2021/04/05 更新

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アンラク カズヒコ
安樂 和彦
ANRAKU Kazuhiko
所属
農水産獣医学域水産学系 水産学部 水産学科 教授
農水産獣医学域水産学系 連合農学研究科  
職名
教授

学位

  • 博士(水産学) ( 1998年12月   北海道大学 )

  • 水産学修士 ( 1994年3月   鹿児島大学 )

  • 水産学 ( 1991年3月   鹿児島大学 )

研究キーワード

  • Fish behavior to fishing gear

  • Electrophysiology

  • 水生生物の感覚と行動,電気生理,魚群行動の制御技術,漁具に対する生物行動

  • 水生動物の感覚生理学

  • Fishing Gear and Technology

  • APPLIED ETHOLOGY

  • 応用行動生理学

  • 漁具漁法学

研究分野

  • ライフサイエンス / 水圏生産科学

経歴

  • 鹿児島大学   農水産獣医学域水産学系 連合農学研究科 農水圏資源環境科学専攻 水産資源環境科学    

    2018年10月 - 現在

  • 鹿児島大学   農水産獣医学域水産学系 水産学部 水産学科 漁業工学分野   教授

    2018年10月 - 現在

  • 鹿児島大学   農水産獣医学域水産学系 水産学部 水産学科 漁業工学分野   助手

    1995年2月 - 1999年3月

所属学協会

  • アジア水産学会

    2015年10月 - 現在

  • 日本味と匂学会

    2015年10月 - 現在

  • 日本水産学会

    2015年10月 - 現在

  • 日本動物学会

  • 日本水産学会

  • 日本味と匂学会

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論文

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書籍等出版物

講演・口頭発表等

  • 瀬戸 祥太, 内匠 正太, 塩崎 一弘, 安樂 和彦, 小松 正治 .  細胞の酸化ストレス抵抗性を賦与するウナギ緑色蛍光タンパク質eeIGFP .  中毒研究  2020年9月  (株)へるす出版

Works(作品等)

  • Research on Development of Fishing Gear using Artificial Sensory Stimuli

    2000年

  • Research on Artificial Fish Behavior Control technology

    2000年

共同研究・競争的資金等の研究

  • Chemoreception and Behavior in Cephalopod

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  • 魚類の聴覚に関する研究

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  • 魚類の側線に関する研究

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  • 頭足類の化学感覚と行動

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  • 水生生物の行動制御技術開発に関する研究

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  • Study on the Lateral Line of Fish

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  • Study on the Hearing in Fish

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