2021/06/15 更新

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ムカイハラ コウスケ
向原 公介
Kosuke Mukaihara
所属
医歯学域附属病院 附属病院 診療センター 循環器センター

学位

  • 学士(医学) ( 2002年3月   鹿児島大学 )

学歴

  • 鹿児島大学   医学部   医学科

    1996年4月 - 2002年3月

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    国名: 日本国

  • 鹿児島大学   医歯学総合研究科

    2014年4月

経歴

  • 鹿児島大学   鹿児島大学病院循環器病センター心臓血管外科   助教

    2021年2月 - 現在

  • 鹿児島大学   医歯学域医学系 医歯学総合研究科 先進治療科学専攻 心臓血管外科学   助教

    2015年7月 - 2017年8月

所属学協会

  • 日本外科学会

    2015年10月 - 現在

  • 日本血管外科学会

    2015年10月 - 現在

  • 日本心臓血管外科学会

    2015年10月 - 現在

  • 日本胸部外科学会

    2015年10月 - 現在

取得資格

  • 心臓血管外科修練指導医

  • 日本外科学会指導医

  • 日本心臓血管外科学会専門医

  • 日本外科学会専門医

 

論文

  • Mukaihara K, Yamakuchi M, Kanda H, Shigehisa Y, Arata K, Matsumoto K, Takenouchi K, Oyama Y, Koriyama T, Hashiguchi T, Imoto Y .  Evaluation of VEGF-A in platelet and microRNA-126 in serum after coronary artery bypass grafting. .  Heart and vessels   2021年4月

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  • Imada R, Komakata T, Aryal B, Tada N, Nuruki K, Kataoka T, Hiramine K, Mukaihara K, Kinjo T .  Pancreaticoduodenectomy after transcatheter aortic valve implantation in an elderly patient with severe aortic stenosis and pancreas cancer: A case report. .  Annals of medicine and surgery (2012)62   207 - 210   2021年2月

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  • Kanda H, Yamakuchi M, Matsumoto K, Mukaihara K, Shigehisa Y, Tachioka S, Okawa M, Takenouchi K, Oyama Y, Hashiguchi T, Imoto Y .  Dynamic changes in platelets caused by shear stress in aortic valve stenosis. .  Clinical hemorheology and microcirculation77 ( 1 ) 71 - 81   2021年

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  • Sakaki M, Handa N, Onohara T, Okamoto M, Yamamoto T, Shimoe Y, Kasashima F, Kawasaki M, Une D, Imai K, Mukaihara K, Ishiguro S, National Hospital Organization Network Study Group in Japan for Abdominal Aortic Aneurysm. .  Influence of Type 2 Endoleaks on Long-Term Outcomes after Endovascular Repair for Abdominal Aortic Aneurysms: A National Hospital Organization Network Study for Abdominal Aortic Aneurysms in Japan. .  Annals of vascular surgery64   116 - 123   2020年4月

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  • 永冨 脩二, 山本 裕之, 豊川 建二, 向原 公介, 寺園 和哉, 緒方 裕樹, 井本 浩 .  非解剖学的血行再建により再拡張が得られた急性B型大動脈解離によるstent graft collapseの1例 .  日本心臓血管外科学会雑誌48 ( 3 ) 206 - 209   2019年5月

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    出版者・発行元:(NPO)日本心臓血管外科学会  

    急性大動脈解離を原因とするStent graft(SG)collapseと、その後再拡張が得られた症例を経験し報告する。症例は64歳男性。21ヵ月前に腎動脈下腹部大動脈瘤に対し腹部SG内挿術を施行していた。併存する胸部大動脈瘤もあり外来経過観察していたが、突然の背部痛を主訴に救急外来を受診した。急性大動脈解離(Stanford B、DeBakey IIIa)の診断で保存的治療を行うも第7病日に突然の腹痛と両下肢痛が出現した。造影CTで解離腔が末梢側へ進展し偽腔によるSGメインボディの圧排閉塞所見を認めた。両側急性下肢動脈閉塞を呈しており、緊急で右腋窩-両側外腸骨動脈バイパス術を施行した。術後18日目CTでSGは自然に元の形状まで拡張し順行性血流が得られていた。非解剖学的血行再建はSG collapseの際の有効な治療手段と考えられる。(著者抄録)

  • 永冨 脩二, 松本 和久, 向原 公介, 上田 英昭, 立石 直毅, 緒方 裕樹, 井本 浩 .  Papillary heads optimizationによる僧帽弁形成術を行った僧帽弁閉鎖不全症 .  胸部外科72 ( 3 ) 184 - 189   2019年3月

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    出版者・発行元:(株)南江堂  

    病因の異なるtetheringを呈する3例に対してpapillary heads optimizationによる僧帽弁形成術を行った。いずれもCarpentier機能分類でtype IIIbに分類される機能的僧帽弁閉鎖不全症であり、症例1(66歳男)の病因は慢性僧帽弁閉鎖不全症(MR)による左室拡大、症例2(72歳男)は虚血性心筋症、症例3(74歳男)は拡張型心筋症であった。エコー像による計測では、3例とも術前後で前尖角度と接合部までの距離が減少し、症例1、2は術後経過中に各計測値の変化はなく、MRの改善がみられたが、症例3では術後経過中に後尖角度が増大傾向を示し、左室径の増大とMRの再発・増悪を認めた。

  • 寺園 和哉, 上野 隆幸, 福元 祥浩, 向原 公介, 川津 祥和, 藏元 慎也, 白桃 雄太, 井本 浩 .  左房壁内血腫摘出後の左房腫瘍再発で診断された平滑筋肉腫の1例 .  日本心臓血管外科学会雑誌47 ( 5 ) 224 - 227   2018年9月

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    出版者・発行元:(NPO)日本心臓血管外科学会  

    心臓悪性腫瘍および左房壁内血腫は非常に稀である。今回われわれは、左房壁内血腫摘出10ヵ月後の左房腫瘍再発で平滑筋肉腫と診断された症例を経験したので報告する。症例は52歳女性で、呼吸困難を主訴に近医を受診し、経胸壁心臓超音波検査にて左房内に腫瘍を指摘されたため、手術目的に当院紹介となった。人工心肺下に腫瘍摘出術を施行し、術後の病理学的検査にて左房壁内血腫の診断となった。術後10ヵ月目に心不全を発症し、心臓超音波検査にて左房内腫瘍の再発、左房壁の全周性肥厚を認めたため、左房壁内血腫再発または左房内腫瘍の診断にて再手術を施行した。左房壁は全周性に白色肥厚・硬化しており、左房後壁に2cm大の弾性硬の腫瘤が存在した。完全切除は困難と判断し、腫瘤と肥厚した左房後壁の一部のみを切除した。術後の病理学的検査では平滑筋肉腫の診断となった。術後は化学療法を行ったが、心不全コントロールに難渋し、再手術9ヵ月後に死亡した。(著者抄録)

  • Sato M. .  Timing of CRISPR/Cas9-related mRNA microinjection after activation as an important factor affecting genome editing efficiency in porcine oocytes .  Theriogenology108   29 - 38   2018年3月

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    出版者・発行元:Theriogenology  

    DOI: 10.1016/j.theriogenology.2017.11.030

    Scopus

  • Mukaihara K, Matsumoto K, Kadono J, Imoto Y .  A surgical case of mycotic aneurysm with Staphylococcus lugdunensis endocarditis. .  Asian cardiovascular & thoracic annals25 ( 4 ) 296 - 299   2017年5月

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  • Kosuke Mukaihara, Kazuhisa Matsumoto, Jun Kadono, Yutaka Imoto .  A surgical case of mycotic aneurysm with Staphylococcus lugdunensis endocarditis .  Asian Cardiovascular and Thoracic Annals   2016年査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Kanda H, Moriyama Y, Fukumoto Y, Ueno T, Iwamoto S, Yamashita M, Yotsumoto G, Mukaihara K. .  Pericardiectomy of effusive constrictive pericarditis with an ultrasonic scalpel;report of a case. .  胸部外科   2015年4月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Arata K, Imagama I, Shigehisa Y, Mukaihara K, Toyokawa K, Matsuba T, Imoto Y. .  Aortic fenestration for type B chronic aortic dissection complicated with lower limb malperfusion induced by walking exercise. .  Ann Vasc Dis.   2015年3月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Mukaihara K, Yamamoto H, Arata K, Ueno T, Imoto Y, Sakata R. .  Emergent rescue operation for expanding mycotic pseudoaneurysm causing hemoptysis, originating from right subclavian artery. .  Ann Vasc Dis.   2015年3月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 向原公介、峠幸志、金城玉洋 .  成人左心室線維腫の1例 .  日本臨床外科学会雑誌   2014年9月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Matsumoto K, Mukaihara K, Toyokawa K, Nishida T, Kinjo T. .  Direct ethanol injection by median sternotomy for a bronchogenic cyst compressing the pulmonary artery and the left atrium. .  胸部外科   2014年9月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Mukaihara K, Yotsumoto G, Matsumoto K, Imoto Y. .  Migration of a retained temporary epicardial pacing wire into an abdominal aortic aneurysm. .  Eur J Cardiothorac Surg.   2014年7月査読

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物

講演・口頭発表等

  • 荒田 憲一, 今釜 逸美, 山本 裕之, 松本 和久, 向原 公介, 重久 喜哉, 上田 英昭, 川津 祥和, 松葉 智之, 山下 健太郎, 井本 浩 .  重症虚血肢に対するHybrid血行再建術の検討 .  日本血管外科学会雑誌  2017年6月  (NPO)日本血管外科学会

  • 荒田 憲一, 向原 公介, 川津 祥和, 藏元 慎也, 白桃 雄太, 金城 玉洋 .  術中IABO(Intra-aortic balloon occlusion)カテーテル使用が有効であった症例 .  日本血管外科学会雑誌  2019年  (NPO)日本血管外科学会

  • 小野原 俊博, 半田 宣弘, 川崎 正和, 笠島 史成, 齊藤 哲也, 樋口 卓也, 岡田 正比呂, 石黒 真吾, 前田 和樹, 今井 克彦, 山本 剛, 下江 安司, 岡本 実, 向原 公介 .  若年者腹部大動脈瘤に対する治療戦略-開腹 vs EVAR-【EVAR】若年者腹部大動脈瘤に対するEVARは瘤関連死および心血管死からみて妥当である .  日本外科学会定期学術集会抄録集  2020年8月  (一社)日本外科学会

  • 川津 祥和, 藏元 慎也, 白桃 雄太, 向原 公介, 上野 隆幸, 山下 正文 .  腹部大動脈人工血管置換術後仮性動脈瘤にEVAR・Aorto-Uni-iliac stentgraftを用いた1例 .  日本血管外科学会雑誌  2018年6月  (NPO)日本血管外科学会

  • 藏元 慎也, 白桃 雄太, 川津 祥和, 向原 公介, 上野 隆幸, 山下 正文 .  胸部ステントグラフト内挿術が奏功した大動脈縮窄症の一例 .  日本血管外科学会雑誌  2018年6月  (NPO)日本血管外科学会

  • 山下 健太郎, 松葉 智之, 川津 祥和, 上田 英昭, 重久 喜哉, 向原 公介, 松本 和久, 山本 裕之, 井本 浩 .  成人期右室二腔症の手術経験 .  日本成人先天性心疾患学会雑誌  2017年1月  日本成人先天性心疾患学会

  • 松葉 智之, 山下 健太郎, 川津 祥和, 上田 英昭, 重久 喜哉, 向原 公介, 松本 和久, 山本 裕之, 井本 浩 .  成人先天性心疾患患者におけるメイズ手術の成績 .  日本成人先天性心疾患学会雑誌  2017年1月  日本成人先天性心疾患学会

  • 荒田 憲一, 今釜 逸美, 豊川 建二, 山本 裕之, 松本 和久, 向原 公介, 上田 英昭, 立石 直毅, 松葉 智之, 緒方 裕樹, 井本 浩 .  心臓手術と下肢血行再建術を行った重症虚血肢CLI症例の検討 .  脈管学  2017年10月  (一社)日本脈管学会

  • 今釜 逸美, 荒田 憲一, 豊川 建二, 山本 裕之, 松本 和久, 向原 公介, 上田 英昭, 立石 直毅, 松葉 智之, 緒方 裕樹, 井本 浩 .  当科における急性下肢動脈閉塞32肢の検討 .  脈管学  2017年10月  (一社)日本脈管学会

  • 上田 英昭, 松本 和久, 向原 公介, 重久 喜哉, 立石 直毅, 井本 浩, 山口 宗一, 橋口 照人 .  大動脈弁狭窄症における弁置換術前後の末梢血の推移 .  日本外科学会定期学術集会抄録集  2018年4月  (一社)日本外科学会

  • 向原 公介, 山口 宗一, 松本 和久, 上田 英昭, 重久 喜哉, 大川 政士, 橋口 照人, 井本 浩 .  冠動脈バイパス術周術期における血小板内VEGFの推移 .  日本外科学会定期学術集会抄録集  2020年8月  (一社)日本外科学会

  • 山口 宗一, 向原 公介, 上田 英昭, 重久 善哉, 大川 政士, 松本 和久, 竹之内 和則, 大山 陽子, 井本 浩, 橋口 照人 .  冠動脈バイパス術周術期における血小板内VEGF-Aの変化についての検討 .  臨床化学  2020年10月  (一社)日本臨床化学会

  • 山口 宗一, 向原 公介, 上田 英昭, 重久 善哉, 大川 政士, 松本 和久, 竹之内 和則, 大山 陽子, 東 貞行, 藤崎 知園子, 井本 浩, 橋口 照人 .  冠動脈バイパス術周術期におけるmicroRNA-126についての検討 .  臨床病理  2020年10月  (一社)日本臨床検査医学会

  • 上田 英昭, 山口 宗一, 松本 和久, 大川 政士, 向原 公介, 重久 喜哉, 橋口 照人, 井本 浩 .  マイクロRNAが血管平滑筋の石灰化に与える影響の解析 .  日本外科学会定期学術集会抄録集  2020年8月  (一社)日本外科学会

  • 上田 英昭, 重久 喜哉, 向原 公介, 井本 浩, 山口 宗一, 橋口 照人 .  せん断応力が大動脈弁狭窄における血小板分布幅に及ぼす影響(The Impact of Shear Stress on Platelet Distribution Width in Aortic Stenosis) .  日本循環器学会学術集会抄録集  2018年3月  (一社)日本循環器学会

  • 荒田 憲一, 向原 公介, 藏元 慎也, 川津 祥和, 白桃 雄太, 金城 玉洋, 今釜 逸美, 井本 浩 .  Misplacement SFA SG閉塞による急性下肢虚血症例 .  日本心臓血管外科学会学術総会抄録集  2019年2月  (NPO)日本心臓血管外科学会

  • 山口 宗一, 上田 英昭, 大川 政士, 向原 公介, 重久 善哉, 松本 和久, 竹之内 和則, 大山 陽子, 東 貞行, 藤崎 知園子, 井本 浩, 橋口 照人 .  microRNAによる血管平滑筋石灰化制御の検討 .  臨床病理  2020年10月  (一社)日本臨床検査医学会

  • 上田 英昭, 川津 祥和, 山本 裕之, 向原 公介, 豊川 健二, 松本 和久, 井本 浩, 白桃 雄太, 四元 剛一 .  Mal-perfusionを伴うB型急性大動脈解離に対してTEVARを施行した3例 .  日本血管外科学会雑誌  2017年6月  (NPO)日本血管外科学会

  • 川崎 正和, 小野原 俊博, 半田 宣弘, 岡本 実, 山本 剛, 下江 安司, 笠島 史成, 畝 大, 佐藤 克俊, 今井 克彦, 石黒 真吾, 榊 雅之, 向原 公介, 樋口 卓也, 国立病院機構AAAネットワーク研究グループ .  EVAR長期予後改善のために 腹部大動脈瘤への企業性ステントグラフトによる血管内治療の遠隔期成績 国立病院機構AAAネットワーク研究グループからの報告 .  日本血管外科学会雑誌  2019年  (NPO)日本血管外科学会

  • 白桃 雄太, 藏元 慎也, 川津 祥和, 向原 公介, 上野 隆幸, 山下 正文 .  Contained ruptureを来した炎症性腹部大動脈瘤の1例 .  日本血管外科学会雑誌  2018年6月  (NPO)日本血管外科学会

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