2022/09/06 更新

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アカハネ トシアキ
赤羽 俊章
AKAHANE Toshiaki
所属
医歯学域医学系 医歯学総合研究科 先進治療科学専攻 腫瘍学講座 特任研究員
職名
特任研究員

学位

  • 博士(医学) ( 2022年5月   鹿児島大学 )

経歴

  • 鹿児島大学   鹿児島大学病院 腫瘍センター   助教

    2022年9月 - 現在

  • 鹿児島大学   医歯学域医学系 医歯学総合研究科 先進治療科学専攻 腫瘍学講座   特任研究員

    2018年2月 - 2022年8月

 

論文

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MISC

  • 検査(ライブラリー作成、次世代シークエンサー)に関する用語

    赤羽 俊章

    臨床検査 増刊号   64 ( 10 )   1139 - 1159   2020年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   出版者・発行元:医学書院  

  • 【がんゲノム医療用語事典】検査(ライブラリー作製,次世代シークエンサー)に関する用語

    赤羽 俊章

    臨床検査   64 ( 10 )   1139 - 1159   2020年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)医学書院  

  • 遺伝子パネル検査を利用した婦人科腫瘍の分子病理統合診断

    赤羽 俊章, 北薗 育美, 小林 裕明, 谷本 昭英

    鹿児島産科婦人科学会雑誌   28   1 - 4   2020年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:鹿児島産科婦人科学会  

    鹿児島大学病院では、これからのゲノム医療に対応するため、産婦人科学教室と共同で婦人科腫瘍の遺伝子パネル検査の臨床研究を昨年から開始した。高品質のホルマリン固定パラフィン包埋検体を作成する取り組みや、液状処理細胞診検体を使用したパネル検査の基礎研究を行っている。当講座では独自の遺伝子パネル検査を開発し臨床研究に使用している。産婦人科学教室との臨床研究で使用したパネルは、分子標的薬関連・ミスマッチ修復関連・NCCNガイドライン関連遺伝子を含む60遺伝子と17ヶ所のマイクロサテライト領域を標的としたオリジナルの固形腫瘍専用の遺伝子パネル検査である。本稿では以下の項目で解説した。1)遺伝子パネル検査、2)類内膜腺癌で認められる遺伝子異常、3)カスタム遺伝子パネル検査。

  • 検査(ライブラリー作成、次世代シークエンサー)に関する用語

    赤羽 俊章

    臨床検査   63 ( 8 )   934 - 939   2019年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   出版者・発行元:医学書院  

  • 【知っておきたい がんゲノム医療用語集】検査(ライブラリー作製,次世代シークエンサー)に関する用語

    赤羽 俊章

    臨床検査   63 ( 8 )   934 - 939   2019年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)医学書院  

  • 【知っておきたい がんゲノム医療用語集】エキスパートパネル&治療,治験,薬剤に関する用語

    須賀 淳子, 赤羽 俊章

    臨床検査   63 ( 8 )   952 - 966   2019年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)医学書院  

  • パラフィンブロックから病理組織診断とゲノム検査の両方の検査を両立させるには?

    赤羽 俊章

    検査と技術   47 ( 5 )   627 - 630   2019年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   出版者・発行元:医学書院  

  • 臨床医からの質問に答える パラフィンブロックから病理組織診断とゲノム検査の両方の検査を両立させるには?

    赤羽 俊章, 山口 朋美, 柳田 絵美衣, 西田 ゆかり, 西原 広史, 谷本 昭英

    検査と技術   47 ( 5 )   627 - 630   2019年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)医学書院  

    <文献概要>はじめに 今回,私(赤羽)が執筆するテーマは,"パラフィンブロックから病理組織診断とゲノム検査の両方の検査を両立させるには?"です.では,いきなり答えですが,完全に両立させる方法はありません……としてしまうと終ってしまいます.ですから頑張って続きを書きます.この病理組織診断とゲノム検査は,相反します.完全にそれぞれを理想的な状態で両立させるという意味では,"ありません"ということになってしまうわけです.というわけで,それぞれの落とし所を模索しながら本稿で述べたいと思います.

  • PI3K経路分子をドライバーとする悪性腫瘍の遺伝子プロファイル病理診断

    赤羽 俊章, 谷本 昭英

    医学のあゆみ   269 ( 3 )   207 - 213   2019年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)   出版者・発行元:医歯薬出版株式会社  

  • 【悪性腫瘍の病理・遺伝子診断に基づくプレシジョンメディシン】PI3K経路分子をドライバーとする悪性腫瘍の遺伝子プロファイル病理診断

    赤羽 俊章, 谷本 昭英

    医学のあゆみ   269 ( 3 )   207 - 213   2019年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:医歯薬出版(株)  

    ホスファチジルイノシトール3-キナーゼ(PI3K)経路に関わる遺伝子の変化は、さまざまな悪性腫瘍に認められている。そのため、治療標的や病理診断の補助マーカー、腫瘍マーカーとしても注目されるシグナル伝達経路である。本稿ではとくに、高率にPI3K経路の遺伝子に異常が認められる乳癌、子宮体部類内膜腺癌、神経膠腫について、実際の臨床例や臨床研究の結果とともに述べる。乳癌においてはPI3K経路の変異のほとんどがPIK3CAの変異であるが、AKT1変異を認めた乳癌の1例を経験したので提示したい。また子宮体部の類内膜腺癌は病理組織学的にはType 1とType 2に分類され、両者はゲノムプロファイルも異なることが知られている。当院のがん遺伝子診断外来症例のなかでERBB2増幅を認めたType 2類内膜腺癌の1例を経験したので紹介したい。神経膠腫は、先進的に分子異常と病理診断による統合診断がされてきた腫瘍である。神経膠芽腫におけるPI3K経路の異常としては、ホスファターゼテンシンホモログ(PTEN)に高頻度に機能欠失変異を認める。著者らの講座では脳腫瘍診断用の遺伝子パネル検査の臨床研究を行っており、そこから得られたPTENの知見も提示したい。(著者抄録)

  • 【現場で"パッ"と使える 免疫染色クイックガイド】(3章)免疫染色に強くなる! 免疫染色の極意 その他

    松岡 亮介, 塩竈 和也, 丸 喜明, 澁木 康雄, 柿島 裕樹, 赤羽 俊章, 赤羽 智子

    検査と技術   46 ( 9 )   1065 - 1077   2018年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)医学書院  

  • ゲノム研究への病理組織検体取扱いに関する日本病理学会のガイドライン 実証分析に基づく標準実施要領(The Japanese Society of Pathology Guidelines on the handling of pathological tissue samples for genomic research: Standard operating procedures based on empirical analyses)

    Kanai Yae, Nishihara Hiroshi, Miyagi Yohei, Tsuruyama Tatsuhiro, Taguchi Kenichi, Katoh Hiroto, Takeuchi Tomoyo, Gotoh Masahiro, Kuramoto Junko, Arai Eri, Ojima Hidenori, Shibuya Ayako, Yoshida Teruhiko, Akahane Toshiaki, Kasajima Rika, Morita Kei-ichi, Inazawa Johji, Sasaki Takeshi, Fukayama Masashi, Oda Yoshinao

    Pathology International   68 ( 2 )   63 - 90   2018年2月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:John Wiley & Sons Australia, Ltd  

  • 網羅的がん遺伝子解析による,乳癌プレシジョンメディシンの実践

    西原 広史, 赤羽 俊章

    月刊カレントテラピー   2017年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 【乳癌ゲノム医療最前線-臨床応用はどこまで進んだか】網羅的がん遺伝子解析による、乳癌プレシジョンメディシンの実践

    西原 広史, 赤羽 俊章

    カレントテラピー   35 ( 9 )   866 - 872   2017年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:(株)ライフメディコム  

  • FFPE検体を利用した次世代シークエンサーによるクリニカルシークエンス

    西原 広史, 赤羽 俊章, 毛利 普美

    検査と技術   43 ( 6 )   2015年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

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講演・口頭発表等

  • 平木 翼, 赤羽 俊章, 比嘉 那優大, 堀之内 道子, 吉本 幸司, 谷本 昭英, 西原 広史 .  鹿児島大学がんゲノム医療への取り組み 神経膠腫用カスタム遺伝子パネルによる脳腫瘍統合診断 .  日本病理学会会誌  2019年4月  (一社)日本病理学会

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    記述言語:日本語  

  • 谷本 昭英, 赤羽 俊章, 西田 ゆかり, 横山 勢也, 平木 翼, 東 美智代, 鈴木 紳介, 上野 真一, 西原 広史 .  鹿児島大学がんゲノム医療への取り組み ヒトゲノム遺伝子解析センター(仮)の開設について .  日本病理学会会誌  2019年4月  (一社)日本病理学会

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    記述言語:日本語  

  • 鹿股 直樹, 赤羽 俊章, 森谷 卓也 .  臓器病理学の最近の進歩 乳癌の病理診断に関するトピックス 病理学的サブタイプ分類に関する診断と問題点(Assessment and problems of breast cancer subtyping) .  日本病理学会会誌  2019年4月  (一社)日本病理学会

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    記述言語:英語  

  • 西原 広史, 松岡 亮介, 赤羽 俊章, 柳田 絵美衣, 加藤 容崇 .  がんゲノム病理診断の実践と病理医の役割について .  日本病理学会会誌  2018年4月  (一社)日本病理学会

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    記述言語:日本語  

  • 赤羽 俊章, 北薗 育美, 東 美智代, 平木 翼, 霧島 茉莉, 谷本 昭英 .  エンドサイト細胞診LBC検体を使用した遺伝子パネル検査によるEndometrioid Carcinoma mutation burden解析 .  日本病理学会会誌  2020年3月  (一社)日本病理学会

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    記述言語:日本語  

  • 赤羽 俊章, 山口 朋美, 西田 ゆかり, 竹下 かおり, 窪田 恵美, 宿里 亜李沙, 平木 翼, 北薗 育美, 東 美智代, 谷本 昭英 .  乳腺LBCの現状と展望 乳腺細胞診LBC検体を使用した遺伝子パネル検査の有用性と適正検体選択の重要性 .  日本臨床細胞学会雑誌  2020年5月  (公社)日本臨床細胞学会

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    記述言語:日本語  

  • 赤羽 俊章, 西原 広史, 柳田 絵美衣, 山口 朋美, 大井 恭代, 原田 大, 飛田 陽, 谷本 昭英 .  乳腺LBC細胞診の展望 乳腺LBC検体を使用したクリニカルシークエンスの実践 .  日本臨床細胞学会雑誌  2018年4月  (公社)日本臨床細胞学会

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    記述言語:日本語  

  • 赤羽 俊章 .  乳腺細胞診の可能性と将来展望〜これからの乳癌診療にどのように活用するか〜 乳腺細胞診LBC検体を使用した遺伝子パネル検査の有用性と適正検体選択の重要性 .  日本臨床細胞学会雑誌  2021年5月  (公社)日本臨床細胞学会

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    記述言語:日本語  

  • 北薗 育美, 赤羽 俊章, 谷本 昭英 .  充実性増殖部分を含む子宮内膜癌の統合的分子病理診断の試み .  日本病理学会会誌  2021年3月  (一社)日本病理学会

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    記述言語:日本語  

  • 鹿股 直樹, 赤羽 俊章, 山下 哲正, 紅林 淳一, 森谷 卓也 .  再発・転移病変と乳癌原発巣との比較ターゲット次世代シークエンサー解析 .  日本乳癌学会総会プログラム抄録集  2019年7月  (一社)日本乳癌学会

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    記述言語:日本語  

  • 簗詰 伸太郎, 牛若 昴志, 戸上 真一, 赤羽 俊章, 小林 裕明 .  婦人科がんにおける細胞診検体を用いたゲノムパネル検査に関する検討 .  日本臨床細胞学会雑誌  2021年5月  (公社)日本臨床細胞学会

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    記述言語:日本語  

  • 赤羽 俊章, 北薗 育美, 平木 翼, 霧島 茉莉, 田畑 和宏, 東 美智代, 田崎 貴嗣, 谷本 昭英 .  婦人科腫瘍診断用遺伝子パネルを用いた子宮内膜癌の解析 MSI/POLE症例の病理学的所見比較 .  日本病理学会会誌  2021年3月  (一社)日本病理学会

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    記述言語:日本語  

  • 柳田 絵美衣, 赤羽 俊章, 西原 広史 .  新時代・体腔液細胞診での診断と精度管理 細胞診検体(体腔液細胞診)でのクリニカルシークエンス・ゲノム解析の可能性 .  日本臨床細胞学会雑誌  2018年4月  (公社)日本臨床細胞学会

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    記述言語:日本語  

  • 比嘉 那優大, 赤羽 俊章, 米澤 大, 内田 裕之, 藤尾 信吾, 横山 勢也, 霧島 茉莉, 濱田 大治, 谷本 昭英, 吉本 幸司 .  日本人のhigh grade glioma患者における遺伝子変異の特徴 .  Brain Tumor Pathology  2021年5月  日本脳腫瘍病理学会

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    記述言語:日本語  

  • 霧島 茉莉, 赤羽 俊章, 平木 翼, 比嘉 那優大, 吉本 幸司, 谷本 昭英 .  次世代シークエンサー解析で統合診断を行ったDiffuse Midline Glioma,H3 K27M-mutantの4症例 .  日本病理学会会誌  2020年3月  (一社)日本病理学会

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    記述言語:日本語  

  • 簗詰 伸太郎, 牛若 昴志, 戸上 真一, 赤羽 俊章, 小林 裕明 .  液状化細胞診検体を用いたゲノムパネル検査に関する検討 .  日本臨床細胞学会雑誌  2020年5月  (公社)日本臨床細胞学会

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    記述言語:日本語  

  • 山口 朋美, 赤羽 俊章, 橋場 なつみ, 坂東 伸幸, 武井 英博 .  甲状腺LBC標本における濾胞性腫瘍と腺腫様甲状腺腫の鑑別 .  日本臨床細胞学会雑誌  2018年4月  (公社)日本臨床細胞学会

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    記述言語:日本語  

  • 赤羽 俊章, 柳田 絵美衣, 橋場 なつみ, 山口 朋美, 西原 広史 .  病理検体を使用したクリニカルシークエンス実用化 LBC検体でどこまでできるか? .  日本臨床細胞学会雑誌  2017年10月  (公社)日本臨床細胞学会

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    記述言語:日本語  

  • 比嘉 那優大, 赤羽 俊章, 横山 勢也, 米澤 大, 内田 裕之, 霧島 茉莉, 平木 翼, 谷本 昭英, 吉本 幸司 .  神経膠腫診断に特化した遺伝子パネルによるGlioblastoma、IDH-wildの解析結果 .  Brain Tumor Pathology  2020年8月  日本脳腫瘍病理学会

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    記述言語:日本語  

  • 赤羽 俊章, 比嘉 那優大, 霧島 茉莉, 内田 裕之, 米澤 大, 坂本 一平, 野原 祥夫, 吉本 幸司, 谷本 昭英 .  神経膠腫診断用パネル検査で見つかった新規EGFR variantを有する神経膠腫の病理組織学的特徴 .  Brain Tumor Pathology  2021年5月  日本脳腫瘍病理学会

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    記述言語:日本語  

  • 赤羽 俊章, 中島 恵, 川見 弘之, 難波 清, 原田 大, 飛田 陽, 谷本 昭英, 西原 広史 .  網羅的遺伝子解析スクリーニングはLuminal AR乳癌に対するアンドロゲン受容体拮抗薬効果予測になりえるか? .  日本乳癌学会総会プログラム抄録集  2018年5月  (一社)日本乳癌学会

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    記述言語:日本語  

  • 米澤 大, 比嘉 那優大, 内田 裕之, 赤羽 俊章, 横山 勢也, 霧島 茉莉, 平木 翼, 谷本 昭英, 吉本 幸司 .  脳腫瘍に特化したがん遺伝子パネル検査の実臨床における有用性 .  Brain Tumor Pathology  2021年5月  日本脳腫瘍病理学会

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    記述言語:日本語  

  • 谷本 昭英, 赤羽 俊章, 比嘉 那優大, 吉本 幸司 .  脳腫瘍の病理 カスタムNGSパネルによる神経膠腫の統合分子病理診断の実践と応用 .  日本病理学会会誌  2021年3月  (一社)日本病理学会

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    記述言語:日本語  

  • 赤羽 俊章, 比嘉 那優大, 霧島 茉莉, 平木 翼, 北薗 育美, 内田 裕之, 米澤 大, 吉本 幸司, 谷本 昭英 .  脳腫瘍の遺伝子診断とゲノム医療1 神経膠腫診断用パネルKBT-48で認めたEGFR mutation gliomaの病理組織学的所見 .  Brain Tumor Pathology  2020年8月  日本脳腫瘍病理学会

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    記述言語:日本語  

  • 比嘉 那優大, 赤羽 俊章, 米澤 大, 坂元 顕久, 内田 裕之, 霧島 茉莉, 平木 翼, 谷本 昭英, 吉本 幸司 .  脳腫瘍診断に特化したOncoPanelの有用性 .  Brain Tumor Pathology  2019年5月  日本脳腫瘍病理学会

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    記述言語:日本語  

  • 赤羽 俊章 .  膵細胞診の可能性と将来展望 EUS-FNA LBC検体を用いた膵癌ゲノム・遺伝子パネル検査 .  日本臨床細胞学会雑誌  2020年11月  (公社)日本臨床細胞学会

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    記述言語:日本語  

  • 内田 裕之, 赤羽 俊章, 比嘉 那優大, 米澤 大, 霧島 茉莉, 谷本 昭英, 吉本 幸司 .  Lower-grade gliomaの遺伝子プロファイル診断と予後についての検討 .  Brain Tumor Pathology  2021年5月  日本脳腫瘍病理学会

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    記述言語:日本語  

  • 赤羽 俊章, 西田 ゆかり, 竹下 かおり, 窪田 恵美, 宿里 亜李沙, 平木 翼, 北薗 育美, 東 美智代, 谷本 昭英 .  LBC残余検体を用いた遺伝子パネル検査のための基礎研究 .  日本臨床細胞学会雑誌  2019年5月  (公社)日本臨床細胞学会

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    記述言語:日本語  

  • 赤羽 俊章, 谷本 昭英 .  LBC検体からの核酸抽出とカスタム遺伝子パネルを用いた統合分子病理診断 .  日本臨床細胞学会雑誌  2021年10月  (公社)日本臨床細胞学会

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    記述言語:日本語  

  • 北薗 育美, 赤羽 俊章, 堀之内 道子, 谷本 昭英 .  Hypermutatedな子宮内膜癌 カスタムパネル遺伝子検査とMMR免疫組織化学による検討 .  日本病理学会会誌  2020年3月  (一社)日本病理学会

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    記述言語:日本語  

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