基本情報

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塩屋 晋一

SHIOYA Shinichi


職名

教授

研究分野・キーワード

建築構造、鉄筋コンクリート工学、耐震構造、コンクリート工学

プロフィール

○次世代の木質構造に関する研究○制震性能を部材内部に内蔵する次世代鉄筋コンクリート構造の研究

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(工学),建築構造・材料,長崎大学,課程,1994年02月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 鹿児島大学 理工学域工学系 理工学研究科(工学系) 建築学専攻,教授,1997年01月 ~ 2020年03月

  • 鹿児島大学 理工学域工学系 理工学研究科(工学系) 工学専攻 建築学プログラム,教授,2020年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本コンクリート工学協会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本建築学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 耐震建築

  • 木質構造

  • 鉄筋コンクリート構造

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 日本語,接合位置や形状が異なる腰壁・垂れ壁付R C 柱のせん断耐力の評価に関する研究,コンクリート工学年次論文集,Vol.34巻 No.2号 (頁 127 ~ 132) ,2012年07月,阿部友樹,塩屋晋一,孔令テキ

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,残存振動による残留変形抑制効果を発揮させるRC 柱の実験的研究,コンクリート工学年次論文集,Vol.34巻 No.2号 (頁 151 ~ 156) ,2012年07月,濱崎哲也, 塩屋晋一,門田基靖

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,残留変形抑制機構を部材内部に内蔵するRC梁の残留変形を抑制する条件の検証,コンクリート工学年次論文集,Vol.34巻 No.2号 (頁 217 ~ 222) ,2012年07月,古賀武司,塩屋晋一,武矢直子

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,残留変形抑制機構を部材内部に内蔵するRC梁の実験的研究 ,コンクリート工学年次論文集,Vol.34巻 No.2号 (頁 211 ~ 216) ,2012年07月, 岡崎駿也,塩屋晋一,武矢直子

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,高復元性と損傷抑制を有するR C 梁に関する実験的研究,コンクリート工学年次論文集,Vol.32巻 No.3号 (頁 223 ~ 228) ,2010年07月,今村祐輔,塩屋晋一,景山勇輝,浜岡 和史

    研究論文(学術雑誌),査読有り,単著

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 奨励研究,1998年04月 ~ 1999年03月,二次壁付きSRC造骨組の耐震性状に関する研究,塩屋晋一

    二次壁付きSRC造骨組の耐震性状に関する研究

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 日本建築学会,国内会議,2012年03月,北九州,高剛性・高耐力・高エネルギー吸収型の立体木質ラーメン骨組の開発その4.鉄筋による曲げクリープ変形の抑制効果の評価と梁の曲げ性能,その他

  • 日本建築学会,国内会議,2012年03月,北九州,高剛性・高耐力・高エネルギー吸収型の立体木質ラーメン骨組の開発その3.鉄筋で曲げ補強した梁のクリープ試験,その他

  • 日本建築学会,国内会議,2012年03月,北九州,高剛性・高耐力・高エネルギー吸収型の立体木質ラーメン骨組の開発その2.柱と梁の接合部における鉄筋の継手方法の開発,その他

  • 日本建築学会,国内会議,2012年03月,北九州,高剛性・高耐力・高エネルギー吸収型の立体木質ラーメン骨組の開発その1.開発する構法の概要と十字型断面柱の柱梁接合部のせん断加力実験,その他

  • 日本建築学会,国内会議,2012年03月,北九州,残留変形抑制機構を部材内部に内蔵するRC梁の実験的研究その2. 残留変形抑制効果と条件および梁の力学的特性,その他

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