基本情報

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大石 充

OHISHI Mitsuru


職名

教授

生年

1963年

研究室住所

鹿児島県鹿児島市桜ヶ丘8丁目35-1

研究室電話

099-275-5316

研究室FAX

099-275-5322

ホームページ

http://www.kufm.kagoshima-u.ac.jp/~intmed1/

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 鹿児島大学 医歯学域医学系 医歯学総合研究科 先進治療科学専攻 心臓血管・高血圧内科学,教授,2013年02月 ~ 継続中

  • 鹿児島大学 医歯学域附属病院 附属病院 診療センター 超音波センター,超音波センター長,2017年04月 ~ 2020年03月

  • 鹿児島大学 医歯学域附属病院 附属病院 診療センター,ME機器センター長,2017年04月 ~ 2020年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本循環器学会,1991年04月 ~ 継続中,日本国

  • 豪州高血圧評議会,1998年01月 ~ 1999年08月,オーストラリア

  • 日本動脈硬化学会,2000年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本内科学会,2000年11月 ~ 継続中,日本国

  • 米国心臓病学会高血圧評議会,2000年11月 ~ 継続中,アメリカ合衆国

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 循環器学

  • 虚血性心疾患

  • 動脈硬化

  • 高血圧

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 日本循環器学会専門医

  • 日本動脈硬化学会 指導医

  • 日本プライマリ・ケア学会認定指導医

  • 日本動脈硬化学会 専門医

  • 日本プライマリ・ケア連合学会認定医

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研修受講歴 【 表示 / 非表示

  • 大阪大学病院臨床研修指導医養成講習会,2004年12月

  • 鹿児島大学病院医療安全・感染対策研修会,2014年03月

  • 鹿児島大学病院臨床研究倫理講習会,2014年11月

  • 鹿児島大学病院医療安全・感染対策研修会,2014年12月

  • 鹿児島大学病院臨床研究倫理講習会,2015年03月

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論文 【 表示 / 非表示

  • 英語,Impairment of iodine-123-metaiodobenzylguanidine (123I-MIBG) uptake in patients with pulmonary artery hypertension. ,Internal Heart J,59巻 1号 (頁 112 ~ 119) ,2018年01月,Higo K, Kubota K, Miyanaga S, Miyata M, Nakajo M, Jinguji M, Ohishi M.

    研究論文(学術雑誌),未設定,共著

  • 英語,Association between waist-to-height ratio and endothelial dysfunction in patients with morbidity: a report from the FMD-J Study. ,Circ J,81巻 12号 (頁 1911 ~ 1918) ,2017年11月,Tokushige A, Ueda S, Tomiyama H, Ohishi M, Kohro T, Higashi Y, Takase B, Suzuki T, Ishizu T, Yamazaki T, Furumoto T, Kario K, Inoue T, Koba S, Takemoto Y, Hano T, Sata M, Ishibashi Y, Node K, Maemura K, Ohya Y, Furukawa T, Ito H, Yamashina A.

    研究論文(学術雑誌),未設定,共著

  • 英語,Proposed cut-off value of brachial-ankle pulse wave velocity for the management of hypertension,Circ J,81巻 10号 (頁 1540 ~ 1542) ,2017年09月, Ohkuma T, Tomiyama H, Ninomiya T, Kario K, Hoshide S, Kita Y, Inoguchi T, Maeda Y, Kohara K, Tabara Y, Nakamura M, Ohkubo T, Watada H, Munakata M, Ohishi M, Itoh N, Nakamura M, Shoji T, Vlachopoulos C, Yamashina A.

    研究論文(学術雑誌),未設定,共著

  • 英語,In-Stent Catheter-Induced Neointimal Dissection Assessed by Optical Coherence Tomography.,JACC Cardiovasc Interv ,10巻 14号 (頁 1462 ~ 1463) ,2017年07月,Ohmure K, Yoshino S, Fukumoto D, Shimono H, Tabata H, Uchikado Y, Tateishi S, Ohishi M.

    研究論文(学術雑誌),未設定,共著

  • 英語,Brachial-ankle pulse wave velocity and the risk prediction of cardiovascular disease: an individual participant data meta-analysis. ,Hypertension,69巻 6号 (頁 1045 ~ 1052) ,2017年06月,Ohkuma T, Ninomiya T, Tomiyama H, Kario K, Hoshide S, Kita Y, Inoguchi T, Maeda Y, Kohara K, Tabara Y, Nakamura M, Ohkubo T, Watada H, Munakata M, Ohishi M, Ito N, Nakamura M, Shoji T, Vlachopoulos C, Yamashina A, on the behalf of the collaborative group for Japan Brachial-Ankle pulse wave VELocity individual participant data meta-analysis of prospective studies (J-BAVEL).

    研究論文(学術雑誌),未設定,共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 日本語,内科学 第11版 (矢﨑義雄 編),朝倉書店,2017年03月,大石 充

    単行本(学術書),単著

  • 日本語,最新醫學別冊 診断と治療のABC 肥満症 (横手幸太郎 編),最新医学社 ,2017年,吉野聡史, 大石 充.

    単行本(学術書),冠動脈疾患・心筋梗塞・狭心症.,単著

  • 日本語,1336専門家による私の治療 2017 − 2018年度版 (下川宏明ほか 編) ,日本医事新報社,2017年,赤﨑雄一, 大石 充.

    単行本(学術書),本態性高血圧症.,共著

  • 日本語,循環器診療ザ・ベーシック 心筋症 (筒井裕之 編),メジカルビュー社,2017年,樋口公嗣, 大石 充.

    単行本(学術書),心Fabry病.,共著

  • 日本語,プライマリケア医のための実践フレイル予防塾 めざせ健康長寿 (荒井秀典 編) ,日本医事新報社,2017年,池田義之, 大石 充.

    単行本(学術書),循環器疾患におけるフレイル予防.,共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 英語,Fabry disease.,J Echocardiogr ,15巻 (頁 151 ~ 157) ,2017年,Yuasa T, Takenaka T, Higuchi K, Uchiyama N, Horizoe Y, Cyaen H, Mizukami N, Takasaki K, Kisanuki A, Miyata M, Ohishi M.

    総説・解説(学術雑誌),共著

  • 日本語,顔面浮腫を契機に受診され診断に至った結核性心膜炎の1例.,心臓,49巻 (頁 1155 ~ 1159) ,2017年,内門義博, 吉野聡史, 大牟禮健太, 田端宏之, 福元大地, 立石繁宜, 大石 充.

    総説・解説(学術雑誌),共著

  • 日本語,ACS患者におけるACE-I, ARB, MRA.,循環器ジャーナル,65巻 (頁 446 ~ 450) ,2017年,神田大輔, 大石 充.

    総説・解説(学術雑誌),共著

  • 日本語,血圧変動の評価方法とエビデンスUp-to-Date.,血圧,24巻 (頁 234 ~ 238) ,2017年,宮内孝浩, 大石 充.

    総説・解説(学術雑誌),共著

  • 日本語,ACE阻害薬 ARBではなくACE阻害薬を使う根拠は?,血圧,24巻 (頁 466 ~ 470) ,2017年,赤﨑雄一, 大石 充.

    総説・解説(学術雑誌),共著

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 基盤研究(C),2016年04月 ~ 2020年03月,大規模検診から高浸透率家系を抽出する新しい高血圧遺伝子同定法の確立

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 第31回 日本冠疾患学会学術集会,国内会議,2017年12月,大阪,ステント留置時のバルーン穿孔によるデリバリーカテーテル抜去困難をGuide LinerTMを用い てbailoutした一例.,口頭(一般)

  • 第21回 日本心血管内分泌代謝学会学術集会,国内会議,2017年12月,大阪,選択的エストロゲン作動薬 (SERM) は, 閉経モデルマウスにおける血管老化および動脈硬化の進展を抑制する.,口頭(一般)

  • 第31回 日本冠疾患学会学術集会,国内会議,2017年12月,大阪,ステント内再狭窄に対する薬剤溶出性バルーン拡張後に血栓を認め溶出性ステントを選択した 1例.,口頭(一般)

  • 第123回 日本循環器学会九州地方会,国内会議,2017年12月,久留米,血栓療法及び抗凝固療法中の恒久的ペースメーカー植え込み術後に心タンポナーデをきたした 1例.,口頭(一般)

  • 脳心血管抗加齢研究会2017,国内会議,2017年12月,大阪,シンポジウム5.青壮年期に心血管系仕官予防で気を付けるべきこと.,シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)

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学外会議企画運営 【 表示 / 非表示

  • 第121回日本循環器学会九州地方会,座長,2016年12月

  • 第28回血圧管理研究会,座長,2016年11月

  • 第48回日本動脈硬化学会・学術集会,座長,2016年07月

  • 第58回日本老年医学会学術集会,座長,2016年06月

  • 第16回臨床血圧脈波研究会,座長,2016年06月

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学内委員会等 【 表示 / 非表示

  • 超音波センター運営委員会委員長,2016年04月 ~ 継続中

  • 病院再開発推進委員会委員,2015年04月 ~ 2017年03月

  • 病院運営会議委員,2015年04月 ~ 2017年03月

  • 病院学系会議代議員会委員,2015年04月 ~ 2017年03月

  • 診療センター長等会議委員,2014年04月 ~ 2018年03月

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学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 鹿児島県慢性腎臓病(CKD)対策協議会,委員,2016年02月 ~ 2019年01月

  • 科学研究費委員会,専門委員,2015年12月 ~ 2016年11月

  • 医療事故調査制度支援委員会,委員,2015年10月 ~ 2016年06月

  • 鹿児島地方裁判所,鑑定人,2015年09月 ~ 2016年08月

  • 鹿児島地方裁判所,専門委員,2015年09月 ~ 2017年08月

学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 東葛糖尿病カンファレンス,2017年12月

    糖尿病治療の最新知見.

  • 沼津内科医会学術講演会 ,2017年12月

    ストップ!心不全パンデミック:降圧療法を再考する.

  • 熊毛地区学術講演会,2017年12月

    高齢者心疾患の予防戦略:鹿児島からのメッセージ.

  • 最新の糖尿病治療を考える会,2017年12月

    糖尿病と心不全の最新知見.

  • N型カルシウムチャネルネットフォーラム,2017年11月

    Hypertension Paradoxを打破するために:リアルワールド解析と理論的降圧.

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