基本情報

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森 隆子

MORI Ryuko


職名

助教

プロフィール

地域看護(特に小規模島嶼)における看護実践モデルの開発、地域看護(特に小規模島嶼)職の熟達化研究

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 鹿児島大学  医学部  保健学科看護学専攻

    大学,2004年03月,卒業,日本国

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 鹿児島大学 医歯学域医学系 医学部 保健学科 看護学専攻(地域看護・看護情報学),助教,2007年11月 ~ 継続中

  • 鹿児島大学, ,2007年11月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本地域看護学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本ルーラルナーシング学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本島嶼学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本ウエルネス学会,2016年09月 ~ 継続中,日本国

  • 島嶼コミュニティ学会,2016年09月 ~ 継続中,日本国

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 地域看護学

  • 島嶼看護学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 日本語,小規模島嶼における看護実践モデルの開発-理論的枠組みの構築と妥当性の検証-,日本ルーラルナーシング学会誌,7巻 (頁 1 ~ 15) ,2012年04月,森隆子,兒玉慎平,波多野浩道

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,小規模島嶼における医療サービス利用行動の規定要因の検討,鹿児島大学医学部保健学科紀要,22巻 1号 (頁 13 ~ 21) ,2012年03月,森隆子,浅尾晋也,兒玉慎平,波多野浩道

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,地域看護学への学生の学習意欲を高める試み「しおさい会(保健師同窓会)」会員への保健師経験に関するインタビューを地域看護学概論に導入した効果の検討,鹿児島大学医学部保健学科紀要,20巻 (頁 9 ~ 15) ,2010年03月,大野佳子,小林奈美,相星香,山本真梨子,森隆子

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,看護技術教育の充実に向けた取り組みについて 本学の特色と強みを焦点として(解説),鹿児島大学医学部保健学科紀要,18巻 (頁 53 ~ 58) ,2008年03月,松成裕子, 山口さおり, 吉本なを, 宮薗夏美, 八代利香, 中俣直美, 徳久朋子, 今村利香, 増滿誠, 櫁柑富貴子, 白川真紀, 石走知子, 白水美保, 若松美貴代, 三浦陽子, 坂之上香, 森隆子

    研究論文(学術雑誌),査読無し,共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 日本語,方法を選ぶ,はじめて学ぶ質的研究, 医歯薬出版株式会社,2008年06月,森隆子(小林奈美監訳)

    単行本(学術書),編著

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 若手研究(B),2014年04月 ~ 2015年03月,小規模島嶼における看護実践モデル開発-エスノグラフィによる熟達化プロセスの解明-

  • 若手研究(B),2012年04月 ~ 2014年03月,島嶼における看護職-住民の協働的なパートナーシップ構築交渉過程のエスノグラフィー

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 2016年次日本島嶼学会大崎上島大会,国際会議,2016年09月,広島商船高等専門学校,小規模島嶼における看護実践モデルの構築-島嶼に生きる看護職を取り巻く空間構造,口頭(一般)

  • 第9回保健医療研究会,国内会議,2015年09月,鹿児島大学医学部,「創発的実践共同体としての島嶼空間」形成のデザイン-『子の育ち』を支えるケアデザインの創出事例から- 第2報,口頭(一般)

  • 2015年次日本島嶼学会奥尻島大会,国内会議,2015年09月,奥尻町海洋研修センター,「創発的実践共同体としての島嶼空間」形成のデザイン-『子の育ち』を支えるケアデザインの創出事例から- 第1報,口頭(一般)

  • 2014年次日本島嶼学会五島大会,国内会議,2014年09月,長崎,へき地・島嶼における創造的な看護実践プロセスを生成する要因の探索-創造する看護職は、いかにして生まれるか?-,その他

  • 2013年次日本島嶼学会高知・柏島大会,国内会議,2013年09月,高知,A島B町におけるSocial Capitalの醸成‐第3報‐,その他

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