2021/10/25 更新

写真a

オオタ ヨシタカ
太田 純貴
Yoshitaka OTA
所属
法文教育学域法文学系 法文学部 人文学科 准教授
職名
准教授

学位

  • 修士(文学) ( 2007年3月   京都大学 )

  • 学士(文学) ( 2005年3月   京都大学 )

研究キーワード

  • メディア考古学

  • タイムマシン/タイムトラヴェル

  • 芸術

  • 美学

  • 感覚

  • メディア考古学

  • メディアアート

  • ハプティック

  • タイムマシン

  • タイムトラヴェル

  • タイムカプセル

研究分野

  • 人文・社会 / 美術史

  • 人文・社会 / 美学、芸術論  / メディア論、メディア考古学

学歴

  • 京都大学   美学美術史学

    2007年4月 - 2014年3月

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    国名: 日本国

  • 京都大学   美学美術史学

    2005年4月 - 2007年3月

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    国名: 日本国

  • 京都大学

    2001年4月 - 2005年3月

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    国名: 日本国

経歴

  • ユトレヒト大学   Institute for Cultural Inquiry (ICON)   客員研究員

    2019年6月 - 2020年3月

  • 鹿児島大学   ポピュラーカルチャー論   准教授

    2015年4月 - 現在

  • 鹿児島大学   学術研究院 法文教育学域 法文学系   准教授

    2015年4月 - 現在

  • 京都大学大学院 文学研究科   思想文化学専攻 美学美術史学専修 博士後期課程   単位取得満期退学(研究指導認定退学)

    2014年3月

所属学協会

  • 京都哲学会

    2014年2月 - 現在

  • 日本映像学会

    2010年11月 - 現在

  • 日本記号学会

    2008年9月 - 現在

  • 美学会

    2007年5月 - 現在

留学歴

  • 2019年6月 - 2020年3月   ユトレヒト大学ICON   客員研究員

  • 2011年9月 - 2012年9月   カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)   ノン・ディグリー・スチューデント/ヴィジティング・リサーチャー

 

論文

  • 太田 純貴 .  タイムマシンを生み出す場 .  鹿児島大学法文学部紀要 人文学科論集85 ( 4 ) 1 - 14   2018年2月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:鹿児島大学  

  • 太田純貴 .  タイムマシンを生み出す場 .  鹿児島大学法文学部紀要『人文学科論集』 ( 85 ) 1 - 14   2018年2月

  • OTA Yoshitaka .  Japanese Video Art and Artists .  The Journal of Asian Arts & Aesthetics, Airiti Press5   43 - 52   2014年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 太田純貴 .  タイムマシンとしての衣服 .  哲学研究・京都哲学会 ( 597 ) 48 - 69   2014年4月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 太田純貴 .  H・G・ウェルズ『タイムマシン』における時間概念―タイムトラヴェル=タイムマシン考察のために .  叢書セミオトポス『ゲーム化する世界』・新曜社8   188 - 201   2013年5月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • OTA Yoshitaka .  What is ‘the Haptic’?: Consideration of Logique de la Sensation and Deleuze’s theory of sensation .  Aesthetics ( 17 ) 13 - 24   2013年4月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 太田純貴 .  それでもなお、ためらうことー"hesitation"と/の芸術 .  アルテス・アルテスパブリッシング1   76 - 88   2011年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 太田純貴 .  ヴィデオアートとLSD : リンダ・ベングリス≪NOW≫を中心に .  美学芸術学論集・神戸大学芸術学研究室 ( 7 ) 19 - 30   2011年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 太田純貴 .  Hapticとは何か-『感覚の論理』を中心としたドゥルーズの感覚論 .  『美学』・美学会59 ( 1 ) 29 - 42   2008年6月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 太田純貴 .  ドゥルーズの芸術論における時間と身体の問題についての一考察 .  京都美学美術史学・京都美学美術史学研究会 ( 7 ) 67 - 95   2008年3月査読

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物

MISC

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講演・口頭発表等

  • 太田一郎, 太田純貴, 宇都木昭 .  The voice quality of anime as a sociocultural register .  16th International Conference of the European Association for Japanese Studies  2021年8月 

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    開催年月日: 2021年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 太田純貴 .  皮膚の想像力と岩明均作品 ──可塑的なもの:プラスチックと爪── .  「ポスト身体社会」における芸術・文化経験の皮膚感覚についての横断的研究2020年度会合  2021年3月 

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    開催年月日: 2021年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 石井有希子, 宮野真生子, 逆巻しとね .  印象の時間/時間の印象──タイムマシン/タイムとラヴェル作品を題材に── .  第七回文芸共和国の会  招待

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    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:九州工業大学サテライト福岡天神  

  • 太田純貴 .  H.G.ウェルズ『タイムマシン』について .  H.G.ウェルズ『タイムマシン』について  招待

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    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

  • 井原慶一郎, 中路武士 .  幽霊としてのメディア .  幽霊としてのメディア 

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    開催年月日: 2015年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • 村田純一, 小林信之, 金子智太郎 .  サイコメトリーについて/アイステーシス再考 .  第66回美学会全国大会  招待

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    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  • 中路武士, 大久保美紀 .  メディアや現代文化を研究することとは .  メディアや現代文化を研究することとは  国際会議

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  • 増田展大 .  映像メディアの考古学 .  第58回文化社会学研究会  招待

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    開催年月日: 2015年7月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  • エルキ・フータモ, 畠中実 .  メディア考古学の可能性 .  メディア考古学の可能性  招待

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    開催年月日: 2015年2月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:Inter Communication Center  

  • 太田純貴 .  タイムマシン/タイムトラヴェルにおける衣服の機能について-Back to the Futureを中心に .  美学会西部会  美学会西部会

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    開催年月日: 2013年12月

    記述言語:日本語  

    開催地:大阪  

    国内学会

  • 太田純貴 .  メディアアートにおける『触覚』概念の研究 .  公益財団法人京都大学教育研究振興財団成果発表会  公益財団法人京都大学教育研究振興財団成果発表会

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    開催年月日: 2013年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    その他

  • 太田純貴 .  H・G・ウェルズ『タイムマシン』における時間概念 .  日本記号学会全国大会  日本記号学会全国大会

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    開催年月日: 2011年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:東京  

    国内学会

  • 太田純貴 .  タイムマシン/タイムトラヴェルにおける身体ーH.G.ウェルズ『タイムマシン』を中心に .  日本記号学会分科会  日本記号学会分科会

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    開催年月日: 2011年1月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    国内学会

  • 太田純貴 .  ヴィデオアートとLSD .  神戸大学大学院教育改革支援プログラム  神戸大学大学院教育改革支援プログラム

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    開催年月日: 2010年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:兵庫  

    国内学会

  • 太田純貴 .  ヴィデオ試論 .  京都美学美術史学会研究大会  京都美学美術史学会研究大会

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    開催年月日: 2009年12月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    国内学会

  • 太田純貴 .  どもるということ .  日本記号学会全国大会  日本記号学会全国大会

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    開催年月日: 2009年5月

    記述言語:日本語  

    開催地:神奈川  

    研究会

  • 太田純貴 .  ドゥルーズの感覚論ーHaptiqueという概念を中心に .  美学会全国大会  美学会全国大会

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    開催年月日: 2007年10月

    記述言語:日本語  

    開催地:北海道  

    国内学会

  • 太田純貴 .  ドゥルーズの感性論ー<haptique>という言葉を中心にー .  視聴覚文化研究会  視聴覚文化研究会

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    開催年月日: 2007年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    研究会

  • 太田純貴 .  インターネットにおける『接触』について .  視聴覚文化研究会  視聴覚文化研究会

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    開催年月日: 2005年9月

    記述言語:日本語  

    開催地:京都  

    研究会

  • 太田純貴 .  印象の時間/時間の印象ーータイムマシン/タイムトラヴェル作品を題材にーー .  第七回文芸共和国の会:印す・象る・消えてゆくーー英文学/メディア論/哲学から印象へーー  2017年9月 

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    開催地:九州工業大学サテライト福岡天神  

    他のパネリストは石井有希子、宮野真生子

  • 太田純貴 .  アニメ、声、身体について .  アニメ、声、身体をめぐって  2019年3月  太田一郎、宇都木昭、太田純貴

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    開催地:鹿児島大学  

    添付ファイル: チラシ(20190307)配布用のコピー.pdf

  • 大寺聡, 井原慶一郎, 太田純貴 .  『オーテマティック 大寺聡作品集』出版記念トーク&サイン会 .  2018年4月 

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    開催地:霧島アートの森  

    添付ファイル: 8f1919340983c05880f78b201af0b8f9.pdf

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受賞

  • 紀伊國屋じんぶん大賞2016番外編『選考委員、この一冊!』

    2016年2月   紀伊國屋  

    エルキ・フータモ, 太田純貴

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    受賞区分:出版社・新聞社・財団等の賞  受賞国:日本国

共同研究・競争的資金等の研究

  • アニメの声が喚起する「情動」を手がかりに声の文化的制度化を分野横断で捉える試み

    研究課題/領域番号:21K18116  2021年7月 - 2025年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 挑戦的研究(開拓)  挑戦的研究(開拓)

    太田 一郎

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    担当区分:研究分担者 

    配分額:23400000円 ( 直接経費:18000000円 、 間接経費:5400000円 )

  • トポス概念を中心としたメディア考古学の射程の再検討

    研究課題/領域番号:21K00129  2021年4月 - 2024年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C)  基盤研究(C)

    太田 純貴

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    配分額:3380000円 ( 直接経費:2600000円 、 間接経費:780000円 )

  • メディア文化と都市の関係についてのメディア論的・視覚文化論的研究

    2019年5月 - 2020年3月

    鹿児島大学  平成31年度若手教員海外研究支援事業(地域貢献型) 

    太田純貴

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  • 「ポスト身体社会」における芸術・文化経験の皮膚感覚についての横断的研究

    研究課題/領域番号:19H01207  2019年4月 - 2022年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(B)  基盤研究(B)

    平芳 幸浩, 若林 雅哉, 池側 隆之, 平芳 裕子, 高木 彬, 藤田 尚志, 牧口 千夏, 太田 純貴

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    配分額:10140000円 ( 直接経費:7800000円 、 間接経費:2340000円 )

  • 鹿児島と芸術文化

    2018年8月 - 2019年3月

    鹿児島大学  平成30年度 教育研究活動(プロジェクト等)概算要求事項(「南九州・南西諸島を舞台とした地域中核人材育成を目指す新人文社会系教育プログラムの構築」) 

    太田純貴

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  • 鹿児島における光学の歴史・文化・芸術

    2017年10月 - 2018年1月

    鹿児島大学  平成29年度 教育研究活動(プロジェクト等)概算要求事項(「南九州・南西諸島を舞台とした地域中核人材育成を目指す新人文社会系教育プログラムの構築」) 

    太田純貴

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  • アニメの「声」の文化とその制度化を言語学,現代思想,メディア論の協同で捉える試み

    研究課題/領域番号:17K18485  2017年6月 - 2020年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 挑戦的研究(萌芽)  挑戦的研究(萌芽)

    太田 一郎, 宇都木 昭, 太田 純貴

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    配分額:6370000円 ( 直接経費:4900000円 、 間接経費:1470000円 )

    アニメ声優が演じる「声」の音響的独自性が人びとの「感覚」に内面化した社会文化的な制度として確立している様子を主に言語学とメディア論の観点から複合的にとらえることを試みた。(1) 女性声優のアニメの声と一般女性の声を比較した結果,アニメの声にはより多くの倍音成分が含まれるなどスペクトル包絡に関わる特性が見られる,(2) アニメと声をめぐる状況は 声優とキャラの間の「演技」,キャラとファンの間の「受容(消費)」,ファンと声優の間の「情的関与」が考察の対象となる, (3) アニメ・声・身体の関係の議論についての重層的な声の受容を論じる聴覚文化論や「音象徴」などの言語学的知見が有効なことなどを示した。

  • アニメの「声」の文化とその制度化を言語学,現代思想,メディア論の協同で捉える試み

    2017年4月 - 2020年3月

    科学研究費補助金  挑戦的萌芽研究

  • 平成28年度若手研究者及び女性研究者に対する研究助成金

    2017年1月 - 2017年3月

    鹿児島大学  学長裁量経費による研究支援 

    太田純貴

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  • メディアアートにおける「触覚」概念の研究

    2011年9月 - 2012年10月

    京都大学教育研究振興財団  京都大学教育研究振興財団在外研究長期助成 

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    資金種別:競争的資金

  • 人文科学的見地からのタイムマシン/タイムトラヴェル研究

    2010年4月 - 2011年3月

    日本記号学会  日本記号学会川本基金グループ研究助成 

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    資金種別:競争的資金

  • メディアアート「再考」──ヴィデオアートを中心に

    2009年4月 - 2011年3月

    科学研究費補助金  特別研究員奨励費

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担当経験のある授業科目

  • 人文科学入門

    機関名:鹿児島大学

  • モダン・アート入門

    機関名:鹿児島大学

  • メディア論入門

    機関名:鹿児島大学

  • メディアと文化演習

    機関名:鹿児島大学

  • ポピュラーカルチャー論講義

    機関名:鹿児島大学

  • ポピュラーカルチャー論演習

    機関名:鹿児島大学

  • ポピュラーカルチャー特論演習

    機関名:鹿児島大学

  • ポピュラーカルチャー特論

    機関名:鹿児島大学

  • コース基礎演習

    機関名:鹿児島大学

  • 人文科学基礎

    機関名:鹿児島大学

  • 表象文化論演習

    機関名:鹿児島大学

  • 芸術文化史演習

    機関名:鹿児島大学

  • 芸術文化史概説

    機関名:鹿児島大学

  • 自然科学から見る人・文化・社会

    機関名:鹿児島大学

  • 島嶼ツーリズム論

    機関名:鹿児島大学

  • 初年次セミナー

    機関名:鹿児島大学

  • 人間環境文化論特論

    機関名:鹿児島大学

  • 多元地域文化コース基礎

    機関名:鹿児島大学

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社会貢献活動

  • アートな青空会議 -わたし達がアートを体験し続けるために-

    役割:出演

    かごしま文化情報センター(KCIC)  げいじゅつ たいけん! かんまちあ  2019年3月

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    対象: 幼稚園以下, 小学生, 中学生, 高校生, 大学生, 大学院生, 教育関係者, 保護者, 研究者, 社会人・一般

    種別:セミナー・ワークショップ

  • 『オーテマティック 大寺聡作品集』をめぐって

    役割:司会, 企画

    平成30年度教育研究活動(プロジェクト等)概算要求事項「南九州・南西諸島を舞台とした地域中核人材育成を目指す 新人文社会系教育プログラムの構築」  鹿児島大学  2019年2月

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    対象: 大学生, 大学院生, 教育関係者, 研究者, 社会人・一般, メディア

    種別:セミナー・ワークショップ

    大寺聡(イラストレーター)、村山淳(グラフィックデザイナー)、井原慶一郎(鹿児島大学)と、『オーテマティック 大寺聡作品集』についてのワークショップ。

    添付ファイル: チラシ(20190214)配布用.pdf

  • エルキ・フータモによるワークショップ「メディア、モーション、トランスポーテーション:考古学的検討」

    役割:司会, 情報提供, 企画

    鹿児島大学  2018年12月

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    対象: 高校生, 大学生, 大学院生, 教育関係者, 研究者, 社会人・一般

    種別:セミナー・ワークショップ

    メディア考古学者のエルキ・フータモによるワークショップ/トークイベント。

    添付ファイル: フータモチラシ(20181218).pdf

  • 性が、生がモノモノしい

    役割:運営参加・支援

    文芸共和国の会  第12回文芸共和国の会  2018年12月

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    対象: 高校生, 大学生, 大学院生, 教育関係者, 研究者, 社会人・一般, 学術団体, 企業, メディア

    種別:セミナー・ワークショップ

  • 京都賞受賞者鹿児島講演会における受賞者紹介

    役割:情報提供

    2018年11月

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    種別:講演会

    京都賞鹿児島講演会において、思想・芸術部門受賞者であるジョーン・ジョナス氏の紹介を担当。

  • アニメ・声・現代思想

    役割:司会, 企画

    2018年9月

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    対象: 大学生, 大学院生, 研究者

    種別:セミナー・ワークショップ

    アニメと声の関係を、現代思想を中心とした観点から分析するワークショップを企画・開催。

  • アニメの声、アニメと声

    役割:司会, 企画

    2018年9月

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    対象: 大学生, 大学院生, 教育関係者, 研究者, 社会人・一般

    種別:セミナー・ワークショップ

    小池隆太氏を講師に迎えた、声とサブカルチャー(特にアニメ)についてのレクチャー・ワークショップを企画・開催。

    添付ファイル: 「アニメの声、アニメと声」チラシ.pdf

  • 人文学の可能性・射程

    役割:講師

    鹿児島大学  2018年度夏季オープンキャンパス  2018年8月

  • 声と身体をめぐる(複数の)回路

    役割:司会, 情報提供, 企画

    2018年3月

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    対象: 大学院生, 研究者, 社会人・一般

    種別:セミナー・ワークショップ

    アニメ声をテーマに、身体と声の関係性を考察するワークショップを開催。

  • 聴覚文化論の現在

    役割:司会, 企画

    2018年3月

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    対象: 高校生, 大学生, 大学院生, 教育関係者, 研究者, 社会人・一般

    種別:セミナー・ワークショップ

    秋吉康晴氏を招待して、聴覚文化論についてのレクチャー・研究会(来聴自由)を企画・開催。

    添付ファイル: 「聴覚文化論の現在」チラシ.jpg

  • 美や芸術を論じるとは?(芸術系)

    役割:講師

    大学地域コンソーシアム鹿児島・高大連携事業部会 鹿児島県内9大学・短期大学「合同進学ガイダンス」  2017年12月

  • 鹿児島大学×紀伊国屋書店「私と/の本」

    役割:助言・指導, 企画, 運営参加・支援

    紀伊國屋鹿児島店  2017年7月

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    対象: 小学生, 中学生, 高校生, 大学生, 大学院生, 教育関係者, 保護者, 研究者, 社会人・一般, 企業

    種別:セミナー・ワークショップ

    紀伊国屋書店鹿児島店と協力し、学生による本紹介およびそれに関連したPOP制作の指導。

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メディア報道

  • 第34回鹿児島コロキウム

    鹿児島大学  2018年11月

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    京都賞受賞者であるジョーン・ジョナス氏(思想・芸術部門)を囲むコロキウムにおいて、司会・進行および質疑を担当。