基本情報

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松田 忠大

Tadahiro Matsuda


職名

教授

研究分野・キーワード

海商法、国際取引法

プロフィール

海商法分野における諸問題の研究

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 鹿児島大学 法文教育学域法文学系 法文学部 法政策学科 市民法講座,教授,1965年04月 ~ 2017年03月

  • 鹿児島大学, ,1965年04月 ~ 継続中

  • 鹿児島大学 法文教育学域法文学系 法文学部 法経社会学科,教授,2017年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 国際私法学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本私法学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本海法学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 商法

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 英語,Reflections of the Amendment of the Code of Civil Procedure on the Maritime Collision Cases in Japan,Wave Length, The Bulletin of The Japan Shipping Exchange, Inc.58号 (頁 1 ~ 12) ,2013年03月,Tadahiro Matsuda

    研究論文(学術雑誌),査読無し,単著

  • 英語,Recent Development of Japanese Maritime Law - The Amendment of the Code of Civil Procedure and Its Reflections on the Cases of Collision Between Vessels in Japan -,The Fifth East Asia Maritime Law Forum Papers Collection, Dalian Maritime University Law School (頁 84 ~ 90) ,2012年11月,Tadahiro Matsuda

    研究論文(国際会議プロシーディングス),査読有り,単著

  • 日本語,船舶衝突より生じた損害賠償請求権の消滅時効の起算点,早稲田法学,84巻 1号 (頁 165 ~ 182) ,2008年09月,松田忠大

    研究論文(学術雑誌),査読無し,単著

  • 日本語,公海上における船舶衝突責任の準拠法と民事裁判管轄権の制限(2),海事法研究会誌191号 (頁 9 ~ 18) ,2006年05月,松田忠大

    研究論文(学術雑誌),査読無し,単著

  • 日本語,公海上における船舶衝突責任の準拠法と民事裁判管轄権の制限(1),海事法研究会誌190号 (頁 33 ~ 42) ,2006年03月,松田忠大

    研究論文(学術雑誌),査読無し,単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 日本語,船舶衝突責任法の課題と展開,成文堂,2014年03月,松田忠大

    単行本(学術書),単著

  • 日本語,衝突債権の準拠法,箱井崇史編著『船舶衝突法』(成文堂),2012年06月,松田忠大

    単行本(学術書),共著

  • 日本語,船舶衝突の責任原則,箱井崇史編著『船舶衝突法』(成文堂),2012年06月,松田忠大

    単行本(学術書),共著

  • 日本語,現代法学(第2版),法律文化社,2002年04月,道廣泰倫、芝田秀幹、野村泰弘、藤井浩二、松田忠大、山下祐志、粟屋剛、山城崇夫

    単行本(学術書),共著

  • 日本語,現代法学,法律文化社,2002年01月,道廣泰倫、粟屋剛、太田周二郎、野村泰弘、藤井浩二、松田忠大、山城崇夫、山田徹彦

    単行本(学術書),共著

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • The Fifth East Asia Maritime Law Forum,国際会議,2012年11月,Dalian, China,Recent Development of Japanese Maritime Law - The Amendment of the Code of Civil Procedure and Its Reflections on the Cases of Collision Between Vessels in Japan -,その他

  • 日本海法学会,国内会議,2012年10月,東京,船舶衝突法の現状と課題,その他

  • 早稲田大学海法研究所・判例研究会,その他,2008年07月,東京,英文曳船約款に基づいて発生する被曳船船主の損害賠償債務,その他

  • 早稲田大学海法研究所・判例研究会,その他,2007年11月,東京,船舶衝突より生じた損害賠償請求権の消滅時効の起算点,その他

  • 日本海法学会,国内会議,2004年10月,東京,公海上における異国船籍船舶衝突事件の準拠法と国際民事裁判管轄,その他

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