基本情報

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丸山 慎介

Maruyama Shinsuke


職名

助教

特記事項

2013/9/1助教

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 鹿児島大学  医学部

    大学,2002年03月,卒業,日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 鹿児島大学  医学研究科

    博士課程,2016年01月,修了,日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 医学博士,小児科学,鹿児島大学,論文,2016年01月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 鹿児島大学 医歯学域附属病院 附属病院 診療施設 周産母子センター,助教,2013年09月 ~ 2017年08月

  • 鹿児島大学 医歯学域医学系 医歯学総合研究科 健康科学専攻 発生発達成育学講座,助教,2017年09月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本小児科学会,2003年05月 ~ 継続中,日本国

  • 日本小児神経学会,2004年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本てんかん学会,2006年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本小児呼吸器学会,2016年04月 ~ 継続中,日本国

  • 日本先天代謝異常学会,2010年04月 ~ 継続中,日本国

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • てんかん

  • 小児神経

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 専門医

  • 専門医

  • 専門医

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 英語,Guillain-Barré syndrome and optic neuritis after Mycoplasma pneumoniae infection.,Brain & Development,40巻 5号 (頁 439 ~ 442) ,2018年02月,Manaka Matsunaga, Yuichi Kodama, Shinsuke Maruyama, Akinori Miyazono, Shunji Seki, Takayuki Tanabe, Michiyoshi Yoshimura, Junichiro Nishi, Yoshifumi Kawano

    DOI:10.1016/j.braindev.2018.01.007,研究論文(学術雑誌),査読有り,共著,小児科学,神経内科学,感染症内科学

  • 英語,Newborn screening for carnitine palmitoyltransferase II deficiency using (C16+C18:1)/C2: Evaluation of additional indices for adequate sensitivity and lower false-positivity.,Molecular Genetics and Metabolism,122巻 3号 (頁 67 ~ 75) ,2017年07月,Tajima G, Hara K, Tsumura M, Kagawa R, Okada S, Sakura N, Maruyama S, Noguchi A, Awaya T, Ishige M, Ishige N, Musha I, Ajihara S, Ohtake A, Naito E, Hamada Y, Kono T, Asada T, Sasai H, Fukao T, Fujiki R, Ohara O, Bo R, Yamada K, Kobayashi H, Hasegawa Y, Yamaguchi S, Takayanagi M, Hata I, Shigematsu Y, Kobayashi M

    DOI:10.1016/j.ymgme.2017.07.011,研究論文(学術雑誌),査読有り,共著,小児科学,胎児・新生児医学

  • 日本語,夏型過敏性肺臓炎を発症した重症心身障害児,日本小児科学会雑誌,121巻 4号 (頁 729 ~ 733) ,2017年04月,馬場 悠生, 丸山 慎介, 宮園 明典, 田邊 貴幸, 森田 康子, 野村 裕一, 河野 嘉文

    研究論文(学術雑誌),査読有り,執筆の指導,共著

  • 英語,Vagal nerve stimulation for a patient with genetic epilepsy with febrile seizures plus (GEFS+) accompanied seizures with impaired consciousness.,Epilepsy & Behavior Case Reports,7巻 (頁 16 ~ 19) ,2017年,Ryosuke Hanaya, Fajar H Niantiarno, Yumi Kashida, Hiroshi Hosoyama, Shinsuke Maruyama, Sei Sugata, Toshiaki Otsubo, Kazumi Tanaka, Atsushi Ishii, Shinichi Hirose, Kazunori Arita

    DOI:10.1016/j.ebcr.2016.11.001.,研究論文(学術雑誌),査読有り,共著,脳神経外科学,小児科学

  • 日本語,結核菌未検出ながら臨床的に結核性髄膜炎と判断し抗結核薬治療が奏功した1例,小児感染免疫,29巻 (頁 49 ~ 54) ,2017年,棈松 貴成, 丸山 慎介, 小川 結実, 荒武 真司, 徳田 浩一, 西 順一郎, 河野 嘉文

    研究論文(学術雑誌),査読有り,執筆指導,共著,小児科学,感染症内科学

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • 第49回日本てんかん学会学術集会,国内会議,2015年10月,結節性硬化症に対するてんかん外科治療を施行した小児4例の臨床的検討,口頭(一般)

  • 第40回鹿児島てんかん研究会,その他,2015年07月,鹿児島,長時間ビデオ脳波検査で診断のついた睡眠時持続性棘徐波を示すてんかん性脳症について.,口頭(一般)

  • 第57回日本小児神経学会学術集会,国内会議,2015年05月,大阪,当科におけるWest症候群の後方視的検討.,ポスター(一般)

  • 都城イーケプラ単剤適応追加記念講演会,その他,2015年04月,小児科におけるてんかん診療,公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等

  • 第48回日本てんかん学会学術集会,国内会議,2014年10月,東京,発作時脳波を記録したてんかんをもつ9pトリソミーの1例,その他

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学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 日本てんかん協会第22回九州ブロック 鹿児島大会,2015年09月

    「小児・学童のてんかんと保育園・学校での見守り」という演題で講演を行った。さらにパネルディスカッションでのコメンテーターとして参加した。

  • てんかん市民公開セミナー,2015年07月

    「てんかんと共に暮らす」という題目で講演