基本情報

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大重 匡

OHSHIGE Tadasu


職名

教授

研究分野・キーワード

階段昇り、酸素消費量、慢性閉塞性肺疾患、呼吸方法、急性心筋梗塞、温熱療法,物理療法、チーム医療

メールアドレス

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ホームページ

http://www2.ocn.ne.jp/~ohshige1

プロフィール

○急性心筋梗塞の理学療法に関する研究 ○慢性閉塞性肺疾患の理学療法に関する研究 ○脳血流量に関する研究 ○温熱療法 ○物理療法

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 東京理科大学  工学部

    大学,1987年03月,卒業,日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(医学),内科学一般(含心身医学),鹿児島大学,論文,2005年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 鹿児島大学 医歯学域医学系 医学部 保健学科 理学療法学専攻(臨床理学療法学),准教授,1989年09月 ~ 2016年03月

  • 鹿児島大学, ,1989年09月 ~ 継続中

  • 鹿児島大学 医歯学域医学系 医学部 保健学科 理学療法学専攻(臨床理学療法学),教授,2016年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 公益社団法人日本理学療法士協会,1982年04月 ~ 継続中,日本国

  • 日本心臓リハビリテーション学会(評議委員2010年~),2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 理学療法科学学会(理学療法科学編集員2001年~2006年理学療法科学編集長2007年~),2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本理学療法士協会(研修部部員2007年~2012年 研修小委員会委員2013年~ 鹿児島県士会理事1991年~),2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本リハビリテーション医学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 呼吸・循環

  • 物理療法

  • 運動生理

  • 理学療法一般

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 英語,Temperature Changes caused by Difference of the Distance Between the Ultrasound Transducer and Bone During 1 MHz and 3 MHz Continuous Ultrasound in a Phantom Study,Journal of the physical Therapy Science,27巻 1号 (頁 205 ~ 208) ,2015年11月,Akihiko Ohwatashi, Satoshi Ikeda, Katsuhiro Harada, Yurie Kamikawa, Akira Yoshida,Tadasu Ohshige, Ryouji Kiyama, Kiyohiro Fukudome,Tetuo Maeda

    研究論文(学術雑誌),査読有り,単著

  • 英語,The effect of force sensation on the ability to control muscle force during fatigue condition,Isokinetics and Exercise Science,22巻 4号 (頁 287 ~ 293) ,2014年11月,Ryoji Kiyama, Masayuki Kawada, Akihiko Oowatashi, Kiyohiro Fukudome, Kazunori Yone, Yoichi Yoshimoto, Tadasu Ohshige, Tetsuo Maeda

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,歩幅の違いが足趾荷重量と中足趾節関節の最大伸展角度に与える影響,理学療法科学,28巻 6号 (頁 727 ~ 730) ,2013年06月,上野友愛,木山良二,川田将之,大渡昭彦,福留清博,米和徳,吉元洋一,大重匡,前田哲男

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,L-Arginine経口摂取による前腕浴時の足祉表在温上昇への効果,日本温泉気候物理医学会雑誌第巻号,72巻 3号 (頁 201 ~ 206) ,2009年05月,國生満、大重匡、田中信行

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,前腕浴と下腿浴の温熱効果比較-部分浴としての前腕浴の有効性-(Comparison Between Thermal Effects of Forearm and Lower-thigh Bathing - Effectiveness of Bathing Forearms as a Partial Bathing Method -),日本温泉気候物理医学会雑誌(TheJournal of Japanese Association of Physical Medicine, Balneology and Climatology),68巻 3号 (頁 155 ~ 165) ,2005年05月,大重匡(ohshigetadasu)

    研究論文(学術雑誌),査読有り,単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 日本語,公開講座「高齢者の介護」,鹿児島大学生涯学習教育研究センター年報,2012年10月,吉田義弘、大重匡、米和徳、大渡和彦

    調査報告書,共著

  • 日本語,運動学テキスト,南江堂,2010年01月,細田多穂監修、藤縄理、赤坂清和、石井慎一郎編集百瀬公人、森岡周、黒澤和生、市橋則明、対馬栄輝、大重匡大

    単行本(学術書),共著

  • 日本語,理学療法評価法 第2版,神陵文庫,2005年01月,千住秀明監修 中島喜代彦、千住秀明編集

    単行本(学術書),共著

  • 日本語,理学療法学辞典,医学書院,2004年04月,伊藤光二、臼田滋、大峯三郎、岡西哲夫、嶋田智明、田原弘幸、永富史子、丸山仁司、吉元洋一、大重匡、他

    単行本(学術書),共著

  • 日本語,理学療法評価学,医学書院,2001年01月,内山靖、大重匡、冨田昌夫、奈良勲、半田健壽、他

    単行本(学術書),共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 日本語,心電図のみかた,理学療法学,40巻 4号 (頁 314 ~ 317) ,2013年06月,大重匡

    総説・解説(学術雑誌),単著

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 九州理学療法士・作業療法士合同学会 2014,国内会議,2014年11月,佐賀県佐賀市,部分浴(温浴と冷浴)の温熱効果とウォーミングアップ効果について,その他

  • 第49回日本理学療法士学術大会,国内会議,2014年06月,神奈川県横浜市,加速度センサを用いた脳卒中片麻痺者の歩行回復過程の評価,その他

  • 第49回日本理学療法士学術大会,国内会議,2014年05月,神奈川県横浜市,トレーニングの有無がトレッドミル運動による線条体と海馬のモノアミン細胞外濃度変化に与える影響,その他

  • 第48回日本理学療法士学術大会,国内会議,2013年05月,愛知県名古屋市,ウォーミングアップ効果を持つ下腿浴,その他

  • 第48回日本理学療法士学術大会,国内会議,2013年05月,愛知県名古屋市,加速度センサを用いた歩行評価脳卒中片麻痺者における歩行自立度の要因分析,その他

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