基本情報

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村永 文学

MURANAGA Fuminori


職名

講師

研究分野・キーワード

病院情報システム、病院ネットワーク、病院データウェアハウス、遠隔医療、情報セキュリティ

ホームページ

http://www.kufm.kagoshima-u.ac.jp/~medinfo/

プロフィール

○病院情報システムの研究 ○病院データウェアハウスシステムの研究 ○病院ネットワークシステムの研究 ○遠隔医療システムの研究

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 鹿児島大学 医歯学域附属病院 附属病院 管理施設 医療情報部,講師,2003年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本医療経済学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本薬剤疫学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本内科学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本神経学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本医療情報学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 医療情報学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 日本語,患者参加型医療データ共有システムの6年間の運用評価,医療情報学連合大会論文集,34巻 suppl.号 (頁 240 ~ 243) ,2014年11月,村永 文学, 平野 宏文, 岩穴口 孝, 宇都 由美子, 熊本 一朗, 有田 和徳

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,循環器領域検査における動画ネットワークシステムを活用した効率的運用とその評価,医療情報学連合大会論文集,34巻 suppl.号 (頁 286 ~ 288) ,2014年11月,川原 浩, 宇都 由美子, 山下 美穂, 小牧 祥太郎, 佐々木 雅史, 村永 文学, 熊本 一朗

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 英語,The significance of a Bayesian Network in Type 2 Diabetes Mellitus,医療情報学連合大会論文集,34巻 suppl.号 (頁 352 ~ 355) ,2014年11月,Nurjannah, 村永 文学, 岩穴口 孝, 宇都 由美子, 熊本 一朗

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,EBMの推進と保険診療の要件を意識した電子クリティカルパスの作成支援ツールの開発,医療情報学連合大会論文集,34巻 suppl.号 (頁 382 ~ 385) ,2014年11月,岩穴口 孝, 宇都 由美子, 村永 文学, 熊本 一朗

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,入院支援室の創設による新入院患者獲得に向けた病院経営戦略 組織的実践とそれを支えるHISデータの有効活用,医療情報学連合大会論文集,34巻 suppl.号 (頁 442 ~ 445) ,2014年11月,宇都 由美子, 岩穴口 孝, 村永 文学, 熊本 一朗

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 日本語,患者参加型地域医療連携システムの運用評価,大学病院情報マネジメント部門連絡会議,2010年01月,村永文学,宇都由美子,平野博文,熊本一朗

    調査報告書,共著

  • 日本語,医療情報の質保証に不可欠なDPCコーディングの適正化に関する研究,医療情報学連合大会論文集,2009年11月,岩穴口孝,宇都由美子,村永文学,窪田美行,熊本一朗

    調査報告書,共著

  • 日本語,施設基準としての看護必要度と患者個々に必要な看護量測定の比較・評価(Ⅱ),医療情報学連合大会論文集,2009年11月,宇都由美子,鳥越千秋,向窪世知子,窪田美行,村永文学,熊本一朗

    調査報告書,共著

  • 日本語,薬剤疫学データウェアハウスを用いた医薬品有害事象検知手法の評価,医療情報学連合大会論文集,2009年11月,村永文学,宇都由美子,熊本一朗

    調査報告書,共著

  • 日本語,離島へき地における外科加療後のフォローと問題点とその対策,日本外科学会雑誌,2009年02月,大脇哲洋, 根路銘安仁, 新村英士, 嶽崎俊郎, 村永文学, 夏越祥次

    調査報告書,共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 日本語,今こそ問われるリスク管理 医療情報に関する職員モラルの涵養とICTによる支援,新医療,39巻 8号 (頁 90 ~ 93) ,2012年12月,熊本 一朗, 村永 文学, 宇都 由美子

    総説・解説(学術雑誌),共著

  • 日本語,今こそ問われるリスク管理 医療情報に関する職員モラルの涵養とICTによる支援,新医療,39巻 8号 (頁 90 ~ 93) ,2012年01月,熊本一朗,村永文学,宇都由美子

    総説・解説(学術雑誌),共著

  • 日本語,遠隔医療を活用した教育,日本在宅医学会雑誌,11巻 1号 (頁 65 ~ 68) ,2009年07月,村永文学, 平野宏文, 竹山栄作, 小川信, 宇都由美子, 熊本一朗, 新村英士, 嶽崎俊郎

    総説・解説(学術雑誌),共著

  • 日本語,医療機関が行うべき具体的対策 職員の業務上の利便性を考慮した情報セキュリティ対策 鹿児島大学病院におけるウイルス対策の具体例,新医療,35巻 6号 (頁 103 ~ 106) ,2008年06月,村永文学, 宇都由美子, 熊本一朗

    総説・解説(学術雑誌),共著

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 日本遠隔医療学会,国内会議,2014年10月,長崎県長崎市,患者参加可能な医用データ共有システムの6年間の運用評価,その他

  • 医療情報学連合大会,国内会議,2013年11月,兵庫県神戸市,アソシエーション分析を用いた小児慢性特発性偽性腸閉塞症の診断基準案の策定,その他

  • 第32回医療情報学連合大会,国内会議,2012年11月,新潟,鹿児島大学病院における持ち込みDICOM画像管理システムの運用実績の評価,その他

  • 第31回 医療情報学連合大会,国内会議,2011年11月,鹿児島,アソシエーション分析による医薬品相互作用検知手法の評価,その他

  • 日本医療マネジメント学会第9回九州・山口連合大会,国内会議,2010年11月,佐賀,患者参加型の地域医療連携システム「IT Karte」,その他

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