基本情報

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櫻井 芳生

SAKURAI Yoshio


職名

教授

研究分野・キーワード

メディア文化、社会システム、ゲーム論、権力、コミュニケーション

ホームページ

http://homepage3.nifty.com/sakuraiyoshio/

プロフィール

○ゲーム理論と文化 ○進化論とメディア社会学 ○文化的稀少性 ○コミュニケーションと社会システム論 ○規範と権力

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 鹿児島大学 法文教育学域法文学系 法文学部 人文学科 人間科学,教授,1993年10月 ~ 継続中

  • 鹿児島大学, ,1993年10月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 数理社会学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

  • 日本社会学会,2015年10月 ~ 継続中,日本国

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 現代文化論

  • 社会システム論

  • メディア文化論

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 日本語,「平和で王のいない時代」における 「<文化>の地政学的枠組み理論」 : バイオダーウィニズムにおけるミスマッチ論、的に修正された<合理>的選択,鹿児島大学法文学部紀要人文学科論集=Cultural science reports of Kagoshima University Vol.77 p.1 -17,77巻 (頁 1 ~ 17) ,2013年01月,桜井, 芳生

    研究論文(学術雑誌),査読無し,単著

  • 日本語,フーコー的権力論を語りたくなる状況に関する、非フーコー的権力モデル : 続・ナッシュ(ハーサニ)交渉解援用による、権力と意味の一モデル,九州地区国立大学教育系・文系研究論文集 Vol.6 no.1社団法人国立大学協会九州地区支部 九州地区国立大学間の連携に係る企画委員会 リポジトリ部会・編集委員会,6巻 1号 ,2012年10月,桜井, 芳生

    研究論文(学術雑誌),査読有り,単著

  • 日本語,フーコー的権力論を語りたくなる状況に関する、非フーコー的権力モデル : 続・ナッシュ(ハーサニ)交渉解援用による、権力と意味の一モデル,鹿児島大学法文学部紀要人文学科論集,75巻 (頁 1 ~ 18) ,2012年02月,桜井, 芳生

    研究論文(学術雑誌),査読無し,単著

  • 日本語,無距離化する音楽・文化の社会学のための「文化」の暫定的定義 : 自分の声で歌え/ディスタンクシオンから、バイオダーウィニズム的救済(悟り)へ?,鹿児島大学法文学部紀要人文学科論集,74巻 (頁 1 ~ 49) ,2011年07月,桜井, 芳生

    研究論文(学術雑誌),査読無し,単著

  • 日本語,Middle aged beautiful women don’t like their futures? - A Finding of “Komachi”-effects ? / effects of the measure of the beauty on the temporal discount rates -,鹿児島大学法文学部紀要人文学科論集,73巻 (頁 1 ~ 8) ,2011年02月,桜井, 芳生

    研究論文(学術雑誌),査読無し,単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 日本語,与古為新(よこいしん)―南からの社会学・インタビュー編,南日本新聞社,2014年01月,櫻井芳生

    単行本(学術書),単著

  • 日本語,『就活ぶっちゃけ成功ゼミ』,光文社,2005年12月,桜井芳生

    単行本(学術書),単著

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 基盤研究(C),2009年04月 ~ 2012年03月,ネットワークデータによる、「心・身・文化」の健康社会学,桜井 芳生

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 第90回日本社会学会大会,国内会議,2017年11月,「教育ゲームにおける学力の主観的認知完了による勉強期待」仮説・10年後データによる検証,口頭(一般)

  • 第 55 回数理社会学会大会(JAMS55),国内会議,2013年03月,宮城,A Geopolitical Framework Theory on “Culture II” in the Peaceful Societies That Have No Kings: “Rational” Choice Theory Modified with Miss-match Theory of Bio-Darwinism,その他

  • 日本社会学会大会,国内会議,2012年11月,北海道,.A Defense for Interpretative Sociology by a viewpoint of Bio-Darwinism .Ver.3,その他

  • 第 54 回数理社会学会大会(JAMS54),国内会議,2012年08月,神奈川,どのような類が友を呼び、どのような友が類となる、のか?─ネットワーク実査による実証,その他

  • 第53回数理社会学会大会(JAMS53),国内会議,2012年03月,鹿児島県,「バイオダーウィニスト」の「理解」社会学へ 再論──盛山博士『社会学とは何か』への論及も兼ねて,その他

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