基本情報

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浅野 淳

Atsushi Asano


職名

教授

研究室住所

鹿児島市郡元1-21-24

研究分野・キーワード

インターフェロン誘導遺伝子、生体防御、精子形成

メールアドレス

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プロフィール

精子形成関連遺伝子の探索と機能解析
インターフェロン誘導性遺伝子産物がもたらす生体防御機構の解析
病原性微生物感染に対する簡便な血清学的診断法の開発

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 北海道大学  獣医学部  獣医学科

    大学,1995年03月,卒業,日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 北海道大学  獣医学研究科

    博士課程,1999年03月,修了,日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学士(獣医学),獣医学,北海道大学,課程,1995年03月

  • 博士(獣医学),獣医学,北海道大学,課程,1995年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 鹿児島大学 農水産獣医学域獣医学系 共同獣医学部 獣医学科,教授,2015年09月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本実験動物学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本獣医学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 九州実験動物研究会,2015年11月 ~ 継続中,日本国

  • 日本実験動物医学会,2015年11月 ~ 継続中,日本国

  • 日本実験動物医学専門医協会,2015年11月 ~ 継続中,日本国

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 獣医学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 獣医師

  • 日本実験動物医学専門医

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 英語,Expression and intracellular localization of TBC1D9, a Rab GTPase-accelerating protein, in mouse testes.,Exp. Anim.,64巻 (頁 415 ~ 424) ,2015年04月,Nakamura,Y., Asano, A.,, Hosaka, Y.,Takeuchi, T.,Iwanaga, T., Yamano, Y.

    DOI:10.1538/expanim.15-0016,研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 英語,Full-length transient receptor potential vanilloid 1 channels mediate calcium signals and possibly contribute to osmoreception in vasopressin neurones in the rat supraoptic nucleus.,Cell Calcium ,57巻 (頁 25 ~ 37) ,2015年01月,Moriya, T., Shibasaki, R., Kayano, T., Takebuchi, N., Ichimura, M., Kitamura, N., Asano, A., Hosaka, Y.Z., Forostyak, O., Verkhratsky, A,, Dayanithi, G., Shibuya, I.

    DOI:10.1016/j.ceca.2014.11.003,研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 日本語,改訂獣医生化学,朝倉書店,2016年04月,横田博、木村和弘、志水泰武

    教科書,20章 抗生物質,共著

工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 特許,マウス肝炎ウイルス由来ポリペプチドおよび/またはセンダイウイルス由来ポリペプチド、これらを用いたマウス肝炎ウイルス感染および/またはセンダイウイルス感染検査キット、ならびにマウス肝炎ウイルス感染および/またはセンダイウイルス感染の検出方法,安居院高志、佐々木宣哉、鳥越大輔、浅野淳

    出願番号( PCT/JP2010/057188,2009年04月23日 ) ,日本国

  • 特許,センダイウイルス由来ポリペプチドおよびこれを用いたセンダイウイルス感染検査キットならびにセンダイウイルス感染の検出方法,安居院高志、佐々木宣哉、鳥越大輔、浅野淳

    出願番号( 特願2009-104905,2009年04月23日 ) ,日本国

  • 特許,マウス肝炎ウイルス由来ポリペプチドおよびこれを用いたマウス肝炎ウイルス感染検査キットならびにマウス肝炎ウイルス感染の検出方法,安居院高志、佐々木宣哉、鳥越大輔、浅野淳

    出願番号( 特願2009-104906,2009年04月23日 ) ,日本国

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 第160回日本獣医学会学術大会,国内会議,2017年09月,鹿児島,マウス精巣におけるインクレチン受容体の発現とその発現調節因子に関する研究,口頭(一般)

 
 

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 九州実験動物研究会,評議員,2017年01月 ~ 継続中

  • 日本実験動物学会,評議員,2016年06月 ~ 継続中

  • 日本実験動物学会,編集委員,2010年06月 ~ 2018年05月

  • 日本獣医学会,評議委員,2010年04月 ~ 継続中