基本情報

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下園 幸一

SHIMOZONO Koichi


職名

准教授

生年

1968年

研究分野・キーワード

計算機ネットワーク、インターネット、日本語文書処理、システム設計、

メールアドレス

メールアドレス

ホームページ

http://www.wabisabimoe.jp/~simozono/

プロフィール

* 学生の興味を持続させる授業用教材作成支援方法に関する研究
* ネットワーク運用管理

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 九州大学  工学部  情報工学科

    大学,1991年03月,卒業,日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 九州大学  工学研究科  情報工学専攻

    修士課程,1993年03月,修了,日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 修士(工学),ソフトウェア,九州大学,課程,1993年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 鹿児島大学, ,1998年02月 ~ 継続中

  • 鹿児島大学 総合科学域共同学系 学術情報基盤センター 情報システム開発部門,准教授,2003年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 電気情報通信学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 情報処理学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 学習支援システム

  • 情報ネットワーク

  • 計算機システム

  • 自然言語処理

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 日本語,キャリア Wi-Fi を導入したキャンパス無線LANシステム,大学情報システム環境研究,20巻 (頁 81 ~ 93) ,2017年07月,升屋 正人, 下園 幸一, 髙橋 至, 相羽 俊生, 川原 智徳, 古屋 保, 小田 謙太郎, 佐藤 豊彦, 森 邦彦

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,学内サーバの脆弱性診断と診断結果の解析方法,学術情報処理研究20号 (頁 105 ~ 111) ,2016年09月,相羽 俊生, 川原 智徳, 高橋 至, 小田 謙太郎, 古屋 保, 下園 幸一, 佐藤 豊彦, 升屋 正人, 森 邦彦

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,教育支援機能を強化したキャンパス情報ネットワークの構築,大学情報システム環境研究,19巻 (頁 45 ~ 54) ,2016年07月,升屋 正人, 下園 幸一, 高橋 至, 相羽 俊生, 古屋 保, 小田 謙太郎, 森 邦彦

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,ヨロンマラソンのインターネットライブ中継,学術情報処理研究19号 (頁 122 ~ 131) ,2015年09月,升屋正人, 下園幸一

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 英語,A Wearable LED Matrix Sign System Which Shows a Tweet of Twitter and Its Application to Campus Guiding and Emergency Evacuation,Proceedings of the 43rd annual ACM SIGUCCS conference on User services,2015年09月,Takashi Yamanoue, Keiichiro Yoshimura, Kentaro Oda, Koichi Shimozono

    研究論文(国際会議プロシーディングス),査読有り,共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 日本語,Wiki で設定やプログラムを記述可能なセンサネットワークシステム,情報処理学会研究報告,2013年09月,山之上 卓、小田 謙太郎、下園 幸一

    調査報告書,共著

  • 日本語,中大規模会議用携帯クラウドコンピューティング環境の概念,第12回情報科学技術フォーラム講演論文集,2013年09月,山之上 卓、小田 謙太郎、下園 幸一、小荒田 裕理

    調査報告書,共著

  • 日本語,デスクトップ画像共有システムのための、トーナメントアルゴリズムを使った負荷分散機構,マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2013)シンポジウム講演論文集,2013年07月,山之上 卓、杉田 裕次郎、小荒田 裕理、小田 謙太郎、下園 幸一

    調査報告書,共著

  • 日本語,スマートフォンを用いた失敗の少ない高解像度パノラマ画像の撮影・共有システム,情報処理学会 第5回CDS・第2回DCC合同研究発表会,2012年10月,東 剛秀、小田謙太郎、下園 幸一、山之上 卓

    調査報告書,共著

  • 日本語,視聴者中心のプレゼンテーションを可能にするスライド共有システムに関する研究, 情報処理学会情報教育シンポジウム Summer Symposium in Shizuoka 2012 論文集,2012年07月,松下翔太、小田謙太郎、下園幸一、山之上卓

    調査報告書,共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 日本語,中小企業の情報セキュリティ対策の現状,奄美ニューズレターNo.25号 (頁 7 ~ 14) ,2005年,下園幸一

    総説・解説(学術雑誌),単著

  • 日本語,e-Learningの可能性,奄美ニューズレターNo.20号 (頁 8 ~ 11) ,2005年,下園幸一

    総説・解説(学術雑誌),単著

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • ネットワークの品質管理に基づく、セキュアオペレーションに関する研究,下園幸一,2015年04月 ~ 2016年03月,KDDI研究所,国内共同研究

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 火の国情報シンポジウム2017,国内会議,2017年03月,鹿児島大学,学生の携帯端末を活用した大規模教室向け学生応答システム,口頭(一般)

  • 学認CAMP2016,国内会議,2016年10月,名古屋大学,鹿児島大学の認証の現状,口頭(一般)

  • 2016年電子情報通信学会総合大会,国内会議,2016年03月,九州大学,時間付きマルコフモデルを用いた障害検知に関する一検証,口頭(一般)

  • 日本ソーシャルデータサイエンス学会第2回シンポジウム,国内会議,2016年03月,鹿児島大学,既存マスメディアのインターネット上での影響力調査,口頭(一般)

  • 情報処理学会 第32回IOT研究会,国内会議,2016年03月,虹の松原ホテル,時間付きマルコフモデルを用いた障害検知手法の提案,口頭(一般)

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学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • サイバー防犯ボランティア,2015年04月 ~ 継続中