miyata M, Eto H, Shirasawa T, Akasaki Y, Nagaki A, Fukaya K, Nishide T, Hamasaki S, Tei C .  MAHOROBA, tacrolimus-eluting stent, inhibits in-stent restenosis via calcineurin/NFAT signal pathway .  第72回日本循環器学会総会  第72回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2008年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Kihara T, Miyata M, Tei C .  Symposium: Waon therapy: a new strategy for cardiac rehabilitation in patients with chronic heart failure .  第72回日本循環器学会総会  第72回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2008年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Miyata M, Kihara T, Tei C .  Symposium: Thermal therapy (Waon therapy) for severe heart failure. .  第72回日本循環器学会総会  第72回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2008年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Takasaki K, Miyata M, Imamura M, Yoshifuku S, Kuwahara E, Uemura T, Nakashiki K, Kubota K, Kouno M, Hamasaki S, Kisanuki A, Tei C .  Endothelial dysfunction correlates with obesity in patients with essential hypertension .  57th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology  57th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology国際会議

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    開催年月日: 2008年3月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • Ikeda Y, Miyata M, Kihara T, Tei C .  Soothing warm therapy improves the prognosis in patients with chronic heart failure .  57th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology  57th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology国際会議

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    開催年月日: 2008年3月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • 窪薗琢郎, 宮田昌明, 上山記代, 永喜亜耶, 濱崎秀一, 鄭 忠和 .  動脈硬化に対する危険因子の性差間の比較 .  第1回 日本性差医学・医療学会学術集会  第1回 日本性差医学・医療学会学術集会

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    開催年月日: 2008年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • Kubozono T, Miyata M, Hamasaki S, Saito K, Kusano K, Kubozono O, Tei C .  High Pulse Wave Velocity Has a Strong Impact on Early Carotid Atherosclerosis in a Japanese General Population .  80th American Heart Association Scientific Sessions 2007  80th American Heart Association Scientific Sessions 2007国際会議

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    開催年月日: 2007年11月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • Shinsato T, Miyata M, Kihara T, Fukudome T, Kubozono T, Ikeda Y, Hamasaki S, Tei C .  Repeated Thermal Therapy Mobilized CD34+Cells and Improves Peripheral Artery Disease .  80th American Heart Association Scientific Sessions 2007  80th American Heart Association Scientific Sessions 2007国際会議

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    開催年月日: 2007年11月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • 新里拓郎, 宮田昌明, 木原貴士, 鄭 忠和 .  パネルディスカッション4:閉塞性動脈硬化症に対する温熱療法の効果 .  第55回日本心臓病学会学術集会  第55回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2007年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:千葉  

    国内学会

  • 木原貴士, 宮田昌明, 藤田祥次, 福留 剛, 新里拓郎, 窪薗琢郎, 桑波田聡, 濱崎秀一, 鄭 忠和 .  慢性心不全における和温療法の抗酸化作用に関する検討 .  第2回九州心臓リハビリテーション研究会  第2回九州心臓リハビリテーション研究会

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    開催年月日: 2007年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    研究会

  • Fujita , Kihara T, Miyata M, Fukudome T, Shinsato T, Kubozono T, Kuwahata S, Hamasaki S, Tei C .  Effect of Waon Therapy (Thermal Therapy) on Oxidative Stress in Patients with Chronic Heart Failure .  第11回日本心不全会学会学術集会  第11回日本心不全会学会学術集会

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    開催年月日: 2007年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:千葉  

    国内学会

  • Kihara T, Miyata M, Tei C .  Effect of thermal therapy on oxidative stress in patients with chronic heart failure .  第11回日本心不全会学会学術集会  第11回日本心不全会学会学術集会

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    開催年月日: 2007年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:千葉  

    国内学会

  • 藤田祥次, 木原貴士, 宮田昌明, 福留 剛, 池田義之, 新里拓郎, 桑波田聡, 窪薗琢郎, 濱崎秀一, 鄭 忠和 .  慢性心不全における和温療法の酸化ストレスに及ぼす効果 .  第55回日本心臓病学会学術集会  第55回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2007年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:千葉  

    国内学会

  • 窪薗琢郎, 宮田昌明, 濱崎秀一, 草野 健, 窪薗 修, 鄭 忠和 .  メタボリックシンドロームにおける動脈の硬化度の検討 .  第55回日本心臓病学会学術集会  第55回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2007年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:千葉  

    国内学会

  • 濵田成郷, 宮田昌明, 江藤英行, 白澤尚宏, 赤崎雄一, 永喜亜耶, 深谷浩平, 西出拓二, 濱崎秀一, 鄭 忠和 .  タクロリムス溶出ステントの再狭窄抑制機序の検討 .  第55回日本心臓病学会学術集会  第55回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2007年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:千葉  

    国内学会

  • 宮田昌明, 白澤尚宏, 濵田成郷, 鄭 忠和 .  動脈硬化におけるアポ蛋白Jの作用解明 .  第3回九州メタボリックシンドローム研究会  第3回九州メタボリックシンドローム研究会

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    開催年月日: 2007年8月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    研究会

  • 藤田祥次, 木原貴士, 宮田昌明, 福留 剛, 池田義之, 新里拓郎, 桑波田聡, 窪薗琢郎, 濱崎秀一, 鄭 忠和 .  慢性心不全における温熱療法の抗酸化作用に及ぼす効果. .  第13回心臓リハビリテーション学会  第13回心臓リハビリテーション学会

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    開催年月日: 2007年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 上山記代, 宮田昌明, 窪薗琢郎, 濱崎秀一, 上山達典, 鄭 忠和 .  透析患者における非侵襲的動脈硬化の指標 .  第39回日本動脈硬化学会総会  第39回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2007年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 濵田成郷, 宮田昌明, 江藤英行, 白澤尚宏, 赤崎雄一, 永喜亜耶, 深谷浩平, 西出拓二, 濱崎秀一, 鄭 忠和 .  タクロリムス溶出ステントはcalcineurinの発現を阻害することでブタ冠動脈モデルで新生内膜肥厚を抑制した .  第39回日本動脈硬化学会総会  第39回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2007年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 宮田昌明, 白澤尚宏, 鄭 忠和.- .  Apolipoprotein J/Clusterinの血管傷害後の新生内膜肥厚における機能の検討:過剰発現マウスとノックアウトマウスを用いた検討 .  第5回DVD研究会  第5回DVD研究会

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    開催年月日: 2007年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    研究会

  • 木原貴士, 宮田昌明, 鄭 忠和 .  慢性心不全に対する温熱療法 .  第72回日本温泉気候物理医学会  第72回日本温泉気候物理医学会

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    開催年月日: 2007年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:箱根  

    国内学会

  • Kubozono T, Miyata M, Ueyama K, Nagaki A, Otsuji Y, Kusano K, Kubozono O, Tei C .  Acute and chronic effect of smoking on arterial stiffness .  56th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology  56th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology国際会議

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    開催年月日: 2007年3月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • Hamada N, Miyata M, Eto H, Shirasawa T, Akasaki Y, Nagaki A, Fukaya K,Nishide T, Hamasaki S, Tei C .  Tacrolimus-eluting Stent Inhibits the Neointimal Hyperplasia in a Porcine Coronary Model by the Inhibition of Calcineurin Expression .  第71回 日本循環器学会総会  第71回 日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2007年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:神戸  

    国内学会

  • Ikeda Y, Miyata M, Kume N, Mioka H, Jinnai T, Kihara T, Fukudome T, Shinsato T, Kubozno T, Fujita S, Kuwahata S, Kita T, Tei C .  Serum Soluble Lectin-like Oxidized Low-density Lipoprotein Receptor-1 Levels ore Elevated in Congestive Heart Failure .  第71回日本循環器学会総会  第71回日本循環器学会総会

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:神戸  

    国内学会

  • Kubozono T, Miyata M, Kihara T, Fukudome T, Ikeda Y, Shinsato T, Otsuji Y, Tei C.  .  Effect of Repeated Thermal Therapy on Arterial Stiffness in Patients with Chronic Heart Failure. .  第10回 日本心不全学会総会  第10回 日本心不全学会総会

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    開催年月日: 2006年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 窪薗琢郎、増田彰則、新里拓郎、木原貴士、宮田昌明、福留 剛、池田義之、仲敷健一、鄭 忠和 .  温熱療法により改善した仮面うつ病を合併した冠れん縮性狭心症の一症例. .  第4回 日本循環器心身医学会  第4回 日本循環器心身医学会

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    開催年月日: 2006年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • 福留 剛、宮田昌明、木原貴士、池田義之、新里拓郎、窪園琢郎、桑波田総、藤田祥次、尾辻 豊、鄭 忠和、野田千春、猪又孝元、和泉 徹 .  温熱療法の新しい展開:普及型小型サウナ装置を用いた温熱療法の効果. .  第54回日本心臓病学会学術集会  第54回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2006年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • 上山記代、宮田昌明、窪薗琢郎、永喜亜耶、尾辻 豊、上山逹典、鄭 忠和 .  透析患者における非侵襲的動脈硬化の指標. .  第54回日本心臓病学会学術集会  第54回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2006年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • 窪薗琢郎、宮田昌明、上山記代、永喜亜耶、草野 健、窪薗 修、鄭 忠和 .  喫煙による動脈硬化度への急性及び慢性作用. .  第54回日本心臓病学会学術集会  第54回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2006年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • 濱田成郷,宮田昌明,江藤英行,赤崎雄一,永喜亜耶,白澤尚宏,尾辻 豊,鄭 忠和 .  アポ蛋白J欠損はNFκBとB-MYBを介してアポ蛋白E欠損マウスの動脈硬化を抑制する. .  第54回日本心臓病学会学術集会  第54回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2006年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • 赤崎雄一,宮田昌明,江藤英行,白澤尚宏,濵田成郷,池田義之,尾辻 豊,鄭 忠和 .  内皮型一酸化窒素合成酵素は、温熱療法による血管新生の重要な因子である. .  第54回日本心臓病学会学術集会  第54回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2006年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • 窪薗琢郎、宮田昌明、上山記代、永喜亜耶、草野 健、窪薗 修、鄭 忠和.  .  喫煙による動脈硬化度への急性及び慢性作用. .  第2回西日本血管・機能研究会  第2回西日本血管・機能研究会

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    開催年月日: 2006年8月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    研究会

  • 濱田成郷,宮田昌明,江藤英行,赤崎雄一,永喜亜耶,白澤尚宏,尾辻 豊,鄭 忠和 .  アポ蛋白J欠損はNFκBとB-MYBを介してアポ蛋白E欠損マウスの動脈硬化を抑制する. .  第38回日本動脈硬化学会総会  第38回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2006年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 赤崎雄一,宮田昌明,江藤英行,白澤尚宏,濵田成郷,池田義之,尾辻 豊,鄭 忠和 .  内皮型一酸化窒素合成酵素は、温熱療法による血管新生の重要な因子である. .  第38回日本動脈硬化学会総会  第38回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2006年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 福留 剛、野田千春、青山直善、猪又孝元、和泉 徹、宮田昌明、鄭 忠和 .  慢性心不全患者に対する小型サウナ装置を用いた温熱療法の効果. .  第12回日本心臓リハビリテーション学会  第12回日本心臓リハビリテーション学会

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    開催年月日: 2006年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:愛知  

    国内学会

  • 池田義之,宮田昌明,木原貴士,福留 剛,新里拓郎,窪薗琢郎,鄭 忠和 .  温熱療法は慢性心不全患者における交感神経活性の異常亢進を改善する. .  第12回日本心臓リハビリテーション学会  第12回日本心臓リハビリテーション学会

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    開催年月日: 2006年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:愛知  

    国内学会

  • 新里拓郎、宮田昌明、福留 剛、池田義之、窪薗琢郎、木原貴士、尾辻 豊、鄭 忠和 .  温熱療法は閉塞性動脈硬化症を改善させる. .  第71回 日本温泉気候物理学会  第71回 日本温泉気候物理学会

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    開催年月日: 2006年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:北海道  

    国内学会

  • 窪薗琢郎、宮田昌明、福留 剛、池田義之、新里拓郎、木原貴士、鄭 忠和 .  心不全患者における温熱療法の脈波伝播速度に対する効果. .  第71回 日本温泉気候物理学会  第71回 日本温泉気候物理学会

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    開催年月日: 2006年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:北海道  

    国内学会

  • 福留 剛、宮田昌明、木原貴士、池田義之、新里拓郎、窪園琢郎、尾辻 豊、鄭 忠和 .  慢性心不全(CHF)患者に対する温熱療法の効果:血中グレリンとノルアドレナリンに関する検討. .  第103回 日本内科学会総会  第103回 日本内科学会総会

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    開催年月日: 2006年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:神奈川  

    国内学会

  • Kubozono T, Miyata M, Kihara T, Fukudome T, Ikeda Y, Shinsato T, Otsuji Y, Tei C .  Effect of Repeated Thermal Therapy on Arterial Stiffness in Patients with Chronic Heart Failure. .  第70回日本循環器学会総会  第70回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2006年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:愛知  

    国内学会

  • Hamada N, Miyata M, Eto H, Akasaki Y, Nagaki A, Shirasawa T, Orihara K, Otsuji Y, Tei C .  Overexpression of apolipoprotein J/clusterin increased atherosclerosis via activation of NF-{kappa}B and B-MYB in apolipoprotein E-deficient mice. .  第70回日本循環器学会総会  第70回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2006年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:愛知  

    国内学会

  • Akasaki Y, Miyata M, Eto H, Shirasawa T, Hamada N, Ikeda Y, Otsuji Y, Tei C .  Endothelial nitric oxide synthase is a critical regulator for angiogenesis by repeated thermal therapy. .  第70回日本循環器学会総会  第70回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2006年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:愛知  

    国内学会

  • Ikeda Y, Miyata M, Kihara T, Fukudome T, Shinsato T, Kubozono T, Otsuji Y, Tei C. .  Repeated thermal therapy improves the abnormality of sympathetic nervous system in patients with chronic heart failure. .  第70回日本循環器学会総会  第70回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2006年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:愛知  

    国内学会

  • Eto H, Miyata M, Kume N, Minami M, Akasaki Y, Hamada N, Shirasawa T, Orihara K, Hamasaki S, Otsuji Y, Kita T, Tei C .  The role of lectin-like oxidized LDL receptor-1 (LOX-1) in restenotic lesion after angioplasty. .  第70回日本循環器学会総会  第70回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2006年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:愛知  

    国内学会

  • Sasaki T, Miyata M, Kihara T, Otsuji Y, Tei C .  Comparison of therapeutic effects of long- and short-acting loop diuretics in patients with chronic heart failure. .  第70回日本循環器学会総会  第70回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2006年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:愛知  

    国内学会

  • Kubozono T, Miyata M, Tei C .  Symposium“わが国の喫煙の現状と循環器疾患に対するリスクと対策”Smoking causes the increase of arterial stiffness .  第70回日本循環器学会総会  第70回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2006年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:愛知  

    国内学会

  • 濱田成郷,宮田昌明,江藤英行,赤崎雄一,永喜亜耶,白澤尚宏,枇榔貞利,尾辻 豊,鄭 忠和. .  アポ蛋白J欠損はNFκBとB-MYBを介してアポ蛋白E欠損マウスの動脈硬化を抑制する. .  第3回 久山町メタボリッククラブ  第3回 久山町メタボリッククラブ

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    開催年月日: 2006年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    研究会

  • Ikeda Y, Miyata M, Kihara T, Fukudome T, Shinsato T, Kubozono T, Otsuji Y, Tei C .  Repeated thermal therapy improves the abnormality of sympathetic nervous system in patients with chronic heart failure. .  55th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology 2006  55th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology 2006国際会議

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    開催年月日: 2006年1月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • Hamada N, Miyata M, Eto H, Shirasawa T, Akasaki Y, Nagaki A, Fukaya K, Nishide T, Hamasaki S, Otsuji Y, Tei C .  Tacrolimus-eluting stent inhibits the neointimal hyperplasia in a porcine coronary model by the inhibition of calcineurin expression. .  American Heart Association 79th Scientific Session  American Heart Association 79th Scientific Session国際会議

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    開催年月日: 2006年1月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • Akasaki Y, Miyata M, Eto H, Shirasawa T, Hamada N, Ikeda Y, Shuichi S, Tei C .  Repeated thermal therapy upregulated endothelial nitric oxide synthase and augmented ischemia-induced angiogenesis in a mouse model of hindlimb ischemia. .  The 11th La Jolla-Capri-Yamaguchi-Seoul Research Conference  The 11th La Jolla-Capri-Yamaguchi-Seoul Research Conference国際会議

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    開催年月日: 2006年1月

    記述言語:英語  

    開催地:山口  

    国際学会

  • Kuwahara E, Otsuji Y, Zhu F, Ueno T, Yamamoto H, Yu B, Uemura T, Kubota K, Miyata M, Kisanuki A, Minagoe S, Levine RA, Sakata R, Tei C .  Mechanism of recurrent ischemic mitral regurgitation in the chronic phase following annuloplasty. Importance of augmented posterior mitral leaflet tethering. .  American Heart Association 78th Scientific Session  American Heart Association 78th Scientific Session国際会議

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    開催年月日: 2005年11月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリ合衆国  

    国際学会

  • Shinsato T, Miyata M, Kihara T, Fukudome T, Ikeda Y, Kubozono T, Tei C .  Repeated thermal therapy, a novel strategy, improves peripheral artery disease. .  American Heart Association 78th Scientific Session  American Heart Association 78th Scientific Session国際会議

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    開催年月日: 2005年11月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリ合衆国  

    国際学会

  • Hamada N, Eto H, Akasaki Y, Nagaki A, Shirasawa T, Orihara K, Miyata M .  Overexpression of apolipoprotein J/clusterin increased atherosclerosis via activation of NF-{kappa}B and B-MYB in apolipoprotein E-deficient mice. .  American Heart Association 78th Scientific Session  American Heart Association 78th Scientific Session国際会議

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    開催年月日: 2005年11月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリ合衆国  

    国際学会

  • Fukudome T, Miyata M, Kihara T, Shinsato T, Masuda A, Ikeda Y, Biro S, Minagoe S, Tei C .  Repeated thermal therapy increases serum level of ghrelin, and improves appetite-loss in patients with chronic heart failure. .  54th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology  54th Annual Scientific Session of the American College of Cardiology国際会議

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    開催年月日: 2005年11月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • Ikeda Y, Miyata M, Fukudome T, Shinsato T, Kubozono T, Kihara T, Otsuji Y, Tei C .  Repeated Thermal Therapy Improves the Abnormality of Sympathetic Nervous System in Chronic Heart Failure .  第9回 日本心不全学会  第9回 日本心不全学会

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    開催年月日: 2005年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:下関  

    国内学会

  • Eto H, Miyata M, Minami M, Kume N, Orihara K, Biro S, Kita T, Tei C .  The function of lectin-like oxidized LDL receptor-1 (LOX-1) in restenotic lesion after vascular injury. .  European Society of Cardiology Congress 2005  European Society of Cardiology Congress 2005国際会議

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    開催年月日: 2005年9月

    記述言語:英語  

    開催地:スウェーデン  

    国際学会

  • 宮田昌明、窪薗琢郎、上山記代、永喜亜耶、尾辻 豊、草野 健、窪薗 修、鄭 忠和. .  血圧に依存しない新しい動脈硬化指標CAVIの有用性. .  第1回西日本血管・機能研究会  第1回西日本血管・機能研究会

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    開催年月日: 2005年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    研究会

  • 窪薗琢郎、宮田昌明、福留 剛、池田義之、新里拓郎、木原貴士、鄭 忠和 .  心不全患者における温熱療法の脈波伝播速度に対する効果. .  第53回日本心臓病学会学術集会  第53回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2005年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 窪薗琢郎、宮田昌明、上山記代、永喜亜耶、草野 健、窪薗 修、鄭 忠和 .  血圧に依存しない新しい動脈硬化の指標. .  第53回日本心臓病学会学術集会  第53回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2005年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 赤崎雄一,宮田昌明,江藤英行,白澤尚宏,濵田成郷,池田義之,鄭 忠和 .  温熱療法の血管新生作用:マウス下肢虚血モデルにおける機序の検討. .  第53回日本心臓病学会学術集会  第53回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2005年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 窪薗琢郎、宮田昌明、上山記代、永喜亜耶、草野 健、窪薗 修、鄭 忠和 .  血圧に依存しない新しい動脈硬化の指標. .  第28回日本高血圧学会総会  第28回日本高血圧学会総会

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    開催年月日: 2005年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:旭川  

    国内学会

  • 江藤英行,宮田昌明,白澤尚宏,赤崎雄一,濵田成郷,永喜亜耶,尾辻 豊,鄭 忠和 .  動脈硬化巣におけるangiotensin Ⅱ type 1 receptor機能の性差の検討. .  第28回日本高血圧学会総会  第28回日本高血圧学会総会

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    開催年月日: 2005年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:旭川  

    国内学会

  • 窪薗琢郎、宮田昌明、上山記代、永喜亜耶、草野 健、窪薗 修、鄭 忠和.  .  血圧に依存しない新しい動脈硬化の指標.  .  2005年南日本生活習慣病研究会  2005年南日本生活習慣病研究会

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    開催年月日: 2005年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    研究会

  • 福留 剛,宮田昌明,木原貴士,新里拓郎,池田義之,増田彰則,尾辻 豊,鄭 忠和. .  慢性心不全患者における温熱療法の効果:血中グレリン濃度と食欲に関する検討. .  厚生労働省難治性疾患克服研究事業 特発性心筋症に関する調査研究 <友池班> 第1回総会  厚生労働省難治性疾患克服研究事業 特発性心筋症に関する調査研究 <友池班> 第1回総会

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    開催年月日: 2005年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    研究会

  • 窪薗琢郎、宮田昌明、福留 剛、池田義之、新里拓郎、鄭 忠和 .  心不全患者における温熱療法の脈波伝播速度に対する効果. .  第11回 日本心臓リハビリテーション学会  第11回 日本心臓リハビリテーション学会

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    開催年月日: 2005年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 池田義之,宮田昌明,鴨川泰之,吉福士郎,江藤英行,折原弘治,木原貴士,枇榔貞利,鄭 忠和 .  心不全に対する温熱療法の効果とその機序の解明-心不全モデル動物を用いた検討 .  第11回 日本心臓リハビリテーション学会  第11回 日本心臓リハビリテーション学会

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    開催年月日: 2005年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 窪薗琢郎、宮田昌明、上山記代、永喜亜耶、草野 健、窪薗 修、鄭 忠和 .  血圧に依存しない新しい動脈硬化の指標. .  第37回日本動脈硬化学会総会  第37回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2005年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 江藤英行,宮田昌明,枇榔貞利,白澤尚宏,赤崎雄一,濵田成郷,鄭 忠和 .  動脈硬化巣におけるangiotensin II type 1 receptor機能の性差. .  第37回日本動脈硬化学会総会  第37回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2005年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 濵田成郷,宮田昌明,江藤英行,赤崎雄一,白澤尚宏,枇榔貞利,鄭 忠和 .  血管傷害後の平滑筋細胞におけるcalcineurinの発現. .  第37回日本動脈硬化学会総会  第37回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2005年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 赤崎雄一,宮田昌明,江藤英行,白澤尚宏,濵田成郷,池田義之,枇榔貞利,鄭 忠和 .  温熱療法の血管新生作用:マウス下肢虚血モデルを用いた検討. .  第37回日本動脈硬化学会総会  第37回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2005年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 池田義之, 宮田昌明, 福留 剛, 新里拓郎, 窪薗琢郎, 木原貴士, 鄭 忠和 .  温熱療法は慢性心不全患者における交感神経活性の異常亢進を改善する .  第98回 日本循環器学会九州地方会  第98回 日本循環器学会九州地方会

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    開催年月日: 2005年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Eto H, Miyata M, Biro S, Shirasawa T, Akasaki Y, Hamada N, Orihara K, Tei C .  Angiotensin II type 1a receptor-deficiency reduces plaque vulnerability in atherosclerosis of apoE-deficient mice. .  The 4th Asian-Pacific Congress of Hypertension  The 4th Asian-Pacific Congress of Hypertension国際会議

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    開催年月日: 2005年6月

    記述言語:英語  

    開催地:韓国  

    国際学会

  • Miyata M, Imamura M, Takasaki K, Biro S, Tei C .  The relation between vascular smooth muscle dysfunction and left ventricular hypertrophy in patients with essential hypertension. .  The 4th Asian-Pacific Congress of Hypertension  The 4th Asian-Pacific Congress of Hypertension国際会議

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    開催年月日: 2005年6月

    記述言語:英語  

    開催地:韓国  

    国際学会

  • 赤崎雄一,宮田昌明,江藤英行,白澤尚宏,濵田成郷,池田義之,枇榔貞利,鄭 忠和 .  温熱療法の血管新生作用:マウス下肢虚血モデルにおける検討. .  第70回日本温泉気候物理医学会総会  第70回日本温泉気候物理医学会総会

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    開催年月日: 2005年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:富山  

    国内学会

  • 池田義之, 宮田昌明, 福留 剛, 新里拓郎, 窪薗琢郎, 木原貴士, 鄭 忠和 .  温熱療法は慢性心不全患者における交感神経活性の異常亢進を改善する.  .  第70回日本温泉気候物理医学会総会  第70回日本温泉気候物理医学会総会

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    開催年月日: 2005年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:富山  

    国内学会

  • 池田義之,宮田昌明,鴨川泰之,吉福士郎,江藤英行,折原弘治,木原貴士,枇榔貞利,鄭 忠和 .  心不全に対する温熱療法の効果とその機序の解明-心不全モデル動物を用いた検討.  .  第5回 日本NO学会総会  第5回 日本NO学会総会

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    開催年月日: 2005年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:札幌  

    国内学会

  • Akasaki Y, Miyata M, Eto H, Shirasawa T, Hamada N, Ikeda Y, Biro S, Minagoe S, Tei C .  Repeated thermal therapy upregulated endothelial nitric oxide synthase and augmented ischemia-induced angiogenesis in apolipoprotein E deficient mice.  .  第69回日本循環器学会総会  第69回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2005年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • Kubozono T, Miyata M, Ueyama K, Nagaki A, Minagoe S, Kusano K, Kubozono O, Tei C .  Novel Atherosclerotic Index Independent of Blood Pressure.  .  第69回日本循環器学会総会  第69回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2005年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • Fukudome T, Miyata M, Kihara T, Shinsato T, Ikeda Y, Masuda A, Biro S, Minagoe S, Tei C .  Repeated Thermal Therapy Increases Serum Level of Ghrelin and Improves Cardiac Function and Appetite-loss in Patients With Chronic Heart Failure.  .  第69回日本循環器学会総会  第69回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2005年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • Shinsato T, Miyata M, Kihara T, Fukudome T, Hamasaki S, Minagoe S, Tei C .  Repeated Thermal Therapy Improves Critical Limb Ischemia.  .  第69回日本循環器学会総会  第69回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2005年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • Eto H, Miyata M, Biro S, Shirasawa T, Akasaki Y, Hamada N, Orihara K, Tei C .  Gender specific effect of angiotensin II type 1 receptor on atherosclerotic lesion in apolipoprotein E deficient mice.  .  第69回日本循環器学会総会  第69回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2005年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • Shirasawa T, Hamasaki H, Ishida S, Kataoka T, Ogawa M, Saihara K, Okui H, Orihara K, Fukudome T, Shinsato T, Ninomiya Y, Mizoguchi E, Minagoe S, Tei C .  Paradoxical effect of high-density lipoprotein cholesterol and triglycerides on the flow-mediated dilatation of the coronary artery in postmenopausal women.  .  第69回日本循環器学会総会  第69回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2005年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • Hamada N, Miyata M, Eto H, Akasaki Y, Shirasawa T, Biro S, Minagoe S, Tei C .  Expression of calcineurin in smooth muscle cells after vascular injury.  .  第69回日本循環器学会総会  第69回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2005年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • 赤崎雄一,宮田昌明,江藤英行,白澤尚宏,濵田成郷,池田義之,枇榔貞利,鄭 忠和. .  温熱療法の下肢虚血における血管新生作用 -マウス下肢虚血モデルにおける検討-. .  第47回老年医学談話会  第47回老年医学談話会

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    開催年月日: 2005年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    研究会

  • 赤崎雄一,宮田昌明,江藤英行,白澤尚宏,濵田成郷,池田義之,枇榔貞利,皆越眞一,鄭 忠和. .  温熱療法のマウス下肢虚血モデルにおける血流改善効果. .  第9回九州・山口心血管研究会  第9回九州・山口心血管研究会

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    開催年月日: 2005年1月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    研究会

  • Akasaki Y, Miyata M, Eto H, Shirasawa T, Hamada N, Ikeda Y, Biro S, Tei C .  Repeated thermal therapy upregulated endothelial nitric oxide synthase and augumented ischemia induced angiogenesis in apolipoprotein E deficient mice. .  American Heart Association 77th Scientific Session  American Heart Association 77th Scientific Session国際会議

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    開催年月日: 2004年11月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • 宮田昌明.降圧治療における臓器保護の必要性,N型チャネルCCBはRA系降圧剤を超えるか?  .  N型チャネルCCBはRA系降圧剤を超えるか? 合併症を伴う高血圧治療を考えるフォーラム2004(2004年10月,福岡) .  合併症を伴う高血圧治療を考えるフォーラム  合併症を伴う高血圧治療を考えるフォーラム

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    開催年月日: 2004年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    研究会

  • Ikeda Y, Biro S, Kamogawa Y, Yoshifuku S, Eto H, Orihara K, Miyata M, T Kihara T, Otuji Y, Hamasaki S, Minagoe S, Tei C .  Sauna Therapy Increases Nitric Oxide Production Through Increasing Arterial Endothelial, but not Inducible, Nitric Oxide Synthase in Heart Failure.  .  第8回日本心不全学会  第8回日本心不全学会

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    開催年月日: 2004年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:岐阜  

    国内学会

  • 福留 剛,新里拓郎,池田義之,奥井英樹,折原弘治,宮田昌明,木原貴士,増田彰則,濱崎秀一,皆越眞一,鄭 忠和 .  温熱療法により臨床症状が改善された,関節リウマチとSjogren症候群を合併した拡張型心筋症の一例. .  第8回日本心不全学会  第8回日本心不全学会

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    開催年月日: 2004年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:岐阜  

    国内学会

  • 福留 剛,宮田昌明,新里拓郎,池田義之,木原貴士,枇榔貞利,皆越眞一,鄭 忠和,兒島真哉,中里雅光 .  慢性心不全患者に対する温熱療法の効果-心機能と血中グレリン濃度の検討. .  第52回日本心臓病学会学術集会  第52回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2004年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    国内学会

  • 赤崎雄一,宮田昌明,江藤英行,白澤尚宏,濱田成郷,池田義之,枇榔貞利,皆越眞一,鄭 忠和 .  温熱療法のマウス下肢虚血モデルにおける血流改善効果. .  第52回日本心臓病学会学術集会  第52回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2004年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    国内学会

  • 江藤英行, 宮田昌明, 枇榔貞利, 白澤尚宏, 赤崎雄一, 折原弘治, 皆越眞一, 鄭 忠和 .  Angiotensin II type 1 receptor の機能抑制は Matrix metalloproteinase の発現を抑制する.  .  第52回日本心臓病学会学術集会  第52回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2004年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    国内学会

  • 福留 剛,宮田昌明,新里拓郎,窪園琢郎,池田義之,木原貴士,増田彰則,枇榔貞利,皆越眞一,鄭 忠和,兒島真哉,中里雅光 .  慢性心不全患者において,温熱療法は心機能を改善し,血中グレリン濃度を上昇させる .  第10回日本心臓リハビリテーション学会学術集会  第10回日本心臓リハビリテーション学会学術集会

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    開催年月日: 2004年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:相模原  

    国内学会

  • Eto H, Miyata M, Biro S, Shirasawa T, Akasaki Y, Orihara K, Minagoe S, Tei C .  Angiotensin II type 1a receptor-deficiency reduced the expression of matrix metalloproteinase in atherosclerosis of apolipoprotein E-deficient mice. .  Europian Society of Cardiology Congress 2004  Europian Society of Cardiology Congress 2004国際会議

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    開催年月日: 2004年9月

    記述言語:英語  

    開催地:ドイツ  

    国際学会

  • 池田義之,枇榔貞利,宮田昌明,福留 剛,新里拓郎,鴨川泰之,吉福士郎,江藤英行,折原弘治,余 波,木原貴士,皆越眞一,鄭 忠和. .  温熱療法の心不全に対する効果発現機序の解明,および予後改善効果に関する検討-心不全モデル動物を用いた検討-. .  第7回最先端循環器フォーラム  第7回最先端循環器フォーラム

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    開催年月日: 2004年8月

    記述言語:日本語  

    開催地:淡路島  

    研究会

  • 江藤英行, 宮田昌明, 枇榔貞利, 白澤尚宏, 赤崎雄一, 折原弘治, 皆越眞一, 鄭 忠和 .  Angiotensin II type 1 receptor の機能抑制は動脈硬化沿巣での Matrix metalloproteinase の発現を抑制する.  .  第36回日本動脈硬化学会総会  第36回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2004年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 宮田昌明 .  臨床医からみたLp(a)の有用性について. .  第9回Lp(a)カンファレンス  第9回Lp(a)カンファレンス

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    開催年月日: 2004年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    招待講演

  • 赤崎雄一, 宮田昌明, 折原弘治, 江藤英行, 白澤尚宏, 枇榔貞利, 皆越眞一, 鄭 忠和 .  虚血骨格筋細胞においてHSP70とαB-crystallinは核に集積する. .  第36回日本動脈硬化学会総会  第36回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2004年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 白澤尚宏, 宮田昌明, 江藤英行, 赤崎雄一, 折原弘治, 枇榔貞利, 皆越眞一, 鄭 忠和 .  血管傷害後の新生内膜肥厚におけるapolipoprotein Jの作用:apolipoprotein J 欠損マウスを用いた検討. .  第36回日本動脈硬化学会総会  第36回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2004年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 近藤清貴,福留 剛,才原啓司,二宮雄一,溝口悦子,新里拓郎,奥井英樹,折原弘治,片岡哲郎,石田実雅,竹中俊宏,濱崎秀一,皆越眞一,鄭 忠和 .  二次孔欠損と高度三尖弁逆流により,逆シャントを呈したEbstein奇形の一例. .  第96回日本循環器学会九州地方会  第96回日本循環器学会九州地方会

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    開催年月日: 2004年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:熊本  

    国内学会

  • 福留 剛,木原貴士,新里拓郎,増田彰則,宮田昌明,枇榔貞利,皆越眞一,鄭 忠和,兒島真哉,中里雅光 .  温熱療法の心不全に対する食欲改善効果-摂食関連物質グレリンに関する検討. .  第69回日本温泉気候物理医学会総会  第69回日本温泉気候物理医学会総会

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    開催年月日: 2004年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • 折原弘治,濱崎秀一,江藤英行,宮田昌明,枇榔貞利,鄭 忠和 .  ハイパーサーミアによる血管平滑筋細胞の増殖抑制効果. .  第69回日本温泉気候物理医学会総会  第69回日本温泉気候物理医学会総会

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    開催年月日: 2004年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • 新里拓郎,福留 剛,木原貴士,宮田昌明,皆越眞一,鄭 忠和 .  下肢閉塞性動脈硬化症に対する温熱療法の効果. .  第69回日本温泉気候物理医学会総会  第69回日本温泉気候物理医学会総会

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    開催年月日: 2004年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • 福留 剛,木原貴士,新里拓郎,宮田昌明,増田彰則,枇榔貞利,皆越眞一,鄭 忠和,兒島真哉,中里雅光 .  温熱療法の心不全に対する食欲改善効果-摂食関連物質グレリンに関する検討. .  第101回日本内科学会総会・講演会  第101回日本内科学会総会・講演会

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    開催年月日: 2004年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 白澤尚宏, 宮田昌明, 江藤英行, 赤崎雄一, 折原弘治, 枇榔貞利, 皆越眞一, 鄭 忠和. .  傷害血管リモデリングにおけるapolipoprotein Jの作用:トランスジェニックマウスを用いた検討. .  第1回九州メタボリック研究会  第1回九州メタボリック研究会

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    開催年月日: 2004年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    研究会

  • Akasaki Y, Miyata M, Orihara K, Eto H, Shirasawa T, Biro S, Minagoe S, Tei C .  Accumulation of heat shock protein 70 and αB-crystallin in nucleus of ischemic skeletal muscle cells.  .  第68回日本循環器学会総会・学術集会  第68回日本循環器学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2004年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • Shirasawa T, Miyata M, Biro S, Eto H, Orihara K, Akasaki Y, Minagoe S, Tei C .  Physiological function of apolipoprotein J in neointimal hyperplasia after vascular injury.  .  第68回日本循環器学会総会・学術集会  第68回日本循環器学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2004年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • Eto H, Miyata M, Biro S, Shirasawa T, Akasaki Y, Orihara K, Minagoe S, Tei C .  Angiotensin II type 1a receptor-deficiency reduced the expression of matrix metalloproteinase in atherosclerosis of apolipoprotein E-deficient mice .  第68回日本循環器学会総会・学術集会  第68回日本循環器学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2004年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • Shirasawa T, Miyata M, Biro S, Eto H, Orihara K, Akasaki Y, Smith J, Tei C .  Deficiency of apolipoprotein J/clusterin inhibits neointimal hyperplasia after vascular injury via p53 and p27. .  American Heart Association 76th Scientific Session  American Heart Association 76th Scientific Session国際会議

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    開催年月日: 2003年11月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • 江藤英行, 宮田昌明, 久米典昭, 南 学, 枇榔貞利, 濱崎秀一, 折原弘治, 白沢尚宏, 赤崎雄一, 皆越眞一, 北 徹, 鄭 忠和 .  ラット頸動脈バルーン傷害モデルにおいて Angiotensin II type 1 receptor blocker はLectin-like oxidized LDL receptor-1の発現を抑制する .  第26回日本高血圧学会総会  第26回日本高血圧学会総会

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    開催年月日: 2003年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮崎  

    国内学会

  • 高崎州亜、宮田昌明、今村正和、尾辻 豊、枇榔貞利、小畑 徹、皆越眞一、鄭 忠和 .  本態性高血圧症例におけるカンデサルタンのイソプロスタン生成抑制および左室肥大退縮作用の検討 .  第51回日本心臓病学会学術集会  第51回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2003年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 白澤尚宏、宮田昌明、江藤英行、赤崎雄一、折原弘治、枇榔貞利、皆越眞一、鄭 忠和 .  傷害血管リモデリングにおけるapolipoprotein Jの作用:apolipoprotein J transgenic mouseを用いた検討 .  第35回日本動脈硬化学会総会  第35回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2003年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    国内学会

  • 江藤英行, 宮田昌明, 久米典昭, 南 学, 枇榔貞利, 濱崎秀一, 折原弘治, 白沢尚宏, 赤崎雄一, 皆越眞一, 北 徹, 鄭 忠和 .  ヒト動脈血管形成術後の再狭窄病変におけるLectin-like oxidized LDL receptor-1発現の検討 .  第35回日本動脈硬化学会総会  第35回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2003年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    国内学会

  • 江藤英行, 宮田昌明, 久米典昭, 南 学, 枇榔貞利, 濱崎秀一, 折原弘治, 白沢尚宏, 赤崎雄一, 皆越眞一, 北 徹, 鄭 忠和 .  ラット頸動脈バルーン傷害モデルにおいて Candesartan cilexetil はLectin-like oxidized LDL receptor-1 (LOX-1) の発現を抑制する .  第35回日本動脈硬化学会総会  第35回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2003年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    国内学会

  • Eto H, Miyata M, Biro S, Kume N, Minami M, Orihara K, Shirasawa T, Akasaki Y, Minagoe S, Kita T, Tei C .  Cross-talk between angiotensin system and lectin-like oxidized LDL receptor-1 in neointima of rat carotid artery after balloon injury .  XIIIth International Symposium on Atherosclerosis  XIIIth International Symposium on Atherosclerosis国際会議

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    開催年月日: 2003年9月

    記述言語:英語  

    開催地:京都  

    国際学会

  • Miyata M, Biro S, Eto H, Orihara K, Shirasawa T, Akasaki Y, Minagoe S, Tei C .  Effect of apolipoproteinJ on vascular remodeling after vascular injury .  XIIIth International Symposium on Atherosclerosis  XIIIth International Symposium on Atherosclerosis国際会議

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    開催年月日: 2003年9月

    記述言語:英語  

    開催地:京都  

    国際学会

  • Miyata M, Gong Q, Biro S, Eto H, Orihara K, Minagoe S, Obata T, Tei C .  Comparison of effect of thiazolidinediones on atherosclerosis in apolipoprotein E-deficient mice .  52th Annual Scientific Session of American Collage of Cardiology  52th Annual Scientific Session of American Collage of Cardiology国際会議

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    開催年月日: 2003年3月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • Eto H, Miyata M, Biro S, Shirasawa T, Akasaki Y, Orihara K, Minagoe S, Tei C .  Angiotenisin II type 1a receptor-deficiency reduces the susceptibility to atherosclerosis in apoE-deficient mice .  67回日本循環器学会総会・学術集会  67回日本循環器学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2003年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Eto H, Miyata M, Biro S, Kume N, Minami M, Orihara K, Shirasawa T, Minagoe S, Kita T, Tei C .  Reduction of lectin-like oxidized LDL receptor-1 (LOX-1) expression in rat carotid balloon-injury model by candesartan cilexetil .  67回日本循環器学会総会・学術集会  67回日本循環器学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2003年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Eto H, Miyata M, Shirasawa T, Orihara K, Sugaya T, Biro S .  Angiotensin II type 1a receptor-deficiency reduces the susceptibility to atherosclerosis in apoE-deficient mice .  75th Scientific Session of American Heart Association  75th Scientific Session of American Heart Association国際会議

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    開催年月日: 2002年11月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • 宮田昌明、枇榔貞利、海江田 寛、江藤英行、折原弘治、木原貴士、小畑八郎、皆越眞一、鄭 忠和 .  バルーン傷害後の血管リモデリングにおける遺伝子発現の検討 .  第25回日本高血圧学会総会  第25回日本高血圧学会総会

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    開催年月日: 2002年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 久保 忠弘、宮田 昌明、皆越 眞一、瀬戸山 史郎、丸山 征郎、鄭 忠和 .  カフ容積脈波の定量解析:血圧と年齢との関係 .  第25回日本高血圧学会総会  第25回日本高血圧学会総会

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    開催年月日: 2002年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 宮田昌明、枇榔貞利、海江田 寛、江藤英行、折原弘治、木原貴士、小畑八郎、皆越眞一、鄭 忠和 .  バルーン傷害血管リモデリングにおける遺伝子発現の検討 .  第50回日本心臓病学会学術集会  第50回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2002年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:名古屋  

    国内学会

  • 麻生克己、宮田昌明、久保忠弘、福留美千代、橋口 裕、福重恵利子、郡山暢之、中崎満浩、鄭 忠和 .  脈波伝播速度と糖尿病性合併症との関連 .  第34回日本動脈硬化学会総会  第34回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2002年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:神戸  

    国内学会

  • 久保忠弘、宮田昌明、皆越眞一、瀬戸山史郎、丸山征郎、鄭 忠和 .  新しい動脈硬化の指標:カフ容積脈波の定量的解析 .  第34回日本動脈硬化学会総会  第34回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2002年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:神戸  

    国内学会

  • 江藤英行、宮田昌明、久米典昭、南 学、折原弘治、枇榔貞利、皆越眞一、北 徹、鄭 忠和 .  バルーン傷害血管 remodeling における lectin-like oxdized LDL receptor-1 (LOX-1) の発現の検討 .  第34回日本動脈硬化学会総会  第34回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2002年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:神戸  

    国内学会

  • 宮田昌明 .  生体内酸化ストレスと動脈硬化の分子メカニズム .  第34回日本動脈硬化学会総会  第34回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2002年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:神戸  

    国内学会

  • Miyata M, Imamura M, Takasaki K, Biro S, Minagoe S, Tei C .  The relation between vascular smooth muscle dysfunction and left ventricular hypertrophy in patients with essential hypertension .  26th International Congress of Internal Medicine  26th International Congress of Internal Medicine国際会議

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    開催年月日: 2002年5月

    記述言語:英語  

    開催地:京都  

    国際学会

  • Miyata M, Biro S, Eto H, Orihara K, Minagoe S, Tei C .  Expression of clusterin stimulates proliferation and migration of vascular smooth muscle cells and contributes to restenosis after angioplasty .  第66回日本循環器学会総会  第66回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2002年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:札幌  

    国内学会

  • Kubo T, Miyata M, Hamasaki S, Minagoe S, Tei C .  The usefulness of a new index of arterial distensibility in ischemic heart disease: quantitative analysis of pulse volume record .  第66回日本循環器学会総会  第66回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2002年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:札幌  

    国内学会

  • Imamura M, Miyata M, Takasaki K, Biro S, Minagoe S, Tei C .  Vascular smooth muscle dysfunction occurs and correlates with left ventricular hypertrophy in hypertensive patients .  第66回日本循環器学会総会  第66回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2002年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:札幌  

    国内学会

  • Eto H, Miyata M, Kume N, Minami M, Orihara K, Biro S, Minagoe S, Kita T, Tei C .  Expression of lectin-like oxidized LDL receptor-1 (LOX-1) in smooth muscle cells after balloon injury .  第66回日本循環器学会総会  第66回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2002年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:札幌  

    国内学会

  • Eto H, Miyata M, Kume N, Minami M, Orihara K, Biro S, Minagoe S, Kita T, Tei C .  Expression of lectin-like oxidized LDL receptor-1 (LOX-1) in smooth muscle cells after balloon injury .  51th Annual Scientific Session of American Collage of Cardiology  51th Annual Scientific Session of American Collage of Cardiology国際会議

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    開催年月日: 2002年3月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • 宮田昌明、久保忠弘、麻生克己、皆越眞一、鄭 忠和 .  カフ容積脈波を用いた脈波伝播速度の臨床応用:虚血性心疾患と糖尿病性合併症 .  第44回老年医学談話会  第44回老年医学談話会

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    開催年月日: 2002年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    研究会

  • Miyata M, Biro S, Eto H, Orihara K, Tei C .  Expression of clusterin stimulates proliferation and migration of vascular smooth muscle cells and contributes to restenosis after angioplasty .  74th Scientific Session of American Heart Association  74th Scientific Session of American Heart Association国際会議

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    開催年月日: 2001年11月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • 宮田昌明、枇榔貞利、海江田 寛、江藤英行、折原弘治、木原貴士、小畑八郎、鄭 忠和 .  シンポジウム「血管リモデリングの分子機構:PTCA後再狭窄を中心に」バルーン傷害血管リモデリングにおける遺伝子発現の検討 .  第9回日本血管細胞生物学会  第9回日本血管細胞生物学会

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    開催年月日: 2001年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Imamura M, Miyata M, Takasaki K, Minagoe S .  Vascular smooth muscle dysfunction occurs and correlates with left ventricular hypertrophy in hypertensive patients .  74th Scientific Session of American Heart Association  74th Scientific Session of American Heart Association国際会議

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    開催年月日: 2001年11月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • Miyata M, Biro S, Orihara K, Eto H, Obata T, Smith JD .  Fluvastatin suppresses isoprostane generation and reduces the atherosclerotic lesion in apolipoprotein E-deficient mice without changing lipid levels .  74th Scientific Session of American Heart Association  74th Scientific Session of American Heart Association国際会議

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    開催年月日: 2001年11月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • 高崎州亜、宮田昌明、今村正和、尾辻 豊、枇榔貞利、皆越眞一、鄭 忠和 .  降圧治療効果の評価におけるTEI indexの有用性 .  第24回日本高血圧学会総会  第24回日本高血圧学会総会

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    開催年月日: 2001年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 江藤英行、枇榔貞利、宮田昌明、折原弘治、鄭 忠和 .  血管傷害後の内膜肥厚に対するAngiotensin II type 1 受容体拮抗薬の効果 .  第24回日本高血圧学会総会  第24回日本高血圧学会総会

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    開催年月日: 2001年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 今村正和、宮田昌明、高崎州亜、枇榔貞利、皆越眞一、鄭 忠和 .  Amlodipine及びCandesartanは高血圧症患者の内皮依存性及び内皮非依存性血管拡張反応を改善する .  第24回日本高血圧学会総会  第24回日本高血圧学会総会

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    開催年月日: 2001年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 宮田昌明、枇榔貞利、江藤英行、折原弘治、皆越眞一、小幡 徹、鄭 忠和 .  Fluvastatinはアポ蛋白Eノックアウトマウスのisoprostaneの産生を抑え動脈硬化を抑制する .  第49回日本心臓病学会学術集会  第49回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2001年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:広島  

    国内学会

  • 高崎州亜、宮田昌明、今村正和、尾辻 豊、枇榔貞利、皆越眞一、鄭 忠和 .  高血圧症例における左室肥大パターンと心機能障害との関係 .  第49回日本心臓病学会学術集会  第49回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2001年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:広島  

    国内学会

  • 今村正和、宮田昌明、高崎州亜、枇榔貞利、皆越眞一、鄭 忠和 .  本態性高血圧症患者における左室肥大と血管平滑筋障害との関連 .  第49回日本心臓病学会学術集会  第49回日本心臓病学会学術集会

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    開催年月日: 2001年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:広島  

    国内学会

  • 宮田昌明、枇榔貞利、江藤英行、折原弘治、鄭 忠和 .  clusterinの傷害血管リモデリングにおける生理作用の検討 .  第9回「高血圧と血管代謝」研究助成研究発表会  第9回「高血圧と血管代謝」研究助成研究発表会

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    開催年月日: 2001年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    研究会

  • 宮田昌明、久保忠弘、麻生克己、鄭 忠和 .  生活習慣病における新しい脈波速度の臨床応用 .  第1回南日本生活習慣病研究会  第1回南日本生活習慣病研究会

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    開催年月日: 2001年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    研究会

  • Miyata M .  Apolipoprotein J/clusterin is induced in vascular smooth muscle cells after vascular injury .  第33回日本動脈硬化学会総会  第33回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2001年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 宮田昌明、枇榔貞利、江藤英行、折原弘治、鄭 忠和 .  バルーン傷害血管リモデリングにおける遺伝子発現の検討 .  第6回Vascular Medicine学会  第6回Vascular Medicine学会

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    開催年月日: 2001年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 久保忠弘、宮田昌明、皆越眞一、瀬戸山史郎、丸山征郎、鄭 忠和 .  カフ容積脈波を用いた新しい脈波伝播速度 .  第33回日本動脈硬化学会総会  第33回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2001年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 宮田昌明、枇榔貞利、江藤英行、折原弘治、鄭 忠和 .  Apolipoprotein J/clusterinは培養血管平滑筋細胞の増殖と遊走を刺激する .  第33回日本動脈硬化学会総会  第33回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 2001年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • Miyata M .  Clinical Application of Noninvasive Evaluation of Arterial Stiffness Using New Pulse Wave Velocity .  The 5th International Conference on Preventive Cardiology  The 5th International Conference on Preventive Cardiology国際会議

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    開催年月日: 2001年5月

    記述言語:英語  

    開催地:大阪  

    国際学会

  • Miyata M, Biro S, Orihara K, Eto H, Tei C .  Fluvastatin with accessory antioxidant activity reduces the atherosclerotic lesion in apolipoprotein E-deficient mice without changing lipid levels .  第65回日本循環器学会総会  第65回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2001年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    国内学会

  • Takasaki K, Miyata M, Imamura M, Biro S, Minagoe S, Tei C .  Usefulness of Total Ejection Isovolume Index for Evaluation of Cardiac Dysfunction in Hypertensive Patients .  第65回日本循環器学会総会  第65回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2001年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    国内学会

  • 高崎州亜、宮田昌明、今村正和、尾辻 豊、枇榔貞利、皆越眞一、鄭 忠和 .  超音波ドプラを用いた高血圧症例の心機能評価:Total Ejection Isovolume(TEI) indexの有用性 .  第23回日本高血圧学会  第23回日本高血圧学会

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    開催年月日: 2000年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 今村正和、宮田昌明、高崎州亜、枇榔貞利、皆越眞一、鄭 忠和 .  随時血圧と末梢血管機能との相関:加速度脈波と内皮依存性血管拡張反応を用いた非侵襲的評価 .  第48回日本心臓病学会  第48回日本心臓病学会

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    開催年月日: 2000年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 宮田昌明、枇榔貞利、海江田 寛、江藤英行、折原弘治、木原貴士、小畑八郎、鄭 忠和 .  傷害血管リモデリングにおける遺伝子発現の検討 .  第三回6大学循環器フォーラム  第三回6大学循環器フォーラム

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    開催年月日: 2000年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:山形  

    研究会

  • Total Ejection Isovolume (TEI) indexによる高血圧症例の心機能評価 .  高崎州亜、宮田昌明、今村正和、尾辻 豊、枇榔貞利、皆越眞一、鄭 忠和 .  第48回日本心臓病学会  第48回日本心臓病学会国際会議

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    開催年月日: 2000年9月

    記述言語:英語  

    開催地:大阪  

    国際学会

  • 今村正和、宮田昌明、高崎州亜、枇榔貞利、皆越眞一、鄭 忠和 .  Amlodipine による高血圧症患者の内皮依存性及び内皮非依存性血管拡張反応の改善 .  第48回日本心臓病学会  第48回日本心臓病学会

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    開催年月日: 2000年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 宮田昌明、枇榔貞利、江藤英行、折原弘治、鄭 忠和 .  Fluvastatinの抗動脈硬化作用:アポEノックアウトマウスを用いての検討 .  第32回日本動脈硬化学会  第32回日本動脈硬化学会

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    開催年月日: 2000年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:千葉  

    国内学会

  • 宮田昌明、枇榔貞利、江藤英行、折原弘治、鄭 忠和 .  傷害血管リモデリングにおける遺伝子発現の検討 .  第5回高血圧と動脈硬化研究会  第5回高血圧と動脈硬化研究会

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    開催年月日: 2000年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    研究会

  • 宮田昌明 .  ランチョンセミナーVascular Biology研究の最前線抗酸化作用と動脈硬化 .  第32回日本動脈硬化学会  第32回日本動脈硬化学会

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    開催年月日: 2000年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:千葉  

    国内学会

  • 今村正和、宮田昌明、高崎州亜、枇榔貞利、皆越眞一、鄭 忠和 .  高血圧による末梢血管機能障害の非侵襲的評価:加速度脈波と内皮依存性血管拡張反応を用いた検討 .  第64回日本循環器学会総会  第64回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 2000年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • Masaaki Miyata, Sadatoshi Biro, Koji Orihara, Hideyuki Eto, Chuwa Tei .  Troglitazone Reduces the Atherosclerotic Lesion of Apolipoprotein E-Deficient Mice .  49th Annual Scientific Session of American College of Cardiology  49th Annual Scientific Session of American College of Cardiology国際会議

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    開催年月日: 2000年3月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • 宮田昌明、枇榔貞利、鄭 忠和、高橋行広、Jonathan Smith .  コレステロール搬出に関与する遺伝子クローニングの試み:cAMPによりマクロファージに誘導される遺伝子の検討 .  日本動脈硬化学会平成11年度冬季大会  日本動脈硬化学会平成11年度冬季大会

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    開催年月日: 1999年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 宮田昌明、枇榔貞利、江藤英行、折原弘治、木原貴士、小畑八郎、海江田 寛、鄭 忠和 .  バルーン傷害血管における遺伝子発現:Differential Hybridization法を用いての検討 .  第3回 Molecular Cardiovascular Conference  第3回 Molecular Cardiovascular Conference

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    開催年月日: 1999年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:小樽  

    研究会

  • 宮田 昌明、Jonathan Smith .  コレステロール搬出に関与する遺伝子クローニングの試み:cAMPによりマクロファージに誘導される遺伝子の検討 .  第7回高血圧と血管代謝研究会  第7回高血圧と血管代謝研究会

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    開催年月日: 1999年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 宮田昌明、枇榔貞利、鄭 忠和 .  バルーン傷害血管の中膜における遺伝子発現:Differential Hybridization法による分子生物学的検討 .  第7回分子循環器研究会  第7回分子循環器研究会

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    開催年月日: 1999年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    研究会

  • 宮田昌明、枇榔貞利、江藤英行、折原弘治、木原貴士、小畑八郎、海江田 寛、鄭 忠和 .  バルーン傷害血管における遺伝子発現:Subtractive Hybridization法による検討 .  第31回日本動脈硬化学会総会  第31回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 1999年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮崎  

    国内学会

  • 宮田昌明、枇榔貞利、江藤英行、木原貴士、折原弘治、小畑八郎、海江田 寛、鄭 忠和 .  バルーン傷害血管におけるapolipoproteinJ/clusterin発現に関する検討 .  第63回日本循環器学会総会  第63回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 1999年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 宮田 昌明、枇榔 貞利、 鄭 忠和、Jonathan Smith、 Jan Breslow .  抗酸化剤の抗動脈硬化作用:アポEノックアウトマウスを用いての検討 .  第5回九州Lipid Club  第5回九州Lipid Club

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    開催年月日: 1999年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:沖縄  

    研究会

  • 宮田昌明、枇榔貞利、鄭 忠和、Jonathan D. Smith .  cAMPによりマクロファージに誘導される遺伝子の検討:コレステロール流出に関与する遺伝子クローニングの試み .  第63回日本循環器学会総会  第63回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 1999年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 宮田昌明、枇榔貞利、江藤英行、鄭 忠和 .  バルーン傷害血管におけるapolipoproteinJ/clusterin発現に関する検討 .  第3回NOと心血管研究会  第3回NOと心血管研究会

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    開催年月日: 1998年12月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    研究会

  • 宮田昌明、鄭 忠和、Jonathan Smith .  シンポジウム「アポリポ蛋白Eのアルツハイマー病発症における役割」抗酸化作用 .  日本痴呆学会  日本痴呆学会

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    開催年月日: 1998年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • Masaaki Miyata, Sadatoshi Biro, Hiroshi Kaieda, Hideyuki Eto, Takashi Kihara, Hachiro Obata, Koji Orihara, Noriko Nakashima, Takami Matsuyama, Chuwa Tei .  Apolipoprotein J is induced in vascular smooth muscle cells by balloon injury .  71st Scientific Session of American Heart Association  71st Scientific Session of American Heart Association国際会議

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    開催年月日: 1998年11月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • 宮田昌明、枇榔貞利、田中弘允、Jonathan Smith、Jan Breslow .  アポ蛋白Eの新しい機能:分子多型特異的な抗酸化作用とその機序 .  第30回日本動脈硬化学会総会  第30回日本動脈硬化学会総会

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    開催年月日: 1998年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 宮田昌明、枇榔貞利、海江田 寛、木原貴士、小畑八郎、江藤英行、折原弘治、田中弘允 .  バルーン傷害血管の中膜における遺伝子発現:Subtractive Hybridization法による検討 .  第62回日本循環器学会総会  第62回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 1998年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 宮田昌明、枇榔貞利、田中弘允、Jonathan Smith、Jan Breslow .  アポEノックアウトマウスに対する抗酸化剤の抗動脈硬化作用 .  第62回日本循環器学会総会  第62回日本循環器学会総会

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    開催年月日: 1998年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京