基本情報

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木佐貫 彰

KISANUKI Akira


職名

教授

研究分野・キーワード

臨床心臓病学、心エコー図学、

プロフィール

○心エコー図学全般 ○心エコーを駆使した看護研究 ○臨床循環器内科全般

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 鹿児島大学 医歯学域医学系 医学部 保健学科 看護学専攻(臨床看護学),教授,1990年04月 ~ 継続中

  • 鹿児島大学, ,1990年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本心エコー図学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本超音波医学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本心臓病学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本循環器学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本内科学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 循環器病学

  • 心エコー図

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 英語,Fabry disease,J Echocardiogr. ,2017年07月,Yuasa T, Takenaka T, Higuchi K, Uchiyama N, Horizoe Y, Cyaen H, Mizukami N, Takasaki K, Kisanuki A, Miyata M, Ohishi M.

    研究論文(学術雑誌),査読有り,単著

  • 英語,Effects of vitamin K antagonist on aortic valve degeneration in non-valvular atrial fibrillation patients: Prospective 4-year observational study.,Thromb Res,160巻 (頁 69 ~ 75) ,2017年,Yamamoto K, Koretsune Y, Akasaka T, Kisanuki A, Ohte N, Takenaka T, Takeuchi M, Yoshida K, Iwade K, Okuyama Y, Hirano Y, Takeda Y, Tsukamoto Y, Kinugasa Y, Nakatani S, Sakamoto T, Iwakura K, Sozu T, Masuyama T; Japanese Aortic Stenosis Study-2 (JASS-2) Investigators

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著,循環器内科学

  • 英語,Risk factors for progression of degenerative aortic valve disease in the Japanese - The Japanese aortic stenosis study (JASS) prospective analysis.,Circ J,79巻 (頁 2050 ~ 2057) ,2015年09月,Yamamoto K, Yamamoto H, Takeuchi M, Kisanuki A, Akasaka T, Ohte N, Hirano Y, Yoshida K, Nakatani S, Takeda Y, Sozu T, Masuyama T.

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 英語,Prosthetic tricuspid valve dysfunction assessed by three-dimensional transthracic and transesophageal echocardiography.,J Echocardiogr 2013; 11: 97-99,11巻 3号 (頁 97 ~ 99) ,2013年09月,Yuasa T, Takasaki K, Mizukami N, Ueya N, Kubota K, Horizoe Y, Chaen H, Kuwahara E, Kisanuki A, Hamasaki S.

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

  • 英語,Left ventricular dysfunction assessed by cardiac time interval analysis among different geometric patterns in untreated hypertension. , Circ J,76巻 6号 (頁 1409 ~ 1414) ,2012年06月,Takasaki K, Miyata M, Imamura M, Yuasa T, Kuwahara E, Kubota K, Kono M, Ueya N, Horizoe Y, Chaen H, Mizukami N, Kisanuki A, Hamasaki S, Tei C.

    研究論文(学術雑誌),査読有り,共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 日本語,心筋・心膜疾患 Fabry病,心エコーハンドブック ,2014年09月,木佐貫彰, 大石 充, 竹中俊宏

    単行本(学術書),共著

  • 日本語, 悪性腫瘍に合併する弁病変 ,新・心臓病プラクティス 大動脈弁・僧帽弁疾患を心エコー図で診る・活かす 文光堂 東京,2011年04月,木佐貫 彰・鄭 忠和

    単行本(学術書),共著

  • 日本語,心電図異常:ST-T変化と左室肥大(Fabry病) ,症状と所見から考える心・血管エコー(竹中 克 編)中山書店 ,2008年,木佐貫 彰, 竹中俊宏, 鄭 忠和

    単行本(学術書),共著

  • 日本語,腫瘍,心エコー検査のピットフォール、羽田勝征編著、中外医学社,2005年03月,木佐貫彰、弓削慶子*,鄭 忠和*(*鹿児島大学大学院・医歯学総合研究科)

    単行本(学術書),共著

  • 日本語,高血圧性心疾患,心エコー検査のピットフォール、羽田勝征編著、中外医学社,2005年03月,木佐貫彰、高崎州亜*,鄭 忠和*(*鹿児島大学大学院・医歯学総合研究科)

    単行本(学術書),共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 日本語,心時相でみる拡張機能,心エコー 文光堂,12巻 12号 (頁 1088 ~ 1093) ,2011年12月,河野美穂子, 木佐貫 彰

    総説・解説(学術雑誌),共著

  • 日本語,心電図のST変化があるものの心エコーでは正常の場合(特集:心エコーで一見正常に見えるときに注意すべきポイント) ,心エコー,12巻 7号 (頁 610 ~ 616) ,2011年07月,木佐貫 彰・ 鄭 忠和

    総説・解説(学術雑誌),共著

  • 日本語,心Fabry病を疑う心エコー所見,心エコー,9巻 3号 (頁 230 ~ 234) ,2008年03月,木佐貫彰、竹中俊宏、鄭忠和

    総説・解説(学術雑誌),共著

  • 日本語,Tei indexを心不全診断治療に活かす ,心エコー ,10巻 3号 (頁 224 ~ 230) ,2008年03月,木佐貫 彰, 鄭 忠和

    総説・解説(学術雑誌),共著

  • 日本語,心拡大の治療と心エコーによる評価のポイント,心エコー ,9巻 (頁 1086 ~ 1098) ,2008年01月,木佐貫 彰, 鄭 忠和.

    総説・解説(学術雑誌),単著

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • 第82回日本循環器学会学術集会,国内会議,2018年03月,大阪市,Analysis of Biphasic Right Ventricular Outflow Doppler Wavegorm in Patinets with Pulmonary Hypertension: Estimation of Pulmonary Vascular Resistance,ポスター(一般),循環器内科学

  • 第65回 日本心臓病学会学術集会,国内会議,2017年09月,大阪市,心エコーにて心室中隔右室側に低エコー病変を認めた心サルコイドーシスの2例,ポスター(一般),循環器内科学

  • 第62回日本心臓病学会学術集会,国際会議,2014年09月,仙台,ビジュアルワークショップ: 心エコー図の新しい動向. 心不全におけるMinimal Exercise echocardiographyの有用性. ,その他

  • 第24回日本超音波医学会九州地方会学術集会,国内会議,2014年09月,福岡,左室壁の性状変化を経時的に観察し得た心サルコイドーシスの一例,その他

  • 第62回日本心臓病学会学術集会,国内会議,2014年09月,仙台,左房Global Longitudinal Strainjを用いた左房圧の推定,その他

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