基本情報

写真a

幅野 明正

HABANO Akimasa


職名

准教授

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 鹿児島大学 農水産獣医学域水産学系 水産学部 附属練習船南星丸,准教授,1995年07月 ~ 継続中

  • 鹿児島大学,船長,1995年07月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本水産学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 漁業学

  • 水産海洋学

  • 運用学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 日本語,鹿児島湾で卓越するカイアシ類の成長速度 :擬似コホート飼育法による推定,鹿児島大学水産学部紀要,56巻 (頁 45 ~ 54) ,2007年12月,小針ト統、今村汐里、上田愛、幅野明正

    研究論文(学術雑誌),査読無し,単著

  • 日本語,漁業練習船南星丸の船内騒音,鹿児島大学水産学部紀要,55巻 (頁 37 ~ 42) ,2006年12月,松野保久、日高正康、東政能、幅野明正、中武利郎

    研究論文(学術雑誌),査読無し,共著

  • 日本語,漁業練習船南星丸が放射する水中音,鹿児島大学水産学部紀要,54巻 (頁 57 ~ 62) ,2005年12月,松野保久、日高正康、東政能、幅野明正、中武利郎

    研究論文(学術雑誌),査読無し,共著

  • 英語,FUNDAMENTAL STUDY OF "SOFT DOOR",A NEWLY DEVELOPED OPENING DOOR FOR BOTTOM TRAWLS,FOR THE PURPOSE OF EVADING CONTACT WITH THE SEA BOTTOM,SEVENTH INTERNATIONAL CONFERENCE ON MARINE SCIENCE AND TECHNOLOGY BLACK SEA 2004 PROCEEDINGS. SCIENTIFIC AND TECHNICAL UNIONS VARNA,1巻 (頁 316 ~ 320) ,2004年10月,Munechika ISHIZAKI,Yoshihiro INOUE,Taisei KUMASAWA,Akimasa HABANO,Keigo EBATA

    研究論文(国際会議プロシーディングス),査読有り,共著

  • 日本語,簡易型トロールネットによる鹿児島湾の底生動物および海底堆積ゴミの分布調査,水産海洋研究,68巻 3号 (頁 158 ~ 164) ,2004年08月,大富潤、藤枝繁、東政能、幅野明正

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

全件表示 >>

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 日本水産学会春季大会,国内会議,2017年03月,中深層性魚類の分光視感度,ポスター(一般)

  • 日本水産学会,国内会議,2013年03月,東京,新かごしま丸のまき曳き網に関する研究-Ⅲ-まき曳き網の試験操業-,その他

  • 日本水産学会,国内会議,2004年04月,鹿児島,マグロ延縄枝縄の海表面付近での挙動,その他