基本情報

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菅 真有

SUGA Mayu


職名

助教

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 鹿児島大学 医歯学域附属病院 附属病院 診療センター 発達系歯科センター,助教,2016年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本矯正歯科学会,2010年04月 ~ 継続中,日本国

  • 日本顎変形症学会,2010年04月 ~ 継続中,日本国

  • 九州矯正歯科学会,2010年05月 ~ 継続中,日本国

  • 日本口蓋裂学会,2010年05月 ~ 継続中,日本国

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 歯科矯正学

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 唾液分泌 神経生理 電気生理,2016年04月 ~ 継続中

    ,未設定,(選択しない)

論文 【 表示 / 非表示

  • 日本語,顎関節症患者にスプリント療法と矯正治療を施した不正咬合症例,九州矯正歯科学会誌,2017年03月,八木 孝和,菅 真有,宮脇 正一

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,舌癖と前歯部開咬を伴うハイアングル成人症例の一治験例,九州矯正歯科学会誌,12巻 1号 (頁 1 ~ 8) ,2017年03月,菅 真有,丸谷 佳菜子,宮脇正一

    研究論文(学術雑誌),未設定,共著

  • 英語,Vagal afferent activation induces salivation and swallowing-like events in anesthetized rats,American Journal of Physiology - Regulatory, Integrative and Comparative Physiology,311巻 5号 (頁 964 ~ 970) ,2016年,Hirotaka Ueda, Mayu Suga, Takakazu Yagi, Ikue Kusumoto-Yoshida, Hideki Kashiwadani, Tomoyuki Kuwaki, Shouichi Miyawaki

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 英語,A Class II patient with bimaxillary protrusion and mandibular inclined third molars treated with orthodontic anchoring screws: A case report., Orthodontic Waves,2015年,Suga M, Ueda H, Kitashima F, Miyawaki S

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 英語,Changes in Grafted Autogenous Bone during Edgewise Treatment in Patients with Unilateral Cleft lip/palate or Alveolus,Cleft Palate-Craniofacial J,2014年,Maeda A, Uehara S, Suga M, Nishihara K, Nakamura N, Miyawaki S

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 基盤研究(C),2018年04月 ~ 2020年03月,脳腸モデルによる迷走神経の活性化を応用したブラキシズムの根本療法開発への基盤研究

  • 研究活動スタート支援,2016年10月 ~ 2018年03月,脳腸モデルと脳透明化法によるてんかん治療を応用した唾液分泌と嚥下の促進機序の解明

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 第77回日本矯正歯科学会学術大会,国内会議,2018年10月 ~ 2018年11月,マルチブラケット治療前の患者の心理的評価と顎顔面形態との関係,ポスター(一般)

  • 第13回九州矯正歯科学会大会,国内会議,2018年02月,下顎位の不安定な前歯部開咬患者に歯科矯正用アンカースクリューを併用した一治験例,ポスター(一般)

  • 第76回日本矯正歯科学会,国内会議,2017年10月,重度の叢生を伴うマルファン症候群の一治験例,ポスター(一般)

  • 第75回日本矯正歯科学会,国内会議,2016年11月,唾液分泌および嚥下反射の誘発に内臓感覚の賦活化が及ぼす影響,ポスター(一般)

  • 第67回西日本生理学会,国内会議,2016年10月,唾液分泌と嚥下の調節機構における内臓感覚の役割,口頭(基調)

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