基本情報

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丹羽 さよ子

NIWA Sayoko


職名

教授

研究分野・キーワード

老年看護、リハ看護

プロフィール

○老年看護に関する研究 ○リハ看護に関する研究 ○ソーシャルサポートに関する研究 ○高齢者・脳卒中患者の視機能

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 鹿児島大学  医学研究科

    博士課程,2017年03月,修了,日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(医),疫学・予防医学,鹿児島大学,論文,2017年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 鹿児島大学 医歯学域医学系 医学部 保健学科 看護学専攻(臨床看護学),教授,1996年04月 ~ 継続中

  • 鹿児島大学, ,1996年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本リハ看護学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本在宅ケア学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 九州心理学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本老年看護学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本老年社会科学学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 老年看護学

  • リハ看護

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 脳卒中患者の視機能に関する研究,2007年07月 ~ 2017年03月

    ,機関内共同研究,基礎科学研究

論文 【 表示 / 非表示

  • 日本語,地域在住高齢者の視機能と関連要因の検討,鹿児島大学医学雑誌,65巻 42038号 (頁 37 ~ 47) ,2014年03月,丹羽さよ子、田口朋子、松田史代、榊間春利、森本典夫

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,看護ミス発生後における当事者の建設的行動変容への影響要因18(4)、591-598、2011.10,日本集中治療医学会雑誌,18巻 4号 (頁 591 ~ 598) ,2011年10月,上脇 優子、丹羽 さよ子

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,終末期がん患者の家族の不安への対処を支える要因,日本看護科学学会誌,31巻 1号 (頁 58 ~ 67) ,2011年03月,久松美佐子、丹羽さよ子

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,利用者の求める「訪問看護師の能力」―利用者と訪問看護師の認識の比較から,訪問看護と介護,15巻 10号 (頁 804 ~ 811) ,2010年10月,上野いづみ,丹羽さよ子

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 日本語,リハビリテーション看護の「専門的機能」の認識のしかた‐臨地実習の効果について‐,鹿児島大学医学部保健学科紀要,17巻 (頁 37 ~ 46) ,2007年03月,丹羽さよ子、徳久朋子

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 日本語,私はこうしている 1.看護師の立場から①在宅での工夫とは? ,実践MOOK理学療法プラクティス神経難病 知識と技術の統合に向けて、文光堂,2009年09月,丹羽さよ子

    単行本(学術書),単著

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 日本老年社会科学会第54回大会,国内会議,2012年06月,長野県佐久市,壮・老年男性における運動視機能とバランス機能の年齢との関係,その他

  • 日本老年看護学会,国内会議,2011年06月,東京都,老年者の転倒と運動視機能および活動能力との関係,その他

  • 第52回日本老年社会科学学会,国内会議,2010年06月,愛知,壮・老年者の運動視機能と活動状況の関係,その他

  • 日本老年看護学会第14回学術集会,国内会議,2009年09月,札幌,施設入所高齢者のケアニーズに関する研究―【魅力的品質・当り前品質】の概念を用いて―,その他

  • 鹿児島県リハビリテーション看護研究会,その他,2008年06月,鹿児島,リハビリテーション看護とは,その他

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