基本情報

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中尾 優子


職名

教授

プロフィール

超音波診断法による乳房管理

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 鹿児島大学 医歯学域医学系 医学部 保健学科 母性・小児看護学講座,教授,1955年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本母性衛生学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本超音波学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 助産師会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 助産学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 助産・母性・小児

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 日本語,帝王切開における出産体験のとらえ方尺度の検討,日本助産学会誌,31巻 1号 (頁 34 ~ 43) ,2017年06月,吉本明子,兒玉慎平,中尾優子

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,産褥早期における直接授乳前後の乳腺組織の厚さの変化-超音波画像を用いて-,日本助産学会誌,31巻 1号 (頁 71 ~ 77) ,2017年06月,手島美聡,大石和代,永橋美幸,中尾優子

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 英語,Oxytocin Mediates a Calming Effect on Postpartum Mood in Primiparous Mothers,Breastfeeding Medicine,12巻 2号 ,2017年01月,Niwayama Risa, Nishitani Shota, Takamura Tsunehiko, Shinohara Kazuyuki, Honda Sumihisa, Miyamura Tsunetake, Nakao Yuko, Oishi Kazuyo, and Araki-Nagahashi Miyuki

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 英語,Associations among anthropometric measures, food consumption,and quarity of life in school-age children in Tanzania,The Japanese Association of Rural Medicine,,12巻 1号 (頁 38 ~ 45) ,2017年,Mayumi Ohnishi, Sebalda Leshabari,Joel Seme Ambikile , Kazuyo Oishi,Yuko Nakao , Kazuyo Oishi, Mika Nishihara

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,看護学実習における倫理カンファレンスの意義:母性看護学実習における倫理カンファレンス記録の分析から,日本看護倫理学会誌,8巻 1号 (頁 3 ~ 15) ,2016年,井上尚美,吉留厚子,若松美貴代,高田久美子,中尾優子

    研究論文(学術雑誌),査読有り,単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 日本語,出産とヒューマンケア,ヒューマンケアと看護学・ナカニシヤ出版,2013年12月,中尾優子

    単行本(学術書),共著

  • 英語,Early Initiation of Breastfeeding and Its Beneficial Effects,Infant Feeding ・Springer,2011年02月,Nakao Yuko, Honda Sumihisa (Pranee Liamputtong )

    単行本(学術書),共著

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 基盤研究(C),2012年04月 ~ 2016年03月,産褥期に残存していく乳房硬結の超音波スクリーニング方法の開発,中尾優子、大石和代

    産褥期に残存していく乳房硬結の超音波スクリーニング方法の開発

  • 挑戦的萌芽研究,2009年04月 ~ 2012年03月,産褥早期における乳房硬結発生への超音波診断の有用性,中尾優子、大石和代

    産褥早期における乳房硬結発生への超音波診断の有用性

研究発表 【 表示 / 非表示

  • ICM 30th Triennial Congress,国際会議,2014年06月,Prague,Effects of horse oil compresses applied to the nipple and areola during pregnancy,その他