2021/06/25 更新

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ニシ ジュンイチロウ
西 順一郎
NISHI Junichiro
所属
医歯学域医学系 医歯学総合研究科 健康科学専攻 感染防御学講座 教授
医歯学域附属病院 附属病院 感染制御部
職名
教授
プロフィール
○下痢原性大腸菌の分子疫学研究 ○腸管凝集性大腸菌の病原因子の研究 ○MRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)の分子疫学研究 ○インフルエンザ菌の病原因子 ○鹿児島県の細菌性髄膜炎疫学研究 ○医療関連感染の制御

学位

  • 博士(医学) ( 1997年3月   鹿児島大学 )

研究キーワード

  • 細菌性髄膜炎

  • ワクチン

  • MRSA

  • 腸管凝集性大腸菌,院内感染

  • 下痢原性大腸菌

学歴

  • 鹿児島大学

    1994年4月 - 1998年3月

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    国名: 日本国

  • 鹿児島大学

    - 1989年3月

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    国名: 日本国

経歴

  • 鹿児島大学   医歯学域医学系 医歯学総合研究科 健康科学専攻 微生物学分野   教授

    2012年5月 - 現在

  • 鹿児島大学   鹿児島大学病院感染制御部   部長

    2008年4月 - 2025年3月

所属学協会

  • American Society for Microbiology

    2015年10月 - 現在

  • 日本化学療法学会(理事)

    2015年10月 - 現在

  • 日本細菌学会

    2015年10月 - 現在

  • 日本環境感染学会(評議員)

    2015年10月 - 現在

  • 日本小児科学会(英文誌編集委員)

    2015年10月 - 現在

  • 日本小児呼吸器疾患学会(地区委員)

    2015年10月 - 現在

  • 日本小児感染症学会(評議員、学会誌編集委員)

    2015年10月 - 現在

  • 日本感染症学会(理事、ワクチン委員会委員長)

    2015年10月 - 現在

  • 鹿児島県医師会公衆衛生委員

    2013年1月 - 現在

  • 鹿児島県予防接種健康被害調査委員会

    2008年5月 - 現在

  • 鹿児島県予防接種対策協議会委員

    2006年12月 - 現在

  • 鹿児島感染制御ネットワーク

    2006年4月 - 現在

  • 鹿児島県感染症発生動向調査企画委員会

    2006年1月 - 現在

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留学歴

  • 2001年10月 - 2002年8月   メリーランド大学医学部Center for Vaccine Development (USA)   文部科学省海外派遣

 

論文

  • Iuchi H. .  Effectiveness of antibacterial agents against cell-invading bacteria such as Streptococcus pyogenes and Haemophilus influenzae .  BMC Microbiology21 ( 1 ) 148   2021年12月

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    出版者・発行元:BMC Microbiology  

    DOI: 10.1186/s12866-021-02217-y

    Scopus

    PubMed

  • Chang B. .  Distribution and Variation of Serotypes and Pneumococcal Surface Protein A Clades of Streptococcus pneumoniae Strains Isolated From Adult Patients With Invasive Pneumococcal Disease in Japan .  Frontiers in Cellular and Infection Microbiology11   617573   2021年3月

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    出版者・発行元:Frontiers in Cellular and Infection Microbiology  

    DOI: 10.3389/fcimb.2021.617573

    Scopus

    PubMed

  • 秋好 瑞希, 堀江 昭好, 藺牟田 直子, 西 順一郎, 成相 昭吉 .  無莢膜型インフルエンザ菌による子宮内感染が疑われた新生児例 .  小児感染免疫33 ( 1 ) 35 - 40   2021年2月

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    出版者・発行元:日本小児感染症学会  

    母体は妊娠33週4日で前期破水し、頻脈と白血球増多・CRP上昇を認めた。同期して胎児も陣痛胎児心拍数図で頻脈を認めたため、絨毛膜羊膜炎(chorioamunionitis;CAM)が疑われ緊急帝王切開となった。患児は33週5日に新生児仮死を伴い2,156gで出生した。帝王切開術野で肉眼的にCAMと診断され、胎盤組織と臍帯ぬぐい液および児の耳孔と咽頭のそれぞれからインフルエンザ菌が検出された。児の血液培養は陰性であったが、臨床的に敗血症と診断した。薬剤感受性は、いずれもβ-ラクタマーゼ非産生アンピシリン耐性であった。後日、いずれも無莢膜型インフルエンザ菌(NTHi)、生物型IIIであることが判明した。CAMは胎盤病理所見でも確認され、NTHiは産道から上行性に子宮内感染したと考えられた。インフルエンザ菌b型ワクチン普及後、侵襲性NTHi感染症の報告が散見されるようになった。子宮内感染による早発型新生児NTHi感染症についても留意し、症例を集積する必要がある。また、NTHi臨床分離株の薬剤感受性の監視も必要である。(著者抄録)

  • Ikeda T. .  Hypoosmotic stress induces flagellar biosynthesis and swimming motility in Escherichia albertii .  Communications Biology3 ( 1 ) 87   2020年12月

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    出版者・発行元:Communications Biology  

    DOI: 10.1038/s42003-020-0816-5

    Scopus

    PubMed

  • 石井 茂樹, 鈴東 昌也, 横山 亮平, 高村 一成, 日高 倫子, 山村 佳子, 大平 智子, 下之段 秀美, 盛武 浩, 藺牟田 直子, 西 順一郎, 中谷 圭吾 .  市中型メチシリン耐性黄色ブドウ球菌によるトキシックショック症候群を発症した幼児例 .  日本小児科学会雑誌124 ( 12 ) 1740 - 1745   2020年12月

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    出版者・発行元:(公社)日本小児科学会  

    4歳男児。6日前に頭から熱湯をかぶり熱傷を受傷した。前医で塗布薬等の処置を受け、感染徴候はなかった。その5日後に発熱し、当科へ紹介された。40℃の高熱や意識障害、末梢循環不全を認め、代償性ショックと判断した。また、熱傷の存在や結膜充血、日焼け様紅斑、水様性下痢を認め、トキシックショック症候群(TSS)を疑った。抗菌薬(CTX、VCM、CLDM)と免疫グロブリン製剤の投与を開始し、重篤化することなく改善した。頭部皮膚の細菌培養検査でメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)が検出され、追加検査で毒性産生能を有する市中型MRSAであることが判明した。他の細菌培養検査は全て陰性であった。菌血症や髄膜炎は否定的と考え、最終的に診断基準を満たしたため、市中型MRSAによるprobable TSSと診断した。VCMとCLDMによる抗菌薬治療を開始し、経過良好で14日後に終了した。発症後半年以上経過した現在、再発を認めていない。

  • 上村 晃秀, 眞鍋 佳月, 山本 真実, 岩切 忠文, 濱田 結花, 本田 俊郎, 川村 英樹, 藺牟田 直子, 大岡 唯祐, 西 順一郎 .  薬剤耐性菌検索体制の整備に関する研究(第III報) .  鹿児島県環境保健センター所報 ( 21 ) 65 - 68   2020年12月

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    出版者・発行元:鹿児島県環境保健センター  

    鹿児島県内における薬剤耐性菌の状況を把握するため、届出の菌株と協力医療機関で検出された薬剤耐性菌の菌株について薬剤耐性検査および遺伝子型別検査を実施した。2017年1月〜2020年3月に届出のあった薬剤耐性菌菌株66件、医療機関から研究対象として収集した菌株405件を対象とした。届出のあった菌株66件中5件からIMP型のカルバペネマーゼ遺伝子が検出され、さらにダイレクトシークエンス解析によりIMP-1であることを確認した。菌種は5菌種でKlebsiella pneumoniae、Enterobacter hormachei、Serratia属がそれぞれ1件、Acinetobacter属が2件であった。また、医療機関より研究対象として収集した菌株405件中59件からIMP型カルバペネマーゼ遺伝子を検出し、ダイレクトシークエンス解析によりIMP-1であることを確認した。菌種別では腸内細菌科細菌が9菌種12件、Acinetobacter属が4菌種40件、Pseudomonas属菌が2菌種7件であった。

  • Shimbashi R. .  Effectiveness of 23-valent pneumococcal polysaccharide vaccine against invasive pneumococcal disease in adults, Japan, 2013-2017 .  Emerging Infectious Diseases26 ( 10 ) 2378 - 2386   2020年10月

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    出版者・発行元:Emerging Infectious Diseases  

    DOI: 10.3201/eid2610.191531

    Scopus

    PubMed

  • Otake S, Yamaguchi T, Imuta N, Nishi J, Kasai M .  A case of polymicrobial bacteremia due to lung abscess after respiratory syncytial virus infection .  Pediatrics International62 ( 8 ) 994 - 996   2020年8月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Otake S. .  A case of polymicrobial bacteremia due to lung abscess after respiratory syncytial virus infection .  Pediatrics International62 ( 8 ) 994 - 996   2020年8月

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    出版者・発行元:Pediatrics International  

    DOI: 10.1111/ped.14220

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    PubMed

  • Otake Shogo, Yamaguchi Takahiro, Imuta Naoko, Nishi Junichiro, Kasai Masashi .  呼吸器合胞体ウイルス感染後、肺膿瘍に起因して生じた複数菌菌血症の1例(A case of polymicrobial bacteremia due to lung abscess after respiratory syncytial virus infection) .  Pediatrics International62 ( 8 ) 994 - 996   2020年8月

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    出版者・発行元:John Wiley & Sons Australia, Ltd  

    症例は生後10ヵ月の男児で、呼吸器合胞体(RS)ウイルス細気管支炎に罹患していたが高熱と呼吸不全のため当院へ搬送された。患児の通っていた保育園ではA群レンサ球菌(GAS)の流行が発生していた。当院入院後、喀痰、静脈血、動脈血の培養検査でGASが検出された。また喀痰と動脈血検体からはHaemophilus influenzaeも検出された。抗生物質治療を行ったが発熱は収まらず、造影CT検査を施行したところ右肺尖部の膿瘍形成と同側の胸水貯留が認められた。吸引採取した胸水中の白血球数は基準範囲内であり胸膜肥厚もみられなかったことから肺炎随伴性胸水を疑い持続的胸腔ドレナージを施行した。そして肺膿瘍の嫌気性菌への対応として処方をセフォタキシムからアンピシリン/スルバクタム合剤へ変更した。こうした対処によって発熱は速やかに消退した。抗生物質は静注で3週間投与した後に経口に切り替え、入院26日目に患児は退院した。そして抗生物質治療が総計で8週間行われた後に造影CT検査で膿瘍の消退が確認された。

  • 橋口 祥, 福重 寿郎, 水流 尚志, 井上 博貴, 楠田 政輝, 西 順一郎, 河野 嘉文 .  伊佐市のロタウイルスワクチン公費全額助成とロタウイルス胃腸炎入院率の減少 .  小児保健研究79 ( 2 ) 178 - 183   2020年3月

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    出版者・発行元:(公社)日本小児保健協会  

    ロタウイルス(RV)胃腸炎は,乳幼児期の下痢症でもっとも罹患率が高く,脱水で入院を要することも多く,重篤な症例では致死的になることもある。予防には乳児期早期のRVワクチン接種が有効であり,世界保健機関はすべての国にワクチンプログラムに組み込むことを推奨している。わが国では2011年11月から任意接種として導入されたが,鹿児島県伊佐市では推定接種率が2013年8.0%,2014年12.7%に留まっていたため,2015年4月からRVワクチン費用の公費全額助成を開始した。その効果を検証するために,2009年1月から2019年8月,唯一の小児入院施設である鹿児島県立北薩病院にRV胃腸炎で入院した伊佐市在住の5歳未満小児を対象に調査を行った。伊佐市のRVワクチン接種率は,2015年には91.2%に急増し,2016年以降は93%に達した。一方,RV胃腸炎の入院率(5歳未満人口1,000人当たりの入院患者数)は,2016年までは平均11.3(範囲5.0〜18.6)で推移したが,2017年には4.2に減少,2018年と2019年(8月現在)は0になった。この期間中ワクチンに関連する重篤な副反応はみられなかった。RVワクチン費用の公費全額助成は,接種率の増加を通じてRV胃腸炎による入院率を大きく減少させる効果があることが示された。わが国でもRVワクチンの早期の定期接種化が望まれる。(著者抄録)

  • Ikeda T, Shinagawa T, Ito T, Ohno Y, Kubo A, Nishi J, Gotoh Y, Ogura Y, Ooka T, Hayashi T .  Hypoosmotic stress induces flagellar biosynthesis and swimming motility in Escherichia albertii .  Commun Biol3 ( 1 ) 87   2020年2月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawabata T. .  Concurrent Bacteremia Due to Non-vaccine Serotype 24F Pneumococcus in Twins: A Rapid Increase in Serotype 24F-invasive Pneumococcal Disease and its High Invasive Potential .  The Pediatric infectious disease journal39 ( 1 ) 85 - 87   2020年1月

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    出版者・発行元:The Pediatric infectious disease journal  

    DOI: 10.1097/INF.0000000000002508

    Scopus

    PubMed

  • Kawabata T, Tenokuchi Y, Yamakuchi H, Sameshima H, Katayama H, Ota T, Tokunaga M, Takezaki T, Tamae S, Nakamura T, Chang B, Kodama Y, Imuta N, Ooka T, Okamoto Y, Suga S, Nishi J .  Concurrent bacteremia due to non-vaccine serotype 24f pneumococcus in twins: a rapid increase in serotype 24f-invasive pneumococcal disease and its high invasive potential .  Pediatr Infect Dis J39 ( 1 ) 85 - 87   2020年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 長崎 奈穂, 田中 裕之, 徳田 浩一, 川村 英樹, 児玉 祐一, 藺牟田 直子, 西 順一郎 .  ステロイド使用患者の持続ウイルス排泄が伝播に関連したと考えられるノロウイルス胃腸炎集団発生事例 .  日本環境感染学会誌35 ( 1 ) 63 - 68   2020年1月

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    出版者・発行元:(一社)日本環境感染学会  

    移植や癌の化学療法中の免疫不全者では、ノロウイルス(NV)排泄期間が長期化することが知られているが、ステロイド薬使用中の患者での排泄遷延が院内感染に関連したという報告はみられない。ステロイド使用患者が多い内科病棟で、201X年3月、患者4名、職員1名のNV胃腸炎の集団発生が起きた。発症者2名がみられた多床室に、1例目の発症から23日前にNV胃腸炎で入院し、症状が軽快したため転棟したステロイド療法中の特発性間質性肺炎の患者が同室していた。この患者のNV持続排泄を評価する目的で、感染性のあるウイルス粒子を検出できる糖鎖固定化金ナノ粒子(SGNP)を用いた高感度ウイルス検査(SGNP-RT-qPCR)を実施したところ、発症から35日経過した時点で陽性であった。したがって、本患者は発症者2名と同室の時期に、下痢症状はないもののNVを排泄していたことが推定され、今回の多発事例の発端となった可能性が示唆された。また、ステロイド薬使用中に発症した他の患者1人も、発症10日目の本法による検査が陽性になった。今回の事例をふまえ、ステロイド治療を受けたNV胃腸炎患者の隔離解除については慎重に行う必要があると考えられた。また、感染性のあるウイルス粒子を検出できるSGNP-RT-qPCR法は、ステロイド薬使用患者や免疫不全者が多い病棟において、院内感染対策に有用性が高いと考えられる。(著者抄録)

  • Imakiire R. .  Bacillus Calmette-GuÉrin-Associated Cervical Spondylitis in a 3-Year-Old Immunocompetent Girl .  Pediatric Infectious Disease Journal39 ( 12 ) E466 - E469   2020年

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    出版者・発行元:Pediatric Infectious Disease Journal  

    DOI: 10.1097/INF.0000000000002893

    Scopus

    PubMed

  • 長崎 奈穂, 田中 裕之, 徳田 浩一, 川村 英樹, 児玉 祐一, 藺牟田 直子, 西 順一郎 .  ステロイド使用患者の持続ウイルス排泄が伝播に関連したと考えられるノロウイルス胃腸炎集団発生事例 .  日本環境感染学会誌35 ( 1 ) 63 - 68   2020年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本環境感染学会  

    <p>移植や癌の化学療法中の免疫不全者では,ノロウイルス(NV)排泄期間が長期化することが知られているが,ステロイド薬使用中の患者での排泄遷延が院内感染に関連したという報告はみられない.ステロイド使用患者が多い内科病棟で,201X年3月,患者4名,職員1名のNV胃腸炎の集団発生が起きた.発症者2名がみられた多床室に,1例目の発症から23日前にNV胃腸炎で入院し,症状が軽快したため転棟したステロイド療法中の特発性間質性肺炎の患者が同室していた.この患者のNV持続排泄を評価する目的で,感染性のあるウイルス粒子を検出できる糖鎖固定化金ナノ粒子(SGNP)を用いた高感度ウイルス検査(SGNP-RT-qPCR)を実施したところ,発症から35日経過した時点で陽性であった.したがって,本患者は発症者2名と同室の時期に,下痢症状はないもののNVを排泄していたことが推定され,今回の多発事例の発端となった可能性が示唆された.また,ステロイド薬使用中に発症した他の患者1人も,発症10日目の本法による検査が陽性になった.今回の事例をふまえ,ステロイド治療を受けたNV胃腸炎患者の隔離解除については慎重に行う必要があると考えられた.また,感染性のあるウイルス粒子を検出できるSGNP-RT-qPCR法は,ステロイド薬使用患者や免疫不全者が多い病棟において,院内感染対策に有用性が高いと考えられる.</p>

    DOI: 10.4058/jsei.35.63

    CiNii Article

  • imashioya T,Kodama Y,Ooka T,Nakagawa S,Nishikawa T,Tanabe T,Okamoto Y,Imuta N,Kirishima M,Tanimoto A,Koriyama T,Nishi J,Kawano Y .  Liver abscess due to Sterigmatomyces halophilus in a boy with acute lymphoblastic leukemia .  J Infect Chemother25 ( 12 ) 1047 - 1049   2019年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 中山 浩一郎, 山本 真実, 岩切 忠文, 濱田 結花, 重久 朋史, 御供田 睦代, 川村 英樹, 藺牟田 直子, 西 順一郎 .  薬剤耐性菌検索体制の整備に関する研究(第II報) .  鹿児島県環境保健センター所報 ( 20 ) 48 - 51   2019年12月

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    出版者・発行元:鹿児島県環境保健センター  

    2017年3月28日付け厚労省通知「カルバペネム耐性腸内細菌科細菌(CRE)感染症等に係る試験検査の実施について」により、CREをはじめとした薬剤耐性菌について地方衛生研究所での詳細な解析が求められることとなった。当センターにおいても、届出のあったCRE等の薬剤耐性菌について菌株の収集を行い、検査を実施している。今回、検査体制の整備を図り、県内における薬剤耐性菌の状況を把握するため、2017〜2018年に届出のあった薬剤耐性菌39株および医療機関から研究対象として収集した251菌株について、薬剤耐性検査と遺伝子型別検査を行った。具体的な検査方法は、阻害剤を用いたβ-ラクタマーゼ産生性試験、PCR法によるβ-ラクタマーゼ遺伝子の検出、ESBL遺伝子とカルバペネマーゼ遺伝子の検出、AmpC型β-ラクタマーゼ遺伝子の検出、カルバペネマーゼ産生試験、ダイレクトシークエンス解析を実施した。結果、カルバペネマーゼ遺伝子は52菌株から検出され、ダイレクトシークエンス解析の結果、全てIMP-1であった。

  • Imashioya Toshinobu, Kodama Yuichi, Ooka Tadasuke, Nakagawa Shunsuke, Nishikawa Takuro, Tanabe Takayuki, Okamoto Yasuhiro, Imuta Naoko, Kirishima Mari, Tanimoto Akihide, Koriyama Toyoyasu, Nishi Junichiro, Kawano Yoshifumi .  急性リンパ性白血病の小児におけるSterigmatomyces halophilusによる肝膿瘍(Liver abscess due to Sterigmatomyces halophilus in a boy with acute lymphoblastic leukemia) .  Journal of Infection and Chemotherapy25 ( 11-12 ) 1047 - 1049   2019年12月

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    出版者・発行元:エルゼビア・ジャパン(株)  

    6歳男児。急性リンパ性白血病にて同種骨髄移植(allo-BMT)を予定していた。導入療法にて完全寛解が得られ、大量化学療法後に発熱性好中球減少症を発症した(day 0)。抗菌薬による治療を行ったが、発熱が続き、day 28に腹部CTで肝膿瘍がみられた。真菌による肝膿瘍を疑い、アムホテリシンBリポソーム製剤を投与したが、発熱が続いた。day 37に腹腔鏡下肝生検を行い、類上皮細胞肉芽腫および酵母様真菌を認めた。真菌rRNA遺伝子のITS領域のPCR増幅により単一DNAバンドが得られ、塩基配列はSterigmatomyces halophilus CBS4609株と100%一致した。イトラコナゾールおよびフルシトシンの併用療法によりday 100頃に解熱し、day 106の腹部CTでは肝膿瘍は認められなかった。day 150にきょうだいからallo-BMTを行ったところ、急性リンパ性白血病を再発した。化学療法と父親からの造血幹細胞移植にて寛解し、肝膿瘍の再発は認めなかった。

  • Imashioya T. .  Liver abscess due to Sterigmatomyces halophilus in a boy with acute lymphoblastic leukemia .  Journal of Infection and Chemotherapy25 ( 12 ) 1047 - 1049   2019年12月

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    出版者・発行元:Journal of Infection and Chemotherapy  

    DOI: 10.1016/j.jiac.2019.05.021

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    PubMed

  • Ooka T,Seto K,Ogura Y,Nakamura K,Iguchi A,Gotoh Y,Honda M,Etoh Y,Ikeda T,Sugitani W,Konno T,Kawano K,Imuta N,Yoshiie K,Hara-Kudo Y,Murakami K,Hayashi T,Nishi J .  O-antigen biosynthesis gene clusters of Escherichia albertii:their diversity and similarity to Escherichia coli gene clusters and the development of an O-genotyping method .  microb Genom5 ( 11 )   2019年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kato H, Yamaguchi H, Ito Y, Imuta N, Nishi J, Kasai M .  Escherichia coli O157 Enterocolitis Followed by Non-diarrheagenic Escherichia coli Bacteremia. .  Indian J Pediatr   2019年3月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Shimbashi R, Chang B, Tanabe Y, Takeda H, Watanabe H, Kubota T, Kasahara K, Oshima K, Nishi J, Maruyama T, Kuronuma K, Fujita J, Ikuse T, Kinjo Y, Suzuki M, Kerdsin A, Shimada T, Fukusumi M, Tanaka-Taya K, Matsui T, Sunagawa T, Ohnishi M, Oishi K .  Epidemiological and clinical features of invasive pneumococcal disease caused by serotype 12F in adults, Japan. .  PLoS One14 ( 2 )   2019年2月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Shimbashi R. .  Epidemiological and clinical features of invasive pneumococcal disease caused by serotype 12F in adults, Japan .  PLoS ONE14 ( 2 ) e0212418   2019年2月

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    出版者・発行元:PLoS ONE  

    DOI: 10.1371/journal.pone.0212418

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    PubMed

  • Ooka T. .  O-antigen biosynthesis gene clusters of Escherichia albertii: Their diversity and similarity to Escherichia coli gene clusters and the development of an o-genotyping method .  Microbial Genomics5 ( 11 )   2019年

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    出版者・発行元:Microbial Genomics  

    DOI: 10.1099/mgen.0.000314

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  • 中山 浩一郎, 穂積 和佳, 山本 真実, 岩元 由佳, 浦元 千織, 御供田 睦代, 川村 英樹, 藺牟田 直子, 西 順一郎 .  薬剤耐性菌検索体制の整備に関する研究 .  鹿児島県環境保健センター所報 ( 19 ) 47 - 49   2018年12月

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    出版者・発行元:鹿児島県環境保健センター  

  • 佐々木満ちる、中河秀憲、篠本匡志、西原正人、藺牟田直子、西 順一郎、佐野博之、鍋谷まこと .  ロタウイルス胃腸炎合併十二指腸穿孔からインフルエンザ菌非莢膜株菌血症に至った1例 .  日本小児科学会雑誌122 ( 10 ) 1578 - 1582   2018年10月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 佐々木 満ちる, 中河 秀憲, 篠本 匡志, 西原 正人, 藺牟田 直子, 西 順一郎, 佐野 博之, 鍋谷 まこと .  ロタウイルス胃腸炎合併十二指腸穿孔からインフルエンザ菌非莢膜株菌血症に至った例 .  日本小児科学会雑誌122 ( 10 ) 1578 - 1582   2018年10月

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    出版者・発行元:(公社)日本小児科学会  

    症例は2歳5ヵ月女児で、4日前から嘔吐を認めロタウイルス胃腸炎と診断されていたが、吐物が褐色に変化したため救急搬送された。中等症脱水、意識障害を認め、入院の上経過観察したが、10時間後に腹膜刺激徴候が出現し、腹部単純X線検査でfree airを認めた。緊急手術を行い、十二指腸穿孔とそれに続発する腹膜炎所見を認め、十二指腸穿孔部位を修復した。術前に採取した血液培養からインフルエンザ菌非莢膜株が検出され、術中に採取した腹水の培養から上気道常在菌であるH.influenzaeとα溶血性連鎖球菌を検出した。アンピシリン/スルバクタム投与により術後経過は良好であり、上部消化管内視鏡検査で十二指腸球部の潰瘍瘢痕を確認して術後22日目に退院した。

  • Kanno K, Yamaguchi H, Imuta N, Nishi J, Kasai M .  Non-typeable Haemophilus influenzae purulent pericarditis in a healthy child .  Pediatr Int   2018年9月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Suga S, Ishiwada N, Sasaki Y, Akeda H, Nishi J, Okada K, Fujieda M, Oda M, Asada K, Nakano T, Saitoh A, Hosoya M, Togashi T, Matsuoka M, Kimura K, Shibayama K .  A nationwide population-based surveillance of invasive Haemophilus influenzae diseases in children after the introduction of the Haemophilus influenzae type b vaccine in Japan. .  Vaccine36 ( 38 ) 5678 - 5684   2018年9月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Suga S. .  A nationwide population-based surveillance of invasive Haemophilus influenzae diseases in children after the introduction of the Haemophilus influenzae type b vaccine in Japan .  Vaccine36 ( 38 ) 5678 - 5684   2018年9月

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    出版者・発行元:Vaccine  

    DOI: 10.1016/j.vaccine.2018.08.029

    Scopus

    PubMed

  • Kanno K. .  Non-typeable Haemophilus influenzae purulent pericarditis in a healthy child .  Pediatrics International60 ( 9 ) 886 - 887   2018年9月

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    出版者・発行元:Pediatrics International  

    DOI: 10.1111/ped.13650

    Scopus

    PubMed

  • Kanno Koji, Yamaguchi Hiroshi, Imuta Naoko, Nishi Junichiro, Kasai Masashi .  健常小児にみられた分類不能インフルエンザ菌による化膿性心外膜炎(Non-typeable Haemophilus influenzae purulent pericarditis in a healthy child) .  Pediatrics International60 ( 9 ) 886 - 887   2018年9月

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    出版者・発行元:John Wiley & Sons Australia, Ltd  

    症例は生後20ヵ月の女児で、低酸素症と代償性ショックをきたして搬送された。3日前から呼吸困難を呈し、呼吸状態は徐々に悪化していた。Hibワクチンや13価肺炎球菌結合型ワクチンの接種は受けており、旅行歴や動物との接触歴はなく、免疫不全症や侵襲性感染症の家族歴もなかった。搬送時、意識障害をきたしており顔面蒼白、死戦期呼吸の状態であった。臨床検査でCRPと好中球優位の白血球数上昇を認め、胸部X線検査では心肥大と左肺下葉浸潤、心エコー検査で大量の心外膜液と右房虚脱がみられた。心タンポナーデを伴う心外膜炎と診断し、気管内挿管と剣状突起心膜切開術を施行したところ、心タンポナーデの寛解が得られ、さらに、バンコマイシン60mg/kg/日とセフォタキシム300mg/kg/日の投与を開始した。第2病日、β-ラクタマーゼ産生アンピシリン耐性インフルエンザ菌が血液、心外膜液、喀痰、咽頭スワブから検出され、血清型からみて分類不能菌であることが判明した。Multi-locus Sequence Typingを行ったところ、心外膜液から分離された株はsequence type(ST)187であった。その後、セフォタキシムのde-escalation療法を行い、合併症なく術後23日目に退院となった。

  • Naito S. .  Clinical and bacteriologic analysis of nontypeable haemophilus influenzae strains isolated from children with invasive diseases in Japan from 2008 to 2015 .  Journal of Clinical Microbiology56 ( 7 )   2018年7月

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    出版者・発行元:Journal of Clinical Microbiology  

    DOI: 10.1128/JCM.00141-18

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  • Naito S, Takeuchi N, Ohkusu M, Takahashi-Nakaguchi A, Takahashi H, Imuta N, Nishi J, Shibayama K, Matsuoka M, Sasaki Y, Ishiwada N .  Clinical and Bacteriologic Analysis of Nontypeable Haemophilus influenzae Strains Isolated from Children with Invasive Diseases, Japan, 2008-2015. .  J Clin Microbiol56 ( 7 )   2018年5月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Matsunaga M, Kodama Y, Maruyama S, Miyazono A, Seki S, Tanabe T, Yoshimura M, Nishi J, Kawano Y .  Guillain-Barré syndrome and optic neuritis after Mycoplasma pneumoniae infection. .  Brain Dev40 ( 5 ) 439 - 442   2018年5月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Saitoh Y, Setoguchi T, Yoshioka T, Nishi J, Tanimoto A, Komiya S .  Intraoperative evaluation of polymorphonuclear leukocyte during second-stage revision surgery promote overdiagnosis of persistent periprosthetic joint infection. .  Acta Orthop Traumatol Turc52 ( 3 ) 191 - 195   2018年5月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Matsunaga M. .  Guillain-Barré syndrome and optic neuritis after Mycoplasma pneumoniae infection .  Brain and Development40 ( 5 ) 439 - 442   2018年5月

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    出版者・発行元:Brain and Development  

    DOI: 10.1016/j.braindev.2018.01.007

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  • Matsunaga Manaka, Kodama Yuichi, Maruyama Shinsuke, Miyazono Akinori, Seki Shunji, Tanabe Takayuki, Yoshimura Michiyoshi, Nishi Junichiro, Kawano Yoshifumi .  Mycoplasma pneumoniae感染後のギラン・バレー症候群と視神経炎(Guillain-Barre syndrome and optic neuritis after Mycoplasma pneumoniae infection) .  Brain & Development40 ( 5 ) 439 - 442   2018年5月

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    出版者・発行元:エルゼビア・ジャパン(株)  

    症例は12歳女児で、発熱と咳嗽のため近医に入院となった。Mycoplasma pneumoniae感染と診断され、ミノサイクリン治療を受けた。14日後に両手掌と指先にピリピリ感があり、CTとMRIでストレートネックと診断された。ビタミンサプリの服用後、症状は少し改善した。M.pneumoniae感染診断から30日後に両眼の視力が喪失し入院となり、両手掌と右足に麻痺があった。肺炎マイコプラズマ力価は上昇していた。脳脊髄液中の蛋白質濃度は90.7mg/dL、細胞数は6/μLで、オリゴクローナルバンドは無かった。MRIで両方の視神経に膨張が見られた。これらの所見からM.pneumoniae感染関連の視神経炎と診断した。メチルプレドニゾロンパルス療法(MPT)を開始したところ、3日目に右視力が回復した。MPT投与4日目の神経伝導速度検査で、手足のピリピリ感はギラン・バレー症候群によるものと診断した。血清抗ガラクトセレブロシドIgM抗体が検出された。MPT投与10日目に症状は完全に消え、視力も完全に回復した。MPT投与から11日目に退院した。

  • Saitoh Y. .  Intraoperative evaluation of polymorphonuclear leukocyte during second-stage revision surgery promote overdiagnosis of persistent periprosthetic joint infection .  Acta Orthopaedica et Traumatologica Turcica52 ( 3 ) 191 - 195   2018年5月

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    出版者・発行元:Acta Orthopaedica et Traumatologica Turcica  

    DOI: 10.1016/j.aott.2018.02.002

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  • 59. 山本啓央、伊藤雄介、笠井正志、竹田洋樹、西 順一郎、宮越千智、小林由典、鶴田 悟 .  インフルエンザ菌非莢膜株による眼窩蜂窩織炎の1か月例 .  日本小児科学会雑誌121 ( 11 ) 1857 - 1861   2017年11月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 山本 啓央, 伊藤 雄介, 笠井 正志, 竹田 洋樹, 西 順一郎, 宮越 千智, 小林 由典, 鶴田 悟 .  インフルエンザ菌非莢膜株による眼窩蜂窩織炎の1ヵ月例 .  日本小児科学会雑誌121 ( 11 ) 1857 - 1861   2017年11月

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    出版者・発行元:(公社)日本小児科学会  

    生後1ヵ月女児。発熱を主訴に受診となった。血液検査で白血球増多を認めたことから、重症細菌感染症を考慮して、血液培養を複数セット採取するとともに、髄液検査を実施した。全身状態は良好で、バイタルサインに大きな逸脱はないことから、入院の上、経過観察する方針とした。入院翌日、血液培養1セットからインフルエンザ菌非莢膜株(NTHi)が検出され、Ampicillin、Cefotaximeの投与を開始した。入院3日目に眼瞼腫脹が顕在化し、造影CT所見および臨床経過よりNTHiによる眼窩蜂窩織炎と診断された。薬剤感受性を基にCefotaxime単剤に変更した結果、良好な経過が得られた。

  • 58. 川村英樹、徳田浩一、川上雅之、有村敏明、川口辰哉、松井珠乃、西順一郎 .  鹿児島県JMAT(日本医師会災害医療チーム)による2016年熊本地震に対する宇土市における避難所感染対策支援活動 .  日本環境感染学会誌32 ( 5 ) 282 - 290   2017年9月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 川村 英樹, 徳田 浩一, 川上 雅之, 有村 敏明, 川口 辰哉, 松井 珠乃, 西 順一郎 .  鹿児島県医師会災害医療チームによる2016年熊本地震における避難所感染対策支援活動 .  日本環境感染学会誌32 ( 5 ) 282 - 290   2017年9月

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    出版者・発行元:(一社)日本環境感染学会  

    鹿児島県JMAT(日本医師会災害医療チーム)では宇土市で感染対策チームを構成し、4月21日(本震5日後)〜5月1日に被災地医師会と自治体保健活動との協働で避難所感染対策支援活動を行った。今回の研究の目的は避難所感染対策を検証し、有効性を検証することである。各避難所で把握された発熱者、呼吸器・消化器の有症者数を調査票に記録し症候群サーベイランスを実施した。期間中14の指定避難所で40名の呼吸器・8名の消化器の有症状者がみられたが、インフルエンザ・ノロウイルス感染症は除外された。設備・感染対策物品・衛生環境・隔離スペース等を巡回時に確認し、リスクアセスメントを行ったが、次亜塩素酸ナトリウムが不足し、トイレ清掃や吐物処理物品の準備が不十分であった。次亜塩素酸ナトリウム等の必要物品配布やトイレ清掃・吐物処理方法の指導、感染症発症例への対応も併せて実施した。アウトブレイクの発生はなく、リスクアセスメントと症候群サーベイランスを活用した避難所感染対策支援活動は感染拡大防止に有用と思われた。一方、情報収集や活動内容に他の医療支援チームや保健師活動と重複するものもあり、情報共有が可能なスキームの確立が望まれる。(著者抄録)

  • あべ松 貴成, 丸山 慎介, 小川 結実, 荒武 真司, 徳田 浩一, 西 順一郎, 河野 嘉文 .  結核菌未検出ながら臨床的に結核性髄膜炎と判断し抗結核薬治療が奏効した1例 .  小児感染免疫29 ( 1 ) 49 - 54   2017年4月

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    出版者・発行元:日本小児感染症学会  

    症例は1歳5ヵ月の女児。1歳2ヵ月時に機嫌不良、食思不振、微熱が出現した。1歳3ヵ月時と1歳5ヵ月時に嘔吐と右半身の間代性けいれんを認めた。当科転科2日前に実施した頭部MRI検査で水頭症を認め、緊急脳室ドレナージ・生検術が施行された。脳脊髄液検査では細胞数増加(236/μlリンパ球優位)、糖減少(23mg/dl)、蛋白増加(817mg/dl)を認めた。胸部X線・CT検査では異常所見はなかった。頭部造影MRI検査で、脳底槽に造影増強効果を認めた。側脳室壁の病理検査では類上皮細胞や多核巨細胞、慢性炎症細胞の浸潤を認めた。脳脊髄液の塗抹検査で結核菌は検出されなかったが、結核性髄膜炎を疑い、速やかに抗結核薬の投与を開始した。脳脊髄液の培養と結核菌の核酸増幅検査は陰性だったが、アデノシンデアミナーゼ(ADA)は40.0U/lと高値だった。治療開始後は経口摂取が可能になり、全身状態が改善した。脳脊髄液の糖、ADAも正常化、造影MRIの所見も改善した。結核性髄膜炎では結核菌の証明ができない場合も多く、臨床所見で診断し速やかに治療を行う必要がある。(著者抄録)

  • Munkhdelger Y, Gunregjav N, Dorjpurev A, Juniichiro N .  Detection of virulence genes, phylogenetic group and antibiotic resistance of uropathogenic Escherichia coli in Mongolia. .  J Infect Dev Ctries11 ( 1 ) 51 - 57   2017年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Fukusumi M, Chang B, Tanabe Y, Oshima K, Maruyama T, Watanabe H, Kuronuma K, Kasahara K, Takeda H, Nishi J, Fujita J, Kubota T, Sunagawa T, Matsui T, Oishi K, Adult IPDSG .  Invasive pneumococcal disease among adults in Japan, April 2013 to March 2015: disease characteristics and serotype distribution. .  BMC Infect Dis17 ( 1 )   2017年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Fukusumi M. .  Invasive pneumococcal disease among adults in Japan, April 2013 to March 2015: Disease characteristics and serotype distribution .  BMC Infectious Diseases17 ( 1 ) 2   2017年1月

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    出版者・発行元:BMC Infectious Diseases  

    DOI: 10.1186/s12879-016-2113-y

    Scopus

    PubMed

  • 川村 英樹, 徳田 浩一, 川上 雅之, 有村 敏明, 川口 辰哉, 松井 珠乃, 西 順一郎 .  鹿児島県医師会災害医療チームによる2016年熊本地震における避難所感染対策支援活動 .  日本環境感染学会誌32 ( 5 ) 282 - 290   2017年

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    出版者・発行元:一般社団法人 日本環境感染学会  

    <p>鹿児島県JMAT(日本医師会災害医療チーム)では宇土市で感染対策チームを構成し,4月21日(本震5日後)~5月1日に被災地医師会と自治体保健活動との協働で避難所感染対策支援活動を行った.今回の研究の目的は避難所感染対策を検証し,有効性を検証することである.各避難所で把握された発熱者,呼吸器・消化器の有症者数を調査票に記録し症候群サーベイランスを実施した.期間中14の指定避難所で40名の呼吸器・8名の消化器の有症状者がみられたが,インフルエンザ・ノロウイルス感染症は除外された.設備・感染対策物品・衛生環境・隔離スペース等を巡回時に確認し,リスクアセスメントを行ったが,次亜塩素酸ナトリウムが不足し,トイレ清掃や吐物処理物品の準備が不十分であった.次亜塩素酸ナトリウム等の必要物品配布やトイレ清掃・吐物処理方法の指導,感染症発症例への対応も併せて実施した.アウトブレイクの発生はなく,リスクアセスメントと症候群サーベイランスを活用した避難所感染対策支援活動は感染拡大防止に有用と思われた.一方,情報収集や活動内容に他の医療支援チームや保健師活動と重複するものもあり,情報共有が可能なスキームの確立が望まれる.</p>

    DOI: 10.4058/jsei.32.282

    CiNii Article

  • Imuta N, Ooka T, Seto K, Kawahara R, Koriyama T, Kojyo T, Iguchi A, Tokuda K, Kawamura H, Yoshiie K, Ogura Y, Hayashi T, Nishi J .  Phylogenetic Analysis of Enteroaggregative Escherichia coli (EAEC) Isolates from Japan Reveals Emergence of CTX-M-14-Producing EAEC O25:H4 Clones Related to Sequence Type 131 .  J Clin Microbiol 54 ( 8 ) 2128 - 2134   2016年8月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawamura H, Matsumoto K, Shigemi A, Orita M, Nakagawa A, Nozima S, Tominaga H, Setoguchi T, Komiya S, Tokuda K, Nishi J. .  A bundle that includes active surveillance, contact precaution for carriers, and cefazolin-based antimicrobial prophylaxis prevents methicillin-resistant Staphylococcus aureus infections in clean orthopedic surgery. .  Am J Infect Control44 ( 2 ) 210 - 214   2016年2月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Setoguchi T, Kawakami H, Ishidou Y, Kawamura H, Nishi J, Yoshioka T, Kakoi H, Nagano S, Yokouchi M, Tanimoto A, Komiya S. .  Cut-off values of latent infection in patients with rapid migration following bipolar hip hemiarthroplasty. .  BMC Musculoskelet Disord17 ( 1 ) 37   2016年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 水間良裕, 鉛山光世, 前永和枝, 永山由香, 西 順一郎 .  介護・福祉施設向け感染対策セミナーの実施と評価 .  日本公衆衛生雑誌63 ( 1 ) 11 - 16   2016年1月査読

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kawamura H, Tokuda K, Imuta N, Kubota T, Koriyama T, Miyanohara H, Hashiguchi T, Kawano Y, Nishi J. .  Epidemiological analysis of nosocomial MRSA outbreaks using phage open-reading frame typing in a tertiary-care hospital. .  Jpn J Infect Dis   2016年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 川村順平, 児玉祐一, 永迫博信, 堀之内謙一, 河野嘉文, 西 順一郎 .  ロタウイルス腸炎後に腎後性急性腎障害を発症した1例 .  小児科臨床68 ( 11 ) 2041 - 2046   2015年11月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Suga S, Chang B, Asada K, Akeda H, Nishi J, Okada K, Wakiguchi H, Maeda A, Oda M, Ishiwada N, Saitoh A, Oishi T, Hosoya M, Togashi T, Oishi K, Ihara T. .  Nationwide population-based surveillance of invasive pneumococcal disease in Japanese children: Effects of the seven-valent pneumococcal conjugate vaccine. .  Vaccine33 ( 45 ) 6054 - 6060   2015年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tajiri H, Nishi J, Ushijima K, Shimizu T, Ishige T, Shimizu M, Tanaka H, Brooks S. .  A role for fosfomycin treatment in children for prevention of hemolytic uremic syndrome accompanying Shiga toxin-producing Escherichia coli infection. .  Int J Antimicrob Agents46 ( 5 ) 586 - 589   2015年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Suda Y, Nagatomo M, Yokoyama R, Ohzono M, Aoyama K, Zhang X, Nakajima K, Murakami N, Shinoda T, Hirota T, Yanagihara S, Nishi J. .  Highly sensitive detection of influenza virus in saliva by real-time PCR method using sugar chain-immobilized gold nanoparticles; application to clinical studies. .  Biotechnology Reports7   64 - 71   2015年9月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Elsevier  

  • Matsumoto K,Kanazawa N,Shigemi A,Ikawa K,Morikawa N,Koriyama T,Orita M,Kawamura H,Tokuda K,Nishi J,Takeda Y .  Factors affecting treatment and recurrence of Clostridium difficile infections .  Biol Pharm Bull37 ( 11 ) 1811 - 1815   2014年11月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Chang B,Wada A,Hosoya M,Oishi T,Ishiwada N,Oda M,Sato T,Terauchi Y,Okada K,Nishi J,Akeda H,Kamiya H,Ohnishi M,Ihara T,Japanese Invasive Disease Study Group .  Characteristics of group B Streptococcus isolated from infants with invasive infections: a population-based study in Japan .  Jpn J Infect Dis67 ( 5 ) 356 - 360   2014年9月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 西 順一郎 .  βラクタマーゼと耐性菌 話題 ESBL産生腸管凝集性大腸菌(EAEC) .  感染症内科3 ( 2 )   2014年8月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 阿部克昭、星野 直、藺牟田直子、西 順一郎、石和田稔彦 .  BLNAR無莢膜株による細菌性髄膜炎を発症した1歳女児例 .  感染症学会雑誌88 ( 3 ) 291 - 295   2014年5月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tamura K,Matsubara K,Ishiwada N,Nishi J, Ohnishi H,Suqa S,Ihara T,Chang B,Akeda Y, Oishi K;Japanese IPD Study Group. .  Hyporesponsiveness to the infecting serotype after vaccination of children with seven-valent pneumococcal conjugate vaccine following invasive pneumococcal disease. .  Vaccine32 ( 13 ) 1444 - 1450   2014年3月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 柳元 孝介, 西 順一郎, 田中 主美, 山元 公恵, 丸山 慎介, 石黒 洋, 河野 嘉文. .  嚢胞性線維症の2幼児例. .  日本小児呼吸器学会雑誌24 ( 2 ) 132 - 137   2014年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tamai M, Matsushita S, Miyanohara H, Imuta N, Ikeda R, Kawai K, Nishi J, Sakamoto A, Shigihara T, Kanekura T. .  Antimicrobial effect of an ultrasonic levitation washer disinfector with silver electrolysis and ozone oxidation on methicillin-resistant Staphylococcus aureus (MRSA). .  J Dermatol40 ( 12 ) 1020 - 1026   2013年12月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ooka T, Ogura Y, Katsura K, Seto K, Kobayashi H, Kawano K, Tokuoka E, Furukawa M, Harada S, Yoshino S, Seto J, Ikeda T, Yamaguchi K, Murase K, Gotoh Y, Imuta N, Nishi J, Gomes TA, Beutin L, Hayashi T. .  Defining the Genome Features of Escherichia albertii, an Emerging Enteropathogen Closely Related to Escherichia coli. .  Genome Biol Evol7 ( 12 ) 3170 - 3179   2013年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 西順一郎 .  家庭外で保育される小児・学校保健 .  最新感染症ガイド Red-book 2012   133 - 160   2013年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)  

  • Kodama Y, Okamoto Y, Nishi J, Hashiguchi S, Yamaki Y, Kurauchi K, Tanabe T, Shinkoda Y, Nishikawa T, Suda Y, Kawano Y. .  Ramsay hunt syndrome in a girl with acute lymphoblastic leukemia during maintenance therapy. .  J Pediatr Hematol Oncol.35 ( 5 ) e224 - 225   2013年7月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Oishi T, Ishiwada N, Matsubara K, Nishi J, Chang B, Tamura K, Akeda Y, Ihara T, Nahm MH, Oishi K; the Japanese IPD Study Group. .  Opsonic activity to the infecting serotype in pediatric patients with invasive pneumococcal disease. .  Vaccine31 ( 5 ) 845 - 849   2013年5月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Nishi J, Tokuda K, Imuta N, Minami T, Kawano Y. .  Prospective safety monitoring of Haemophilus influenzae type b and heptavalent pneumococcal conjugate vaccines in Kagoshima, Japan. .  Jpn J Infect Dis66 ( 3 ) 235 - 237   2013年5月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kodama Y, Okamoto Y, Nishi J, Hashiguchi S, Yamaki Y, Kurauchi K, Tanabe T, Shinkoda Y, Nishikawa T, Suda Y, Kawano Y. .  Ramsay Hunt Syndrome in a Girl With Acute Lymphoblastic Leukemia During Maintenance Therapy. .  J Pediatr Hematol Oncol (Epub)   2013年3月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 川村英樹,折田美千代,中川 彩,松元一明,茂見茜里,郡山豊泰,西 順一郎. .  大学病院でのICT病棟ラウンドにおける指摘事項の解析 .  日本環境感染学会誌 28(1):25-28, 201328 ( 1 ) 25 - 28   2013年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 野村裕一、益田君教、江口太助、西 順一郎、田中裕治、西畠 信、吉永正夫、河野嘉文. .  鹿児島市学校心臓検診における川崎病問診票の有用性 .  小児科臨床66 ( 1 ) 71 - 77   2013年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 西 順一郎: .  ブドウ球菌感染症 .  小児内科44 ( 増刊号 ) 350 - 351   2012年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 西 順一郎: .  ワクチンの最新情報 結合型肺炎球菌ワクチン .  小児科学レクチャー2 ( 2 ) 396 - 403   2012年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Matsumoto K, Shigemi A, Yaji K, Shimodozono Y, Takeda Y, Ikawa K, Morikawa N, Miyanohara H, Kawamura J, Orita M, Tokuda K, Nishi J, Yamada K .  Reduction in the incidence of MRSA with use of alcohol-based hand rub solutions and gloves. 2011;18(2):269-271 .  J Infect Chemother 18 ( 2 ) 269 - 271   2012年2月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Miyahara E, Nishie M, Takumi S, Miyanohara H, Nishi J, Yoshiie K, Oda H, Takeuchi M, Komatsu M, Aoyama K, Horiuchi M, Takeuchi T. .  Environmental mutagens may be implicated in the emergence of drug-resistant microorganisms .  FEMS Microbiol Lett317 ( 2 ) 109 - 116   2011年2月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 山元公恵, 西順一郎, 江口太助, 楠生亮, 益田君教, 鮫島幸二, 河野嘉文 .  ロタウイルス感染を契機とした多臓器不全による2死亡例 .  小児科臨床64 ( 2 ) 266 - 270   2011年2月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 児玉祐一, 岡本康裕, 荒田道子, 徳田浩一, 西順一郎, 新小田雄一, 西川拓朗, 田邊貴幸, 河野嘉文 .  中心静脈カテーテル関連化膿性血栓性静脈炎、化膿性肺塞栓症を合併した骨髄異形成症候群の女児例 .  日本小児血液学会雑誌25 ( 1 ) 31 - 35   2011年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 西 順一郎 .  鹿児島県におけるHibワクチンの前方視的安全性調査(中間報告) .  小児科51 ( 10 ) 1307 - 1310   2010年10月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tokuda K, Nishi J, Imuta N, Fujiyama R, Kamenosono A, Manago K, Yoshifumi K. .  Characterization of typical and atypical enteroaggregative Escherichia coli in Kagoshima, Japan: biofilm formation and acid resistance. .  Microb Immunol 54 ( 6 ) 320 - 329   2010年6月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Ueno K, Nishi J, Imuta N, Tokuda K, Kawano Y. .  Presence of multiple copies of capsulation loci in invasive Haemophilus influenzae type b (Hib) strains in Japan before introduction of the Hib conjugate vaccine .  Microb Immunol 54 ( 3 ) 160 - 163   2010年3月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 川村英樹,西順一郎,藺牟田直子,徳田浩一,宮之原弘晃,河野嘉文,小宮節郎. .  整形外科患者より分離された鼻腔および感染創由来MRSA株のagr遺伝子型・バイオフィルム形成能の検討 .  Bacterial Adherence & Biofilm 23   19 - 21   2010年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Eguchi T, Nomura Y, Hashiguchi T, Masuda K, Arata M, Hazaki D, Ueno K, Nishi J, Kawano Y, Maruyama I. .  An elevated value of high mobility group box 1 is a potential marker for poor response to high-dose of intravenous immunoglobulin treatment in patients with Kawasaki syndrome. .  Pediatr Infect Dis J28 ( 4 ) 339 - 341   2009年4月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 上野健太郎、水流由美子、西 順一郎、大楠清文、川畑了大、河野嘉文. .  BCG骨髄炎の2幼児例-早期診断のための遺伝子検査の有用性 .  小児感染症学会雑誌 21(1):7-12, 200921 ( 1 ) 7 - 12   2009年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Shigemi A, Matsumoto K, Yaji K, Shimodozono Y, Takeda Y, Miyanohara H, Kawamura H, Orita M, Tokuda K, Nishi J, Yamada K. .  Correlation between meropenem and doripenem use density and the incidence of carbapenem-resistant Pseudomonas aeruginosa .  Int J Antimicrob Agents 34 ( 6 ) 589 - 591   2009年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 石和田稔彦,岩田敏,坂田宏,坂田尭,佐藤吉壮,中野貴司,西 順一郎,春田恒和,星野直,神谷齊. .  肺炎球菌による小児肺炎の疾病負担分析 .  小児科臨床61 ( 11 ) 2194 - 2204   2008年11月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 岩田敏,石和田稔彦,坂田宏,坂野尭,佐藤吉壮,中野貴司,西 順一郎,春田恒和,星野直,神谷齊. .  肺炎球菌による小児髄膜炎・菌血症の疾病負担分析 .  小児科臨床61 ( 11 ) 2206 - 2220   2008年11月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 西川拓朗,久保田知洋,島子敦史,奥 章三,西 順一郎,河野 嘉文,川上 清. .  ステロイドパルス療法を繰り返し救命しえたアデノウイルス3型が考えられた重症肺炎. .  日本小児科学会雑誌112 ( 8 ) 1255 - 1259   2008年8月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Imamura M, Nishi J, Tamada I, Tenokuchi Y, Toyoshima M, Kawano Y. .  Proinflammatory cytokines in cerebrospinal fluid from patients with nontyphoidal Salmonella encephalopathy. .  Pediatr Infect Dis J , 2008 27 ( 6 ) 558 - 559   2008年6月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Fujiyama R, Nishi J, Imuta N, Tokuda K, Manago K, Kawano Y .  The shf gene of a Shigella flexneri homolog on the virulent plasmid pAA2 of enteroaggregative Escherichia coli 042 is required for firm biofilm formation .  Current Microb   2008年3月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Imuta, N, Nishi J, Tokuda K, Fujiyama R, Manago K, Iwashita M, Sarantuya J, Kawano Y. .  Escherichia coli efflux pump TolC promotes aggregation of enteroaggregative E. coli 042 .  Infect Immun 76 ( 3 ) 1247 - 1256   2008年3月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yamasaki Y, Nishi J, Nishikawa T, Tatsumoto C, Kasano F, Sano N, Kawano Y, Kawakami K. .  Descending necrotizing mediastinitis secondary to retropharyngeal abscess in a child. .  J Infect Chemother14 ( 3 ) 255 - 257   2008年3月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 柳元孝介、立元千帆、島子敦史、田中 覚、西 順一郎、河野嘉文 .  ガソリン誤飲後に重篤な化学性肺炎を来たした1幼児例 .  小児科臨床61 ( 1 ) 93 - 97   2008年1月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yamasaki Y, Nishi J, Nishikawa T, Tatsumoto C, Kasano F, Sano N, Kawano Y, Kawakami K .  A childhood case of descending necrotizing mediastinitis secondary to retropharyngeal abscess .  J Infect Chemother14   2008年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Imamura M, Nishi J, Tamada I, Tenokuchi Y, Toyoshima M, Kawano Y .  Proinflammatory cytokines in cerebrospinal fluid from patients with nontyphoidal Salmonella encephalopathy .  Pediatr Infect Dis J 27   2008年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 江口太助,野村裕一,和田昭宏,亀之園明,福重寿郎,西順一郎,河野幸春,吉永正夫,河野嘉文 .  心源性ショックをきたした新生児tachycardia induced cardiomyopathyの2例 .  小児科臨床60 ( 7 ) 1625 - 1630   2007年7月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 西 順一郎 .  家庭外で保育される小児・学校保健(翻訳) .  最新感染症ガイド R-book 2006 岡部信彦監修 日本小児医事出版社   130 - 153   2007年6月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)  

  • 山元公恵, 西 順一郎, 岩下真由美, 根路銘安仁, 小八重秀彦, 大川俊哉, 吉永正夫, 宮田晃一郎 .  腸管出血性大腸菌による溶血性尿毒症症候群の経過中に出血性梗塞をきたし死亡した1例 .  小児科臨床60 ( 5 ) 917 - 921   2007年5月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kodama Y, Maeno N, Nishi J, Imuta N, Oda H, Tanaka S, Kono Y, Kawano Y .  Multifocal osteomyelitis due to Bartonella henselae in a child without focal pain .  J Infect Chemother 13 ( 5 ) 350 - 352   2007年5月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 藤山りか, 西順一郎, 脇元直子, 真砂州宏, 徳田浩一 .  腸管凝集性大腸菌の病原プラスミド上のshf遺伝子はbiofilm形成に関与している .  Bacterial Adherence & Biofilm20   89 - 93   2007年5月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 脇元直子, 西 順一郎, 藤山りか, 真砂州宏, 徳田浩一 .  腸管凝集性大腸菌の凝集付着における大腸菌外膜排出ポンプTolCの役割 .  Bacterial Adherence & Biofilm20   84 - 88   2007年5月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 渡邊真裕子、吉永正夫、吉満桂子、折田美千代、特手綾子、濵田亜弥、佐多照正、渋谷 寛、西 順一郎、川原元司、水間良裕、田畑傳次郎、池田琢哉. .  鹿児島地域における感染対策に関するアンケート結果 .  環境感染22 ( 4 ) 299 - 304   2007年4月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 河村 裕, 伊地知信二, 森岡洋史, 永田美智子, 大磯眞登香, 二宮照子, 上野信広, 西 順一郎 .  モンゴルでの体験実習参加者にみられた旅行者下痢症 .  CAMPUS HEALTH44 ( 2 ) 95 - 100   2007年2月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 今村真理,西 順一郎,玉田 泉,樋之口洋一,立岡祐司,内門 一,上村順子,宗像修三,宮田晃一郎,河野嘉文 .  2003年夏季に鹿児島市で散発したサルモネラ脳症の3幼児例 .  小児科臨床59 ( 5 ) 917 - 923   2006年5月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Maruyama S, Nomura Y, Fukushige T, Eguchi T, Nishi J, Yoshinaga M, Kawano Y. .  Suspected takotsubo cardiomyopathy caused by withdrawal of bupirenorphine in a child .  Circ J70 ( 4 ) 509 - 511   2006年4月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Manago K, Nishi J, Wakimoto N, Miyanohara H, Sarantuya J, Tokuda K, Iwashita M, Yamamoto K, Yoshinaga M, Maruyama I, Kawano Y .  Biofilm formation by and accessory gene regulator typing of methicillin-resistant Staphylococcus aureus strains recovered from patients with nosocomial infections. .  Infect Control Hosp Epidemiol27 ( 2 ) 188 - 190   2006年2月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 西 順一郎,藺牟田直子, 亀之園明, 徳田浩一, 田中覚, 真砂州宏 .  小児気道由来nontypable Haemophilus influenzaeの付着因子とbiofilm形成能 .  日本小児呼吸器疾患学会雑誌17 ( 2 ) 143 - 150   2006年2月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Iwashita M, Nishi J, Wakimoto N, Fujiyama R, Yamamoto K, Tokuda K, Manago K, Kawano Y. .  Role of the carboxy-terminal region of the outer membrane protein AatA in the export of dispersin from enteroaggregative Escherichia coli. .  FEMS microbiol lett256 ( 2 ) 266 - 272   2006年2月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yoshinaga M, Tanaka S, Shimago A, Sameshima K, Nishi J, Nomura Y, Kawano Y, Hashiguchi J, Ichiki T, Shimizu S .  Metabolic syndrome in overweight and obese Japanese children .  Obes Res13   1135 - 1140   2005年7月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 西 順一郎,徳田浩一,脇元直子 .  腸管凝集性大腸菌 .  小児感染免疫17 ( 4 ) 325 - 333   2005年4月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Nishi J, Kaji T, Tokuda K, Shinkoda Y, Okawa T, Noguchi H, Takamatsu H, Yoshinaga M. .  A neonatal case of adrenal and cephalhematoma abscesses caused by Escherichia coli after forceps delivery .  Pediatr Int47   480 - 482   2005年4月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 渡邉健二,西順一郎,大川俊哉,徳田浩一,和田昭宏,岩下真由美,永迫博信,鮫島幸二,吉永正夫,河野嘉文 .  緑膿菌による敗血症を伴った腎膿瘍の7歳男児例 .  小児感染免疫17 ( 2 ) 94 - 98   2005年2月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Wahid MR, Yoshinaga M, Nishi J, Maeno N, Sarantuya J, Ohkawa T, Jalil AM, Kobayash K, Miyata K .  Immune response to a laminin-binding protein (Lmb) in group A streptococcal infection .  Pediatr Int.47   196 - 202   2005年2月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tanaka S, Yoshinaga M, Sameshima K, Nishi J, Kono Y, Nomura Y, Kawano Y, Hirata M, Tachikawa T, Shimizu S, Arima K .  Predictive factors in the success of intervention to treat obesity in elementary school children .  Circ J69   232 - 236   2005年2月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Haraguchi Y, Yoshinaga M, Sarantuya J, Shimago A, Nishi J, Kono Y, Nomura Y, Kubo R, Eguchi T, Tanaka S, Yanagi S, Fukushige T, Maruyama I, Kawano Y .  Interval representative of transmural dispersion of repolarization in children and young adolescents with congenital long QT syndrome .  Circ J69   78 - 82   2005年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 根路銘安仁,西 順一郎,藤山りか,吉永正夫,河野嘉文 .  病院職員における風疹アウトブレイクとその後の対策-医療経済効率の検討- .  感染症学雑誌78   967 - 974   2004年11月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Yanagi S, Yoshinaga M, Horigome H, Tanaka Y, Fusazaki N, Matsuoka Y, Shimago A, Fukushige T, Eguchi T, Tokuda K, Nishi J, Kono Y, Nomura Y, Miyata K, Kawano Y: .  Heart rate variability and ambulatory blood pressure monitoring in young patients with hypertrophic cardiomyopathy .  Circ J68   757 - 762   2004年8月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 吉永正夫,丸山征郎,小田紘,西 順一郎,吉中平次,宮之原弘晃,阿南隆一郎,愛甲 孝,熊本一朗,甲斐敬子,中村ます子,小山由美子,臼井一恵,前野伸昭 .  病院内で発生した腸管出血性大腸菌感染症のアウトブレイク .  環境感染19   383 - 388   2004年8月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Tokuda K, Nishi J, Miyanohara H, Sarantuya J, Iwashita M, Kamenosono A, Hizukuri K, Wakimoto N, Yoshinaga M .  Relapsing cellulitis associated with Campylobacter coli bacteremia in an agammaglobulinemic patient. .  Pediatr Infect Dis J23   577 - 579   2004年6月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Wakimoto N, Nishi J, Sheikh J, Nataro JP, Sarantuya J, Iwashita M, Manago K, Tokuda K, Yoshinaga M, Kawano Y .  Quantitative biofilm assay using microtiter plate to screen for enteroaggregative Escherichia coli .  Am J Trop Med Hyg71   687 - 690   2004年5月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 岩下真由美,西 順一郎,永迫博信,大川俊哉,田中 覚,鮫島孝二,吉永正夫 .  溶血性尿毒症症候群を合併したペニシリン耐性肺炎球菌髄膜炎の1例 .  小児感染免疫16 ( 4 ) 389 - 393   2004年4月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 真砂州宏, 吉永正夫, 西順一郎, 宮之原弘晃, 前野伸昭, 小田紘 .  医療系学生における麻疹,水痘,風疹,ムンプス抗体陽性率と病院感染対策としてのアンケート調査の有用性の検討 .  環境感染19 ( 4 ) 471 - 474   2004年4月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Sameshima K, Kobae H, Fofana D, Yoshidome K, Nishi J, Miyata K .  Effects of pure 2,4-dichlorophenoxyacetic acid on cultured rat embryos .  Congenit Anom (Kyoto)44   93 - 96   2004年2月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Sarantuya J, Nishi J, Wakimoto N, Erdene S, Nataro JP, Sheikh J, Iwashita M, Manago K, Tokuda K, Yoshinaga M, Miyata K, Kawano Y .  Typical enteroaggregative Escherichia coli is the most prevalent pathotype among E. coli strains causing diarrhea in Mongolian children. .  J Clin Microbiol42   133 - 139   2004年1月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 6. Nishi J, Kanekura S, Takei S, Kitajima I, Nakajima T, Wahid MR, Masuda K, Yoshinaga M, Maruyama I, Miyata K .  B cell epitope mapping of the bacterial superantigen staphylococcal enterotoxin B: the dominant epitope region recognized by intravenous IgG .  J Immunol 158 ( 1 ) 247 - 254   1997年3月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:学位論文(博士)  

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書籍等出版物

  • 脳・髄膜炎

    西 順一郎( 担当: 単著)

    Nice病態・治療論10 感染症・アレルギー・膠原病 南江堂  2019年7月 

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    総ページ数:302   担当ページ:145-148   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  • 家庭外で保育される小児・学校保健(翻訳)

    西 順一郎( 担当: 単著)

    最新感染症ガイド Red-book 2018-2021 日本小児医事出版社  2019年3月 

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    総ページ数:1208   担当ページ:122-146   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • メタロ-β-ラクタマーゼ(MBL)産生菌

    西 順一郎( 担当: 単著)

    感染症最新の治療2019-2021 南江堂  2019年2月 

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    総ページ数:290   担当ページ:256-257   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • Hibワクチン

    西 順一郎( 担当: 単著)

    まるわかり ワクチンQ&A  2017年12月 

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    総ページ数:464   担当ページ:51-53   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 感染症の検査 溶連菌感染症

    西 順一郎( 担当: 単著)

    小児臨床検査ガイド第2版 文光堂  2017年4月 

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    総ページ数:712   担当ページ:328-332   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 溶連菌感染症と鑑別を有する咽頭・扁桃炎

    西 順一郎( 担当: 単著)

    総合小児医療カンパニア 小児の薬物療法 中山書店  2017年1月 

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    総ページ数:344   担当ページ:92-95   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 肺炎球菌結合型ワクチン

    西 順一郎( 担当: 単著)

    小児の予防接種ハンドブック 総合医学社  2016年3月 

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    総ページ数:272   担当ページ:200-210   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 粘血便のあとの顔色不良

    西 順一郎( 担当: 単著)

    小児感染症 ケースカンファレンス 南山堂  2016年3月 

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    総ページ数:177   担当ページ:122-129   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 予防接種の安全性と有効性

    西 順一郎( 担当: 単著)

    今日の治療指針2016年版 医学書院  2016年1月 

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    総ページ数:2192   担当ページ:276-278   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 無芽胞性嫌気性菌感染症

    西 順一郎( 担当: 単著)

    今日の小児治療指針 第16版 医学書院  2015年9月 

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    総ページ数:1032   担当ページ:378   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 産科病棟および外来部門

    西 順一郎( 担当: 単著)

    感染制御学 文光堂  2015年9月 

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    総ページ数:260   担当ページ:176-178   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 小児病棟

    西 順一郎( 担当: 単著)

    感染制御学 文光堂  2015年9月 

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    総ページ数:260   担当ページ:172-175   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 新生児集中治療室

    西 順一郎( 担当: 単著)

    感染制御学  2015年9月 

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    総ページ数:260   担当ページ:168-171   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • Hibワクチン

    西 順一郎( 担当: 単著)

    「まるわかり ワクチンQ&A」 日本医事新報社  2015年4月 

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    総ページ数:407   担当ページ:204-212   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 麻疹(はしか)

    西 順一郎( 担当: 単著)

    今日の治療指針2015年版 医学書院  2015年1月 

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    担当ページ:231-232   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 髄膜炎、脳炎

    西順一郎( 担当: 編集)

    ENT臨床フロンティア 風邪症候群と関連疾患-そのすべてを知ろう  2013年12月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 鹿児島県における小児細菌性髄膜炎全数調査と髄膜炎関連ワクチンの同時接種の安全性

    西 順一郎( 担当: 単著)

    厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医薬機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業 新しく開発されたHib、肺炎球菌、ロタウイルス、HPV等の各ワクチンの有効性、安全性並びにその投与方法に関する基礎的・臨床的研究 平成23年度総括・分担研究報告書  2012年3月 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • インフルエンザ菌b型(Hib)および7価肺炎球菌結合型ワクチン(PCV7)導入が侵襲性細菌感染症に及ぼす効果.

    庵原俊昭,菅 秀,浅田和豊,富樫武弘,細矢光晃,陶山和秀,石和田稔彦,齋藤昭彦,大石智洋,小田 慈,脇口 宏,佐藤哲也,岡田賢司,西 順一郎,安慶田英樹.( 担当: 共著)

    病原微生物検出情報(IASR)  2012年3月 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 扁桃炎(急性扁桃炎,急性咽頭炎)

    西 順一郎( 担当: 単著)

    今日の治療指針第15版 医学書院  2012年2月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 発熱からみた疾患と初期対応 菌血症,髄膜炎

    西 順一郎 ( 担当: 編集)

    小児科臨床ピクシス 発熱の診かたと対応 中山書店  2011年11月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • A群レンサ球菌の迅速診断キットは信用できる?

    西 順一郎( 担当: 単著)

    「小児の感染症診療の落とし穴」 編集 尾内一信  2011年5月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • A群レンサ球菌感染症の後に尿検査は必要?

    西 順一郎( 担当: 単著)

    「小児の感染症診療の落とし穴」 編集 尾内一信  2011年5月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • レンサ球菌感染症

    西 順一郎 ( 担当: 単著)

    小児科臨床ピクシス25 小児感染症-最新カレンダー&マップ 中山書店  2011年3月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 整形外科領域における手術部位検出菌は?

    川村英樹、西 順一郎、小宮節郎.( 担当: 共著)

    臨床感染症ブックレット3 検査や画像から感染症の原因微生物に迫る 文光堂  2011年3月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 鹿児島県における小児細菌性髄膜炎全数調査と髄膜炎関連ワクチンの安全性調査

    西 順一郎( 担当: 単著)

    厚生労働科学研究費補助金 新しく開発されたHib、肺炎球菌、ロタウイルス、HPV等の各ワクチンの有効性、安全性並びにその投与方法に関する基礎的・臨床的研究 平成22年度総括・分担研究報告書  2011年3月 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 「上気道炎」

    西 順一郎 ( 担当: 単著)

    小児科臨床ピクシス 抗菌薬・抗ウイルス薬の使い方 中山書店 東京  2009年 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • Hibワクチン導入へ向けた鹿児島県小児細菌性髄膜炎の全数把握による疫学研究.

    西 順一郎,亀之園 明,徳田浩一 ( 担当: 共著)

    厚生労働科学研究費補助金 ワクチンの有効性向上のためのエビデンス及び方策に関する研究 平成19年度総括・分担研究報告書  2008年3月 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 腸球菌

    西 順一郎.( 担当: 単著)

    小児科学第3版 総編集 大関武彦,近藤直実.医学書院 東京  2008年1月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • レンサ球菌

    西 順一郎( 担当: 単著)

    小児科学第3版 総編集 大関武彦,近藤直実.医学書院 東京   2008年1月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 内科・小児科・基幹定点把握対象疾患に関する動向

    西 順一郎 ( 担当: 単著)

    鹿児島県感染症発生動向調査事業報告書 第8報 平成18年(2006年)  2007年12月 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

  • 内科・小児科・基幹定点把握対象疾患に関する動向

    西 順一郎 ( 担当: 単著)

    鹿児島県感染症発生動向調査事業報告書 第7報 平成17年(2005年)   2007年2月 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

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MISC

  • 【感染症から子どもを守るために-新型コロナウイルス感染症からの学びとワクチンの最新情報-】感染症と免疫・ワクチン ワクチン各論 インフルエンザ菌b型(Hib)

    西 順一郎

    小児科臨床   73 ( 12 )   1776 - 1780   2020年12月

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    出版者・発行元:(株)日本小児医事出版社  

  • 【小児疾患診療のための病態生理1 改訂第6版】感染症 溶血性レンサ球菌感染症

    西 順一郎

    小児内科   52 ( 増刊 )   819 - 824   2020年11月

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    出版者・発行元:(株)東京医学社  

  • 忘れちゃいけない やらなきゃいけない 子どもを守るワクチン接種(第12回) ヒブワクチンの成果とインフルエンザ菌感染症のいま

    西 順一郎

    チャイルド ヘルス   23 ( 9 )   694 - 697   2020年9月

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    出版者・発行元:(株)診断と治療社  

  • 13価、23価の肺炎球菌ワクチンの接種回数が違う理由は? 特異的メモリーB細胞による免疫記憶が残るか否か

    西 順一郎

    日本医事新報   ( 5004 )   52 - 53   2020年3月

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    出版者・発行元:(株)日本医事新報社  

  • 【小児の食中毒】細菌性食中毒 ブドウ球菌

    西 順一郎

    小児科診療   82 ( 9 )   1151 - 1155   2019年9月

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    出版者・発行元:(株)診断と治療社  

    ●ブドウ球菌食中毒は、ブドウ球菌が食品中で増殖するときに産生するエンテロトキシンを、食品とともに摂取することによって起こる毒素型食中毒である。●エンテロトキシンは24種類が報告されており、いずれも耐熱性があるため、食品中でひとたび産生されると加熱しても変性せず食中毒の原因となる。●潜伏期は約3時間で、激しい悪心・嘔吐、腹痛、下痢がみられる。予後は良好で、対症療法だけで1〜2日間で治癒する。●予防には調理時の手指衛生、調理した食品の冷蔵、調理から喫食までの時間の短縮が重要である。(著者抄録)

  • Escherichia coli O157 Enterocolitis Followed by Non-diarrheagenic Escherichia coli Bacteremia

    Kato H.

    Indian Journal of Pediatrics   86 ( 8 )   750   2019年8月

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    出版者・発行元:Indian Journal of Pediatrics  

    DOI: 10.1007/s12098-019-02916-5

    Scopus

    PubMed

  • 肺炎球菌ワクチン 査読

    西 順一郎

    Medical Practice   36 ( 臨時増刊 )   364 - 368   2019年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)   出版者・発行元:文光堂  

  • 【実践的感染症診療】内科医が知っておくべき予防接種 肺炎球菌ワクチン

    西 順一郎

    Medical Practice   36 ( 臨増 )   364 - 368   2019年4月

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    出版者・発行元:(株)文光堂  

  • メタロ-β-ラクタマーゼ(MBL)産生菌 査読

    西 順一郎

    感染症最新の治療 2019-2021   256 - 257   2019年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   出版者・発行元:南江堂  

  • 麻疹(はしか) 査読

    西 順一郎

    今日の治療指針 2019年版   204 - 205   2019年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)  

  • 微生物ABC 腸管出血性大腸菌の細菌学的特徴 査読

    西 順一郎

    Up-to-date子どもの感染症   6 ( 1 )   4 - 9   2018年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)  

  • 微生物ABC 腸管出血性大腸菌の細菌学的特徴

    西 順一郎

    Up-to-date子どもの感染症   6 ( 1 )   4 - 9   2018年12月

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    出版者・発行元:(株)メディカルレビュー社  

  • ワクチンによる感染制御-微生物とヒトの共進化-

    西 順一郎

    鹿児島県耳鼻咽喉科医会だより   ( 176 )   2018年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)  

  • 【小児疾患の診断治療基準】(第2部)疾患 感染症 劇症型溶血性レンサ球菌感染症

    西 順一郎

    小児内科   50 ( 増刊 )   374 - 375   2018年11月

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    出版者・発行元:(株)東京医学社  

  • 【溶連菌感染症を見直す】 わが国における溶連菌感染症の疫学 査読

    西 順一郎

    小児科   59 ( 11 )   1501 - 1510   2018年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • (第2部)疾患 感染症 劇症型溶血性レンサ球菌感染症 査読

    西 順一郎

    小児内科 【小児疾患の診断治療基準】   50 ( 増刊 )   374 - 375   2018年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 【溶連菌感染症を見直す】わが国における溶連菌感染症の疫学

    西 順一郎

    小児科   59 ( 11 )   1501 - 1510   2018年10月

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    出版者・発行元:金原出版(株)  

    <文献概要>感染症発生動向調査でA群レンサ球菌咽頭炎と劇症型溶血性レンサ球菌感染症はいずれも増加傾向がみられている.前者は幼児・学童での流行,後者は高齢者のS.dysgalactiae subsp.equisimilisによる侵襲性感染症の増加を背景としている.小児の侵襲性B群レンサ球菌感染症の罹患率には著変はないが,致命率は4%台と高く,新生児・乳児で最も重要な侵襲性感染症である.劇症型の基準を満たさない侵襲性溶血性レンサ球菌感染症も多く,全数サーベイランスの検討が必要である.その他,化膿レンサ球菌による膿痂疹・蜂巣炎,SDSEによる咽頭・扁桃炎を含めると,溶血性レンサ球菌感染症の疾病負担はきわめて大きい.

  • 【小児感染症の専門医を目指そう!】感染症診療の実際 抗菌薬療法

    西 順一郎

    小児科診療   81 ( 9 )   1149 - 1159   2018年9月

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    出版者・発行元:(株)診断と治療社  

    ●臨床症状と身体所見から感染臓器を想定したうえで、年齢ごとに頻度の高い原因菌を推定し、標準的抗菌薬を選択するのが抗菌薬療法の基本である。●小児は症状の訴えができず病状の進行が早いため、侵襲性細菌感染症が疑われる場合は可能な限り速やかに抗菌薬を投与する。●乳幼児では成人に比べて体重あたりの投与量がより多く必要になり、新生児では出生体重や週数に応じて投与量・投与期間を調整する。●副作用、内服薬のアドヒアランス、薬物動態が成人と異なり、抗菌薬療法では小児特有の問題が多い。●標準的治療期間の範囲内で、静注薬から経口薬へのスイッチ療法が小児でも検討されている。(著者抄録)

  • 【小児感染症の専門医を目指そう!】 感染症診療の実際 抗菌薬療法 査読

    西 順一郎

    小児科診療   81 ( 9 )   1149 - 1159   2018年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 【予防接種アップグレード】 微生物とヒトの共進化 ヒトの感染症の歴史 査読

    西 順一郎

    小児内科   50 ( 8 )   1180 - 1185   2018年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 【予防接種アップグレード】微生物とヒトの共進化 ヒトの感染症の歴史

    西 順一郎

    小児内科   50 ( 8 )   1180 - 1185   2018年8月

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    出版者・発行元:(株)東京医学社  

    <Key Points>(1)ヒトの歴史は細菌に比べるとわずかであり、地球を管理しているのは細菌をはじめとする微生物である。(2)ヒトはワクチンや抗菌薬で微生物に影響を与え、微生物は遺伝子変化で選択圧を回避し、ヒトと微生物は共進化している。(3)肺炎球菌ワクチンで空いたニッチに非ワクチンタイプの肺炎球菌が入り込み血清型の多様性が一時的に高まるが、しだいに特定の血清型に収束する。(4)無莢膜型インフルエンザ菌へのpathogen shift、髄膜炎菌のcapsular switching、ロタウイルスのリアソータント株出現など、微生物はダイナミックに進化している。(5)ワクチンのさらなる開発を進めるとともに、多様性をもつ微生物といかに共生していくかを謙虚に考える必要がある。(著者抄録)

  • ポリオ 急性灰白髄炎(poliomyelitis) 査読

    西 順一郎

    今日の治療指針2018   2018年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)  

  • 医療・介護における薬剤耐性(AMR)対策

    西 順一郎

    姶良地区医師会報   166   33 - 37   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)  

  • エルシニア(genus Yersinia) 査読

    西 順一郎

    病原菌の今日的意味 改訂5版   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   出版者・発行元:医薬ジャーナル社  

  • A群レンサ球菌.感染症迅速診断キットを見直す-その有用性と限界 査読

    西 順一郎

    小児科   58 ( 13 )   1641 - 1647   2017年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 【感染症迅速診断キットを見直す-その有用性と限界】A群レンサ球菌

    西 順一郎

    小児科   58 ( 13 )   1641 - 1647   2017年12月

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    出版者・発行元:金原出版(株)  

  • A群レンサ球菌性咽頭・扁桃炎の反復感染について 「質疑応答」 査読

    西 順一郎

    日本医事新報   ( 4874 )   54 - 55   2017年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • A群レンサ球菌性咽頭・扁桃炎の反復感染について 反復感染の個人差は解明されていない。迅速検査では保菌者の存在に注意が必要

    西 順一郎, 疋田 敏之

    日本医事新報   ( 4874 )   54 - 55   2017年9月

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    出版者・発行元:(株)日本医事新報社  

  • 小児の腸管感染症について教えてください 査読

    西 順一郎

    up-to-date子どもの感染症   5 ( 1 )   14 - 16   2017年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 小児感染症Q&A 小児の腸管感染症について教えてください

    西 順一郎

    Up-to-date子どもの感染症   5 ( 1 )   14 - 16   2017年6月

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    出版者・発行元:(株)メディカルレビュー社  

  • 鹿児島感染制御サーベイランスシステムの活用

    折田 美千代, 川村 英樹, 古城 剛, 郡山 豊泰, 茂見 茜里, 稲森 彩, 児玉 祐一, 大山 陽子, 橋口 照人, 西 順一郎

    日本医療情報学会看護学術大会論文集   18回   71 - 72   2017年6月

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    出版者・発行元:日本医療情報学会看護部会  

  • 【改めて考えるレンサ球菌感染症】A群溶血性レンサ球菌感染症 基礎

    西 順一郎

    化学療法の領域   33 ( 6 )   1203 - 1208   2017年5月

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    出版者・発行元:(株)医薬ジャーナル社  

    血液寒天培地上でβ溶血を示すA群レンサ球菌のほとんどは化膿レンサ球菌(Streptococcus pyogenes)であり,150以上のM血清型がみられる。ゲノム上ではプロファージ領域が多く,遺伝的多様性が著明である。免疫回避因子,付着因子,溶血素,組織分解酵素,発熱毒素・スーパー抗原など多彩な病原因子を保有している。病原因子の発現はCsrS/CsrRなどの転写調節因子によって制御され,転写調節因子の遺伝子変異がビルレンス増強につながっている可能性が示唆されている。薬剤感受性ではペニシリン耐性株の報告はないが,マクロライド耐性率は34〜64%と高く,ニューキノロン耐性株も15%にみられ,薬剤感受性の監視が重要である。(著者抄録)

  • 【誰でもわかる予防接種】話題のワクチン ヒブ・肺炎球菌ワクチン

    西 順一郎

    小児看護   40 ( 5 )   590 - 595   2017年5月

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    出版者・発行元:(株)へるす出版  

  • 誰でもわかる予防接種 ヒブ・肺炎球菌ワクチン 査読

    西 順一郎

    小児看護   40 ( 5 )   590 - 595   2017年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 特集:保育保健-乳幼児と家族を支える 予防接種の意義 査読

    西 順一郎

    小児内科   49 ( 3 )   382 - 386   2017年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 【保育保健-乳幼児と家族を支える】保育施設の感染対策、感染制御 予防接種の意義

    西 順一郎

    小児内科   49 ( 3 )   382 - 386   2017年3月

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    出版者・発行元:(株)東京医学社  

    <Key Points>(1)Hib・肺炎球菌ワクチンだけでなく、ロタウイルスワクチンの効果も明らかになってきており、定期接種化が望まれる。(2)保育施設での流行防止のため、園児と職員へのMR・水痘・おたふくかぜ・インフルエンザワクチンの接種が重要である。(3)園児のB型肝炎ウイルス水平感染予防と職員の職業感染予防のために、未接種の園児と職員へのB型肝炎ワクチン接種が必要である。(4)保育施設管理者による職員の免疫確認と必要な予防接種費用の負担・補助が望まれる。(著者抄録)

  • 【ワクチンのメリットとデメリット】細菌ワクチン 肺炎球菌ワクチン

    西 順一郎

    化学療法の領域   33 ( 増刊 )   764 - 774   2017年3月

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    出版者・発行元:(株)医薬ジャーナル社  

    肺炎球菌は小児・成人ともに侵襲性細菌感染症の原因菌としてもっとも検出頻度が高い。乳幼児への7価および13価肺炎球菌結合型ワクチン(Pneumococcal conjugate vaccine:PCV)の導入は侵襲性肺炎球菌感染症(Invasive pneumococcal disease:IPD)の減少をもたらしたが,一方でワクチン非含有血清型によるIPDも増加している(血清型置換)。高齢者には23価肺炎球菌多糖体ワクチン(23-valent pneumococcal polysaccharide vaccine:PPSV23)に加えてPCV13も接種できるようになったが,小児へのPCV普及にともなって高齢者のIPDにも血清型置換が波及している。肺炎球菌感染症の制御には,両ワクチンの有効性と副反応を科学的に評価し,小児と高齢者の両方を対象としたワクチン戦略が重要である。(著者抄録)

  • 【抗菌薬療法UP-TO-DATE】Hibワクチン、結合型肺炎球菌ワクチンのインパクト 侵襲性感染症

    西 順一郎

    小児科診療   80 ( 2 )   165 - 169   2017年2月

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    出版者・発行元:(株)診断と治療社  

    Hibワクチンの普及によって侵襲性Hib感染症は激減した。Hibワクチンが無効な無莢膜型インフルエンザ菌による侵襲性感染症がみられている。肺炎球菌結合型ワクチンの導入によって、侵襲性肺炎球菌感染症は半減した。肺炎球菌結合型ワクチンに含まれない血清型の肺炎球菌による侵襲性感染症が増加している。(著者抄録)

  • Hibワクチン、結合型肺炎球菌ワクチンのインパクト 侵襲性感染症 査読

    西 順一郎

    小児科診療   80 ( 2 )   165 - 169   2017年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • ワクチンのメリットとデメリット 肺炎球菌ワクチン

    西 順一郎

    化学療法の領域   33 ( 増刊 )   76 - 86   2017年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)  

  • 日本における、Hib、肺炎球菌感染症の頻度と罹患率などの現状について教えてください 査読

    西 順一郎

    ワクチンジャーナル   4 ( 1 )   2016年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)  

  • 腸管感染症 査読

    西 順一郎

    シュネラー   ( 7月 )   2016年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)  

  • 小児用ワクチンのインパクトとこれからのワクチン 査読

    西 順一郎

    佐賀県小児科医報   34   7 - 12   2016年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)  

  • 保育施設で必要なワクチンの効果と課題 査読

    西 順一郎

    保育と保健   22 ( 1 )   2016年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)  

  • Hibワクチン・肺炎球菌ワクチン 査読

    西 順一郎

    小児科臨床   68 ( 12 )   2637 - 2642   2015年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)  

  • 抗菌薬の作用機序(基礎編) 査読

    西 順一郎

    レジデント   8 ( 8 )   52 - 60   2015年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)   出版者・発行元:医学出版  

  • 細菌性髄膜炎 査読

    西 順一郎

    薬事   57 ( 6 )   33 - 37   2015年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)  

  • 咽頭炎,頸部リンパ節炎 査読

    西 順一郎

    小児内科   47 ( 4 )   507 - 511   2015年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)  

  • Hib・肺炎球菌ワクチンの普及は抗菌薬適正使用を促進する 査読

    西 順一郎

    日本小児臨床薬理学会雑誌   28 ( 1 )   73 - 76   2015年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)  

  • 溶血性レンサ球菌感染症 査読

    西 順一郎

    小児内科   46 ( 増刊 )   815 - 819   2014年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 丹毒・蜂巣炎(蜂窩識炎) 査読

    西 順一郎

    日本医師会雑誌   143 ( 特別号2 )   192 - 194   2014年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 肺炎球菌ワクチンの効果と血清型変化への対応 査読

    西 順一郎

    日本小児科医会会報   ( 48 )   99 - 101   2014年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 小児用肺炎球菌ワクチンの効果と血清型変化への対応 査読

    西 順一郎

    佐賀県小児科医報   30 ( 5 )   47 - 51   2014年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)  

  • 肺炎球菌ワクチンの効果と血清型変化への対応

    西 順一郎

    宮崎県小児科医会会報   19   20 - 25   2014年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • Hibワクチン導入による侵襲性インフルエンザ菌感染症の変化 査読

    西 順一郎

    東京小児科医会報   32 ( 3 )   91 - 95   2014年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)  

  • 特集/消化管感染症・最近の話題 サルモネラ感染症

    西 順一郎

    小児内科   46 ( 1 )   63 - 68   2014年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 予防接種法改正―予防接種とワクチンの現状を知る― Hib(ヘモフィルス・インフルエンザ菌b型) 査読

    西 順一郎

    小児科   54 ( 12 )   1709 - 1714   2013年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 侵襲性肺炎球菌感染症とワクチンによる予防

    西 順一郎

    Modern Media   59 ( 11 )   273 - 283   2013年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 侵襲性non-typable Haemophilus influenzae感染症 査読

    西 順一郎

    国立感染症研究所感染症疫学センター 病原微生物検出情報.   34 ( 7 )   188 - 189   2013年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 最新の小児科処置 血液培養

    西 順一郎

    小児内科   45 ( 4 )   684 - 686   2013年4月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 7価肺炎球菌結合型ワクチン(PCV7)導入が侵襲性細菌感染症に及ぼす効果

    菅 秀、庵原俊昭、浅田和豊、富樫武弘、細矢光亮、陶山和秀、石和田稔彦、齋藤昭彦、大石智洋、小田 慈、脇口 宏、佐藤哲也、岡田賢司、西 順一郎、安慶田英樹、柴山恵吾、常 彬

    国立感染症研究所感染症疫学センター 病原微生物検出情報   34 ( 3 )   62 - 63   2013年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 感染症診断における唾液検査の有用性―感染初期からのインフルエンザウイルス及びHIVウイルスの検出―. 査読

    隅田 泰生,西 順一郎,岡本 実佳,馬場 昌範,古川 良尚,橋口照人.

    Bio Industry   29 ( 10 )   31 - 36   2012年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 感染症迅速診断キットの有用性と限界 A群レンサ球菌(化膿レンサ球菌)

    西 順一郎

    小児科   53 ( 4 )   443 - 449   2012年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • Hibワクチン-導入後の状況と安全性

    西 順一郎

    小児科診療   74 ( 4 )   660 - 664   2012年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 小児感染症における検査・検体採取の留意点

    西 順一郎

    薬局   63 ( 3 )   369 - 374   2012年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 針刺し事故を防ぐための注意点を教えてください

    西 順一郎

    小児内科   43 ( 増 )   181 - 183   2011年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 母体と児の感染免疫―最新の知見 B群レンサ球菌(group B Streptococcus、Streptococcus agalactiae)感染症

    西 順一郎

    臨床と微生物   38 ( 6 )   705 - 709   2011年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • よくみる子どもの感染症Q&A 溶連菌

    西 順一郎

    小児科学レクチャー   1 ( 2 )   397 - 403   2011年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • ヒブ・肺炎球菌感染症とワクチンによる予防

    西 順一郎

    保育と保健   17 ( 2 )   23 - 25   2011年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 小児用肺炎球菌ワクチン-ワクチン・ギャップの克服を- 49(4):5-8, 2010

    西 順一郎

    鹿児島市医報   49 ( 4 )   5 - 8   2010年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 小児の発疹の診かた 溶連菌感染症 42(1):145-148, 2010

    西 順一郎

    小児内科   42 ( 1 )   145 - 148   2010年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 溶血性レンサ球菌感染症

    西 順一郎

    小児内科   42 ( 増刊号 )   352 - 355   2010年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • ヒブワクチンの有効性と接種スケジュール

    西 順一郎

    鹿児島県医師会報   平成21年2月号 ( 692 )   37 - 40   2009年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 小児呼吸器感染症診療ガイドライン2007の活用:上気道炎から肺炎まで 査読

    西 順一郎

    小児呼吸器疾患学会雑誌   20 ( 1 )   20 - 25   2009年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 特集:小児科領域の院内感染.溶レン菌

    西 順一郎

    小児科   49 ( 5 )   649 - 654   2008年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 溶血性レンサ球菌感染症 小児疾患治療のための病態生理. 査読

    西 順一郎

    小児内科増刊号   40   984 - 989   2008年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

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講演・口頭発表等

  • 西 順一郎 .  乳幼児ワクチンで変わる小児感染症診療-Hib・肺炎球菌・ロタウイルス- .  第26回日本小児科医会総会フォーラム 

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    開催年月日: 2016年6月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:別府市  

  • 西 順一郎 .  第4世代セフェム系薬を再考する-抗菌薬管理プログラムにおける役割- .  第64回日本化学療法学会総会 

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    開催年月日: 2016年6月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:神戸  

  • 西 順一郎 .  髄膜炎菌感染症のリスクと予防 .  第119回日本小児科学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:札幌  

  • 西 順一郎 .  侵襲性インフルエンザ菌感染症-Hibの激減と無莢膜型への対応- ワークショップ 侵襲性細菌感染症-原因菌ごとの現状と今後取り組むべき共通の課題- .  第89回日本細菌学会総会 

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:大阪  

  • 西 順一郎 .  インフルエンザ菌・肺炎球菌による侵襲性感染症-ワクチン普及後の課題- .  第48回日本小児呼吸器学会 

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    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:倉敷市  

  • 西 順一郎 .  保育施設で必要なワクチンの効果と課題-ヒブ・肺炎球菌・ロタウイルスなど- .  第21回日本保育保健学会in鹿児島 

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    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:鹿児島市  

  • 西 順一郎 .  細菌性腸炎 シンポジウム5 小児感染症の最近の話題 -下痢原性大腸菌の多様性- .  第85回日本感染症学会西日本地方会・第58回日本感染症学会中日本地方会学術集会・第63回日本化学療法学会西日本支部総会合同開催 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:奈良市  

  • 西 順一郎 .  侵襲性細菌感染症のワクチンによる制御 .  第118回日本小児科学会学術集会 

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    開催年月日: 2015年4月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:大阪  

  • 西 順一郎 .  侵襲性細菌感染症のワクチンによる制御 .  第118回日本小児科学会学術集会 教育セミナー  第118回日本小児科学会学術集会 教育セミナー

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 西 順一郎 .  下痢原性大腸菌の遺伝的多様性 .  第84回日本感染症学会西日本地方会学術集会,教育講演 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年10月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:岡山  

  • 西 順一郎 .  ワクチンによる侵襲性インフルエンザ菌・肺炎球菌感染症の制御 .  第62回日本化学療法学会西日本支部総会・第57回日本感染症学会中日本地方会学術集会・第84回日本感染症学会西日本地方会学術集会合同開催 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年10月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:岡山市  

  • 西 順一郎 .  B群レンサ球菌(GBS) シンポジウム 母子感染の予防と治療 .  第46回日本小児感染症学会総会・学術集会 

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    開催年月日: 2014年10月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:東京  

  • Nishi J, Tokuda K, Imuta N, Chang B .  Notable Serotype Replacement of Invasive Streptococcus pneumoniae in Kagoshima, Japan, after the Sequential Introduction of 7-valent and 13-valent Pneumococcal Conjugate Vaccines .  IDWeek 2014, A joint meeting of the Infectious Diseases Society of America (IDSA), the Society for Healthcare Epidemiology (SHEA), the HIV Medicine Association (HIVMA), and the Pediatric Infectious Diseases Society (PIDS)  IDWeek 2014, A joint meeting of the Infectious Diseases Society of America (IDSA), the Society for Healthcare Epidemiology (SHEA), the HIV Medicine Association (HIVMA), and the Pediatric Infectious Diseases Society (PIDS)国際会議

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    開催年月日: 2014年10月

    記述言語:英語  

    開催地:Philadelphia  

    国際学会

  • Kawamura H, Shigemi A, Matsumoto K, Koriyama T, MT1, Komiya S, Tokuda K, Nishi J .  Epidemiological analysis of MRSA infection risk at orthopedic surgical sites in non-MRSA carriers .  Interscience Conference on Antimicrobial Agents and Chemotherapy (ICAAC)  Interscience Conference on Antimicrobial Agents and Chemotherapy (ICAAC)国際会議

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:英語  

    開催地:Washington, DC  

    国際学会

  • 西 順一郎 .  新規ワクチンのインパクトと課題-ヒブ・肺炎球菌・ロタウイルス- .  第25回日本小児科医会総会フォーラムin岩手ランチョンセミナー  第25回日本小児科医会総会フォーラムin岩手ランチョンセミナー

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    開催年月日: 2014年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:盛岡  

    国内学会

  • Nishi J, Imuta N, Tokuda K, Yoshiie K .  Molecular epidemiological analysis of extended-spectrum beta-lactamase (ESBL)-producing enteroaggregative Escherichia coli (EAEC) .  The 114th General Meeting of the American Society for Microbiology  The 114th General Meeting of the American Society for Microbiology国際会議

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    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:英語  

    開催地:Boston, USA  

    国際学会

  • Kawamura H, Shigemi, Koriyama T, Matsumoto K, Orita M, Nagano S, Setoguchi T, , Komiya S, Tokuda K, Nishi J .  Effect of Contact Precaution and Cefazolin-based Antimicrobial Prophylaxis Stewardship for Preventing Methicillin-resistant Staphylococcus aureus (MRSA) Surgical Site Infections (SSIs) in Clean Orthopedic Surgeries .  The 24th European Congress of Clinical Microbiology and Infectious Diseases (ECCMID)  The 24th European Congress of Clinical Microbiology and Infectious Diseases (ECCMID)国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:英語  

    開催地:Barcelona, Spain  

    国際学会

  • 吉家清貴、藺牟田直子、西 順一郎. .  腸管凝集性大腸菌(EAEC) O25:H4 への薬剤耐性遺伝子およびAggR遺伝子の移行 .  日本細菌学会  日本細菌学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • Imuta N, Ooka T, Ogura Y, Hayashi T, Nishi J. .  Molecular epidemiology analysis of extend-spectrum-βlactamase (ESBL) producing Enteroaggregaive Escherichia coli (EAEC) .  日本細菌学会  日本細菌学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 西 順一郎 .  細菌感染症制御のための新しい予防接種戦略 インフルエンザ菌type b(Hib)感染症とその対策 .  第87回日本細菌学会総会・180回ICD講習会  第87回日本細菌学会総会・180回ICD講習会

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 西 順一郎 .  細菌感染症制御のための新しい予防接種戦略 インフルエンザ菌 type b(Hib) 感染症とその対策 .  第87回日本細菌学会総会・180回ICD講習会  第87回日本細菌学会総会・180回ICD講習会

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 川村英樹、茂見茜里、折田美千代、中川 彩、郡山豊泰、松元一明、西 順一郎. .  積極的監視培養と接触予防策遵守を中心とした整形外科領域MRSA手術部位感染対策の効果. .  第29回日本環境感染学会総会  第29回日本環境感染学会総会

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    開催年月日: 2014年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 折田美千代、川村英樹、松元一明、茂見茜里、郡山泰豊、西 順一郎. .  MRSAによるSSI発生による病院経営への影響について .  第29回日本環境感染学会総会  第29回日本環境感染学会総会

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 折田美千代、川村英樹、松元一明、茂見茜里、郡山泰豊、西 順一郎. .  感染防止加算連携施設でのアウトブレイク事例に対する訪問ラウンドと2次感染防止策 .  第29回日本環境感染学会総会  第29回日本環境感染学会総会

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 西 順一郎、渡邊真裕子、藺牟田直子、川村英樹、折田美千代、水間良裕、川原元司、吉永正夫、波多江正紀. .  全県下で毎年実施している医療関連感染対策アンケート結果-2011~2013年の推移- .  第29回日本環境感染学会総会  第29回日本環境感染学会総会

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 取附和成、折田美千代、川村英樹、西 順一郎. .  感染防止対策加算連携施設における低濃度酸化エチレンガス(EOG)供給により発生した衛生材料滅菌不良発生事例への支援 .  第29回日本環境感染学会総会  第29回日本環境感染学会総会

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 西 順一郎 .  腸管出血性大腸菌感染症-下痢原性大腸菌の多様性- .  第19回香川・岡山小児感染免疫懇話会  第19回香川・岡山小児感染免疫懇話会

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:岡山  

    その他

  • 吉家清貴,藺牟田直子,又吉盛健,西 順一郎. .  腸管凝集性大腸菌(EAEC)への薬剤耐性遺伝子の移行. .  第83回日本感染症学会西日本地方会学術集会  第83回日本感染症学会西日本地方会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 藺牟田直子,吉家清貴,西 順一郎. .  ESBLを産生する腸管凝集性大腸菌(EAEC)の分子疫学解析. .  第83回日本感染症学会西日本地方会学術集会  第83回日本感染症学会西日本地方会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 川村英樹,茂見茜里,郡山豊泰,松元 一明,中村健太郎,安田智嗣,西 順一郎. .  鹿児島大学病院ICUにおけるMRSA・多剤耐性緑膿菌サーベイランス. .  第83回日本感染症学会西日本地方会学術集会  第83回日本感染症学会西日本地方会学術集会

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 久保田知洋,藺牟田直子,川村英樹,吉家清貴,又吉盛健,西 順一郎. .  鹿児島県の多施設におけるMRSA遺伝子型の比較-SCCmecIV型株の分布-. .  第83回日本感染症学会西日本地方会学術集会  第83回日本感染症学会西日本地方会学術集会

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    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 川村英樹,茂見茜里,折田美千代,郡山豊泰,松元一明,冨永博之,小宮節郎,西 順一郎. .  整形外科領域における積極的監視培養と接触感染予防策遵守を中心としたMRSA手術部位感染対策の効果. .  日本外科感染症学会  日本外科感染症学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:神戸  

    国内学会

  • 川村英樹,茂見茜里,郡山豊泰,松元一明,折田美千代,西 順一郎,垣花 泰之. .  パネルディスカッション ICUにおける耐性菌サーベイランス ICUにおける起炎菌の動向 .  日本外科感染症学会  日本外科感染症学会

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    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:神戸  

    国内学会

  • 久保田知洋、山遠 剛、西 順一郎、武井修治、河野嘉文. .  若年性特発性関節炎治療中に間質性肺炎を発症した11歳女児症例. .  第46回日本小児呼吸器学会  第46回日本小児呼吸器学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:佐賀  

    国内学会

  • 折田美千代、川村英樹、松元一明、茂見茜里、郡山豊秦、西 順一郎、市村カツ子、向窪 世知子、宇都由美子、熊本一朗. .  MRSAによる手術部位感染が病院経営と患者サービスに及ぼす影響評価. .  第33回医療情報学連合大会  第33回医療情報学連合大会

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    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:神戸  

    国内学会

  • 山元公恵,鮫島幸二,西 順一郎. .  紹介型二次病院における21年間のサルモネラ腸炎とカンピロバクター腸炎の検討. .  第45回日本小児感染症学会総会・学術集会  第45回日本小児感染症学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2013年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:札幌  

    国内学会

  • 渡邉健二,山遠 剛,常 彬,藺牟田直子,柳元孝介,鮫島幸二,西 順一郎. .  鹿児島県における小児侵襲性GBS感染症 -遅発型・超遅発型の4例- .  第45回日本小児感染症学会総会・学術集会  第45回日本小児感染症学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2013年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:札幌  

    国内学会

  • 藺牟田直子,西 順一郎. .  ESBL産生尿路病原性大腸菌O25:H4への腸管凝集性大腸菌病原遺伝子の水平伝播 .  第45回日本小児感染症学会総会・学術集会  第45回日本小児感染症学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2013年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:札幌  

    国内学会

  • Kawamura H, Shigemi A, Koriyama T, Matsumoto K, Orita M, Komiya S, Tokuda K, Nishi J .  Effects of Care Bundle for Preventing Orthopedic Methicillin-resistant Staphylococcus aureus (MRSA) Surgical Site Infections (SSI) .  IDWeek 2013, A joint meeting of the Infectious Diseases Society of America (IDSA), the Society for Healthcare Epidemiology (SHEA), the HIV Medicine Association (HIVMA), and the Pediatric Infectious Diseases Society (PIDS)  IDWeek 2013, A joint meeting of the Infectious Diseases Society of America (IDSA), the Society for Healthcare Epidemiology (SHEA), the HIV Medicine Association (HIVMA), and the Pediatric Infectious Diseases Society (PIDS)国際会議

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    開催年月日: 2013年10月

    記述言語:英語  

    開催地:San Francisco, CA  

    国際学会

  • 久保田知洋,藺牟田直子,吉家清貴,又吉盛健,西 順一郎 .  鹿児島県の多施設で分離されたMRSAの遺伝子型の解析-SCCmecIV型株の分布- .  第60回日本細菌学会九州支部総会  第60回日本細菌学会九州支部総会

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    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:長崎  

    国内学会

  • 藺牟田直子,吉家清貴,久保田知洋,又吉盛健,西 順一郎. .  ESBL(基質拡張型βラクタマーゼ)を産生する腸管凝集性大腸菌(EAEC)の分子疫学解析 .  第60回日本細菌学会九州支部総会  第60回日本細菌学会九州支部総会

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    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:長崎  

    国内学会

  • 藺牟田直子,吉家清貴,西 順一郎 .  ESBL産生大腸菌O25:H4へのEAEC病原遺伝子の水平伝播. .  第17回腸管出血性大腸菌感染症研究会  第17回腸管出血性大腸菌感染症研究会

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    開催年月日: 2013年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:つくば  

    研究会

  • 折田美千代,川村英樹,西 順一郎,松元一明,茂見茜里,郡山豊泰,向窪世知子,市村カツ子,迫田香穂里,宇都由美子,熊本一郎. .  MRSAによる人工呼吸器関連肺炎が病院経営、患者サービスに及ぼす影響評価 .  第14回日本医療情報学会看護学術大会  第14回日本医療情報学会看護学術大会

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    開催年月日: 2013年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:札幌  

    国内学会

  • 大岡唯祐,勢戸和子,河野喜美子,小林秀樹,井口純,瀬戸順次,山口敬治,古川真斗,徳岡英亮,原田誠也,小野英俊,吉野修司,Lothar Beutin,西 順一郎,伊藤武彦,桂啓介,後藤恭宏,小椋義俊,林哲也. .  新興病原体Escherichia albertiiのゲノム及びゲノム比較解析 .  第17回腸管出血性大腸菌感染症研究会  第17回腸管出血性大腸菌感染症研究会

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    開催年月日: 2013年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:つくば  

    研究会

  • 西 順一郎. .  ヒブ・肺炎球菌ワクチンの有効性と今後の課題 .  第27回日本小児救急医学会学術集会 ランチョンセミナー 2013.6.15  第27回日本小児救急医学会学術集会 ランチョンセミナー 2013.6.15

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    開催年月日: 2013年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:沖縄  

    国内学会

  • 常 彬,細矢光晃,石和田稔彦,大石智洋,小田 慈,佐藤哲也,岡田賢司,西 順一郎,安慶田英樹,大西 真,庵原俊昭 .  小児用肺炎球菌結合型ワクチンPCV7 導入が小児侵襲性感染症へ及ぼす影響の細菌学的解析 .  第87回日本感染症学会学術講演会  第87回日本感染症学会学術講演会

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    開催年月日: 2013年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • 川村 英樹、藺牟田 直子、徳田 浩一、郡山 豊泰、松元 一明、茂見 茜里、西 順一郎. .  MRSA感染症アウトブレイク疑い事例におけるPOT法とPFGE法による遺伝子タイピングの比較 .  第87回日本感染症学会学術講演会  第87回日本感染症学会学術講演会

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    開催年月日: 2013年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • Yoshiie K, Imuta N, Matayoshi S, Nishi J. .  Mixed culture of Escherichia coli strains easily produce drug resistant population. .  第86回日本細菌学会総会  第86回日本細菌学会総会

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    開催年月日: 2013年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:千葉  

    国内学会

  • Imuta N, Yoshiie K, Matayoshi S, Nishi J. .  High prevalence of Afimbrial adhesin gene among ESBL producing EAEC isolates. .  第86回日本細菌学会総会  第86回日本細菌学会総会

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    開催年月日: 2013年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:千葉  

    国内学会

  • 川村英樹,茂見茜里,松元一明,折田美千代,郡山豊泰,中川 彩,西 順一郎. .  MRSA積極的監視培養導入による当院ICUにおけるMRSA検出状況 .  第28回日本環境感染学会  第28回日本環境感染学会

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    開催年月日: 2013年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • 山元公恵,鮫島幸二,西 順一郎. .  当院の21年間におけるサルモネラ腸炎とカンピロバクター腸炎の検討. .  第9回日本小児消化管感染症研究会  第9回日本小児消化管感染症研究会

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    開催年月日: 2013年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 永田博美,今村真理,大竹山令奈, 小川結実,江口 郁,西 順一郎,河野嘉文. .  胎児期に脳室拡大で発見された先天性サイトメガロウイルス感染症の1例 .  第44回日本小児感染症学会総会・学術集会  第44回日本小児感染症学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2012年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:北九州  

    国内学会

  • 徳田浩一,藺牟田直子,上野健太郎,河野嘉文,西 順一郎,賀来満夫. .  Hibワクチン導入前後の髄膜炎患者由来インフルエンザ菌b型莢膜遺伝子重複株の検討 2012.11.25 .  第44回日本小児感染症学会総会・学術集会  第44回日本小児感染症学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2012年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:北九州  

    国内学会

  • 藺牟田直子,徳田浩一,河野嘉文,西 順一郎. .  ESBL(基質拡張型βラクタマーゼ)を産生する腸管凝集性大腸菌の薬剤耐性状況 .  第44回日本小児感染症学会総会・学術集会  第44回日本小児感染症学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2012年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:北九州  

    国内学会

  • 吉川英樹,井之上寿美,田中主美,豊島光雄,河野嘉文,西 順一郎. .  ムンプスに合併した急性壊死性脳症の1例 .  第44回日本小児感染症学会総会・学術集会  第44回日本小児感染症学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2012年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:北九州  

    国内学会

  • 西 順一郎 .  ブドウ球菌Overview .  第44回日本小児感染症学会総会・学術集会  第44回日本小児感染症学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2012年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:北九州  

    国内学会

  • 西 順一郎 .  細菌検査の重要性と検体採取の注意点. 北九州 2012.11.25 .  第44回日本小児感染症学会総会・学術集会 第153回ICD講習会  第44回日本小児感染症学会総会・学術集会 第153回ICD講習会

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    開催年月日: 2012年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:北九州  

    国内学会

  • 川村英樹,茂見茜里,松元一明,郡山 豊泰,西 順一郎. .  鹿児島大学病院におけるカルバペネム系薬届け出制導入の効果に関する検討. .  第82回日本感染症学会西日本地方会学術集会  第82回日本感染症学会西日本地方会学術集会

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    開催年月日: 2012年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 又吉盛健,吉家清貴,西 順一郎. .  腸球菌と黄色ブドウ球菌のL型菌菌体成分に対する静注用γ-グロブリン製剤抗体の反応パターン .  第82回日本感染症学会西日本地方会学術集会  第82回日本感染症学会西日本地方会学術集会

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    開催年月日: 2012年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 藺牟田直子,郡山豊泰,徳田浩一,又吉盛健,吉家清貴,西 順一郎. .  過去10年間の小児下痢症患児由来大腸菌におけるESBL産生菌の推移-腸管凝集性大腸菌の薬剤耐性化- .  第82回日本感染症学会西日本地方会学術集会  第82回日本感染症学会西日本地方会学術集会

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    開催年月日: 2012年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Tokuda K, Imuta N, Ueno K, Endo S, Aoyagi T, Yamada M, Hatta M, Kanamori H, Gu Y, Ishibashi N, Inomata S, Kunishima H, Kitagawa M, Yano H, Nishi J, Kaku M. .  A study of multiple amplification of the capsulation locus in Haemophilus influenzae type b (Hib) as possible factors for Hib vaccine failure in Japan. .  IDWeek 2012, A joint meeting of the Infectious Diseases Society of America (IDSA), the Society for Healthcare Epidemiology (SHEA), the HIV Medicine Association (HIVMA), and the Pediatric Infectious Diseases Society (PIDS)  IDWeek 2012, A joint meeting of the Infectious Diseases Society of America (IDSA), the Society for Healthcare Epidemiology (SHEA), the HIV Medicine Association (HIVMA), and the Pediatric Infectious Diseases Society (PIDS)国際会議

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    開催年月日: 2012年10月

    記述言語:英語  

    開催地:San Diego,  

    国際学会

  • Kawamura H, Tokuda K, Imuta N, Miyanohara H, Koriyama T, Kawano Y, Komiya S, Nishi J. .  Usefulness of phage open-reading frame typing method for the epidemiological analysis of nosocomial methicillin-resistant Staphylococcus aureus outbreaks in a tertiary care hospital in Japan. .  IDWeek 2012, A joint meeting of the Infectious Diseases Society of America (IDSA), the Society for Healthcare Epidemiology (SHEA), the HIV Medicine Association (HIVMA), and the Pediatric Infectious Diseases Society (PIDS)  IDWeek 2012, A joint meeting of the Infectious Diseases Society of America (IDSA), the Society for Healthcare Epidemiology (SHEA), the HIV Medicine Association (HIVMA), and the Pediatric Infectious Diseases Society (PIDS)国際会議

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    開催年月日: 2012年10月

    記述言語:英語  

    開催地:San Diego  

    国際学会

  • 西 順一郎,村上直樹,柳元孝介,中崎菜穂,隅田泰生,河野嘉文. .  糖鎖固定化金ナノ粒子(SGNP)RT-qPCR法による患者唾液中のインフルエンザウイルス遺伝子の検出(第2報) .  第45回日本小児呼吸器疾患学会  第45回日本小児呼吸器疾患学会

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:旭川  

    国内学会

  • 柳元 孝介,西 順一郎,田中主美,山元公恵,丸山慎介,中崎奈穂,河野嘉文,石黒 洋,中莖みゆき,吉村邦彦. .  嚢胞性線維症2幼児例 .  第45回日本小児呼吸器疾患学会  第45回日本小児呼吸器疾患学会

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:旭川  

    国内学会

  • 西 順一郎 .  同時接種とワクチン・リスク・コミュニケーション .  第22回外来小児科学会年次集会 ランチョンセミナー  第22回外来小児科学会年次集会 ランチョンセミナー

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    開催年月日: 2012年8月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • 又吉 盛健,吉家 清貴,西 順一郎. .  腸球菌と黄色ブドウ球菌のL型菌菌体成分に対するウシプール血清抗体の反応パターン .  第65回日本細菌学会九州支部総会  第65回日本細菌学会九州支部総会

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    開催年月日: 2012年8月

    記述言語:日本語  

    開催地:那覇  

    国内学会

  • 藺牟田直子,吉家清貴,又吉盛健,西 順一郎. .  ESBL産生腸管凝集性大腸菌はafimbrial adhesin I遺伝子(afaI) を高頻度に保有する. .  第65回日本細菌学会九州支部総会  第65回日本細菌学会九州支部総会

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    開催年月日: 2012年8月

    記述言語:日本語  

    開催地:那覇  

    国内学会

  • 藺牟田直子,郡山豊泰,徳田浩一,西 順一郎 .  ESBLを産生する腸管凝集性大腸菌の検出頻度と薬剤耐性状況 .  第16回腸管出血性大腸菌感染症研究会  第16回腸管出血性大腸菌感染症研究会

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    開催年月日: 2012年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:秋田  

    研究会

  • 横山雄太,松元一明,梅﨑靖弘,渡辺英里香,金澤直子,茂見茜里,郡山豊泰,宮之原弘晃,折田美千代,川村英樹,西 順一郎,武田泰生. .  鹿児島大学病院におけるMRSAの各種抗菌薬に対する5年間のMIC分布 .  第60回日本化学療法学会学術集会  第60回日本化学療法学会学術集会

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    開催年月日: 2012年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:長崎  

    国内学会

  • 西 順一郎. .  シンポジウム「小児科領域における耐性菌の現状と適正な治療戦略」 化膿性髄膜炎 .  第60回日本化学療法学会学術集会  第60回日本化学療法学会学術集会

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    開催年月日: 2012年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:長崎  

    国内学会

  • 川村英樹, 松元一明, 茂見茜里, 郡山豊泰, 橋口照人, 西 順一郎 .  積極的監視培養・術後感染予防抗菌薬適正使用を中心とした整形外科領域MRSA手術部位感染対策の効果 .  第86回日本感染症学会総会  第86回日本感染症学会総会国際会議

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    開催年月日: 2012年4月

    記述言語:英語  

    開催地:長崎  

    国際学会

  • 郡山豊泰,松元一明,川村 英樹,西 順一郎 .  鹿児島大学病院における過去3年間のESBL産生菌の遺伝子型解析と薬剤感受性試験 .  第86回日本感染症学会総会  第86回日本感染症学会総会

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    開催年月日: 2012年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:長崎  

    国内学会

  • 藺牟田直子,郡山豊泰,川村秀樹,西 順一郎 .  小児下痢症患者由来の大腸菌におけるESBL(基質拡張型βラクタマーゼ)産生菌の年次推移 .  第86回日本感染症学会総会  第86回日本感染症学会総会

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    開催年月日: 2012年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:長崎  

    国内学会

  • 西 順一郎. .  教育セミナー Hibワクチンの効果と今後の展望-追加接種は早めに- .  第115回日本小児科学会学術集会  第115回日本小児科学会学術集会

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    開催年月日: 2012年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 井之上寿美,吉川英樹,西 順一郎,田中主美. .  過去10年間の当院における小児細菌性髄膜炎の臨床的検討 .  第115回日本小児科学会学術集会  第115回日本小児科学会学術集会

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    開催年月日: 2012年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • Imuta N, Nishi J. .  High prevalence of ESBL genes among enteroaggregative Escherichia coli (EAEC) isolates in Kagoshima, Japan. .  The 85th Annual Meeting of the Japanese Society for Bacteriology  The 85th Annual Meeting of the Japanese Society for Bacteriology

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    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:Nagasaki,  

    国内学会

  • 折田美千代,川村英樹,西 順一郎. .  職員のノロウイルス集団食中毒事例に伴う病院の対応と2次感染防止策 .  第27回日本環境感染学会総会  第27回日本環境感染学会総会

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    開催年月日: 2012年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 川村英樹,安田智嗣,中原真由美,菊池 忠,垣花泰之,西 順一郎. .  当院集中治療部におけるnon-albicans Candidaの検出状況 .  第39回日本集中治療医学会学術集会 2012.2.28-3.1  第39回日本集中治療医学会学術集会 2012.2.28-3.1

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    開催年月日: 2012年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:千葉  

    国内学会

  • 吉永正夫,渡邊真裕子,吉満桂子,折田美千代,藤田綾子,濱田亜弥,谷口 潤,佐多照正,水間良裕,川原元司,西 順一郎. .  全県下でのアンケート調査による院内感染予防対策状況の6年間の推移. .  第27回日本環境感染学会総会  第27回日本環境感染学会総会

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    開催年月日: 2012年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 藺牟田直子,西 順一郎. .  腸管凝集性大腸菌はESBL (基質拡張型βラクタマーゼ)遺伝子を高頻度に保有する .  第8回日本小児消化管感染症研究会  第8回日本小児消化管感染症研究会

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    開催年月日: 2012年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 川村英樹,折田 美千代,松元 一明,西 順一郎. .  当院のICTラウンドにおける指摘事項の解析 .  第27回日本環境感染学会総会  第27回日本環境感染学会総会

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    開催年月日: 2012年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 新田哲也,下田平貴子,折田美千代,川村英樹,西 順一郎. .  歯科口腔外科外来における診療環境調査―ATP法を用いた汚染度検査 .  第27回日本環境感染学会総会  第27回日本環境感染学会総会

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    開催年月日: 2012年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 西 順一郎,川村英樹,折田美千代. .  糖鎖固定化金ナノ粒子(SGNP)RT-qPCR法による唾液中のインフルエンザウイルス遺伝子の検出-入院患者と病院職員における検討- .  第27回日本環境感染学会総会  第27回日本環境感染学会総会

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    開催年月日: 2012年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 山元公恵,西 順一郎,河野嘉文. .  鹿児島県におけるロタウイルス胃腸炎入院患児の集団ベース研究 .  第44回日本小児感染症学会総会・学術集会  第44回日本小児感染症学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2012年1月

    記述言語:日本語  

    開催地:北九州  

    国内学会

  • 郡山豊泰,松元一明,川村英樹,西 順一郎. .  鹿児島大学病院における過去3年間の基質拡張型β-ラクタマーゼ( ESBL)産生菌の検出状況. .  第81回日本感染症学会西日本地方会学術集会  第81回日本感染症学会西日本地方会学術集会

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    開催年月日: 2011年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:北九州市  

    国内学会

  • 西 順一郎,張 旭,河野嘉文,隅田泰生. .  糖鎖固定化金ナノ粒子(SGNP)RT-qPCR法による患者唾液中のインフルエンザウイルス遺伝子の検出 .  第44回日本小児呼吸器疾患学会  第44回日本小児呼吸器疾患学会

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    開催年月日: 2011年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:宇都宮  

    国内学会

  • 西 順一郎,藺弁田直子,郡山豊泰. .  小児下痢症患児由来大腸菌における病原遺伝子とβ-ラクタマーゼ遺伝子の分布. 2011.10.6-8 .  第81回日本感染症学会西日本地方会学術集会  第81回日本感染症学会西日本地方会学術集会

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    開催年月日: 2011年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:北九州市  

    国内学会

  • 藺牟田直子,西 順一郎,徳田浩一,河野嘉文 .  小児下痢症患児から分離された大腸菌におけるcytolethal distending toxin (CDT)遺伝子保有状況 .  第43回日本小児感染症学会  第43回日本小児感染症学会

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    開催年月日: 2011年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:岡山市  

    国内学会

  • 徳田浩一,西順一郎,藺牟田直子,河野嘉文. .  腸管出血性大腸菌サーベイランスにおける地理情報システム(GIS)を用いた効果的情報還元に関する研究. .  第43回日本小児感染症学会  第43回日本小児感染症学会

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    開催年月日: 2011年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:岡山市  

    国内学会

  • 楠生 亮,西 順一郎. .  大腸菌O157迅速抗原検査が陽性となったエルシニア感染症の1例 .  第43回日本小児感染症学会  第43回日本小児感染症学会

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    開催年月日: 2011年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:岡山市  

    国内学会

  • 川村順平,児玉祐一,西 順一郎,河野嘉文. .  ロタウイルス腸炎後に急性腎後性腎不全を発症した1例. .  第43回日本小児感染症学会  第43回日本小児感染症学会

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    開催年月日: 2011年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:岡山市  

    国内学会

  • 西 順一郎,藺牟田直子,河野嘉文. .  小児下痢症患児から分離された大腸菌におけるESBL(基質拡張型βラクタマーゼ)遺伝子の保有状況 .  第43回日本小児感染症学会  第43回日本小児感染症学会

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    開催年月日: 2011年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:岡山市  

    国内学会

  • 西 順一郎 .  教育講演 ヒブ・肺炎球菌ワクチンの効果と安全性-乳児期早期接種の重要性- .  第115回鹿児島県産婦人科医会 第125回鹿児島産科婦人科学会学術集会  第115回鹿児島県産婦人科医会 第125回鹿児島産科婦人科学会学術集会

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    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島市  

    国内学会

  • Chang B, Wada A, Hosoya M, Toyabe S, Ishiwada N, Nakano T, Oda M, Maeda A, Okada K, Nishi J, Akeda H, Kamiya H. .  Surveillance of pneumococcal invasive disease in Japanese children before and after introduction of seven-valent pneumococcal conjugate vaccine .  International Union of Microbiological Societies 2011 Congress  International Union of Microbiological Societies 2011 Congress国際会議

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    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:英語  

    開催地:Sapporo  

    国際学会

  • Kawamura H. Imuta N, Tokuda K, Miyanohara H, Komiya S, Nishi J. .  Clinical background and genotyping of SCCmec type IV methicillin-resistant Staphylococcus aureus (MRSA) strains isolated from orthopaedic patients in a university hospital in Japan .  International Union of Microbiological Societies 2011 Congress  International Union of Microbiological Societies 2011 Congress国際会議

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    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:英語  

    開催地:Sapporo  

    国際学会

  • Nishi J, Imuta N. .  Prevalence of dispersin (Aap) among diarrheagenic Esherichia coli isolated from children with diarrhea in Kagoshima, Japan. .  International Union of Microbiological Societies 2011 Congress  International Union of Microbiological Societies 2011 Congress国際会議

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    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:英語  

    開催地:Sapporo  

    国際学会

  • Imuta N, Nishi J. .  Prevalence of cytolethal distending toxin (CDT) gene among Escherichia coli isolates from children with diarrhea in Kagoshima, Japan. .  International Union of Microbiological Societies 2011 Congress  International Union of Microbiological Societies 2011 Congress国際会議

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    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:英語  

    開催地:Sapporo  

    国際学会

  • 西 順一郎,藺弁田直子,郡山豊泰,川村英樹. .  小児下痢症患児由来大腸菌における下痢原性大腸菌とEBL(基質拡張型βラクタマーゼ)産生菌の分布. .  第64回日本細菌学会九州支部総会  第64回日本細菌学会九州支部総会

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    開催年月日: 2011年8月

    記述言語:日本語  

    開催地:北九州  

    国内学会

  • 櫨木大祐,稲葉康洋,井上寿美,柳元考介,江口太助,島子敦史,西 順一郎,野村 裕一. .  23価肺炎球菌ワクチンを接種していたが肺炎球菌敗血症で多臓器不全をきたしたFontan術後・無脾症の1幼児例. .  第47回日本小児循環器学会総会・学術集会  第47回日本小児循環器学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2011年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 西 順一郎. .  下痢原性大腸菌の多様性とクロスオーバー. .  第15回腸管出血性大腸菌感染症研究会 ランチョンセミナー  第15回腸管出血性大腸菌感染症研究会 ランチョンセミナー

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    開催年月日: 2011年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    研究会

  • 西 順一郎,藺弁田直子. .  小児下痢症患児由来の大腸菌におけるESBL(基質拡張型βラクタマーゼ)遺伝子の分布 .  第15回腸管出血性大腸菌感染症研究会  第15回腸管出血性大腸菌感染症研究会

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    開催年月日: 2011年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    研究会

  • 田尻 仁,西 順一郎,山元公恵,牛島高介,高野智子. .  小児の腸管出血性大腸菌感染におけるHUSおよび脳症合併に関連する因子の検討 .  第15回腸管出血性大腸菌感染症研究会  第15回腸管出血性大腸菌感染症研究会

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    開催年月日: 2011年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    研究会

  • 川村英樹,松元一明,茂見 茜里,徳田浩一,西 順一郎 .  整形外科領域清潔手術におけるセファゾリンを使用した術後感染予防抗菌薬プロトコール効果の検討 .  第59回日本化学療法学会総会  第59回日本化学療法学会総会

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    開催年月日: 2011年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:札幌  

    国内学会

  • 新田哲也,上川善昭,坂元亮一,藤崎順一,平林大典,永山知宏,西 順一郎. .  入院患者から分離同定された病院感染関連菌の検出状況 .  第59回日本化学療法学会総会  第59回日本化学療法学会総会

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    開催年月日: 2011年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:札幌  

    国内学会

  • 横山雄太,松元一明,渡辺英里香,金澤直子,茂見茜里,武田泰生,郡山豊泰,宮之原弘晃,折田美千代,川村英樹,西 順一郎,山田勝士. .  鹿児島大学病院における過去5年間のMRSAに対する各種抗菌薬のMIC推移 .  第59回日本化学療法学会総会  第59回日本化学療法学会総会

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    開催年月日: 2011年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:札幌  

    国内学会

  • Kawamura H, Imuta N, Tokuda K, Miyanohara H, Kawano Y, Komiya S, Nishi J. .  Genotypic comparison of Methicillin-resistant Staphylococcus aureus (MRSA) between preoperative nasal isolate and subsequent surgical wound isolate .  111st General Meeting of American Society for Microbiology,  111st General Meeting of American Society for Microbiology,国際会議

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    開催年月日: 2011年5月

    記述言語:英語  

    開催地:New Orleans, USA  

    国際学会

  • 松元一明, 西 順一郎, 安田智嗣, 垣花泰之, 茂見茜里, 川村英樹, 徳田浩一. .  ICUにおける抗菌薬適正使用へのICTの介入効果 .  第85回日本感染症学会総会  第85回日本感染症学会総会

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    開催年月日: 2011年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 川村英樹, 徳田浩一, 宮之原弘晃, 藺牟田直子, 松元一明, 茂見茜里, 橋口照人, 西 順一郎 .  同一患者におけるMRSA術前鼻腔保菌株と術後手術部位検出株の遺伝子型の比較 .  第85回日本感染症学会総会  第85回日本感染症学会総会

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    開催年月日: 2011年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 西 順一郎 .  特別講演 細菌性髄膜炎の現況とワクチンによる予防-鹿児島県髄膜炎サーベイランス- .  第7回九州沖縄小児救急医学研究会  第7回九州沖縄小児救急医学研究会

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    開催年月日: 2011年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島市  

    研究会

  • 西 順一郎,川村英樹,徳田浩一,折田美千代,吉満桂子,濵田亜弥,特手 綾子,佐多照正,鮫島幸二,吉永正夫,川原元司. .  鹿児島ICTネットワークによるMRSA検出患者数の多施設調査 .  第26回日本環境感染学会総会  第26回日本環境感染学会総会

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    開催年月日: 2011年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • 藺牟田 直子,西 順一郎. .  小児下痢症患者から分離された大腸菌におけるcytolethal distending toxin (CDT)遺伝子保有状況 .  第7回日本小児消化管感染症研究会  第7回日本小児消化管感染症研究会

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    開催年月日: 2011年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    研究会

  • Kawamura H, Nishi J, Imuta N, Tokuda K, Miyanohara H, Zenmyo M, Kawano Y, Komiya S. .  Clinical background, genotyping and antimicrobial susceptibity of type IV SCCmec methicillin-resistant Staphylococcus aureus (MRSA) strains isolated from patients in a university orthopaedic ward, Japan. .  57th Annual Meeting of Orthopaedic Research Society  57th Annual Meeting of Orthopaedic Research Society国際会議

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    開催年月日: 2011年1月

    記述言語:英語  

    開催地:Long Beach, USA  

    国際学会

  • 大石和徳、西 順一郎、中野貴司. .  23価肺炎球菌ワクチン接種後に発症した肺炎球菌性髄膜炎の2小児例:その血清型特異的IgG濃度とオプソニン活性の乖離について .  第14回日本ワクチン学会学術集会 2010.12.11-12  第14回日本ワクチン学会学術集会 2010.12.11-12

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    開催年月日: 2010年12月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 倉内宏一郎,西 順一郎,河野 嘉文. .  外傷を契機に発症した皮膚ノカルジア症の1女児例 .  第42回日本小児感染症学会総会・学術集会  第42回日本小児感染症学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2010年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮城  

    国内学会

  • 徳田浩一,西 順一郎,藺牟田直子,河野 嘉文. .  腸管出血性大腸菌感染症の報告促進における課題―医師側要因に関するKAP調査― .  第42回日本小児感染症学会総会・学術集会  第42回日本小児感染症学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2010年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮城  

    国内学会

  • 児玉祐一,西 順一郎,徳田浩一,河野嘉文,岡本康裕,荒田道子,小田雄一,西川拓朗,田邊貴幸. .  中心静脈カテーテル関連化膿性血栓性静派・肺塞栓症を合併した骨髄異形成症候群の女児例 .  第42回日本小児感染症学会総会・学術集会  第42回日本小児感染症学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2010年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮城  

    国内学会

  • 西 順一郎,徳田浩一,藺牟田直子,亀之園 明,河野嘉文. .  鹿児島県における小児細菌性髄膜炎の前方視的調査Hibワクチン安全性調査 .  第42回日本小児感染症学会総会・学術集会  第42回日本小児感染症学会総会・学術集会

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    開催年月日: 2010年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮城  

    国内学会

  • 藺牟田直子,徳田浩一,西 順一郎 .  鹿児島県で分離された腸管凝集性大腸菌の病原遺伝子の系統解析 .  第80回日本感染症学会西日本地方会学術集会  第80回日本感染症学会西日本地方会学術集会

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    開催年月日: 2010年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:松山  

    国内学会

  • 藤山りか、西 順一郎、佐野のぞみ、渡邉健二、吉留幸一、山田和歌、向井 基、加治 健、松藤 凡、河野嘉文. .  1歳8か月で右下葉切除術を行った先天性肺嚢胞性腺腫様奇形の1例. .  第43回日本小児呼吸器疾患学会  第43回日本小児呼吸器疾患学会

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    開催年月日: 2010年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 西 順一郎,南 武嗣,村上直樹. .  鹿児島市のヒブワクチン公費助成に伴う接種状況とその効果 2010.9.23 .  日本外来小児科学会第6回予防接種システム検討会  日本外来小児科学会第6回予防接種システム検討会

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    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    研究会

  • 西 順一郎 .  シンポジウム「髄膜炎関連ワクチンの導入経緯からワクチンの未来を考える」ワクチンによるHib髄膜炎予防効果 .  第20回日本外来小児科学会年次集会  第20回日本外来小児科学会年次集会

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    開催年月日: 2010年8月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    国内学会

  • 西 順一郎, 藺牟田直子, 徳田浩一, 河野嘉文. .  小児下痢症由来大腸菌における腸管凝集性大腸菌dispersin(Aap)の分布 .  第14回腸管出血性大腸菌感染症研究会  第14回腸管出血性大腸菌感染症研究会

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    開催年月日: 2010年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:宮崎  

    研究会

  • Kawamura H, Nishi J, Imuta N, Tokuda K, Kawano Y, Komiya S. .  Genotyping and clinical background of type IV SCCmec methicillin-resistant Staphylococcus aureus (MRSA) Strains isolated from orthopaedic patients in a university hospital in Japan. .  110th General Meeting of American Society for Microbiology  110th General Meeting of American Society for Microbiology国際会議

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    開催年月日: 2010年5月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • 西 順一郎. .  予防接種の現状と今後の課題(パネルディスカッション)インフルエンザ菌b型(Hib)ワクチン .  第84回日本感染症学会総会  第84回日本感染症学会総会

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    開催年月日: 2010年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    国内学会

  • 吉永正夫, 渡邊真裕子, 吉満桂子, 折田美千代, 特手綾子, 濱田亜弥, 佐多照正, 西 順一郎, 川原元司, 水間良裕, 田畑傳次郎, 池田琢哉. .  全県下での施設内感染予防対策推進は可能か-4年間のアンケート結果の比較- .  第84回日本感染症学会総会  第84回日本感染症学会総会

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    開催年月日: 2010年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    国内学会

  • 藺牟田直子, 川村英樹, 徳田浩一, 宮之原弘晃, 西 順一郎. .  当院で分離された皮膚関連MRSA株のcollagen adhesin gene (cna)保有状況とbiofilm形成能. .  第84回日本感染症学会総会  第84回日本感染症学会総会

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    開催年月日: 2010年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    国内学会

  • 川村英樹, 徳田浩一, 松元一明, 宮之原弘晃, 西 順一郎. .  整形外科領域における手術部位検出菌と抗菌薬使用状況の関連. .  第84回日本感染症学会総会  第84回日本感染症学会総会

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    開催年月日: 2010年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    国内学会

  • 西 順一郎, 徳田浩一, 亀之園明, 河野嘉文. .  鹿児島県におけるヒブワクチン安全性の前方視的調査(第2報) .  第113回日本小児科学会学術集会  第113回日本小児科学会学術集会

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    開催年月日: 2010年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:岩手  

    国内学会

  • Kawamura H, Nishi J, Imuta N, Tokuda K, Kawano Y, Komiya S. .  Genotyping and quantitative analysis of biofilm formation of methicillin-resistant Staphylococcus aureus (MRSA) strains from patients with orthopaedic infections. .  56th Annual Meeting of Orthopaedic Research Society  56th Annual Meeting of Orthopaedic Research Society国際会議

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    開催年月日: 2010年3月

    記述言語:英語  

    開催地:アメリカ合衆国  

    国際学会

  • 渡邊真裕子, 吉永正夫, 吉満桂子, 折田美千代, 特手綾子, 濱田亜弥, 佐多照正, 西 順一郎, 川原元司, 水間良裕, 田畑傳次郎, 池田琢哉. .  全県下での院内感染予防対策推進は可能か-4年間のアンケート結果の比較- .  第25回日本環境感染学会  第25回日本環境感染学会

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    開催年月日: 2010年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 西 順一郎,徳田浩一,藺牟田直子,河野嘉文 .  鹿児島県におけるヒブワクチン安全性の前方視的調査 .  第41回日本小児感染症学会学術集会  第41回日本小児感染症学会学術集会

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    開催年月日: 2009年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:福井市  

    国内学会

  • 松元一明,茂見茜里,屋地慶子,猪川和朗,森川則文,宮之原弘晃,川村英樹,折田美千代,徳田浩一,西 順一郎,山田勝士. .  MRSA発現率に対する抗菌薬,速乾性手指消毒薬および手袋の使用量の影響. .  第57回日本化学療法学会総会  第57回日本化学療法学会総会

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    開催年月日: 2009年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 金蔵章子、西 順一郎、藺牟田直子、徳田浩一、茂幾明彦、池田琢哉. .  尋常性膿瘡と咽頭扁桃炎を同時に呈した男児由来A群レンサ球菌の病原因子の解析. .  第18 回Lancefield レンサ球菌研究会  第18 回Lancefield レンサ球菌研究会

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    開催年月日: 2009年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:福岡  

    研究会

  • 川村英樹,西 順一郎,徳田浩一,藺牟田直子,宮之原弘晃,善明美千久,小宮節郎. .  当科で検出された市中感染型(SCCmec IV)MRSAの頻度および薬剤感受性の検討. .  第32回日本骨・関節感染症学会  第32回日本骨・関節感染症学会

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    開催年月日: 2009年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:札幌  

    国内学会

  • 川村英樹,西 順一郎,藺牟田直子,徳田浩一,善明美千久,山元拓哉,石堂康弘,井尻幸成,小宮節郎. .  整形外科患者より分離された鼻腔および感染創由来MRSA株のagr遺伝子型・バイオフィルム形成能の検討. .  第32回日本骨・関節感染症学会  第32回日本骨・関節感染症学会

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    開催年月日: 2009年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:札幌  

    国内学会

  • Kawamura H, Nishi J, Imuta N, Tokuda K, Kawano Y, Komiya S. .  Genotyping and quantitative analysis of biofilm formation of methicillin-resistant Staphylococcus aureus (MRSA) strains from patients with orthopaedic infections. .  109th General Meeting of American Society for Microbiology  109th General Meeting of American Society for Microbiology国際会議

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    開催年月日: 2009年5月

    記述言語:英語  

    開催地:Philadelphia, USA  

    国際学会

  • 川村英樹,西 順一郎,藺牟田直子,徳田浩一,宮之原弘晃. .  整形外科患者の鼻腔および感染創由来MRSA株の遺伝子型,バイオフィルム形成能の検討 .  第83回日本感染症学会  第83回日本感染症学会

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    開催年月日: 2009年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 宮原恵弥子,内匠正太,宮之原弘晃,西 順一郎,吉家清貴,小田 紘,小松正治,青山公治,堀内正久,竹内 亨. .  変異原物質による薬剤耐性菌の誘発に関する研究. .  第79回日本衛生学会  第79回日本衛生学会

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    開催年月日: 2009年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 藺牟田直子,上野健太郎,西 順一郎. .  髄液・血液由来インフルエンザ菌b型の莢膜遺伝子capb領域の重複とgenotype. .  第82回日本細菌学会総会 2009.3.12  第82回日本細菌学会総会 2009.3.12

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    開催年月日: 2009年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:名古屋  

    国内学会

  • 山元公恵、鮫島幸二、益田君教 、楠生 亮、丸山慎介、江口太助、西 順一郎. .  ロタウイルス感染を契機とした多臓器不全による2死亡例. .  第5回日本小児消化管感染症研究会  第5回日本小児消化管感染症研究会

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    開催年月日: 2009年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    研究会

  • 吉永正夫,吉満桂子,渡邊真裕子,折田美千代,特手綾子,浜田亜弥,佐多照正,西 順一郎,川原元司,水間良裕,田畑傳次郎,池田琢哉. .  地域における院内感染対策の変遷-3年間のアンケート結果から- .  第24回日本環境感染学会  第24回日本環境感染学会

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    開催年月日: 2009年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • 西 順一郎,徳田浩一,折田美千代,吉満桂子,浜田亜弥,特手綾子,土屋香代子,佐多照正,鮫島幸二,吉永正夫,川原元司. .  鹿児島県におけるMRSA検出入院患者数の多施設調査-MRSAサーベイランスのネッットワーク化に向けて- .  第24回日本環境感染学会  第24回日本環境感染学会

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    開催年月日: 2009年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • 茂見茜里,松元一明,屋地慶子,宮之原弘晃,川村英樹,折田美千代,徳田浩一,西 順一郎,山田勝士. .  当院における検出分離菌の抗菌薬感受性の評価. .  第56回日本化学療法学会西日本支部総会  第56回日本化学療法学会西日本支部総会

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    開催年月日: 2008年12月

    記述言語:日本語  

    開催地:広島  

    国内学会

  • 藺牟田直子,西順一郎,徳田浩一. .  髄液・血液由来インフルエンザ菌b型の莢膜遺伝子capb領域の重複. .  第78回日本感染症学会西日本地方会  第78回日本感染症学会西日本地方会

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    開催年月日: 2008年12月

    記述言語:日本語  

    開催地:広島  

    国内学会

  • 岩田 敏,石和田稔彦,坂田宏,坂野尭,佐藤吉壮,中野貴司,西 順一郎,春田恒和,星野直,神谷 齊. .  肺炎球菌による小児髄膜炎・菌血症の疾病負担分析. .  第40回日本小児感染症学会  第40回日本小児感染症学会

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    開催年月日: 2008年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:名古屋  

    国内学会

  • 徳田浩一,西 順一郎,河野嘉文. .  鹿児島県における腸管出血性大腸菌による溶血性尿毒症症候群および脳症の疫学調査と重篤性の再評価. .  第40回日本小児感染症学会  第40回日本小児感染症学会

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    開催年月日: 2008年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:名古屋  

    国内学会

  • 上野健太郎,西 順一郎,藺牟田直子,徳田浩一,河野嘉文. .  インフルエンザ菌b型の莢膜遺伝子capb領域の多様性. .  第40回日本小児感染症学会  第40回日本小児感染症学会

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    開催年月日: 2008年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:名古屋  

    国内学会

  • 塗木雄一朗,西順一郎,鮫島幸二,樋之口洋一,山元公恵,水流由美子,石川珠代,亀之園明,徳田浩一,河野嘉文. .  鹿児島県における過去5年間に小児脳炎・脳症疫学調査. .  第40回日本小児感染症学会  第40回日本小児感染症学会

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    開催年月日: 2008年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:名古屋  

    国内学会

  • 八牧愉二,西順一郎,徳田浩一,河野嘉文. .  急激な経過で死亡したAstrovirus胃腸炎の1幼児例. .  第40回日本小児感染症学会  第40回日本小児感染症学会

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    開催年月日: 2008年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:名古屋  

    国内学会

  • 石和田稔彦,岩田敏,坂田宏,坂野堯,佐藤吉壮,中野貴司,西 順一郎,春田恒和,星野直,神谷 齊. .  肺炎球菌による小児肺炎の疾病負担分析. .  第40回日本小児感染症学会  第40回日本小児感染症学会

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    開催年月日: 2008年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:名古屋  

    国内学会

  • 西 順一郎 .  「小児消化器感染症の合併症」 サルモネラ感染症の合併症 .  第35回日本小児栄養消化器肝臓学会  第35回日本小児栄養消化器肝臓学会

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    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 西 順一郎. .  小児呼吸器感染症診療ガイドライン2007の活用 「上気道炎から肺炎まで」 .  第41回日本小児呼吸器疾患学会  第41回日本小児呼吸器疾患学会

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    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:函館  

    国内学会

  • 亀之園 明,西 順一郎,藺牟田直子,徳田浩一,河野嘉文. .  咽頭・扁桃炎を繰り返した患児から分離されたA群レンサ球菌の接着因子とemm型. .  第41回日本小児呼吸器疾患学会  第41回日本小児呼吸器疾患学会

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    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:函館  

    国内学会

  • 山元公恵,鮫島幸二,西 順一郎,徳田浩一,河野嘉文. .  鹿児島市医師会病院における小児肺炎に対する注射抗菌薬の変遷 .  第41回日本小児呼吸器疾患学会  第41回日本小児呼吸器疾患学会

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    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:函館  

    国内学会

  • 野村裕一,益田君教,櫨木大祐,上野健太郎,江口太助,西 順一郎,河野嘉文. .  川崎病患児おける免疫グロブリン大量療法抵抗性の新たなマーカー検索. .  第44回日本小児循環器学会  第44回日本小児循環器学会

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    開催年月日: 2008年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:福島  

    国内学会

  • Nomura Y, Masuda K, Hazaki D, Ueno K, Eguchi T, Nishi J, Kawano Y. .  A peak of M/Z 4215 is a potential new marker for poor-response of immunoglobulim treatment in patients with Kawasaki syndrome. .  The Second Asia-Pacific Congress of Pediatric Cardiology and Cardiac Surgery  The Second Asia-Pacific Congress of Pediatric Cardiology and Cardiac Surgery国際会議

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    開催年月日: 2008年5月

    記述言語:英語  

    開催地:Korea  

    国際学会

  • 川村英樹,西 順一郎,藺牟田直子,徳田浩一,宮之原弘晃. .  整形外科患者の鼻腔および感染創由来MRSA株の遺伝子型,バイオフィルム形成能の検討. .  第83回日本感染症学会  第83回日本感染症学会

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    開催年月日: 2008年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 櫨木大祐,西 順一郎,江口太助,豊島光雄,益田君教,河野嘉文. .  サルモネラ腸炎に横紋筋融解症による腎不全を合併した幼児例. .  第111回日本小児科学会  第111回日本小児科学会

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    開催年月日: 2008年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 亀之園明,徳田浩一,藺牟田直子,西 順一郎. .  鹿児島県における全数把握による小児細菌性髄膜炎疫学調査. .  第82回日本感染症学会  第82回日本感染症学会

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    開催年月日: 2008年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:愛媛  

    国内学会

  • 川村英樹,西順一郎,川畑了大,宮之原弘晃,山元拓哉,小宮節郎 .  整形外科病棟におけるMRSA感染症発症頻度の検討 .  第23回日本環境感染学会総会  第23回日本環境感染学会総会

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    開催年月日: 2008年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:長崎  

    国内学会

  • 西 順一郎,徳田浩一,藺牟田直子,藤山りか,亀之園 明,河野嘉文 .  散発下痢症患児から分離された腸管凝集性大腸菌の分子疫学解析と今後の展望. .  第4回小児消化器感染症研究会  第4回小児消化器感染症研究会

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    開催年月日: 2008年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    研究会

  • 西江真希子、内匠正太、宮之原 弘晃、西順一郎、吉家清貴、小田紘、小松正治、青山公治、堀内正久、岸文雄、竹内実、竹内亨 .  環境変異原による薬剤耐性菌の発生 .  第1回アジア環境変異原学会・日本環境変異原学会第36回大会  第1回アジア環境変異原学会・日本環境変異原学会第36回大会

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    開催年月日: 2007年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:北九州市  

    国内学会

  • 渡邊健二,吉留幸一,重森雅彦,佐野のぞみ,西 順一郎 .  坐骨神経痛様症状を呈した右内閉鎖筋膿瘍の10歳男児例 .  第39回日本小児感染症学会  第39回日本小児感染症学会

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    開催年月日: 2007年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • 西川拓朗,久保田知洋,川上清,西 順一郎,河野嘉文,奥 章三. .  ステロイパルス療法で救命し得た血球貧食症候群合併アデノウイルス3型重症肺炎の1例 .  第39回日本小児感染症学会  第39回日本小児感染症学会

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    開催年月日: 2007年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • 江口太助,上野健太郎,西順一郎,野村裕一,河野嘉文 .  合併症なく妊娠・出産した重症大動脈弁狭窄症の1例 .  第43回日本小児循環器学会  第43回日本小児循環器学会

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    開催年月日: 2007年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 亀之園明,西順一郎,真砂州宏,益田君教,鮫島幸二,西川拓朗,川上清,新小田雄一,徳田浩一,河野嘉文 .  鹿児島県の過去6年間の小児化膿性髄膜炎統計と死亡例の検討 .  第21回日本小児救急医学会  第21回日本小児救急医学会

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    開催年月日: 2007年6月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    国内学会

  • Nishi J, Imuta N, Fujiyama R, Manago K, Kamenosono A, Tokuda K. .  O-serotypes of diarrheagenic Escherichia coli among E. coli isolated from diarrheal children in Japan -EAEC and atypical EPEC as unrecognized enteric pathogens- .  107th General Meeting of American Society for Microbiology  107th General Meeting of American Society for Microbiology国際会議

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    開催年月日: 2007年5月

    記述言語:英語  

    開催地:Canada  

    国際学会

  • Imuta N, Nishi J, Fujiyama R .  Escherichia coli efflux pump TolC is required for aggregative adherence of enteroaggregative E. coli. .  107th General Meeting of American Society for Microbiology  107th General Meeting of American Society for Microbiology国際会議

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    開催年月日: 2007年5月

    記述言語:英語  

    開催地:Canada  

    国際学会

  • 亀之園明,西順一郎,徳田浩一,真砂州宏,河野嘉文 .  鹿児島県における過去5年間の小児化膿性髄膜炎の疫学調査. .  第110回日本小児科学会  第110回日本小児科学会

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    開催年月日: 2007年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    国内学会

  • 西 順一郎,上野伸広,藺牟田直子 .  複数の下痢原性大腸菌が分離されたモンゴル旅行者集団下痢症事例. .  第81回日本感染症学会  第81回日本感染症学会

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    開催年月日: 2007年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    国内学会

  • 藺牟田直子,西 順一郎 .  大腸菌外膜排出ポンプTolCは腸管凝集性大腸菌の凝集付着を促進する .  第80回日本細菌学会  第80回日本細菌学会

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    開催年月日: 2007年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 宮園明典,八牧愉二,豊島光雄,四俣一幸,西順一郎. .  腸管出血性大腸菌による溶血性尿毒症症候群の回復期に痙攣と除皮質硬直がみられた11歳女児例 .  第3回日本小児消化管感染症研究会  第3回日本小児消化管感染症研究会

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    開催年月日: 2007年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    研究会

  • 折田美千代,西 順一郎,吉満桂子,濱田亜弥,溝口初枝,藺牟田直子,渋谷寛,鮫島幸二,有村敏明,川原元司,吉永正夫 .  鹿児島市3基幹病院におけるMRSA持ち込み保菌・感染の現況-MRSAサーベイランスのネットワーク化に向けて- .  第22回日本環境感染学会  第22回日本環境感染学会

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    開催年月日: 2007年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • 渋谷寛,吉永正夫,川原元司,吉満桂子,西順一郎,折田美千代,特手綾子,濱田亜弥,田畑傳次郎,池田琢哉. .  鹿児島ICTネットワークの現況と今後の展望 .  第22回日本環境感染学会  第22回日本環境感染学会

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    開催年月日: 2007年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • 吉永正夫,吉満桂子,川原元司,渋谷 寛,西順一郎,折田美千代,特手綾子,濱田亜弥,田畑傳次郎,池田琢哉. .  国のモデル事業「院内感染防止地域支援ネットワーク事業」が鹿児島県下病院の院内感染対策に与えた影響 .  第22回日本環境感染学会  第22回日本環境感染学会

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    開催年月日: 2007年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:横浜  

    国内学会

  • 柳元孝介,立元千帆,島子敦史,田中覚,西 順一郎 .  ガソリン誤飲後に重篤な化学性肺炎を来たした1幼児例 .  第39回日本小児呼吸器疾患学会  第39回日本小児呼吸器疾患学会

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    開催年月日: 2006年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 児玉祐一,西順一郎,前野伸昭,藺牟田直子,河野嘉文 .  多発性骨髄炎を来たしたB.henselae感染症の1例 .  第38回日本小児感染症学会  第38回日本小児感染症学会

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    開催年月日: 2006年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:高知  

    国内学会

  • 藺牟田直子,西 順一郎,藤山りか,真砂州宏,徳田浩一 .  下痢症患児から分離された大腸菌のO抗原型と病原遺伝子-腸管凝集性大腸菌と腸管病原性大腸菌の存在- .  第38回日本小児感染症学会  第38回日本小児感染症学会

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    開催年月日: 2006年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:高知  

    国内学会

  • 脇元直子,藤山りか,西 順一郎 .  大腸菌外膜排出ポンプTolCは腸管凝集性大腸菌の凝集付着を促進する .  Bacterial Adherence & Biofilm 第20回記念学術集会  Bacterial Adherence & Biofilm 第20回記念学術集会

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    開催年月日: 2006年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 西 順一郎 .  シンポジウム「医療安全と感染症」―感染対策・ICT活動の支援― 大学病院におけるアウトブレイクへの対応-MRSA、O-157、水痘- .  第10回九州微生物検査システム研究会  第10回九州微生物検査システム研究会

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    開催年月日: 2006年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:鹿児島  

    研究会

  • 野村裕一,益田君教,江口太助,西順一郎,三橋尚登,若田部るみ,河野嘉文 .  川崎病血清におけるprotein profile解析 .  第42回日本小児循環器学会  第42回日本小児循環器学会

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    開催年月日: 2006年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:名古屋  

    国内学会

  • 藤山りか,脇元直子,西 順一郎 .  腸管凝集性大腸菌の付着後の強固なbiofilm形成にはshf遺伝子が必要である .  Bacterial Adherence & Biofilm 第20回記念学術集会  Bacterial Adherence & Biofilm 第20回記念学術集会

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    開催年月日: 2006年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 西順一郎,川原元司,脇元直子,真砂州宏,吉永正夫 .  鹿児島大学病院におけるMRSA感染症サーベイランス??持ち込み感染症の増加?? .  第80回日本感染症学会  第80回日本感染症学会

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    開催年月日: 2006年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 今村真理,西 順一郎,玉田 泉,樋之口洋一,摺木伸隆,立岡祐司,内門 一,上村順子,宮田晃一郎,河野嘉文 .  脳脊髄液中サイトカイン・ケモカインの上昇をみたサルモネラ脳症の5小児例 .  第109回日本小児科学会  第109回日本小児科学会

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    開催年月日: 2006年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:金沢  

    国内学会

  • 摺木伸隆,江口太助,田邊貴幸,西順一郎,野村裕一,河野嘉文,酒井 勲,西畠信 .  血漿交換,持続血液濾過透析併用療法により救命しえた重症川崎病心筋炎の7歳男児例 .  第109回日本小児科学会  第109回日本小児科学会

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    開催年月日: 2006年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:金沢  

    国内学会

  • 真砂州宏,寛山佳史,四本信一,西 順一郎,野村裕一,河野嘉文 .  インフルエンザ罹患後に一過性の高脂血症5型をきたした1例 .  第109回日本小児科学会  第109回日本小児科学会

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    開催年月日: 2006年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:金沢  

    国内学会

  • 野村裕一,今中啓之,溝田美智代,伊地知修,西順一郎,河野嘉文 .  CBT・OSCE評価の臨床実習成果向上への利用法 .  第109回日本小児科学会  第109回日本小児科学会

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    開催年月日: 2006年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:金沢  

    国内学会

  • 児玉祐一,西順一郎 .  血液・腫瘍患児の血液培養検出菌の推移-中心静脈カテーテル関連血流感染の増加- .  第80回日本感染症学会  第80回日本感染症学会

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    開催年月日: 2006年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 西 順一郎,川原元司,溝口初枝,脇元直子,真砂州宏,吉永正夫 .  鹿児島大学病院における過去6年間のMRSA感染症サーベイランス. .  第21回日本環境感染学会  第21回日本環境感染学会

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    開催年月日: 2006年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 西順一郎,亀之園明,脇元直子,徳田浩一,真砂州宏,河野嘉文. .  気道由来Nontypable H.influenzaeの付着遺伝子とBiofilm形成能(第2報) .  第38回日本小児呼吸器疾患学会  第38回日本小児呼吸器疾患学会

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    開催年月日: 2005年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • 西 順一郎,脇元直子,徳田浩一,真砂州宏 .  小児気道由来 Nontypable H.influenzae の付着遺伝子をバイオフィルム形成能 .  第75回日本感染症学会西日本地方会  第75回日本感染症学会西日本地方会

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    開催年月日: 2005年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:長崎  

    国内学会

  • 根路銘安仁,西順一郎,藤山りか,児玉祐一,河野嘉文 .  予防接種通年化は麻疹予防接種率を上昇させる-西之表市の試み- .  第37回日本小児感染症学会  第37回日本小児感染症学会

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    開催年月日: 2005年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:三重  

    国内学会

  • 児玉祐一,西順一郎,真砂州宏,岡本康裕,伊地知修,河野嘉文 .  当科における血液・腫瘍患児の血液培養検出菌の推移-中心静脈カテーテル関連血流感染の増加- .  第37回日本小児感染症学会  第37回日本小児感染症学会

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    開催年月日: 2005年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:三重  

    国内学会

  • 今村真理,鮫島幸二,益田君教,亀之園明,柳貞光,荒田道子,西順一郎,真砂州宏,福重寿郎. .  重篤な経過をとったムンプス脳炎の2例 .  第37回日本小児感染症学会  第37回日本小児感染症学会

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    開催年月日: 2005年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:三重  

    国内学会

  • 徳田浩一,脇元直子,藤山りか,真砂州宏,西順一郎. .  下痢症患児から分離された腸管凝集性大腸菌 Enteroaggregative E.coli(EAEC)の多様性-typical EAEC と atypical EAEC- .  第37回日本小児感染症学会  第37回日本小児感染症学会

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    開催年月日: 2005年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:三重  

    国内学会

  • 亀之園明,西順一郎,脇元直子,徳田浩一,真砂州宏,吉永正夫 .  咽頭・扁桃炎を繰り返た患児由来のStreptococcus pyogenesの遺伝子型別 .  第37回日本小児感染症学会  第37回日本小児感染症学会

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    開催年月日: 2005年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:三重  

    国内学会

  • 西 順一郎,亀之園明,脇元直子,徳田浩一,真砂州宏,河野嘉文. .  気道由来Nontypable H.influenzaeの付着遺伝子とBiofilm形成能(第2報) .  第38回日本小児呼吸器疾患学会  第38回日本小児呼吸器疾患学会

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    開催年月日: 2005年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:新潟  

    国内学会

  • 江口太助,和田昭宏,福重寿郎,西順一郎,河野幸春,野村裕一,吉永正夫,河野嘉文. .  ショックで緊急入院したtachycardia induced cardiomyopathyの2新生児例 .  第41回日本小児循環器学会  第41回日本小児循環器学会

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    開催年月日: 2005年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 吉永正夫,島子敦史,鮫島幸二,西順一郎,野村裕一,吉川英樹,田中裕治,河野嘉文,橋口純,清水信一郎 .  小児の生活習慣病予防は循環器疾患を予防するか. .  第41回日本小児循環器学会  第41回日本小児循環器学会

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    開催年月日: 2005年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 荒田道子,四元景子,八牧愉ニ,福重寿郎,西順一郎,野村裕一,吉永正夫,河野嘉文. .  渡航心臓移植に消極的であった家族への対応-分類不能型心筋症で死亡した1幼児例- .  第41回日本小児循環器学会  第41回日本小児循環器学会

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    開催年月日: 2005年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 丸山慎介,福重寿郎,升永憲治,野中由希子,江口太助,西順一郎,野村裕一,吉永正夫,河野嘉文. .  Buprenorphine hydrochlorideの離脱症状からたこつぼ心筋障害を来した1幼児例 .  第41回日本小児循環器学会  第41回日本小児循環器学会

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    開催年月日: 2005年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • Wakimoto N, Nishi J, Fujiyama R, Tokuda K, Yoshinaga M, Kawano Y. .  Heterogeneity of acid-resistance among Enteroaggregative Escherichia coli (EAEC) clinical isolates: typical EAEC is more highly acid-resistant than atypical EAEC .  105th General Meeting of American Society for Microbiology  105th General Meeting of American Society for Microbiology国際会議

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    開催年月日: 2005年6月

    記述言語:英語  

    開催地:United States of America  

    国際学会

  • Yamamoto K, Wakimoto N, Manago K, Kamenosono A, Tokuda K, Fujiyama R, Nishi J .  A mec Hypervariable Region Sequence Typing Combined with Denaturing High-performance Liquid Chromatography (DHPLC) for Typing of Methicillin-Resistant Staphylococcus aureus (MRSA) .  105th General Meeting of American Society for Microbiology  105th General Meeting of American Society for Microbiology国際会議

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    開催年月日: 2005年6月

    記述言語:英語  

    開催地:United States of America  

    国際学会

  • 脇元直子,西順一郎,徳田浩一,藤山りか,吉永正夫. .  腸管凝集性大腸菌Enteroaggregative E.coli (EAEC)の酸耐性度-AggR陽性EAECは酸耐性が強い- .  第79回日本感染症学会  第79回日本感染症学会

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    開催年月日: 2005年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:名古屋  

    国内学会

  • 山元公恵,西順一郎,脇元直子,真砂州宏,徳田浩一,吉永正夫. .  メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)のmecHVRシークエンス型別の開発 .  第79回日本感染症学会  第79回日本感染症学会

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    開催年月日: 2005年4月

    記述言語:日本語  

    開催地:名古屋  

    国内学会

  • 西順一郎,田中覚,亀之園明,脇元直子,徳田浩一,吉永正夫,河野嘉文. .  小児気道由来Non-typable H.influenzaeの付着遺伝子とバイオフィルム形成能の検討. .  第37回日本小児呼吸器疾患学会  第37回日本小児呼吸器疾患学会

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    開催年月日: 2004年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:日本  

    国内学会

  • Iwashita M, Nishi J, Fujiyama R, Wakimoto N .  C-terminal site-directed mutagenesis studies of AatA, an outer membrane protein to export the dispersin in enteroaggregative Escherichia coli. .  104th General Meeting of American Society for Microbiology  104th General Meeting of American Society for Microbiology国際会議

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    開催年月日: 2004年5月

    記述言語:英語  

    開催地:USA  

    国際学会

  • Fujiyama R, Nishi J, Iwashita M, Wakimoto N .  Characterization of a Shigella flexneri homolog (shf, cap, and virK) on the virulent plasmid of EAEC 042 .  104th General Meeting of American Society for Microbiology  104th General Meeting of American Society for Microbiology国際会議

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    開催年月日: 2004年5月

    記述言語:英語  

    開催地:USA  

    国際学会

  • Wakimoto N, Nishi J, Iwashita M, Fujiyama R .  Escherichia coli outer membrane protein TolC is associated with biofilm formation of Enteroaggregative E. coli .  104th General Meeting of American Society for Microbiology  104th General Meeting of American Society for Microbiology国際会議

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    開催年月日: 2004年5月

    記述言語:英語  

    開催地:USA  

    国際学会

  • 西 順一郎, 徳田 浩一, 藺牟田 直子 .  鹿児島県の小児侵襲性細菌感染症およびロタウイルス胃腸炎・百日咳入院患者サーベイランス 2016年 .  日本小児科学会雑誌  2017年7月  (公社)日本小児科学会

  • 川村 英樹, 徳田 浩一, 有村 敏明, 西 順一郎 .  鹿児島県における救急隊員の病院前救護活動における感染対策実施状況 .  日本環境感染学会総会プログラム・抄録集  2017年2月  (一社)日本環境感染学会

  • 西 順一郎, 藺牟田 直子, 児玉 祐一, 川村 英樹, 常 彬 .  鹿児島県における小児と成人の侵襲性肺炎球菌感染症(IPD)サーベイランス .  日本細菌学雑誌  2018年2月  日本細菌学会

  • 藺牟田 直子, 児玉 祐一, 川村 英樹, 常 彬, 西 順一郎 .  鹿児島県における小児と成人の侵襲性肺炎球菌感染症(IPD)サーベイランス .  感染症学雑誌  2019年3月  (一社)日本感染症学会

  • 茂見 茜里, 川村 英樹, 天達 菜緒, 中嶋 洋生, 中村 隼人, 児玉 祐一, 西 順一郎, 郡山 豊泰, 福山 竜子, 舞木 公子, 有村 尚子, 折田 美千代, 鹿児島感染制御ネットワーク .  鹿児島感染制御ネットワークにおける抗菌薬サーベイランスを活用した鹿児島県下の抗菌薬使用動向把握に向けた取り組み .  日本化学療法学会雑誌  2019年3月  (公社)日本化学療法学会

  • 川村 英樹, 郡山 豊泰, 古城 剛, 大山 陽子, 橋口 照人, 西 順一郎 .  鹿児島感染制御サーベイランスシステムによる鹿児島県の薬剤耐性菌検出状況 .  日本臨床微生物学雑誌  2017年12月  (一社)日本臨床微生物学会

  • 川村 英樹, 藺牟田 直子, 茂見 茜里, 西 順一郎, 舞木 公子, 福山 竜子, 橋口 照人 .  鹿児島感染制御サーベイランスシステムによるMRSAの検出状況 .  日本化学療法学会雑誌  2020年9月  (公社)日本化学療法学会

  • 川村 英樹, 茂見 茜里, 寺田 晋作, 二木 貴弘, 山口 桂司, 古別府 裕明, 柳元 孝介, 安田 智嗣, 徳田 浩一, 西 順一郎, 垣花 泰之, 内山 奈美, 宮本 昇太郎, 政所 祐太郎, 福元 幸志, 有嶋 拓郎 .  鹿児島大学病院におけるRapid Response System(RRS)対応患者に対する感染症診療支援の状況 .  感染症学雑誌  2017年5月  (一社)日本感染症学会

  • 茂見 茜里, 川村 英樹, 有村 昂太朗, 天達 菜緒, 児玉 祐一, 西 順一郎 .  鹿児島大学病院での真菌血症におけるカンジダ属の分離状況と抗真菌薬感受性に関する検討 .  日本化学療法学会雑誌  2020年9月  (公社)日本化学療法学会

  • 川村 英樹, 茂見 茜里, 古城 剛, 郡山 豊泰, 徳田 浩一, 安田 智嗣, 垣花 泰之, 西 順一郎 .  鹿児島大学病院ICUにおける緑膿菌薬剤感受性率と抗菌薬使用密度・抗菌薬均質度(AHI)の関連 .  緑膿菌感染症研究会講演記録  2017年12月  緑膿菌感染症研究会

  • 野元 裕輔, 勝江 浩未, 大久保 葵, 有村 亜希子, 坂ノ上 正直, 多田 浩一, 藤井 一恭, 東 裕子, 米良 健太郎, 藺牟田 直子, 西 順一郎, 金蔵 拓郎 .  高齢者のブドウ球菌性熱傷様皮膚症候群(SSSS)の1例 .  西日本皮膚科  2017年8月  日本皮膚科学会-西部支部

  • 児玉 祐一, 川村 英樹, 徳田 浩一, 中村 隼人, 茂見 茜里, 郡山 豊泰, 藺牟田 直子, 河野 嘉文, 西 順一郎 .  髄膜炎菌感染症患者との濃厚接触者に対する抗菌薬予防投与事例の検討 .  日本化学療法学会雑誌  2018年4月  (公社)日本化学療法学会

  • 西 順一郎 .  髄膜炎菌感染症のリスクと予防 学校、留学、マスギャザリング .  感染症学雑誌  2020年3月  (一社)日本感染症学会

  • 藺牟田 直子, 大岡 唯祐, 吉家 清貴, 西 順一郎 .  髄膜炎リスクを持つ腸管内K1大腸菌O1/O18の薬剤耐性遺伝子獲得 .  日本細菌学雑誌  2018年2月  日本細菌学会

  • 池田 正樹, あべ松 貴成, 児玉 祐一, 西川 拓朗, 西 順一郎, 河野 嘉文 .  骨腫瘍疑いで紹介されたBCG骨髄炎の2歳女児 .  日本小児科学会雑誌  2020年1月  (公社)日本小児科学会

  • 川村 英樹, 永野 聡, 瀬戸口 啓夫, 冨永 博之, 小宮 節郎, 茂見 茜里, 徳田 浩一, 西 順一郎 .  非保菌者におけるMRSA整形外科領域手術部位感染発症リスクの検討 .  日本骨・関節感染症学会プログラム・抄録集  2017年6月  (一社)日本骨・関節感染症学会

  • 森田 康子, 田中 裕治, 塩川 直宏, 児玉 祐一, 西 順一郎 .  難治性肺炎で治療に難渋したフォンタン手術後、ダウン症候群の1例 .  日本小児呼吸器学会雑誌  2019年9月  日本小児呼吸器学会

  • 折田 美千代, 有村 尚子, 茂見 茜里, 児玉 祐一, 川村 英樹, 西 順一郎, 郡山 豊泰, 福山 竜子, 舞木 公子, 中牧 晋太朗 .  集中治療室における擦式手指消毒薬使用回数増加への取り組み .  日本環境感染学会総会プログラム・抄録集  2019年2月  (一社)日本環境感染学会

  • 折田 美千代, 川村 英樹, 児玉 祐一, 稲森 彩, 有村 尚子, 西 順一郎 .  迅速検査陰性患者を発端とする小児病棟におけるノロウイルス集団感染事例 .  日本環境感染学会総会プログラム・抄録集  2018年2月  (一社)日本環境感染学会

  • 川村 英樹, 稲森 彩, 折田 美千代, 児玉 祐一, 西 順一郎, 井口 光孝, 八木 哲也 .  要因解析を用いた集中治療室における手指衛生改善の試み .  日本環境感染学会総会プログラム・抄録集  2018年2月  (一社)日本環境感染学会

  • 岡田 聡司, 高橋 宜宏, 上野 健太郎, 児玉 祐一, 藺牟田 直子, 郡山 豊泰, 西 順一郎, 河野 嘉文 .  複数菌種のIMP-1型カルバペネマーゼ産生腸内細菌科細菌が経時的に検出された小児例 .  日本小児感染症学会総会・学術集会プログラム・抄録集  2018年11月  日本小児感染症学会

  • 野元 裕輔, 東 裕子, 内田 洋平, 藤井 一恭, 大岡 唯祐, 西 順一郎, 金蔵 拓郎 .  血管内に肉芽腫を認めたスポロトリコーシスの1例 .  西日本皮膚科  2018年6月  日本皮膚科学会-西部支部

  • 中村 隼人, 藺牟田 直子, 大岡 唯祐, 西 順一郎 .  血液由来大腸菌による病原遺伝子とESBL CTX-M遺伝子の分布 .  感染症学雑誌  2021年4月  (一社)日本感染症学会

  • 藺牟田 直子, 郡山 豊泰, 福山 竜子, 児玉 祐一, 大岡 唯祐, 吉家 清貴, 西 順一郎 .  腸管凝集性大腸菌EAECの遺伝的多様性とその変化 2011〜2018 .  日本臨床微生物学会雑誌  2019年12月  (一社)日本臨床微生物学会

  • 藺牟田 直子, 大岡 唯祐, 西 順一郎 .  腸管凝集性大腸菌(EAEC)の遺伝的多様性とバイオフィルム形成能 .  BACTERIAL ADHERENCE & BIOFILM  2020年5月  日本バイオフィルム学会

  • 藺牟田 直子, 大岡 唯祐, 西 順一郎 .  腸管凝集性大腸菌(EAEC)の遺伝的多様性とバイオフィルム形成能 .  日本バイオフィルム学会学術集会プログラム・抄録集  2019年6月  日本バイオフィルム学会

  • 藺牟田 直子, 堀口 達史, 児玉 祐一, 西 順一郎 .  腸管凝集性大腸菌(EAEC)の遺伝的多様性 ESBL CTX-M遺伝子保有クローンの変化 .  日本小児感染症学会総会・学術集会プログラム・抄録集  2019年10月  日本小児感染症学会

  • 藤倉 裕之, 福住 宗久, 松井 珠乃, 砂川 富正, 大石 和徳, 常 彬, 黒沼 幸治, 大島 謙吾, 武田 博明, 田邊 嘉也, 丸山 貴也, 笠原 敬, 窪田 哲也, 渡邊 浩, 西 順一郎, 藤田 次郎, 成人IPDサーベイランスグループ .  肺炎球菌感染症を考える わが国の成人IPDサーベイランス .  感染症学雑誌  2019年3月  (一社)日本感染症学会

  • 西 順一郎 .  肺炎球菌感染症のワクチンによる予防 .  日本化学療法学会雑誌  2017年3月  (公社)日本化学療法学会

  • 西 順一郎 .  耐性菌シンポジウム:耐性と病原性を併せ持つ危険な進化の方向性 グラム陰性桿菌 .  感染症学雑誌  2020年3月  (一社)日本感染症学会

  • 郡山 豊泰, 福山 竜子, 舞木 公子, 川畑 恵, 政元 いずみ, 藺牟田 直子, 川村 英樹, 西 順一郎, 橋口 照人 .  耐性Acinetobacter属を目的とした環境培養時におけるCROMagar mSuperCarba培地の性能評価 .  日本臨床微生物学会雑誌  2018年12月  (一社)日本臨床微生物学会

  • 成相 昭吉, 秋好 瑞希, 堀江 昭好, 藺牟田 直子, 西 順一郎 .  絨毛膜羊膜炎が確認され子宮内感染したと考えられた早発型新生児無莢膜型インフルエンザ菌感染症の1例 .  日本小児感染症学会総会・学術集会プログラム・抄録集  2020年11月  日本小児感染症学会

  • 天達 菜緒, 茂見 茜里, 川村 英樹, 児玉 祐一, 中嶋 洋生, 西 順一郎, 武田 泰生 .  経口第3世代セファロスポリン系抗菌薬使用状況評価に基づく取り組みの効果 .  日本化学療法学会雑誌  2018年4月  (公社)日本化学療法学会

  • 隅田 泰生, 馬場 昌範, 田島 靖久, 東元 一晃, 坪内 博仁, 西 順一郎, 帖佐 俊行, 加治屋 崇 .  糖鎖ナノバイオテクノロジーとPCRによる高感度ウイルス検査診断法の開発 .  日本生化学会大会プログラム・講演要旨集  2020年9月  (公社)日本生化学会

  • 児玉 祐一, 大岡 唯祐, 藺牟田 直子, 川村 英樹, 西 順一郎, 河野 嘉文 .  真菌rRNA遺伝子領域の増幅で診断したSterigmatomyces halophilus肝膿瘍の小児例 .  感染症学雑誌  2018年3月  (一社)日本感染症学会

  • 川村 英樹, 稲森 彩, 折田 美千代, 藺牟田 直子, 西 順一郎 .  監視培養と遺伝子タイピングに基づくICUにおけるMRSA伝播状況 .  日本環境感染学会総会プログラム・抄録集  2018年2月  (一社)日本環境感染学会

  • 石井 茂樹, 鈴東 昌也, 横山 亮平, 高村 一成, 日高 倫子, 山村 佳子, 大平 智子, 下之段 秀美, 盛武 浩, 藺牟田 直子, 西 順一郎, 中谷 圭吾 .  熱傷で外来管理中に市中型MRSAによるトキシックショック症候群を発症した男児例 .  日本小児科学会雑誌  2020年2月  (公社)日本小児科学会

  • 中野 智子, 川上 雅之, 川村 英樹, 徳田 浩一, 西 順一郎, 鹿児島ICTネットワーク .  熊本地震直後の避難所感染対策の実情と問題 .  日本環境感染学会総会プログラム・抄録集  2017年2月  (一社)日本環境感染学会

  • 徳田 浩一, 川村 英樹, 鳥越 玉美, 吉満 桂子, 吉森 みゆき, 立和名 聖子, 土屋 香代子, 中野 智子, 宮原 広典, 川上 雅之, 西 順一郎, 鹿児島ICTネットワーク .  熊本地震後早期に避難所で開始した症候群サーベイランス .  日本環境感染学会総会プログラム・抄録集  2017年2月  (一社)日本環境感染学会

  • 児玉 祐一, 岡田 聡司, 川村 英樹, 郡山 豊泰, 藺牟田 直子, 西 順一郎, 河野 嘉文 .  無莢膜型髄膜炎菌による菌血症を発症した急性リンパ性白血病の小児例 .  感染症学雑誌  2019年3月  (一社)日本感染症学会

  • 天達 菜緒, 川村 英樹, 有村 昂太朗, 茂見 茜里, 中村 隼人, 児玉 祐一, 西 順一郎, 武田 泰生 .  注射用第四世代セファロスポリン系抗菌薬の適正使用活動への取り組みとその効果 .  日本化学療法学会雑誌  2020年9月  (公社)日本化学療法学会

  • 川村 英樹, 郡山 豊泰, 児玉 祐一, 藺牟田 直子, 西 順一郎, 有村 尚子, 稲森 彩, 舞木 公子, 福山 竜子, 大岡 唯祐 .  水周り環境汚染が関与したと考えられるIMP-1陽性耐性Acinetobacter seifertii検出事例 .  感染症学雑誌  2020年3月  (一社)日本感染症学会

  • 川村 英樹, 藺牟田 直子, 西 順一郎 .  整形外科領域感染症におけるSCCmec II型MRSAの病原性・伝播リスクに関する検討 .  日本外科感染症学会雑誌  2019年10月  (一社)日本外科感染症学会

  • 川村 英樹, 藺牟田 直子, 西 順一郎 .  整形外科入院患者から検出されたMRSAに関する遺伝子タイピングによる伝播・発症要因の検討 .  感染症学雑誌  2019年3月  (一社)日本感染症学会

  • 宮本 愛, 榎木 裕紀, 田口 和明, 天達 菜緒, 金澤 直子, 牛之濱 風見, 茂見 茜里, 武田 泰生, 川村 英樹, 西 順一郎, 安田 智嗣, 垣花 泰之, 松元 一明 .  持続的血液濾過透析(CHDF)施行時における抗菌薬の薬物動態に関する研究 .  日本薬学会年会要旨集  2020年3月  (公社)日本薬学会

  • 川村 英樹, 山口 浩樹, 茂見 茜里, 原口 正臣, 濱田 亜弥, 西 順一郎, 鹿児島感染制御ネットワーク .  抗菌薬適正使用をどう進める?感染症専門医がいない施設の取組み 地域ネットワークのパネルディスカッションによる職種別抗菌薬適正使用支援活動の検討 .  日本環境感染学会総会プログラム・抄録集  2019年2月  (一社)日本環境感染学会

  • 西 順一郎 .  抗菌薬適正使用と微生物検査 上気道炎・肺炎・侵襲性感染症 .  日本小児呼吸器学会雑誌  2018年8月  日本小児呼吸器学会

  • 天達 菜緒, 茂見 茜里, 川村 英樹, 児玉 祐一, 中村 隼人, 西 順一郎, 武田 泰生, 寺薗 英之 .  抗真菌薬サーベイランスによる抗真菌薬使用状況の評価と適正使用支援活動の有用性の検討 .  日本化学療法学会雑誌  2020年5月  (公社)日本化学療法学会

  • 梅崎 靖弘, 茂見 茜里, 川村 英樹, 徳田 浩一, 西 順一郎, 武田 泰生 .  抗真菌薬サーベイランスによる当院の抗真菌薬使用状況評価と適正使用介入の必要性に関する検討 .  日本化学療法学会雑誌  2017年3月  (公社)日本化学療法学会

  • 長倉 周作, 中野 智子, 平川 尚宏, 川上 雅之, 能勢 裕久, 西 順一郎 .  手術部位消毒薬変更への取り組み 多施設調査からのアプローチ .  日本環境感染学会総会プログラム・抄録集  2018年2月  (一社)日本環境感染学会

  • 金城 雄樹, 常 彬, 大西 真, 大石 和徳, 黒沼 幸治, 武田 博明, 大島 謙吾, 田邊 嘉也, 丸山 貴也, 笠原 敬, 窪田 哲也, 渡邊 浩, 西 順一郎, 藤田 次郎, 砂川 富正, 鈴木 基 .  成人侵襲性肺炎球菌症例由来菌株の血清型及びPspA型の解析 .  感染症学雑誌  2020年3月  (一社)日本感染症学会

  • 川村 英樹, 徳田 浩一, 有村 敏明, 西 順一郎, 鹿児島ICTネットワーク .  感染管理リスクアセスメント・症候群サーベイランスを活用した平成28年熊本地震宇土市避難所感染対策支援活動 .  Japanese Journal of Disaster Medicine  2017年2月  (一社)日本災害医学会

  • 西 順一郎 .  感染症病態に関わる細菌毒素の最新知見 下痢原性大腸菌 .  日本化学療法学会雑誌  2021年3月  (公社)日本化学療法学会

  • 川村 英樹, 郡山 豊泰, 児玉 祐一, 藺牟田 直子, 西 順一郎, 有村 尚子, 稲森 彩, 福山 竜子, 舞木 公子 .  当院水周り環境でのカルバペネム耐性グラム陰性桿菌検出頻度 .  感染症学雑誌  2020年3月  (一社)日本感染症学会

  • 川村 英樹, 有村 尚子, 稲森 彩, 折田 美千代, 舞木 公子, 郡山 豊泰, 福山 竜子, 藺牟田 直子, 茂見 茜里, 中村 隼人, 児玉 祐一, 西 順一郎 .  当院救急病棟で発生したカルバペネマーゼ非産生超多剤耐性緑膿菌アウトブレイク .  緑膿菌感染症研究会講演記録  2020年9月  緑膿菌感染症研究会

  • 川村 英樹, 茂見 茜里, 中嶋 洋生, 天達 菜緒, 西 順一郎 .  当院における術後感染予防抗菌薬サーベイランスと適正使用活動の効果 .  日本化学療法学会雑誌  2018年3月  (公社)日本化学療法学会

  • 川村 英樹, 児玉 祐一, 中村 隼人, 茂見 茜里, 藺牟田 直子, 安田 智嗣, 西 順一郎 .  当院ICUにおけるIMP-1遺伝子保有耐性Acinetobacter baumannii多発事例の終息にむけた活動の有用性の検討 .  感染症学雑誌  2019年3月  (一社)日本感染症学会

  • 川村 英樹, 郡山 豊泰, 福山 竜子, 舞木 公子, 川畑 恵, 折田 美千代, 有村 尚子, 中村 隼人, 児玉 祐一, 藺牟田 直子, 政元 いずみ, 橋口 照人, 西 順一郎 .  当院ICUで発生した薬剤耐性Acinetobacter baumannii多発事例における検出菌株の解析 .  日本臨床微生物学会雑誌  2018年12月  (一社)日本臨床微生物学会

  • 田村 恒介, 藤田 次郎, 仲松 正司, 西 順一郎, 渡邊 浩, 笠原 敬, 丸山 貴也, 窪田 哲也, 石田 正之, 田邊 嘉也, 大島 謙吾, 阿部 修一, 武田 博明, 黒沼 幸治, 金城 雄樹, 常 彬, 砂川 富正, 鈴木 基, 山本 善裕, 大石 和徳, 成人侵襲性肺炎球菌感染症サーベイランスグループ .  年齢と血清型による侵襲性肺炎球菌感染症(IPD)の臨床的特徴 .  感染症学雑誌  2021年4月  (一社)日本感染症学会

  • 川村 英樹, 徳田 浩一, 鳥越 玉美, 吉満 桂子, 吉森 みゆき, 立和名 聖子, 土屋 香代子, 中野 智子, 濱田 亜弥, 宮原 広典, 川上 雅之, 有村 敏明, 西 順一郎, 鹿児島ICTネットワーク .  平成28年熊本地震に伴う宇土地区避難所感染性胃腸炎対策支援活動 .  日本環境感染学会総会プログラム・抄録集  2017年2月  (一社)日本環境感染学会

  • 川村 英樹, 徳田 浩一, 宮原 広典, 西 順一郎, 小川 信, 松尾 敏明, 鳥越 玉美, 吉満 桂子, 吉森 みゆき, 立和名 聖子, 土屋 香代子, 池田 琢哉, 尾崎 建, 本多 靖洋, 伊藤 順子 .  平成28年熊本地震に伴う宇土地区における避難所インフルエンザ対策支援活動 .  感染症学雑誌  2017年5月  (一社)日本感染症学会

  • 石井 茂樹, 鈴東 昌也, 横山 亮平, 高村 一成, 日高 倫子, 山村 佳子, 大平 智子, 下之段 秀美, 中谷 圭吾, 盛武 浩, 藺牟田 直子, 西 順一郎 .  市中型MRSAによるトキシックショック症候群の幼児例 .  日本小児科学会雑誌  2020年10月  (公社)日本小児科学会

  • 川村 英樹, 茂見 茜里, 児玉 祐一, 中村 隼人, 西 順一郎, 天達 菜緒, 中嶋 洋生 .  届出入力へのチェックリスト追加およびバンドル活用によるフィードバックがカルバペネム系薬適正使用に与える影響 .  日本化学療法学会雑誌  2018年4月  (公社)日本化学療法学会

  • 藺牟田 直子, 中村 隼人, 大岡 唯祐, 西 順一郎 .  小児腸管由来大腸菌におけるESBL CTX-M遺伝子保有大腸菌の頻度と病原遺伝子の検討(2001〜2019) .  感染症学雑誌  2021年4月  (一社)日本感染症学会

  • 藺牟田 直子, 大岡 唯祐, 古城 剛, 徳田 浩一, 川村 英樹, 吉家 清貴, 西 順一郎 .  小児腸管由来のESBL産生大腸菌における病原遺伝子保有状況(2001〜2013) .  感染症学雑誌  2017年3月  (一社)日本感染症学会

  • 藺牟田 直子, 大岡 唯祐, 徳田 浩一, 西 順一郎 .  小児腸管由来ESBL産生大腸菌の推移と病原遺伝子保有状況(2001〜2013) .  日本小児栄養消化器肝臓学会雑誌  2017年12月  (一社)日本小児栄養消化器肝臓学会

  • 藺牟田 直子, 大岡 唯祐, 古城 剛, 児玉 祐一, 川村 英樹, 吉家 清貴, 西 順一郎 .  小児腸管由来ESBL産生K1陽性大腸菌O1・O18株の遺伝的背景の検討 .  感染症学雑誌  2018年3月  (一社)日本感染症学会

  • 西 順一郎 .  小児科外来における感染対策を考える .  日本小児科学会雑誌  2020年8月  (公社)日本小児科学会

  • 内藤 幸子, 石和田 稔彦, 菱木 はるか, 竹内 典子, 大楠 美佐子, 西 順一郎, 藺牟田 直子, 佐々木 裕子, 久保田 眞由美, 下条 直樹 .  小児侵襲性感染症由来インフルエンザ菌無莢膜株に関する細菌学的検討 .  日本小児科学会雑誌  2017年2月  (公社)日本小児科学会

  • 藺牟田 直子, 児玉 祐一, 岡田 聡司, 西 順一郎 .  小児下痢症患児由来ESBL産生大腸菌におけるCTX-M遺伝子型の推移 .  日本小児感染症学会総会・学術集会プログラム・抄録集  2018年11月  日本小児感染症学会

  • 藺牟田 直子, 大岡 唯祐, 児玉 祐一, 岡田 聡司, 吉家 清貴, 西 順一郎 .  小児下痢症患児由来ESBL産生大腸菌におけるCTX-M遺伝子型とK1莢膜遺伝子の分布 .  感染症学雑誌  2019年3月  (一社)日本感染症学会

  • 藺牟田 直子, 児玉 祐一, 村上 直樹, 西 順一郎 .  小児の唾液を検体としたインフルエンザウイルス高感度検査法の検討 .  日本小児呼吸器学会雑誌  2019年9月  日本小児呼吸器学会

  • 西 順一郎 .  大学のグローバル化と感染症リスクの増大 麻疹・結核・侵襲性髄膜炎菌感染症 .  全国大学保健管理研究集会プログラム・抄録集  2018年9月  (公社)全国大学保健管理協会

  • 川村 英樹, 西 順一郎 .  地方から始める特色を生かした感染対策 鹿児島感染制御ネットワークの取り組み .  感染症学雑誌  2020年3月  (一社)日本感染症学会

  • 西 順一郎 .  地域で進める感染症対策ネットワーク構築 鹿児島感染制御ネットワークを基盤とした感染症情報の共有と課題 .  日本公衆衛生学会総会抄録集  2017年10月  日本公衆衛生学会

  • 小松 真成, 山口 浩樹, 大山 陽子, 能勢 裕久, 具 芳明, 塚田 訓久, 久保園 高明, 川村 英樹, 西 順一郎, 新田 哲也 .  地域で、多職種で創るAMR対策 鹿児島における新たなワークショップの開催報告 .  感染症学雑誌  2019年3月  (一社)日本感染症学会

  • 藺牟田 直子, 岡田 聡司, 児玉 祐一, 郡山 豊泰, 福山 竜子, 川村 英樹, 大岡 唯祐, 吉家 清貴, 中山 浩一郎, 御供田 睦代, 西 順一郎 .  同一患児から経時的に検出された菌種の異なるカルバペネマーゼ産生腸内細菌科細菌4株の解析 .  日本臨床微生物学会雑誌  2018年12月  (一社)日本臨床微生物学会

  • 西 順一郎 .  各領域における緑膿菌感染症の現状と展望 小児科領域の緑膿菌感染症 .  緑膿菌感染症研究会講演記録  2017年12月  緑膿菌感染症研究会

  • 藺牟田 直子, 児玉 祐一, 川村 英樹, 郡山 豊泰, 西 順一郎, 隅田 泰生, 福山 竜子 .  勤務中の医療従事者を対象とした唾液からのインフルエンザウイルス高感度検査法の検討 .  感染症学雑誌  2019年3月  (一社)日本感染症学会

  • 廣瀬 茂雄, 久斗 章広, 藺弁田 直子, 西 順一郎, 森口 直彦 .  内科系病棟で発生したESBL産生肺炎桿菌によるアウトブレイクの経験 .  日本環境感染学会総会プログラム・抄録集  2018年2月  (一社)日本環境感染学会

  • 中村 隼人, 二木 貴弘, 安田 智嗣, 茂見 茜里, 藺牟田 直子, 川村 英樹, 垣花 泰之, 西 順一郎 .  内因性眼内炎と感染性脳塞栓を合併したG群レンサ球菌菌血症の1例 .  感染症学雑誌  2020年5月  (一社)日本感染症学会

  • 新橋 玲子, 常 彬, 福住 宗久, 島田 智恵, 田邊 嘉也, 大島 謙吾, 丸山 貴也, 渡邊 浩, 黒沼 幸治, 笠原 敬, 武田 博明, 西 順一郎, 藤田 次郎, 窪田 哲也, 砂川 富正, 松井 珠乃, 大石 和徳 .  侵襲性細菌感染症の現状と課題 小児結合型肺炎球菌ワクチンの定期接種導入後の成人侵襲性肺炎球菌感染症の疫学的特徴 .  日本化学療法学会雑誌  2018年4月  (公社)日本化学療法学会

  • 西 順一郎 .  侵襲性細菌感染症の現状と課題 侵襲性インフルエンザ菌感染症 .  日本化学療法学会雑誌  2018年4月  (公社)日本化学療法学会

  • 天達 菜緒, 茂見 茜里, 川村 英樹, 児玉 祐一, 西 順一郎 .  使用状況評価に基づいた経口第3世代セファロスポリン系抗菌薬適正使用活動の効果 .  日本環境感染学会総会プログラム・抄録集  2019年2月  (一社)日本環境感染学会

  • 牧田 恵, 折田 美千代, 西 順一郎, 川村 英樹, 鹿児島感染制御ネットワーク .  介護施設からの持ち込みによるノロウイルス胃腸炎のアウトブレイク対応 鹿児島感染制御ネットワークの活用 .  日本環境感染学会総会プログラム・抄録集  2019年2月  (一社)日本環境感染学会

  • 藺牟田 直子, 大岡 唯祐, 児玉 祐一, 吉家 清貴, 西 順一郎 .  下痢症患児由来大腸菌におけるESBL CTX-M遺伝子およびAmpC型β-ラクタマーゼCMY-2遺伝子保有大腸菌の頻度 2018年 .  感染症学雑誌  2020年5月  (一社)日本感染症学会

  • 西 順一郎 .  下痢原性大腸菌を正しく同定することの臨床的意義 .  日本臨床微生物学会雑誌  2020年12月  (一社)日本臨床微生物学会

  • 有村 昂太朗, 茂見 茜里, 川村 英樹, 天達 菜緒, 児玉 祐一, 西 順一郎, 武田 泰生 .  リファンピシン単剤治療でリファンピシン耐性を誘導したMRSAによる人工関節感染の1例 .  日本化学療法学会雑誌  2020年9月  (公社)日本化学療法学会

  • 川村 英樹, 有村 尚子, 稲森 彩, 折田 美千代, 茂見 茜里, 児玉 祐一, 西 順一郎, 郡山 豊泰, 福山 竜子, 舞木 公子, 中牧 晋太朗, 山田 優子, 新山 修平, 安田 智嗣 .  プロセス指標を組み入れた当院ICUにおけるIMP-1遺伝子保有耐性Acinetobacter baumannii多発事例対応 .  日本環境感染学会総会プログラム・抄録集  2020年2月  (一社)日本環境感染学会

  • 長崎 奈穂, 西 順一郎, 徳田 浩一, 中村 昭子, 田中 裕之 .  ステロイド使用患者が発端になったと考えられたノロウイルス胃腸炎アウトブレイク .  日本環境感染学会総会プログラム・抄録集  2017年2月  (一社)日本環境感染学会

  • 有村 尚子, 川村 英樹, 折田 美千代, 稲森 彩, 児玉 祐一, 藺牟田 直子, 西 順一郎 .  シャワートロリーがリザーバーと考えられるInternational clone II Acinetobacter baumanniiの伝播事例 .  日本環境感染学会総会プログラム・抄録集  2020年2月  (一社)日本環境感染学会

  • 川村 英樹, 茂見 茜里, 西 順一郎 .  サーベイランス実施による鹿児島大学病院の術後感染予防抗菌薬適正使用活動の効果 .  日本外科感染症学会雑誌  2017年10月  (一社)日本外科感染症学会

  • 川村 英樹, 茂見 茜里, 天達 菜緒, 中嶋 洋生, 中村 隼人, 児玉 祐一, 西 順一郎, 金澤 直子, 鹿児島大学病院AST .  サーベイランスに基づく当院のMRSA感染症発症例に対する抗菌薬適正使用支援活動が薬剤選択と転帰へ与える影響 .  日本化学療法学会雑誌  2019年3月  (公社)日本化学療法学会

  • 茂見 茜里, 天達 菜緒, 中嶋 洋生, 川村 英樹, 児玉 祐一, 西 順一郎, 武田 泰生, 中村 隼人 .  アミカシンのTDMの実施状況とトラフ濃度と腎毒性発現との関連性に関する検討 .  日本化学療法学会雑誌  2018年4月  (公社)日本化学療法学会

  • 川村 英樹, 有村 尚子, 稲森 彩, 中村 隼人, 茂見 茜里, 折田 美千代, 児玉 祐一, 藺牟田 直子, 西 順一郎, 郡山 豊泰, 福山 竜子, 舞木 公子, 中牧 晋太朗, 新山 修平, 安田 智嗣 .  アウトブレイク時の対応:Acinetobacter、CRE、VRE、C.difficile 当院ICUにおけるIMP-1遺伝子保有耐性Acinetobacter baumannii多発事例 .  日本環境感染学会総会プログラム・抄録集  2019年2月  (一社)日本環境感染学会

  • 森田 康子, 田邊 貴幸, 田中 裕治, 才田 郁, 倉内 宏一郎, 西 順一郎 .  TGA術後敗血症性肺塞栓を合併した難治性感染性心内膜炎(IE)の1例 .  日本小児科学会雑誌  2020年1月  (公社)日本小児科学会

  • 塩川 直宏, 児玉 祐一, 久保田 知洋, 今村 真理, 西 順一郎, 河野 嘉文 .  T-SPOTの結果判明まで複数の病棟で管理された肺結核の乳児例 .  日本小児呼吸器学会雑誌  2018年8月  日本小児呼吸器学会

  • 大岡 唯祐, 村上 光一, 勢戸 和子, 小椋 義俊, 藺牟田 直子, 吉家 清貴, 林 哲也, 西 順一郎 .  PCRによる新興下痢症起因菌Escherichia albertiiのO抗原タイピング法の開発 .  日本細菌学雑誌  2018年2月  日本細菌学会

  • 下園 翼, 山口 浩樹, 沖中 友秀, 小松 真成, 藺牟田 直子, 佐伯 裕子, 西 順一郎 .  PCG感受性MSSAによる細菌性髄膜炎・感染性心内膜炎の1例 .  感染症学雑誌  2017年5月  (一社)日本感染症学会

  • 川上 翔平, 山口 浩樹, 沖中 友秀, 小松 真成, 藺牟田 直子, 佐伯 裕子, 西 順一郎 .  PCG感受性MSSAによる右腎静脈化膿性血栓静脈炎・septic pulmonary emboliの1例 .  感染症学雑誌  2017年5月  (一社)日本感染症学会

  • 久保 直美, 原口 政臣, 土屋 香代子, 能勢 裕久, 藺牟田 直子, 西 順一郎, 鮫島 幸二 .  NICUにおけるカルバペネム耐性腸内細菌科細菌感染症を経験して .  日本環境感染学会総会プログラム・抄録集  2017年2月  (一社)日本環境感染学会

  • 藺牟田 直子, 川村 英樹, 児玉 祐一, 茂見 茜里, 荒川 宜親, 菅井 基行, 西 順一郎, 鈴木 里和, 松井 真理, 甲斐 久美子, 鹿住 祐子, 飯島 杏奈, 川村 久美子, 鈴木 匡弘, 郡山 豊泰, 福山 竜子, 舞木 公子, 中山 浩一郎, 御供田 睦代, 大岡 唯祐 .  IMP-1産生多剤耐性Acinetobacter属菌の遺伝子タイピングとプラスミド・レプリコンタイピング .  日本化学療法学会雑誌  2019年3月  (公社)日本化学療法学会

  • 川村 英樹, 茂見 茜里, 古城 剛, 徳田 浩一, 安田 智嗣, 垣花 泰之, 西 順一郎 .  ICUにおける緑膿菌薬剤感受性と抗菌薬使用密度・抗菌薬均質度(AHI)の関連に関する検討 .  感染症学雑誌  2017年3月  (一社)日本感染症学会

  • 川村 英樹, 茂見 茜里, 中村 隼人, 児玉 祐一, 安田 智嗣, 新山 修平, 西 順一郎, 天達 菜緒, 金澤 直子 .  ICUにおける多剤耐性アシネトバクター多発事例終息を目的としたカルバペネム系抗菌薬の一部許可制導入効果 .  感染症学雑誌  2020年5月  (一社)日本感染症学会

  • 横山 浩子, 高橋 宜宏, 岡田 聡司, 久保田 知洋, 上野 健太郎, 児玉 祐一, 西 順一郎, 河野 嘉文 .  Cronobacter Sakazakiiによる菌血症をきたした先天性心疾患を伴う極低出生体重児 .  日本小児科学会雑誌  2019年2月  (公社)日本小児科学会

  • 横山 浩子, 高橋 宜宏, 岡田 聡司, 児玉 祐一, 西 順一郎, 河野 嘉文 .  Cronobacter sakazakiiによる菌血症をきたした先天性心疾患を伴う極低出生体重児 .  日本小児科学会雑誌  2019年8月  (公社)日本小児科学会

  • 藤倉 裕之, 常 彬, 松井 珠乃, 砂川 富正, 黒沼 幸治, 大島 謙吾, 武田 博明, 田邊 嘉也, 丸山 貴也, 笠原 敬, 窪田 哲也, 渡邊 浩, 西 順一郎, 藤田 次郎, 成人IPDサーベイランスグループ .  Asplenia/hypospleniaに伴う侵襲性肺炎球菌感染症の臨床的特徴 .  感染症学雑誌  2019年3月  (一社)日本感染症学会

  • 中村 隼人, 二木 貴弘, 安田 智嗣, 茂見 茜里, 藺牟田 直子, 児玉 祐一, 川村 英樹, 垣花 泰之, 西 順一郎 .  2剤耐性株の耐性化・伝播が示唆されたICUにおける多剤耐性Acinetobacter baumannii検出例 .  日本化学療法学会雑誌  2018年4月  (公社)日本化学療法学会

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