基本情報

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日吉 武

HIYOSHI Takeshi


職名

教授

研究分野・キーワード

息づかい,体ほぐし・心ほぐし,合唱指導,音楽科カリキュラム

プロフィール

音楽科教育の方法,息づかいと音楽教育,合唱指導法,ピアノ教育

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 横浜国立大学  教育学部  中学校教員養成課程音楽専攻

    大学,1989年03月,卒業,日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 横浜国立大学  教育学研究科  音楽教育

    修士課程,1991年03月,修了,日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 教育学,教科教育学,横浜国立大学,課程,1991年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 鹿児島大学 法文教育学域教育学系 教育学部 学校教育教員養成課程(音楽教育) 音楽科教育,教授,2004年10月 ~ 継続中

  • 鹿児島大学, ,2004年10月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 鎌倉市立御成中学校,教諭,1991年04月 ~ 1997年03月

  • 横浜国立大学教育人間科学部附属鎌倉中学校,教諭,1997年04月 ~ 2004年09月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 全国大学音楽教育学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 全九州大学音楽学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本音楽教育学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 伴奏法

  • ピアノ

  • 音楽教育

  • 教科教育学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 日本語,W.A.モーツアルトのピアノ作品における装飾音奏法の指導法と実践 ~KV330を中心として~,鹿児島大学教育学部教育実践研究紀要,第24巻巻 (頁 47 ~ 54) ,2015年01月,大迫貴、日吉武

    研究論文(学術雑誌),査読無し,共著

  • 日本語,おすすめの一冊 「シューマンの作品理解とともに19世紀ヨーロッパ世界を知る」,教育音楽、小学版、2013.10月号 p.75 中学・高校版、2013.10月号p.75、音楽之友社2013.10月号号 (頁 75) ,2013年09月,日吉武

    研究論文(その他学術会議資料等),査読無し,単著

  • 日本語,比較聴取による音楽鑑賞の授業構成 ―分析的な聴取から鑑賞への発展過程に注目して―,九州地区研究論文集,6巻 1号 ,2012年10月,日吉武・山﨑浩隆(熊本大学)

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,音楽科教育における体ほぐし・心ほぐしについての一考察,鹿児島大学教育学部研究紀要第63巻 教育科学編,63巻 (頁 13 ~ 28) ,2012年03月,日吉 武

    研究論文(学術雑誌),査読無し,単著

  • 日本語,音楽科教育における道徳教育の研究 ―学習指導要領の検討を通して―,鹿児島大学教育学部研究紀要教育科学編,62巻 (頁 57 ~ 69) ,2011年03月,日吉 武

    研究論文(学術雑誌),査読無し,単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 日本語,体ほぐし・心ほぐしの歌唱指導,『教材シリーズ 52 きみ歌えよ』(株)教育芸術社,2013年07月,日吉武

    単行本(学術書),単著

  • 日本語,第8章 複式学級や少人数学級における音楽教育 1.離島・へき地の音楽教育の現状と指導法 2.子どもたちの意欲を高める歌唱指導,複式学級指導法 ―単式学級内の学力差に対応した現場の工夫にも役立つ指導法― (株)東京教学社,2009年03月,日吉武

    単行本(学術書),単著

  • 日本語,明日からの小・中学校の授業評価に役立つ! 新・音楽授業の評価ここがポイント,教育音楽、音楽之友社、小学版,2003年08月,共著

    単行本(学術書),共著

芸術・体育系業績 【 表示 / 非表示

  • 「長谷川敏テノールリサイタル」に出演。ピアノ伴奏。中田喜直作曲 たんぽぽ 他全19曲(アンコール2曲を含む),2014年10月, 

  • 鹿児島大学教育学部音楽専修演奏会に出演 かごしま県民交流センター・県民ホール ピアノ演奏 石田匡志作曲 ピアノ・ソナタより第3楽章,2013年12月, 

  • 鹿児島大学教育学部音楽専修演奏会「石田匡志の世界・器楽と合唱の夕べ」―第37回鹿児島市春の新人賞受賞記念―に出演。ピアノ演奏。ピアノデュオ曲「色界」 梅林郁子と共演,2012年07月, 

  • 2010年12月23日 南日本新聞会館みなみホールみなみホールコンサート2010鹿児島のピアニストで聴くショパン&シューマン ~生誕200年を記念して~ に出演R.シューマン 交響的練習曲 作品13,2010年12月, 

  • S.ラフマニノフ ピアノ協奏曲第2番 ハ短調 作品18,横浜みなとみらい大ホール,東京サンフォニエッタ(指揮:平井哲三郎)と共演(ピアノ独奏),2008年12月, 

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • 日本音楽教育学会第42回大会,国内会議,2011年10月,奈良教育大学 ,音楽学習における「ほぐし」についての研究(3)―学校音楽における実践を通して―,その他

  • 日本音楽教育学会第41回大会,国内会議,2010年09月,埼玉大学,音楽学習における「ほぐし」についての研究(2)―ゆる体操から示唆―,その他

  • 日本音楽教育学会平成21年度九州地区例会,国内会議,2010年02月,福岡教育大学音楽教棟(音楽1番教室),音楽学習における「ほぐし」についての研究(1)―古武術から示唆―,その他

  • 全九州大学音楽学会,国内会議,2009年12月,サンエール鹿児島 講堂,合唱活動における系統的・発展的な指導の一試案 ―中学校における実践を通して―,その他

  • 長崎・鹿児島・琉球三大学連携事業,シンポジウム「複式授業の明日をともに考える」,その他,2008年11月,鹿児島県,奄美文化センター音楽研修室,離島僻地の音楽教育と歌唱・合唱指導法,その他

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